あやめちゃんを救う会

エレファントカシマシDB 2012/07/07(土) Zepp Namba セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.大地のシンフォニー

前回はZepp Namba 
1曲目に演奏

02.定め

前回は大阪城野外音楽堂 
3曲目に演奏

03.脱コミュニケーション

前回はZepp Tokyo 
3曲目に演奏

04.東京からまんまで宇宙

前回はZepp Namba 
4曲目に演奏

05.約束

前回はZepp Namba 
5曲目に演奏

06.ココロをノックしてくれ

前回はZepp Namba 
6曲目に演奏

07.Darling

前回はZepp Namba 
7曲目に演奏

08.穴があったら入いりたい

前回はZepp Namba 
8曲目に演奏

09.眠れない夜

前回は広島CLUB QUATTRO 
9曲目に演奏

10.金でもないかと

前回はZepp Tokyo 
10曲目に演奏

11.珍奇男

前回はZepp Namba 
11曲目に演奏

12.ワインディングロード

前回はZepp Namba 
12曲目に演奏

13.七色の虹の橋

前回はZepp Namba 
13曲目に演奏

14.世界伝統のマスター馬鹿

前回はZepp Namba 
14曲目に演奏

15.飛べない俺

前回はZepp Namba 
15曲目に演奏

16.我が祈り

前回はZepp Namba 
16曲目に演奏

17.俺たちの明日(アンコール1)

前回はZepp Tokyo 
18曲目に演奏

18.花男(アンコール1)

前回は渋谷公会堂 
28曲目に演奏

19.ガストロンジャー(アンコール1)

前回はZepp Namba 
19曲目に演奏

20.ファイティングマン(アンコール1)

前回はZepp Namba 
20曲目に演奏


しげさんのライブレポート

今日も、エレカシライブ行ってきた(o^^o)
ゼップなんば、2日目。

今日もいいライブやった。
あっという間に、終わってしまって。
なんか時間が短く感じた。

今日は、「定め」「金でもないかと」、そしてアンコールでは「花男」やってくれて。
嬉しかった。
やっぱ、いいよね。
昔の曲たちはね。
今度の野音も楽しみやなあ(^0^)/

「脱コミュニケーション」もよかったし、「俺たちの明日」もよかった。
アンコールでやってくれた「俺たちの明日」は、
ああ、わたしのために歌ってくれてる!って思えた(o^^o)
わたし、毎日不器用でも、仕事頑張ってる。
そんなわたしを宮本さんは見てくれてる。
歌ってくれてる、応援してくれてる。
そう思えてよかった。

ガストロンジャーもよかった。
宮本さん、石くんに「遠慮するな」って言って、ギター弾けっていうふうに促してた。
でも、そのあとで、石くんを、舞台の袖までぐいーっと首をかかえて、宮本さんがひっぱっていってた。
こりゃあ石くんギター弾けないぞ。。。って思ったけど。
やっぱ石くんと宮本さんは仲良しやなって思った。

今日も、ガストロンジャーもファイティングマンも、盛り上がった!

でも、今日は、ほんとにまったくMCも無く、メンバー紹介も無かった。
あっというまに終わった気がする。
楽しい時間は短く感じるね。
できたら、欲を言えば、もう1回アンコールで出てきてほしかったなあ。。。。なんって思った。

akitamiyajiさんのライブレポート

凄いものをみた感じ。最前列スピーカー寄り。
MCもメンバー紹介も無かったけれど、忘れられないライブになりました。かっこいい。
やはり私はキーボードサポート無しの方が好きみたい。

子象さんのライブレポート

印象に残ってることだけ。たぶん順番メチャクチャ。定め、真っ赤なライトの中、セリフもバシっと決める。カッコよすぎ!久々の(私にとっては)脱コミニュケーション、「でぃぇぇぇ〜」で一気に盛り上がる。トミのドラムの入り方もたまらなく好きだ。東京からまんまで宇宙、何度かライブで聞いたけど、こんなに熱いのは初めて。お客さんさんがものすごいノリノリで、宮本さんも絶好調。最高に楽しかった。金でもないかと「かみの〜けもぬけて〜」で自分の前髪を掴んで真上に引っ張りながら歌っていた。ちょっととかではなく、何本か抜けてそうな勢いだった。エピックの曲をやる時は、やっぱり顔つきが違う気がする。穴があったら入りたいの長いイントロでは、手拍子が。このツアー三箇所目だけど、手拍子は初めて。やっぱ土地柄みたいなもんがあるのかな?お客さんの雰囲気もあってか、宮本さんもさらに絶好調。ラッキーボーイの成ちゃん見せ場では歓声が。眠れない夜、トミのドラが叩く瞬間をやっと見れた!スティックから、ドラ用の先端に丸いのがついたやつにサッと持ち替えて、ド〜〜ン!と鳴らしていた。カッコいい!!宮本さんアコギをかかえイスに腰掛け、彼女は買い物の帰り道のイントロを弾き始める。みんな静かに聞く。ん?このまま歌うのかな??と思っていると、突然ストップ。数秒の沈黙。シーーンとする中、マイクに口くっつけて「ぶわっっっ!!」とすごいデカイ声で叫ぶ。そのまま珍奇男へ。なんかよくわからないけど、こういうところが好きだと思った。そして今日の珍奇男もキレてて最高だった。低い姿勢ででずーっと宮本さんを凝視し続ける二人のギタリスト。仕事人って感じ。途中、その二人が顔がくっつきそうなくらいの距離で真正面で向き合ってギターを弾いてて、すごく楽しそうだった。飛べない俺では「か〜がや〜くと〜きを〜」の「がや〜」の高音部分を地声で歌っていた。すごい。。ピアノは最初見た時に感じたハラハラする感じはもう全くなく、堂々とした演奏。我が祈りは、今まで聞いた中で一番カッコよかった。アンコールは、問答無用の四曲。盛り上がりまくり。特に花男はアンコールでやってくれたらいいな〜と思ってたので、嬉しかった。メンバー紹介もMCもなかったけど、大満足。アンコールで出てきた時の、宮本さんの自信に満ち溢れた清々しい表情が素晴らしかった。

トントンさんのライブレポート

2階席後方右側にて参戦
定め、約束が自分的ハイライト!定めは歌詞がほんとにすごくて、必死で聴いた。
約束は歌詞が変わってて、町の様相が冬仕様になってた(笑)
でも、黒いコートきて町を歩いてる宮本さんの姿がそのまま浮かんできて、すごく自然だった。
CD版の歌詞もすごい好きなんだけどね。
穴があったら入りたいは、CDで聴くと思わず笑ってしまう(すみません。。。)んだけど、ライブでは
カッコよさが増してたかも。でも、後半はやっぱり笑っちゃった!穴があったら入りたいってそんなに連呼
されたら笑うしかないすよ。

あと、ガストはなんかハチャメチャですごいことになってた!
変な動きで踊ってたし、石クンを引きずりまわすは、ピアノは弾くわでえらいことだった。
あ、眠れない夜はライブ初体験!トミがドラを連打してるのが最高だった~

全体的に、激しい曲ときれいな伸びのある声が聞けて最高でした。もっと聴きたい・・・・
次はいつか。

じゃすみんさんのライブレポート

よいライヴだった。大阪まで行った甲斐があった。

今回のライヴ初聴き曲は「金でもないかと」。

「約束」は歌詞が違うので最初「あれ?」と思ったけれど、何だかしみじみと聴き入ってしまった。

巨大な寛永通宝みたいな(?)銅鑼を豪快に鳴らすトミの姿と、キーボード弾き語りする宮本さんの姿がちゃんと観られてうれしかった。

MCもメンバー紹介もなかったけれど、凝縮して一気に駆け抜けるような今回のツアーのライヴもいいものだと思った。

りすぞうさんのライブレポート

ほとんどMCなし、メンバー紹介もなし。あっという間だけどライブハウスだとこのくらいのほうがビシッと決まっていいのかもしれない。
今日の「穴があったら入いりたい」は奴隷天国のような感触だった。

みよこさんのライブレポート

チケットナンバー7月7日77番、なんかいいことありそうな。やった!最前列中央!まざまざとミヤジの顔が見える! いつ見てもアップに耐えうるお顔だわ。46歳、何食べたらあんな若々しくいられるのか。ギター、ミッキーではなく私の知らない人。なかなか不慣れな感じで、ミヤジに急にふられ、戸惑う場面も。そら戸惑うやろ~それにしても、やっぱり最高!手をのばせば届きそう、汗のしずくがかかりそう、そんな状況で聴くミヤジの声は最高~!アンコールからのみんなの乗りは半端なかった。また合唱が始まり、一つになった気がした。そうそうピアノの弾き語り初めて聴いた。いっぱい練習したんだろうな。なんか失礼にも、一瞬陣内を思い出した。不覚! しいて言えば、もう少しMCが聞きたかったな。贅沢ですね。

^

風猫さんのライブレポート

凄く熱くて濃い2時間でした。
あっという間に終わった感じ。
でも体力的に椅子がとわざわざ2階席を取ったのに、何か全曲立てない雰囲気で。
ガストでも立たないって、想定外だった。
エレカシで座りっぱなしって、きついです。
次回は絶対立つぞ。
でも最高のライブだった。
サンキューエレカシ。

かんざぶろうさんのライブレポート

やっと「眠れない夜」でトミの銅鑼が聴けました。
かっこいい!!
今回のツアー3本参加したけど、本当にトミかっこいい!!

今日はMCなしメンバー紹介もなしだったけどほんとに良かった。
ほんとにエレカシってかっこいいと思いました。

「定め」がすごく良かった。「定め」から「脱コミュニケーション」
「東京からまんまで宇宙」の流れがすごくて..

あと今日聴いた「我が祈り」が一番良かった。ちょっとアレンジ変えててほんとカッコいい。

アンコールもすごい盛り上がりで..
まさか「花男」をやってくれるとは!!うれしい!!!

「ガストロンジャー」「ファイティングマン」もこの日が一番良かった..
仕事休んで2日とも参加してよかった。涙もんです。

ありがとう。
また明日からがんばろうと思いました。
本当にありがとう。

ラスさんのライブレポート

大阪二日目。昨日悪天候だったので今日も傘持って行ったけれど今日は大丈夫だった。
整理番号早めだったので前方で開演待機していると、30分以上前から後ろから押されて前が詰まった。しかしまだ押される。気分の悪くなる人が出て救出されるも、更にもう一人。これは開演したらさらに圧縮されるなと思っているとメンバー登場と共に予想通りぎゅうぎゅうになった。
18:08開演。
【大地のシンフォニー】愚かなのか~薄明かりまでギター弾かずマイクを握り締め熱唱。左足をガッとあげる。「人生はいつもページェント」モニターに足をかけて前のめりにマイク握って歌う。
【定め】最近思い出したかのようにやってくれて嬉しい。「あぁぁああーーーー!」スコーンと突き抜ける声!後半の台詞は半笑いのような表情で「大思想」で観客指をさす。
【脱コミュニケーション】ベベーンと琵琶ギターが炸裂!真っ赤な照明。ズドーンと決まってカッコイイ!
【東京からまんまで宇宙】ギター鳴らすも一旦止めて、もう一度カウント。「歩いて歩いた」でスタンドマイクの上に手をひょいっと乗せて歌う。「大阪からまっすぐ世界へ!」東京からまんまで宇宙へーと歌ったあと、「大阪からまんまで宇宙へ!」と言い直していた。終了して、宮本さんのギターは止まらずメンバーも演奏再開。もう一度「大阪からまんまで宇宙へーーー!!」と絶叫して終了。もう一回言いたかったんですかね^^
【約束】何度か聞いている真冬バージョンの歌詞。「お前を想ってた 北風吹きすさぶ真冬の街 マフラーに顔うずめ 行き交う人を やり過ごして」覚えた。初夏に聴く歌詞にしては不思議な気がするので、相当気に入っているんでしょうか。ベイビーの前、左足を放り投げるような動作。「馬鹿だね」が「ぶわっかだね」とわざと濁音を爆発させて発音。この曲は毎回素晴らしい出来だけど今日パワフルだったな。
【ココロをノックしてくれ】「エビバデ、もうちょっとだ、ココロをノックしてくれ!もう少しで届きそうなんだエビバデ!」と言った後、演奏スタート!ドキッとした。「余裕無く」で目をギョロッと剥く。
「トミーー!」と叫んだら、ニヤリと笑ってくれたのが嬉しかった。
【Darling】アコギをじゃかじゃか弾いて「エビバデ、オーラーイーー!」ワン・ツー・スリー・フォーとカウントとってスタート。ふと宮本さんの白シャツの襟が右がぺたんとしてて左が立ってたので直したいなあとお思いながら見てた。今日もじーーん。。
【穴があったら入いりたい】宮本さんギター弾き始め手拍子起こる。「トミーー!」と叫んでドラムが入り成ちゃん!・・・くるかと思ったらそれはなくてベースの合図はなし。歌う前から「ごどうはーーい!」早っ(笑)「たたけばホコリが出ますよー!」「かみさま!かみさま!光をーー!!」サタデーで両手を上に上げてる。終了・・・と思ったら宮本さんギター弾き続ける。「穴があったら入いりたい!穴があったら入いりたい!」口を突き出して顔を振って石君にソロ指示しててその様子がおかしかった。
【眠れない夜】銅鑼がグワァーーンと鳴り響く。銅鑼と共に照明が赤に。宮本さんの声が変わる。トミが歌うのが見えた。「勇気をおくれよ」で手を引くような動作。「チクショーー!!」マイク握って天を仰ぎ叫ぶ!絶叫が多かった。ラストは宮本さん指示でトミが景気よく銅鑼を5回鳴らして終了。宮本さん顔をタオルでゴシゴシ。
【金でもないかと】「ワン・ツー・スリー!」と勢いよくスタート!ハンドマイクでウロウロしながら歌う。成ちゃんベースのネック部分を掴んで妨害(笑)ステージギリギリ前に出てくる。「スカスカの時間」で目の横に人差し指を当てる。「まさかこのまましわをふやして髪の毛も抜けて」で髪をかき上げてくわっと前を見据える。マイクスタンドをよっこらしょと後ろに下げてモニターに両手上げて乗り、ボタンを外してた。モニターに乗せた右足は爪先立ち。宮本さん石君方向へ両手を前に突き出し、石君と藤井さん向かい合って弾くように指示。その後石君の髪の毛掴み前に出してソロ!石君とても楽しそうだった。
【珍奇男】椅子を前に出す。背もたれに座り両足共椅子に乗せ、彼女は買い物の帰り道をちょっと弾き「フゥゥ~~♪」あれ、彼女やるのかな?と思ったら、「・・・ブゥッッ!!!」と雰囲気をぶち壊して憎たらしい顔(笑)そこからいつもの珍奇男スタート!キレキレの声、顔!宮本さん椅子から立ち上がりギターのストラップを肩にかけ、恒例のセッションタイム。石君と宮本さん向かい合う。石君、宮本さんを穴があくほど凝視する目。宮本さんトミへ→前に出て目瞑って宮本ソロ→宮本×石君→+藤井3人でギター→「高緑!!」成ちゃんのチョッパーが炸裂!→前出て宮本ソロ→石君×藤井さん10cmくらいの近くでガチンコ勝負!なかなかいい勝負。「トミー!」パワフルドラムに大歓声!再び宮本×石君 昨日よりあっさり終了。
【ワインディングロード】丹下さん椅子を後ろに下げる。マイクスタンドの、マイクの位置がイマイチだったようで何度か直していた。藤井さんのアコギがいい音出してる。宮本さん序盤エレキ持ちつつ歌に集中。「旅が始まる」までギター弾かず。「ふりそそぐ」で両手を上げ、「目的は」こっちに指差し、「己を探しに」こちらに手を。色々手振りしていた。ラスト「ゴーゴーゴー!」
【七色の虹の橋】椅子を前に。背もたれをまたぎ、右足を座る所に乗せ、左足は床に。ふと藤井さんを見るときちんと手を前に組んで上を見てた。そしてその後目を閉じて、後ろに手を組んでた。宮本さんに目を戻すと右足の爪先が上を向き、左足の踵が浮いて爪先立ちになってた。あのバランスでギター弾きながら歌うって凄いなぁと妙に感心してしまった。そしてそれをなしえる男椅子の存在の大きさ。やはり新しいのじゃだめなんだな・・・。(一時新しい椅子になったが、しょっちゅう違和感を訴えていたので)終了後、ちょっとアコギ鳴らしてからギターチェンジ(音の確認?)
【世界伝統のマスター馬鹿】「もういっちょ!」イントロ2回。「カモン カモン」手のひらを上に向けて手招き。「No.1」で指1本。「コソコソ」こっち指差し。「誰だって」マイク持ってモニターに片足かけ前に出てくる。後半はギター弾かずマイク両手で握ってかじりつき。「ゆくぜーーー!」で拳を目の前に震わせる。声色がどんどん変わるこの曲、今日も嘲る様に、鼓舞するように、突き出すように、ユニークだった。
【飛べない俺】スタスタとキーボードへ移動する途中、成ちゃんの帽子をグッと引き下げる悪戯(笑)成ちゃん動じず直してた。いつもはちょっとMC入るけど今日は一言も喋らずピアノ弾き始める。慣れてきたのか、落ち着いて椅子に座り最後まで立ち上がらず。足もあまり動かないなと思ったら後半左足パタパタ動いてきた。今日ちょっと高音がきつい。ライブ特有の乱暴な部分がなくなってきた気がする。終了して顔タオルでゴシゴシ。
【我が祈り】宮本さんがギター鳴らし次いで藤井さんのギター。宮本さん振り返っていつものイントロ、トミのドラムが入るもタイミング合わずもう一度、止めずにやり直し。照明も入り難しかったようでタイミングずれてた。石君片足あげてノリッノリでギター鳴らす。ヘドバンで目ェひん剥いてた。宮本さん天を仰いで終了。ギター鳴らしたまま両手上に上げて退場。
<アンコール>宮本さん黒いシャツ、石君MASTERPIECE水色Tシャツ。
【俺たちの明日】「元気か」両手をぱぱっと払うように「俺の宝物」胸をドンと叩く「レッツゴー!大阪ー!!」両手をおもいっきり上下させて人差し指を突き上げまくるコミカルな動き。「命だってことに」左手を胸に、「空」頭に手を、「俺たち」左手の指をクイクイと招くように。トミが歌いながらドラムを叩いていて、ペロっと舌出してラスト。
【花男】うひゃああああ!!!!私の大好きな花男!嬉しい!「にたりぃ~にたりぃ~の策士ども!!」ギャーーテンションMAX!前方もみくちゃに。ステージギリギリに来て客を煽る!うわっ近い!!右→左→成ちゃんの後ろへ猛ダッシュして後ろにあるライトをいじってたw「さ・よ・う・な・るぅあーーーーーーーー!」巻き舌っ体中の血が沸騰する!石君前に出し「もっといけ!!」ギターソロが光る。藤井さんに良いとこ持ってかれがちだけどやっぱり石君カッコイイ!!宮本さんマイクスタンド後ろに放り投げる。モニターに乗って「イヨッッ!!」くぅーーこれだ!これを待ってた。シャツの胸元をひっぱり乳首がチラリ。「俺の姿よー!」ずっと髪の毛をかき上げて前を見据える。後半モニターの上に乗ったまま目は爛々と光り熱唱、パンツのポケットに左手を入れたまま身体を反らし絶叫して終了!痺れたぁーーー!!ここから怒涛の熱量無制限大放出が始まる。
【ガストロンジャー】更にヒートアップする熱気。胸をガッと見せる。モニターに乗って左手上、右足上、左足一本立ち。「遠慮すんな!弾け!」石君ギターソロの横で激烈タコ踊り。そのまま石君の首に手を回したかと思ったらそのままずるずる引きずってキーボード前でポイ。マイクスタンドなぎ倒すw石君に「弾け!余計な事すんな!」と言い放ち(何していたのか不明)キーボード前に座る。手をぐわっと高く掲げ、冗談みたいな弾き方!更にいなくなったのかと思ったら鍵盤にうつ伏せになるようにして弾いてたwそして恒例の藤井さんへ突進、絶叫しながら上半身を鯨が海面から出た時のようにひねり反らしながら踊り高速で指差して更にシャウト!必死でギターで応戦する藤井さんの凛々しい事。ラスト、宮本さん身体を上下に何度何度も折り畳む。髪の毛をぐしゃぐしゃーーっとかきむしる。両手で胸叩いてた。踊りまくりで、あんなに色んな踊りを炸裂してるの初めて見た!何かのスイッチが入ったのだろうか。
【ファイティングマン】今日もラストはファイティングマン!物凄い熱がフロアを渦巻く。左→右に猛ダッシュ!「解き放て!」宮本さん相当解き放たれてます!!駆け回る!顔ブルブル両手上げてビラビラ上半身ウネウネ両足パカパカ声ドカーーーン!各部が独立して高速で動いているという驚異的な動きに私は驚愕と爆笑に包まれてしまいましたwwこれまた踊るようにギターを弾いていた石君の近くで踊っていたので、石君と一緒に踊ってるみたいだった。
「サンキュー大阪!」両手投げキッスで退場。ふじいさーーん!と掛け声が上がってた。
20:03終演。今回メンバー紹介なし。MCなし。かといって雰囲気はよく、アンコールでは尋常じゃない盛り上がりだった。

kkさんのライブレポート

ホール真ん中エリア成ちゃん側。
最初ちょっと宮本さんのテンションが高すぎ!?でハチャメチャライブかな?
と思ったけど、途中から集中力がすごくて1曲1曲丁寧に歌っていて素晴しかった。
定めから脱コミュニケーションの流れがカッコよかった。
東京からまんまで宇宙が楽しかった。
約束、初めて別バージョン聞きました。情景が目に浮かぶような感じで
とても気持ちがこもっている感じでした。
今日の我が祈り、丁寧でカッコよくて今までで一番でした。
終わってからもライブの余韻が抜けなくて反芻してました。よかったー。

笑実さんのライブレポート

終わってからもしばらく、醒めない夢の中にいるようでした。
遅い番号ながら、会場1ブロックめが空いていたので、なんとなく立っていると、なんと開始時にはキーボード前二列めに! 近っっ!! 緊張のあまり待っているあいだ、ぐらんぐらんに気持ち悪くなるほど。
 
まず、「大地のシンフォニー」で、もう、涙が止まりませんでした。この曲、このライブの序曲のよう。そして、トミがそこにいることだけで、胸がいっぱいになりました。よかった、トミ。…と思っていたら、「トミおかえり!」という歓声が。みんな同じ気持ちだったと思います。「眠れない夜」の銅鑼もめちゃくちゃかっこよかったです。ドラムを叩きながら、銅鑼を打ち鳴らすってすごい!! そしてスティックの捌き方が流れるようで、迫力満点!! トミが帰ってきた~と、ひしひしと感じました。
「珍奇男」。これが本物、これがプロフェッショナル、なんにも語らなくても、観て聴きゃあわかるだろ、という自信に満ち溢れています。グワーッと、お腹の底から、音とリズムの渦に巻き込まれていく、びっくりするような、そんな感覚。
「飛べない俺」。キーボードの前に座る宮本さんは少年のようでした。一生懸命弾いている姿がたまりません。左足を、つま先、かかと、つま先、かかと…とステップを踏むように、カウントを取りながら弾いていました。なんとも可愛らしい、しかし、それが一周廻って、とてつもなくカッコイイ。
「俺の姿をわすれるな…」なんて。忘れるはずない。。。と、いつもこの歌で泣いてしまします。そのあとだったでしょうか。ボソッと、「オーサカ、サイコーだぜ…」と。エレカシこそ最高です、と、また涙。
この日のギター、藤井さん。宮本さんをひたすら凝視。一挙手一投足を見逃さないように神経を研ぎ澄ましていて、まるで戦っているかのようでした。客席など、ほぼ見ていなかったのでは。
宮本さんからは全編にわたり、歌うことに心血を注いでいる、気迫を感じました。MASTERPIECEを観客のココロに必ず届けようという使命のもと、集中している。きっと、緊張感が途切れないように、しゃべらないって、決めている。でき得る限りの最高のステージをやるだけ。江戸の職人のようで、粋で、清々しい。大好きです。
でも、静まり返った中ギターを弾きはじめ、しーんと聴いていると、マイクに近づきいきなり、「ブワアッ!!」と大きな声を出して驚かしたり。キーボードに移動するときに、成ちゃんの帽子をずらしてみたり。ほんと、こどもやーんと、思えるような、ふざけたいのを抑えてる感が面白すぎる。
終演後扉を出ると、逆流して歩いてくる、スタッフ証を提げた方とぶつかりそうに。ふと見ると、昼海さんでした。わたしがあまりにびっくりして、あわあわしていると、近くにいた女子に握手を求められ、ニコニコと応じていました。男子だけど、美人だなあ~昼海さん。穏やかさに心が和みました。
 
新しいアルバムツアーにふさわしい、新たな挑戦と、感動に満ちていました。
このあと、名古屋での千秋楽を見届けたいくらい!! 行かれるかた、どうぞ至福のときを!!

e-koさんのライブレポート

4月にopenしたばかりの真新しいzepp namba。去年の悪魔ツアーでお友達になった方と参戦^^   ミヤジのマイクスタンドど真ん中、前列のフェンスバーにしがみついて開演を待つ。 ドラムセットの横の銅鑼と、ステージ成ちゃん側の端にある赤いキーボードに目がいく。   5分遅れぐらいで、メンバー登場!先生の姿に目が釘付け。いつもの鬼太郎ヘアーではなく、前髪両目を隠してます(笑)白シャツ姿。なんだか可愛らしい^^石君も前髪おろしたふわふわヘアー。10歳若く見えた。オールバックやめたのね(笑) ステージが高めなので、私の位置からは、トミの姿が殆ど見えず。でも、『お帰り~トミ!」の掛け声に、私も、精一杯のトミコールを送る。おかえり、トミ。皆待っていたよ。 MCほぼ0のライブ。ものすごくキレキレのパフォーマンス。 会場との一体感半端ない!     穴があったら~は、manday~の所のオーディエンスの合いの手が、すでにこなれている感じ。私も自然に叫んでた。どこの会場もああだったのかな?ライブ映えする最高の曲!           アンコールは、前へ!前へ!!なだれ込みもみくちゃになりながら、「ファイティングマン」を、会場全体が大合唱!すごい事になっとる!と冷静に思う余裕などある筈もなく、私も力の限り歌ってました。スピーカーの上で煽る先生を仰ぎみながら、拳を突き上げる観客。カッコいい!!そう、アンコールの時の、石君のブルーのマスターピースTシャツ姿が、妙に可愛くて、惚れ直しました(そこ?!) 贅沢を言わせてもらえば、メンバー紹介がなかったのは、少し残念。だって大好きなんだもの。なんて、ほんと贅沢者め!ともあれ、最高の一夜でした。ありがとう^^エレカシ。最高にしびれました!

paopaoさんのライブレポート

Zepp Namba初めて。電車の高架下みたいなロケーション。遅い番号だったので予想通りほとんど見えない。ときどき垣間見える程度。なおかつ、盛り上がる曲でも前方があまり動かないので見えない状態が続く。大阪って前よりおとなしくなったのかな?東京がすごかっただけにちょっと拍子抜け。その分音に集中できた。そうだよね、胸を張って生きていこう!っていつも励まされる。もっと自分を大事にしよう!私のツアー参加はこれでおしまい。

Yubeさんのライブレポート

ライブ後が飲み会だったのでほとんどメモがない。
やはり、ライブ後すぐに感想は書かないとダメですね・・・。

定めと金でもないかとがうれしかったなぁ。

今回のツアーはMCがほとんどないし、メンバー紹介しても、たいてい自分を紹介しないし、とにかくストイックに歌い続けるって感じ。
今日はメンバー紹介すらなかった。こんばんは!エレファントカシマシです!すらなかった。 

あらためて言うまでもないんだが、やっぱりエレカシなしでは生きていけないなと思った。

いくっちさんのライブレポート

生まれ育った大阪のライブは熱かったです。「我が祈り」に感動。

たぷりさんのライブレポート

Zepp Nambaへは、昔のZepp Osakaよりはだいぶ便利、と自分に言い聞かせつつ行くように心がけている。宮本さんがキーボードを乱れ弾いていたことが印象に残る。

romiomessaさんのライブレポート

整理番号875番

anさんのライブレポート




けいとわさんのライブレポート

305.306番

やまさんのライブレポート

1F 309



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