あやめちゃんを救う会

エレファントカシマシDB 2014/09/15(月) 新潟LOTS セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.戦う男

前回はTOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2014 
3曲目に演奏

02.この世は最高!

前回はZepp DiverCity 
2曲目に演奏

03.地元のダンナ

前回はZepp DiverCity 
3曲目に演奏

04.悲しみの果て

前回はZepp DiverCity 
4曲目に演奏

05.甘い夢さえ

前回はZepp DiverCity 
5曲目に演奏

06.デーデ

前回はZepp DiverCity 
7曲目に演奏

07.リッスントゥザミュージック

前回はさいたまスーパーアリーナ 
7曲目に演奏

08.おまえと突っ走る

前回は浜松窓枠 
6曲目に演奏

09.

前回はZepp DiverCity 
10曲目に演奏

10.星の砂

前回はZepp DiverCity 
11曲目に演奏

11.珍奇男

前回はZepp DiverCity 
12曲目に演奏

12.sweet memory

前回はZepp DiverCity 
13曲目に演奏

13.飛べない俺

前回はZepp DiverCity 
14曲目に演奏

14.笑顔の未来へ

前回はZepp DiverCity 
15曲目に演奏

15.あなたへ

前回はZepp DiverCity 
16曲目に演奏

16.桜の花、舞い上がる道を

前回は音楽と髭達2014 -Rock’n Roll STADIUM- 
6曲目に演奏

17.俺たちの明日

前回は音楽と髭達2014 -Rock’n Roll STADIUM- 
7曲目に演奏

18.ズレてる方がいい

前回はZepp DiverCity 
18曲目に演奏

19.ガストロンジャー

前回はZepp DiverCity 
19曲目に演奏

20.明日を行け

前回はZepp DiverCity 
20曲目に演奏

21.Destiny

前回はZepp DiverCity 
21曲目に演奏

22.今宵の月のように(アンコール1)

前回はZepp DiverCity 
22曲目に演奏

23.風に吹かれて(アンコール1)

前回はRISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO 
8曲目に演奏

24.ファイティングマン(アンコール1)

前回はZepp DiverCity 
24曲目に演奏

25.花男(アンコール2)

前回はrockin’on presents JAPAN JAM 2014 
12曲目に演奏


チャチャさんのライブレポート

最初は石くんに「ばかやろう」って叫んでて、機嫌悪いの?って思ったけど、そんなのは単なるパフォーマンスだったみたい。

終始楽しそうで、右に左に前に動いてくれて、とっても近くに感じました。

投げキッスもいっぱいで、歌詞忘れで、やり直すこともあったけど、なんでもウットリ始めちゃったかららしいですし。

宮本さんがうっとりするときは悪い時ではないはず。

ここ数年で、最高に楽しいいいライブになりました。

エレカシ、ミッキーありがとう。



ミッキーの石くんを見て一生懸命笑いこらえてる姿、癒されました。

ラスさんのライブレポート

整理番号が良くいい位置で見れた。比較的小さめのライブハウスで観客とも距離が近い。
開演前にスタッフの方がモニターのフチに白いテープを貼ってた。暗くても分かるようにかな。(乗る場所が)
18:08メンバー登場。新潟LOTSは上手側にドアがあってそこから出入り。
宮本さんトミとちょっと話してスタート。新潟一曲目は・・・
【戦う男】赤いライトでギャーーンとギターが鳴り響く!「新潟ーー!」と叫び「笑ってくれー」で手を上に。初っ端からガンガン飛ばしトミのドラムも炸裂!景気良く一発目をぶちかます。
【この世は最高!】「最高さー」とつぶやき、勢いよく2曲目繰り出す。右のカフスボタンを取りつつ歌う。「サイコーサイコー」のコーラス成ちゃん石くんの2人。成ちゃんに「歌うな」と言ってコーラスやめさせてた。石くん一人に。ラスト変顔して終了。左カフスボタン取る。
【地元のダンナ】「新潟!またやってきたぜ!」「遠征第一弾!」宮本ギターソロ下手側→上手側へ。腰左右に振って両手上げ踊って非常に楽しげ。上手前方へ来てギターソロ後にお尻ペンペン。「ゆかなきゃならねえええ」モニター上で左手拳を突き上げる!3曲続けて熱量大放出してた。
【悲しみの果て】「前半の皆に捧げます」(・・・って聞こえたんだけど、前半ってツアー前半のこと?聞き間違い?)綺麗に終了したと思ったらモニター上に乗って、宮本さんのギターが続き「かなしみーのはてはー」とワンフレーズもう一回。これもとても良かった!
【甘い夢さえ】石くん引っ張られて上手側モニターへ連れて来られる。「緊張すんな!」と煽られギター炸裂させる石くん。上手→下手へ。上手前方の人とハイタッチして、お尻ペンペン→男椅子へ。石くんとミッキー向かい合ってギター。宮本さんは成ちゃんの所へ。モニター上乗って「新潟ロッツ!!」終了して「いい顔してるぜ!良く見えないけど!」でたーー(笑)!
【デーデ】いつものようにステージいっぱいに動き回る。「金」でお尻ペンペン。下手側に置いてあるでっかい機材(スピーカー?)に登るようにしがみつく。石くんガンガン頭振ってギター弾くので帽子が落ちる。「ランランランララ」宮本さん自分の頭ペチペチ叩く。「デビューシングルでした」終了後、石くん帽子拾って立ち位置の後ろ床へ置く。成ちゃん黒シャツを腕まくり。
「新潟は音楽と髭で来て、久しぶり・・・1ヶ月も経たないうちに来ました」とか全然久しぶりではないMC(笑)
【リッスントゥザミュージック】口笛の音小さいけどなんとか吹けてた。ストリングスなしのリッスン好きなので嬉しい。ゴツゴツした音。「ミッキー!」ミッキーのギターいい仕事。終了して宮本さん気をつけの姿勢からちょっと頭下げる。
【おまえと突っ走る】「一昨日曲を選んだ時・・・」「港町、来たぜイエー!」今日は新潟港町にちなんでおまえと突っ走る!アッアッアッとモニター上で喘ぐ宮本さんがセクスィー。「レツゴー!」石くんソロ前に出す。「お前の胸」で腕を激しくうねうね動かし、「突っ走る」で激しくスキップスキップ!ラスト「もういっちょ!」お前と突っ走る×2回
【旅】「人生は旅。旅の途中」「炎を灯す旅」と言ってから旅。「見ててくれー!」両手を上に。ギターソロ「ギターオレだ!」オレで自分指差す。でたっ!ギターオレ!!待ってた!
【星の砂】男椅子を上手側前に持ってくる。「ほしのーすなっ」のコーラス成ちゃん歌わず。(この世は最高で止められたので)が、宮本さん歌えの指示。更に石くんに成ちゃんの場所で歌えの指示で石くん移動。2人で一つのマイクでコーラス。ジャイアン宮本炸裂。宮本さん男椅子に乗って踊るから椅子グラグラ。ハレンチ部分の前からムズムズ身体悶えて胸をまさぐりまくり、ハレンチで股間を盛大に鷲掴みしてた。さらにシャツの前、右側をバッと開けて右乳首激しくつまむwwつまみすぎです!!「ウッ!!」頬っぺた河豚並みに膨らませてピタッと止まるwモニター上で「エビバデイエ~」で終了。
【珍奇男】男椅子センターへ。背もたれにまたがりイヤモニ外す。「誰でしょうね~」で自分を指差す。「馬鹿なのでしょうかー」椅子から立ち、立ったと思ったら椅子にまた片足かける。「偉いのー偉いのー」と2回。「おっとと」×4回。終盤ギター肩にちゃんとかけて椅子を後ろに置く。成ちゃんに「もっと弾け!」と前に出す。ミッキーと宮本さん向かい合ってギター弾き、その後石くんと宮本さん向かい合ってギター。ビシッと決まる。東京で部屋からの珍奇男だったから今日も何かあるかなーと思ったけど正統派だった。
【sweet memory】「2人」指ピース。「涙」右手で右目こする。拳を何度も振り上げて歌う。東京でも良かったけど狭い空間で聞くと更に熱量が高くてビリビリきた。ライブで聞くととても力強い。気付いたら石くんいつの間にか帽子被ってた。
【飛べない俺】宮本さんキーボードへ移動。最初は両手でキーボード弾きながら「皆聞いてくれ」すぐに立って左手マイク握って右手でキーボード。弾くというより、要所要所を押さえる。じっくり歌い上げて、終了。「ありがとうございました」マイクと水のペットボトル持ってセンターへ移動。「ビショビショ!」とオフマイクでつぶやき、キョロキョロタオル探して丹下さんキーボードの下に落ちてたタオル拾って渡す。スタッフに何か言って、「俺だけ着替えても怒らない?」とステージ上手奥の出入口へ。スタッフが白シャツと黒シャツ持って来て宮本さん白シャツ選ぶ。(東京2日目と同じカフス裏と襟元が黒いライン入ってるシャツ)着替えながら前ボタン閉めつつ戻る宮本さん。センター戻って「失礼しました!」いえいえ、どんどん着替えてください。
【笑顔の未来へ】「背中合わせ」でちょっとだけ身体向ける仕草。引き締まってガツッと決まる。
【あなたへ】「新しい曲、聞いてください。結構・・・はい」と中途半端に言って始まる。マイクスタンドごと握り締めモニターに片足掛け丁寧に歌う。「あなたが嘘つきで」観客を両手で指差す。「賢かったら」左手で自分の頭叩く。イヤモニ外してた。終わって「シングル第1弾で」「テンション高い歌詞」
宮本さんイヤモニ外してもう一回付ける。丹下さん背中側から手伝う。その間にメンバー紹介。成ちゃん→トミ→石くん→ミッキー→総合司会。耳にイヤモニを押し込み「ワン、ツー、ワンツー」
【桜の花、舞い上がる道を】歌いながらパンツ後ろに付いてるイヤモニ機器をゴソゴソ。丹下さんまた直しに。ハンドマイクでモニター上に片足かけ熱唱。やっぱり気になったのか結局イヤモニずるずるーっと取り出しバシーッと床に吹っ飛ばす。すぐさま丹下さん回収。パンツに付いた機器は流石に機材の上にきちんと置く。石くんのソロ手で煽って鼓舞する。何度も何度もモニターに乗り出し前のめりに。真っ直ぐ前を見据えて。ラストの「舞い上がる」下から上へしゃがみこんでから身体全体で舞い上がる!ラストのオーオーオーオーオーオーオー部分、「もういっちょ!」綺麗に決まる。最高にカッコよかった!!!桜の花はさいたまスーパーアリーナの印象が強いけど小さい箱で聞くとダイレクトに響いて感動した。
【俺たちの明日】「新潟エビバデありがとーー!」「歌うたおうぜー!」ストラトギターを丹下さんに渡しハンドマイクに。上手→下手へ。丹下さんから別のギター受け取り抱える。男椅子の上へ。「人生そのもの」で石くんの帽子奪ってかぶりそのまま歌う。帽子放り投げセンターへ。更に「歌おうぜ!」ミヤジが言うならって皆大合唱!「目を背け」で左側を見るように目を背ける。「どうしたエビバデーー!」頭ぐしゃぐしゃ!「同じ星しか見られねえええ!」物凄い一体感でひたすら楽しかった。初めてのこんな俺明日。大盛り上がりだった!
【ズレてる方がいい】「エビバデ心配すんな!」と言ってから始まった!「どこまで」掌を自分の前に出してじっと見る。「胸を」で胸をゴリラ叩き「揺れる」右手振る。モニター上でくねくね踊り、「繰り返し」で両手上げて後ろにズサササーーっと下がって上手→下手へ移動。「ベイビー!お前と流したい」ラスト「お前と流したいぃぃぃぃぃ!!」無茶苦茶カッコよかった!!!!
【ガストロンジャー】「化けの皮」右頬ガッと掴み剥がしてた!「もっともっと!」「もっともっともっと!!」ジャンプ!ジャンプ!「新潟!」「新潟!」「新潟ベイビー!新潟ベイビー!新潟ベイビー!新潟ベイビー!新潟ベイビー!」何度も何度も、ひたすら新潟叫ぶ!かつてない新潟押し!!なんかもう凄かった!!!ラスト、ジャンプ!ジャンプ!飛び跳ねる。
【明日へ行け】イントロは宮本ギター→トミドラム→石くんギター→成ちゃんベースの順に入っていったかな。「悲しみかきわけ」両手で目の前をかき分ける。「生まれてきた」鼻の下こする。左足高く上げて空中蹴り上げ。歌詞もぶっ飛ぶ。石くんコーラス頑張る。ズドーンと荒っぽくド派手にぶちかました!
【Destiny】「一番新しい曲」といつものようにハンドマイク。途中まで歌って歌詞うにゃうにゃに。一旦止めて「歌詞忘れちゃった」とミッキーの所へぱたぱたと駆け寄って行く宮本さん。ミッキー何も言わずニコニコ。輝く笑顔だった・・・。「時のはざまに・・・」と復習。「うっとりしちゃった」と。再開後その部分でまたもや歌詞飛び。復習したのに^^;今回は演奏止めずそのまま続行。「時計」で腕を高く上げて腕時計強調して見てた。男椅子→モニター上、「扉を開け」で下手側の機材にしがみついて扉を開けるような仕草。→「あいたい」上手側の機材にちょっと手をつく。「先の光へ」で男椅子から大ジャンプで前へ飛んでくる!!wwびっくりしたw
宮本さん投げキッスして、手を振り退場。
アンコール登場。宮本さん黒シャツに着替え前ボタン留めながら登場。トミの左頬というかこめかみ辺りに血?のような、引っかいた?赤くてどうしたんだろう・・・とザワザワ。
【今宵の月のように】ポケットに手を~左手パンツ左前ポケットにつっこむ。上手→下手へ。エレカシ必殺の曲は今日も素晴らしかった。ラストもう一回、「いつの日か輝くだろう~今宵の月のように」繰り返して終了。
【風に吹かれて】「ワンツースリーフォー!」ジャーンとギターが鳴り響き、「もういっちょー!」イントロ2回。「遠くで聞こえる」右耳に手を当てる。「お前に会いに行く」観客に指差す。「見慣れてる」上手モニターの上へ。「ウーーー」高音で締め。「ありがとう」「新潟LOTS!」
【ファイティングマン】石くんが腕を振り上げギターのイントロを弾く、まさにその瞬間「待て!!」宮本さん止める。石くんのサングラス下に下げ首元に。「皆に見えない、前向いて」石くんの顎つかみグイッと前(観客側)向かせる。「いけっ!」石くん元気にギターかき鳴らす!「オーイエー!」上手→下手へ猛ダッシュで駆け抜ける!成ちゃんに襲い掛かり、(その割には)シャツの胸元ちょっと開ける。モニター乗るのは大体宮本さん前の左右2つだけど、石くん前と成ちゃん前にあるモニターにも飛び乗ってた。更に鍵盤適当に叩く。ラスト男椅子に急いで乗って下りて終了。投げキッスしてペコリとお辞儀して退場。
アンコール2登場、トミ後ろではなくステージ観客側の方を通って入って来る。宮本さんメンバーの最後に歩きながら黒シャツの前ボタン留めてきた。今日沢山着替えてますね。
【花男】「ワンツースリー」と宮本さんカウントし、「ニタリィニタリのぉ~」ギャーーーー!!!きたあああああ!!!今日花男聞きたいと話していたので嬉しかった!今日一番フロアがギュウウウっと蠢く。「ィイヨォッッ!!!」ド迫力、楽しさ突き抜けて頭の中スパーク!「ガリガリ」自分の頭を小突く。マイクスタンド倒す。「ニタリィニタリ」でブチブチッとボタン飛ばす!「さ、よ、お、な、らああああああ!!!」脳天ぶち抜く絶叫!最高のラスト!
終演20:15頃
終わって腑抜けになった。パワー全開、荒さも雑なとこもひっくるめて堪能。
今日はいつもやってる曲もマンネリっぽくなくてなんだか新鮮だった。久しぶりに一体感を感じたライブ。

kkさんのライブレポート

初新潟。初LOTS。Zeppと違って小さ目の会場。始まるまで真っ暗でまったくわからなかったけどステージがすごく近くてみんなの一体感がすごかった。最初からものすごい熱量と盛り上がりでちょっと押しつぶされそうだった。東京と違ってなんとなくリラックスしたようなでもテンション高くてみんないい感じ。今回の東京は新しいファンの人が結構いたせいか?古い曲がわからないのかな?という場面もあったけど、この日は古い曲でみんな更に大盛り上がりですごく楽しかった。新潟ご当地ソングは「港町」ということで「お前と突っ走る」。前回は浜松で聴いてた。東京2日目で聴いた「sweet memory」がこの日も聴けた!宮本さんもテンション高く「ツアー最初の地方!イェー!」何度も「新潟!」と言ったりガストロンジャーでは「新潟ベイビー!」を連呼。最後は久々に「花男」も聴けて、とても楽しい遠征になりました。
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jeyさんのライブレポート

意外と王道なセットリスト。
狭いライヴハウスなので、めちゃくちゃ近くてドキドキした。
最初から凄い熱気で、最後まで立ってられるか心配になったけど、
いい感じで、スローテンポの曲になって、ホッと一息…それの繰り返しでした。
Sweet memorを聴きたいと思っていたので嬉しかった。
あまりMCもな次々と曲に行くスタイル。
ちょっと前に、新潟で「音楽と髭達」があったので、王道ソングが、多かったのはその影響かな?とも思った。
凄く印象的だったのは、ズレてるほうがいい。
最後のアカペラは大合唱! 
狭いからか、めちゃ一体感ありました。
Destinyのサビでも同じく会場の声がすごかった。
その前に、歌詞を忘れたとやり直したけど、やり直したのにもかかわらず、かしがあやふやで、その部分も会場がサポートしてた。
ホットでタフなエレカシのツアー、ミヤジのこれからの選曲と、パフォーマンスに期待!
あ、ミッキーが、髪を切って、更に男前になってた。

りすぞうさんのライブレポート

お客さんの熱気がすごかった。
病気後の声について、高音が出るようになったことはどこかで読んだが、この日「俺たちの明日」を聞いて低音が以前よりすごくしっかり出ていると思った。
ラストが花男という一番嬉しいパターン。
あの「ワハハのハ」はあと何度でも聞きたい。



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