エレファントカシマシDB 2011/11/03(木) ぴあ39thFAREWELL “39─THANK YOU─”~車輪小僧の大回転~ セットリスト

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No.曲

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01.悲しみの果て

前回は大阪城野外音楽堂 
5曲目に演奏

02.俺の道

前回はARABAKI ROCK FEST. 
2曲目に演奏

03.風に吹かれて

前回は大阪城野外音楽堂 
15曲目に演奏

04.俺たちの明日

前回はARABAKI ROCK FEST. 
5曲目に演奏

05.ワインディングロード

06.東京からまんまで宇宙

07.新しい季節へキミと

前回は大阪城野外音楽堂 
18曲目に演奏

08.ガストロンジャー

前回は大阪城野外音楽堂 
25曲目に演奏

09.今宵の月のように

前回は大阪城野外音楽堂 
27曲目に演奏


JUNKOKIRARIさんのライブレポート

今日は前半戦、ゆず、氣志團、トータス松本、エレカシ見てきました。
楽しかった。ゆず、トータスは会場が間違いなくみんな笑顔で元気になれる感じ。
氣志團はお笑い系で。そしてエレカシはもっと深いところに響いてくる感じですよね。
各ステージで空気が変わるのも味わえました。

登場して、「いえーい!」「聴いてください。」と悲しみの果て。
実物の宮本さんたちは上半身がマッチ棒の先くらいのサイズだったので、スクリーンで歌う表情をじっくり見ながら聴きました。ある意味贅沢。何回聴いても胸に響く曲。

俺の道は、イントロの間にいつものように短い言葉を語りかけていて、その表情がアップでスクリーンに映って、言葉は聞き取れないのだけどものすごく男の色気みたいなのが漂っていて、来てよかった。この曲だったと思うのだけど、抜群のかめらわーくで宮本さんが一つ目のボタンをはずす(飛ばす)瞬間が捉えられていて(笑)あご下から胸ぐらいのショットで人指しゆびでひとつだけピーンとはじく様子があまりにセクシーで見てしまって照れました^^。

「みんなようこそー!よんでくれてありがとー。誰に言ってんだ?べつにみんながよんだわけじゃないけど、主催者のひととか?」みたいなことを。面白い。

風に吹かれては温かくてよく通る声で。他のフェスみたいに会場中の手が揺れるというふうでもなくて私の周りはまばらでした。なのではじめて手を振ってみた。なんとなく。

俺たちの明日。メッセージがあったかい声でどんどんからだに入ってくる。今日も元気が充電できた!

「一番新しい曲。宣伝です。」と言って発売日を宣伝してました。
どっちがくる?とわくわくしてたらワインディングロード。
PVの穏やかで温かい歌声よりも、ライブはやっぱりロックで炸裂した感じでそれもまたかっこよかった。「とおりすぎる風」か「吹く風にまかせて」のあとの「あぁあ」を高く歌ってました。
毎回、音源通りじゃなく自由に歌うところがとてもすき。

「もう一曲。」といって、東京からまんまで宇宙まで!
リフがかっこよかった。曲も歌詞ももちろん素晴らしくて、でも「そー」とか「ぶわぁー」とかがまた宮本さんて感じでテンションあがります。

新しい季節へ君と。ドラマティックに視界が開けていくような演奏がすき。宮本さんのうしろにトミがうつってたのがうれしかった。

ガストロンジャー。赤い照明が似合う。今日もめっちゃかっこよかった。
歌詞ききとれないとこいっぱいあったけど、関係なく、この曲の時の宮本さんの雰囲気がかっこいい。そして間違いなく盛り上がる。

最後は今宵の月のように。名曲。大好きな曲。

大満足だった。かっこよかった。
ほかのステージの明るく楽しいのも良いけど、深い深いエレカシがやっぱり一番すきでした。
エレカシ最高!

今日はエレカシSだったけど、見逃したのか蔦谷さんは記憶にないです。ミッキーはメンバー紹介の時一瞬。石くんは「ギター石森」でかっこよいギタープレイを。トミは後ろ姿。成ちゃんは右方向からの演奏シーンと宮本さんにがっつり肩組まれたところ。みんなの記憶薄すぎでちょっと残念。



No.曲名回数
1悲しみの果て3回目
2 俺の道初!!
3風に吹かれて2回目
4 俺たちの明日初!!
5 ワインディングロード初!!
6 東京からまんまで宇宙初!!
7新しい季節へキミと2回目
8ガストロンジャー3回目
9今宵の月のように2回目


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kkさんのライブレポート

一番後ろのAブロック。肉眼ではステージが遙か彼方に見える程度。
後ろの方だとステージすらちゃんと見えないのでなんとかブロック最前で。

悲しみの果てから。宮本さんののどの調子はよい感じ。
2曲目は俺の道。フェスでしかもいつものロックフェスじゃないところでこの曲はすごくうれしい。
宮本さんもメンバーも気合入ってる感じでした。

新曲初聴き!ライブで初披露を初聴き!楽しみにしてました!
ワインディングロードだけかと思ってたので東京からまんまで宇宙も続けてあって
うれしかった。2曲は違うタイプの曲のようだけどどこか共通したものを感じました。
どちらも明るく元気になれる感じです。どっちも好きです。
この曲はどちらか1曲だけじゃなくて一緒にセットで聴きたい感じ。
今までにあったような、でもすごく新しいようなそんな感じがしました。
絶えず進化してるバンドの今の音。
歌っている、演奏しているバンドがすごく楽しそうでした。
行けてよかった。

No.曲名回数
1悲しみの果て27回目
2俺の道8回目
3風に吹かれて9回目
4俺たちの明日16回目
5 ワインディングロード初!!
6 東京からまんまで宇宙初!!
7新しい季節へキミと7回目
8ガストロンジャー24回目
9今宵の月のように16回目


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茎さんのライブレポート

非常に豪華なイベントでした。
全7組。それぞれに全く毛色が違っていて異文化交流的。
他の出演者も良かったのですが、ここはエレカシだけレポートを。

エンタメ!という感じの出演者が多かったので
エレカシファン以外のお客さん(今回は同行した友達がゆずファンだったもので…)に
退屈されたり引かれたりしないかしらとやや心配でしたが、
むしろ「よかった!」と言って貰えたので嬉しかった。

俺の道をやると思っていなかったので驚きました。
あのメンバーのイベントで、よくやってくれたと思う。嬉!

「今日は呼んでくれてありがとう!
…いや別にみんなが呼んだわけじゃないけど…主催者の人か」
「よくわかんないけどみんなカッコいいぜー」

宣伝です。と、ちゃんと発売日を告知をしてから新曲初披露。

ワインディングロードは考えていた以上に曲の入り方がさりげなかった。
もっと軽やかなアレンジで来るのかと思っていたのだが意外とばりばりしたロック。
ライブだとこうなるらしい!!

次の「まんまで宇宙」にも言えることですが
まだ演奏がこなれていなくて今一つまとまりが無かった気も…
まだまだ進化するかなこれは、と思った。

東京からまんまで宇宙も演奏。やったぁ両方聴けた!
ワインディングロードと全然違うんだけれど
でも何か似ているような…演奏のテンションが似ているのか?

ここから三丁目まで
東京からまんまで宇宙へ
「東京からまんまで世界へー!」

声が大き過ぎるからか、音が割れていた。歌詞が聞き取れん。笑

新しい季節へ君とは、やや高速バージョン。
メンバー紹介もバーッとしていたし、何か全体的に急いでいました。笑
40分強で9曲やるつもりじゃ急ぐか。

イベントは選曲が限られるけど、ギュッと詰まった中身になって良い。

ガストロンジャーはゆずファンやドリカムファンにはどう聴こえたんだろう。
「聖書にも…聖書読んだことないけど…孔子の論語にもきっと書いてあるさ
 胸を張ってさ、そう!」

うって変わって最後は今宵の月のようにで締め。

ここ最近、今宵で締める率が高い気がする。
なんかそういう心境なんだろうな。。

投げキッスして
また会おう!
と去って行きました。

グッジョブだったぜエレカシ!

No.曲名回数
1悲しみの果て22回目
2俺の道7回目
3風に吹かれて9回目
4俺たちの明日19回目
5 ワインディングロード初!!
6 東京からまんまで宇宙初!!
7新しい季節へキミと7回目
8ガストロンジャー20回目
9今宵の月のように16回目


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ラスさんのライブレポート

幕張メッセで行われたイベントはワンステージで凄く暑い。人入れすぎ。フェスのようにほとんど人が入れ替わらないので待ち時間はその場に座り込んで待機。迷子とかトイレが込み合っているとかのアナウンス、ライブ中でもスタッフが叫び続けて声が響いてたりと、勝手が違って戸惑うことがしばしば。エレカシは15:20~なので12:30頃会場到着。ブロックに分かれていて前方はP、真ん中がI、後方がAで入口が違う。(予めチケットに記載されているので選べない)私はA5列目辺りにいたけれど遠すぎて肉眼ではステージ上細かいところが見えず。左右のスクリーンと双眼鏡で見ることに。遠目でも動きで宮本さんは分かりましたが。というわけでざっくりレポ。
14:23頃エレカシ登場。4人+ヒラマさん・蔦谷さん。このイベントのトリはドリカムだったので、ドリカムファンが大半だった。その中で俺の道・新曲2曲・ガストロンジャーというセトリにはあっぱれ!!吉田美和さんも声量が凄かったが、宮本さんは音割れするくらい声出してた。
スクリーンは宮本さんのアップが多くて、それもいいんだけど、アップすぎてカッと見開いた目と鼻だけが画面いっぱいに映ったりして、もうちょっとメンバーとか全体的に撮ってくれるといいなあ・・・。
「俺たちを呼んでくれてありがとう!・・・皆が呼んだわけじゃないけどさ・・・主催者とかさ・・・」メンバー紹介して「総合司会の宮本です!」で観客が爆笑していたので新鮮だった。
「折角のイベントだから新しい曲を!エレファントカシマシの自信作!11/16発売、宣伝です!」きちんとPRしてました。こういうイベントは普段エレカシ聞かない人達に絶好のプロモですね。ロックフェスに来ない人達だと思うので。この曲はライブで聞くと印象が変わって意外。もっとのびのび広がって聞こえる。気合充分、自信満々での演奏!「わかるかい?」の所でふっと優しく語りかけるのでドキッとしてしまった。
「ギターの曲で、・・・ドーンとっ!宇宙へ飛べっっ!ってそういう曲です!」観客はポカーーンとしていたけど、2曲やるとは思っていなかったので嬉しい!・・・しかし「そうっ!」が無かったような。あれ好きなんですが。「東京から真っ直ぐ世界へーーーー!!!」気持ちよかった!!
エレカシファンには待ちに待った新曲初披露!2曲とも宮本さん血管切れてんじゃないかと思うほど気合が入っててラジオで聞いた音源よりも相当重量感があった。来て良かった。
ガストロンジャーは観客からのオーオーオーオーの部分がほとんど聞こえなくて寂しい。前方はどうだったのかな。Aから見ると腕上げてる人もまばら。しかしこの曲初めて聞いたドリカムファンはビックリしたのでは・・・。宮本さんといえばシャツのボタンブチブチ飛ばしまくり、胸をはだけさせて石君抱きかかえていつも通り。
今宵の月のように手拍子がわき起こり、終了。16:05頃。

ゆず→氣志團→トータス松本→エレファントカシマシ→(休憩)→スキマスイッチ→アジカン→ドリカム
氣志團はMCに爆笑、トータス松本はウルフルズのヒット曲連発、アジカンは新曲マーチングバンドを披露+鉄板セトリ。トリのドリカムは流石!圧倒的だった。ラストのサンキュで高校の頃を思い出して思わず涙が。とても得した気分の一日だった。

No.曲名回数
1悲しみの果て51回目
2俺の道16回目
3風に吹かれて23回目
4俺たちの明日34回目
5 ワインディングロード初!!
6 東京からまんまで宇宙初!!
7新しい季節へキミと21回目
8ガストロンジャー39回目
9今宵の月のように33回目


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りすぞうさんのライブレポート

新曲を歌うかなとは思っていたが2曲とも聞けてよかった!

日本の雑誌の歴史に名を残した「ぴあ」のさよならフェス、を意識した選曲だった。
「ぴあ」最終号に載っていた宮本さんのコメントがパンフレットにも掲載されていたが、つくづく、いい文章だと思いました。

No.曲名回数
1悲しみの果て44回目
2俺の道14回目
3風に吹かれて18回目
4俺たちの明日30回目
5 ワインディングロード初!!
6 東京からまんまで宇宙初!!
7新しい季節へキミと17回目
8ガストロンジャー36回目
9今宵の月のように32回目


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memento moriさんのライブレポート

そうそうたるメンバーで、どのアーティストも歌がうまいし、おしゃべりもうまいし、
持ち時間いっぱい、ぎゅっと詰まったパフォーマンスをしていた。
 
エレカシS登場。
フェス向けのセトリに新曲2曲。
どちらも目玉ひん剥いて、喉が破けるんじゃないかというほど、
力が入っていた。
この2曲はバンドでの演奏がラジオで聴いた音とあまり変わらず、
すっと耳に馴染んだ。
本当に今のバンドの良さが出ていて、聴いていると嬉しくなってくる。
宮本さん、「自信作です!」ってMCで言ってたけど、
どちらも本当に良い曲だと思った。
 
短いステージだったけど、新曲2曲とも聴けたし、
ファンには貴重なライブだった。

No.曲名回数
1悲しみの果て28回目
2俺の道9回目
3風に吹かれて12回目
4俺たちの明日19回目
5 ワインディングロード初!!
6 東京からまんまで宇宙初!!
7新しい季節へキミと13回目
8ガストロンジャー25回目
9今宵の月のように18回目


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anさんのライブレポート

本当に豪華なメンツ♪この中にエレカシを入れてくれて、サンキューぴあ。

しかしP,I,Aと3ブロックあって、一番後ろのAは本当に本当に遠かった…。
アーティストはもちろん米粒だし、モニターを見るのもやっとな感じ。
ゆず、氣志團が終わったとこでなんとかAブロック一番前にいけたので、ラッキーだった。

新曲、2曲ともやってくれて嬉しかった~☆
ラジオで録ったのを何度も聴いてたけど、やっぱり生はいい。
これからまたどんどんよくなっていくんやろうな。
MCがあまりないからたくさん聴けてよかった。

他のアーティストも結構メジャーどころを歌ってくれたり、
ゆずとアジカンは新曲も披露していたので、本当に贅沢なライブでした。

初めて生で聴いたトータス松本が、思いのほかよかった。
声も歌詞もまっすぐ。「ええねん」でちょっと涙でたな~。


イベントでもらったパンフに載ってた、「イベントに向けて一言!」。

「ぴあのイベントはいつだって最高だったけど、今回もとびきり凄いメンツだし、
俺たちも負けない様にドーンと決めるから、楽しみにしていてくれ!-宮本浩次(vo)
「大きなイベントですので精一杯頑張りたいと思います」-石森敏行(g)
「休刊記念という事で豪華なアーティストもたくさん出るので頑張ります」-高緑成治(b)
「雑誌が休刊になったのは残念ですがライブを楽しみにしています」-冨永義之(ds)

No.曲名回数
1悲しみの果て48回目
2俺の道12回目
3風に吹かれて17回目
4俺たちの明日33回目
5 ワインディングロード初!!
6 東京からまんまで宇宙初!!
7新しい季節へキミと22回目
8ガストロンジャー42回目
9今宵の月のように35回目


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jeyさんのライブレポート

ブロックがAで、めちゃ遠かった・・・
けど、40分間で9曲とは!
何かやってくれると思ったけど、まさかの曲数で、びっくり!

そして、初聴きが初お披露目だったらいいな。と密かに思っていた通りになって、
めちゃくちゃテンション上がった新曲2曲。。。

スクリーンに映る新曲を気持ち良さそうに歌うミヤジの姿に、
早く披露したかったんだろうなぁ・・・と、目を細めてしまいました。
そして、ワタシもうろ覚えだけど、なんとか一緒に口ずさみましたっ。

他のアーティストの方々は、会場巻き込み型が多かった中、
エレカシのステージは、MCもそこそこに、歌って歌って歌いまくり。
さして、ぴあの話をする訳でもなく、
ファンではない人達は、どう感じるんだろう・・・と、
ちょっと不安な一面もありましたが、
ちらほらと拳を挙げる、男子の姿も見え、反応はまあまあといった感じでした。

ちょっと気になったのは、
最初からずっとブロック前の柵から動かない、ドリカムか、スキマスイッチか、アジカンのファン。
体力温存もいいけど、大きいカバンをそこらに置き、休憩時にしゃがんで持ち込みの食料を食べ、
お目当て以外のアーティストの時は、ただそこに立ってるだけ・・・全く反応ナシ・・・
フェスを楽しんでないなぁ・・と感じました。

エレカシ以外のアーティストも、みんな楽しかった。

けど、あの中身の濃ーい、ちょい早送り気味の9曲。
短い時間だったけど、凝縮された素晴らしひとときでした。

No.曲名回数
1悲しみの果て6回目
2俺の道3回目
3風に吹かれて5回目
4俺たちの明日4回目
5 ワインディングロード初!!
6 東京からまんまで宇宙初!!
7新しい季節へキミと3回目
8ガストロンジャー5回目
9今宵の月のように4回目


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ミノムシハニーさんのライブレポート

豆粒というよりも米粒の大きさでした。広い、広い。

No.曲名回数
1悲しみの果て108回目
2俺の道34回目
3風に吹かれて48回目
4俺たちの明日37回目
5 ワインディングロード初!!
6 東京からまんまで宇宙初!!
7新しい季節へキミと21回目
8ガストロンジャー77回目
9今宵の月のように69回目


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saaiさんのライブレポート

好きなアーティストがたくさん出演ってことで、たまたま参戦したフェス!

エレカシ?今宵の月のようにしか知らない。 
それが聴けたらいいや。 
っていう気持ちで見始めたライブ。 

1曲目、悲しみの果てを歌い出した瞬間、まわりがスローモーションに見えた。 
あの歌声に一瞬で引き込まれた。
もう釘付け。 

この人どんだけ良い声なの。 

ガストロンジャーはまさか歌だとは思わず、長くて熱いMCだなと思った。 
あいつらの化けの皮を剥がしに行くってことをさっき楽屋で結論した!って言うから、ライブ前に楽屋でそんな話するなんてよっぽど嫌いな人がいるんだな、って本気で思った。

総合司会の宮本です! 
ギターの曲です。 
今日は呼んでくれてありがとー。まぁみんなが呼んでくれたわけじゃないけど。
エブリバディー。

初めて聞く宮本節の数々に爆笑。

すんごい良い声してるのに、不思議な発言と行動に驚き。存在が謎! 

今宵の月のように。最後に歌ってくれたけど、もう聴かなくても完全にはまってた。
 
すんごい人たちに出会ってしまった!!
帰ってからも興奮が治まらなかったなー

No.曲名回数
1 悲しみの果て初!!
2 俺の道初!!
3 風に吹かれて初!!
4 俺たちの明日初!!
5 ワインディングロード初!!
6 東京からまんまで宇宙初!!
7 新しい季節へキミと初!!
8 ガストロンジャー初!!
9 今宵の月のように初!!


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