エレファントカシマシDB 2010/12/19(日) ZEPP FUKUOKA セットリスト

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No.曲

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01.脱コミュニケーション

前回はZEPP NAGOYA 
1曲目に演奏

02.新しい季節へキミと

前回はZEPP NAGOYA 
2曲目に演奏

03.地元のダンナ

前回はZEPP NAGOYA 
3曲目に演奏

04.始まりはいつも

前回はZEPP NAGOYA 
4曲目に演奏

05.good morning

前回はZEPP NAGOYA 
5曲目に演奏

06.悲しみの果て

前回はZEPP NAGOYA 
6曲目に演奏

07.彼女は買い物の帰り道

前回はZEPP NAGOYA 
7曲目に演奏

08.幸せよ、この指にとまれ

前回はZEPP NAGOYA 
8曲目に演奏

09.漂う人の性

前回はZEPP NAGOYA 
9曲目に演奏

10.明日への記憶

前回はZEPP NAGOYA 
10曲目に演奏

11.何度でも立ち上がれ

前回はZEPP NAGOYA 
11曲目に演奏

12.ハロー人生!!

前回はROCK IN JAPAN FESTIVAL 
3曲目に演奏

13.歩く男

前回はZEPP NAGOYA 
12曲目に演奏

14.星の砂

前回はZEPP NAGOYA 
13曲目に演奏

15.

前回はZEPP NAGOYA 
14曲目に演奏

16.いつか見た夢を

前回はZEPP SENDAI 
15曲目に演奏

17.さよならパーティー

前回はZEPP NAGOYA 
15曲目に演奏

18.so many people

前回はZEPP NAGOYA 
16曲目に演奏

19.男は行く

前回はZEPP NAGOYA 
17曲目に演奏

20.習わぬ経を読む男(アンコール1)

前回はZEPP SENDAI 
21曲目に演奏

21.デーデ(アンコール1)

前回はZEPP SENDAI 
22曲目に演奏

22.夜の道(アンコール1)

前回はZEPP NAGOYA 
20曲目に演奏

23.ガストロンジャー(アンコール1)

前回はZEPP NAGOYA 
22曲目に演奏

24.ファイティングマン(アンコール1)

前回はZEPP NAGOYA 
23曲目に演奏

25.今宵の月のように(アンコール2)

前回はZEPP NAGOYA 
21曲目に演奏

26.絆(アンコール2)

前回は大阪厚生年金会館大ホール 
8曲目に演奏

27.花男(アンコール2)

前回はZEPP TOKYO 
18曲目に演奏


マーチンさんのライブレポート

今まで行った14回のライブの中で、ナンバー1!!のライブやった。

何もゆうことはない。

個人的に神セトリ。

大満足!!

前に進むのさえしんどい時期やったけど、明日もあさってもがんばろうち思えた。

期待をせずとも、やっぱりエレカシはエレカシ。

これからも共に生きていこう。

こんなに惚れるバンドはないです。

showさんのライブレポート

 珍しく前で見ようと思った。前方3列目。さすがにど真ん中だと後方のジャマになるので成ちゃん側で。ライブレポで聞いていた通り蔦谷さんはいなく、ミッキーとの5人。ミヤジ白シャツ。石クン、例の柿色のシャツにサングラス。トミがアンプでよく見えず。ミッキーはヒゲを生やしていた。蔦谷さんはバンド色を引き出すために自分はいない方がいいと思ったのだろうか。サムライのような心意気だ。

 「脱コミュニケーション」。ミヤジのギターソロにトミのドラムが絡みついてゆきイェーイの雄叫びにゾクゾクする。始まった。大きな声では言えないが「新しい季節へキミと」はあまり好きではなかったのだが、今日のギターかきむしりバージョンはとてもいい。攻撃的だ。「地元のダンナ」では「福岡のボウズ」「福岡のおかみさん」。大阪などのライブレポを見せていただき、やっぱりちゃんと反応した方がいいと思い、拳を振り上げる。客全体のノリがとても良かった。重厚な「始まりはいつも」。石クンのサングラスを派手にすっ飛ばした。「ああああ」と歌い終わってしばらく動かなかった。決まっていた。
 
 ライブレポで聞いていた「good morning」のストロボライトはこんな風にすさまじかったのか。「180キロ 200キロ・・・300Km/h 死ぬーーー!」と叫んでいた。ミッキーと石クンのコーラスが入っていた。「幸せよ、この指にとまれ」が終わって若干MCが入る。「福岡来たのは Rock Daze 以来。あのイベント、スライダーズとかと1回目でてるんだけどイベンターの人も知らなかった。だから150年ぶりです」。。会場シーン。
 
 「漂う人の性」をやってくれた。セリフのところが異常に格好いい。「1日にはいろんなことがあってあんなこと言わなきゃよかったとか思う夜もある」そんな歌です。で「明日への記憶」。歌い終わって「さすが福岡。音楽を分かっている」。「何度でも立ち上がれ」ではリズム隊だけでしばらくイントロを続けて格好良かった。
 
 「ハロー人生!!」来た!速い!!会場全体タテノリ。速い!!速い!!歌い終わって相当疲れた表情をした。「歩く男」では「歩く速度じゃ迷子の生活」のあと「歩くしかないのに」と言っていて、この歌詞の本質を知った。「星の砂」では大げさでなく会場全員が手のひらひらひら。ミヤジもノリノリでドラムセットの後ろに廻り込んだり右往左往していた。その後の「旅」。息を付く間がない曲を連打している。「みんな体力あるなぁ」と言っていたが全員こう思っただろう「あなたが一番あるよ」と。言いながらも「so many people」。凄まじい。貴様らに聞かせる歌などなくなった。で一旦終了。呆然としているうちに終わった。

 黒シャツに着替えて登場。「習わぬ経を読む男」。ライブでは初めてかもしれない。「デーデ」と来たのでこの流れでは・・と思っていたが「夜の道」もちゃんとやってくれた。タイトル紹介で何かと間違えたが「似たようなタイトルがいっぱいあって、でも俺の歌には含蓄がある」と言っていた。

 「ガストロンジャー」では「縄文時代と変わってない!誰が空を飛んだ?そのままで大丈夫だ」。歌い終わって「ごめんな」と謎のメッセージ。「バカヤロー」を連呼したからか?「これからいうことは本当です」と言って「ファイティングマン」。みんなのコブシ振り上げが止まらない。手を振って帰っていった。

 終わりか?と思いながらもこの雰囲気なら絶対出てくると確信して拍手を続けたら出てきてくれた。「ありがとー」と言いながら本当に嬉しそうな笑顔だった。鳥肌と感謝と歓喜の中「えーっと何やろうか」。。。本当に予定外のアンコール2だったようだ。観客から「赤い薔薇」「四月の風」「悪魔!(メフィスト)」などの中、アコギを取りに左側に来たので見上げていたらマイクなしで「この歌が好きなんだ」とつぶやいていたので何かと思ったら「今宵の月のように」。本当に好きなんだなあ。奇跡のアンコール2の中の「今宵の月のように」は本当に染みて泣いてしまった。まさかの「絆」。今度は私が心のなかで「この歌が好きなんだ」とつぶやいた。武道館向けに練習してたんだろうか。最後「花男」で卓袱台ひっくり返して帰っていった。終わってしばらく放心状態。このツアーは福岡だけしか参加できなかったが、福岡で良かったと思った。お客さんの良さでこんなステージが見られたので福岡参加者達にも感謝!

pommeさんのライブレポート

福岡が最終日でほんとに良かったです。
もう最高のライブでした。
ほぼ真ん中のちょっと石君寄りの、前から4列目くらい。


まずは、白シャツの宮本さんが登場すると、男性の声で「細え〜。」と聞こえました。

『good morning』、『so many people』は、2000年の”超激烈ROCK TOUR”のときを思い出すノリでした。

『明日への記憶』のあと、「さすが福岡の方は音楽がわかってらっしゃる。」

やっとやっと大好きな『ハロー人生!!』がきけました〜!!。
みんなも飛び跳ねてました。

『旅』もすごく力強くかっこよかったです。

『男は行く』はCDではちょっと強烈だったんですが、ライブではえる曲なんですね。

アンコールは黒シャツ。『習わぬ経を読む男』の途中ですでに左が破けました。思いっきりシャツのすそを前にひっぱるからですね〜。

『夜の道』で「『冬の朝?』。いろいろ同じようなの作ってわからなくなった。でもそのときどきで違うんですよ。」みたいなことを。『習わぬ〜』、『デーデ』と右に左に動き回って歌った後に、ギター1本で歌い、口笛までふいてしまう宮本さんはすごいです。
その後、『ガスト』と『ファイティングマン』も右へ左へ。

絶対出てきてくれると思って、手を叩き続けていたら、やっぱりまた来てくれました。
「最終日だし。」とおっしゃる。(やったー!!)2回目のアンコールで何をするか悩んで、歩いて、頭かかえる宮本さん。客席に「時間は大丈夫ですか。」といって下さる。
「好きなんだ。」と『今宵の月のように』。


あとは、覚えてることをつらつらと。
「ごめんなさい。」と謝る宮本さん。(謎です。)
「体力ありますね。一番前の人とか大丈夫ですか。」
「福岡はRock Daze!以来なので150年ぶりです。」という親父ギャグが、、、。


また早く福岡へ来てほしいです!!!!!ありがとうございました!!!。







Yubeさんのライブレポート

最初から最後まで宮本さんのテンションが異様に高かった。
前半はMCをほとんどはさまず、次から次へと曲をくりだす。

見ているこっちまでどんどん気持ちが高揚していって、
途中からは訳のわからぬトランス状態に入ってしまった。

後ろの一段上がったバーあたりで見ていたのだが、
観客がすごくノリがよくて、後ろからだと波がうねっているように見えた。

古い曲も新しい曲も同じように盛り上がり、皆がとても楽しんでいるのを感じた。
きっと宮本さんにもそれがはっきりと伝わってるんだろうな。

「届いてるぜー!」「お互い様だぜー!」と叫ぶ宮本さん。
・・・なんだか涙が出そうだった。

これまで参戦した中で最高のツアーだった。
これからのエレカシが楽しみで楽しみでしかたがない。

ZONOTTYさんのライブレポート

今年はライブに行けぬまま終わっていくのか…。それだけはいやだ!と福岡遠征!ツアー最終日ということもあって、先生、気合が入ってたんじゃないでしょうか?まいど思うのが歌がうまい!次回は日本武道館!楽しみです。

犬カラさんのライブレポート

宮本さんと成ちゃんの間あたりで前列で参加。今までで一番近い場所でした。近いのでなんだか放心状態だった。『脱コミュニケーション』で始まりがテーマ?の曲が何曲かあって知らない曲が一曲。いいな。なんだろう?この曲。『漂う人の性』だったか、『ハロー人生』だったか、周りの(自分も)ボルテージがすごいあがって、もともとギュウギュウだったのがさらにすごいことに。後ろから横から周りにのって、エレカシが曲をなげかけてる!私も返さないと!と手を上げ続けた。宮本さんが二度成ちゃんを前に出したので二回ともよく見た。かっこいいな!成ちゃん。黙々とベースを弾く様子がかっこいい。石君はサングラスしてて、宮本さんにピンッと手で弾き飛ばされてた。どんどん時間が過ぎていく感じであまり覚えてません。『夜の道』良かったなぁ。「似たような曲がたくさんある」と言って皆笑う。「でも違うんですよ。」と言ってました。アンコールを二回やってくれて、「なんだか嬉しいですね」と言ってくれたのが嬉しかった。福岡に来てくれてありがとう!身近に感じたライブでした。

shararaさんのライブレポート

2階指定席。エレカシを座ってじっくりと聴くなんて初めてで、ステージもよく見えて感激。

「始まりはいつもー」と「朝までオレマシュマロ~」も初めてライブで聴けて、新鮮でドキドキしました。

1階のみなさんの盛り上がりも曲が進むごとにドンドンすごくなっていって、圧巻。
私も「星の砂」で、いてもたってもいられなくなり立ち上がりました☆(最後列で良かった!)

ステージの5人は本当にかっこいいし、一体となった会場はキラキラして見えて、上がる手と飛び跳ねる体と熱気、あの光景は本当にまぶしくて感動ものでした。それを2階最後列から眺めることができて気持ちよかったです!

宮本さん、最近忘れっぽくなったようなこと話していましたが・・・私も、開演前に買ったメフィストTシャツをどこかに置き忘れ(落とし?)てしまい・・・発見できず。
でも、そのショックも吹き飛ばしてくれるほど本当に素晴らしいライブでした!

参加できたのも管理人さんの日記で、まだチケットがとれることを教えてもらったからなので・・・
大感謝です!!

anさんのライブレポート

名古屋の翌日、飛行機で福岡へビューン。
いろいろと悩んだけど…今回はやっぱり…どうしても行きたい!と決意。
なんか悩むという作業が毎回無駄のように思える。その先には「行ってよかった」の感想が待っているのはわかっているので。

ZEPP最寄駅のお隣、大濠公園のホテルに荷物を置いて向かいましたが、こちらも便利な立地。
っていうか、ZEPP OSAKAが不便なんだ…って思った。。

170番台だったから、やや石くん寄りのセンター4列目辺りでみれました。
背の低い人が多かったお陰ですっごい見えた!今回のツアーで一番快適だったかも。

メンバーの出で立ちは、トミのグレー(カーキかな?)Tシャツ以外、皆前日と同じ。

期待したライブは、期待以上でした!!
ハロー人生、絆、花男…2時間20分ぐらいやったかな?たっぷり大満足!

「地元の~」は、昨日の福岡バージョン。
「はじまりは~」、ワンフレーズ歌ったところで前方を見据え、「○○○○、…坊主」って聞こえたような?なんかあったかなって思った。。
「good~」で、ドライブ、ドライブ、ドライブ、ブッブッブッー、車っ、車っ、車っ、ブッブッブッーッて口づさみ。
「悲しみ~」は、終わったあと、みんなに捧げますって。ささやくような感じで、ドキッとした。
「ハロー人生」は、ものすごい盛り上がり!もちろん東京を福岡に替えて。
「星の砂」、成ちゃんの右胸ガシガシつかんでるの見えた…。ハレンチのところは手でぐるりといつも以上にオーバーリアクション。
「さよなら~」、今はほこれるものがなくったっていいじゃーん!って。ちょこちょこ、語尾替えて歌ってる曲がチラホラあったように思う。
終わったあと、少し止まって、「すごいですね…」と客を見据える顔。「音楽知ってるなぁ!」「伝わってるぜぇ!」って。嬉しそうに見えた。
「男は行く」での宮本さんのガニ股、めっちゃ綺麗だった。足と股の間が綺麗な長方形。
「夜の道」、タイトルを冬の…って間違え。曲たくさんあるので、って言い訳。
「デーデ」の激しいノリからの弾き語りだったけど、サラッと歌ってた。こっちはハァハァいいながら聴いているのに…。

あと、何かの曲の合間に、瞬間がすべてさー!って歌ってたっけな。

本編終わったあとは、大きく溜めてひとつ投げキッスをして退場。
その後、アンコールは黒シャツでしたが、「習わぬ経を~」やったとき、すでに左側が半分破け、白いタグがチラチラ。
全曲終わって去っていくときには、脇まで。しかも腕ぐりにも破れが…。
もうすごいパワーが発散されたんやろうな~。

そしてやっぱり最終日!ダブルアンコール、嬉しかった。
まさかの「絆」で、涙が止まらなくなった。グリーンのライトを浴びて、めちゃめちゃかっこよかった。。

ラストにふさわしい「花男」が終わり、「よいお年を~!」って去っていきました。

電気がついたあとも涙が止まらず…こんなことは初めて。
めちゃめちゃ最高のライブで本当に感動しました。

2010年もエレカシにパワーもらいました。感謝!

エレガントカシマシさんのライブレポート

体力的に一歩引いて見ようかと思いつつも、やっぱり前へ前へと…石君側2列目!
こんな近くは久しぶり。宮本サンはもちろん、舞台上のみんながよく見える。最初から最後まで、宮本サンの勢いは止まることなく、必死でついて行きました^^;。
スピード感リズム感のすごい宮本サンはとてもカッコいいけど、【夜の道】【絆】もしみじみ心に染みます。

memento moriさんのライブレポート

「脱コミュニケーション♪」と始まったとたん、
宮本さんの気合いの凄さが伝わってきた。
この絶叫は東京とも仙台とも違った。

MCらしいMCもなく、怒濤の勢いで曲が続いた。
ファイナルともなると、迷いもぶれもなく、
バンドとして、とてもまとまったパフォーマンスをしていた。

こうやってツアーを重ねることで、
バンドも曲も育っていくのだと、
ちょっと感激してしまった。

初めて聴くライブでの「漂う人の性」は驚いた。
遠くにあったこの曲が、とても身近に感じられた瞬間だった。

続いて演奏された「明日への記憶」は完璧だった。
歌と演奏の一体感、完成度、素晴らしかった。

もう一曲、初聴きの曲があった。
「ハロー人生!!」だ。
この曲あたりから、宮本さんは鬼気迫るものがあったし、
演奏もどんどん加速され、
「星の砂」では倒れるんじゃないかと思った。

「旅」からはZeppツアーの定番メニューに戻り、
アンコール前の締め「男は行く」まで一気に進んで行く。

「男は行く」で、「俺はお前に負けないが♪」と歌い、
「もともと負けてねぇけどよぉ」とつぶやき、
「お前も俺に負けるなよ♪」」と続けていた。

思わず、「後ろ指ささせねぇ♪」と歌った
武道館の「珍奇男」を思い出してしまった。

アンコール一曲目は「習わぬ経を読む男」。
歌い終わったら、黒シャツは破れていた。

「夜の道」をきれいに歌い上げたと思ったら、
「ガストロンジャー」へ。

終わって、「ごめんな」って言った。
誰に?何に?
私の頭の中は大きなはてなマーク。

「ファイティングマン」で、投げキッスをしてはける。

でも、誰もこれで終わるとは思っていない。
終わってほしくない。

そんなに間をおかず、「ありがとう!」と笑顔で登場。

後ろを振り向き、「何やろう?」と。
アコギを取りに行き、「この歌、好きなんだ」と言って、
「今宵の月のように」を歌い出した。

この期に及んでもこんな声が出るんだと、
ただただ感嘆。

続いて「絆」。
予想外だったのか、石くんもミッキーもギターを持ち替える。
聴かせるぅ~

ここで終わりかと思ったら、「花男」。
最後に会場も一体になって盛り上がる。
誰もが満足げな表情だった。

宮本さんは「良いお年を!」と言って、
大きく手を挙げ、去って行った。

あ~、私のエレカシ2010が終わった。

トルツメさんのライブレポート

“一瞬が全て”を2時間絶え間なく見せ付けられた。
「moonlight magic」、「九月の雨」、「悪魔メフィスト」は武道館で聴けるのだろうか。
とにかく楽曲を生でたくさん聴きたい。

tomo-kingさんのライブレポート

ツアー最終日だからか、気合いの入り方がハンパなかった。セトリも神的。久々に聞けた"漂う人の性"がうれしくて泣いてしまった。あたしが行った中でもBEST3には入る、神的ライブでした。

アンドロメダマさんのライブレポート

本当にこの日は、私的にも神セトリ。曲から曲への流れが自然で、会場のうねりが止まらず、観客が一体となりました。2010 Zepp FUKUOKAのセットリストをそのままiPodのプレイリスト入れてずっと聴き続けてるほど忘れられない。  …登場して宮本さん、まず石くんに一言二言何やらアドバイス。「はい!」「はい!」ときっちり頷きながら返事を返す石くん。…途中、宮本さん「ごめんなさいねぇ~」って、『ガストロンジャー』を弾き終えてガクッと肩の力を抜いた石くんを見ながら言ったんで、(今日の石くん、こんなで)って意味かなっ?て思いました。

NANANさんのライブレポート

Zeppが後ろまでギッチリ入ってた。あの光景、いいね。ツアーファイナル(ファイナルと はダブルアンコで知ったよ←) 別ライブで行っていた東京からさくっと帰ってその足でZeppへ。LIVE三昧 しあわせや~。帰る前皇居あたりうろうろしてたら明日への記憶ジャ ケ撮影場所偶然通ってうれしや~。整番よくなかったからのんびりPA横にスタンバイ → 途中ハロー人生が始まったとたんモッシュにまざる →押さえらんないんですねわかります。トミめっちゃかっこいいんですけど!!おじさん何てパワフル!! 宮本さんイイ声だった あの人は声だけで成立する。石くん宮本さんのおもちゃ。月島でもんじゃたべたよ、成ちゃん。相変わらず一切手を抜かないステージ。みんな汗だく!宮本さんはシャツ脇裂けてパックリ(あるある) 耳が痛い。エレカシはいつもこうなる。 声が大きいんだろうか… いつか東京でエレファントカシマシみるぞ◎



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