エレファントカシマシDB 2016/10/01(土) Zepp Namba セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.ハロー人生!!

前回はARABAKI ROCK FEST. 
1曲目に演奏

02.ズレてる方がいい

前回は日比谷野外大音楽堂 
1曲目に演奏

03.クレッシェンド・デミネンド -陽気なる逃亡者たる君へ-

前回はZepp Nagoya 
9曲目に演奏

04.TEKUMAKUMAYAKON

前回は新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール 
7曲目に演奏

05.星の砂

前回はARABAKI ROCK FEST. 
4曲目に演奏

06.悲しみの果て

前回は日比谷野外大音楽堂 
18曲目に演奏

07.なからん

前回は新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール 
8曲目に演奏

08.Destiny

前回は新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール 
24曲目に演奏

09.愛すべき今日

前回は新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール 
12曲目に演奏

10.デーデ

前回は新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール 
4曲目に演奏

11.DJ in my life

前回はTOKYO DOME CITY HALL 
22曲目に演奏

12.おかみさん

前回は日本武道館 
7曲目に演奏

13.リッスントゥザミュージック

前回は新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール 
23曲目に演奏

14.世界伝統のマスター馬鹿

前回は日比谷野外大音楽堂 
26曲目に演奏

15.i am hungry

前回は日比谷野外大音楽堂 
23曲目に演奏

16.風に吹かれて

前回は日比谷野外大音楽堂 
9曲目に演奏

17.コール アンド レスポンス

前回は日比谷野外大音楽堂 
26曲目に演奏

18.RAINBOW

前回は日比谷野外大音楽堂 
27曲目に演奏

19.生命賛歌

前回はなら100年会館 
17曲目に演奏

20.笑顔の未来へ

前回は新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール 
26曲目に演奏

21.夢を追う旅人

前回は日比谷野外大音楽堂 
30曲目に演奏

22.俺たちの明日

前回は音楽と髭達2016 -C mon OTOHIGE- 
1曲目に演奏

23.ガストロンジャー

前回は日比谷野外大音楽堂 
31曲目に演奏

24.ファイティングマン

前回は日比谷野外大音楽堂 
32曲目に演奏

25.戦う男(アンコール1)

前回は仙台イズミティ21 
1曲目に演奏

26.四月の風(アンコール1)

前回は日比谷野外大音楽堂 
21曲目に演奏


しげさんのライブレポート

エレカシ、ゼップツアーが始まりました(^0^)/
行ってきました、ツアー初日。
ゼップなんば。
一番前のバーの2列目、石くん側に行けました。
 
最初から、ハロー人生で大盛り上がり!
成ちゃんと石くんのコーラス付き。
最高!最初から、みんなの腕が上がる。

私の聞きたい曲をやってくれた!
クレッシェンドデミネンド、DJ in my Life、
もうねえ、嬉しくて嬉しくて、最高最高。
聞けないと思ってた曲が聞けました(^0^)/
 
宮本さんが、「染ノ助染太郎」って言ったから、え?何?と思ってたら、
続けて、「ものすごい労働量」って言ったから、ああなるほど(=^_^;=)と思った。
宮本さんは一人でかなりの労働量やものなあ。
いつもいつも頑張ってるものなあ。
でもね、みんなでエレカシ。みんながいる。ヒラマさんもいる。みんなで頑張ってる。
やから、エレカシ(^0^)/
 
第3部まであって、約2時間20分くらい。
良かった(=^^=)
みんな、すごい盛り上がり。みんなの腕が上がる。エレカシとお客さんが一体となる。
最初から最後までほんとに盛り上がった。
ゼップは立ってるのがしんどいけども、盛り上がるのにはうってつけかもしれない。
個人的には私は椅子があるホールがいいけども、これだけライブに熱中できるのはゼップみたいなライブハウスがいいのかもしれないとも思った。
 
生命賛歌も最高。なからんも良かった。やっぱり大好きな四月の風も良かったし。
どの曲も素晴らしかった。感動した。熱中した。集中した。
セットリストが最高やった!
ゴリゴリのロック。オルガンが無かったけど、それのほうが良かったのかも。
日比谷野音とぜんぜん違うセットリスト。
全然違うバンドみたい。エレカシにはどれだけの幅があるんやろう。すごい。
やっぱりエレカシは日本の宝。
一流の音楽家の村山潤さんが言うのも当然なんやな。
そんなエレカシを聞けて、わたしは幸せ。
 
ゼップなんば2日目も行くので、楽しみ楽しみ!!
今日は眼鏡を忘れてしまい、宮本さんの顔がぼんやりしか見えずちょっと残念。
今度は絶対に眼鏡忘れないようにしないと!!!
感動の2日目も期待していますm(_ _)m

チャチャさんのライブレポート

1000番台・ハロー人生から始まり、最初からテンション上がる↑。やはり、デドアラとか俺の道とかEMI期の曲は瞬発力あって好き。石くんも元気だし、トミは最後の最後でドラムまたぎで歓声浴びるし、せいちゃんのベースは本当いいところでブリンと鳴って、えれかし音の肝だし。調子ノってるのわかった。染之助染太郎、労働力多めが印象的な一日目(^-^)。

あひみてのさんのライブレポート

ハロー人生で始まり、生命讚歌で締めた第1部だった。
今日は弾き語りコーナーはなし。
おかみさんで石くんが遠慮がちにジミーペイジだった。

こはろうさんのライブレポート

716番。
どのあたりの場所にするか悩んだのですが、
翌日は超良番なので前に行けるだろうと予想し初日は後ろの一段上がったバーのところに陣取りました。
ここは前回のZEPPなんば(二年前の台風で延期になったとき)
も陣取ったちびっこにも視界良好、バーに体を預けることもできて楽ちんというお気に入りな場所です。

一曲目「ハロー人生!!」大好きな曲で一気にテンションアップ。
遠目でも宮本さんの短髪のかっこよさにうっとりしちゃいました。
だんだん短くなっているよう?ですね?
そりゃあ寝癖がつくたびに切っていたらそうなるよね…そりゃぁ良い!
と短髪支持者の私はうれしくなりました。
このまま短髪キープで過ごしていただきたい~

ツアーの初日って良いですね!
私はセトリ事前に知りたくない派なのです。
おかげさまで素直にハロー人生!!、クレッシェンド・デミネンド、星の砂、DJ in mylife、
おかみさん、マスター馬鹿、コールアンドレスで狂喜することができました。
特に生命賛歌のイントロ聴いた瞬間なんちゃぁもう!肌鳥立って飛び上がりました。

この日は私だけだったのですかねぇ?
音がいつもよりも異様に大きく感じました。
おかみさんの石くんの新しいギター奏法(バイオリン奏法)のときなんか…もうほんと、耳が痛くなるほどのキンキンに聴こえて。
心で「やめてー」と叫んでいました。
でも他のお仲間はそんなことなかったようで???でした。
(一人だけ賛同者いました。ライブ後も二人で耳がボワンボワンするねーと話しました)
翌日は予定どおりの最前列だったのですが全く耳は平気だったので、立ち位置ですいぶん聴こえ方が変わるのだな、と理解しました。

とても残念だったことは二部が始まるちょっと前に、
それまでは私の1メートルほど前に立って鑑賞していたカップルの女性が休憩していたのか?
ロビーから戻ってきて、元の場所ではなくて、私のお隣でバーを掴んで鑑賞している女性の目の前に来て、
一段上がっている段差にかかとを乗せて立ったことです。
ちなみに目の前のスペースは十分に空いています。
え?なにこれ?とあたまの中が真っ白になりました。
もう二部の笑顔の未来へは始まっているのですが全く頭に入って来ないほどのショックでした。
お隣の女性はいきなりの視界ゼロですからもっと辛かったと思います。
まぁ確かにルールが明記されているワケではないしなぁ、でも注意したいなぁ、
でももめたら嫌だしなぁともんもんとしたままライブは進んでいきました。
5曲くらいでその女性は段差から降りてくれたのですが、私はもうライブを楽しむことはできませんでした。
この体験をライブレポに書くべきか否かとても迷ったのですが、
少しでも悲しい思いをする人が減るようにと思いまして書かせていただきました。



管理人さま。
不適切な場合はどうぞ削除をお願いいたします。

王子の側近さんのライブレポート

よかった…!!ライヴハウスらしいセトリ。
戦う男、DJ…、コールアンドレスポンス、あたりが聴けて嬉しかった。

かんざぶろうさんのライブレポート

ZeppNamb1日目、驚愕のセトリ
見事なまでのロックバンド、ギターバンド「エレファントカシマシ」

「TEKUMAKUMAYAKON」「RAINBOW」はまた一段と良くなってた。
バンドアレンジがなじんできて歌もばっちり。

前にも増してトミのドラムはすごかった。
全く見えなかったけど..本当に全く見えなかった..
あと「なからん」の成ちゃんのベースラインがすごく好きで、今日も聞けて良かった。

やっぱり行ける限りエレカシのライブには行かなくちゃと強く思いました。
もちろん明日も行くよ。

アンドロメダマさんのライブレポート

2016zepp初日!運良く休み!「行くしかねぇ…。」予定外だったのでチケキャンにてチケット購入、1100番代。微妙な番号でしたが、いつものように1柵目に侵入。ライブハウスにてストレスレスのポジショニングでエレカシを楽しめる確率って、多分10分の1くらい。(それを承知で出掛ける私。なぜこんなにエレカシが好きなのか?)大体は頭の大きなおじさんの後ろとか、クネクネ踊るおばさんの後ろとか、後ろのお姉さんに肘でゴンゴン頭を叩かれたりとかの中で、いかに宮本さんに集中出来るか否かの、自分との勝負をしている事に段々と気づき始めた今日昨今。(きっと、私の後ろ頭に腹を立ててる人もいる訳で、お互い様なんですよね。ごめんなさい…)。押しつ押されるで自然と身体がリズムの乗るグルービー感。陶酔状態を維持し続ける50歳の宮本さんの集中力に負けない女51歳でいなければ…っと、厳しい課題を貰ったライブでした。激しかった…。

jeyさんのライブレポート

初めての2F席。事前に様子を聞いたとこ、「誰も立たないし、ノリも悪いよ。」と言われ、ちょっと後悔しながら席に着いたのですが、最初からずっと立っている人もいて、みんな座りながらもかなりノッてました。
今回のツアーの初日。アルバムツアーではないので、何を演るのかさっぱり予想出来ない。。。けど、「I am hangry」グッズが出てるので、演るだろうな。。。とぼんやりと考えていました。
でも、終わってみると、選曲はミディアム渋めってカンジで、初日これなら最終的にはどうなるの?と、興奮しました。
初聴きの「DJ in my life」は、イントロからゾクゾクしたし、早いタイミングでの「クレデミ」にもやられました。
高い声に自信があるのは、タバコを止めたからでしょう。その頃から選曲に幅が出たように感じます。
そして、「なからん」ではトミのドラムが素晴らしい。。。あと、「FLYER」の始まりと。(←これは野音の記憶だった。。。)
今回は鍵盤がないステージで、キラキラさには欠けたが、よりロックっぽい、男くさい、ライヴだったと思います。
みんなのコーラスも「最高、最高!」でしたよ~
大ラスで、「四月の風」大阪での幕開けにピッタリでした。。。

paopaoさんのライブレポート

いよいよ、ライブツアー開始!発目に大阪を持ってきたのは起爆剤か?ステージにはキーボードが無く、5人体制と分かる。SEがカッコ良く気持ちいい。50代最初のツアーだもんね。ミヤジ黒シャツ&ジャケットで登場。トミはブルーのシャツ。ミッキーはグレーのi am hungryT。石君最後まで帽子脱がず。1曲目の俺の道!うぉ〜。なからん、好きだぁ〜。i am hungryはライブに映えるし、盛り上がる!夢を追う旅人も新曲なのにすっかりなじんで、キラッキラ。さらにコールアンドレスポンス!生命讃歌!ガスト!次々に繰り出される強力ラインナップに2部構成本編2時間があっという間。アンコール含め2時間20分の凝縮したライブでした。

Yubeさんのライブレポート

ブルース仲間のオッチャン2人を連れていった。
1人はエピック初期に参戦以来、何十年ぶりの参戦。
もう1人はエピック初期から聴き続けてるけど、エレライブ初参戦。

高校生の時以来、20年ぶりに参戦したオッチャン。
昔はホンマ怖かった。怒鳴るし叫ぶしひどい時15分くらいで終わることもあったと語る。
で、20年ぶりの今回は?と訊くと、やっぱり怖かったそうな。
歌ってる時に目がイッてるのは変わってなかったって。

浮世の夢までしか知らないオッチャン。
「こんなに曲が多彩やとは思わんかった。グルーヴィーな曲とかポップな曲とか色々あってすごかった」と。
そして、「ここまで歌が上手いとはおもってなった」とも。昔はがなってばっかりやったんやろなぁ。

もう1人のエピック初期から聴いてるのにライブ初参戦のオッチャン。
なぜ今まで参戦しなかったのか?と訊くと「CDよりライブの方が良いなんて思ってもみなかったから」と。
「ライブの方が数倍すごいってありえん!」と興奮気味やった。

初参戦のオッチャンは相方と同じハーピストで私と同じボーカリスト。歌う人ならではの話で盛り上がった。
「絶叫し続けて最後の四月の風のファルセットの美しさ、なんなん?
ボーカル始まりでいきなりあの高さと声量、なんなん?
ハングリーの絶叫からの風に吹かれての声の柔らかさ、なんなん?」
うんうん。言いたいことはよーくわかるよ。
ホンマ、フツーのボーカリストやったらあんなセトリの組み方ありえへんもん。
グワァァァーって絶叫した後に優しいファルセットとか無謀すぎるわ。

そして、オッチャン2人が泣いた曲。「なからん」
うん。わからんでもない。今回のなからんは神がかり的にすばらしかったもん。
私、完全に別世界にとんでた。

笑実さんのライブレポート

鍵盤がない!!
と、開始前にふと気づき、始まった、四人+ヒラマさんの、五人のハロー人生! コーラスは四人皆で参加のTHE 男・エレカシ!! でした。
クレッシェンド・デミネンド 、ほんとにかっこいい。鳥肌ものの!!

一曲一曲魂込めて歌いきり、ありがとうございます、と丁寧に一礼する宮本さん。中止としつつ、やり遂げた、あの野音がふとよぎります。
DJ in my lifeの、たゆたいながらの抜け感、RAINBOWの疾走感、スゴいものを目の当たりにし続けました。

やはり、タダ者じゃないんだ。

RAINBOWのあとだったか、宙を見据えやり終えたあと、さらに焦点定まらないふうにぐらつきながらしばし静止。手を抜かない、全力の気迫たるや!「本気」をとことん感じます。
本来はキーボードが際立つ、笑顔の未来へ、ガストロンジャーの中盤の掛け合いは、ヒラマさんがメロディーラインをかき鳴らしていて、これもさすがの聴きどころでした。かっこいいのに、かっこつけないところが誠にかっこいい方です。

フェスで聴いたバンプの曲順に感銘を受けてと、今宵の月のように がRISING SUNのしめでしたが、今回はなんと、四月の風 がラスト曲。このメロディーにこの詞、そしてこの歌声。本当に心に染みる。泣いてしまうなあ。。。惚れ惚れせずにはいられません。

最後に五人横一列にならび、ちらりと見せた宮本さんの笑顔が素敵すぎました☆

石くん側2列めにて。

けいとわさんのライブレポート

1194番

romiomessaさんのライブレポート

1338番



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