あやめちゃんを救う会

エレファントカシマシDB 2014/10/19(日) 日比谷野外大音楽堂 セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.おはよう こんにちは

前回はSWEET LOVE SHOWER 
1曲目に演奏

02.悲しみの果て

前回はZepp Namba 
4曲目に演奏

03.浮世の姿

前回は日比谷野外大音楽堂 
8曲目に演奏

04.ひまつぶし人生

前回はオリンパスホール八王子 
20曲目に演奏

05.お前の夢を見た(ふられた男)

前回は大阪国際会議場メインホール(グランキューブ大阪) 
12曲目に演奏

06.化ケモノ青年

前回は高松オリーブホール 
8曲目に演奏

07.星の砂

前回はZepp Namba 
10曲目に演奏

08.太陽ギラギラ

前回はファンクラブ会員限定スペシャルライブ 
3曲目に演奏

09.見果てぬ夢

前回は日比谷野外大音楽堂 
7曲目に演奏

10.珍奇男

前回はZepp Namba 
11曲目に演奏

11.きみの面影だけ

前回は日比谷野外大音楽堂 
15曲目に演奏

12.真夏の星空は少しブルー

前回は日比谷野外大音楽堂 
12曲目に演奏

13.月の夜

前回は日比谷野外大音楽堂 
5曲目に演奏

14.東京の空

前回はオリンパスホール八王子 
12曲目に演奏

15.It’s my life

前回は千葉県文化会館 
10曲目に演奏

16.Tonight

前回は日比谷野外大音楽堂 
12曲目に演奏

17.starting over

前回はTOKYO DOME CITY HALL 
22曲目に演奏

18.笑顔の未来へ

前回はZepp Namba 
15曲目に演奏

19.俺たちの明日

前回はZepp Namba 
17曲目に演奏

20.ズレてる方がいい

前回はZepp Namba 
18曲目に演奏

21.明日を行け

前回はZepp Namba 
20曲目に演奏

22.Destiny

前回はZepp Namba 
21曲目に演奏

23.友達がいるのさ(アンコール1)

前回は大阪城野外音楽堂 
22曲目に演奏

24.I am happy(アンコール1)

前回は名古屋市公会堂 
10曲目に演奏

25.ガストロンジャー(アンコール1)

前回はZepp Namba 
19曲目に演奏

26.世界伝統のマスター馬鹿(アンコール1)

前回は広島CLUB QUATRO 
23曲目に演奏

27.ハナウタ~遠い昔からの物語~(アンコール1)

前回はSWEET LOVE SHOWER 
6曲目に演奏

28.今宵の月のように(アンコール1)

前回はZepp Namba 
22曲目に演奏

29.月夜の散歩(アンコール1)

前回は大阪城野外音楽堂 
12曲目に演奏

30.朝(アンコール1)

前回はGO!FES 
6曲目に演奏

31.悪魔メフィスト(アンコール1)

前回はLIVE FACTORY 
10曲目に演奏

32.ファイティングマン(アンコール1)

前回はZepp Namba 
24曲目に演奏

33.男は行く(アンコール2)

前回はさいたまスーパーアリーナ 
36曲目に演奏


岩さんのライブレポート

浮世の姿、お前の夢を見た、太陽ギラギラが聞けた。
珍奇男も入念はリハのおかげか、いままでと違った感じに聞こえた

kkさんのライブレポート

今回は一人1枚ということでお隣さんも知らない人でしたがFCに入るくらいエレカシが好きな人ばかりで、会場の雰囲気も良かった。選曲は嬉しい驚きが沢山で聴きたかった曲沢山聴けて幸せ。宮本さん始めバンドのメンバーがみんなすごい気合でそして楽しんでいたようなのも嬉しかった。ツアーやフェスも当然いいのだけど、野音はやっぱり別格です。今年もあの場所にいられて本当によかった。
c2-114

じゃすみんさんのライブレポート

2年続けての外聴き。
ほぼ時間通りに「おはようこんにちは」から始まる。

前半は本当にレアな激渋曲のオンパレード。
大阪から1週間でこのラインナップで来るとは。。。凄い!の一言に尽きる。

・・・と思っていたら、
何?この前奏!   た、太陽ギラギラだ~~~!!!
ライヴで聞きたいとずっと思っていたこの曲。
宮本さんの姿は見られないから、
目を閉じて両耳に全神経を集中させて聴き入った。
これだけでも外聴きにきた甲斐があった、
でも、できれば中で聴きたかったな~。

先行予約に何度外れても、何度でも聴きに来よう。
そう思いながら寒さが増していく夜の中にいた
日比谷野音だった。

トルツメさんのライブレポート

いつも感じることだけど、聴く方が試されるような真剣勝負のステージだった。

「太陽ギラギラ」を聴けて見られて嬉しかった。宮本さんの芝居が大仰で、孤独な心の声を体現するような、嘲笑するピエロのような、自分の中にある歌詞のイメージそのままだった。

今回はところどころで鼓膜が破れるかと思った。次からは、宮本さんのご両親のように耳栓を持参しなければならないかもしれない。

ぬーさんのライブレポート

初めての野音からまる一日経ったが、余韻がまだまだ残っている。
なんなんだ、この人たち、凄すぎるだろう…。
同じ時代に生きてる幸福感を味わわせてもらった。

ゴマゾウさんのライブレポート

本当にすごい三時間だった。まだ抜け殻です。エレカシありがとう!! c-4-97

taitaiさんのライブレポート

とにかくすごい声で、浮世の姿、ふられた男、ひまつぶし人生、太陽ギラギラといったエピックの名曲も昔のままの声で、最高でした。特に見果てぬ夢のサビでは他の楽器をかき消す勢い。月の夜はCDに近い歌い方。ズレてる方がいいは締めが大変にカッコよく思わず歓声が出ましたが、まわりの客席もそんな感じでした。TonightやI am happyも聞けて大満足。最高でした。
※野音の前にいつも出ていた屋台の焼きそば屋が今回は出ていなくてちょっと残念でした。

チャチャさんのライブレポート

初立ち見。
ほとんど見えないって全情報のおかげで。つま先立ちしてたマーに見える程度だけど、ストレスはなかった。

やっぱ野音は特別。

行ってよかった。

太陽ギラギラ、Tonghit、 i am happy、 月の夜   

ほかにもいっぱいあるけど、これ聞けて良かった。鳥肌もの。

takeさんのライブレポート

外聴き覚悟で現地に居りましたが、現地で女神様が降臨してチケットをお恵みくださいました。

珍しくほぼオンタイムで開演、白シャツにジャケット姿。トミのスティック+発声のカウントともに「おはよう こんにちは」がオープニング。

「悲しみの果て」を挟むものの、「浮世の姿」からヘヴィなナンバーが続く。
ツアー中ということもあってか、バンドの完成度は高く、激しい音と歌詞ながら、心地よいグルーヴ感にうっとりする。
とにかく今回は「太陽ギラギラ」が素敵だった。
そして野音での「友達がいるのさ」は何度聴いてもいいもの。思わず空を見上げてしまう。

MCでは、「昔は『おはよう こんにちは』とかをシングルにしてたんですよ。今だったら…いや、今の方がいいかな」などと仰せ。
また、丹下さんがジャケットを回収すると、「(ステージに)置いといて」とオーダー。「皆さんもそうだと思いますが、着たり脱いだりで調整を」と。

「月夜の散歩」は歌はともかくギターが宮本先生自身、笑っちゃうくらいの出来でした。珍しく難しいコードを使ってないからかな…。途中でやり直しつつ、やっぱり終わりの方は間違ってました。
やはり「悪魔メフィスト」は難しい…かなり歌えてたとは思いますが。
ただ、どうしてか、エレカシのライブは後半はかなり音がラウドになります。「悪魔メフィスト」はかなり音が割れちゃってました。残念。

しかし、全体を通して大満足。やっぱり野音はいい!チケットの女神さま、ありがとうございました!

riyanさんのライブレポート

日中は暖かかったけれど、5時半の開演時には陽も落ちて肌寒くなってきた。
ヒラマさんサポート、5人で登場。
1曲目から爆音の「おはようこんにちは」さよ・お・な・らーーー!!
エピックのレアな曲が続く。「お前の夢を見た(ふられた男)」堂々とした歌い方でなんか良かった。
「太陽ギラギラ」がとても素晴らしかった!ハンドマイクで歌う曲はお芝居を観てるよう。
この曲終わると脱いでいたジャケットを着て「暑いような寒いような。脱いだり着たりします。みんなも(調節して)」みたいなことを。
「PVを根津神社で撮ってもらいました」と「見果てぬ夢」
「珍奇男」でキーボードに誰かいるのがわかったが、遠くて誰かわからない。終わってから、「友達です。蔦谷好位置さん。たいへんお久しぶりです。」ほんとに久しぶりですね。
「昔山中湖に合宿に行った時作った曲。みんなは寝ていて」と「月の夜」美しい曲だなぁと思った。
「東京の空」をやってくれるとは!この曲はまとめるのが難しそう。
「Tonight」飛び出せワン・ツー・スリーで、みんなで指でワン・ツー・スリー楽しい^^
「笑顔の未来へ」「俺たちの明日」会場中の腕が上がり見ていて壮観。
「Destiny」やさしさの数だけ歩いてゆく~で、のっしのっし歩いてたので可笑しかった。
アンコールは、「Iamhappy」と「世界伝統のマスター馬鹿」が個人的に良かった。
「ハナウタ」はステージの照明が虹色みたいで綺麗だった。
「好きな曲」と「月夜の散歩」歌い始めるもギターがあやしくなって一旦止める。
「めちゃくちゃになっちゃった」「何回やっても忘れちゃう。今日は上手く歌えたほうです(全体的に)」的なことを。仕切り直して歌ってくれました。
最後の最後に「男は行く」最後まで声がしっかり出ていた。投げキッスをして退場。

宮本さんは今日もびっくりする位エネルギッシュであちこち動き回り、マイクコード直しにスタッフさんたち大忙し。
石くんいじりは少なくサングラス下にずらしたり、シャツを少しはだけたり。
成ちゃんを前に出すことが多かった。
Cブロック。トミがよく見えて、もの凄かった!ドラムが壊れるんじゃないか位の迫力。
成ちゃんも、石くんも、ミッキーもホントカッコよかった!安心の蔦谷さん・・
MCで息切れしてても、歌になると乱れず凄い声が出るのは、宮本さん歌ってるほうが呼吸が楽なんですか?歌いたくてしょうがない、そんなふうに見えました。

時間いっぱい沢山の曲を聴かせてくれて、エレカシありがとう!

Tomoさんのライブレポート

思うことはたくさんあるけど・・・

結局、かっこいいの一言で十分です。

yukinaさんのライブレポート

「東京の空」が10年振りに聴けて感動。「starting over」も嬉しかった。どちらも凄い演奏。

「It's my life」「I am happy」がよかった。他も全部素晴らしかったけど!

はこべさんのライブレポート

日比谷野音2回目。お天気が良くてよかった。古い曲も新しい曲もどれもすばらしかった。やっぱりエレカシはすごい!大満足のライブでした。

りすぞうさんのライブレポート

あぁすごかったと何度言っても足りない。5が好きなのでひまつぶし人生とお前の夢を見たがアルバム通りの順番で思わず歓声。太陽ギラギラはイッちゃっててすごかった。一番印象に残ったかも。
しかしあの頃の曲は明るい。鬱々として作ったと言われる5だけど私にとってはすごく明るい。「天皇が死んだ」とか「総理大臣 アホ面こいて 説得力ないけど エラそうなフリして」とかを日比谷で聴くのは痛快。エレカシには、宮本さんには、陰湿さが全然ない。
月夜の散歩ではギター間違いまくりで終盤まで頑張ったがついに耐えきれなくなり「…ぐちゃぐちゃになっちゃった」みたいなことをつぶやいて中断。可愛いかった…。口笛もズレまくりでお客が笑いをこらえていたのも微笑ましかったし、なにしろ私たちはCDを聴きに行ってるわけじゃないのでアレでいいんです。
最後が男は行くだったのもよかった。花男ならご機嫌に終わり、待つ男なら圧倒されるが、男は行くはダイレクトにぶん殴られる。そう、ライブハウスツアーを経て聞いた野音の歌声は実にダイレクトだった。天気も最高に気持ちよかった。外聴きの友人もよく聞こえたと満足気だった。男らしいライブだった。

峠さんのライブレポート

C-3列1x番

よしさんのライブレポート

チケットが取れて、とてもうれしかった。
B-9列で、今までで一番よく見える席だった。うれしかった。3回目の野音だけど、今回は何の心配もなく(宮本さんの体調も大丈夫、天気も大丈夫)、楽しめた。
3時間とは思えなかった、もっとずっと短く感じた。たくさんいい歌があるなあと思った。
友達がいるのさ、がわたしには一番よかった。
本当に行けてよかった。次は新春武道館だけど、待ちきれない気持ちだ。

paopaoさんのライブレポート

この日の月の夜は良かったなぁ。心に染み渡った。
ふられた男もうれしかった。「都合、俺はひとりぼっち」なんて誰が歌えるだろう。
東京の空。なんだかのびのび歌ってた。素晴らしかった。
太陽ギラギラ!切ない歌。大好き。
いつも聴けないこんなにたくさんの曲をこんなにやってくれちゃってありがとう!
だから野音は外せない。チケット取れるだけでありがたいのに今年は神様が微笑んだ。最前列。
目に焼き付けた。男ばかりのステージなのに華がある。
後方で見ていると客のノリとか気になったりするけど、ここは私一人の世界になれる。
音と光とオーラと波動とメッセージを浴びまくる。
私も私なりのメッセージを送れた気がした。
大いなる星に強いられた運命に感謝!

showさんのライブレポート

 開演予定時刻を少し過ぎただけで登場した。できうる限りの曲数をやりたいという事だろう。白シャツに黒ジャケット。ミッキーと5人。蔦谷さんはいつ入ったのか?私は珍奇男の時に気がついた。  トミの発声によるカウントで「おはよう こんにちは」が始まった。今日も深みのあるいい声。  私の記録が正しければ21年ぶりに演奏された「浮世の姿」。ずーーーーっと聴きたいと思っていた曲なのでイントロを聞いた瞬間ニヤニヤしてしまった。  「お前の夢を見た(ふられた男)」では石クンがエレキ>アコギ>エレキと持ち替えていた。  ハンドマイクで「太陽ギラギラ」。前回の演奏はファンクラブ会員限定スペシャルライブ(2010/08)であるが、実は私はこれを体験している。変拍子を確か蔦谷さんが絶賛したとかいう話を聞いたことがあるような気がする。  「見果てぬ夢」もハンドマイク。マイクに入り込む声量がすごい。  佐久間さんとやったと紹介して「きみの面影だけ」。「真夏の星空は少しブルー」。「月の夜」静かめの曲が続くが次の大作「東京の空」に備えてのことだったのかも。歌い終わってしばらく固まって「どうだ」と言わんばかりだった。  「明日を行け」は本当にライブが凄い。  一部終了が19:40。ここまでで2時間以上。  できうる限り照明が落とされた中での「友達がいるのさ」。  今日の「ガストロンジャー」は凄く滑舌が良かった。「世界伝統のマスター馬鹿」からの「ハナウタ~遠い昔からの物語~」。この流れには笑った。でもこれがエレファントカシマシだ。  凄い選曲で、かなりリハビリしたんだろうな。凄いな。と思っていた矢先に「月夜の散歩」がボロボロだったのは致し方ない。普段吹ける口笛も30曲近く歌うと唇に力が入らないのは致し方ない。OK。  20:25「男は行く」。私がセトリをメモしている単語帳には30まで連番を振ったのだが、間に合わなかった。野音毎に同じこと言ってる気がするが、濃い~濃い~野音だった。

workingmanさんのライブレポート

素晴らしい野音だった。
浮世の姿、ひまつぶし人生、痺れた。
最後まで声が出ていて改めてすごいと思った。

おかみさん2さんのライブレポート


昨年と同じく立ち見での参戦。

一言で言えば、安定感、充実感が滲み出ていたLIVE!
フェスやツアーをこなし、経験をつんで確実に進化している印象。


バンドの音は、降り注ぐシャワーというより、突き刺さるというような。
グルーヴ感があって、音に厚みがあって、相当練習してきたんだろう…こちらの想像をはるかに超えるほどに。
間違えたり歌詞を忘れたっていいと思う。譜面通り、CD通りの演奏を聴きたい訳じゃない。演奏の中に、気迫やそのときの感情が織り込まれているから素晴らしい。

レアな曲もたくさん演奏してくれて、改めて以前に作った曲の素晴らしさ、瑞々しさに驚く。
個人的には「月の夜」を聴いて、心が震えた。

今年も野音に参戦できることに感謝。

たわらがたさんのライブレポート

『太陽ギラギラ』とんでもない名演でした。『浮世の姿』『ひまつぶし人生』『見果てぬ夢』『月の夜』『東京の空』…、本当にもの凄かった。ずっと聴きたかった曲をいっぱいやってくれて、素晴らしく贅沢な時間でした。20年前もライブで聴いてみたかったと思う曲たちがいっぱいあった。なぜ私は25年前にエレカシにハマってなかったのかと、今日ほど悔やんだ日はない。大阪から一週間、ツアーとはかすりもしない驚きの選曲たち、いったいいつ練習なさったのか。宮本先生の、とにかくたくさんの曲をみんなに聴かせたい!歌いたい!という思いがひしひしと伝わってきて、そんな思いを向けられた私たちは最高に果報者だと思った。宮本さんも「今日ははりきってますよ〜」とおっしゃっていたし、最後まで声もよく出ていて元気いっぱいだった。今年も無事、野音が開催されて、こうしてこの場にいられた奇跡にココロから感謝します。先生たちもきっと嬉しい違いなく、その喜び、気合い、感謝が、あふれんばかりに伝わってきて、エレカシとみんなの幸福が一つになったようなコンサートになっていた。とにかく嬉しく、しあせな夜でした。最後の『男は行く』は、さいたまのリベンジだなと思ったけど、これをやらねば終われない!という意気込みが漲っていて、歌も演奏も完っ璧にやってくれました。あまりに見事な完全勝利に、思わず泣いてしまった。全員で徹底してやりこんだのだろうな。その熱意の強さを思うだけでも、想像を絶するというか、ちょっと怖いくらいだ。この男たちには、本当にいつも驚嘆させられてしまう。いつも私たちの想像をとっくに超えられてしまう。そしてかならず、「生きてて良かった」という気持ちにさせてくれる。ほんとうにありがとう、エレカシのみなさん。これからもどうか、輝き続けていてください。

jeyさんのライブレポート

今更ながらですが、野音凄かったです。
今年はツアー終わりの、しかも、ツアーも選曲が凄かったのに、
それに輪をかけて、凄い選曲。
このところ、だんだん無くなって来た「初聴き」もたくさんあった。
ミヤジがいつも言う、「たくさん曲あるから・・・」に、いつも頷くんですが、
この野音では、言わなかったけど、一人頷いてしまった。

私は、最近のファンなので、古い曲がとても聴きたい訳でも無いのですが、
それでも、最初の5曲ぐらいで、圧倒されて「ああ、野音っ!」と、これからどうなるんだろう・・と、
ワクワクが止まりませんでした。

それからは、もうお祭りでしたね。

熱唱系の「太陽ギラギラ」「東京の空」は、どちらも迫力があり、何故か3曲続けて英語のタイトルが続いたあの3曲も良かった。。。
その中でも、「It's my life」は、一生聴けないかも・・・と思ってたので、何だか一人テンション上がってしまった。
そして、「starting over」は、グッとこみ上げて来るほど良かった。本当に。

今日に延期になった、台風で流れたツアー最終日の大阪。。
あの日は途中まで出かけてて、途中で引き返し、本当に残念だったけど、
野音に参戦出来て、その気持ちも晴れた。天気も良かったし!

そして、また来年も、こうしてレポート出来るといいなぁ・・・と思う!

ほとんどレポートじゃなくて、すみません。

あひみてのさんのライブレポート

「太陽ぎらぎら」
 まるで一人芝居を演じているようだった
 この歌詞にこんな物語性があるとは 初めて気が付いた (生なればこそだと思う)
 

メルさんのライブレポート

エレファントカシマシ25年連続の日比谷野音。四半世紀も続けられるって並大抵なことじゃないはずです。エレカシの軌跡を思い、改めて今ここでエレカシの生の音を聴く幸せをかみしめてまいりました。一曲一曲が愛おしく、時折涙を流して聴きました。
秋の東京の夜空に響く宮本さんの声は美しくて、何度も空を仰いで目を閉じて、この時間がずっと続けばいいのに、と思いました。
宮本さんは48になってもやっぱり男前でした。そして、でっけー声でした!
エレカシにまた会いたいです。

Yubeさんのライブレポート

「今回のツアーが野音並にすごいので野音がなんだか霞んじゃうよね?」
などとほざいてた私をどうか赦してください。

やっぱり野音はとんでもなかった。

浮き世の姿、ようやく聴けた。
リフが始まった瞬間、ものすごい早さで小刻みにピョンピョン跳ねまくってしまった。

そこからのひまつぶし人生とおまえの夢を見た。
5をマイベストとしている私には発狂しそうな流れ。
目の前で起こってることが嬉しすぎて息ができなかった。

太陽ギラギラ、歌いたかったと言うだけあって、本当にすばらしかった。
本当にすばらしかった。大事なことなので二回言っといた。

悪魔メフィスト、声がすごすぎて超音波みたいになってた。




けいとわさんのライブレポート

B-11列 42番

せいさんのライブレポート

FCに入って5年。初めて自分の番号で当選した貴重な野音。すぐにレポート書けていなかったのが悔やまれる。
今となっては思ったことの断片ばかり。「化ケモノ青年」が嬉しかったこと、「君の面影だけ」が聴けたこと、変わるかと思ってたけど石くんの髪型変わって無かったとか、「太陽ギラギラ」で思うままに動くミヤジに魅入ったこととか。

chenさんのライブレポート

自分の問題で行けるかどうかぎりぎりだった。席はとっても後ろの方でちょっとがっかり。でも当たらないときもあるんだから、行けただけでも良かった。チケットの本人チェックが厳しい。不正は良くないけど、そんなに不正入手する人いるのかな。友達と並んで聞けないのは少し寂しい。遠くてあまり見えなかったけど、みやじの歌は相変わらずパワフルで、繊細で、素敵だった。これで1年頑張ろうと思った。

やまさんのライブレポート

C1列5



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