エレファントカシマシDB 2012/07/13(金) Zepp Nagoya セットリスト

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No.曲

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01.大地のシンフォニー

前回は高知BAY 5 SQUARE 
1曲目に演奏

02.悲しみの果て

前回は高知BAY 5 SQUARE 
2曲目に演奏

03.俺の道

前回は高知BAY 5 SQUARE 
3曲目に演奏

04.東京からまんまで宇宙

前回は高知BAY 5 SQUARE 
4曲目に演奏

05.約束

前回は高知BAY 5 SQUARE 
5曲目に演奏

06.ココロをノックしてくれ

前回は高知BAY 5 SQUARE 
6曲目に演奏

07.Darling

前回は高知BAY 5 SQUARE 
7曲目に演奏

08.眠れない夜

前回はZepp Namba 
9曲目に演奏

09.Baby自転車

前回は日比谷野外大音楽堂 
23曲目に演奏

10.穴があったら入いりたい

前回は高知BAY 5 SQUARE 
8曲目に演奏

11.珍奇男

前回は高知BAY 5 SQUARE 
11曲目に演奏

12.ワインディングロード

前回は高知BAY 5 SQUARE 
12曲目に演奏

13.七色の虹の橋

前回は高知BAY 5 SQUARE 
13曲目に演奏

14.世界伝統のマスター馬鹿

前回は高知BAY 5 SQUARE 
14曲目に演奏

15.飛べない俺

前回は高知BAY 5 SQUARE 
15曲目に演奏

16.我が祈り

前回は高知BAY 5 SQUARE 
16曲目に演奏

17.暮れゆく夕べの空(アンコール1)

前回は日比谷野外大音楽堂 
5曲目に演奏

18.FLYER(アンコール1)

前回はARABAKI ROCK FEST. 
6曲目に演奏

19.ガストロンジャー(アンコール1)

前回は高知BAY 5 SQUARE 
19曲目に演奏

20.ファイティングマン(アンコール1)

前回は高知BAY 5 SQUARE 
20曲目に演奏

21.俺たちの明日(アンコール2)

前回は高知BAY 5 SQUARE 
18曲目に演奏

22.花男(アンコール3)

前回はZepp Namba 
18曲目に演奏

23.悪魔メフィスト(アンコール3)

前回はGO!FES 
7曲目に演奏


しげさんのライブレポート

エレカシツアーも、ラスト。
ゼップ名古屋、行ってきた(o^^o)

しっかし、押された。
前から2列目、成ちゃん側。
最初っからギューギュー押され続けて、おしくらまんじゅう状態。
最後まで居られるか?心配やったけども、なんとか無事に終われてよかった。

まさか、まさかのトリプルアンコール(^0^)/
素晴らしかった。

「ベイビー自転車」やってくれて、よかった。
なんか、とっても嬉しかった。

「ダーリン」を演奏する前、
宮本さんが、言った。
「どんなに幸せでも、死んじゃうんだよ」っていうことを言った。
ほんとや。幸せなときほど、このまま、この幸せは続かないよなって不安になったりするけど。
やっぱり死からは逃れられない。
♪でもなぜだろうダーリン、悲しみが消えないんだ♪の歌詞が浮かぶ。
宮本さんは、いつも死を見つめてるなと思った。

やっぱり、好き。
「ワインディングロード」
なんか、CDで聞くと、そんなでもないと思うんやけど。
ライブで聞くといいのよねえ。

「珍奇男」もよかった。
でも、やっぱり、広島での珍奇男が、わたしには一番よかったと思えた。

「飛べない俺」は目の前で見れて。
で、左足で、つま先・かかと・つま先・かかとの順番で、テンポを取ってて。
靴が床に当たって鳴る音が、コツコツカツカツと、とっても良かった(=^^=)

で!
アンコール!
「暮れ行く夕べの空」!!!!!
もう、最高!!!
コーラスは、藤井さん。
なんかね、良かったよ。素敵やった。
やっぱいい曲やね。
で。「フライヤー」
久しぶりやけど、やっぱ、いい曲。
頭、一緒にぐんぐん振った。
で、「ガストロンジャー」も「ファイティングマン」も、超盛り上がって。

で、終わった。。。
と思ったけど、
客電がつかない!
おおおおお、
まだやってくれるのか。
で、お客さん、みんながミヤジ~~~~と叫ぶ。
鳴り止まない拍手。
ミヤジ~って必死で叫んでる。
また出てきて欲しいと、一生懸命みんな伝えてる。

そしたら、再登場(^0^)/。
大きな拍手と歓声。
で、今度は、
「俺たちの明日」
ここで、わたし、泣く。
なんかね、不器用でも仕事頑張ってるねって応援してくれてるのがジンと胸にささって。
なんか嬉し泣き。
そのあと「花男」
生きてる幸せ忘れたか、の歌詞で。
はっとした。
ああああああああああああああ
そうや、生きてるだけで、こんなに幸せなことは無いのに。
あれやこれやで、不満を持って生きていくのは、もったいないことやと、改めて気がつく。

で、ほんとに、これで終わり。。。
と思っていたら。
またまた客電がつかない!
おおおお、
またまた、大きな拍手に掛け声。
宮本~ミヤジ~
みんな必死に叫んでる。
なんと、そしたら、トリプルアンコール。
宮本さん、またまた、出てきてくれた!!
ありがとう~~嬉しかった嬉しかった。
ここで、「」←ちょっと忘れてしまった。。。m(_ _)mなんだっけ、思い出さないと。
で、「悪魔メフィスト」
おおおおお
感動。
で、ついに終了。

なんか、ものすごい盛り上がりやった。
アンコールが特にすごかった。
必死で腕を挙げて、必死で飛び跳ねて。
必死で歌ってた。
みんな、一緒に歌ってた。
アンコール、みんな一緒に歌ってた。

感動。
ついにツアーも終わってしまった。
でも、こんなにアンコールしてくれて、ありがとうm(_ _)m
ほんとうに嬉しかった。ありがとう。

次は、野音!
楽しみ(o^^o)

chenさんのライブレポート

久々の生のエレカシ。いろんなライブ情報チェックせず参加。変更があったため、日にちを間違えそうになり焦った。見られて良かった。Zeppのエレカシも久しぶり。400番だったが、仕事があり着いたときには1200番くらいまで入ってた。友と二人で入った。日程の変更のせいか平日のせいか空いていた。ドリンク交換もグッズ売り場もがらがら。先にTシャツ(ピンク)を購入し、着替えて入場。真ん中より少し前で見る。だんだん皆が下がってきたので、後ろのバーにぶつかり、途中で、前の空いてるスペースに入れてもらって参加。動きやすかった。いっぱい楽しめた。でも顔が何とか見える程度で、ステージの様子はほとんど分からなかった。
本編での印象に残ったのは・・・・
○ほとんど話はせず、2時間20分位ずっと歌ってた。すっごい迫力だった。ちょっと音量が多き過ぎじゃないかと思った。
○はじめて見たキーボード弾く姿。緊張してるかのように丁寧に弾いてた。アンコールの時はたたきまくってたが。
○弾き語りがじ~んと心にしみた。
○「今宵の月~」を歌わなかったのは私の参加した中では初だ。確か以前、売れた曲が一曲しかないのが寂しいと言う話をしてたし、あまり歌いたくない様な話を聴いたことがあるので、ある意味感動。今宵の月を歌わなくても良くなったって事だと思う。
○「ベイビーベイビー自転車で~♪」楽しかった。「珍奇男」ガンガンでよかった。

何しろ三回のアンコールは初めて。嬉しい。感動。一度目はまぁ驚かず、楽しみにしてた。「俺たちの明日」も想像以上に良く、テンションあがった。最後の「同じ星をみている~♪」のあと「同じ星しか見れねぇ~♪」って歌った。ぐっときた。「ガストロンジャー」も時を経て、少しずつ変わってきた。途中、一生懸命台詞(歌詞?)言ってるんで、ギター石くん達?に「人が歌ってんのにおまえうるせぇ」と言い、せいちゃんにも「うるせぇ」と言ってた。その必死のメッセージが良かった。「花男」は大好きな曲で、やっぱめっちゃくちゃ良かった。「ファイティングマン」でも、おまえらみんなファイティングマン~♪と言ってた。

少しは近況など聴きたかった気もするが、ま良いか。話したことと言えば何度目かの退場時「サンキュー名古屋」(投げキッス) 「日程変わったのにこんなに来てくれてありがとう」 アンコール三回目かな「決まらねぇんだよ。だから一曲にしとけばよかった」とか。そんなこと言っちゃって、何で終わるかと思いきや、メフィストとは意外でしたわ。

jeyさんのライブレポート

感じた事を少し書きます。
とても迫力のある素晴らしいライヴだった。
今回ツアー3度目の参戦だったけど、一番曲に迫力があった。
アンコール3の「花男」がバシッと決まらず、半ばヤケ気味に始めた(と、感じた)「悪魔メフィスト」がツアーの大ラス。。。「MASTERPIECE」のツアーなのに…と、ちょっと思ったけど、まあ、いいよね。
キーボードの椅子に座った時のみんなの反応が良かった。ワタシもつられて拍手。ミヤジの「拍手されるほどでもないんですけど…」のMCに、またみんな、声援する。それに答えて、「ありがとうございます。」と言って、歌い出す。なんか、雰囲気のいい瞬間だった。
「約束」の歌詞がちゃんと歌詞通りになってた。マフラーバージョンが気に入ってたので、ちょっと残念。
アンコール3まで予想してたのか、全体的に曲はものすごく速かった。「穴があったら入りたい」が少し短く感じた。けど、「珍奇男」はめちゃめちゃたっぷりで、楽しかった。
位置的に、やっと藤井さんのテルミンなるものをちゃんと見る事が出来た。
やっぱり「七色の虹の橋」がおそろしく良かった。声の調子が最初から悪そうだったけど、弾き語り2曲は、どっちも声が伸びて、今一度、歌が上手い!と思った。
「暮れ行く夕べの空」は、あまり好きじゃなかったけど、ライヴだと、全くイメージが違って、しかも、長く感じなかった。藤井さんがコーラスしてた。いつ覚えて、いつコーラスに任命されたんだろう…
「Daling」は、本当にCDと全くイメージが違う。バイオリンではなく、エレキバージョンだからだと思うけど、甘いカンジが無くて、ワタシはライヴバージョンが好き。それに、今回の数少ない曲紹介のMCで、「どんなに幸せでも、いつかは死んじゃう…そんな曲です。」と。ワタシは幸せ真っ只中の曲だと思ってたのに、曲に対する気持ちが変わりました…ミヤジ、深いわぁ。
そのほか、「ガストロンジャー」では、タイミングのズレなのか、セリフに演奏がかぶっちゃって、成ちゃんに、「うるさい。」石くんに、「あんたもうるさい。」その後のアドリブの時、石くんに、「今いけ!」とか、「公開リハーサルだ!」とか、言ってた気がするけど、ワタシの聴き間違いかも。
あと、「穴があったら入りたい」のCDでも聴き取れなかった最後の方の「たまの日曜日×××」って、「たまの日曜日彼女いない」じゃないかと思う。「たまの日曜日彼氏いない」とも言っていたと思うので。違ってたらごめんなさい。
以上です。長々とすみません。


Wendy.Cさんのライブレポート

日程が変更になったため休みが取りやすくなり急遽参加できた。まさか「暮れゆく夕べの空」を聴けるとは思ってなかった。DBさんの履歴によるとこのツアーでここだけのようで、この日のためだけに藤井さんがコーラスも練習してくれたのだろうか。アンコールが何度もあり、ツアー最終日のスペシャルな場に参加できて本当によかった。
昨年のツアーが長かったせいもあるがこれでツアーが終了というのも少々残念な気がする。

雪之丞さんのライブレポート

久しぶりにライブの感想を書きます。名古屋でのライブは欠かさず行っていますが、あまりマイナスなこと書けないなと思って、せっかくのこのページ、遠のいていました。
近年のシングル曲に共感できないことが多く、新曲が出るたびに怖くて、今回のアルバムも買ったけど一度も聞かずにライブに臨みました。ライブで聴くエレカシはやっぱり全然違う!七色の虹の橋、本当によかった。感動しました。曲にも、宮本さんの声にも。

りすぞうさんのライブレポート

ツアーラストだけあって暮れゆく夕べの空にBaby自転車、おまけにトリプルアンコール。
1段目のセンターあたりのバーから。視線は分かるし全体像が見え演奏に乗りやすい。
藤井さんの「暮れゆく夕べの空」コーラスもよかった。

nikeさんのライブレポート




ライブ棄権も覚悟で働いていたのに会社のあまりのブラックぶりに縁が切れ、
ところがそれとライブの日程変更もあって参加できることになりました。。。
やっぱり自分にはここに来ることは必要で大切なことだったのかなってかみしめながら。

一人参戦、番号は悪くなかったけど体調に不安があったので真ん中のバーで待機、
混んでくるとちょうど後ろにとても感じのいいナイスガイ二人連れと終始ご一緒することに。
これが全般通してとても印象深かったのでここに記します。

開演前まず気になったのが銅鑼、あんなの使う曲あったっけ??でしたが始まってみておーそうでした、
それやりますかって感じで納得。石君が濱田岳さんに見えて藤井さんがヤスケンに見えて仕方なかった。
石君は遅れてきたビートルズのような髪型のせい(爆)藤井さんは男前なせい(笑)

イントロから涙腺が緩む、大地のシンフォニー、アルバム発売以来私の生活に寄り添ってくれていた曲、
これ聴いたら泣くだろうなと思っていたけど曲が進むにつれて大粒の涙がとめどなくこぼれ落ちた。演じてきたんだろう?似合わない役割を、それはそのまま私の気持ちを拾い上げてくれる言葉。地下鉄の駅で誰かとすれ違う、階段上りつくしたその先には、そう、長い階段を上がりきって会社へ向かう道すがら、そうだ今日も頑張るぞ、やってやるぞって毎日毎日私を鼓舞してくれたフレーズ。凝り固まっていたわだかまりが氷解して一気に涙になってこぼれ落ちた。先のお二人さんが気を使ってそっと視界から外れるように間を取ってくれたのがわかった。あまりの泣きっぷりに驚いたんだろうけど、私にはそんなふうに逆に寄り添ってくれたのが嬉しかった。

東京からまんまで宇宙は「名古屋から」まんまで宇宙になってた、ここでもグッとくる。涙ほっぽらかし。

眠れない夜、そうです、ここで銅鑼大活躍。

穴があったら入りたいではたまの日曜に彼女ないが彼氏ないにもなってた、これじゃいかんなー私も。

珍奇男の印象が新しかった、なんだろうアレンジ?わからないけどとても斬新に聞こえてもってかれた。

世界伝統のマスター馬鹿では「カモン、カモン!」のところでほんとに先生が鼻先でヒラリヒラリと掌でこちらをあおるのにクラクラした。まるで無敵の武闘家のようでしたよ?美しすぎてほんとクラクラ。

飛べない俺ではピアノ披露、引く前に髪を両方の耳にかけて椅子に座りなおしたんだけどこのビジュアルがどストライク過ぎて。。。端正な感じ似合いますね。大切そうに引いている様も印象に残ってます。

アンコールの暮れゆく夕べの空は一瞬何の曲かすぐに思い出せなかった。古いけど新しいんだもん、いつだって意表をついてやっつけられちゃう。

トリプルアンコールの花男がビシッといかなくて「きまらねぇ・・・」だから一曲にしとけばよかった?のようなことを言ってたせいか続いて悪魔メフィストで終了。


ここでナイスガイズエピソード(私見)

ライブの途中どこだったか後ろのほうで男性の「宮本!・・・は演らないのかよ!」ってやじが飛んで、
もちろん答えないミヤジに「無視かよ!」って声が聞こえて(汗)会場全体が流してたけどナイスガイズの長身のほうの方が「何ですって??」とボソッと私の頭の上のほうで後ろからつぶやいてて(笑)ほんとそんな感じ、そして和みましたよおかげさまで。

人波に押されて足元に置いてたフライヤーの入った袋やら、自分のも含め二人の分もぐちゃぐちゃになってて、退場する人並みにまぎれてそーっと回収して帰ろうとする二人に思わず「すみませんっ」と声をかけるも「あ、いいのいいの」と何事もなかったように引き上げていかれました。なんて穏やかなんでしょう。お二人のおかげで私は救われましたほんとに、ありがとうございました。

帰り道、東京→宇宙のあのピンクのTシャツ、まだあるかなあ、買って帰ろうかなあと思案されてまいたが是非買って帰ってくださったことを願っています!思い出の品はいつだってそこにいて、いつだって目にするたびに自分しか知らない気持ちを呼び起こして自分を勇気づけてくれる、そんな役割をはたしてくれる、寄り添っていてくれるものだと思うから。。。是非自分のものにしていてくださることを切に願います。

romiomessaさんのライブレポート

整理番号1150番

けいとわさんのライブレポート

25番



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