エレファントカシマシDB 2015/11/16(月) Mr.Children 2マンツアー セットリスト

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No.曲

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01.おはよう こんにちは

前回は日比谷野外大音楽堂 
1曲目に演奏

02.悲しみの果て

前回は尽未来際 ~尽未来祭~ 
5曲目に演奏

03.TEKUMAKUMAYAKON

前回は日比谷野外大音楽堂 
11曲目に演奏

04.こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい

前回は大阪厚生年金会館大ホール 
10曲目に演奏

05.RAINBOW

前回は尽未来際 ~尽未来祭~ 
2曲目に演奏

06.Destiny

前回はLIVE FACTORY 2015 
3曲目に演奏

07.愛すべき今日

前回は日比谷野外大音楽堂 
28曲目に演奏

08.ハナウタ~遠い昔からの物語~

前回はSPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2015 
8曲目に演奏

09.俺たちの明日

前回は尽未来際 ~尽未来祭~ 
8曲目に演奏

10.ガストロンジャー

前回は尽未来際 ~尽未来祭~ 
6曲目に演奏

11.ファイティングマン

前回は尽未来際 ~尽未来祭~ 
7曲目に演奏

12.桜の花、舞い上がる道を

前回は日本武道館 
25曲目に演奏


しげさんのライブレポート

行ってきました(o^^o)
エレカシとミスチルとの対バンライブ(o^^o)
ゼップなんば、なり。
大阪でやってくれるからって申し込んだら、奇跡的に当選した(o^^o)

最初はエレカシが出てきて、
ど~んとかましてくれた(^0^)/
わたしは、前から8列目か9列目かそれくらいの石くん側。
おしくらまんじゅう状態。
みんな手を挙げて宮本さんやエレカシSに応える。
最初っから、エレカシへの拍手や腕上げや声援が多い。
宮本さんも驚いてた。
こんなに受け入れてくれてって、ほんとびっくりしてた。

最初待ってるときは、周りはミスチルファンばかりか?と思うくらい、
エレカシファンが少なく感じたけど、
始まってみたら、みんな応援してくれてて、嬉しかった。

宮本さん、MCで、ミスチルはトップランナーだって言ってた。それにライバルだとも言ってた。
今日は、ミスチルとするから、フルメンバーで来たって言ってた。
蔦谷さんとヒラマさんが来てくれてた。
いつものように、宮本さんは素晴らしかった。
宮本さんが石くんの帽子をとったときかな、サングラスがずれたんよね、石くんのね。
そしたら、石くん、ギター弾いてるのを一瞬も離さず、ずっとサングラスはずれっぱなし。
サングラスがずれてるなんかかまわず、ギターを必死で弾いていた。
ほんとプロやった。

そして、ミスチル。
桜井さんの声。
高音で細くて、さらっとしてて、スーッとしてて、宮本さんと比べると弱い感じ。
わたしは、宮本さんの鼻にかかった野太い声がいいから、
やっぱ、物足りない感じ。
ミスチルファンの方が教えてくれたけど、今回セットリストが、シングル曲ばかりじゃなくて、
カップリング曲ばかりやったから、ちょっと。。。っていう感じだったらしい。
もともと知らないミスチルやけど、それじゃあ、わたしはますます知らない曲ばかり。
それに、エレカシのときは、ギューギューでおしくら饅頭で、汗だくやったけども、
ミスチルのときは、みんな比較的おとなしく聞いてらした。
やっぱ、セットリストによるのかしらね。
ミスチルのときは、わたしの前後ろ横も、隙間が出来てた。あれ、押されないと思った。

桜井さん、宮本さんに影響されないようにしようと決めてたらしいけども、
やっぱ、歌うと宮本さんがちょっと入ってるって言ってた。
オーディションでエレカシが合格してプロになったとき、ミスチルも受けてたけど落ちたって言ってた。
そのとき、歌も声もいいけど、個性が無いと言われたのが、ショックだったらしい。
ずっとずっと個性が無いのが、コンプレックスだったらしい。

どの曲だったか、ミスチルが、曲の途中に、今宵の月とおはようこんにちはの歌詞をちょっと入れてくれた。
嬉しかった。
ミスチルは、エレカシがやってるとき、2階のところから、見てたって。

ライブが終って、
エレカシは、ミスチルに勝ったと思った。
ど~んとエレカシを見せたって感じ。
ライブが終って帰るとき、あちらこちらから、エレカシ良かったっていう声が聞こえてきて、
ほんとに嬉しかった。
満足。
エレカシはやっぱ、最高。
宮本さんの歌声は素晴らしい。
エレカシS最高やった(^0^)/

No.曲名回数
1おはよう こんにちは2回目
2悲しみの果て23回目
3 TEKUMAKUMAYAKON初!!
4こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい2回目
5 RAINBOW初!!
6Destiny5回目
7 愛すべき今日初!!
8ハナウタ~遠い昔からの物語~9回目
9俺たちの明日17回目
10ガストロンジャー23回目
11ファイティングマン22回目
12桜の花、舞い上がる道を9回目


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bdrdさんのライブレポート

愛すべき今日がすごく好きだ。
お呼びでないけどもう一曲やる。と言って最後の曲をやる。
なぜ今回今宵の月のようにをやらなかったのだろうか?
野音の時より、新曲の演奏やアレンジが固まってきていて進化していた。

No.曲名回数
1おはよう こんにちは5回目
2悲しみの果て33回目
3TEKUMAKUMAYAKON2回目
4こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい11回目
5RAINBOW2回目
6Destiny4回目
7愛すべき今日2回目
8ハナウタ~遠い昔からの物語~15回目
9俺たちの明日33回目
10ガストロンジャー31回目
11ファイティングマン23回目
12桜の花、舞い上がる道を18回目


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サムライさんのライブレポート

エレファントカシマシとMr.Children、素晴らしかった。
以前から、この2つのバンドがお互いをどう思っているのか気になっていたので、
宮本先生と桜井さんから、生の声で聞くことができ、貴重な体験ができた。

宮本先生 Mr.Childrenについて
 「Mr.Childrenはすごい奴らで、今までの日本の音楽シーンにはいない、常にトップランナー。
  俺達の目標であり、良きライバル。」
 
  メンバーと蔦谷さん・ヒラマさんを紹介後、
 「最強のメンバーで来ました。Mr.Childrenに対抗する為に。対抗してもしょうがないんだけど・・・。」

 「Mr.Childrenと同じステージに立つのは、約20年振りくらい。確かAAAという桑田さん(サザン)のイベントの時。
  その時、Mr.Childrenの『イノセント・ワールド』を聴いて感動した。」
 

桜井さん エレファントカシマシについて
 「大好きなんですよ。デビュー前メンバーと一緒に、確か明治大学の学園祭のエレカシのLiveを観に行ったんですよ。
  衝撃でした、衝撃でした、衝撃でした。(衝撃でした を3度繰り返す)」

 「エレファントカシマシは、オーディションに合格してデビューしてるんですけど、Mr.Childrenは同じオーディション
  で落選している。理由は、個性がないと言われた。」
 
 「(エレカシのLiveを)さっき上から観てて、(エレカシのハイテンションなパフォーマンスに)影響されないよう、力まないよう、
  言い聞かせているんだけど、今、心の中に宮本さんがいます。」

といったような感じです。

Mr.ChildrenのLive中、『今宵の月のように』と『おはようこんにちは』を少し歌って、会場を沸かせてました。

 

No.曲名回数
1おはよう こんにちは9回目
2悲しみの果て67回目
3TEKUMAKUMAYAKON2回目
4こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい7回目
5RAINBOW2回目
6Destiny5回目
7愛すべき今日2回目
8ハナウタ~遠い昔からの物語~20回目
9俺たちの明日30回目
10ガストロンジャー50回目
11ファイティングマン43回目
12桜の花、舞い上がる道を16回目


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トルツメさんのライブレポート

定刻に近づき、前方の押し合いへし合いが激しくなった。のを、2Fの真ん中辺りから見ていた。19時を数分過ぎた頃にエレカシ登場。宮本さんは黒のロンTとスキニーでマッチ棒みたいだった。宮本ー!みやじー!トミー! と、いつもと変わらぬ声援が聞こえた。

会場に入る前は周りがミスチルファンと関西弁ばかり。東京から来たエレカシファンにはアウェー過ぎると思っていた。
一発目、「おはようこんにちは」で怒声が響くと、場内が熱気に包まれるまで時間はかからなかった。みんな拳を突き上げ、ミスチルファンとエレカシファンがひとつになった。“あんまり盛り上がってくれたので、面食らってます”とのこと。この盛り上がりは大阪ならではだと思う。乗るのが上手い宮本さんと乗せるのが上手い大阪人がハマると相乗効果が生まれるらしい。
「悲しみの果て」が始まると歓声が上がった。知ってる曲だからかみんな嬉しそうだった。生のこの迫力、この美声、どうよ! とか思ったりして。
「TEKUMAKUMAYAKON」のタイトルコールで笑いが起きる。イントロで手拍子を求める宮本さん。素直に全員参加するあたりがワンマンと変わらない。腰を振ってリズムを取る宮本さん。ステージの端から端を行ったり来たり。もうちょっと抑えた方が〜と、余計な心配をし始める。ライティングが見たことないくらい色とりどりだった。
“呼んでくれてありがとう。ミスチルみたいなバンドはいなかった。いつもトップランナーで目標です”みたいなことを言っていた。お客さんの反応ばかり気にしていたから肝心のMCをあまり覚えていない。何目線なんだろう。
まさかの「こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい」。
“新しい曲を聴いてください”と、息を整え「RAINBOW」。力んで歌う宮本さんを凝視する隣のミスチルファン。終わった後に“しんどそうやなあ〜”って、そっちか。
息を吹き返したかのような「Destiny」、「愛すべき今日」。一音一音はっきり聞こえ、高音が良く出ていた。
メンバー紹介でなぜか、トミをヒラマミキオと紹介しそうになる。“私が総合司会の宮本です。お見知り置きを!今日はベストメンバーできました。ミスチルに対抗するため”笑いを取るのを忘れない。
「ハナウタ」でカウントを間違えてやり直し。「俺たちの明日」で会場が明るくなり、一体感が増す。そんなに歌いやすいのかというくらい声が出ていた。
“今歌ってて思い出したんですけど、20年くらい前にミスチルと同じステージに立ったことがあって、桑田さんのAAAというイベントに呼んでもらって、自分たちは契約してない時期だったけど、裏で「innocent world」を聞いてドキドキして感動したのを覚えています。ミスチルとはそれ以来です。あと、新潟でイベントが中止になって以来です”と、中止になってないap bankフェスを忘れる宮本さん。
温かい拍手を送られ、“そんな和やかなムードの中で、しかし一体お前どう思ってんだ”と始まった「ガストロンジャー」。対バンだと痛快。やっぱり宮本さんは格好良いと結論した。
「ファイティングマン」でいつも通り見栄を切る。ステージを走り回る。終演かと思ったが、ステージ下手を見て“まだ出来る?”と。
“お呼びじゃないけどもう一曲”で「桜の花、舞い上がる道を」を歌いきる。歌う前はボロボロ、肩で息をしていたのに、なぜ。

1時間の演奏。終わってみると、会場の空気はワンマンと変わらなかったという印象。いつもの大阪。
そして宮本さんは投げキッス多めで、すごく元気だった。ヒラマさんのマイクスタンドに倒れ込み、ドラムセットによじ登りトミに襲いかかり、蔦谷さんの後ろでケーブルに絡まっていた。

転換20分、ミスチル登場。桜井さんは意外と体格が良さそう。なんて思うのは、マッチ棒の宮本さんを見慣れているからか。そう言えば、大型バイクを乗っているとか何とか。
元々持っているアルバム4枚と、最新の『REFLECTION{Drip}』を聞いて予習したものの、ヤマを外してしまったようだ。しかしそこは国民的モンスターバンド、日本人ならどこかで触れてるミスチルソング。聞いたことがある曲がいくつかあったし、なんだったら口ずさめる曲もあった。
「掌」はかっこ良かった。途中からオリジナルと違い、サニーさんから始まる桜井さんとの歌の掛け合いがあった。少し溜めてるようなじれったい感じが良かった。ハモりではないのでサニーさんの歌の上手さと声色がよく分かった。「悪魔のささやき」ツアーの時は宮本さんの声と奇麗にハモっていたけど、桜井さんの声とも馴染んでいた。“キーボード&ボーカル”として紹介されるのも頷ける。

何かの曲で、ドラムの鈴木英也が語り始め、イーチ、ニー、サーン、ダーーー!となった。分けが分からぬままダーーーだけ間に合って良かった。
桜井さん曰く“エレファントカシマシさんとのギャップが激しい。特に猪木”だそうだが、大丈夫。付いていける。“(エレカシが)大好きなんですよー。昔、明大の学園祭で見て、衝撃でした。衝撃でした。衝撃でした。”と、3回繰り返すほど衝撃だったらしい。“エレカシと同じオーディションを受けて、個性がないと言われ、個性に憧れ、髪を立てたり、ガチャピンとムックのムックみたいな衣装を着たり、すればするほど個性が失われ、デビューしてしばらくするうちに、これでいいんだと思うようになった。もう無個性です”笑いが起こる。それでいいのかミスチルファン。「個性」が服を着て歩いているような宮本さんと比較されても難しいものがある。“今日は上からエレカシのライブを見ていて、個性と迫力に影響されそうになるのを、違う、あれは真似できないもの、とこらえた。でも少し自分の中に宮本さんがいるんです”と。この話で一気に桜井さんが好きになった。
“くーだらねえとー つーぶやいてー さめたつらーしてあるーくー”と、“おーはよー こんにちーはー さよおーなーらー”を何かの曲の途中に入れていた。生で聞けて貴重だ。

ちなみにミスチルを生で見るのは「奇跡の地球」のコンサート以来。最後の方で童謡か何かの替え歌を歌ったときに、桑田さんの歌は聞き取れるのに桜井さんは何を言っているのか全く分からなかったという残念な記憶がうっすらある。今日はほとんど聞き取れた。改めて聞いて当たり前だけど上手いなあと、たまにかかるビブラートの揺れがすごく奇麗だなあと思った。
ライブがCD音源と同じように聞こえるミスチルと、CD音源とは別ものに聞こえるエレカシ、という違いが面白かった。

No.曲名回数
1おはよう こんにちは6回目
2悲しみの果て46回目
3TEKUMAKUMAYAKON2回目
4こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい11回目
5RAINBOW2回目
6Destiny3回目
7愛すべき今日2回目
8ハナウタ~遠い昔からの物語~21回目
9俺たちの明日37回目
10ガストロンジャー39回目
11ファイティングマン38回目
12桜の花、舞い上がる道を15回目


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りすぞうさんのライブレポート

宮本さんと桜井さんのMC聞けただけでも行く価値があった。
しかしミスチルのお客さんの雰囲気はエレカシファンと全然違った。思った以上に。

No.曲名回数
1おはよう こんにちは7回目
2悲しみの果て78回目
3TEKUMAKUMAYAKON2回目
4こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい8回目
5RAINBOW2回目
6Destiny17回目
7愛すべき今日4回目
8ハナウタ~遠い昔からの物語~27回目
9俺たちの明日58回目
10ガストロンジャー69回目
11ファイティングマン65回目
12桜の花、舞い上がる道を23回目


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romiomessaさんのライブレポート

整理番号A1344
奇跡的に(エレカシFC枠は結構当たってるのかな?)当選した、この恐らくもう二度とないであろう対バンを見届けて参りました。

 予想通りエレカシから。しょっぱなは「おはようこんにちは」!
ミスチルファンの前で一発目にこれやっちゃう!?
 凄まじい声量!!おおお、かっこいいなぁ、貫禄あるなぁ。
 比較的新しめの曲&聞きやすい曲&メジャーな曲て構成でしょうか。
最後、「お呼びじゃないかもだけど」と呟いて(何を仰いますやら!)、「桜の花舞い上がる道を」で締めくくり。
壮大で良い!素晴らしい出来。完璧。
 その後数日、頭の中では「桜の~」がリピートされまくり。

で。桜井さんてこざっぱりしてスタイリッシュ、そして凄い高音な方なんですね。
ミスチルの皆さん、昔昔、学園祭でエレカシを見た時は「衝撃」だったそうで・・・。桜井さんがその話してる時、あとのお三方も凄い笑顔。曲の間にエレカシの曲のワンフレーズを入れてくれたりと、エレカシをリスペクトしてくれててるのが凄く伝わってきた。ミスチルの曲、全然知らずに行ったけど、どれもキャッチーで耳にすっと入ってきた。あと、凄い作り込まれた世界やな、とも。


でもね。
私はエレカシの泥臭さや男っぽさ、宮本さんの危うさやヒリヒリ感が、あのハスキーな声がやっぱめちゃくちゃ好きやねん、て再認識した次第。
あと昨日は珍しく黒のロンTという出で立ちでしたが、この人の風貌と仕草と声はどんだけ色気があるねん。
ミスチルファンと思われる20代後半の女性二人組が、
「ちょっと!あの人の色気やばない!?」
「私も同じこと思ってた!」、て。 はい、私も思いました(笑)。
 あと若いカップルが、「エレカシめちゃカッコよかったね!」とも。
 
ちなみにお時間はエレカシさん→12曲きっかり1時間、ミスチルさん15曲→1時間半。
エレカシもアンコールやって欲しかったなぁ。

ちと大袈裟ですが世紀のドリームマッチを観せて頂いた感、半端ない。
ミスチルさんに感謝やな。エレカシを、それも大阪に呼んで下さってありがとうございました。

No.曲名回数
1おはよう こんにちは5回目
2悲しみの果て32回目
3TEKUMAKUMAYAKON2回目
4こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい9回目
5RAINBOW2回目
6Destiny6回目
7愛すべき今日2回目
8ハナウタ~遠い昔からの物語~12回目
9俺たちの明日26回目
10ガストロンジャー33回目
11ファイティングマン24回目
12桜の花、舞い上がる道を14回目


持帰り用体験回数(コピーしてご利用下さい)


持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

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