エレファントカシマシDB 2010/12/18(土) ZEPP NAGOYA セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.脱コミュニケーション

前回はZEPP SENDAI 
1曲目に演奏

02.新しい季節へキミと

前回はZEPP SENDAI 
2曲目に演奏

03.地元のダンナ

前回は大阪城野外音楽堂 
3曲目に演奏

04.始まりはいつも

前回はZEPP SENDAI 
5曲目に演奏

05.good morning

前回はZEPP SENDAI 
6曲目に演奏

06.悲しみの果て

前回はZEPP SENDAI 
7曲目に演奏

07.彼女は買い物の帰り道

前回はZEPP SENDAI 
8曲目に演奏

08.幸せよ、この指にとまれ

前回はZEPP SENDAI 
9曲目に演奏

09.漂う人の性

前回は新宿LIQUID ROOM 
4曲目に演奏

10.明日への記憶

前回はZEPP SENDAI 
10曲目に演奏

11.何度でも立ち上がれ

前回はZEPP SENDAI 
11曲目に演奏

12.歩く男

前回はZEPP SENDAI 
12曲目に演奏

13.星の砂

前回はZEPP SENDAI 
13曲目に演奏

14.

前回はZEPP SENDAI 
14曲目に演奏

15.さよならパーティー

前回はZEPP SENDAI 
16曲目に演奏

16.so many people

前回はZEPP SENDAI 
17曲目に演奏

17.男は行く

前回はZEPP SENDAI 
18曲目に演奏

18.風に吹かれて(アンコール1)

前回はZEPP SENDAI 
19曲目に演奏

19.情熱の揺れるまなざし(アンコール1)

前回はSHIBUYA-AX 
10曲目に演奏

20.夜の道(アンコール1)

前回はZEPP SENDAI 
20曲目に演奏

21.今宵の月のように(アンコール1)

前回はZEPP OSAKA 
21曲目に演奏

22.ガストロンジャー(アンコール1)

前回はZEPP SENDAI 
23曲目に演奏

23.ファイティングマン(アンコール1)

前回はZEPP SENDAI 
24曲目に演奏


子象さんのライブレポート

初の最前列!このzeppツアー、ほんっとに素晴らしい。個人的に大阪二日目が最高だったから、あれを超えることってあるかな?と思っていたけど、イヤイヤ、ほんと参りました。
 「夢からさめし人よ」ジャーン♪ 「生まれたばかりの人」ジャーン♪と朗読風に始まった「漂う人の性」。絶対にいつか聴きたいと思っていた大好きな曲、心にしみてしみて、泣けた。「プライドをかけて歩んで行こうぜ!」宮本さんの歌う姿を見ると、もっと本気で生きなきゃいけないと思う。何度でも立ち上がれのイントロでメンバー紹介。すごくかっこいい。トミがドラムを叩く度に、髪から汗が飛び散っているのが見えた。石くんも汗がいっぱい飛んでたなー。(せいちゃんは見えず)最後のシメが合わずバラバラっとなってしまい、客席から笑い声。宮本さんがすぐに最後の部分を歌い出し、それに合わせるメンバー。歌いながら「決めろよー」こっちもドキドキ。「ダダダダダダダダッ!!」ビシーーーっと決まって、すごい大歓声。星の砂では、せいちゃんを前に押し出し、後ろから胸をまさぐっていた。遠慮なく笑わせてもらった。なんて素敵なおじさんたちなんだろう。。
最前列って会場の様子が見えないし、妙な不安があったけど、後ろからのものすごい熱気をずっと感じていた。宮本さん「名古屋は・・まあ名古屋以外の人もいるでしょうけど、押しが強いですね。元気をもらってます、お互い様だけど。届いてます。みんな、強いぜ〜!」というようなことを言ってたと思う。
あと記憶に残っていること。アンコールの二曲目かな?宮本さんがトミに向かって「男の(人の?)歌」と言った。何が始まるんだろう?と思ったら「情熱の揺れるまなざし」だった。男稼業フル稼働。たしかに男の歌だ。でも、ほとんどの曲が男の歌だと思うんだけど。
最後、ガストとファイティングマンの一体感がすごかった。2010年エレカシ納め(個人的な)にふさわしい、最っ高のライブだった。ありがとう、エレカシ!!!

Yubeさんのライブレポート

ここにきてセットリストに大幅変更が!

漂う人の性、宮本さんの凛と澄んだ声が素晴らしかった!
最初に朗読のように語る声もめちゃめちゃいい声だった。

情熱の揺れるまなざし、ずっと聞きたかっただけに大感激!
あのべらんめえ調なラップというか、たたみかける歌のような叫びのようなパートが秀逸!

これだから遠征せざるをえないのだ・・・。

りすぞうさんのライブレポート

漂う人の性、情熱の揺れるまなざしが聞けてラッキー!
「何度でも立ち上がれ」のラスト以降、「風に吹かれて」のイントロ3回やり直しまで、
宮本さんが無言だったので正直ハラハラでした(汗汗)

えれんさんのライブレポート

名古屋に到着した途端、宮本さんの歌声が聴こえた。駅前の大画面でSSTV「いつか見た夢を」が流れている。お出迎え、有難う!
今日は整理番号が70番台でせいちゃん寄り1番前のバーを確保。隣になった人と喜びあいました。最前列で参戦出来るなんて今年最大のご褒美。
開演はいつもの通り、10分遅れ。宮本さん、白シャツで登場。石君、サングラスかけている。1曲目「脱コミュニケーション」。“欲張りな愚か者に幸あれ”の歌詞をことさら強調。会場全体を指さす。「新しい季節へキミと」“変わりゆくとう・・名古屋の街で~”。セーフです。最前列で感じた会場の圧力。ベスト3は地元のダンナ、so many people、ファイティングマンです。地元のダンナの時はバーに何度も打ちつけられたけど肋骨折れてもいいやと思って楽しみました。実際折れたら洒落になりませんが。“名古屋のダンナ、名古屋のおかみさん”と。「good morning」で石君、ミッキーのコーラス。なんだか東京の時より良くなっているみたい。前半、とんとんと進み、多分「彼女は買いものの帰り道」前くらいでやっとMCだったかな。もっと前だったか。今日のMCは始まると、まとめていろんなことを話してくれた。暖かい雰囲気だった。「ようこそ名古屋~。名古屋の人だけじゃないかもしれないけど。いやー名古屋の人は押しが強い。楽しもうという気持ちが強い。昨日ラジオにでたけど。あっ、みんなには会ってないね。」「とても大切に歌っている曲で。どの曲も大切なんだけど。アルバムの5曲目に入っています」で「彼女は買いものの帰り道」。私は心の中で、5曲目は旅なんだけどなとつぶやく。「幸せよこの指にとまれ」イツイツイツイツイッツオーライで終わる。
東京ではやらなかった「漂う人の性」。わー。聴きたかった曲。この曲と次の「明日への記憶」の間でmc。どちらの曲にも関わるような、内容。「20枚目のアルバムで。23年やっているから結構出しているんだけど。1番凄い時は1年で2枚、扉と風の時。歌いっぱい作って楽しかった。みなさんは何をやっていましたか?」「30代でも昇りくるぶざまな太陽って歌っていて、朝がくると面倒くさくて、面倒くさいなんていうとお父さんに叱られるんだけど」みたいなことをいって明日への記憶。どこのmcだか忘れたけど「“悪魔のささやき”というタイトルはラジオのDJの人に衝撃的だったと言われた。レコード会社の人にも(ここから多分レコード会社担当者のモノマネと思われる、首を小刻みにふりながら話す)いや~悪魔のささやきなんてね~どうにかなりませんかとか言われて、サブタイトルをつけた。それでかえって引き締まって良かった」みたいなことを言っていました。
「何度でも立ち上がれ」イントロ、ドラムのリズムにあわせて会場手拍子、メンバー紹介から歌へ。なんだか格好いい。「星の砂」でマイクスタンドから離れ、右へ左へ。目の前で宮本さんが歌っている。すごい迫力。どの曲もバンド力を見せつける迫力で力強く、凄い。本編が終わり、やけに会場の拍手がそろったアンコール。宮本さん黒シャツ。「(アンコール)有難う。まあ、はじめからやるつもりだったけど。」(ここで会場からええ~っと言う声)「いや何もなければやらないよ」
今日は石君のサングラスは外せと手で指示して外させてた。せいちゃんの帽子も宮本さんが取り石君にかなり長い間被せていたのにこれまた手で返すように指示。せいちゃんが投げろと手振り。石君がせいちゃんに帽子を投げ無事手元に渡ると、なぜか会場から拍手。
アンコール1曲目、「風に吹かれて」出だしを3度やり直し。そして「情熱の揺れるまなざし」これも聴けるなんて!なんたらかんたら!遠征した甲斐がありました。「夜の道」東京ではやらなかったので初聴き。宮本さんのギターと歌だけなのにものすごい世界。宮本さんの全てが楽器みたい。聴き入りました。この間、メンバーは微動だにしない。「今宵の月のように」今日のライブは盛り上がり、暖かく、やさしい雰囲気にあふれていたけど、特にこの曲の時にそれを感じた。今まで何度も聴いた今宵だけど今日が一番やさしく歌っているように聴こえた。そして大盛り上がりのうちに終了。メンバーが引き揚げるとすぐに客電がついてしまった。ものすごくいいライブでした。
おまけ情報ですがZEPP名古屋はドリンク渡しが早い。スムーズにドリンクを受け取りすぐ会場から出ることが出来ました。東京もなんとかならないかな。

ちゅんさんのライブレポート

名古屋初参戦。

anさんのライブレポート

青春18切符を使っての、一人旅。
せっかくなので、お友達に会って食べ物や神社を参拝などして楽しみました。

名古屋でのライブは初参加。
会場へ行くのにも緊張したけど、ZEPP NAGOYAすごく便利な立地で驚いたなー。

宮本さん白シャツ、石くんオレンジポロ&グラサン、トミ水色Tシャツ、成ちゃんは黒シャツ&ハット、ミキオさん黒シャツでの登場。

ライブは、まさかまさかの「地元のダンナ」「漂う人の性」「情熱の揺れるまなざし」!
札幌、仙台のセットリストをチェックして、これはもう多少入れ替わるぐらいかなーと思っていたのに…感激しました。。

「地元の~」は名古屋のダンナ、名古屋のおかみさんと歌ってた。
「幸せよ~」のイツ、イツ、イツ、イツ、イツ、イツ、オーライッと、いつもより「イツ」が多かった♪
「漂う人~」、プライドを持って生きていこうって歌ですってMCで始まり。すごくいい。大好き。
その後、朝が面倒臭くて…面倒臭いなんていうとお父さんに怒られますけどって「明日への記憶」。
お母さんじゃないんだ…って思った。
「何度でも~」は、最後が決まらないまま、客拍手。
と思ったら宮本さんまたサビから歌いだして、石くんに「決めろ〜〜!」っつってたのが格好良かった!
「情熱の~」は、9年振りだったのか…こういうのがポンと出てくるんだから、どのライブも行きたいんだよ~~!!!

なんか宮本さんも自分で言ってるけど、どんなに昔の曲を聴いても、テーマは同じというか
同じ言葉が出てきていてすごいなって思う。何十年もブレがないってすごい。


帰りは鈍行最終の21時半に名古屋を出て、深夜1時に帰阪。
思い出に残る初名古屋遠征でした。

びおらさんのライブレポート

久々の遠征。二列目バー前にいた私は、始まった途端の後ろからの押され様で遠征を後悔したが、『漂う人の性』が聴けてその気持ちが一気に吹き飛んだ。
嗚呼、この歌が聴けるなんて!! 
思い返せば、新宿駅構内を歩いていた時、ウォークマンからこの曲の最後の方のセリフが流れた瞬間、ぶったまげました。
ありがとう、この曲を演ってくれて。夢だったのです、LIVEで聴けるのが。

同じく大好きな曲、『何度でも立ち上がれ』は、宮本氏「はりきっていこう!」とメンバー達に呼びかけて始まった。何度聴いても痺れる。

『夜の道』の弾き語りも良かったですね。「散歩している気持ちで聴いて下さい」と言っていた。しみじみ良い声だなと思いました。

東京から遠征して良かった。翌日が休みなら福岡も行きたかったな。

gattoさんのライブレポート

今日のライブもとてもよかったです。幸せよこの指にとまれの前の宮本さんのMCに感動しました。今日のベストは「幸せよこの指にとまれ」でした。大阪公演以来でしたが、セットリストも少し変わっていて別のツアーを体験できたみたいでよかったです。
ライブを見るたびに新しい発見ができてエレカシのライブは飽きませんね。もっと見たかったです。

だいだいさんのライブレポート

まさかまさかの「情熱の揺れるまなざし」が聴けた。生で「エクスタシィ~~~~♪」
が聴けるとは夢にも思いませんでした。行ってよかった、名古屋。

ライブは最初から最後まで、とても楽しかった。
熱いんだけど余裕たっぷりなそんな熟成されたステージでした。
良かった!

たわらがたさんのライブレポート

今日も白シャツ一枚。わりとMC多め。「名古屋の人は押しが強いですね!強いぜエブリィバディ!届くぜ!」と。一曲目『脱コミ』最初のギターで会場全体から歓声。バンドの重低音かっこいい。次がなんと『地元のダンナ』!名古屋のダンナ!名古屋のおかみさん!と歌う。『good morning』のトミとせいちゃん凄すぎる。チカチカ300kmドライブの終わりが合わなかったがビクともしない。『悲しみの果て』は毎回国宝級の声だと思う。丁寧で愛のある歌唱。『彼女は買い物の帰り道』は早くも安定した風格。「届け、届け」と全力で歌う宮本さんの姿に涙。「そのへんに転がってる幸せ…まぁ不幸も転がってるし何でも転がってるだろうけど、そのへんに紛れてる幸せが、毎日、自分に来てくれって歌です」で『幸せよ、この指にとまれ』。宮本さんの声が大好きだと思った。「古い歌で…夢から醒めし人よ。生まれたばかりの人。プライドをかけて歩み出せ」と朗読調で言い、まさかの『漂う人の性』。出だしから声が素晴らしすぎて神懸かっていた。さあ出かけよう。五分先へ行こう。「時からのメッセージ…」泣きすぎて全然観られなかった。歌い終わり「10年?くらい前の歌だけど「昇りくるぶざまな太陽」ってもう言ってる。朝が来るとめんどくさくて。めんどくさいって言い方はよくないってお父さんに怒られちゃいますけど。今も毎朝めんどくさいけど、30代前半からもうめんどくさがってたっていう」みたいなMC。『何度でも立ち上がれ』はイントロで「オンベース高緑成治。今日もダンディに決まってます。オンドラムス富永義之トミ!バンドの兄貴。ギター石森敏行。相棒です。ノリノリです!それからもう一人。ヒラマミキオ、ミッキー!スペシャルギタリスト、最高の男です。そして私が総合司会の宮本です」と言って、歌。すごくよかった。最後終わりが合わず先生だけ残っちゃったが、もう一回やり直して「決めろー!」と叫び、だだだだだだだだっ!…決まった。『歩く男』せいちゃんの帽子のつばを持ってステージ前に引っぱり出す。「エブリィバディ歩けー!歩けよ!」と男らしい。ライブ映えする曲。『星の砂』今日も楽しかった!せいちゃんの帽子をとって石君にかぶせる。歌い終わってシーンと黙りこくり、突如大声で「おれのこころにひーをともっすぅー!」…素敵すぎる。この歌のあとの「きーえーなーいー」の美声はたまらない。『さよならパーティー』は「ココロに水を…」で両目に指のわっかを当てメガネを覗くようにする。「すこしかけてやればいい」でみんなに向かって両腕を広げてみせた。この歌の後か、先生が石君に、帽子をせいちゃんに返すよう促す。石君がトミに渡そうとすると、せいちゃんが手を振って直接投げるよう合図。投げてパス。歓声と拍手。モードがグッと男らしくなり「さだめなーきーよの…」みんな大喜び。盛り上がった!最後も完璧。立ったまま『男は行く』。男宮本、かなり漲っていた。ギターを脱いで投げキッス、退場。アンコール。黒シャツで再登場。「ありがとう。じゃあもうちょっとやります。もともとやるつもりでしたけど」笑。「でもなんにも(コールが)なかったらやんないよ」と。『風に吹かれて』は最初トミに手を振り、3回ほどやりなおす。何が合わなかったのかな。でもイライラした雰囲気ではなく、丁寧にこだわってやり直した感じ。歌っている宮本さんのお顔が惚れ惚れするほど美しかった。「毎日毎日、つまんないなら働けよエブリィバディ!」と言って『情熱の揺れるまなざし』。嬉しい!先生good morningモードなんだろうか。男稼業フル稼働。「次はじゃあ、散歩している気持ちで聴いて下さい。男の人も女の人も、夜の道を散歩している気持ちで」。今まで聴いたなかで一番よかった。極上でした。「悪魔のささやきっていう20枚目の…考えてみたら1年半ぶりの。でも22年で20枚ですから結構コンスタントです。2年ぐらいあいた時期もあったから、年に2枚出した時もある。『扉』を出して半年で『風』を出してるんです。あの時は一番すごかった。あの時たくさん曲つくったんです。レコード会社の人に『悪魔のささやき』ってどうです売れそうでしょう!って出したら『ん~~どうかな(モノマネ風)悪魔っていうのは一般の人には刺激が強過ぎるんじゃ…』とか言われてびっくりしちゃって。で「そして心に火を灯す旅」って副題がついたんですけど。っていう『悪魔のささやき』というアルバムから『夜の道』、でしたっ」可愛い。「えーっとじゃあ、時間の経つのは早いものでって訳わかんないですけど、年末ですね。でも次は夏の歌で…どうしてかっていうと、輝こうぜっていう。輝こうでも何でもいいんですけどいつも思ってるんです、勝つぞ!とか、やってやるぜ!とか。みんなも思ってると思うんだけど」と言って『今宵の月のように』。何度聴いても名曲。終わると先生、マイク持ってステージの前方で、黙ってフロアを挑発的に睨みながら突っ立っている。来た。ガストだ。今日もかっこよかった!演奏もしっかりガッチリ。最後も決まる。最高!「俺はみんなに元気もらいました!エブリィバディありがとう!お互いさまだー!」と言って『ファイティングマン』。ものすごく盛り上がっていい終わり方だった。私の2010年Zeppツアーはこれで閉幕。エレカシが驚異的な絶好調で、新曲も新曲とは思えない完成度の高さで、セトリも愛があって最高のツアーだった!ありがとうございます。こうなったら2010年最後の瞬間まで、エレカシ街道を全力で走り抜けます。

マナさんのライブレポート

初なぁごや。

「歩く男」で、何かスイッチが入ったのか曲の最後の方で
「お前らは、何を目指して歩いていくんだ」みたいな事を言ってたのが印象に残りました。
あとは、個人的に「漂う人の性」が聴けたのが嬉しすぎた!
本当に行ってよかった!

てぃさんのライブレポート

前から6、7列くらいの位置でした。なんだか今のライブは前のほうに来ると凄いですね、お客さんの盛り上がりが!いつの間にこんな熱いお客さんが増えたのでしょうか!びっくりして身の危険を感じ、少しライブへの集中力が欠けてしまった(笑)多分、ファンにになって初期に参戦したライブが何れもハッ・・・ として、身動きが取れなくなるくらいの宮本さんの凄い声にびびって、拳を上げる事も出来ずに、じっくりと聴いてしまう癖が付いてしまったのかもしれません。しかし、名古屋でのツアーは宮本さんが浮かれてなく、客席をギュッと見渡し、その光景を目に焼き付ける様な顔で見る姿。これです。これなのです。宮本さんが東京のツアーでは少し浮かれている感じがして、うーん。と思ってしまった(すいません・・・)ので、名古屋では背筋がぐっと伸びて、腹に力の入る歌が聴けて良かった。

金があればいいさんのライブレポート

愛知付近に住んでいながら、初のZEPP NAGOYA。整理番号4桁のくせに2列目で見ました。全体的に悪くなかったですが、最近は専ら初期の曲ばかりを聞いていたので、盛り上がる観客と宮本さんを見比べてヒヤヒヤしながら見ておりました。でも「漂う人の性」という曲が聴けて元を取った気分です!野音とは、また野音開催地とは違った雰囲気がGOODでした。

あひみてのさんのライブレポート

悪魔の囁きを毎日・毎日聞いていたけど、やっぱり生やな。
ビールじゃないけど、生が最高。
昔の曲もこうなるのかって、やっぱり生が最高。
大阪に続いて今回のツアーは2回目やけど、新曲もあれなんだけど(予想どおり楽しい)昔の曲がどれもこんなに新鮮に感じられるのは、今のエレカシの持ってるエネルギー・パワーそしてキャリアなんだろうな。
生 の 声 バスドラ 振動  眼。
宮本さん 富さん の 縦ラインに 迫力があった。
今夜も ありがとう でした。

ミノムシハニーさんのライブレポート

ヒーハーつぶされる~(><)の場所での参戦でしたが、途中で抜けずに頑張りました。すごい盛り上がりでした。昇天しました。

chenさんのライブレポート

久々のライブ。800番台というがっかりな番号で、ゆっくり目に到着したら、もう1200番代まで入っていた。いつも前の方見るから、待ってる間に疲労しちゃうけど、今回前は無理だしのんびりグッズ購入してから真ん中辺りで見る。友だちとも会えなかったから一人だったが、集中できてなかなか良かった。最後まで押されることもなく、女性の多い空間で、ぴょんぴょん跳んだりできるスペースもあって満喫できた。宮本さんもはじめから快調でノリも良くご機嫌だった。途中音が合ってない気がしたのは私だけかなぁ。後半乗ってきてシャツをびりっと引っ張り、ボタンがとんだ。今回あまりステージを走り回らなかったかな。

solauさんのライブレポート

初、名古屋。

最高に楽しかった!
初っぱなからの自分の盛り上がり方にびっくりする。

はじめてあんなに跳ねて飛んだ。

はじめて「おまえのちからひつようさ〜〜〜!!」

はじめて「うお〜〜〜〜うお〜〜〜〜うお〜〜〜!!」


と叫んだ。びっくり。

とにかく、楽しかった。

103さんのライブレポート

友人を誘った結果、ものすごく喜んでもらえた。
宮本が楽しんでるのも、そのまんま伝わるという最高のライブ。
ほんっと良かった。

アッキーさんのライブレポート

名古屋までバスで遠征。
初の名古屋Zeppでした。

そこまで前じゃないのに、モッシュ的なものがあったので、
東京より名古屋の人の方が盛り上がり方がすごいかも?と思いました。

宮本さんの声がすごくよくて、最初から最後まで良いライブでした!
「漂う人の性」が聞けて嬉しかった!生で聞くと更に素晴らしい曲でした。

王子の側近さんのライブレポート

生まれて初めて、最前列でエレカシ見た記念すべき日。
あと腕が10センチ長ければ、みやじに届くのにぃ~!

nikeさんのライブレポート

大阪から遠征してくれた友と合流して複線はどうでしょうで固めた滞在記(笑)、
ライブで号泣したのはもちろんの事おかげさまで初エレカラも体験し、
友には名物はじめ城で武将隊に遭遇するなど名古屋を練り歩き満喫していただきました。
「また会おう!」と再開を誓い、エレカシの縁に感謝した年の暮れでした。

やまさんのライブレポート

470



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