エレファントカシマシDB 2016/10/02(日) Zepp Namba セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.俺の道

前回は福岡サンパレス 
1曲目に演奏

02.ズレてる方がいい

前回はZepp Namba 
2曲目に演奏

03.未来の生命体

前回は新春ライブ2016 東京国際フォーラム ホールA 
19曲目に演奏

04.TEKUMAKUMAYAKON

前回はZepp Namba 
4曲目に演奏

05.星の砂

前回はZepp Namba 
5曲目に演奏

06.悲しみの果て

前回はZepp Namba 
6曲目に演奏

07.なからん

前回はZepp Namba 
7曲目に演奏

08.Destiny

前回はZepp Namba 
8曲目に演奏

09.愛すべき今日

前回はZepp Namba 
9曲目に演奏

10.デーデ

前回はZepp Namba 
10曲目に演奏

11.DJ in my life

前回はZepp Namba 
11曲目に演奏

12.おかみさん

前回はZepp Namba 
12曲目に演奏

13.リッスントゥザミュージック

前回はZepp Namba 
13曲目に演奏

14.世界伝統のマスター馬鹿

前回はZepp Namba 
14曲目に演奏

15.i am hungry

前回はZepp Namba 
15曲目に演奏

16.風に吹かれて

前回はZepp Namba 
16曲目に演奏

17.コール アンド レスポンス

前回はZepp Namba 
17曲目に演奏

18.RAINBOW

前回はZepp Namba 
18曲目に演奏

19.生命賛歌

前回はZepp Namba 
19曲目に演奏

20.

前回は金沢本多の森ホール 
21曲目に演奏

21.笑顔の未来へ

前回はZepp Namba 
20曲目に演奏

22.夢を追う旅人

前回はZepp Namba 
21曲目に演奏

23.俺たちの明日

前回はZepp Namba 
22曲目に演奏

24.ガストロンジャー

前回はZepp Namba 
23曲目に演奏

25.ファイティングマン

前回はZepp Namba 
24曲目に演奏

26.so many people(アンコール1)

前回は日比谷野外大音楽堂 
20曲目に演奏

27.四月の風(アンコール1)

前回はZepp Namba 
26曲目に演奏

28.花男(アンコール1)

前回は新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール 
39曲目に演奏


チャチャさんのライブレポート

700番台。正面第二フロントエリア、とでも言うか、珍しく一個作挟んだところ。らしく、1曲目変えてきた。心配した声も大丈夫そう。1曲目から間違えてたけど。そうそう石くんぼ赤毛おさげ公開。医師くんといえば、ガストの時の宮本さんと向かい合った時のプルプルがツボに入った。やっぱり大阪の人は盛り上げ上手なのか、フレンドリーな空気があるのか、そんな雰囲気で大人の話題。お酒で声でなくなり、禁酒したら出たと。楽しそうにお話。今回はキーボードなしで、宮本さんもギターのアレンジに力入れてたようで、ハンドマイク少なめで、ギター頑張ってた。石くんとせいちゃんのコーラスも力強くて、石くんも自信もって見せ場でギター弾いてたし。なんか今までと違うエレカシ見た感じ。これからも楽しみ!。

CPさんのライブレポート

宮本&石くんのガストのプルプルにのけぞりました!
あの曲のあの場面であの中学生のようなノリができるなんて
この二人何なの!?と感動しました。
見てない人には伝わらない話でスミマセン。

Y39さんのライブレポート

ちょっと無理して、行ってしまった。結果、行って大正解。

未来の生命体、DJ in my life、めっちゃ嬉しい!
DJ in my lifeでは青いタンバリンが比較的長めに使われてた。シャン、シャン、って手で打って、あのリズムで。
おかみさん、石君が弓で演奏しててびっくり。
そして石君は弓をそっと置くのだろうなと勝手に思って見てたら投げ捨てたのでまたびっくり。
あのタイミングは投げないと間に合わないですよね。かっこよかった!
愛すべき今日は改めていい曲だなと聞き入る。戦いの神よ。
「さぁ、ゆこおぜ~」って歌いだしで、ぴょんってスキップみたいに飛んだのを見てなぜかグッときたところから、
いつもは大丈夫な俺明日で泣き、ファイティングマンで泣き、ソーメニーでおいおい泣くという事態に。
四月の風は間奏で先生があおって皆でやった、ゆっくり手拍子がよかった。涙止まる。そして花男。もう飛び上がる。

最後、呼ばれてトミさんがドラムセットの間から何かを乗り越えて出てきてくれた。ニコニコ顔で!
皆で並んで肩を組んで挨拶して終了。
今日も「おーさかー!」ってたくさん言ってくれて嬉しかったです。おかみさんで通天閣もでてきたし。
「ありがとう」も何度も言っておられました。髪短いから好青年感がすごい。こちらこそいつもありがとうございます。

しげさんのライブレポート

ゼップなんばの2日目に行ってきました(o^^o)
 
一日目と同じくらいの場所で一番前のバーの2列目石くん側に最初居たけど、
ライブが始まるとものすごい押されて、バーの3列目宮本さんの前くらいまで来た。
 
1日目と少しセットリストが変わって、また、聞きたい曲が聞けた(o^^o)
1日目のクレッシェンドデミネンドも良かったけど、
2日目の未来の生命体も良かった(^0^)/
 
旅、花男、は、急にやってくれた感じ。
ラストは花男で締めてくれた。
 
一日目に引き続き、ものすごい盛り上がった。
お客さんとエレカシが一体になった。
みんなずっと腕を挙げてた。
 
宮本さんがお話してくれた。
日比谷野音が終って打ち上げがあって、無理してお酒飲んだら声が出なくなったって。
で、2週間くらいお酒を止めてたらまた声が出るようになったって。
2日間めいっぱい歌って喉を使ったあとやったから、きっとお酒がこたえたんやね。
でも、声が出るようになってよかった。ほんとに。
 
1日目もやったけど、おかみさんの時に石くんがギターをバイオリンの弦みたいなので弾いてた。すごいカッコ良かった。
石くんの帽子を宮本さんがとったら、赤い三つ編みの髪の毛が出てきた(o^^o)
おお、やっと見れた。なんだかオレンジ色にも見えたなあ。
 
最後にみんなが前に出てきてくれた。
1日目もやったけども、前にみんなが出てきてくれると嬉しい。
みんなが近い。
 
ライブが終わりかけのころ、ああ、このライブが終わったらもう来年の3月まで会えないなと思って寂しくなった。
新春行けないしな。来年の春の大阪城ホールまで待つしかないな。我慢我慢。
 
物凄い素晴らしい気迫溢れるゼップなんば2日間のライブでした。
最高のセットリストでした。
宮本さん、エレカシ、感動をありがとうございましたm(_ _)m

かんざぶろうさんのライブレポート

今回のツアーでは「俺の道」「Destiny」「愛すべき今日」で
宮本さんギター弾いてたんですが個人的には「俺の道」「Destiny」は
歌に専念してほしい。

「DJ im my life」はミッキーのギターが凄く良かった。
結構今回のツアー「あっそこはミッキーが弾くんだ」ってとこがあるんですが
違和感なく逆に良かった。

今日は時折トミが見えた!!!相変わらずカッコいい。

ラスト「花男」は急遽、その場で決まったみたいで「四月の風」が終わったら
成ちゃんベース置こうとして慌ててベース持ち替えてました。

「四月の風」もいいんだけどやっぱり〆は「花男」「待つ男」あたりを
激しく希望しているのでにんまりしながらのラストでした。

こはろうさんのライブレポート

整理番号1~4番。(エレ友さんの分含め)

驚きました。
こんな番号一生に一度あるかないか?
天国の母とトイレの神さまとエレカシの皆さまと関係者さまに大感謝。

開場案内はどうやってなされるのか?
と思っていたら、1~20番?
くらいまではチケットちぎってドリンクのコインもらっても二人の係りの男性に誘導され続け、
二列で行進のように進んでいきます。
「ドリンク先にお取りになりたい方は列から抜けてくださーい」
って呼びかけられてもどなたも抜けません。
この列一体どこまで?と思っていると会場の扉の前まででした。

予定どおりに最前真ん中のマイク前に。
こんなに宮本さんの曲を近くで聴けるのも最初で最後
という思いが常にライブ中にドタマン中をつきまとい、
ずっと夢の中にいるようなライブでした。


俺の道。
最初の出だしで間違えてやり直し。
一曲目は興奮しすぎてか?記憶が飛んでいます。
覚えていることは間近で見て
「宮本さんかっこいい!」って改めて思ったことと、
ふくらはぎとおしりの細さに驚愕したこと。

昨日の場所(後ろの一段上がったバーのところ)と音の聴こえ方が全く違いました。
ドラムやギターの音はステージ上のスピーカー?
から聴こえる感じで、宮本さんの歌声は別の…後ろ?から聴こえる感覚がしました。
歌声に限って言えば昨日の後ろからの方がいいなと思いました。

悲しみの果てと愛すべき今日は
私にとっては特別な曲なので、目に焼き付けようと必死に聴きました。
目を閉じて、汗だらだらで魂込めて歌う宮本さんの姿に勇気づけられました。
ここ数年、幾度とふりかかってくる困難に振り回されていた私ですが、
このような宮本さんの姿を前にするとそれがとてもちっぽけなことに思えました。

星の砂。
ハレンチなやつを目の前でやられました。
あれは目の前でやられると…ちょっと…ほんとに…すごいものがありました。(過去自分比)

一部終わって二部のはじめ。
白シャツで登場。
丹下さんからギターを受け取った宮本さん。
ちょっと鳴らして石くんのところへ。
「これチューニング変えた?」と。

こっ、これは…扉の向こうのあの時のセリフではないか?
一瞬どーなんの?とドキッとした私でしたが杞憂でした。
宮本さんは振り向いて落ち着いた様子で丹下さんに
「旅にします」と活舌良く告げて、違うギターを受け取っていました。

しかし、宮本さん、普通にしゃべるときもあんなに活舌が良いんですね。
すごく聴き取りやすい会話でした。
(おそらく最初、本当はソーメニーをやりたかったんではないんかなぁ…と私は勝手に思いました)

マスター馬鹿、i am hungry 、コールアンドレス、レインボー、生命賛歌など
盛り上がり系の曲。
最前列は飛び跳ねたくても跳ねられないということが分かりました。
フェンス?やバーに腰や足が激突して、ひどい痣になりました。
しかしエベバデとの一体化した盛り上がり。
本当に楽しかったです。

前の方ってちょいちょい合唱になっちゃうんですね。
俺たちの明日とか、四月の風など歌っている人多かったのですが、
それは宮本さん的にはどう?大丈夫?とちょっとドキドキしました。

二年前のZEPPなんばのときも私は最前で聴けたのですが、
そのときはそこまで一緒に歌っている人はいなかったので、
ここ最近で客層やエベバデの意識が変わってきたのかなと思いました。
私個人的には宮本さんの歌声が一番聴きたいので歌声が増えるのは残念に感じるのですが、
最近のフェスなどでは「一緒に!」って促すアーティストも多いし、
実際エレカシのときも大合唱なってるし…
私の考え方が古いのかなぁとも感じました。


その他こまごまチェック。
宮本さんって髭剃りが荒いですよね?(扉の向こうで認識済み)
両顎ラインに傷が。
特に右はけっこな粗削りで痛そうでした。

テクマクの曲中に髪の毛?ゴミ?が口の中に入って気持ち悪いのか?
何度も口の中に指を突っ込んで拭う動作をされていました。

改めて色白さん!
最後の花男のときシャツが全開になって胸~お腹丸見えだったのですが、
ポツポツとあせも?的な湿疹?のようなものまで目立って見えました。
横に石くんが並んだ時に改めて宮本さんの色白さが際立って(あと体系の細さも!)いました。


ズボンはいつものApril77のスキニーだったのですが、
このズボン、右にピックを入れる専用のポケットが付いています。
そこにちゃんとシルバー色のピックが入っていました。
でもそのピックが使われることはなかったです。


曲ごとに
「ありがとう」「ありがとうございます」
と丁寧に深々と頭を下げてくださる宮本さん。
魂を削るように私たちに曲を提供してくれる宮本さん。

とんでもないです。
こちらの方が本当にありがたいです。
エレカシと出会えてよかったな、私と心底思えたありがたい夜でした。
これであとしばらくはがんばれそうです。

paopaoさんのライブレポート

今日は1曲目は俺の道からハロー人生!おぉ。3曲目がデドアラからのチョイス。このパターンでいくのか?この日はMC少なくガンガン走る。2列目くらいで宮本を間近に拝めた。迫力に圧倒される。声だけでなく表情や挙動もすべてが120%全力疾走。身体の全部を使い尽くしてる!最後の方でやった4月の風。この曲は大阪でブレークしたんだっけ。思い入れがあるんだろうな。2日連続で2時間半近くやるのって凄いけど、大丈夫か?と思ってしまった。最後にミッキーと石君だったかトミだったか肩を組んで退場したのがうれしかった。ミッキーもほんとうに大切なメンバーの一人になったね。毎回しびれるミッキーのギター。実は隠れミッキーファン、て別に隠れる必要ないけど(笑)。最後は前へ出ての挨拶。恥ずかしそうな笑顔が最高。それでも割とすんなり前へ出るようになったね、みんな。いつかはミヤジに半ば強引に引っ張りだされてたけど。アンコールの後のアンコールは拍手するもさすがに出てこなかった。でも大満足&ヘトヘトでした。

Yubeさんのライブレポート

なからんがすばらしかった。
歌詞に入る前のスキャットだけでゾクゾクきてしまって、思わず隣の四女の手をぎゅっと握ってしまった。
ぎゅーってしなかったら、自分がどうなるかわからんかった。崩れ落ちそうやった。

今回のエレ大阪は宮本氏の白いお腹がよう見える位置やって、歌う時に腹筋がどんだけ動くかガン見してんけど、意外と変化なくてなんや納得いかず、帰るなり相方のお腹で再検証してんけど、やっぱ歌う時に動くんは背筋側なのかも。

笑実さんのライブレポート

二日めは、うってかわって、俺の道 でスタート。
じわじわとエレカシに飲み込まれ、別世界に連れていかれる感覚。
そして、未来の生命体のゾクゾクとするかっこよさったら!!

帽子が剥ぎ取られ、パラリと出てきた、石くんのおさげ!! 昨日は御目見得ならずでしたが。きつく固く編まれた赤毛の三つ編みに目がテンになりました。生きているかのように飛び散る2本の三つ編み!! オモロスギタ。。。

そして、野音の打ち上げでお酒を飲んだ話。「二日間、30曲くらい歌うと、ここが熱くなる」と鎖骨の下あたりを片手で覆う宮本さん。そこでアルコールを飲んだら声が出なくなったと。場内静まり、軽い悲鳴が起こり、「いやいやもうこの通り出るようになってるし、なんでどうでもよいことを。。。みんな、フレンドリーだからつい余計なことをしゃべりました」と。ギョッとしてしまう。。。ほっとするとともに、お願いだから、健康でいて!と、悲痛な気持ちになりました。

夢を追う旅人。いい曲だな、と、連日聴ける幸せを感じました。このギターのコード、なぜかキュンとし、泣きそうになる。なんか、無性に、ココロにささる煌めき。

今日は昨日以上に開演時の圧迫が凄まじく、押されるままに行き着いたのが、またまた、石くんの前2列め。こちら側に来た宮本さんと、目が合いそうになるも、畏れ多く、思わず目をそらすアホさったら。。。大好きすぎてダメダメでした。

四月の風で大団円。かと思いきや、そこからの、花男!!
痺れました。

最後ずらりと並ぶよう宮本さんが皆を促し、後方から機材を飛び越え現れたトミ!!今日も全力のドラムを、ありがとう! ほっとした表情の皆の笑顔がまぶしかったです。

鳴り止まない拍手。
大阪はこれにて終了。ですが、できることなら全公演見届けたい寂しさでいっぱいになりました。

けいとわさんのライブレポート

1146番

romiomessaさんのライブレポート

610番

れれれさんのライブレポート

前日、絶好調であれだけ絶叫していたので、2日目は声が出にくいかなと思っていたけど、
出るわ出るわ、更に伸びていました。

初日より立ち位置前だったからか、修正してきたのか、音の大きさもバランスも良かったです。
コードさばきも上手くいってました。

冨永さんは宮本さんだけを見ている。だれもかれも宮本先生を凝視。
2日目、私もほぼ宮本さんを凝視しているのに、急に曲が始まってビックリ! が何回かあった。
Rainbow突然歌いだしたと思ったら、ミッキーのギターは何の問題もなく入った。
アイコンタクト絶対してない。

宮本さんの素のMC、「本当にどうでもいい話なんですけど、フレンドリーな空気なんでちょっと」 と
「お酒は好きなんだけど、あんまり飲めないけど、気持ち良くなりたいから飲むんだけど。」
「Liveを2日もすると、のどの辺りが熱を持つんですよ。」
「で、野音の打ち上げで飲んだら声でなくなってびっくりしちゃって…」
「えぇ~!」と会場から悲鳴。
「今は出るから大丈夫なんですよ」と気遣い。
「まぁ、お酒飲んでもいいんですけど(と気遣い)、あの、歌を歌う人は控えた方がいいですね。」
「非常に大人っぽい話で恐縮なんですが、2週間禁酒したら声が戻りました。」
「ホントにどうでもいい話でした!スミマセン!」

「DJ in my life」
宮本さんは反則技の色っぽさ。
男なんだけど、何というか性別を超えたセクシーというか・・・。
この日は投げキッス多発だったんだけど、セクシーで汗だくなのに乾いてクールな感じでした。

石森さんは「おかみさん」のバイオリン奏法の際、宮本さんに帽子を取られました。
赤毛のおさげがビヨ~ンと出てきて、開場、絶叫。
どう考えてもおじさんが赤毛のアンであることはおかしいのだけれど、
石森さんの気迫と佇まいの美しさに、なぜか「凛々しくてかっこいい」と感動。
前日より更に石森さんコールが増えていました。

初日と2日目では3曲変えてきました。そしてプラス2曲。
両日行けて良かったと思う選曲。
結局、何度でも行きたい。

2部の1曲目「笑顔の未来へ」の前に「旅」を入れてきました。
そろって出てきて、「さぁ」というときに、宮本さんが「やっぱ、旅するわ」とギターをチェンジ。
他のメンバーは幸い同じ楽器で変更なし、大丈夫でした。
別のギターを準備したのだから、直前まで「旅」をするかしないか逡巡したのかも。
厳選の選曲なのに、その場で急な変更や追加があるのは、神の啓示なのかな~。

そしてアンコールの最後に「花男」を追加。
ベース高緑さんとたぶんギターのミッキーは楽器を下ろしかけていたのに曲が始まり
(いつもボーカルとドラムのタイミングだけで曲は始まる)慌てて追いかけていました。
石森さんは察していたのか、凝視を解除していなかったようで出遅れなしです。

この曲では宮本先生の白シャツは全開で、体脂肪ゼロの裸体がチラチラ。
腹筋は6つに割れてるとかじゃなくて、動くと少し皺が寄る感じ、あのお腹はつまめないな。
一方、冨永さん、シャツを着ていたときは気づかなかったけど、アンコールでTシャツに着替えたら、
身体の厚みがすごくて、Tシャツがピチピチだった。宮本さんの3人分くらいかも。

終了後、ドラムの冨永さんは宮本さんに呼ばれて、ドラムを乗り越えて前に出てきました。
満面の笑顔で乗り越えてきて、その笑顔に「トミ~っ!」と悲鳴が上がりました。
冨永さんは笑顔で歓声に答え、小さく手を振って退場。
石森さん、高緑さんは軽く頭を下げて退場
宮本さんは投げキッスをして退場。この日は投げキッス多発。



りすぞうさんのライブレポート

2日目はより熱かった。DJインマイライフが個人的ハイライト。



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