あやめちゃんを救う会

エレファントカシマシDB 全曲一覧

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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曲名歌い出し
ああ流浪の民よ朝 目だまあけたら ノビひとつ おかしくなったら 大笑い いかりがおこれば 大ケンマクで おま・・・
I am happyいつもの人生 けっこう 目玉を開けたら その日の気分の良し悪し この後何年続くかしらねえが あい・・・
i am hungry慣れてるだろう? そんなとこだろうさ にっちもさっちも 仕儀なき 砂漠のheartに活入れ w・・・
愛すべき今日どんなときも歩くのさ おお ベイビー 雨の日も風の日も かつて彼は 星の下 心に 美しい想い・・・
I don’t know たゆまずに浮世の風に吹きさらされ 進むも地獄、まして後戻りできない。 苦虫つぶしたやうな顔でジェラシー ・・・
愛の日々時が過ぎれば誰もが大人になるの ふたりいずれ傷つけ合い どこへ行くのか 教えてくれ 急ごう・・・
愛の夢をくれ誰か俺のこと救ってくれるというのか? 短いようで長い毎日をころがり続ける おお この町にゃ愛が溢・・・
赤い薔薇啣え煙草 部屋に帰れば 傷跡ひとつ 赤い薔薇 Oh 真夜中近き町の空には 光り輝くビルの灯・・・
赤き空よ!赤き空よ!この空の下俺の全てがあるさ 燃ゆる心 奮わせて今 振り返らずに前を見るよ 照らせ・・・
秋-さらば遠い夢よ-秋の風が街を覆いだすと 人はきっと孤独 さよなら遠い空 何故だろう少し優しくなって ・・・
悪魔メフィスト悪魔メフィストフェレス どっかにいるのなら 俺をこの世から連れ去って見せてくれ 円を描・・・
・・・
明日があるのさ夜になったらもうくよくよしないさ そうさ俺たちには明日があるのさ 昔の人もみんな そう同じおもい・・・
明日に向かって走れ突っ走るぜ明日も たぶんあさっても この世の果てまでも 走り続けよう 本当のことなんて ・・・
明日への記憶何もない俺の心 そのまま この都会(まち)の形を鏡のようにうつすだけ ただ理想に振り回されて来た・・・
明日を行け明日を行け 心奮い立たせろ 悲しみかきわけ からみつく憂いをふりほどいて おおベイビー 俺の好・・・
新しい季節へキミと感じる戸惑いためらいそして 昨日はキミと話せなかったからblue 忙しくって夜空の月も見てないぜ・・・
穴があったら入いりたい穴があったら入いりたい 俺の人生なんだか 穴があったら入いりたい 俺の人生なんだか 本音と建・・・
あなたのやさしさをオレは何に例えよう古い美術館に眠る 大切な宝物 夏の陽に照らされて 魔法が解けてゆくように 新しい愛をいつでも探し・・・
あなたへもしも わたしの運命と あなたの運命を繋いだ 大いなる星に強いられたのでなかったなら もしも ・・・
あの風のように風が春を街に運ぶその瞬間 一、二、三で目覚めはじけてオーライ 解き放てよ!時の流れを!心の全・・・
甘い夢さえ甘い夢さえも男には何よりも光り輝くこともある 大きな声じゃ言えないような そんな甘い夢さえときに・・・
甘き絶望夢も希望もまどろんでる 甘く切ない絶望 夕陽色した町の中に取り残された子供のやう 闇の彼方に初め・・・
雨の日に・・・雨の日に僕は道に迷ってる びしょ濡れのくつで坂道をたどった。 「いいことないかな?」 僕のそんな・・・
雨の日も風の日も雨の日も 風の日も 晴れの日も 霧の日も 歩みを歩みを とめません 歩みを歩みを とめません ・・・
歩いてゆく懐かしき 若き日の思い出を 深まりゆく 秋の町の中 この広い武蔵野の空の下 歩いていた ・・・
歩く男「満ち足りているのかい?」 「満ち足りているのかい?」 歩く速度じゃ迷子の生活 夕陽が街中をや・・・
Under the sky・・・
イージーイージー 真夏の雲 イージー 真冬の空気 なんてな つぶやいてみたんだ あしたの駅へと向かう道・・・
生きている証父をこえたいココロ 母をもとむるココロ 勝利をめざすココロ それが生きてる証 女をもとむ・・・
石橋たたいて八十年ああ輝く光 あれは夢か幻か ああ石橋たたけ それで八十年 ああ教えてくれよ 優しさのその秘密を ・・・
一万回目の旅のはじまりある日神を思った ぼくは神を探していた でもすぐ見えなくなった ぼくは拍子抜けがした 見・・・
いつか見た夢をいつか見た夢を正夢にしよう つまり毎日を行け 永遠に流れてる 体中めぐってる 俺のこの思いを・・・
It’s my lifeだから今日はもういいや考えない 彼氏真夏の部屋高鳴る胸 終日悩み尽きない とどのつまりは労働と・・・
いつものとおり友と会えばいつもの調子 話し合うよいつもの話題を こもりおる部屋はいつもの様子 蝉鳴きしきる真夏の・・・
今だ!テイク・ア・チャンス決めてくれ! 決めてえよ!男なら... 見せてくれよ ド根性 わかってんだろう? 夏の日に ド根・・・
今はここが真ん中さ!寂しがりや今日もメソメソしてるのは誰? 夢の中の迷路に迷って 抜け出せないぞ 飲んだくれ 自・・・
今をかきならせ「平家」の序文ぢゃないけれど この世は夢か?so busy 大きな喜び悲しみさへも いづれ消えて・・・
上野の山天気は上々散歩にと上野の山を訪のうた 上野の桜は八分咲 そこらでみんな大さわぎ 花見なんぞのどこ・・・
浮き草適応しきって ぬるま湯つかって それでも結構楽しめて 背中に背負った怒りに背を向け 小さな器転が・・・
浮雲男 ああ ぷかりたばこをくゆらす男がひとり ああ いつも後ろを振り向きゃたばこを吸ってる よせよ ・・・
浮世の姿眠れぬ夜いつも あしたこそ行けそうだ お前は何処が変わった? 昨日と何が違った? 襲い来る囁き・・・
うつらうつら ベランダに飛んでくる雀のそのかわいさに 微笑むものだろうか 羨むものだろうか ああ 車にて眺め・・・
うれしけりゃとんでゆけよ帰り着いたら 寝転んで 終わりなんだよ さらば 今日の日よ 満足してるぜ 平和なんだよ ・・・
永遠の旅人お陽(ひ)さまよ なぜキミは昇る? いづれにせよ 俺は、ゆかなきゃあならぬ! どこへ? ああ 永・・・
笑顔の未来へ愛しい人涙落ちて 目の前が暗くなって 鮮やかな光もさえぎる様に 悲しい目で何を見るの? その目に・・・
OH YEAH!(ココロに花を)ココロに花を もどかしき今日の俺に捧げるのさ 部屋を飾ろう 大切なあの頃の思い出の絵を ・・・
おかみさん2100年 宇宙旅行 空気清澄 自動歩行器 おかみさん 布団干す 南向きに 布団干す 210・・・
男餓鬼道空っ風耳慣れたことばかりだぜ 右から左へ抜けてくよ うれしいこともそう悲しいことさえ 全部が全部たいくつ・・・
男は行くああ 男よ行け 男よ勝て さぁ男よ 俺はお前に負けないが お前も俺に負けるなよ ああ女の人・・・
おはよう こんにちはおはよう こんにちは さようなら 言葉じり合わせ 日がくれた 頭かかえて そこらの芝生に寝こ・・・
おまえと突っ走る涙がこぼれ落ちた 俺はほっぽらかし いつものことさ Baby このまま突っ走る 喜びも悲・・・
おまえとふたりきり今夜ここでお前と夢の話しよう 窓から差してくる月の光で どこかへ出かけようぜ 見慣れすぎた町・・・
お前の夢を見た(ふられた男)お前の夢を見た ひまなる毎日 テレビをみてたら お前の夢を見た もてあます日々を うか・・・
おまえはどこだ今日も誰か溜息をついた 光をあびて輝く日々を胸に抱きしめていた 日々を重ね 溜息を重ね あくびを・・・
面影(おもかげ)雨上がりの町を 寝静まった 真夜中の町を 海の方へ 息がつまる位 あなたを信じてた 奇跡を・・・
俺たちの明日さあ がんばろうぜ! オマエは今日もどこかで不器用にこの日々ときっと戦っていることだろう ど・・・
おれのともだち心につもった日々の後悔が ときとなく平和なおれを襲いくるよ。 見果てぬ夢のくずが 彼方此方 町・・・
オレの中の宇宙でかいかたまりココロを乱し 部屋に襲い来る毎日 オレ夢中で立ち向かってた 寝ころびながら または・・・
俺の道満たされないまま 引きずりまわして歩け 女には言って置け 「オレは退屈なだけさ」って・・・ ・・・
覚醒(オマエに言った)オマエに昨日の夜中話したことは 別にオレが急に偉くなった訳じゃなく 三十七なり。オレの青春は終わ・・・
かくれんぼ長い春の かくれんぼ 相変わらずの俺と 相変わらずの君がいて 必然のすれ違い 少し切ない・・・
かけだす男かけだす 俺の向こうには 雨が降りだして ずぶぬれのまま かけぬけた ずぶぬれのままで ・・・
翳りゆく部屋窓辺に置いた 椅子にもたれ あなたは 夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に ただよわせ ・・・
ガストロンジャーお前正直な話率直に言って日本の現状をどう思う? 俺はこれは憂うべき状況とは全然考えないけれども ・・・
いつか通ったとおりを辿り来た気がする 「いいのかい?」なんてさ 「いいのかい?」なんてさ 友・・・
風と共に時の流れに身をゆだね たとえりゃ浮かぶあの雲みたいに 心よ自由であれ そうさ私は風の旅人 あ・・・
風に吹かれて輝く太陽は俺のもので きらめく月は そう おまえのナミダ 普通の顔した そう いつもの普通の ・・・
悲しみの果て悲しみの果てに 何があるかなんて 俺は知らない 見たこともない ただ あなたの顔が 浮かん・・・
必ずつかまえろ自由なんて瞬間なんだ 感じるものさ 自由なんて瞬間なんだ 感じるものだ 真冬の夕方 ふとしたとき・・・
金でもないかと金でもないかと下みてあるく いつものやつらと そこらをぶらつく おもてをあるけば 人にぶつかる ・・・
彼女は買い物の帰り道彼女は買い物の帰り道 誰かを思ってふと立ち止まり 真っ白に流れる浮雲に 目の前を過ぎてゆく ・・・
傷だらけの夜明けもう二度と泣かなくていいように 夜空の星を全て君にあげよう 夜と朝の間に浮かんだ雲を 青く澄んだ遠・・・
季節はずれの男雨の中俺は遠くへ出かけよう またひとつさよならを言おう 「俺は勝つ」まじめな顔で俺は言う 「俺・・・
どこまでゆけば俺は辿りつけるのだろう? ただ光を集めて歩き続ける旅さ 揺れる心のままで何を言・・・
昨日よ我らは心安らかに歩みて ふたりきりだと信じ合った ああ ふたりは新緑の中を歩んでた 定めは違ってた・・・
君がここにいる町は変わるけど ココロは変わらない 今確かにそう感じるのさ 小さな部屋にも 大きな町にも ・・・
きみの面影だけ壁にもたれた 君の顔を 窓に映る 部屋の中 別れの気配 二人だけが感じていた 遠い面影 ・・・
偶成ああ俺には何か足りないと 何が足りぬやらこの俺には 弱き人のその肩に やさしき言葉もかけられず・・・
九月の雨ヨロレイン ヨロレイン 泣かない鳥 この手を この手を すり抜ける影 春が過ぎて 夏が過・・・
good morning朝まで オレ マシュマロ ふわふわで地球上 朝まで オレ マシュマロ 車で everyday go・・・
good-bye-mamagood-bye-mamaもう僕は決して泣かない 優しさも愛も全て胸に抱いて 僕は行くよ誰にも負・・・
クレッシェンド・デミネンド -陽気なる逃亡者たる君へ-世の中にあるもの全てがメッセージよ すなわち俺の行動も全てが必然よ 好むと好まざるにかかわらず逃・・・
暮れゆく夕べの空暮れゆく夕べの空子供達が帰る頃 聞こえてくるだろう夕方の音が 俺たちは今日もまた背を延ばして働い・・・
ゲンカクGet Up Baby俺が悪いのか 悪いのか この俺が 人々よ 俺のこの部屋が ちらかり放題 ああ つかれて ゲンカ・・・
コール アンド レスポンス生命 そう スペーシアス 涙流れてても 生活 俺の生活よ 毎日続いてるけど 日本の生命 世間・・・
恋人よ怠けてるふりで知らぬ顔 男たちは今日も笑うのさ 卑屈なる魂すり減らす 男達の叫ぶ声がした ・・・
こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたいこうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい 神様どうかボクの上に強き光を投げてください・・・
極楽大将生活賛歌極楽大将生活賛歌元気な大将生活賛歌 哀れな大将全てが希望極楽大将生活賛歌 老いも若きもお前も俺も・・・
ゴクロウサンおかげさまだよ あんたのおかげで 心は晴れ晴れ 楽しい暮らしさ ふだんの暮らしにゃ関係ないが・・・
心の生贄春の風は俺を 舞台上に立たせる 力をみなぎらせる 奴らに一瞥をくれて 俺は強く求める 俺は今以上・・・
ココロのままにどこか遠くまで出かけてこうぜ ココロひとつで 寝てもさめても いつまでも ぼくらの夢は はじ・・・
ココロをノックしてくれ何かが違う俺のこのごろよ 走り続けて来たこの日々 自分の弱さ知って人はきっと 新しい明日を手に・・・
ゴッドファーザー悪辣な魂は オールナイトロング 無邪気な習慣にやどり 弱い心の内部俺の それは死を恐れる本能 ・・・
孤独な太陽ぶらぶらと帰り道 夜空を見上げたら 月の影あなたの面影が 見えたような気がした 公園に吹・・・
孤独な旅人孤独な旅人 いずれ僕ら そんなものだろう 浮雲のように ふわふわと このまま行こうぜ 夏・・・
この世は最高!この世がどうにもならないぐらいは誰もしってらぁ それでもやめられねぇぜ殺されるまでは お前のウソ・・・
この円環のなかをこの円環のなかを どうどうめぐりするのはやめよう 俺を俺の流儀でゆかせてくれ 燃えている心を・・・
今宵の月のようにくだらねえとつぶやいて 醒めたつらして歩く いつの日か輝くだろう あふれる熱い涙 いつま・・・
桜の花、舞い上がる道を桜の花、舞い上がる道をおまえと歩いて行く 輝く時は今 遠回りしてた昨日を越えて 桜の花、舞い上が・・・
定め陽ざし照りつける、あの坂道で 行くあて無いことに気づいたんだ。 茫然、車のあいま立ちつくす。 ・・・
寒き夜寒き夜 寒き夜 家に帰って火にあたったら 寒き夜 いつのまにか暖かくなっていた 寒き夜 寒き夜 ・・・
さよならパーティー消えないココロの古キズに染みるぜ 立ちつくす 賑やかなこの町で いつでもそうさ 夢ってヤツを・・・
さよならばかりグッバイマイフレンド さよならばかり 毎日そういつも 繰り返してきた気がする 別れていった ・・・
さらば青春遠い 遠い 遠い 遠い日々を 僕ら歩いていたけれど いつも通り町はいつもの顔で ふたりを包んで・・・
サラリサラサラリわらいかけられて ほほえむすがたと おどろき あわてて 走りだす人よ 散歩する ガード・・・
3210・・・
GT 走りなれたるこの道を 車走らっせ 急ぎ走らっせ あんな所に木が立ってたのか ああ気づかず まっ・・・
幸せよ、この指にとまれ昨日今日明日 喜びよオーライ この胸に咲け! オープリーズ 風にまぎれている幸せよ、この指にと・・・
四月の風何かが起こりそうな気がする 毎日そんな気がしてる ああ うるせい人生さ そう 今日も 何かが・・・
シグナル夜はふけわたり 家までの帰り道 町を見下ろす丘の上立ちどまり はるか、かなた、月青く 俺を照ら・・・
自宅にて頭たたいて なにもでない 心にもない うそをならべながら ぽつんと一人 部屋の中 だれも俺のこ・・・
シナリオどおり・・・
地元の朝ある日、目覚めて電車を乗りついできた 育った町へやってきた そう地元の朝 「二親に会いに行こう ・・・
地元のダンナディンドン ボクはひとりで連日連夜いろんなものと戦ってゐる。 世界や日本の歴史や、世間の常識や歯・・・
シャララああ この世に生まれて暇と酔狂の繰り返し。 「やることがない。」 ああ かけぬけにゃならぬ。 ・・・
情熱の揺れるまなざし何てこったい 揺れる情熱の わかってるくせによ なんたらかんたら俺悩んで バカな人生よ 毎年・・・
勝利を目指すものつまり友よ、勝利を目指すもの いわば正々堂々と、太陽と向き合うようにして けっきょくこの世、未来・・・
曙光まったくよ うまくいかねえよ この世の暮らし 俺の暮らしは ただ漫然と 時は過ぎた またぞろ・・・
暑中見舞-憂鬱な午後-晴れた日の午後町の光 通り行く人や車の音 今日は俺は部屋の中ひとり 転がったまま考えてたのさ ・・・
ジョニーの彷徨やり切れないよ いつまでも求めてばかりいるオレのエモーション 己惚れ屋ひとり 放り出されて日々の・・・
人生の午後にうれしいこと悲しいこと色々あるけれど つまらないよ全部全部 色あせて見えるから うれしいこと悲し・・・
sweet memory俺ん中の魂に物語小さく君が笑った 遠いスウィートスウィートメモリー 世間のニュースも ざわめきも・・・
Sky is blue自分を把握できずに悩んで メッセージは往来に降り注ぐ光のシャワー 俺に昇れる太陽 往来の光の粒の・・・
過ぎゆく日々笑顔もてやさしげにこの俺は言葉をかけた。 ひからびた情熱は、ただ過ぎるくらしの中へ 消えた。 ・・・
starting over「どれくらい長い時間こうして俺たち過ごしただろうか?」 そこらのカセットかけて車は走る夏の白い道を・・・
すまねえ魂探してる 探し歩いてゐる 何かを探してる 探してる 今も探し歩いてゐる 何かを探してる 今ある・・・
ズレてる方がいいああ仮初の夢でも ないよりはマシさ あー どうせ流す涙ならお前と流したいーぃやー でぇーいぇー・・・
精神暗黒街I’m always feeling high 俺はanything too high What ・・・
生存者は今日も笑う誠実に生きてりゃ babe そうさ ドタマ悩んじまってよ 時に八方塞がって そう 頑固にうまくゆか・・・
せいので飛び出せ!雨上がり輝く空と 俺は行く友を誘って 変わり行く街並みも 変わらないこの部屋も 雨上がり・・・
生命賛歌そいつは立ってた そして突然現れた オマエハ ナンダ? ココハ ドコダ? 吃驚したぜ 風が吹いて・・・
世界伝統のマスター馬鹿どうしたんだ おまえ何やってんだ もうお終いかい Come on Come on もうお終いかい ・・・
絶交の歌ある日ある夜、友が酒持ってわが家へ遊びに来たが、 何やら言いたげ 話を聞こう。 聞けよわが友・・・
so many people定めなき世の定めだぜ かりそめでいい喜びを 好むと好まざるにかかわらずボクらは 歴史を引きず・・・
soul rescue忍耐を説く我らが母は出来上がった無邪気な道徳家 俺の嫌いなえせインテリの傀儡が宗教家、急げ! (・・・
それを愛と呼ぶとしようBaby 忙しき日々にお前を連れて再びどんな世界へ旅立とう? Baby 上り下りある人生 幸せの光・・・
Darling似合いのふたり? 流れる雲 俺はここさ でも高まる癖 遠くばかりを見つめて歩く俺を しなやかな・・・
大地のシンフォニー孤独な心に届いたその手紙 「つつがなくやってるぜ、相変わらずだけど」 人生はいつもページェント ・・・
太陽ギラギラ太陽ギラギラ ビルの谷間 働く人たち せわしげに あそこを見てみろ 一人の男 首をうなだれて ・・・
太陽の季節あてなき気迫たれ流し 動かぬ体もてあまし じわりとくるぜ年ごとに 太陽の季節 無駄な努力いつまで・・・
戦う男戦え男よ 聞こえるこのメッセージ 燃えろよ 静かに 昨日の喜びも 捨てちまう 道端に Oh 走・・・
漂う人の性夢から醒めし人よ 生まれたばかりの人 見渡す街の灯りは変わらなく見えても 昨日までとは違う よろ・・・
脱コミュニケーション脱コミュニケーション 窓の外拡がる 街のあかり 夢も希望も「いつかな」 脱コミュニケーショ・・・
達者であれよココロの墓場に眠る青春のむくろ いわばふるい立つ夢はとうに死んだのさ とはいえ悲しみに酔うのはオ・・・
俺の心に火を灯す 熱い思い探す旅路さ 旅に出るのさ 空の太陽 俺の心を照らしてよ ゆきすぎ・・・
旅の途中明日がどうなるかなんて 想像もできないが 俺の心の中 何かが目覚めはじめる いってみりゃ・・・
誰かのささやきいつまでもそうして意地を張るのさ街の灯こんな綺麗なのに くよくよしてても始まらないよ手を延ばせばそ・・・
珍奇男世間の皆さん 私は誰でしょうね わたくしは珍奇男 通称珍奇男 わたくしを見たならお金を投げて欲し・・・
月と歩いた月と歩いた 月と歩いた  寒い夜ありがたい散歩の道づれに 道が真ん中 そのまにまに小さくなっ・・・
月の夜月の夜よ 月の夜よ 一夜の歌をやさしき詩を 暗黒の夜にひびかしむ はかなき光で さよな・・・
月夜の散歩君と歩く 月の夜に いつもの川の道を 少しはなれて 俺は遠くを見ていた 春の風が頬に触れ・・・
デーデ溜め息ばかりついてたら 何もできないさ こんなにつまらん世の中も 金がかたづける 世の中丸く治め・・・
DJ in my life(インチキでもなく あくまで・・・) ア、ア、ア、サムライ でっかく生きてみたいもんだ ヘイ あ・・・
ディンドンディンドン、大地をふさいでいるガラスの窓 楽しいテレビ、いつか読んだ本に書いてある ディンドン、・・・
TEKUMAKUMAYAKON帰りたい 帰れないあの頃に 戻りたい 戻れない 行くしかねえ 人生はいつでも敗れし 男たちの・・・
Destiny何かにとらわれてるMystery 本当の気持ちは何処なのさ 無理矢理かなり 時のはざまにばらま・・・
てって自分を高く見せてがんばるのは 結局無理してつぶれてしまうよ もっと気楽に思うままにやれば 結局・・・
DEAD OR ALIVEもう何時間も部屋の中にいて 移ろい易き 時をただ茫然と過ごしていた ああ 電気をつけて まだ・・・
too fine life 雨が降り続き けだるさが残った はやく時間よ過ぎてくれ 力も出てこない too fine li・・・
to youto you・・・ 鳥が空舞う青空の下 アスファルトの上を歩いてく俺がいる 四月の風とゆる・・・
東京からまんまで宇宙そー 光ぃ目指すのはなぜ? 蜃気楼が揺ぅれる 今年も似合いーの夏 そー 必ずまた帰って・・・
東京ジェラシィ古い 古い お城いっぱい 日本暮らし 男は 年でケッコウ 達観暮らし 青春の思い出いっぱい 東京・・・
東京の空ああ街の空晴れてああ人の心晴れず 尽きやらぬ悩みごと何処へやら 山越えて谷越えてそうああ人の心晴・・・
Tonightそれでも俺達は走り続ける 昨日も今夜も明日もワン・ツー・スリー 真夜中過ぎ今すぐに 飛び出・・・
遠い浜辺いつもの部屋俺の傷跡だらけ どうでもいいことを考えてるのさ いつかふたり行った海までゆこう ・・・
通りを越え行く通りを越え行く 夕暮れ時として 買い物の人せわしげに 夜も更けてから 家にたどりつく ・・・
どこへ?俺は好きじゃなかったが オマエは相当すごかった わずか数メートル四方の場所に 太陽の光のすべ・・・
土手ああ このまま眠ってしまうの 草のにおいの 土手のところで 土手のところで そばにいて 笑って ・・・
ドビッシャー男新聞を読んで メシをかき込んで 出かけてゆくぜ 今日も爽やかに 正義のためさ 悪業のためさ ・・・
飛べない俺何処まで行っても飛べない俺が 雨の中今日も探してる 確かに感じる この世の中には 心ふるわ・・・
友達がいるのさ東京中の電気を消して夜空を見上げてえな かわいがってる ぶざまな魂 さらしてみてえんだ テレ・・・
奴隷天国太陽の下 おぼろげなるまま 右往左往であくびして死ね オロオロと なんにもわからず 夢よ希・・・
遁生これから先は死ぬるまで 表出ないでくらす人。 たまに表出るときも タバコと散歩に日をつぶす。 ・・・
流されてゆこう明日になれば また陽が昇るだろう 僕らの夢も またひとつ新しい どんな悲しくても 日々の中・・・
なからんあの懐かしき日々よ・・・
流れ星のやうな人生遠い空からおちてきた 流れ星のやうな人生 何でぇ、行きあたりばったりだね びっくりすることばかり多・・・
なぜだか、俺は祷ってゐた。 子供の頃俺は、毎日精一杯生きて、いつの日か誰かの為に 格好よく死にたいと、そればかり思って、涙流・・・
七色の虹の橋ポケットにゃあいつも文庫本 胸には偉大な未来抱いて ああいつも待ち合わせはなぜか古本屋 本の背・・・
何も無き一夜何も無き一夜 部屋の中 ねころびながら ひとりでうたっていた 昼間見た世間を 働く人の姿を思・・・
悲しいときには涙なんかこぼれない うれしいときには肩怒らせ世を笑うさ それでいい時間が止まらない・・・
涙の数だけ涙の数だけ働いて 明日も暮らして行くオレの 短い夢のその向こうには Ah なぜか涙こぼれ落ちそ・・・
涙を流す男団欒の席 皆は楽しげなのに 友よ 君はなぜ悲しげに泣く? 「俺が泣くのはひとりの悲しみさ 涙の・・・
習わぬ経を読む男昔の友に言わせると 俺は変わっちまったそうさ 人ゴミにからだを任せて 流れに乗ってきたせいさ ・・・
何度でも立ち上がれ胸に手を当ててみりゃ 本当は簡単なことだ でもありもしない幻影に 浮かれ身を窶してきた俺 ・・・
日曜日(調子はどうだ)ああ今日は日曜日か 何処ぞで何をしさらそうか 友達と出て遊ぶもいい 部屋の掃除をするもいい ・・・
人間って何だ人間って何だ?戦う存在。 いってみりゃあ自分を超えていく存在。 人間って何だ?未来の存在。 い・・・
ネヴァーエンディングストーリーネヴァーエンディングストーリー 朝迎えて 何気ない君の言葉 胸に突き刺さる 鳥が空舞うように・・・
眠れない夜そんなに慌てたらダメですよ 日本国の歴史は結構これでも長いのさ I said 正論だったら誠実に・・・
寝るだけさ仕方ないさ構うことないさ それよりどっか出かけようぜ もうそろそろ夜が明ける とりあえず帰・・・
化ケモノ青年「おい今夜は酒もってこい いいから酒もってこい こいよもってこいよ いいから酒もってこい ・・・
始まりはいつも始まりはいつも 静かなものだった 見えざるその毎日に 何かが始まってる 気付かない内に 素通・・・
はじまりは今はじまりは今僕らの目の前にある 迎えに行こう明日ある限り いつもの町が鮮やかに見えたのさ 迎え・・・
はてさてこの俺ははてさてこの俺は かれこれ何十年 時にゃ適当に 時にゃ気合いいれて あらずもがなの仕事やら 憧・・・
果てしなき日々疲れた 疲れ果てたぜ 疲れ果てた いつとなく口癖となり果てたる 呆然と立ち尽くしていた いつまで・・・
ハナウタ~遠い昔からの物語~遠い昔からの物語 波にきらめく泡つぶだった俺たち 生まれたままのこの心 風に乗り 光る海の音 ・・・
花男ニタリ ニタリと策士ども 転ばぬ先の杖のよう わけのわからぬ優しさと 生きる屍こんにちは ・・・
ハロー人生!!ハロー人生!!オレ這いつくばって ただならぬ気配漂わせて前に進め ハロー人生!!この「のれんに腕押・・・
ハローNew York!朝七時 俺 起床で 成田Express どんどん進んで 田園風景 やっぱり空港 ガラガラだったの・・・
パワー・イン・ザ・ワールド何度目の太陽だ 何度目の月だ 伊達や酔狂じゃねえ パワー・イン・ザ・ワールド これは冗談じゃね・・・
晩秋の一夜ある夜ひとりで火鉢に手をかざし くもった空気の部屋のうち あわれ ああ いまだに生き残る はか・・・
ヒトコイシクテ、アイヲモトメテヒトコイシクテ眠れない夜は 真夜中の町を彷徨うのさ 揺れる想いは町に溢れて どこまで行っても消・・・
ひまつぶし人生用が無いのに慌てふためきつれえのなんの。 用が無いから働いて疲れたよ。 ひまつぶしテレビつけてな・・・
ビリージャーいつしか叶うはずのあの夢を いだいて男はそう日々をかけるのさ 喜びも悲しみも全て 俺をおそえ勝・・・
ファイティングマン黒いバラとりはらい 白い風流し込む oh yeah 悪い奴らけちらし 本当の自由取り戻すのさ ・・・
無事なる男うち過ぎる毎日を 暮らし行く男あり 毎日いそいそと仕事へ出かけ 休日には家族と 心からくつろいだ・・・
ふたりの冬君が笑えば町も笑うさ そう 輝く季節の中で きらり尖った冬の空気が もう ふたりを突き刺すよう・・・
普通の日々Baby 幕が上がり 街や人や 色んなもの いつも通り あたりまえに 動き始めていた Bab・・・
冬の朝冬の朝 君と二人で駅へ行く かじかんだ手のやり場なくポケットに 吐く息も白く 空はやけに青く ・・・
冬の夜遠すぎて星も見えず目を下にやれば きらきらとビルの光 明るくてきれい 冬のにおいと北風の中 か・・・
FLYERあの水平線をたどって たぐり寄せたら 明日が笑いかけてくれるだろう オレは右へ オマエは左へ・・・
BLUE DAYSこんな事ばかり続けば 心はズタズタさ 耳をすましてみれば 耳鳴りが聞こえる BLUE D・・・
ふわふわ何にも見えない ふわふわの生活 どれがほんとか わからない 不思議さ 衣服は着るものと 決められ・・・
平成理想主義ヘイヘイ 其處(そこ)なるヒトよ 俺んちに来ないか? 悲しい面持ちすな! 全てを知ってるくせに・・・
Baby自転車昨日は昨日 明日はそう明日 毎日新しい 何でもないようで そうさきっと 毎日変わってく ・・・
BABY BABY俺たちの日々を つかみとるのさベイビー 俺たちの日々を つかみとるのさベイビー オーイェー ・・・
ベイベー明日は俺の夢さあ行くぜ明日へ 旅はまだまだ続きそうさ 心は大きく持ちたいもんだぜ たとえ胸にはナミダ溢れても・・・
部屋僕の部屋へ来るなら地下鉄のホームを出て 目印はあのレストラン コンビニ24時間下にある 古いア・・・
勉強オレ現在・過去・未来・宇宙・空・ニッポン・町・人・そして・オレ 明日までの宿題だ 克己心をもって勝負だ・・・
星くずの中のジパング明日また会おう 今日は帰ろう もう寝よう ああ 星空で ああ明日は晴れ きっと晴れ そうだよ晴れ ・・・
星の砂日本の神を中心にして 立派な国を築きたい へなへなで弱い学生に 神の心を育てよう 少しずつ変・・・
星の降るような夜に星の降るような夜に互い肩でも組んで 歩こうぜ歩こうぜ星の降る夜に ブラブラ行くとしよう何處ま・・・
ポリスター腰のくだけた音楽街にはあふれ ポーズばっかり腰がふにゃふにゃ 何かにつられてあっちに行けば ど・・・
凡人-散歩き-うらやましきはカラス共に 我が肉食えやと言いたる詩人よ ああなぜに俺は家の中で暖まりながら ま・・・
待つ男ちょっと見てみろ この俺を 何んにも知らないんだ この俺は ぼーっと 働らくやからども おまえ・・・
真夏の革命本日 目醒めし時点じゃ正直ほのかに俺 期待して カーテン開け窓の外見たら 当然なの現実 誠実なる・・・
真夏の星空は少しブルー静かにくれてゆく町の光を 僕は君とふたりで見つめてた 町も夢も木々も全てを忘れて 遠い遠い町ま・・・
まぬけなJohnnyああ まぬけなJohnny オレは ああ まぬけなJohnny 女に「将来どうするの?私たち・・・
真冬のロマンチック真冬のひとりロマンチック消えゆく影街かどの憂鬱 遅れてきた名曲部屋はポカポカストーヴ聞き覚えがある・・・
マボロシ泣くなんて 誰だってそんな ありゃしないけど ナミダがこぼれりゃそうさ 流れるままさ そのま・・・
真夜中のヒーローそうさ この毎日を全て引き連れてさ 行こう 新しい日々へと 風 町の風が頬をなでて過ぎた ・・・
暇な奴だけ聞いてくれ 俺は此頃つくづく思う 俺たちゃ 何で生きてんだ つくづく思うぜ此頃よ しみ・・・
見果てぬ夢 人の思いは十人十色  やさしき言葉かけるもいい  道端でたたずんで遠くを見てる  何が映・・・
未来の生命体突き刺す真冬の風 この東京で オレは一体何を見てたんだろう? あらゆる時代 あらゆる国の いわ・・・
moonlight magicいつか退屈な毎日に沈み込んでゆく 憂鬱な魂に押しつぶされそうな男が探してる 「魂よ旅へ行こう!」・・・
昔の侍昔の侍は 自ら命を断つことで 自らを生かす道を 自ら知ってたという 戦う術を失う 我ら・・・
武蔵野俺は空気だけで感じるのさ 東京はかつて木々と川の地平線 恋する人には 輝くビルも 傷ついた男の・・・
女神になって究極の男像目指して今日も歩け ダンディ変な執着も構わないでゆけ きらめいてる町の空魂宿し 単純・・・
めんどくせい面倒くさいなんて台詞は 僕は口癖にしたくなかったけど 山と積まれたこの仕事が ああ嫌になっ・・・
もしも願いが叶うならもしも願いが叶うのなら まだ見ぬ知らない知らない街へつれて行ってよ ああ朝が来る前に 車窓を流・・・
約束どんな日々も 過ぎ去りゃあ今は昔 燃えるような熱い想い 求めさすらってきた いつだって本・・・
優しい川優しい川の流れる岸辺には 光をあびて輝く姿あり ひらきなおる態度もあからさま まばたきの他には・・・
やさしさ何をしても どこに行っても 体が重たくて ああ 今日もいつもと同じ あくせくと働いて 1日が・・・
夕立をまってたままにならない俺の人生よ やることが全部とってつけたようだ ああ心はかけるよ 何かやることはない・・・
夢のかけら夢のかけら僕らは いつまでも追いかけるのさ 君はネコで俺は嘘つき 破裂しそうな夢の狭間で ・・・
夢のちまた世を上げて 春の景色を語るとき 暗き自部屋の机上にて 暗くなるまで過ごし行き ただ漫然と思いい・・・
夢の中で仕事して くたびれて フラフラして Yeah Yeah Yeah 何もない この世になるさ 悔・・・
夢を追う旅人さあ行こうぜ どでかい明日へ 友よ 夢を追う旅人よ POWER とびきりの明日へ 唇から心へ PO・・・
夢を見ようぜHeyHeyHey HeyHeyHey おれたち夢を見たのさ おれたち夢を見たのさ とび・・・
夜と朝のあいだに...窓の外には まばらに 車通りすぎ 真夏の東京 午前三時、 夜と朝のあいだに。 順番で・・・
夜の道街灯の影 二つ揺れる 街はいつか秋で 月の光さえ昨日よりもっと冴えてる気がするね 話しかけ・・・
ライブにせかされてライヴにせかされて ここまで来たけれど 危ない橋も 危険な道も 未だ まるで 全く見たことない・・・
ラスト・ゲームキリスト偉い孔子も偉い 俺はいったいなんだ? 言い訳じゃなく誤魔化しでもないラスト・ゲーム 勝負し・・・
理想の朝リッスン 聴こえる朝のざわめき ほら ほら 怠け者よ目を醒ませ。 リッスン 感じる朝の光 ほら・・・
リッスントゥザミュージックリッスントゥザミュージック 僕たちの未来 リッスントゥザミュージック 明日は晴れかい? ふたり並・・・
RAINBOW暮れゆく街のざわめきの中に立って 落ちてゆくすげぇスピードで でかい渦巻の中 まるで底なしさ 面・・・
歴史一、歴史・・・青年期あらゆる希望を胸に、いきりたって人に喧嘩(論争)をふっかけた鴎外。以後官僚として・・・
Ladies and GentlemenLadies and Gentlemen good morning!・・・
ろくでなし真っ昼間の東京でオレは空見てたのさ 青すぎてばかに目にしみたぜ ばかに目にしみた 何もおこら・・・
ロック屋(五月雨東京)五月雨東京でオレ心に痛み されど不思議 むしろ気分はうかれ気味 アスファルト濡れてきて喫茶店でオ・・・
ワインディングロード長い道を行(ゆ)く 古(いにしえ)の光 ムーンライト 手探りで何かを探す夢から覚めて 魂は・・・
我が祈り心のポケットにしまった秘密シークレット 誰にも見せずに閉じたままあの世まで・・・ 恋人よふたりは・・・

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