エレファントカシマシDB 2011/05/03(火) JAPAN JAM Dragon Ash (宮本浩次ゲスト参加) セットリスト

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01.ガストロンジャー

前回は鹿児島 CAPARVO HALL 
24曲目に演奏


りすぞうさんのライブレポート

白シャツで走り出て来て、軽快な感じから一気にいつもの迫力で会場を覆って、
去り際、マイクに口を近づけて「エブリバディ、ありがとうございました」と丁寧に挨拶。
あっという間でした。

天気雨さんのライブレポート

さっぱりとしたステージでした。
出てくるなり髪を何回もぐしゃぐしゃしていました。
「サンキュDragon Ash」といってさーっと帰ってゆきました。
DAのニルヴァーナかっこよかった。

せいさんのライブレポート

カウントダウンの時に買っておいた3日間のチケットが、こんなに良いチケットだったなんて…!
3曲目が終了したところで、Black Sabbath「Iron Man」(この間ラジオか何かででミヤジがちょっと真似して紹介していた)の
イントロをやりはじめたので、ミヤジが来る!と確信。まさかこれやるんじゃ!?とも思いましたが、ミヤジ登場まででした。
登場してからは落着きなく動き回り、嵐のように去っていきました。

たわらがたさんのライブレポート

会場やや後方の、向かって左側の壁際で参戦。しかしDragon Ash、よかった。BOØWYのカバーも嬉しかった。Dragon Ashの安定感、全身を預けてアガれる感じはさすが。Kjはホストとして優しくかっこよく、歌っている笑顔がよく、安心する。父性みたいな感じ?と、心の準備もないまま、激しいギターリフとともにいきなり白シャツの宮本先生がピャーッと飛び出してきた!「イェーイようこそー!Dragon Ash、エブリィバディー!」と叫ぶ。『ガストロンジャー』だ!すごい光景…。宮本先生がステージ上を走ったり高いところに乗ったり、Kjと肩を並べたりおどけたポーズもしたりして、テンション高くて楽しい。オー!オー!オー!と会場のみなさんも拳をつきあげ一緒に叫んでいた。スクリーンに先生が大きく映る。相変わらず男前だ…。Dragon Ashのリズミカルなサウンドでの先生の口上、すごく貴重。と同時に、ココロのどこかで「あーやっぱりエレカシのガストが聴きたい!」という思いが猛烈に沸き起こった。トミのドラムで、せいちゃんのベースで、石君のギターで。早く会いたい。歌い終わりは「エブリィバディサンキュー」と静かにキメる。会場歓声。一瞬帰ろうとして、マイクを戻しに来て「おじゃましました」と言って去って行った。一瞬だったな…。でもすごく先生らしい出方だと思った。良いステージでなんだかホッとした。それからのDragon Ashのナンバーも最後まで本当に楽しかった。Kjが「俺は好きでロックをやってるだけだから、こういう時に俺たちの歌が刺さるのか?っていう自信はないけど、音楽はどんな時でもできるから」「日常でも、つらかったり乗り越えられない時は、かっこいいロックバンドのライブにたくさん行ってみてください」みたいなことを言い、最後は『Viva la revolution』。Kjはいい表情をして歌う。暖かい目で会場を見渡し、本当に楽しそうに歌う。会場のみんなもココロから楽しんでいる。あたたかくて、元気をもらえる素敵なステージでした。行ってよかった。

てぃさんのライブレポート

久しぶりに見る宮本さん、とその歌声。元気な姿に安心した。1曲だけの参加だったけど、Dragon Ashでの演奏に合わせる歌声も、すごくかっこよかったので満足しました。生で貴重な体験だった。

映像備忘録さんのライブレポート

(WOWOW)



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