あやめちゃんを救う会

エレファントカシマシDB 2014/09/13(土) Zepp DiverCity セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.ドビッシャー男

前回はRockDaze! 2014 Special ザ・クロマニヨンズ 対 エレファントカシマシ 
2曲目に演奏

02.この世は最高!

前回はZepp DiverCity 
2曲目に演奏

03.地元のダンナ

前回はZepp DiverCity 
3曲目に演奏

04.悲しみの果て

前回はZepp DiverCity 
4曲目に演奏

05.甘い夢さえ

前回はZepp DiverCity 
5曲目に演奏

06.さらば青春

前回はZepp DiverCity 
6曲目に演奏

07.デーデ

前回はZepp DiverCity 
7曲目に演奏

08.ゴッドファーザー

前回は名古屋市公会堂 
2曲目に演奏

09.我が祈り

前回はRISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO 
5曲目に演奏

10.

前回はさいたまスーパーアリーナ 
28曲目に演奏

11.星の砂

前回はZepp DiverCity 
11曲目に演奏

12.珍奇男

前回はZepp DiverCity 
12曲目に演奏

13.sweet memory

前回は千葉県文化会館 
21曲目に演奏

14.飛べない俺

前回はZepp DiverCity 
14曲目に演奏

15.笑顔の未来へ

前回はZepp DiverCity 
15曲目に演奏

16.あなたへ

前回はZepp DiverCity 
16曲目に演奏

17.新しい季節へキミと

前回はZepp DiverCity 
17曲目に演奏

18.ズレてる方がいい

前回はZepp DiverCity 
18曲目に演奏

19.ガストロンジャー

前回はZepp DiverCity 
19曲目に演奏

20.明日を行け

前回はZepp DiverCity 
20曲目に演奏

21.Destiny

前回はZepp DiverCity 
21曲目に演奏

22.今宵の月のように(アンコール1)

前回はZepp DiverCity 
22曲目に演奏

23.流れ星のやうな人生(アンコール1)

前回は松山サロンキティ 
13曲目に演奏

24.ファイティングマン(アンコール1)

前回はZepp DiverCity 
24曲目に演奏

25.待つ男(アンコール2)

前回はZepp DiverCity 
25曲目に演奏


酔茗さんのライブレポート

音が、音の圧が戻っていました。というよりさらにパワーアップしたかのように感じました。
今日もエレカシありがとう。
指定席は立ち上げれなくてもどかしかった。でも1階のカオスには行けないなぁ。。

takeさんのライブレポート

お約束通り、10分きっかり遅れての開演(笑)。
白シャツにサポートはミッキー。キーボードはあるけれど演者なし。
ミッキーは痩せた?そして坊ちゃん刈り。ぱっと見て分からなかった…。

オープニングは「ドビッシャー男」!
嬉しい選曲ですが、宮本先生、全然声が出ず、がなっておられる。
風邪?っていうくらい声が出ない。困ったな…。
と思ってたら「この世は最高(メンバーコーラス付き(笑))」→
「地元のダンナ」とタテノリのナンバーとともに声が出てきました。
「我が祈り」とかはかなりきつそうでしたが、それでもキチンと歌い、
「部屋」を歌いだしたと思ったら1フレーズ後に「珍奇男」をやったり。
「ズレてる方がいい」とかは本調子+絶好調。

汗をかいたのか、ステージの途中で『着替えていいですか?』と言いながら、
ステージ袖でお着替え。またも白シャツ。
『これ、襟裏が黒いんですよ。撮影で買ったヤツかな?スタイリストさんが』
『(汗で)乳首が透けちゃうんで』(会場笑い)と仰せ。
アンコール最後の「待つ男」は圧巻。
2時間強の最後によくあれだけ声が出るなあ…。

ワタシ自身は初のZeppダイバーシティ。
会場は「音を吸う感じ」でZepp東京よりも音がソリッド。
ライブ後半からPAがだんだんラウドになるのはいつものことですが、
あれ、なんでなんだろう。ギターの出力に差がありすぎるのかな。

この夏はフェスにも行かなかったので久々でしたが、
新旧渋めのセットリストで楽しめました!
(※ あれ、「デーデ」は演ったと思うけどなあ…?)

じゃすみんさんのライブレポート

初Divercity。開演間近に入場し、いちばん後ろの壁に凭れて視聴。ゆったり聴けた。

スタートから「ドビッシャー男」「この世は最高」と渋めの曲が続き、期待大。
その後も「さらば青春」「甘い夢さえ」「sweet memory」などの名曲が・・・。

アンコールで「流れ星のやうな人生」が流れたときは、不覚にも涙がうっすら出てきた。
「40歳のときの曲です」と宮本さん。いま48歳。

宮本さんの声はとてもしっかり出ていた。禁煙、続いてますか?

bdrdさんのライブレポート

流星のやうな人生で盛り上がったフロアの様子を見て、よく知ってますね、こんな曲。などと言う。知ってますし、むしろ大好きです。

りすぞうさんのライブレポート

1階の1本目バーの中央。最高に見やすい。
セトリは、なるほどココを変えてくるのか。我が祈りと旅は新しいから、昨日の方が「古い曲ばっかり!」感があった。
2日ともしみじみする隙はなく、荒ぶる魂を見せつけられた。

今日の個人的目玉は珍奇男の前に少しだけ「部屋」を歌ったこと。大好きな曲で、ライブで聞いたことがなかったので一瞬大興奮した。

ぬーさんのライブレポート

ツアー初参戦。
前回Japan Jamの際は、近すぎて逆に全体が見えなかったので、真ん中中央(縦からも横からもという意味で)へ。
ぎゅうぎゅうにもならず、しかもよく見えて快適。

キーボードが置いてあったので、蔦谷さん参加かと思いきや、1曲(「飛べない俺」)だけ先生が弾く用に置かれていたものだった。
さびしい夜とかにピアノが弾けたらいいなと…そう思わない?的なことを言ってた。
歌っては下向いて弾いて…で、ちょっと忙しそうに感じた。よかったけど。

石君の隣にいる短髪のサポートギターの人誰だろうと思ってたら、ミッキーだった!
メンバー紹介まで気づかず、びっくり!

「ズレてるほうがいい」の終わり方、かっこよかった!
おかわり無しで、「ズーレてるほうがいいーーー!」1回、歌のみで終わるのがいい!

個人的に「流れ星のやうな人生」「旅」「さらば青春」が聴けたのが嬉しかった。
特に「流れ星のやうな人生」は…ちょっと泣けました。
昨日のセットリストのほうがEMI期多めでうらやましかったが、東京2日目はもうこの「流れ星のやうな人生」に尽きる!
これだけでも2日目に行った甲斐があったと思う。
でも初日も行けばよかったとも思う。

「星の砂」でハレンチ仕草があるというのを、Japan Jamのとき知らなくて、しかも見えなかったので、今回はどんなハレンチが?と思っていたら、さらっと終わった。

本編の途中でいきなり「ちょっと着替えてきていいですか?」って言って、白シャツから白シャツに着替えてきた。
「ここ(襟足部分)が黒いんです」と説明。
「乳首が透けちゃうんで…」的なことを言っていたが、その割にボタン全開状態で出てきてて、丸見えはよくて透けるのは恥ずかしいのか?

途中でイヤモニを外したのか、あらためて装着するときだったかに、イヤモニに書いてある左とか右とかが見えない、こーんな離さないと的なことを言って、老眼告白してた。

今回「ガストロンジャー」で成ちゃんがベースを奪われなかったので、ホッとした。
どの曲だったか…後半の曲で、成ちゃんのベースが際立っててえらくかっこよかった~。

ファンになって約7か月で、持ってるアルバムはEMIに偏ってるので、知らない曲たくさんだとのれないかも…なんて思っていたけど、知らなかったのは「甘い夢さえ」「ゴッドファーザー」「sweet memory」の3曲だった。
中でも「甘い夢さえ」は、いや~かっこよかった!
いっぺんで好きになった。
自分のすぐ前にいた人は「sweet memory」をやってくれた!と感激していた。

こんなに日によってセットリスト変えてくるんじゃ、お金と時間が許せば全部行きたくなるよなあ。

そう言えば「流れ星のやうな人生」終わったあと、「みんな、よく知ってますね(こんな曲を)」的なことを言ってたけど、「町を見下ろす丘」好きな人多いんじゃないかなあ。
今回でそれを身をもって感じて頂いて、これからもっとしょっちゅうやるようにして欲しいなあと思った。

taitaiさんのライブレポート

ドビッシャーこの世は最高地元のダンナの、アルバムの1曲目を飾る3曲が立て続けに来て、驚きつつ盛り上がった。流れ星とか、昔の曲を結構やってくれて嬉しかった。キーボードなし。

わにさんのライブレポート

殆どMCもなく全力で歌い続ける様は、「全身小説家」ならぬ「全身歌手」の名がふさわしいと思いました。
時々ライブで、歌を一緒に歌っている(大声で)人がいますが、昨日は自分も、気付いたら歌詞を一緒に口ずさんでいました。
もう次のライブが待ち遠しいです。

岩さんのライブレポート

久しぶりのツアー。
ドビッシャー男、この世は最高、地元のダンナと立て続けに畳み掛ける感じ。
以前よりもサウンドがゴツゴツしている感じ。
我が祈りの歌声が壮絶。途中3回ぐらい抑えて歌ったけど。
部屋を障りだけ弾き語りしての珍奇男も禍々しく力強い。
一曲目の時は声が枯れているかと思ったが、徐々に全開になっていく。
野音に向けて仕上げていく感じかも。

Yubeさんのライブレポート

本日の声援。
「みやじー!!」
「トミー!!」
「せいちゃーん!!」
「石くーん!!」
「ミッキー!!」
「丹下さーん!」

kkさんのライブレポート

幸い2日目も観ることができました。初っ端から初日とは違う始まり。テンション高い曲で会場も一気に盛り上がる。初日と入れ替わってる曲もあって、今日もやっぱり聴きたかった曲が沢山。いい具合に激しい曲と優しい曲、新しい曲と以前の曲が混ざっていてきっと練りに練った選曲になっているんだろうと想像できる。エレカシのライブは観ていても客観的ではいられない。どの曲もストレートに心に刺さる。あっという間の2時間10分でした。
B285

たわらがたさんのライブレポート

私自身あまりに久々のライブ。「ツアーのエレカシ」に再会できたことが嬉しすぎて感無量で、泣けてたまらなかった。ホールのコンサートとも野音とも違う、もっと近くてやんちゃで荒々しい、あのエレカシにまた会えた。宮本先生は、なんだか歌いやすそうというか声が出しやすそうで、のびのびと自在に本来の姿で歌っている感じがした。最近では丁寧に丁寧に歌う印象だった宮本さん、今日は少しラフな感じで、それがまたすごく良かった。MCは少なめで、時間を惜しむかのように、俺はもっと歌いたいんだ、もっと聴かせたいんだとばかりに、間髪入れずどんどん続けていた。贅沢極まりないセットリストで、初めて聴けた曲もあり、本当にしあわせでした。最近の曲たちも、さいたまの時よりずっとたくましく育っていた。自分的には『流れ星のやうな人生』が今日のハイライト。あんな休む間もない全力疾走だったのに、宮本さんは最後までピンピンしたまま退場していった。本当に素晴らしい、嬉しい夜でした。どうしていつも、こんなにまでしてくれるんだろう、エレカシは。やっぱりライブハウスのエレカシは最高だ!!今回のツアー、この先どんなことになってしまうのか、末恐ろしい。

anさんのライブレポート

チケット、こちらの掲示板で譲っていただきました。
きっとヘンな人もいるんだと思うけど(ごめんなさい)、いつもいい人にあたります。
ありがとうございます。

で!
そんな入手困難なチケットを手に入れられたうえに
ずーっと、ずーーーっと聴きたかった『sweet memory』がついに!!
感無量でした。演ってくれてありがとう、宮本さん。

二階席で表情はよくみえなかったけど、
全体が見渡せて、じっくり愉しめました。

ゴマゾウさんのライブレポート

2階ー2C-40番。

yukinaさんのライブレポート

久し振りのライブハウス。やっぱりライブハウスはいい!

「ドビッシャー男」「この世は最高」「地元のダンナ」ときて
ああこの3曲で今日はもう満足と思うくらいだったが、いやいやまだこれから

「甘い夢さえ」「我が祈り」「旅」「sweet memory」よかった

「流れ星のやうな人生」大好きです! 聴けて最高に嬉しかった

showさんのライブレポート

 大きなステージで着飾ったエレファントカシマシが、いつもの場所に帰ってきた。これぞ私が見たかった荒々しいエレファントカシマシだった。  彼らの定刻通り18:10に登場。鍵盤があるが、エレファントカシマシ+ミッキーの5人。ミヤジ白シャツ。石君は帽子にサングラス。みきおさんは髪を切って、遠目で見たので違う人かと思った。    「ドビッシャー男」で声が枯れていると思った。昔のミヤジの感じだった。大丈夫かと思ったが全然大丈夫だった。(「我が祈り」が一番辛そうだった。)最近考えていたのが、エレカシでドラムが一番大変な曲ってなんだろうと。結論したのが「ドビッシャー男」だった。最初から最後までドカドカドカドカ。パワフルトミのっけから凄い。    が、しかしドビッシャー男終わりでミヤジが後ろを向いて「気合入れていけ」と発した。「甘い夢さえ」「さらば青春」。昔の曲を武器に勝負しているミヤジと、昔の武器を捨てて素手で生きている自分を対比してしまった。    鍵盤は「飛べない俺」用だった。固定マイクのはずなんだが、それをハンドマイク風に、しかも両手で持って歌いながら鍵盤を弾く。    「sweet memory」の終わり方と「明日を行け」の始まり方が格好いい。

せいさんのライブレポート

断片のみ。後ろの段差のあたり。久々の表向け感のないライブで、バリバリとした音をより嬉しく聴いた。

こぼるんさんのライブレポート

 エレカシ初ライブ。
流れ星のやうな人生、sweet memoryがきけて感激しました。



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