エレファントカシマシDB 2017/05/04(木) 熊本県立劇場演劇ホール セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

一番下へ

[前のイベントへ] | [次のイベントへ]

No.曲

前回表示(タップで表示/非表示)

01.歴史

前回は宝山ホール 
1曲目に演奏

02.今はここが真ん中さ!

前回は宝山ホール 
2曲目に演奏

03.新しい季節へキミと

前回は宝山ホール 
3曲目に演奏

04.ハロー人生!!

前回は宝山ホール 
4曲目に演奏

05.デーデ

前回は宝山ホール 
5曲目に演奏

06.悲しみの果て

前回は宝山ホール 
6曲目に演奏

07.今宵の月のように

前回は宝山ホール 
7曲目に演奏

08.戦う男

前回は宝山ホール 
8曲目に演奏

09.風に吹かれて

前回は宝山ホール 
9曲目に演奏

10.翳りゆく部屋

前回は宝山ホール 
10曲目に演奏

11.桜の花、舞い上がる道を

前回は宝山ホール 
11曲目に演奏

12.笑顔の未来へ

前回は宝山ホール 
12曲目に演奏

13.ハナウタ~遠い昔からの物語~

前回は宝山ホール 
13曲目に演奏

14.3210

前回は宝山ホール 
14曲目に演奏

15.RAINBOW

前回は宝山ホール 
15曲目に演奏

16.ガストロンジャー

前回は宝山ホール 
16曲目に演奏

17.やさしさ

前回は宝山ホール 
17曲目に演奏

18.四月の風

前回は宝山ホール 
18曲目に演奏

19.俺たちの明日

前回は宝山ホール 
19曲目に演奏

20.ズレてる方がいい

前回は宝山ホール 
20曲目に演奏

21.奴隷天国

前回は宝山ホール 
21曲目に演奏

22.いつか見た夢を

前回は宝山ホール 
22曲目に演奏

23.コール アンド レスポンス

前回は宝山ホール 
23曲目に演奏

24.生命賛歌

前回は宝山ホール 
24曲目に演奏

25.TEKUMAKUMAYAKON

前回は宝山ホール 
25曲目に演奏

26.夢を追う旅人

前回は宝山ホール 
26曲目に演奏

27.ファイティングマン

前回は宝山ホール 
27曲目に演奏

28.so many people(アンコール1)

前回は高知県立県民文化ホールオレンジホール 
28曲目に演奏

29.花男(アンコール1)

前回は高知県立県民文化ホールオレンジホール 
29曲目に演奏


カツマツさんのライブレポート

全体的に温かいやさしい雰囲気。
二階の1番前で着席のまま、歴史からのスタート。体がゾクゾクと反応、胸が熱くなる。
セットリストは王道で、ディープなファンには物足りない?と思っていたが、そんな予想をはるかに超える。
時折、声が出ないかな?と冷やっとさせた後からの盛り返しが素晴らしい。化け物です。多分、10年後も20年後も。
デーデの後に「俺たちの最大のヒット曲」(笑)など、MCも楽しくその度に会場は拍手喝采。
個人的には、風に吹かれて、からの翳りゆく部屋、やさしさ、4月の風、でミヤジの涙にこちらもホロリ、感動しました。
奴隷天国も今日はなんだかやさしい「何笑ってんだよ、そこのお前だよ」
生命賛歌で圧倒、凄まじすぎる。
アンコールで、花男を演ってくれたのも感激でした。
前後しますが、4月の風後のMCだったかな?「母親の方のお祖父さんが熊本出身。だから自分は熊本のハーフ?」のような事を仰って…。
地震から復興中の熊本のお客様はさぞかし嬉しかったのではないかと思います。

かんざぶろうさんのライブレポート

10列22番ほぼ中央
全体が見渡せる良席。
「ファイティングマン」で30周年ロゴの垂れ幕が下りてくるのを
どのタイミングで下ろしているのかよくわかりました。

「四月の風」で涙した宮本。
きっと3階まで埋まった席にグッときたのだろう。

今回のツアーで2日連続参戦は初めてだったのですが
やっぱりちょっと声が出ない事がありました。

が、トミは凄かった。
2日目も一つもドラムが遅れる事なくズレる事なく叩きまくっていました。
「奴隷天国」から「TEKUMAKUMAYAKON」までのドラムすごく大変じゃないのかな?
「いつか見た夢を」であんなに叩いているとは思わなくてまだまだ続くツアーを考えると
本当に腱鞘炎が心配です。
今日のトミは黒シャツ。

今日もありがとう。

Wendy.Cさんのライブレポート

いつも以上に元気をもらえたいいライブでした。熊本もこれからまだまだ大変だと思いますが、元気になって欲しい。

アンドロメダマさんのライブレポート

客席に向かって2回手を振っていた。きっと、手を振ってくれたお客さんに振り返したんだと思う。優しいな。

何かの曲の後に(忘れてしまった)客席から「おめでとう。」って声が掛ったら、「ん???ええ…ありがとうございます。」と、その一回に限り、掛け声に

レスポンスしてた。

「風に吹かれて」のエピソードで『当時は「さよなら」はそんなに悲しくなかったけれど、50になって「さよなら」が身にしみちゃって…』と宮本さんらし

い事を仰って、笑ってしまった。

そう、『四月の風』は「な~にかがぁ…」って歌い始めから宮本さん、鼻が赤くなり始めて、ほとんど声が詰まってしまって歌にならなかった。、んんん?ど

うしたの?って理由を察する間もなく、もらい泣きしてしまった。きっと私はゴリラみたいな顔になってるんだろうと感じながらも、泣けてしまった。本当に

泣けてしまった。で、みんなと一緒に歌った。

こんな大勢の人たちと、喜怒哀楽を共に出来て、幸せなコンサートだった。



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

一番上へ