あやめちゃんを救う会

エレファントカシマシDB 2017/11/26(日) 三島市民文化会館大ホール セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

一番下へ

[前のイベントへ] | [次のイベントへ]

No.曲

前回表示(タップで表示/非表示)

01.歴史

前回はロームシアター京都メインホール 
1曲目に演奏

02.今はここが真ん中さ!

前回はロームシアター京都メインホール 
2曲目に演奏

03.新しい季節へキミと

前回はロームシアター京都メインホール 
3曲目に演奏

04.ハロー人生!!

前回はロームシアター京都メインホール 
4曲目に演奏

05.デーデ

前回はロームシアター京都メインホール 
5曲目に演奏

06.悲しみの果て

前回はロームシアター京都メインホール 
6曲目に演奏

07.今宵の月のように

前回はロームシアター京都メインホール 
7曲目に演奏

08.戦う男

前回はロームシアター京都メインホール 
8曲目に演奏

09.風に吹かれて

前回はロームシアター京都メインホール 
9曲目に演奏

10.翳りゆく部屋

前回はロームシアター京都メインホール 
10曲目に演奏

11.桜の花、舞い上がる道を

前回はロームシアター京都メインホール 
11曲目に演奏

12.笑顔の未来へ

前回はロームシアター京都メインホール 
12曲目に演奏

13.

前回は和歌山市民会館大ホール 
27曲目に演奏

14.3210

前回はロームシアター京都メインホール 
13曲目に演奏

15.RAINBOW

前回はロームシアター京都メインホール 
14曲目に演奏

16.ガストロンジャー

前回はロームシアター京都メインホール 
15曲目に演奏

17.今を歌え

前回はロームシアター京都メインホール 
16曲目に演奏

18.四月の風

前回はロームシアター京都メインホール 
17曲目に演奏

19.俺たちの明日

前回はロームシアター京都メインホール 
18曲目に演奏

20.風と共に

前回はロームシアター京都メインホール 
19曲目に演奏

21.ズレてる方がいい

前回はロームシアター京都メインホール 
20曲目に演奏

22.奴隷天国

前回はロームシアター京都メインホール 
21曲目に演奏

23.Ladies and Gentlemen

前回はミュージックタウン音市場 
23曲目に演奏

24.コール アンド レスポンス

前回はロームシアター京都メインホール 
22曲目に演奏

25.生命賛歌

前回はロームシアター京都メインホール 
23曲目に演奏

26.RESTART

前回はロームシアター京都メインホール 
24曲目に演奏

27.夢を追う旅人

前回はロームシアター京都メインホール 
25曲目に演奏

28.ファイティングマン

前回はロームシアター京都メインホール 
26曲目に演奏

29.ベイベー明日は俺の夢

前回は島原文化会館大ホール 
29曲目に演奏

30.so many people(アンコール1)

前回は山口市民会館大ホール 
27曲目に演奏


naoさんのライブレポート

表現力、破壊的パワー。感動が収まらない。
目を瞑って、マイクのそばで、じっと歌っている場面が多かった。
目をひん剥いて、向かってくる感じではなく、しっかり歌う、というか。
もちろん、目をひん剥いて歌う場面もありました。。

空さんのライブレポート

駅のホームから富士山を眺めた。今までで一番ステージに近い席。「悲しみの果て」「今宵の月のように」声が美しく、曲に瑞々しさが増していた。「涙」優しい声、歌声。「翳り行く部屋」今までの朗々とした感じではなく、静かな出だし。GOOD MORNING!からの「コールアンドレスポンス」。アンコールは2曲、最後は放心したように少しフラついていた。渾身のステージをありがとう!

ごづきさんのライブレポート

15年ぶりのダンナ連れ。集印帳は行列だがチケットのミニはんこはすぐ押せた。
衝撃を味わってほしいとあえてダンナに事前に聴かせなかった
歴史からのセットリストは中盤まで前半参加神奈川とほぼ変わらず。
曲ごとの緩急が素晴らしい。
ただレコーディング当時の形を丁寧にというコンセプトは若干崩れてきたか。
デーデはカウベルじゃなく宮本が頭のフレーズを3回ずつ繰り返しスタート。
MC少ないなと思っていたら、しゃべるのにもエネルギーが要ることに昨晩気付いた
ので今日は歌に集中したいそうだ。
と言いつつ3月の大阪城ホールから振り返り、ツアー序盤の山梨はソールドアウトしなかったが
テレビ出演やフェスを経て後半はSO続きそして紅白と喜び。
三島は太宰の小説でタイトルは憶えていないが憧れていた。でも旅行では来ずにライブで2度目。
前回は車で来たが今回は京都から鉄道とライフツアーのことも記憶してくれているのが嬉しい。
確かに疲れを感じていたのだろう。歌からはみ出したパワーの行先の珍妙な動きや石くんいじりはあまり見られず。
イヤモニを両側同時に直すポーズが度重なるとちょっと心配。
即興ソングはなく 涙。1番は悲し~いを引き上げる歌い方。
3210やLadies~ ドラマチックでいいね。
丹さんとのビデオお奨めくださった今を歌え 沁みる。
笑顔の未来へMVでは女の子にリードしてもらった、って視聴者みんなそのとおりに見ております。

じんわりの1部の締めから重量級の2部
高速の奴隷天国、短髪の宮本氏は遠目には当時の不遜を装う若者の姿のままに見える。
生命賛歌、振り絞り壮絶。夢を追う旅人、ライブを重ねて育ってきたと。
消耗しているように見えた宮本さん 終盤に至ってステージの端から端へ。
壁にはりついてみせたり。
最後の1曲までで全部使い切ったというライブだった。

paopaoさんのライブレポート

今回のツアーは1曲ずつ丁寧に(特に第1部)MCを挟んでいたが、ここへきて次々と演奏が進んでいく。このタイトな進行がエレカシの真骨頂のような気がする。宮本自らMCにパワー掛かると打ち明けていて、今回進行を変えたようだ。私はこういうライブの方が好き。弾き語りで涙を演ってくれる。今度弾き語りだけのライブってやってくれないかなぁ(熾烈なチケット争奪戦必至?)。それにしてもこの週3公演というハードスケジュールなのに恐るべきパワー。アンコールを2曲もやった。しかもレアなベイベー明日は俺の夢。この日は少し揺り戻した感のある私の好きなライブでした!サンキュー宮本。



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

一番上へ