あやめちゃんを救う会

エレファントカシマシDB 2017/09/18(月) 日比谷野外大音楽堂 セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

一番下へ

[前のイベントへ] | [次のイベントへ]

No.曲

前回表示(タップで表示/非表示)

01.地元のダンナ

前回はわくわくホリデーホール(札幌市民ホール) 
1曲目に演奏

02.悲しみの果て

前回はSPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2017 
1曲目に演奏

03.星の砂

前回はミュージックタウン音市場 
30曲目に演奏

04.涙の数だけ

前回は大阪城野外音楽堂 
15曲目に演奏

05.Tonight

前回は日比谷野外大音楽堂 
16曲目に演奏

06.おまえはどこだ

前回はSHIBUYA-AX 
9曲目に演奏

07.九月の雨

前回はTOKYO DOME CITY HALL 
7曲目に演奏

08.曙光

前回は新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール 
14曲目に演奏

09.too fine life

前回は日比谷野外大音楽堂 
7曲目に演奏

10.秋-さらば遠い夢よ-

前回は大阪城野外音楽堂 
9曲目に演奏

11.真夏の星空は少しブルー

前回は日比谷野外大音楽堂 
12曲目に演奏

12.珍奇男

前回は大阪城ホール 
21曲目に演奏

13.月の夜

前回は日比谷野外大音楽堂 
11曲目に演奏

14.武蔵野

前回は日比谷野外大音楽堂 
13曲目に演奏

15.男餓鬼道空っ風

前回は広島アステールプラザ 大ホール 
20曲目に演奏

16.昔の侍

前回は日比谷野外大音楽堂 
15曲目に演奏

17.シグナル

前回は福岡サンパレス 
14曲目に演奏

18.パワー・イン・ザ・ワールド

前回は日本武道館 
7曲目に演奏

19.男は行く

前回は新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール 
38曲目に演奏

20.友達がいるのさ

前回はSPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2017 
8曲目に演奏

21.今宵の月のように

前回はSPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2017 
2曲目に演奏

22.ベイベー明日は俺の夢

前回はミュージックタウン音市場 
28曲目に演奏

23.3210

前回はミュージックタウン音市場 
14曲目に演奏

24.RAINBOW

前回はSPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2017 
6曲目に演奏

25.ガストロンジャー

前回はSPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2017 
7曲目に演奏

26.ゴクロウサン

前回は下北沢シェルター 
13曲目に演奏

27.風と共に

前回はSPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2017 
4曲目に演奏

28.星の降るような夜に

前回は日比谷野外大音楽堂 
29曲目に演奏

29.花男

前回は秋田県民会館 
29曲目に演奏

30.ファイティングマン

前回はSPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2017 
9曲目に演奏

31.待つ男

前回は大阪城ホール 
31曲目に演奏


しげさんのライブレポート

奇跡的に当選して、喜んでたら、
台風が来て、ええええ新幹線止まるんちゃうん??って心配して、
結局は、台風も通り過ぎ、晴天での日比谷野音になりました(^0^)/
新幹線もぜんぜん普通に動きました。
 
さて。
日比谷野音。
素晴らしかったです。
今年は野音が始まる少し前に、テレビ中継が入ったりして、おまけつきの野音でした。
 
日比谷野音はセットリストが特別。
今回も、いっぱいいっぱい古い曲が聞けました(^0^)/
地元のダンナ、おまえはどこだ、too fine life、真夏の星空は少しブルー、武蔵野、曙光、月の夜、、、、、
あああ、書ききれないほどの、素晴らしい曲たち。
どれもこれも、物凄い力強い曲たち。
心にずんずん迫ってきました。
 
わたし、今、仕事でかなり難局に直面していて、かなり悩み多く、ほんとに頭から片時も離れないことが迫っていて。
ほんと大変で。。。。
でも、そんな私にエレカシは寄り添って力付けて温かく支えてくれました。
私、この難局を乗り越えられるんじゃないかと思うことができました。
エレカシ、宮本さん、ありがとう!!!
 
そして、宮本さんは、エレカシを愛してくれてありがとうって言ってくれました。
愛してます、エレカシ。
愛してます、宮本さん。
これからもずっとです!!!ド~~~~ン(^0^)/

showさんのライブレポート

 16:10頃到着。入るのに行列で生中継までに入れるか不安になるが、みんな真面目だからチケットと証明物とFC会員カードを3点セットで見やすいよう準備して通っていくので非常にスムースだ。IDチェックはランダムだと聞いていたがほぼほぼ自首気味に全員チェックされていた。16:20着席。 A4列16番。実質的には前から2列目。みんな真面目だから生中継前には満席。生中継を仕切る女性スタッフが開始前なのにこんなに来てくれてありがとうございますと。そしてエレカシメンバーも登場し、手順を説明。ステージ上でしばしブルーハーツを聞かされる「俺明日」はテレビサイズ。中継後トイレに行き再びの登場を待つ。なんだか前座がエレカシみたいな不思議な光景。

朝の強風が嘘のように、台風一過の青空。暑い。寒いよりいい。

「ロケットスタート。ロケットがどんな仕組みで発射するか知らないけど」と言っていたが、2回目の登場なので二段階式の点火のことだと思う。

なんかのカップリング曲(「はじまりは今」のB面)です。と「涙の数だけ」。これは非常にレアな選曲。と思っていたら立て続けに「 Tonight」「おまえはどこだ」「九月の雨」と。「曙光」「珍奇男」「昔の侍」「男は行く」といった重量級の曲に「秋」「真夏の星空は少しブルー」「シグナル」などの高低差をつけながら、かなりおいしいサンドイッチだ。「花男」と「待つ男」これ以上アンコールしたら逆に失礼だと、そそくさと立ち去った。

かーちゃんさんのライブレポート

恒例の外聞き。
何年か前まではロッピーで頑張れば
立ち見は取れていたが、最近はもっぱら
外聞き。これもこれで楽しいのである。
暮れゆくビルの角
ミヤジの詞はビルというモチーフが
多いので、野音にぴったりだ。
あと包み込まれるような、シグナル、
虫の音色MIXの秋 素敵だった。
個人的に好みのセトリだった。
ゴリゴリに東芝時代多くね?みたいな
セトリも聴いてみたし。

じゃすみんさんのライブレポート

台風一過の快晴の空がまぶしい。
宮本さんにはやっぱり野音の神様がついている。

異例の(!?)生中継に続いての本編「ロケットスタート」。
全体を通じて感じたことは、良い意味で「声がやさしくなったなあ」。
幾山河を乗り越えて、バンドで歌い続けて、多くの人に届けて多くの人を支え続けて、
その分自分も支えられてきたということが、
現在の自信と周囲への信頼になっているのじゃなかろうか、と。

エピック時代の慟哭するような「おまえはどこだ」「月の夜」のなんという清冽なやさしさ。
死への本能と諦観が漂っているはずの「シグナル」の力強さ。
最後の「待つ男」まで優しく力強く真っ直ぐだった。
お前は自分自身の人生を誠実に生きていく覚悟があるのか?と、毎回詰め寄られる気がする。
まだ間に合う、だろうか?

いしくんのウエーブ前髪とジャケット、似合っていてエレガントだった。
注文生産で入手した「宮本仕様の白シャツSサイズ」
女性の中でもやせ形に入る私にジャストフィットだった。
やぱり宮本さん相当細ー-いってことなのだな。

あひみてのさんのライブレポート

臨時で入った中央カメラ2台の中央、真後ろ3列目だった。ほんとに度正面。
お前はどこだ 素晴らしい これだからライブはやめられない。
ズラーッと並んだ今日選ばれた曲達。宮本さん ありがとう。
このタイミングで ごくろうさん。 はじけました。

たぷりさんのライブレポート

台風は過ぎ去り、晴天、夏日
朝5時過ぎに起き、7時のバスで京都へ、8時半ごろののぞみに乗って11時頃には東京駅へ
石くん側、Bの後ろのほう、端の塊の通路側
通路側の確率高いなー。パーソナルスペースの広い私にはありがたい。

東京の野音は初めて。これまで何回かpaoで申し込んだけどはずれたので、今回もはずれたと
思ったら当たってた。夏休み使わず、8月働いておいてよかった。

日比谷野音では、コアな曲をやる確率が高いことはエレカシファンとしては常識的な、きわめて
当たり前の事柄だが、実際に体験してみるとそれだけではないというか
宮本さんが言ってたと思うけど、ここではツアーと違い、やりたい曲をやる、ということ。
それが一番影響してるのかなと。
あと、声ののびのびした感じ、楽器のズドーンと塊みたいな音の感じ、それが外やから反響せず遠くまで
行く感じ、霞ヶ関という立地、観客の期待感、裏方さん達が舞台袖から暖かく見守る感じ、虫の声、蚊、
なぜか蚊取り線香の匂い等々、色々複合し野音独特の特別感を作り出しているんだと思う

途中、石くん弾いてるのか?弾かせてもらえへんのか?と気になる場面もあったが、ゴクロウサンとか
ファイティングマンになるとやっぱり石くんじゃないとあの感じは出せない、と素人でも分かる
色々良すぎて選びにくいが、自分の中でのベストバウトはシグナル

はまっこさんのライブレポート

野音でのテレビの生中継、貴重な体験でした。
野音ならではのセットリスト。
あの場所にいられたことに感謝です。

はこべさんのライブレポート

台風を心配したけど,晴れてよかった。Mステの生中継から参加。ライブ本編は5時ちょうどにスタート。私のための選曲じゃないかと思うくらいのベストセレクション。力強く,楽しい,最高のライブでした!! 久々に聞いたtoo fine life が印象的でした。

Tomoさんのライブレポート

台風の覚悟をしていたけれど、晴れて暑かった。
NHKホールが外れてがっかりだけれど、この選曲ならやっぱり野音に来られてよかった・としみじみ思いました。

ajiさんのライブレポート

台風が来ており開催が危ぶまれたが晴れ男の集団エレカシのおかげでとても良いお天気。今回は開演前にMステのスーパーライブの生中継が入っておりました。CM中、無言でマイク前に立って準備してたエレカシの一同。が、中継入ると、ハイテンションのミヤジ。俺たちの明日を熱唱。「珍しい経験をさせていただきました。ありがとうごさいます。みなさんしばしご歓談を」と宮本さんが一言残し、一度エレカシははけます。

本編は地元のダンナでスタート。今回は一部の素晴らしさを伝えたい。Tonightが終わった後、何の前触れもなく絶叫(声でかい)ではじまった初期の名曲「おまえはどこだ」。このメロディーを全く危うくなく歌えるのは天才だからでしょう。ここが本編の最初のハイライト。生で聴くのは初めて。いい曲だなぁ。その後、シグナル。この曲ほど野音に合う曲はない。思わず空を見上げたくなります。そこからが怒涛の流れ。パワーインザワールドからの男は行く。ここが二番目のハイライト。男は行くはこれまで聴いた中でベスト。「お前も俺に負けるなよ」とがっしりと観客と約束を交わし、エレカシはける。観客圧倒されて暫しの静寂。我に返ってみんなパラパラと拍手がしはじめる。はぁ。すごいものを見せつけられたよ。ここで一部終了です。どの段階か忘れたけど結構早い段階で汗だくになった宮本さん、突然奥にはけて白シャツから黒シャツに着替えます。最後は待つ男で終了。ここが三番目のハイライト。この曲をラストにすると締まりますね。ありがとうごさいますと言って宮本さんはけていきました。

こちらこそありがとう。生きる糧のひとつのエレカシのライブ。日本人として生まれてよかったです。

俺もお前に負けないぞ。明日から頑張れる。

chenさんのライブレポート

前日朝の新幹線なので台風で止まる心配はなく、雨の野音を覚悟して準備をガンガンに詰め込んだ。晴れを願って出発。結局暑すぎる位の日になりほっとした。初めてグッズ販売開始前に着いた。二時間半並んだところで目の前で販売中断。さらに40分並んでやっと入場。しかし欲しいグッズは売れ切れ。参加できるだけでも幸せではあるが、もう少し何とかならないかと・・・私の後ろの人は三時間並んで買えず、チケットないため列から離れ、さようなら。気の毒すぎる。
トイレも水分も取れずへとへとで入場。ライブ中、時々座ってしまった。
席はC列後ろの方。顔はあまり見えなかった。石君の髪型が変わっていたので、初めは石君いないのかと思った。Mステの録画してこなかったことを後悔。どんなだったのかな。
ライブが始まったら、初めから宮本さんの声のびやかで圧巻だった。あ~野音だと実感。グッズなんか買えなくたっていいやって思った。3月の大阪城以来だった。大阪はベスト盤の曲だったので、特に野音感を感じた。曲も今までで1番よかったかも。「シグナル」「秋」しっとり感動。「ごくろうさん」「男餓鬼道空風」久しぶりに聴いてうれしかった。いつの時代の曲も素晴らしいなぁ。来年もどうか行けますように。

ごっちり。さんのライブレポート

ライブレポは、たくさんありましたので、グッズ販売レポを。

エレカシ史上最高にグッズ販売は並んだのではないかと…
グッズ販売の1時間前から並びましたが、購入時には会場限定Tはほぼ完売。
残っていたのは大きい野音ロゴのXLのみ。
12:30から販売開始で、14:30ごろ購入できました。

空さんのライブレポート

外聴きしました。ヨロレイン~ 

アロエさんのライブレポート

Mステの収録も嬉しかった



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

一番上へ