エレファントカシマシDB 2016/10/15(土) Zepp Tokyo セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.ハロー人生!!

前回はZepp Nagoya 
1曲目に演奏

02.ズレてる方がいい

前回はZepp Tokyo 
2曲目に演奏

03.クレッシェンド・デミネンド -陽気なる逃亡者たる君へ-

前回はZepp Nagoya 
3曲目に演奏

04.TEKUMAKUMAYAKON

前回はZepp Tokyo 
4曲目に演奏

05.星の砂

前回はZepp Tokyo 
5曲目に演奏

06.悲しみの果て

前回はZepp Tokyo 
6曲目に演奏

07.なからん

前回はZepp Tokyo 
7曲目に演奏

08.Destiny

前回はZepp Tokyo 
8曲目に演奏

09.愛すべき今日

前回はZepp Tokyo 
9曲目に演奏

10.デーデ

前回はZepp Tokyo 
10曲目に演奏

11.DJ in my life

前回はZepp Tokyo 
11曲目に演奏

12.おかみさん

前回はZepp Tokyo 
12曲目に演奏

13.リッスントゥザミュージック

前回はZepp Tokyo 
13曲目に演奏

14.世界伝統のマスター馬鹿

前回はZepp Tokyo 
14曲目に演奏

15.i am hungry

前回はZepp Tokyo 
15曲目に演奏

16.風に吹かれて

前回はZepp Tokyo 
16曲目に演奏

17.コール アンド レスポンス

前回はZepp Tokyo 
17曲目に演奏

18.RAINBOW

前回はZepp Tokyo 
18曲目に演奏

19.生命賛歌

前回はZepp Tokyo 
19曲目に演奏

20.笑顔の未来へ

前回はZepp Tokyo 
20曲目に演奏

21.夢を追う旅人

前回はZepp Tokyo 
21曲目に演奏

22.俺たちの明日

前回はZepp Tokyo 
22曲目に演奏

23.ガストロンジャー

前回はZepp Tokyo 
23曲目に演奏

24.ファイティングマン

前回はZepp Tokyo 
24曲目に演奏

25.孤独な旅人(アンコール1)

前回は日比谷野外大音楽堂 
2曲目に演奏

26.so many people(アンコール1)

前回はZepp Namba 
26曲目に演奏

27.さよならパーティー(アンコール1)

前回は金沢本多の森ホール 
18曲目に演奏

28.四月の風(アンコール1)

前回はZepp Tokyo 
28曲目に演奏


よしさんのライブレポート

門前仲町からバス、行きやすかった。
2階席でとてもよく見えた。すぐ入場できたのもよかった。
あっという間の2時間半。どれもいい曲。四月の風はいつ聴いてもじんとする。
外に出たら月がきれいだった。

workingmanさんのライブレポート

久々の参戦。近い。美しい声。ウネリのある演奏。痺れました。見聞きしながら15年前とは曲の捉え方や感じ方が自分でも変わっていることにきづいたが、泣けた。ありがとうエレカシ。

paopaoさんのライブレポート

激戦の東京2日目。男子率高い。外国人もちらほら。この日もお気に入りのポジションを陣取る。毎回「こんばんは」から始まる。昨日と違う感じの待ってたぞエネルギーが充満。宮本先生何度かぐっと来たご様子が声に出ておりました。ツアーも終盤なのに、同じ曲が新鮮かつシャープに聞こえる。場所が違うからか演奏が違うからか、私の状態が違うからか。イントロでうわぁっ、となる。DJも世界伝統もおかみさんも。リッスントゥザミュージックで新しいギターといってアコギ紹介。このツアーから新しくしたのかな。前のはさすがにガリガリだったもんね。ミヤジとミッキー二人にスポットライトがあたって、芝居を見ているような。このアレンジ好き。ストリングス入れるより良いじゃん。途中宮本がMCで、話をするのもね、とか言ってたら、男の子が話して〜!と声援。話し始めるかと思いきや、演奏に突入。エレカシの観客は聞き惚れてぢっとしていると思えば、どぁ〜っと盛り上がったり、曲に対して誠実。どの時代の曲もみんな愛している。それにしても今日は声援が途切れる事が無かったなぁ。こんなライブが30周年を前にようやく出来るようになったんだね。最後の恒例の前に出てのご挨拶。石君の帽子をミヤジが取る。赤い髪がバラリン。キャ〜っという声援。結構伸びて根元は黒まじりでした。密度の高い2時間半でした。ありがとう!エレカシ。

はまっこさんのライブレポート

「大好きです」からの四月の風。
泣いてしまいました。
うれしかったです。

riyanさんのライブレポート

今日も遠目にステージが見渡せる場所で参戦。

「こんばんは」から始まったのは『ハロー人生!!』でいきなりテンションが上がる。
が、昨日の最初より声が調子悪そうだ。さすがに厳しいかな大丈夫かな、と心配になる。
がやはり3曲目の『クレッシェンド・デミネンド』くらいから持ち直してた!どういう喉してるんですか?
トミドラムがめちゃくちゃカッコイイ!昨日今日『DEAD OR ALIVE』からの選曲が凄く良かった。
『TEKUMAKUMAYAKON』で「みんなに幸せが来ますように。テクマクマヤコーン!」と言ってくれた!
「自分の古い曲を聴くと、歌い方も違うし(・・うろ覚え)何が言いたいのかと言うと、古い曲を今歌えるのが
嬉しいってことです。」と言って始まったのがなぜか『Destiny』でした。ギターを弾きながら力強く歌う。
「おニューのギター」とアコギを抱え『リッスントゥザミュージック』。鍵盤もストリングスもないので、男っぽいリッスンだった。新鮮。
「こんなに元気なのに」と言って始まった『コール アンド レスポンス』からの『RAINBOW』物凄い盛り上がり!
そして『生命賛歌』超絶のカッコ良さよ!会場の熱気が凄くて、ステージに届いてたと思う。宮本さんは終日ご機嫌だった。
2部の最初、何か話そうとマイクの前に立ち「何も話すことないんだけど、黙ってるのもナンなんで・・・ヨロシク!!」みんな拍手。
2部終わり「どこで挨拶するんだっけ?」「どうせ3部で出てくるんだから」とはけて行った。
レアな『孤独な旅人』に驚き、『so many people』で再び熱狂、『さよならパーティー』に喜んで「つまんねえ!」聴けて満足。『四月の風』で優しい雰囲気のまま終了。トミがドラムを乗り越えて出できて、ストーンズみたいに
肩組んでお辞儀。石くん帽子脱がされる。
宮本さんは「ありがとうー!」と言って去っていく。会場からもありがとう!の声。
本当にこちらこそありがとうの気持ち。

現状に留まっていないエレカシ。古い曲も練り直して、きっと練習もいっぱいして。全力で披露してくれる。
死ぬまで歩いていくんだなぁ。前を向いて。

照明が効果的に使われていました。きれいだった。

showさんのライブレポート

 サポートはミッキーのみ。妻がせっかくお台場に行くのだからポケモンスターを捕獲したいというので、付き合わされたため、開始前から足が棒のようだ。早めに入って3列目のバーを掴みながらの観戦。こんな時事ネタも放り込んでおくと数年後に読み返した時に懐かしいかもしれない。

 昨日は「俺の道」でジワジワ盛り上げたが今日は「ハロー人生!!」で一気に盛り上げる。どっちの感じも捨てがたい。「ズレてる方がいい」はいつも例の野音を思い出してしまう。爆音で出来るようになって本当によかった!そして「クレッシェンド・デミネンド -陽気なる逃亡者たる君へ-」ミニアルバムでありながらさいこうけっさくと個人的には思っている「DEAD OR ALIVE」からの選曲はいつだって嬉しい。「てくまく」はキーボード無しの方が好き。こんな流れには冷静でいられないとばかりに「星の砂」では全員が手のひらくるくる。50で無職を経験している私は「悲しみの果て」はかなりの応援ソング。前へ前へと歩いていけばきっと素晴らしい日々が待ってる。何かを辞めることは何かを始めること。「なからん」で少し空気を変え「Destiny」「あなたに会いたい気持ちだけでよかった」。その通りだと吉野家で涙を流したあの日を思い出した。「愛すべき今日」はミッキーの澄んだコーラス。私には友達がいないので「デーデ」は本気でそう思う。金もないけど。「DJ in my life」昨日の方が確実にサムライって言ってた。「おかみさん」「リッスントゥザミュージック」「世界伝統のマスター馬鹿」「i am hungry」。これ立て続けにやるか。「風に吹かれて」は手のひらふりふり。方向性を気にする人としない人。いろんな風でいいと思います。「コール アンド レスポンス」誕生以来50年。かぁ。「Rainbow」速すぎてノるのも大変。振り落とされた。「生命賛歌」客が見つめているのは化ケモノと決まった。

 「笑顔の未来へ」ファンを一気に増やした名曲。でもまた若いお客さんが増えた気がする。フェスで見てか?最新曲「夢を追う旅人」。「俺明日」。20代30代で指を2本3本挙げている人もいた。「ガストロンジャー」うねりとうなりを伴って迫ってくる。いまだに本編を締めくくるにふさわしい「ファイティングマン」。ファーストアルバム1曲目にしてこのクオリティ。

 本編を終わりで下がるタイミングを逸し、「どうせ3部がある」的な事を言って下がった。「孤独な旅人」久しぶりに聞く。ミヤジのメロディーとは別にギターも歌っている名曲。音源に忠実だった。「so many people」縦ノリに明るい照明。だった気がする。唐突で一瞬題名がふっとんだ「さよならパーティー」。こんな楽しいパーティーだったらさよならしたくはない。「四月の風」後5人並んで挨拶。佇まいがハンパない。

かんざぶろうさんのライブレポート

声が出てないな、大丈夫かなと思うことが結構ありましたが「RAINBOW」凄かったです。
完全にバンドバージョンに仕上がってて、なおかつ一部終了前にあれだけ歌えるなんて。

あと「生命賛歌」のラストっていいですね、ぞくぞくします。

「さよならパーティ」の”ココロに水を・・”からの地声で持っていくところが大好きで
なんて歌がうまいんだろうって思っていたので今回ファルセット使ったのはちょっと残念。

いつもいつもトミのドラムはすごいな。
ライブに行く毎に凄くなってるような気がします。
腱鞘炎が心配なんですけど..

エレカシにとってトミと成ちゃんのリズム隊が凄い役割果たしてて、
宮本がソロやりたいって言うけどきっとトミと成ちゃんのリズム隊でなければ歌えないんだろうな。
それでいいと思う。
そう思わせるトミと成ちゃんでした。

りちょうさんのライブレポート

昨日に引き続き、今日も後方で参戦。
ハロー人生!!から始まる。前の方は大変な事になってるだろうなぁ、なんて考えていたら、
クレッシェンド・デミネンドがカッコよすぎて泣けてきた。
TEKUMAKUMAYAKON、星の砂はかなりがなり調で声が出辛いのかと思いきや、
悲しみの果てではいつもの通り。伸びやかな張りのある美声が聞けた。
愛すべき今日の、サビの所が今日は全く力まないで歌ってた。
今回キーボードやストリングスの入らない笑顔の未来へやリッスンは
初めて聞いたが、エレカシらしくてとても良かったです。
さよならパーティーっていい曲だな~、ってしみじみ思う。
来年はどんなライブを見せてくれるのか、今から楽しみです。

ごづきさんのライブレポート

汐留の乗換で迷いつつ、2000番台なんでギリに到着(観)
クレデミ、スピードと重量感併せ持ってカッコイイ!
選曲の為に古い曲を聴くと~的なmcで期待するじゃん
もっともっと掘り起こしてくれ~。 
なからん おかみさん 音の渦を突き抜ける宮本の声。
強度は十分、ただちょいと裏返ったりコントロールより勢いで押す日。
DJ~聴いてる自分の顔が緩む。シングル当時リピートしまくったなぁ。
みんさい (野)カープのCS勝ち抜けは多分関係ない。
2部が定番並びだったから、さよならパーティーはキター(砲)
四月の風がラストで、トミも前に出てきて今日初めてのメンバー紹介・挨拶で〆。あたたかい余韻。

jeyさんのライブレポート

このツアーで初聴きがまだあった。「孤独な旅人」。
ライヴでは一生聴けないかと思ってたので、嬉しかった。

難波、名古屋に比べ、Zepp東京は手狭な感じがする。
それに東京なので、超満員。。。
いつもの事だけど、ファンクラブ優先でチケットを獲得しても、1800番台で、泣きたくなった。
最初に陣取った場所は、始まったら全く前が見えなくなり、途中でやむなく場所移動。。。
後方はじっこに移動してからは、遠いけど何とかステージが見えたが、前方のノリとは違う静かなノリに戸惑いながら、遠慮がちに手をあげる。

ラストの札幌を残すのみだけど、東京からはもうサヨナラと言う事なのか、「さよならパーティー」が聴けた。
最近のライヴは、1部2部3部まであると言われて、何となく嬉しいようなサプライズが無いような。
そして、最後も全員前に出て来るので、その後は絶対に無いと分かってしまう。。。
それもいいけど、マイクをゴンっと捨てて去るのが、懐かしいな~

レポートではなく、ほぼ感想ですみません。

こぼるんさんのライブレポート

わりと前方でみることができました。
DJ in my life素晴らしかったです。
生命賛歌の盛り上がりがすごかったです。
さよならパーティーがとても感動しました。

せいさんのライブレポート

1曲目、「ハロー人生!!」の嬉しい幕開け。サポートもミッキーだけで、Zeppにお似合いの無骨で男らしい曲が多いライブだった。「クレシェンド・デミネンド」の出だし、トミのドラムが迫るように続いて、カッコ良すぎて死にそう。ドンタンドコドン ドンタンドコドンっていうところ。惚れます。終演後に会場を振り返れば月がパキッときれいで、帰りに写真撮ったのを覚えてます。

りすぞうさんのライブレポート

トミのドラム跨ぎ。ストーンズの挨拶で宮本さん、子どもみたいな笑顔。



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