エレファントカシマシDB 2014/10/30(木) Zepp Namba セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

一番下へ

No.曲

前回表示(タップで表示/非表示)

01.奴隷天国

前回はさいたまスーパーアリーナ 
2曲目に演奏

02.この世は最高!

前回はZepp Namba 
2曲目に演奏

03.地元のダンナ

前回はZepp Namba 
3曲目に演奏

04.悲しみの果て

前回はTOWER RECORDS 35th Anniversary Bowline 2014 curated by 10-FEET & TOWER RECORDS 
3曲目に演奏

05.甘い夢さえ

前回はZepp Namba 
5曲目に演奏

06.デーデ

前回はTOWER RECORDS 35th Anniversary Bowline 2014 curated by 10-FEET & TOWER RECORDS 
4曲目に演奏

07.コール アンド レスポンス

前回は大阪城野外音楽堂 
24曲目に演奏

08.化ケモノ青年

前回はTOWER RECORDS 35th Anniversary Bowline 2014 curated by 10-FEET & TOWER RECORDS 
5曲目に演奏

09.シャララ

前回はさいたまスーパーアリーナ 
10曲目に演奏

10.星の砂

前回は日比谷野外大音楽堂 
7曲目に演奏

11.珍奇男

前回は日比谷野外大音楽堂 
10曲目に演奏

12.赤い薔薇

前回はRockDaze! 2014 Special ザ・クロマニヨンズ 対 エレファントカシマシ 
7曲目に演奏

13.飛べない俺

前回はZepp Namba 
13曲目に演奏

14.あなたへ

前回はZepp Namba 
14曲目に演奏

15.sweet memory

前回は高松オリーブホール 
12曲目に演奏

16.桜の花、舞い上がる道を

前回はZepp Namba 
16曲目に演奏

17.俺たちの明日

前回はTOWER RECORDS 35th Anniversary Bowline 2014 curated by 10-FEET & TOWER RECORDS 
8曲目に演奏

18.ズレてる方がいい

前回はTOWER RECORDS 35th Anniversary Bowline 2014 curated by 10-FEET & TOWER RECORDS 
1曲目に演奏

19.ガストロンジャー

前回はTOWER RECORDS 35th Anniversary Bowline 2014 curated by 10-FEET & TOWER RECORDS 
7曲目に演奏

20.明日を行け

前回は日比谷野外大音楽堂 
21曲目に演奏

21.Destiny

前回はTOWER RECORDS 35th Anniversary Bowline 2014 curated by 10-FEET & TOWER RECORDS 
2曲目に演奏

22.今宵の月のように(アンコール1)

前回はTOWER RECORDS 35th Anniversary Bowline 2014 curated by 10-FEET & TOWER RECORDS 
6曲目に演奏

23.遁生(アンコール1)

前回は日比谷野外大音楽堂 
8曲目に演奏

24.てって(アンコール1)

前回はZepp Tokyo 
10曲目に演奏

25.達者であれよ(アンコール1)

前回はさいたまスーパーアリーナ 
14曲目に演奏

26.友達がいるのさ(アンコール1)

前回は日比谷野外大音楽堂 
23曲目に演奏

27.四月の風(アンコール1)

前回はARABAKI ROCK FEST. 
13曲目に演奏

28.ファイティングマン(アンコール1)

前回はTOWER RECORDS 35th Anniversary Bowline 2014 curated by 10-FEET & TOWER RECORDS 
9曲目に演奏

29.俺の道(アンコール2)

前回はZepp DiverCity 
1曲目に演奏

30.花男(アンコール3)

前回はZepp Namba 
25曲目に演奏


103さんのライブレポート

行けて良かったあ

四月の風やっぱしおーさかやし素直に聴けて嬉しい

みやもっさんの「最高です」も嬉しかったし

ライブは行ける時には行っときたいってまた思う

そっか、途中体調崩してたりしてたんやあ、となんばしか行ってないながらもぐっときた

泣いいたらえーやんーーーっそしてまた歌ってくれ!!

どんなに倒れても崩れても立ち上がるあなたをみたいわ!

泣いたり怒ったり煽ったり暴れたり踊ったりそしてうたう姿は素晴らしいやんかー

いっつもほんとありがとうって感謝したい気持ちで再会を楽しみにします



しげさんのライブレポート

エレファントカシマシのツアーラスト、
大阪ライブに行ってきました(^0^)/
3列目成ちゃん側。

素晴らしかった!!!
こんな素晴らしいライブ、
体験できて感動し、幸せでした。

延期で野音の後になってしまったから、
曲をいっぱい増やしたって言ってくれた宮本さん。
嬉しかった。

ほんと古い曲たくさん(o^^o)
奴隷天国、
シャララ、
赤い薔薇、
スウィートメモリー
達者であれよ
てって
四月の風
遁生

奴隷天国で始まった。
興奮した。
四月の風はやっぱ大阪やなと思った。
大阪といえば、やっぱ四月の風。
で、なんてったって遁生!
感動や。
じっくりじっくりしっかり聞いた。
小さき花を見るために。しっかり聞いた。
そして、大好きな友達がいるのさ!!!!
大阪中の電気を消して。
やっぱいいなあ。。。友達がいるのさ。。。。
会場のお客さんのほうを指して友達がいるのさって歌ってくれた。

で、コールアンドレスポンスのとき、
宮本さんが、「高緑」って成ちゃんを指差して言って、
そしたら、成ちゃん、めいっぱいのコーラス。
必死で歌ってた。
嬉しいよなあ。前は黙れって言われてたのが、
今回は、歌え!って感じやったものなあ。

宮本さんが石くんに、前に行けって手で促すところが何度か。
で、石くんが成ちゃん側のわたしたちの目の前に来てくれて、
ガンガンにギターを弾いてくれた。
嬉しかった。
めちゃくちゃ石くん頑張ってた。
じっくりしっかり必死で見た。
わたし必死に手を振った。必死に手を挙げて応えた。
石くん、カッコよかった。

トミ、桜の花舞い上がる道をのとき、
歌詞を口ずさみながらドラム叩いてた。
見えたよ。
感動した。

宮本さん、ツアーの始まったころ体調が悪かったんやって。
言ってた。
東京とか札幌とか、どうなるかと思ったとか言ってた。
大変やったんやな。
それに、MCを封印したって言ってた。
MCすると緊張が途切れるからって。
でも、今回ラストの大阪では、そう言って教えてくれたよ。

ラスト、
俺の道が来たときには、びっくり。
でも、嬉しかった。
どぅどぅどぅどぅっどぅどぅのところ、皆で歌った。
腕を挙げて合唱した。
終ったら10時。
3時間(10分押しで始まったから正確には2時間50分)
ほんと、全部が全部素晴らしいライブだった。
必死の歌声、必死の演奏。
古い曲たち新曲たち。
全部良かった!!

ツアーも終わり、ありがとう宮本さん、エレカシ。
また生きる力を貰いましたm(_ _)m

sweetmemoryさんのライブレポート

 奇跡的な40番台の良番にもかかわらず、平日開催で仕事おわりに駆けつけて当日券入場より後になってしまった。
ライブは十分ちょっと遅れではじまり、めったに聞けない曲も沢山聞けた。なかでもsweetmemoryが聞けて良かった。MCは封印して曲に集中して多くの曲をしてくれた。でもMCも人となりがわかって、好きですが、伝えたい事、しゃべりと歌をライブでは両立出来ないんだろう。
 終わったらほぼ10時 メンバーもくたくただったろう、参加者は大いに満足しました。

romiomessaさんのライブレポート

整理番号446番。

3時間弱、圧巻のパフォーマンスのライブでした!

「野音の後にやるとは思ってなかった」て言ってました。
アンコール1の曲の名曲の数々、鳥肌ものでした。
大好きな「Sweet memory」が初めて聴けて、感動でした。

ラスさんのライブレポート

台風の影響で10/13だったツアーファイナルの振替公演。
19:10メンバー登場。
宮本出てきて水ゴクリ、髪の毛グシャグシャ準備万端。
【奴隷天国】一曲目痛快!ジャケット着てたけど、天国~でジャケット脱ぐ。オメーだよ!で、モニター上乗って客席ガン見、以前野音では震えるほど怖かったけど今日はそこまでではなく。ラスト後ろ向きに男椅子に右足かけて腕振り上げ。右袖のカフスボタン取る。
【この世は最高!】脱ぎ捨てたジャケットは男椅子の上に。石くん成ちゃんのコーラス。「ギター!」と言って自分用指差し。ラストは石くん前行け指示して上手前方へ、キラキラ生き生きと弾くギター石森。
【地元のダンナ】演奏始まりギターコード差し込む為に丹下さんウロウロする宮本さん追いかけカチッと入れる。ワンツー、ワンツースリーフォー!1番で「1番!」2番で「2番!」いつでもそうさ~で頭を左手人差し指でリズムよく叩く。たった1つ~で人差し指一本上へ。地元の坊主、地元のおばちゃん。
【甘い夢さえ】石君センターへ連れ込まれる。宮本ギターのコード踏んじゃって「コード踏むなっ」とミヤジに言われる。ミヤジ上手へ、石君下手→センター→下手→定位置戻る。言葉から~でミヤジ成ちゃんの肩に腕乗せ、石君とミッキー向かい合った途端に「石森!」と下手へ派遣要請。タンバリン鳴らしまくり後ろ向きにトミに「エイ!エイ!」と拳突き上げる。その隙に定位置へ戻る石君、ミッキーと向かい合って弾く。ミヤジセンターで熱唱、何よりも輝く~でジャンプ!石君の移動距離長かったwとともにギター光ってました!
【デーデ】カンカンカンカンとカウベル鳴り響く中トミに人差し指一本(もう一回?)悲しい~でマイクスタンド倒し成ちゃんの後ろへダッシュし成ちゃんマイクを何故か一瞬つかんでから戻る。(何かしようとして思い付かなかったのかな…)上手で尻ペンペンして最後おまけに右尻をギュッと握ってたw
デーデ終わってトミに何か言ってて「ダーダーダー」と言ってるのだけが聞こえた。(演奏の部分だと思う)
「ようこそ大阪へ!皆も俺達もようこそ!」「沢山来てくれて、平日にもかかわらず、ありがとう」
【コールアンドレスポンス】高音の叫びがよく出ていて最高だった!ミヤジギターソロ上手前へ。大阪にて神の意思、死刑宣告!真っ赤なライト。成ちゃんのコーラス!カッコ良かったーー!
メンバー紹介で、ミッキーに「ツアー全参加!居ないと困る!」
【化ケモノ青年】「石君いってみよう!」ミヤジ石君の右頬に指差し。上手前に来て、本を捨てとくれ~で左手でページを大きくめくるように捨ててた。直後、流し目で上手端を見て胸をポンと叩く仕草が妙に色っぺーのでギクッとしてしまった。なにあれ…。それは一瞬で、下手へ移動。暗い中、横からのライトのみで私の位置からは光の中で「アラお父さん~」と小芝居するミヤジが見える。モニター上でアワワワワのインディアン的雄叫び。我々を~で成ちゃんに向かって行き帽子に手をかけたので強奪するかと思いきや触っただけ。男椅子上にあったジャケットを払って椅子の上でウッ!直後に「ブーーー!」石君と成ちゃんコーラス「ヘイ!」石君が楽しそうにギター弾いてたのが印象的。終わってミヤジの足にコードぐるぐる絡み付いてて自分で取る。トミに「もっと!もっと!」と言ってた。
【シャララ】「煙草吸ってた頃の曲で」星がキラキラ~で手をヒラヒラ、恋をせにゃ~で手をおばちゃん的に手首クイッと倒す。両手で鼻の穴上に向ける。「大阪で~シャララ~」目ェひんむいて片足ギター。ドスのきいた血管切れそうなシャララ痺れる!終わって「上手に歌えました」再びジャケット着る。ジャケット着るとき(左袖から着てた)「着たり脱いだりして…長丁場なんで…」と言ってて長丁場!!と長期戦を覚悟しました。望むところ!
【星の砂】上手→センター→下手移動。スタンドなぎ倒し丹下さんが後方へ避難させる。下手にて、股間をガッと握って投げ握って投げ2回ほど盛大に放出していて小学生のようなロック歌手48歳を目撃w楽しそうww絶好調踊りまくりのミヤジ、頬膨らませて目見開く変顔も見慣れてきて感慨深い。
【珍奇男】男椅子前に出して歌い始める。今日かなり良かった。ツアーで久し振りに聞いてグダグダな時もあったけど。やたら長かったりとか。スパッと綺麗に終わる。終了してミヤジほっぺたポリポリ。再びジャケット脱ぐ。
【赤い薔薇】「全ての男女に捧げます、皆にも俺にも」なにしろ私が好きな曲なので嬉しい!当然赤いライト。石君スライドギターが光る。 啣え煙草~でぴょんぴょん跳ねて、ろくでなし~で右足空中横蹴り。私のどんなアホらしい人生も喜びに変えてくれたのがエレカシでした。終わって上手来てペコリ。
【飛べない俺】キーボードへ移動。鍵盤弾きつつ「うう~♪おおさか~♪」そのまま曲へ。立って歌い右足はリズムとってパタパタ。綺麗に声出てた。終了して戻りセンターでシャツの左袖でゴシゴシ顔拭きセトリ確認。
【あなたへ】宮本スポットライト。最初のギター、ビヨーンと間違えてガクッとなるのは何度目か…w声かすれる所があってちょっとキツいかな?と思ったけど後は問題なし。ラスト両手でマイク握りしめ熱唱。言葉が丁寧に丁寧に響いてた。
【sweet memory】始める前に「石君頼むよ」石君途中でギター換えてたけど調子よくなかった?ラスト俺は突っ走る~とミヤジのみで、もう一回。ジャンッと締め。終わってイヤモニ気になるミヤジ凄い顔して襟の後ろを直そうとして上手くいかず。「イヤモニが…」丹下さん来て直してスッキリ。
【桜の花、舞い上がる道を】「お気に入りの曲聞いてください」ピンクのライト。スタンド倒して上手へ。丹下さん直しに。真っ直ぐに堂々と歌い上げる姿がまだ目に焼き付いている。舞い上がる~で下から上に跳ねる。終わって「ありがとう。長生きするもんです。」
【俺たちの明日】「ワンツー、ワンツースリーフォー」ドンッ…止まる。もう一度カウントしてスタート。スタンド倒して上手へ→下手へ。再びセンターで丹下さんスタンド起こしてくれるの待ってマイク差し込みギター弾きつつ歌う。どでかい~で両手上に上げたから虹がかかるかなと思ったけど架からず。
【ズレてる方がいい】はかない~で成ちゃんのベースをガッと握る。(なんで?)宮本ギターソロモニター上にて。輝く街の景色~と歌ってから続けて輝く景色~と歌ってた。ラスト「ズレてる方が、いいーーーーー!!」ミヤジの声だけが響いてウオオオオ!!と歓声が上がり拍手喝采!
【ガストロンジャー】胸を張って~でシャツの第3ボタン開ける。ナナナナナナナナはミッキーに向かいつつ踊りは控え目。トミの方へ行き男椅子に乗る。今日はトルストイ、ドストエフスキー、隣の親父、おばちゃん!終わってから徐に「ウッ!」結構さっぱりと終わったような。
【明日を行け】ミヤジ、ギター鳴らしつつフラフラ下手→上手へ。随分まとまった始まりになった。最初はもっとバラバラに音出してから徐々にまとまっていく感じだった。ラスト宮本、石君とヘドバンしながらギター。石君前へ指示→戻ると今度は「あっち行け!」とセンターへ。ちょっと下がりながら振り向きつつミヤジ見る石君、最後の最後でミヤジ曲中で「俺を見るな前を見ろ!」石君言われた通りちゃんと前見てギター弾き、上手前方位置で終了。終わってからミヤジ「曲の途中で心配そうに俺を見ないように」
【Destiny】「Destiny」×3回言ってスタート。下手→センターへ。この曲は時計回り~で腕に時計してる体で腕見てくるっとまわる宮本さんが定番だったけど、今日は歌をしっかり歌ってて動き少なめ。立ち上がる~でジャンプはしてた。終わって両手上げストップ。おパンツ見えてますよ。
Destinyの石君ギター良かった!キラキラしてた!石森をもっとよこせー!
本編終了。
アンコール着替えてきたミヤジ、襟とカフス裏に黒のラインが入った例の白シャツ。【今宵の月のように】アンコール1曲目は毎回今宵始まりで良かった。今日はポケットに手突っ込み無し。もう戻らない日々を俺達は走り続ける~が一番好きな歌詞でやっぱり沁みた。泣く子も黙る名曲で第2部の幕開け。
突然「エビバデ元気ですか?」問いかけに元気ー!と答えるエビバデ多数。「大丈夫かな」とぼそっと呟くミヤジ。「長丁場、最終日」「野音の後に歌うと思ってなくて」「難しい曲」水ゴクリと飲んでから→遁生
【遁生】「野音の後に歌うと思わなくて」「難しい曲」とか言ってから遁生。どかっと男椅子に座ってギター抱える。必要最小限のギター、ベース、ドラムにミヤジの声。シーンとなるZepp会場に響き渡り、情景が浮かび上がるかのごとく。お前は何が欲しいのか~で椅子に座ったまま足を踏ん張る。座ったまま右膝高く、左膝低く足の先は爪先立ち。ギター弾きつつ鼻の下ゴシゴシこすったり。ラストの宮本ギター…危なっかしく誤魔化してましたがw終わってしばらく動けなかった。
しかし遁生でいいんだよね?って何度か検索しちゃったよ…遁世って出てくるから…。
【てって】テッテテ…とギターが鳴って止まる。おおおっ!オフマイクで「ワンツースリーフォー!」でスタート!「もういっちょーー!」石君指差す。宮本ハンドマイク。水のボトル掴み持ったまま歌う。肩の力が抜けたような歌で遁生とのギャップ凄い。イヤモニが後ろでぶらん。終了して水ゴクゴク飲む。
【達者であれよ】「ワンツーワンツースリーフォー」頭バシバシ叩いてた。声が!怒号の一歩手前のようなド迫力!上手にて、見つけたよ~で左腕の腕時計見るような仕草してからの左袖ぐいーっと腕まくり。その後、鼻を指で上に豚鼻して胸ポンポン叩く。「伊達や酔狂じゃねえ!生きるのーさー!」痺れた!
達者であれよ終わって、興奮冷めやらぬ中「オイ」ひゃあああ!と歓声!【友達がいるのさ】モニター上で歌う。これがまた私が見た友達がいるのさの中で1、2を争う程良かった…あたたかい会場の雰囲気の中「大阪中の電気を消して」横からのライトに照らされて歌う宮本さんと沢山の腕を上げる観客。
あいつらがいるから~のあいつらと、ずっとずっとライブしてください。
「MC封印して…緊張感すぐなくなるから」「ツアー久々で、最終日大阪!」「最初の東京Zeppから札幌とか具合悪くてどうなっちゃうのかと思った」「新人みたいな気持ちでできました」台風で延期になってとか一切言わず。
【四月の風】「大好き」始まってすぐうつむき腕で目をゴシゴシ。ぽたぽたっと落ちたのは涙だったみたいで。しかし最初声小さかったけど音程しっかり歌ってた。頭の上で手拍子。達者であれよ→友達がいるのさ→四月の風の流れが凄く良くて。歌も丁寧で一字一句じんわりあたたかく胸がいっぱいになった。
【ファイティングマン】石君ガニ股で上手前方でギター弾く姿が凛々しい!宮本さんマイク置いて(マイクコード大惨事にならず)突撃ミッキー→トミの後ろに回り込み両肩バシバシ叩いてた→成ちゃん帽子奪って自分で被り→石君の帽子落とし成ちゃんの帽子被せる。一周してセンター戻る。ラストジャンプ!
宮本さっきと同じシャツで前ボタン2つ留めて登場。石君成ちゃんの帽子被ったままグッズTシャツのグレーを上から雑に着てくる。【俺の道】東京初日一曲目!俺の道に戻る。「いくぜーー!」ドゥドゥドゥドゥッドゥドゥってやってるとこれからライブ始まるみたい。石君頭振って成ちゃん帽子落とす。
全員退場して3秒くらいですぐミヤジ出てくる。早っ!石君めっちゃ急いでた。
【花男】ミヤジ下向いたままトミのドラムでスタート。どうしたわけか~でジャケットを寅さんみたいに肩にバサッとかけて歌う。床に落ちてた成ちゃんの帽子拾って成ちゃんに被せる。「さ!よ!お!な!らああああ!」で終了!最後まで枯れることなく出しきった宮本!トミ立ち上がって両手腰に。大歓声!

開演19:10終演22:00、30曲。沢山ありがとうございました。毎回違うセトリ、日替り曲に仰天したツアーでした。しかし定番の今宵や新曲のDestinyも、とっても良かった。言葉に出来ない胸の中にあるものは言い表せないけれど。
ライブに行けた事に感謝。職場の人や家族に感謝します。

たぷりさんのライブレポート

延期決定後にチケット購入したため、2470番台。仕事のため開演ぎりぎり到着。
電気グルーヴとエレカシを同じ会場で、連日観戦できるという奇跡。
大阪では滅多に聴けない曲もよかったし、いつも聴いている四月の風もすごくよかった。
やっぱり行っといてよかった。

あひみてのさんのライブレポート

「シャララ」
 シャララン シャララン 大阪でも シャララン このリフ いつまでも続いてくれ
「あなたへ」
 今度この唄が聞けるのはいつなんだろう 
「遁世」
 まさかだった 雨の野音以来
「俺の道」
 ラスト前 ここでこれが来るか 
 (帰って思わず調べました  管理人さん ありがとう)

paopaoさんのライブレポート

2daysを遠征して参戦予定が台風で延期になって。30日は平日で無理と思ったけど万難を排して行けて良かった!まさかのツアーファイナルが野音の後になるとは宮本も思ってなかったようで、一杯用意してきたと言ってたように、3時間近くやってくれた。こんな状況だからなのかそもそもなのか大阪の盛り上がりはとんでも無かった。呼応するようにステージ場も輝いて、まさにこれこそコールアンドレスポンス。過去これほどのツアーライブがあっただろうか。この現場に立ち会えた事に感謝したい。東京ダイバーシティの1曲目が俺の道だったので、アンコール終盤の俺の道で締めくくるなんて粋だ!なんて思ってたら私の大好きな花男をだめ押しに突っ込まれた。もう昇天です。長い間たくさん見てきたライブで最高のライブと断言したい。ありがとう、宮本。ありがとう、エレカシ。でもでも身体をご自愛下さいね。

kkさんのライブレポート

ツアー最終日10月13日の振替公演。野音の後になってしまった大阪ファイナル。少し時間が空いたせいか緊張する。入場した後SEを聴きながら待つ。SEからツアーの時と少し違っていて今日聴ける曲は当初13日に準備した曲は違うんだろうと思ってしまう。
奴隷天国から始まって一気に気分が上がる。そして物凄く圧される。コールアンドレスポンス、化ケモノ青年、シャララ、赤い薔薇、sweet memory。いつもの曲と今日の曲。どれもいい。ツアーは今日で終わりだからしっかりとステージの上の5人を目に焼き付ける。みんな楽しそうでカッコイイ。sweet memoryの途中でちょっと具合が悪くなってしまって、でも途中退席せずには済んだ。その後は集中してライブが観られなかったのが一番の心残り。
アンコールで今宵の月のようにはこの日も伸びやかな声で聴いていて心地好い。ここからは野音の続き?と思うような曲の連続!遁生は2009年の野音以来。そのときもすごく感動したけどこの日も素晴らしかった!久しぶりに聴いたてって、達者であれよ、友達がいるのさ、そして大阪での四月の風。少し頭がボンヤリしていたけど宮本さん顔中びしょびしょで泣いていたようで、でも目がきらきらしてとても良い顔をしていた。最後の花男の前にツアー初日1曲目に聴いた俺の道!これからもずっとずっと「俺の道」を極めてください。どこまでもついていきます!最後は全身の力を振り絞って歌う花男。またこの日も元気をもらいました。
東京と札幌の時に具合が悪かったと聞いて、後から話すところが宮本さんらしいけど、でもすごく心配になりました(仙台でしんどそうに見えたのはまだ完全じゃなかったから?)。どうぞ無理はしないでいつまでも元気で皆に良い歌を聴かせてください。

494

Yubeさんのライブレポート

ああもう、どんだけ義理堅いんだ、この男は。

台風で延期になった分だけ、一生懸命練習して、
いっぱいいっぱい曲用意してきてるんだろうな。

そう思ってはおったけど、まさかまさかのほぼ3時間。
特にアンコールからの怒濤の展開についていくだけで必死だった。

麗しき恐るべき友よ!すばらしき愛する友よ!達者であれよ!
俺はまた出かけよう、おめぇらがいるから。
自信をすべて失っても誰かがおまえを待ってる。
おまえの力必要さ、おれをおれを力づけろよ。

MCがなくても宮本の気持ちが伝わってくる。
暑苦しいぐらいに、うっとうしいぐらいに(笑)

最高の千秋楽だった。

峠さんのライブレポート

2階I列3x番

みよこさんのライブレポート

初めての2階席。どんな感じかな。いつもは、もみくちゃになりながらも、参戦していたのに。歳には勝てず、初体験。 よく見える!良かった! よく声も出ている。
誰かが叫んだ「めっちゃ好きやねん!」その通りやん!その一言に尽きる。みやじも言った。「俺を見ずに明日を見ろ!」名言にさせていただきます。 

けいとわさんのライブレポート

583番

まさぐろさんのライブレポート

振替公演。ベストバウト。



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

一番上へ