エレファントカシマシDB 2014/09/27(土) Zepp Fukuoka セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.soul rescue

前回は渋谷公会堂 
4曲目に演奏

02.この世は最高!

前回は仙台Rensa 
2曲目に演奏

03.地元のダンナ

前回は仙台Rensa 
3曲目に演奏

04.悲しみの果て

前回は仙台Rensa 
4曲目に演奏

05.甘い夢さえ

前回は仙台Rensa 
5曲目に演奏

06.デーデ

前回は仙台Rensa 
6曲目に演奏

07.リッスントゥザミュージック

前回は新潟LOTS 
7曲目に演奏

08.ゴッドファーザー

前回はZepp DiverCity 
8曲目に演奏

09.男餓鬼道空っ風

前回はさいたまスーパーアリーナ 
18曲目に演奏

10.星の砂

前回は仙台Rensa 
10曲目に演奏

11.珍奇男

前回は仙台Rensa 
11曲目に演奏

12.sweet memory

前回はZepp Sapporo 
12曲目に演奏

13.七色の虹の橋

前回は仙台Rensa 
13曲目に演奏

14.あなたへ

前回は仙台Rensa 
14曲目に演奏

15.笑顔の未来へ

前回は仙台Rensa 
15曲目に演奏

16.桜の花、舞い上がる道を

前回は仙台Rensa 
16曲目に演奏

17.俺たちの明日

前回は仙台Rensa 
17曲目に演奏

18.ズレてる方がいい

前回は仙台Rensa 
18曲目に演奏

19.ガストロンジャー

前回は仙台Rensa 
19曲目に演奏

20.明日を行け

前回は仙台Rensa 
20曲目に演奏

21.Destiny

前回は仙台Rensa 
21曲目に演奏

22.今宵の月のように(アンコール1)

前回は仙台Rensa 
22曲目に演奏

23.さよならパーティー(アンコール1)

前回は大阪城野外音楽堂 
25曲目に演奏

24.ファイティングマン(アンコール1)

前回は仙台Rensa 
24曲目に演奏

25.待つ男(アンコール2)

前回はZepp DiverCity 
25曲目に演奏


かんざぶろうさんのライブレポート

ほんとの意味でエレカシが返ってきた。
そう感じた、体感したライブでした。

「soul rescue」「この世は最高!」「地元のダンナ」この頭3曲ですでに汗だく。
成ちゃん寄り前から4列目あたりでしたが「地元のダンナ」が終わった時には
前から3列目ほぼ中央まで移動。
背の高い方の後ろでしたが、いい感じに移動でき”やったぁトミがばっちり見える!!!”場所確保。
うれしい

しっかし頭3曲の流れ良かったな~最高でした。
今回のツアー、結構攻撃的なセトリだなぁ~と思ってたので
とにかく1曲目が楽しみで楽しみで..
これまでのセトリの流れなら福岡1曲目は「soul rescue」か?
と期待してたのでドンピシャ来た時には狂わんばかりでした。(実際狂ってる)
これなら全公演行きたいわ。残念ながら4本しか行けない..

特に印象に残った事を..
「さよならパーティ」まさかやってくれるとは..
それまでの興奮を一気にクシャクシャの涙顔に変えられました。
ほんとに好きなんです「さよならパーティー」

「待つ男」あれだけ歌って最後にまだあれだけ声が出るなんて..ほんとにすごい..
こんな曲作る人、こんな歌うたう人他にいない
エレカシが唯一無二である事を確信できるこの曲がまた聞けてうれしい
ありがとう

次、1曲目に「凡人」を強く希望..叶いますように

pommeさんのライブレポート

今回も熱くて、力強いライブだった。

宮本さんが石君の帽子とったり、「かぶりなさい」と言ったり、
石君が高緑さんの方へ行って、近距離演奏(?)もあったり、
なんだか楽しそ〜うな雰囲気が、とてもよかった。
宮本さんの踊りもあり。

宮本さんは「呼んでくれてありがとう〜」とおっしゃるが、
こちらは「来てくれてありがとう〜(HEART3)」です。

アルバム発売とは関係なくライブがあると、昔の曲がいろいろ聴けて嬉しい。
(しかし、どうしても聴きたい『パワーインザワールド』を聴ける日がやってくるのか、
福岡にしかライブに行けない身には、かなりきびしい。
仙台でやってたので、少しだけ期待したけど。)

『桜の花、』はとっても聴きたかったんだけど、9月だし無理かなと思ってたもんで、感動した。この曲は、宮本さんの声をさらに輝かせる曲だと思う。
『ズレてる』はやっぱりかっこいい曲だなあ。
『さよならパーティー』は大好きだし、『珍奇男』もかっこ良かった。
『明日を行け』はやっぱりライブ演奏が合うなあと思ったり。

キーボードがあったけど、『デーデ』のときかな?宮本さんが歩きながらちょっぴり鍵盤叩いただけだった。

「今回のツアーでもう何回かライブしてるけど、いつも同じ曲の頃にシャツが汗でびちょびちょになる」みたいなことをおっしゃって、途中で着替えもされていた。

残念なことに、福岡だけSOLD OUTじゃなかった。
(福岡のもんはみんななんしよ〜と〜?と博多弁で言ってみる。)
でもまた福岡に来てくださいね!!!と思う。

素敵な時間をありがとうございました。

kkさんのライブレポート

この福岡からツアーも後半戦。当初行く予定じゃなかったけれど、2階席のチケットを譲っていただいた。5月の対バンライブ以来のZepp福岡。初めての2階席。いつもはスタンディングで下からステージを見上げる感じなのでステージ全部が見渡せるのは新鮮。楽器や機材が真ん中に集められた感じでセッティングされている。2階からの眺めはよかったし冷静に観られたけれど、もみくちゃになっても視界が悪くて背伸びして観てもやっぱり1階の方が好きみたいです。通路隣の席だったので結局座らずライブ中はずっと通路に立ってました。

聴きたいと思っていたsoul rescueは2012年の新春ライブ以来。今回のツアーは元音源に忠実に演っている気がするのだけどこの日のsoul rescueもそうで最後の台詞まで鳥肌が立つほどかっこよかった。小さいライブハウスが2つ続いてのZeppだったからかそれとも2階席から見ていたからか、丁寧で少し慎重なライブに思えました。でも音が凄く大きくて耳にビリビリ来るほどだったし、声がとても素晴らしかった!男餓鬼道空っ風で1月のさいたまスーパーアリーナのライブを思い出し、もしや?と思ったもののコーレスはなくバシッとしめてました。sweet memoryを歌い終わってすぐ宮本さんが「明日に向かっていこう!」と言われたのが心に残りました。福岡に行ってよかった!
2E28

jeyさんのライブレポート

年配男子率が高くてビックリ!何だか、流石福岡です!
アンコールで、さよならパーティーをやってくれた。最近声がめちゃ出てるミヤジ、ラストもビシッと決めてかっこよかった!

りすぞうさんのライブレポート

異常にテンションが高い。歌っている最中に我慢できないという感じでゥワー!を連発、オクターブ高く歌ったりでこちらも興奮した。
桜や俺たちや男餓鬼道や珍奇男や待つ男、誰かに聞かせたいと思った。リッスントゥも七色もさよならパーティーも。もちろんガストもズレてるも。
石くん紹介で「秋の装いです」。
甘い夢さえに毎回感心している。ご機嫌な曲調もさることながら、素晴らしいことほど口に出すのが憚られ、それじゃダメさ言葉から始まるというくだり。ひょんなことから生まれくる、すごく偉大なことがあるものさというくだり。すてきな詞。

showさんのライブレポート

 ZEPP 福岡。当日券あり。で、ダフ屋がいてびっくりしたのだが、「定価以下であるよ」。。。こんなに凄いバンドのライブが売り切れないなんて。

 今日は思い切って前3列目で見る。開演前、TRAMPLED UNDER FOOT / LED ZEPPELIN, BITCH / ROLLING STONES などが流れテンションが上がる。

 エレファントカシマシ+ミッキーの5人。一曲目。「soul rescue」来た!これを待っていた。いきなりの縦ノリ。荒々しく雑に歌う。いつだったかミヤジが石君の帽子を取って落とした。数曲後に「かぶりなさい」と言う。

「甘い夢さえ」では石君が成ちゃん側まで来たり右往左往。あのリフを弾くのは相当気持ちいいんだろうと思う。

 バンドで演る「リッスントゥザミュージック」。口笛がうまく出来ていた。「男餓鬼道空っ風」では会場全体がはじけたし、「星の砂」では全員が手のひらをクリクリ。(後ろのほうは知らないけど)「七色の虹の橋」ではミヤジの声を堪能。

 「Destiny」は「バラまいてきた夢~」で演奏をストップし、最初からやりなおし。どうやら石君のギターがキマっていなかったようだ。

 アンコールの2曲めは「さよならパーティー」。忘れかけていた。今回のセットリストはツアー全体で相当考えられている。嫁が言っていたのだが、「普通はアルバムを出してツアーを回るところを、出さずに回っているから土地土地で野音をやっているようなものだ」と名言を吐いていた。「それ俺が言ったことにしていい」と聞いたらダメだと言われた。

 しかしまぁ「待つ男」ってのはすさまじい曲だ。少なくとも22歳以前に書かれている。歴史を積み重ねた男はまだまだ行く。

アンドロメダマさんのライブレポート

開場を待ってるとダフ屋のおばちゃんが「2階席あるよ。1階は無理よ。」って声かけてきた「大丈夫!」って言ってやった。



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

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