あやめちゃんを救う会

エレファントカシマシDB 2016/09/17(土) 日比谷野外大音楽堂 セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.ズレてる方がいい

前回はARABAKI ROCK FEST. 
2曲目に演奏

02.歴史

前回は広島CLUB QUATRO 
1曲目に演奏

03.ゴッドファーザー

前回は高松オリーブホール 
7曲目に演奏

04.ふわふわ

前回は大阪城野外音楽堂 
4曲目に演奏

05.

前回は日比谷野外大音楽堂 
7曲目に演奏

06.おれのともだち

前回は下北沢CLUB QUE 
2曲目に演奏

07.too fine life

前回は「ARABAKI ROCK FEST.16」BRAHMAN「THE COVER」のステージに宮本浩次 
1曲目に演奏

08.風に吹かれて

前回はRISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO 
4曲目に演奏

09.いつものとおり

前回は金沢 EIGHT HALL 
7曲目に演奏

10.月の夜

前回は尽未来際 ~尽未来祭~ 
3曲目に演奏

11.珍奇男

前回は広島アステールプラザ 大ホール 
17曲目に演奏

12.武蔵野

前回はZepp DiverCity 
13曲目に演奏

13.流れ星のやうな人生

前回はオハラ☆ブレイク ’15夏 
8曲目に演奏

14.昔の侍

前回は新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール 
35曲目に演奏

15.流されてゆこう

前回は水道橋JCBホール 
9曲目に演奏

16.Baby自転車

前回はZepp Nagoya 
9曲目に演奏

17.悲しみの果て

前回は音楽と髭達2016 -C mon OTOHIGE- 
2曲目に演奏

18.so many people

前回は新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール 
19曲目に演奏

19.四月の風

前回は新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール 
33曲目に演奏

20.友達がいるのさ

前回はRISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO 
5曲目に演奏

21.i am hungry

前回は音楽と髭達2016 -C mon OTOHIGE- 
3曲目に演奏

22.今宵の月のように

前回は音楽と髭達2016 -C mon OTOHIGE- 
6曲目に演奏

23.

前回は日本武道館 
36曲目に演奏

24.コール アンド レスポンス

前回はCOUNTDOWN JAPAN 14/15 
5曲目に演奏

25.RAINBOW

前回は音楽と髭達2016 -C mon OTOHIGE- 
5曲目に演奏

26.FLYER

前回は日本武道館 
30曲目に演奏

27.星の降るような夜に

前回は日比谷野外大音楽堂 
26曲目に演奏

28.夢を追う旅人

前回は音楽と髭達2016 -C mon OTOHIGE- 
4曲目に演奏

29.ガストロンジャー

前回はWILD BUNCH FEST.2016 
7曲目に演奏

30.ファイティングマン

前回はRISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO 
9曲目に演奏

31.この世は最高!(アンコール1)

前回は新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール 
20曲目に演奏

32.夢のちまた(アンコール1)

前回はなら100年会館 
1曲目に演奏


ヒラジ。さんのライブレポート

立見。どう頑張ってもステージが見えそうもないので、後ろのバーに寄りかかりながら全身を耳にして聴く。
すばらしかった。いろいろあって最近気持ちが落ち込んでいたが、今日は宮本の歌に何度も勇気付けられた。
そして何度も泣かされた。最後の夢のちまた、宮本と一緒にまた泣いた。見上げた夜空に浮かぶ月が目にしみた。

ねむさんのライブレポート

去年から職場が変わり、なんと徒歩圏&定期でもOKになった日比谷野音。
しかし所用あり地下鉄桜田門から入場。
金欠ゆえTシャツは数年前のみうらじゅん画メンバーTだが、会場に来るまでに2名見かけた。
一人は長袖だったが。

グッズは手ぬぐい・・・と思っていたが数人前で売り切れ、グレーのタオルを買った。
でもこれはなんだか「日比谷野音にへ行ってきました」もののようでいやだ。
セトリメモT売り切れてたようだしもう全部宮本&メンバーサポート手書きのやつでいいんじゃないか?
今回の抱負とか、その年流行ってるものへの感想とか


雨具も用意して臨んだが、雨に降られず月さえ見られよかった。
老婆心ながら月の出は新聞の地方版に翌日のが載ってます。その30分後にお月様はビルや木から出てくるはずです。
まあ毎回ピッタシにならないのがエレカシの魅力なんですが。

メンバーは相変わらず宮本氏俺節、「俺一人の努力でここまで来て」合っているだけに痛い(笑)。
だが、「too fine life」「星の降るような夜に」と石君成ちゃんナンバーも入れてくれるやさしさ。

サポートの細海魚さん、昨年もいらっしゃったようだがFC抽選外れで不参加のため、初めてプレイを拝見。
だいぶ年齢のいった方とはいえ、フワフワの頭髪を上下して跳ねるようなアグレッシブぶり。
そして「月の夜」の荘厳な音色。素晴らしかった。

たばこをやめ、毎日腹筋背筋腕立て伏せ(尊敬)で鍛えた宮本氏の喉がとても良く、高音に聞きほれた。
また、生足石くんもそうだったがあの脚線の細いこと!パンツのサイズ、全然変わってないのでは。

個人的に聞きたかった「武蔵野」「友達がいるのさ」も聞けて大変満足し、定期の使える新橋まで歩いた。
上野東京ラインで赤羽まで遠回りしようかと思ったが寄る年波、いつもの電車に乗り換えた。
あと50年はあの元気な人たちとお付き合いしなければならないのに・・・。
MCによるとあと3年で結成30年とのこと、イベントがあるか楽しみ。
来月のZEPPはどんなセトリになるんだろう。

じゃすみんさんのライブレポート

夜は雨予報だったが、やっぱり晴れた。よかった。

人生の中でいろいろ躓きもがき受け入れてきて、でも、前を向くことだけは諦めない、
50歳の男たちの姿があった。

「too fine life この先なにが起きるやら」
「なんでえ何もわかりゃしねえ 流れ星のやうな人生」
「ああ今日もいずれ いつものとおりだろう」
「ああ今日も夢か幻 夢のちまた」

彼(ら)の来歴がそのまま映し出された曲と演奏に
観客それぞれの来歴と現在が共鳴・共振して生まれる野音の空間。

しみじみと深いライヴだったと感じたのは、
私自身がそういうところ(年齢?)に立っているからだろうか。

koutaさんのライブレポート

B3列真ん中。
これまでの野音で一番良い席。
素晴らしいライブだった。
自分も相応の年齢になったからなのか、言葉ひとつひとつが心に沁みる。
夢のちまた、この日のライブの最後を飾るにふさわしい選曲だった。

ごづきさんのライブレポート

オーガスタフェスタ、よくかち合うが例年に増して派手派手に盛り上がっているよう。
リハ聴き、開場ギリギリまでやってた。雨の気配無し。
3年ぶりの中はBブロック中央寄り。
序盤、レア曲に歓喜。ゴッドファーザー、ライブにいいじゃない。ハジける。
6,5,4枚目からの曲、エレカシならではの重量感と軽み。
道 メールして~。too fine life 雨想定してた?
字面でしか知らなかった細海さん、さかなさんなのね。
中盤から感じていたのは伸びやかな空気。
武蔵野のイントロで宮本ギター付でガチャガチャ刻まれるリズムに、メロディーが鳴らされた瞬間緑の草原が広がるような気持ちよさ。
アカペラで始めた 今宵の月のように も今宵は歓迎。
コルレスで魚さん頭振り乱しノリノリ。
ファイティングマンで捌けた後、振り返ると暈のかかった月が出てる。
この世は最高!で盛り上がった後、フラフラのジェスチャーの宮本さん。
夢のちまたの繊細な表現はちと不安定ながら、歌い上げる声は最後まで問題なし。
幸せな後味のライブだった。

かーちゃんさんのライブレポート

外聞きました
流れ星のやうな人生と、友達がいるのさ かなり沁みました

bdrdさんのライブレポート

若い頃は夢が沢山あって、不安も沢山あって、考える事が沢山あって、そういう若い頃の曲です。と言って始まった「おれのともだち」に打ちのめされ、次の「to fine life」に慰められた。

はまっこさんのライブレポート

4月の風で泣きました。
ほんとに良い曲です。

romiomessaさんのライブレポート

C7列5番

しげさんのライブレポート

最高!!!
行ってきました!行かせて貰いました!日比谷野音!
いままで2年連続で野音に落選していたのが、
宮本さんが野音を2日間にしてくれたおかげで、やっと今年3年目にして当選することができました。
いざ、東京へ。
新幹線に乗れるのも嬉しかったです(o^^o)やっぱ新幹線はええなあ。

Bブロック。
ああ、近い。
思ってたよりも近いです。
宮本さんが見えるところに座れました。幸せ。
 
始まる!
みんな出てきてくれた(^0^)/
あ、宮本さんだああああああ(^0^)/嬉しい、久しぶりに見れた(^0^)/
 
もう、どれもこれも聞きたい曲ばかり。
どれもこれも、これぞ野音という選曲ばかり。
素晴らしい。
野音の空にエレカシの音楽、宮本さんの歌声が響き渡ります。
感動。
ひとつづつ書いたらきりがないくらい、どれも素晴らしい曲たち。
村山潤さんがツイッターで書いていたけれど、エレカシは日本の宝ですね。間違いないです。
これぞエレカシ。
 
宮本さんが、言ってくれました。
俺について来させてやる。
ほんと、嬉しかった。わたしは一生宮本さんについていきます。エレカシについていきます。
エレカシが、生きる力ですから。
 
最後の最後で、夢のちまた。
もう、感動です。
宮本さんも感極まってた感じがありました。
私も感極まりました。
 
あ、この世は最高のコーラス、今日は際立って良かったです。
成ちゃんと石くんのコーラス、最高に良かったです。とっても声が出てました。
 
いつものとおり、too fine life、おれのともだち、友達がいるのさ、涙、珍奇男、、、、、
素晴らしいですよね。
どれも、素晴らしい。
どの曲も素晴らしい。
おまけに、今の曲たちも輝いている。.i am hungry、夢を追う旅人、RAINBOW。
来年30周年になるのに、なお進化して、輝きが増してるなんて、
こんなバンドは他にはないですよね。
 
日比谷野音、堪能しましたm(_ _)m
ほんとうにありがとうございました。
感動でした。エレカシ、最高!

kkさんのライブレポート

今年も野音に参加できてうれしかった。
今回の選曲は明るく軽やかな今と未来に向かった感じの歌が多くてどの曲も今の心にぴったりと合ってた。「この先何が起こるやら、悪いようにはならないさ」というフレーズが心に残る。ちょっぴり先走り気味のところもあったけれどそれもなんだかこの日にあっていたような。
少し蒸した早い秋の野外の空気と濃い緑の中、見上げれば雲と空が見えて虫の音と歌が聞こえて、あぁ、今年もここにいられて良かったと思いました。

c13L

岩さんのライブレポート

おれのともだちやいつものとおりを聞けてうれしかった

チャチャさんのライブレポート

立ち見 せいちゃん側。もう、声だけ聞ければいいやって気持ちで入ったけど、まあまあ見えた。緊張してたのかな。歌詞とびやら着地ミスやら、豪快でした笑。でも、雨も降らず、むしろ汗だくで野音一日目終了。声は、心がけてセーブしてる気がした。ベースやギターの音はでっかかった。

Tomoさんのライブレポート

あいにく月は出ていなかったけれど、虫の鳴き声の中の涙、野音らしくてよかったです。
来年もここに来られるといいな。

showさんのライブレポート

 一般購入。IDチェックあり。正々堂々と免許証を出したが一瞥もくれない。多分挙動チェックだろう。お前に何がわかる。
立ち見だったので一番後ろの手すりのところで見る。最後列だ。私がいくら背が高いとは言えほぼ見えず。それでも入手困難だったこの場所にいられることがありがたい。やはり見えないというのは参加している気持ちが半減するが、すぐ後ろが売店でトイレも近かったので缶ビールとともに楽しんだ。虫の音が聞こえる中での弾き語り。なんて贅沢な時間だと思っていた矢先、売店のおばちゃんがシャッターをガラガラガラガラ。閉店だ。にしてももっと爆音の時があっただろうに。と思ったのは日本人の悪いところ。時間が来たら空気なんか読まずに帰る。それでいいのだ。


よってレポートがほぼ書けません。

jeyさんのライブレポート

B8列37 通路横でとても見易い場所でした。去年はハズレたので、2年ぶりの野音。
新旧の曲が混ざり合い、野音ならではの曲が続き、古いアルバムが聴きたくなる、まさに、ファンの為のライヴでした。
野音で聴く曲は、いつものライヴの1.5倍良く聴こえるから不思議です!楽しかった~

アンドロメダマさんのライブレポート

外聴き…エレカシの姿は見えませんが、素晴らしい。イイ!

paopaoさんのライブレポート

久々かつ野音という事で気合い入りまくり。かなり直前までリハーサルやってたので、聞きたくない人も聴いちゃったでしょうね。ほぼ中央の席。心配した雨は降らず、朧月夜。1曲目は、なななんと!ズレてる方がいい。イントロカッコいいし一気に盛り上がる。最新アルバムRAINBOWからはタイトル曲とこの曲のみという野音構成にしびれる。全32曲。あっという間に感じた。数年前の病気から本当に復活だね。石君は帽子をずっとかぶりっぱなし。脇からちらっと赤い毛が見えた。短パン。宮本は誰にもいじらず、MCも少なめ。曲と曲のインターバルも短く、次から次へと懐かしい曲が繰り出された。「道」!この曲を作った時のテンションそのままに、メールして~♪という今の状況も盛り込みつつ。今聞いても最高でした。エレカシ以外こんな曲作れないし歌えない!「いつものとおり」はあの当時にしては明るく軽味のある曲調で大好きだったけど、今聴いても素晴らしい。最後の最後でアンコールに持ってきたうつらうつら。この曲ででこんだけ盛り上がる日が来るとは。と宮本も感無量だったのか。涙ホロリ。いい終り方だったなぁ。こういう終わり方もいいなぁ。ありがとう、ミヤジ。

chenさんのライブレポート

やっと野音に参加できた。去年は抽選に外れて行けず、悲しかった。今年は雨の心配もあり、土砂降りの野音参加を思い出して色々準備していたが、何とか降らずに終わって良かった。終盤おぼろ月が静かに見守っていた。Cの後ろの方だったから表情は見えなかったけれど、野音ならではの一体感の中、古い曲にも新しい曲にも何だか懐かしさが漂った。帰りに日比谷公園のオクトーバーフェスタに立ち寄りホテルに帰った。楽しい日比谷の一日はあっという間に過ぎた。毎年来たいなあ。元気で頑張ろうと思った。

Yubeさんのライブレポート

エレカシライブ、特に野音の終了後は茫然自失、生きる屍と成り果てるのが常であったが、今回は違った。
ライブの最初から最後までただただ幸せやった。
ライブが終わった今もなお、言葉にできない幸福感に包まれ続けている。
こんな野音は初めてやった。
ホンマしあわせもんです。

こぼるんさんのライブレポート

最高でした!!
おれのともだち、too fine life 、いつものとおり、武蔵野、流れ星のやうな人生、流されてゆこう、コールアンドレスポンス、FLYER、この世は最高!がきけてうれしかった。
アンコールの夢のちまたは感動しました。
お月さまがきれいでした。

CPさんのライブレポート

宮本さんは、野音ベイビー!と何度も言っていた。
清志郎のライブCDで繰り返し繰り返し聞いた言葉。
あ、やっと野音ベイビーになれた…と、嬉しかった。

れれれさんのライブレポート

当初、日帰りは無理と諦めていた野音。

「日比谷公園大音楽堂 使用時間届出書」を発見。
の「最終使用許可時刻は、機材搬出を含め21時であること」
「演奏時間はアンコールを含め20時30分までに完全終了いたします。」
ということで、参加を決意。

チケットを確保してからは、ひたすら旅程の確認。
新幹線最終を確保し、Googleのストリートビューで道程のシュミレーションを重ね、何とか当日を迎えました。
日比谷公園に到着後、念のため、新橋駅までの帰路を確認し、日比谷公園を一周見学し、休憩を兼ねて、リハーサルを聞きました。

座席はCブロック後方右端。

既に座席についた時点で大仕事を終えて気力体力とも使い果たしていたようで、
前席、前々席と長身の方が続き、視界不良な状況もあり、」
Liveの記憶は靄がかかったようで全てが夢の中の出来事のようです。

次回は、純粋にLiveを楽しめるでしょう。

りすぞうさんのライブレポート

セットリストが意外性に満ちていて素晴らしかった。
俺の努力で30年。



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

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