あやめちゃんを救う会

エレファントカシマシDB 2017/07/01(土) 松山市民会館大ホール セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.歴史

前回は鳴門市文化会館 
1曲目に演奏

02.今はここが真ん中さ!

前回は鳴門市文化会館 
2曲目に演奏

03.新しい季節へキミと

前回は鳴門市文化会館 
3曲目に演奏

04.ハロー人生!!

前回は鳴門市文化会館 
4曲目に演奏

05.デーデ

前回は鳴門市文化会館 
5曲目に演奏

06.悲しみの果て

前回は鳴門市文化会館 
6曲目に演奏

07.今宵の月のように

前回は鳴門市文化会館 
7曲目に演奏

08.戦う男

前回は鳴門市文化会館 
8曲目に演奏

09.風に吹かれて

前回は鳴門市文化会館 
9曲目に演奏

10.翳りゆく部屋

前回は鳴門市文化会館 
10曲目に演奏

11.桜の花、舞い上がる道を

前回は鳴門市文化会館 
11曲目に演奏

12.笑顔の未来へ

前回は鳴門市文化会館 
12曲目に演奏

13.ハナウタ~遠い昔からの物語~

前回は鳴門市文化会館 
13曲目に演奏

14.3210

前回は鳴門市文化会館 
14曲目に演奏

15.RAINBOW

前回は鳴門市文化会館 
15曲目に演奏

16.ガストロンジャー

前回は鳴門市文化会館 
16曲目に演奏

17.やさしさ

前回は鳴門市文化会館 
17曲目に演奏

18.四月の風

前回は鳴門市文化会館 
18曲目に演奏

19.俺たちの明日

前回は鳴門市文化会館 
19曲目に演奏

20.風と共に

前回は鳴門市文化会館 
20曲目に演奏

21.ズレてる方がいい

前回は鳴門市文化会館 
21曲目に演奏

22.奴隷天国

前回は鳴門市文化会館 
22曲目に演奏

23.コール アンド レスポンス

前回は鳴門市文化会館 
24曲目に演奏

24.生命賛歌

前回は鳴門市文化会館 
25曲目に演奏

25.TEKUMAKUMAYAKON

前回は鳴門市文化会館 
26曲目に演奏

26.夢を追う旅人

前回は鳴門市文化会館 
27曲目に演奏

27.ファイティングマン

前回は鳴門市文化会館 
28曲目に演奏

28.友達がいるのさ(アンコール1)

前回は四日市市文化会館第一ホール 
29曲目に演奏


かんざぶろうさんのライブレポート

8列50番、石くんとミッキーの間くらい
先生ネクタイ着用

「歴史」ちょっと鼻声?風邪?
途中歌詞飛びと言うより歌わない1小節あり
ん〜調子悪い?機嫌悪い?

後でイヤモニの調子が悪くて自分の声が聞こえないと言ってました。”テンション高く話してるけど自分の声が聞こえてない”と
なので結構イヤモニ下げて、上げてを繰り返してた。
ラスト「ファイティングマン」の時にも”石くんのギターがうるさい、下げて”と言ってるのが客席からも分かりました。

でも機嫌よく、また嬉しそうに”売り切れたそうです”や”松山とは相性がいい”など、ほんとによく喋ってました。

村山さんに手を向けて紹介しようとし、村山さんも構えてたのにイキナリ”ギター ヒラマミキオ”と紹介。村山さんずっこけてた。
多分やっぱりミッキーが先だよなとでも思ったんでしょうね。
”11年一緒にやってます”と紹介してました。

桜disりの時はいつもに増して爆笑。
ミッキーと村山さんは後ろ向いて笑ってました。
先生の若干毎回異なるMCによく笑ってるミッキーと村山さんに対して、いつも斜め下をじっと見つめる石くんと成ちゃん…
たまにはウケてください。

丹下さんがいないので自分で絡まったマイクコードをマイクスタンドから解く先生、自分でマイクスタンドの高さを調整する先生。
丹下さんどうしたのかな、エレカシ外れないでください。
先生が一番困ってます。

帰りに市民会館入り口に大きな観光バスが止まってました。MUSICA読んでたからきっとあのバスで今日神戸に入るんだろうなと横目で見やりながらチラリと”出待ち”が横切ったのですが
先生達が出待ち対応にさく時間(さかないけど)は、休息に当てて欲しいのでそのまま会場を後にしました。

今日は「夢を追う旅人」が凄くよくて本日一番だったのですが、アンコールの「友達がいるのさ」に全部持ってかれました。

なんでかな「友達がいるのさ」が始まった途端に涙。曲中にも涙。
なんでかな。
あんな歌がアンコールで聞けるんだから当たり前か。
当たり前のいつもの歌といつもの凄いバンド、ありがとう。

paopaoさんのライブレポート

梅雨の晴れ間の松山へ。梅雨の合間の夏のような暑さ。松山市民会館大ホール。この会場もお城の堀之内にあって、落ち着いた雰囲気。振り仰げばお城が見える。ここもSOLDOUT!しかも立ち見客がぎっしり。このライブの素晴らしさが拡散しているのを感じるし、セトリが同じなのにどんどん進化しているので、毎回楽しみにできる。エレカシの基礎が応用編になってる?(笑)。小6のとき男子は野球やサッカーをやっている中、合唱団にいくのが恥ずかしくなった。止めたいと母親に言ったら反対されたとか。将来役に立つ?的なことを言われたというようなことを言ってた。たしかに、彼の歌の発声と滑舌の良さは基礎が出来ているから。だから日本語がしっかり入ってくる。ロックバンドでありながら、恐れず日本語を前面に出す歌唱は男らしさを感じる。中途半端に英語多様し、日本語もうにゃうにゃ歌うバンドは自信が無いのだろうな。音でごまかすっていうか。それに引き替え、言いたいことがあるという前提かつ、歌唱力がバックボーンにあるから無敵なんだよね。あ、脱線してしまいました(^_^;)。相変わらずというかどんどん丁寧かつ繊細にアレンジが進化し、歌が際立っていた。1部は白シャツ&ネクタイ!2部&アンコールは黒シャツ。今回もここへ来たことに感謝した。今年は迷うことなく何度でも足を運ぶことをお勧めしたい!



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

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