エレファントカシマシDB 2014/09/28(日) Zepp Nagoya セットリスト

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No.曲

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01.good-bye-mama

前回は日本武道館 
1曲目に演奏

02.この世は最高!

前回はZepp Fukuoka 
2曲目に演奏

03.地元のダンナ

前回はZepp Fukuoka 
3曲目に演奏

04.悲しみの果て

前回はZepp Fukuoka 
4曲目に演奏

05.甘い夢さえ

前回はZepp Fukuoka 
5曲目に演奏

06.デーデ

前回はZepp Fukuoka 
6曲目に演奏

07.パワー・イン・ザ・ワールド

前回は仙台Rensa 
7曲目に演奏

08.我が祈り

前回はZepp Sapporo 
8曲目に演奏

09.クレッシェンド・デミネンド -陽気なる逃亡者たる君へ-

前回はTOKYO DOME CITY HALL 
21曲目に演奏

10.星の砂

前回はZepp Fukuoka 
10曲目に演奏

11.珍奇男

前回はZepp Fukuoka 
11曲目に演奏

12.sweet memory

前回はZepp Fukuoka 
12曲目に演奏

13.七色の虹の橋

前回はZepp Fukuoka 
13曲目に演奏

14.あなたへ

前回はZepp Fukuoka 
14曲目に演奏

15.笑顔の未来へ

前回はZepp Fukuoka 
15曲目に演奏

16.桜の花、舞い上がる道を

前回はZepp Fukuoka 
16曲目に演奏

17.俺たちの明日

前回はZepp Fukuoka 
17曲目に演奏

18.ズレてる方がいい

前回はZepp Fukuoka 
18曲目に演奏

19.ガストロンジャー

前回はZepp Fukuoka 
19曲目に演奏

20.明日を行け

前回はZepp Fukuoka 
20曲目に演奏

21.Destiny

前回はZepp Fukuoka 
21曲目に演奏

22.今宵の月のように(アンコール1)

前回はZepp Fukuoka 
22曲目に演奏

23.極楽大将生活賛歌(アンコール1)

前回はTOKYO DOME CITY HALL 
20曲目に演奏

24.ファイティングマン(アンコール1)

前回はZepp Fukuoka 
24曲目に演奏

25.待つ男(アンコール2)

前回はZepp Fukuoka 
25曲目に演奏


ゴマゾウさんのライブレポート

2階ー2B列5番。

小萩木名子さんのライブレポート

二階席A16。連れがいたため初めての二階席。なんの障害物もなくステージ全部が見渡せる。
顔を上げればまっすぐその先にミヤジ。背の低い私にとってこんなロケーションは本当にありがたい。あとは眼鏡の度が合っていたら最高だったのに。
一曲目はまさかの goodbye-mama。
うおーっと血がたぎるけれど、みなさんおとなしく座ってらっしゃるので、
あげた拳の行き場所に困る。
もしかしたら二階席は拳を振り上げるの禁止なんだろうかと不安になる。
が、悲しみの果てのイントロでそんなことはどーでもよくなってマイペースで。
今回は、バンドとしての音がとてもよかった。
ボーカリストを観にきたのではなくて、バンドの演奏を楽しみに来たのだという実感。
ミヤジが成ちゃんに「服を洗ったのか?」と尋ねたり、石くんの帽子を取ったりは、他の会場同様。ミキオさんの髪が短かったので、まるで別人のよう。
個人的には、sweet memoryと我が祈り、星の砂が聴けたので満足。

じゃすみんさんのライブレポート

初名古屋遠征、初Zepp2階席。
ステージまでそれほど遠くなく、なおかつ全体が見渡せて快適。

宮本さん、東京のときと同じく、1曲目は高音部かかなりきつそうで心配したが、
時間を経るとともに声の伸びが凄いことに。。。
特に「我が祈り」のシャウトは凄かった!

「Destiny]の「時計周りの」の歌詞でくるっと時計回りしたり、
「笑顔の未来へ」の「ふたりは月と太陽」の歌詞で身体をねじって背中を見せようとしたり、
身体の動かし方が、なんか、可愛かった・・・というか可笑しかった。

やっぱ、このひとヘンだ。でも、そこがいいんだよな~。。。
全身全霊のパフォーマンス、今日も堪能させていただきました。

ぬーさんのライブレポート

初の遠征。
体調に少し不安があったので、後方PAの横に陣取った。
やや見えづらいものの、柵につかまれて体が楽。
Zepp Divercityほど大きくないので、さほど遠いとも思わなかった。


名古屋の前は東京2日目に参戦したのだけど、声も演奏も名古屋のが進化してるように思えた。
「七色の虹の橋」いい声だったなあ…。
「甘い夢さえ」でトミのドラムが腹に響いて、カッコよさに身震いした。
念願の「パワー・イン・ザ・ワールド」が聴けて幸せ!
「全部使い尽くせ おのれの全部使い果たせ」が刺さった…。
「21世紀のーここは名ー古屋だー」
「我が祈り」の前に「それでは聴いてください。ボクちんの祈りを」的なことを。
東京より声が出ていてよかった。
「クレッシェンド・デミネンド」の前に「ライフっていうアルバムのあとに、いろいろ考えて、結局みんなそうなんじゃないかって思って…そういう曲です」的なことを。
「ライフ」って言葉だけで何となく会場がざわめいた気がした。
けど、肩透かし…でもやっと「DEAD OR ALIVE」からこれが来たので嬉しかった!
「星の砂」で途中後ろ手でめちゃくちゃに鍵盤を叩いてた。
「珍奇男」の前に「私の秘密をみんなに教えてしんぜよう」的なことを。
「俺たちの明日」、冒頭の「さあ、頑張ろうぜ!」とだけ歌った後、チューニングが狂ったとかでやり直し。
チューニングを合わせ直している間に、男性の声で「頑張ろうぜー!」と声援。
やり直して、盛り上がって曲が終わってすぐ「あー、仮初めの夢でもー」と間髪おかずに「ズレてる方がいい」に入った。
「ガストロンジャー」もうほとんど何言ってんだかわからなかった。
自分が興奮し過ぎていただけかもしれない。
しかし終わった後に「イエー、忙しかったぜエビバデ」と言っていて笑っちゃったのだけは覚えている。
たしかに忙しそうだったような気もする。
「明日を行け」、イントロが長くて何だっけ何だっけこの曲…?と昔の曲を頭の中で一所懸命検索してたが、新曲だった。
東京のときは、歌詞がメロディにハマりきらず、すごく字余りの早口で歌っていたように思ったのだけど、名古屋では歌になっていた感じがした。
まだまだ進化するんだろうなあ。楽しみ。
「Destiny」、2番の「アイタイ、アナタニ…」の部分が妙に色っぽい歌い方だった印象。
「極楽大将生活賛歌」がアンコールで来るとは!
楽しい曲だなぁ。わんつーさんはい!
「待つ男」すごくよかった!のですが、ラスト照明がバッと赤から白?に変わるはずのところ、照明が切り替わるタイミングがほんの少し遅れたため、なんかぬるっと切り替わった感じで、そこは音とともにバッと頼みますよーと思った。

石くん、途中までサングラスしてなかったようです。
「珍奇男」の前かなんかで、なんでサングラスしてないの的なことを言われて、石くん自ら袖に取りにはけて、待っている間に「俺のソロコーナーなんだから、俺が歌うんだからちゃんとそこにいなさい」的なことを言っていた。
恒例の途中シャツ着替えでは「わざとじゃないんです」と。
着替え中は、東京ではトミコールが多かった印象だけど、名古屋では石くんに集中。
石くんは固まっていたようでした。

kkさんのライブレポート

前回のツアーファイナル以来2年ぶりのZepp名古屋。比較的番号が良かったのでセンター少し左寄りの前方よくステージが見える場所で。前日の福岡はモッシュなかったのにこの日は客電落ちたところから既に物凄いモッシュ。でも嫌じゃない。1曲目。最初のギターの音ですぐに曲がわかる。アルバムが出た当時は留学直前でライブに行く余裕がなくて、ずっとずっとライブで聴きたいと思っていた曲。もうこの曲が聴けただけで満足。甘い夢さえではこの日は珍しくギターからじゃなくてベースとドラムから始まってこれもカッコイイ!この日は熱量高いセトリの日?序盤から盛り上がったところにパワー・イン・ザ・ワールド~我が祈り~クレッシェンド・デミネンド!うっとりするほど盛り上がる。明日を行けは回を重ねるごとに完成されている感じでこの日は一番決まっててカッコよかった!アンコール1曲目の今宵の月のようにはこのツアーでは丁寧に歌っている印象があるけれどこの日も伸びやかな歌声に聴き入りました。今回のツアーは結構沢山観に行ってるけれどどこもそれぞれに良さがあって沢山久しぶりの曲が聴けてそして毎回元気になります。
167

王子の側近さんのライブレポート

公演中止&自身の妊娠・出産により、3年ぶりの参戦になりました。
選曲は渋めで、ライヴハウスにはうってつけって印象。たまらん!
しかし、、、出産による体力低下(?)により、後ろで大人しくせざるを得ない状況・・・
次回までに体力upしておこう。

chenさんのライブレポート

久しぶりの名古屋ライブすごーく楽しみに待ってました。残念ながら席は二階の最後列。しかしゼップ名古屋の二階からエレカシさんを見るのは初めてで、着席の聴衆に少し驚きましたが、体力落ちてたため、歌に集中できて良かったです。
初めは声が出にくそうでしたが、だんだんそれも気にならなくなりました。sweet memory 我が祈り などジーンとしました。私事で ズレてる方がいい の途中までしかいられませんでした。ほんとに残念。でも野音でリベンジします。
しかしこれも後ろから二列目。ちょっとショックです。それでも元気に復帰した姿が見られて我々幸せですね。

jeyさんのライブレポート

一生聴けないかも…と思ってたクレデミが聴けた!
それだけでテンション急上昇!
パワーインザワールドの、「ここは名~古屋だー!」に、字足らずだけど、ミヤジの愛情を感じました!
折り返し地点を過ぎて硬さがなくなり、ライヴもどんどん進化してるのが分かりました。
1曲目の予想がなかなか当たらず、でもそのハズレる事すら楽しい!
だから、何度も行きたくなるんですよね。

りすぞうさんのライブレポート

バー中央辺り、段差が高くてよく見えた。
石くんに「サングラス!」としつこく迫り、「大丈夫、俺のソロコーナーだから」(珍奇男)と言ったくせに、石くんが取りに行ったら「持ってきてもらえよ、いくらなんでも俺が今から歌うんだから」には笑った。
成ちゃんに「(シャツを)コインランドリーで洗ってるの」、無言で「(うん)」。
地元のダンナのイントロギターは昨日まで石くんじゃなかったか? 今日は宮本さん。甘い夢さえのイントロも出だしベースで、しばらくしてから例のリフを石くんに弾けと命令。
クレッシェンド・デミネンド素晴らしかった。ドラムがかっこいい。歌う前に「ライフ…というアルバムのあとで…俺たちにとって一番大切なことは何かと考えて作った曲です」的なことを言ったが、ライフの曲を歌うのかと思って観客が瞬間的に沸いて、すぐ各々の糠喜びを苦笑していた。私も。
桜は「自慢の曲」。ラストのデスティニーは「いい場所(にあえて持ってきている)」。

anさんのライブレポート

名古屋もなんだかいけそうだったので、こちらも掲示板で譲っていただきました。多謝!

犬山城を見に行ったら時間がなくなってしまい、ギリギリ入場。
石くん側、後ろから2列目あたりでのんびり愉しみました。

毎回1曲目をかえてくれているので、ワクワクしてたら「good-bye-mama」!
そうきたか~、封印曲のひとつなんじゃないかと思ってた。
初めて買ったアルバム「愛と夢」から、ようやく生で聴けました。

Yubeさんのライブレポート

good-bye-mamaから始まるなんてどれくらいぶりだ。
なんだかなつかしい気分だった。

クレッシェンド・デミネンドが沁みた。
この歌詞にどれだけ助けられてきたか。
また助けられたな。

けいとわさんのライブレポート

185番

峠さんのライブレポート

2階2F列x番



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

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