エレファントカシマシDB 2018/03/17(土) さいたまスーパーアリーナ セットリスト

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No.曲

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01.3210

前回はNHKホール 
13曲目に演奏

02.RAINBOW

前回はNHKホール 
14曲目に演奏

03.奴隷天国

前回はNHKホール 
23曲目に演奏

04.今はここが真ん中さ!

前回はNHKホール 
2曲目に演奏

05.悲しみの果て

前回はNHKホール 
4曲目に演奏

06.星の砂

前回は日比谷野外大音楽堂 
3曲目に演奏

07.i am hungry

前回は日本武道館 
23曲目に演奏

08.夢のかけら

前回はNHKホール 
5曲目に演奏

09.風に吹かれて

前回は富山オーバードホール 
9曲目に演奏

10.ベイベー明日は俺の夢

前回は三島市民文化会館大ホール 
29曲目に演奏

11.昔の侍

前回はNHKホール 
20曲目に演奏

12.さらば青春

前回はZepp DiverCity 
6曲目に演奏

13.笑顔の未来へ

前回はNHKホール 
12曲目に演奏

14.桜の花、舞い上がる道を

前回はNHKホール 
11曲目に演奏

15.ズレてる方がいい

前回は富山オーバードホール 
21曲目に演奏

16.今を歌え

前回はNHKホール 
16曲目に演奏

17.風と共に

前回はNHKホール 
19曲目に演奏

18.ガストロンジャー

前回はNHKホール 
15曲目に演奏

19.俺たちの明日

前回はNHKホール 
18曲目に演奏

20.男餓鬼道空っ風

前回は日比谷野外大音楽堂 
15曲目に演奏

21.この世は最高!

前回はNHKホール 
22曲目に演奏

22.RESTART

前回はNHKホール 
24曲目に演奏

23.夢を追う旅人

前回はNHKホール 
25曲目に演奏

24.今宵の月のように

前回はNHKホール 
28曲目に演奏

25.Easy Go

26.あなたのやさしさをオレは何に例えよう

前回はさいたまスーパーアリーナ 
31曲目に演奏

27.so many people

前回はNHKホール 
27曲目に演奏

28.友達がいるのさ

前回は富山オーバードホール 
28曲目に演奏

29.

前回は富山オーバードホール 
29曲目に演奏

30.ファイティングマン

前回はNHKホール 
26曲目に演奏

31.四月の風

前回はNHKホール 
17曲目に演奏


s30さんのライブレポート

あなたのさやしさを~が始まるとき、トミが嬉しそうにニコニコしてた。

よしさんのライブレポート

アリーナ36列。ステージからは結構遠く、席の幅は狭かった。 
久しぶりのライブ。風船と桜の花びらを受け取れた。
ファンの数が増えてるなと思った。30周年という時期にファンが増えるなんてすごいことだなと思う。前回の千葉ライブのときより新曲が増えていた。
四月の風がよかった。それと、今を歌えの最後「だれか私を祝福してくれ、空よ」のところで泣きそうになった。
来年度もよろしく、がおもしろかった。年度で考えてるの?
来年度はライブにもっと行きたいなと思った。

workingmanさんのライブレポート

約一年ぶりのコンサート。天気も良くて気持ちよかった。
心が動いて目頭が何度も熱くなるのに自分でも驚いた。
新曲、かっこよかった。今を歌え、良かった。
幸せな空間でした。素晴らしかった。

じゃすみんさんのライブレポート

アリーナ29列。結構前の方じゃん?と思いつつたどり着いたら、なんと!花道のステージのほぼ真ん前!!
し、至近距離に宮本さんが来る!とドキドキしながら待っている周囲のお客さんたち。(もちろん自分も)

しかし、それ以外にも降ってきた風船やキラキラテープや桜の花びらをゲットしようと大わらわ。
こんなにドキドキして忙しいライヴは初めてだった。

で、こんなに純粋に「楽しかったぁ~」と感じたライヴも初めてだった。
いつもは楽しいというより、つきつめられたりひぱったかれたりひっぺがされたりして、
へとへとになって帰ってくるのだ。

「楽しかったぁ~」の最大の理由は、バンドと宮本さんの「自信と信頼」だろう。自分たちと世界に対しての。
すげーバンドになっちまったなあ、嬉しいなぁ!
あの場にいた観客の多くがそう感じたことだろう。

花道、降り注ぐ花びらの中で「桜の花、舞い上がる道を」を歌う宮本さんは
この世のものとは思えない、表現しつくせない美しさでした。

18日は、アリーナ9列。
なんの善行のご褒美か???

さとにんさんのライブレポート

わざわざ大分から参加して本当に良かったです。
宮本さんが1曲1曲終わるごとに深々と頭を下げる姿が印象的でした。
「さらば青春」が聞けて思わず涙

助役さんのライブレポート

4年前に続いてスーパーアリーナのライブに参戦してきました。

30列ど真ん中。花道の端からは4~5m。
これまで40回近くエレカシライブに参戦してますが、たぶんミヤジとの最短距離記録の更新です!

「星の砂 」と「I am hungry」は去年の武道館以来。「ベイベー明日は俺の夢」はライブ初聴き。
「男餓鬼道空っ風 」と「あなたのやさしさをオレは何に例えよう」は前回のスーパーアリーナ以来。
「デーデ」も「珍奇男」もなかったけれど、ライブツアーとはまた違った曲がたくさん聴けてとても嬉しかったです!

「夢のかけら」では歌詞を追いかけているうちに遙か昔(45年くらい前?)に過ぎ去った青春を思い出し、「今を歌え 」や弾き語りの「涙 」は心の奥に深く染みいり、「四月の風」ではミヤジの涙にもらい泣きしてしまいました。

「あなたのやさしさを‥‥」のラッパ部隊のアドリブ演奏も実に見事であの広いスーパーアリーナが揺れるような盛り上がりでした。

前回のスーパーアリーナでは約5時間立ちっぱなしで最後は心身共にヘトヘトになってしまいましたが、今回は椅子が用意されていたこともあって、休息ごとに座れてとてもありがたかったです。

今回は心から楽しかった!と言える類い希なライブで、これはおそらくバンドと観客の相互に、自信と信頼が出来上がった結果ではないかと思います。
与え与えられ、インスパイアーしあいながらライブを作り上げていく。こういう素晴らしいライブの現場に立ち会えたことを本当に幸せに感じました。
風船も花びらもリボンもゲットできたしね。

showさんのライブレポート

 アリーナ12列13番。東京では丁度、桜の開花宣言が出た3.17。

 スクリーンに映し出されるスライド。ストリングス+ホーンの迫力ある「3210」からの「RAINBOW」。「奴隷天国」で天井から風船。 「桜・・・」では桜を下から噴出。25周年と同じ演出だが、5年前はバンドもファンもよそ行きモードだったが、今は完全にありのままのエレカシ。雪だるま式にファンを獲得してゆく。こんなにビッグになるとZeppに行ける気がしない。

太陽ギラギラさんのライブレポート


はまっこさんのライブレポート

宮本さんはもちろんメンバーの皆さんが楽しそうで、とても素敵なライブでした。
四月の風での宮本さんの涙が何か全てを語っていた気がします。

koutaさんのライブレポート

オープニングの映像のラストで泣き、桜の花、舞い上がる道をで花道のみやじを見て泣き、ラストの四月の風のみやじの涙にもらい泣き。涙腺が緩んでた。
ほんとにファンになってよかったと思うライブだった。

Tomoさんのライブレポート

ここに来られただけで感謝。また来られるように、体力を備えなければ・・・。

たぷりさんのライブレポート

旅費節約+旅気分を味わうためにこだまグリーンに乗って東京へ。
ホテルのある秋葉原からさいたま新都心駅は30分くらい。
400レベル11列目。実際こんなに遠くから、満員のお客さんの前で演奏する
エレカシを観るのは初めてで、ライヴに行きだした2005年頃からの会場を思い出し、
不思議な気持ちになったりした。一部より二部、三部、アンコールがよりかっこよかった。
新曲は、メロコアに51才の宮本さんの思いをのせたような斬新な曲。渋い。

ごづきさんのライブレポート

2時過ぎに着いたらもう会場前にはお祭り気分が満ちている。
チケットにはんこ押して、無料の写真展-なんだこの行列は!
SNSで既に見てるけど47都道府県のはんこ、かわいいわー。この企画は大ヒットと思います。
4年ぶりの埼アリ、やはりデカい。PA卓の脇の席。ほとんど通路にはみ出して見ていたから視界は良好、とはいえ遠い。
映像で宮本さんが花道を進んできても、肉眼ではちっとも近づいてこない。
今日のライブは30周年イヤーの総まとめ。こう来たか、的なサプライズは無し。唯一、火炎放射の特効が(炎)
金原さんチームもホーンセクションも、特別ゲストではなくチームの一員感。
重たい曲は除いたセットリスト。バンドとファン互いに祝福の場であった。夢のかけらやさらば青春の甘苦さが心地よい。
この世は最高のコーラスはやけくそでいいんだからもっとがんばれ。
MCでニューアルバムの告知に喜び。帰りのチラシでフジロック出演の文字に、行かないくせにじんわり嬉しさが。

paopaoさんのライブレポート

アリーナ席後方。背伸びして頭と頭の間から米粒ミヤジが見えたり見えなかったり。スクリーンの映像でガマン。結局そんな環境なのにステージからの圧は凄かった。会場全部エレカシ応援団。期待が圧縮されて一気に爆発したような感じ。でもね。ステージの人数が多い分逆に集中より分散に向かうっていう。すばらしいことはもちろんです。お祭りなんですから。そういう祝祭感は感じつつも、4人のステージに、よりエネルギーを感じた。そういうバンドなんだよねエレカシね。ツアー終わってしまったけど、これからの期待は大きい。人気バンドになってしまったけど、今後もタイトな活動でお願いしたい。人気と裏腹な寂しさ。これ宿命か。



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

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