エレファントカシマシDB 2010/11/21(日) ZEPP TOKYO セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.脱コミュニケーション

前回はZEPP TOKYO 
1曲目に演奏

02.新しい季節へキミと

前回はZEPP TOKYO 
2曲目に演奏

03.俺の道

前回はZEPP TOKYO 
3曲目に演奏

04.あの風のように

前回は日比谷野外大音楽堂 
26曲目に演奏

05.始まりはいつも

前回はZEPP TOKYO 
5曲目に演奏

06.good morning

前回はZEPP TOKYO 
6曲目に演奏

07.悲しみの果て

前回はZEPP TOKYO 
7曲目に演奏

08.彼女は買い物の帰り道

前回はZEPP TOKYO 
8曲目に演奏

09.幸せよ、この指にとまれ

前回はZEPP TOKYO 
9曲目に演奏

10.明日への記憶

前回はZEPP TOKYO 
10曲目に演奏

11.何度でも立ち上がれ

前回はZEPP TOKYO 
11曲目に演奏

12.歩く男

前回はZEPP TOKYO 
12曲目に演奏

13.星の砂

前回はZEPP TOKYO 
13曲目に演奏

14.

前回はZEPP TOKYO 
14曲目に演奏

15.さよならパーティー

前回はZEPP TOKYO 
16曲目に演奏

16.so many people

前回はZEPP TOKYO 
17曲目に演奏

17.男は行く

前回はZEPP TOKYO 
18曲目に演奏

18.花男

前回はファンクラブ会員限定スペシャルライブ 
13曲目に演奏

19.習わぬ経を読む男(アンコール1)

前回はZEPP TOKYO 
20曲目に演奏

20.寒き夜(アンコール1)

前回はZEPP TOKYO 
21曲目に演奏

21.ガストロンジャー(アンコール1)

前回はZEPP TOKYO 
23曲目に演奏

22.ファイティングマン(アンコール1)

前回はZEPP TOKYO 
24曲目に演奏


bdrdさんのライブレポート

ドラムがパワフルだった
グッドモーニングのライブアレンジがよかった
新譜が良かったから、全曲聴きたかった

Yubeさんのライブレポート

寒き夜、すばらしかった。
ガストもかなりキレてたなぁ。

なんだかずーっと頭ん中で旅が回り続けてます。

ふたりの部屋さんのライブレポート

蔦谷さんがいなかったせいか、いつも以上に宮本さんの才能が際立ち、圧倒されました。脱帽です。メンバーも立派です。なにかほっとさせられました。

Ayuさんのライブレポート

全体通してロック!ロック!ロック!あまりの激しさにアンコール前で力尽きてしまいました。もっと体力付けなければ。もお全体通して記憶が曖昧です……。かっこよくて、ひりひりしてたことだけが、記憶に残っております。

宮本さんの目の強さ、表情の素敵さがとりわけ印象に残りました。
とても強い目。そして終始、ひりひりするような雰囲気。
EPIC時代の、20代の頃を彷彿とさせる様な表情が時々見られました。というか、途中、一瞬25〜6の宮本さんにしか見えなかった。なので、20代の頃の宮本さんが最近の曲を歌ってるかのような不思議―な感じに見えました。

今日は、石森さんがコーラスをすごくがんばっていましたね。「good morning」のコーラスが一番びっくりしました。本日は特に一生懸命だったのか、最後の方姿勢が低く低くなって、石森さんのお姿が人の頭に埋まって見えなくなりました。どこかで、宮本さんがギターソロを弾いてる最中の石森さんに「俺をあんまりあてにしないように」と言っていた。そして石森さんがニヤっとしたのが印象的。

「始まりはいつも」をライブで初めて聴いて、CDで聴くよりも、曲のメッセ—ジがひしひしと伝わってきました。“そうさいまだって始まっているのさ”…一瞬一瞬を全力でいきたい、そう思いました。こんなに名曲だったのか!(これ、ライブの度に何かしらの曲で思わされます…)

「歩く男」
アレンジが全然CDと違って、すごくロックな!男!ひりひりする歩く男!
ラスト直前富永さんのドラムが雷鳴みたいで格好良かった。
“こんなのは俺じゃない”ってところが好きです。ライブだととりわけ。

「星の砂」 
途中から、すごいスピードアップ!ハイテンション星の砂。
眼力がすごくて、にらまれた人は怖かったろう。

「さよならパーティー」
ロックなさよならパーティー。うなるギター。
冬の夜。冬の明け方。冬独特の寂しさ。

「習わぬ経を読む男」
“君とどこが違うの”この歌詞が、今日は胸に響いた。

完全燃焼。燃え尽きました。

欲をいえば、このひりひりした雰囲気の中での「悪魔メフィスト」が聴きたかったー。
練習中なのでしょうか。次回に期待。

りすぞうさんのライブレポート

今日の「何度でも立ち上がれ」はすごかった!
昨日もよかったけれど今日はより濃密で、男らしく、鳥肌が立った。

ちなみに、2日連続白シャツ黒ジャケ。1日目は早々にジャケを脱いでアンコールまでずっと白シャツ。最後は例によってビリビリ。今日は「星の砂」の2番でジャケを脱ぎ、アンコールは黒シャツでした。

ラスさんのライブレポート

ZeppTokyo2日目 整理番号A1700番台 昨日より1時間早く17時開演
左側前方に待機してたらメンバー登場!なんと石君が黄色ポロシャツにサングラスで目が釘付け・・・皆ザワザワ・・・トミはエンジのTシャツ。
17:10 前が詰まって7,8列目辺り成ちゃんと宮本さんの間位の所に。
昨日に引き続き素晴らしい演奏!
セトリは昨日とほぼ同じだけど違ったのは【今はここが真ん中さ】【いつか見た夢を】【デーデ】【今宵の月のように】をやらずに【あの風のように】【花男】をやったので2曲少なかった。

【脱コミュニケーション】今日も絶好調でスタート!
【俺の道】宮本さん成ちゃんの首元を鷲掴みにして動きを止めてた。終わって急に「ホイッサ!」と宮本さん・・・なんで?
【あの風のように】俺の道にも負けないようなどっしりした演奏でこの曲こんなにカッコ良かった?と思ってしまった。
【はじまりはいつも】昨日も言ってたかな、「今が始まりの時だっていう、古い歌です」エレカシの曲はいつだって「今」だ。びしばし身体に響く。
【good morning】あーーートミのドラム!カッコイイ!スティック飛ばしてた。昨日と同じような「免許取り立てで信じられないスピードで首都高走ってたその頃の狂った様子の曲」(なんか狂ったという言葉が印象的だった)今日も石君&ミッキーのコーラス隊頑張る!激しいライトの点滅が始まりトミを煽って「100!120!・・・300キロ!」とスピード上げていく。ここの所凄くかっこいい。
【彼女は買い物の帰り道】今日は声が伸びやか。高音もするっと出て優しい歌声。周囲に泣いてる人多数。最後右手を上に差し出していた。これはかなり名曲だなあ。
【幸せよこの指にとまれ】宮本さんがMC良い事言った後、石君が曲の前に変な音出して笑いが。「良い味出してるよ!」とニヤッと笑って言った。石君のスライドギター、ノスタルジックでとても良かった。昨日も言ってた「この曲をアルバムに入れたら凄く良くてビックリした」
【明日への記憶】悲しみ→彼女→幸せ→明日の流れはじっくり聴かせる流れでごまかしがきかない。しかしこの素晴らしさ!しっかりとしたメッセージ、力強いロックだ。きっちりと決めてくる演奏に思わず溜息が漏れた。
【何度でも立ち上がれ】トミの痺れるドラムが鳴り響いて、宮本さん石君からサングラスを取り上げ自分でかける!がすぐに放り投げる!石君がサングラスで出て来た時からこうなるのはいつ頃だろうと思っていたけど(笑)石君低い位置でギター弾きながら物凄い形相でコーラス!最高の演奏!!石君と一緒にガニマタで低くアコギ弾いてたのはこの曲だっけ?
【歩く男】昨日あれっ?て思ったいったん終わるトミのドラム部分は今日は宮本さんがカウント取ってきっちり合わせてた。
【星の砂】今日も石君とコーラス!お尻ペンペン!右往左往でこの曲は宮本さんが自由に暴れまくるのも魅力の一つだと思うけどトミのドラムが凄かった!そしてジャンプ!ジャンプ!
【旅】なんでこんなに心を揺さぶられるんだろう。涙が出てしまった。全力で歌いつくすってこういう事だ。確かに心に松明の様な火が灯った。
【さよならパーティー】もう今日のトミはキレまくっている。
【so many people】意外と余裕があった周囲がぎゅうううっと詰まった!ライトが真っ白に明るくなって一体感が物凄い!全員で「オーイェー!!!」叫ぶ拳突き上げる跳ねる!
【男は行く】圧巻。演奏も宮本さんにピッタリ合う。「俺は44だ!!」って言ってたのはこの曲だっけ?成ちゃん今日も前に出して目の前に成ちゃんの長い足が。ベースをかき鳴らす姿がすっごいカッコよくて見惚れる。トミも煽る。
ふと石君を見ると宮本さんの半分くらいの位置でギター抱えてる。昨日ほどじゃないけど今日も位置が低かったー。
【花男】石君に「花男」って言っててうわーやるんだ!と思ったら「ニタリィーニタリィーの策士ども!!」大好きなので嬉しかったー!嬉しすぎて覚えていたことも全部ぶっ飛んだ。男は行く後の花男、どうしてこんな声が出るのだ・・・アホみたいに口が開けっ放しになってた。口がカラカラに渇いて本編終了。
あ、今日は白シャツボタンが数個飛んだだけで無事。
アンコールもすぐ出ててくれて宮本さん黒シャツ。
【習わぬ経を読む男】今のエレカシがやると最強。
【寒き夜】パイプ椅子に片足を乗っけて今日はよどみなく弾き始める。危ういところもありつつ昨日とは打って変わった様子に練習したのかな・・・と皆思ったに違いない。
【ガストロンジャー】今日はド迫力!右側で「言えよ!言えよ!言ってみろ!!」(こんなんだっけ?観客に向かって言ってた)と奴隷天国的な展開。あと「空も飛べない!!」って言ってたような。毎回ちょっと変わったりして面白い。周囲ギュウギュウ!
【ファイティングマン】ラスト!観客とステージと一体となって盛り上がるの何のって!最後にシャツのボタン全部弾き飛ばす!19:03頃終了

どっかで言ってたMC
「皆に会えて嬉しい!嘘じゃありませんこんなとこで嘘言えませんバレます」
「鼻につく・・・高緑成治です・・・いや失礼なこといいました」
「新しいアルバムタイトルは悪魔のささやきです。心に火を灯す旅というのは副タイトルです。ラジオ局の人が全部言ってくれて」
だーーーーーーーーっと左に駆け抜けて舞台袖に消えた!と思ったら猛ダッシュでだーーーーーーっと右に走り去って行った・・・インパクト強すぎて何の曲でだかすっかり忘れた(笑)
曲数は昨日よりも少ないけれど大満足!迫力ある演奏でバンドがピタッとしてた。
このツアー楽しみだ。

ひろやまさんのライブレポート

二日連続参加。前日の緊張感はあるものの、いい感じに息をつきやすくなっていた。

前の人がタオルを広げて、ステージがまったく見えなくなること数度…。思わず注意してしまいました(「そこまでして見たいの?」的コメントをされてショック…。ほんとうにまったく見えなくて、ショックだったんです!)

ぐりさんのライブレポート

人類史上いまだ空さえ飛べない俺ら!

takeさんのライブレポート

昨日と逆サイド、かなり前方にて。
いつも通り10分遅れで開演。
石君がかなり派手なポロシャツ、グラサン姿で登場にて会場が沸く。
セットリストは昨日とほぼ同じだが、『あの風のように』『花男』が披露された。
『寒き夜』は今日も少し間違えて歌い終えた先生は首をひねっておられる。
この後の会場でも演るのだろうか…。

昨日もそうでしたが、『So many people』からは一層に演奏に勢いがつき、
会場のボルテージも沸騰、アンコール終了まで駆け抜けるように過ぎました。
2時間弱と、昨日より少しぎゅっと締まったライブでした。

新譜ツアー…というより、定例のライブのようなセットリスト。
しかしながら、いつもの新譜ツアーよりも演奏の完成度が高い。
『旅』もブレイクがキチンとキマっています。
『歩く男』もライブの方が断然素晴らしい!
セットリストの構成も新旧のバランスが良く、楽しめました。
ただライブが濃厚なので聴く方も体力が必要です!



Necoさんのライブレポート

脱コミュニケーション、旅、凄く厚いバンドサウンドだった。勢いも凄かった。欲を言うと新譜からもっと沢山聴きたかったです。

マナさんのライブレポート

前日も勿論素晴らしかったけど、1日目以上に演奏が決まっていた様に思う!
ガストで「お前ら、どこか進化したのかよ!おら、言ってみろよ!」(うろ覚え)と言っていたのが印象的だった。

memento moriさんのライブレポート

昨日のグルーブを身体全体で感じたくて、
今日はもみくちゃになろうが、埋もれて何も見えなかろうが、
前に行こうと決めていた。
ドラムを、ベースを、ギターを、ヒラマミキオミッキーのギターを、
頭から浴びたかった。
 
アレ、昨日より良くなっていないかい?
昨日は初っ端から飛ばしすぎて途中苦しそうだった宮本さんの声も今日は調子がいい。
それに、バンドの音が昨日よりまとまっている。
エレカシ塊になってる。
 
段々よくなる法華の太鼓か?
って、例えが古いかあ。
 
とにかく、今のエレカシは凄いってこと。
そして、更に凄くなっていくってこと。
本当にそう信じられるライブだった。
 
ところで、卓袱台はいつ引っ繰り返すの?

tripperさんのライブレポート

今年1月のCCレモンホール以来約1年ぶりのライブ。前方の方で?宮本さんのまん前でした。
1番聴きたいと思ってた「脱コミュニケーション」が1発目でいきなり度肝を抜かされました。
「good morning」は初めてライブで聴いたけど、元々好きな曲だから余計好きになった♪
「彼女は買い物の帰り道」はCDで聴いた時、この高音、ライブで大丈夫か?と思いましたが、きれいに出てました。最初から最後まで声の調子もすごく良くて、演奏もまとまってました。
どなたかも書かれてましたが、古い曲もそれなり組み込まれてたので、途中で宮本さんの顔が幼く見えた気がしました。でも眼光の鋭さは変わらず。いつも思うけど、培われた経験、大変な努力、生まれもっての才能、自分自身と対峙し続けた勇気、それらに裏打ちされたあの目、そういう目をした人間になりたいといつも思います。

gattoさんのライブレポート

今回は幸運なことに2日間見ることができました。うまく言えませんが、1日目は新アルバムの曲とそれ以前の曲とが馴染んでないような感じがしましたが、2日目はその感じが払拭されて、心地よいライブになっていたような気がします。
「歩く男」はライブで聞いてさらに好きになりました。
キーボードがないせいか、シンプルでありながら力強さ・迫力を感じられる素晴しいライブでした。ドラム・ベースがとてもよかったです。
次回の大阪にさらに期待が膨らみました。

子象さんのライブレポート

いやぁー、最高にカッコよかった!ガストの「おまえら、何か進化したのかよ。ンあ?おい、誰か答えろよ。…答えろよ!あああぁ?」に鳥肌。直前、優しく弾き語っていた人と同じ人とは思えない。あの歌唱力にあの表現力、なんて素晴らしいんだ。泉谷さんじゃないけど、本当に国宝級だと思う。

たわらがたさんのライブレポート

今日はやや後方での参加。石君は黄色シャツグラサン姿、宮本先生は白シャツ黒ジャケだが『星の砂』くらいまでジャケット脱がなかった。『脱コミュニケーション』は今日も凄かった!ライブ1曲目にまさにふさわしい曲。昨日に引き続き、男っぽいバンドサウンドの『新しい季節へキミと』。トミ最高。「変わりゆく東京の街に」あたりで涙が出てしまった。「エブリィバディようこそ!」のあと「いつも風が吹いてて…」みたいなMCだったので『風に吹かれて』かと思ったら『あの風のように』だった!これは嬉しい。バンド全体が鳴ってる!って感じが凄くて感無量だった。『good morning』今日も300キロまで行きました!先生「トミ、もっと速く!もっと!もっと!」と煽り、こちらまで昇天しそうだった。「エブリィバディ、ドライブに付き合ってくれてありがとう」と。『幸せよ、この指にとまれ』最初が石君と合わず、「いい味出してるぜオッサン」と愛のある感じで(笑)。「アルバムに入ったらビックリするほどいい曲になっちゃって。自分の曲なんですけど。ますます大好きになりました」みんな拍手。『明日への記憶』はフェスの時より数倍凄くなっている。MCなしで『旅』。この曲はCDでも男くさくて最強にかっこいいが、ライブは本当に素晴らしい。先生の歌い方がいい。演奏も危なげなくビシッとしているし、ツアー初披露とは思えない完成度。「ああ それでどうなるわけもなく〜」のところ、最高。『さよならパーティー』の前、先生はゼイゼイと肩で息をし、ガストの最初みたいに「うなななぅぬあななぁ…」とはっきりしない口調で何か言った。可愛い。『so many people』楽しかった。先生「みんな元気いっぱいだなぁー。お互い様!」と。『男は行く』の叫びはいつ聴いてもしびれる。「俺はもう44だよ!関係ねえか」とか言っていたような?『花男』はメンバーに「花男。」と指示して始まる。「ワハハのハ」最高。さ、よ、お、な、らー!とみんなとても喜んでいた。アンコールは今日は黒シャツ。『習わぬ経を読む男』の「君とどこが違うの?」は鬼気迫っていた。こんなにライブ映えする曲だったのか。『寒き夜』先生リベンジ。こういうまっすぐなところが、すごいと思う。コードは完璧ではなかったが、あの歌っている時の顔はたまらないですね。「凍えそうな日よ 家路を急ぐ人たちよ…」泣けた。『ガストロンジャー』は『寒き夜』からの温度差がすごすぎて、最初ちょっとついていけなかった。でも先生、今日も「んなこた100年前から変わんねーんだバカヤロ!!」「何か進化したかよ!?言ってみろ!」とか、石君に「弾け!弾け!弾けって!」など、キレキレで卒倒するほどかっこよかった。『ファイティングマン』やはり鉄板。気持ちのよいラストだった。東京の二日間は、ぶったまげるようなライブでした…。何よりバンド全体がガッチリしていて、これでもかってくらいに鳴る、揺さぶられる。このツアーはどうなっていくのか、本当に楽しみ。できうるかぎり、遠征必須でしょう!

anさんのライブレポート

二日目も調子良さげな宮本さん。
そして黄色いポロにサングラスの石くんが目立つ。。

曲変えてくるかなって思ったけど、ほぼ一緒。
でも今回のセットリストは何度聴いても嬉しい。

「あの風のように」はちょっと久しぶりだったけど、いい曲だなってしみじみ。
「so many people」は、ほんと盛り上がる!

途中、石くんと二人でがに股。サングラスを奪い取って、結構長い間かけてました。

今回はキーボードの蔦谷さん不在でちょっと寂しい半面、いなくても十分いい感じだった。
蔦谷さんの判断ってすごいと思う。

Tomoさんのライブレポート

「悪魔メフィスト」のあの声を聴きたかった・・・けれど、充分充実していた内容だったから、ま、いいか。今後、聴ける時が来るのをを楽しみにしています。

103さんのライブレポート

トミかっけー!凄かったわーとにかく満足させてもらってご馳走さま!

トルツメさんのライブレポート

「旅」の最後、“サンシャアアアーーーイン!!!”が1オクターブ高かった。はあ~カッコイイ。
この日は長いこと黒ジャケを着たままだった。前日“ちょっと寒いんだよ、すいませんねえ”とか言っていた。何とかしたって!
新譜から全曲聴きたい。よく考えたらZEPP TOURであって、『悪魔のささやき~そして、心に火を灯す旅~』TOURではないのだった。長い。

象牙さんのライブレポート

この日のエレカシはバンドの気迫、一体感が凄くて、特にトミは、ここ何年かは、見る度に良くなっていってると思う。
習わぬ経、寒き夜嬉しかった。
新アルバムの曲がもっと聴きたかったです(メフィスト!!!)
良いライブだったと思います。

ミノムシハニーさんのライブレポート

日曜は始まるのが早くて、ありがたいです。昨日初聴きの曲を又聴けるうれしさよ、で、ライブ堪能しました~~(^^)v

paopaoさんのライブレポート

時間が中途半端で少し遅れた。200番台前半なのに500番台呼ばれたあたりで入場。昨日もそうだけどフライングで入場させるんだよね~。5列目?から7列くらいまで押しやられる。昨日でタガが外れたのかやたら客のテンション高い。そしてやたら押される。足元に誰かのショルダーバッグが落ちてて踏まないようにするとバランスが悪く変な体勢に。後ろと横には滝のように汗を流し跳ねまわる男子がビッタシで気持ち悪い。など不本意な状況で集中できず(泣)。とはいえ圧倒的な音とエレカシの存在の前に、我を忘れる瞬間はたくさんあったけど。やっぱ宮本のボーカルは凄い。どんだけ引き出しあんのか。若いころと違う、本当の凄味が出てきたよね~。
終演後、ほとんど自分のではない汗でTシャツがびしょ濡れになり、メフィストトレーナーを買う羽目に。ま、いっか。

kkさんのライブレポート

2日目は初日より落ち着いていて声が素晴らしかった!トミのドラムもパワフルでした!コールアンドレスポンスもよかった!2日見られて幸せ。やっぱり『旅』がよかったです。

せいさんのライブレポート

残念ながら、ほぼ見えずでした。そんなのは前々から覚悟はしていたけどどうしても、「あーー…」とがっかりしてしまう。
「悪魔のささやき」な瞬間でしょうか。いつになればそんなの気にしないような心の広さになれるやら。
ここに来ることができるだけでも幸せなんだろうに。
しかしミヤジの声が届くと一気に気分が上昇。やっぱりこの人の声は感情を動かしてやみません。
ライブで初めて聴く「始まりはいつも」は、エコーが新鮮でした。
「幸せよ、この指にとまれ」がアルバムに入れたらびっくりするくらい良く聴こえたとミヤジが言ってたけど、
私もそう思ってました!すごいキラキラして聴こえて、私のなかでも聴く毎にどんどんいい曲になっていってます。
いくらでも出汁の出るような曲ばかり、それがエレカシだなぁと感じた日でした。そして「旅」がズシーーンと格好良すぎ!
石くんはきっと気合い充分だったんですね。低すぎて、どう頑張っても坊主の上澄みしか見えなくてびっくりした。

キッカケは化ケモノ青年きっと俺は化ケモノ青年さんのライブレポート

さて 今からこの私が皆さんにおきかせする物語は
語るは涙 聞くも涙な物語

健気で小さな男たちのチンケでドッコイな物語
汝の方々ハンカチのご用意を

時は西暦2010年11月21日
我らが愛すべき大天才宮本浩次は
ゼップトウキョウのステイジにたっていた

乱舞乱舞の狂喜乱舞
そこから奏でる義太夫節は僕らのココロを鷲づかみ
宮本センセイあなたはどこまでスンゴイの

諸行無常よ あぁ無情…
見るも無惨なこの国の リイダア達に一瞥くれて
平和平和とぬかしてらぁ

末期よ末期 人類賛歌は生命賛歌
タマシイの旅へ 西へ東へ北 南
人類史上未だ空さえ飛べない俺たちの
最期のタワゴト聞いてくれ

諸行無常よ あぁ無情…
彼女は買物の帰り道 星の砂を見つめては
寒き夜を歩くのさ

辛き浮世は脱コミュニケイション
男は行くのさ花男 習わぬ経を読んだって
始まりはいつも あの風のように
新しい季節へ運んでおくれ

何度だって立ち上がれ さよならパアティ サラサアティ
ストオンズ ロオゼス ジムモリソン
太宰に荷風に森鴎外

アンタは全てを知り尽くし ドデカイ夢をみてるのさ
カンカン デンデン ドキュンドキュン

僕をそこへ連れてって 見果てぬ夢へ連れてって 






てぃさんのライブレポート

21日は立ち見でした。真ん中位の位置だったけど、昨日の物足りなさを解消すべく、一心に曲の聞込みに集中する。やはりスピーカー音が大きいから?楽器の音が凄い。もう少し楽器の音を抑え、宮本さんのマイク音ボリュームが欲しかった気がしますが、でもそんな事気にならない様子の皆さんの盛り上がりっぷりなので、こんな事を思っているのは私だけかもしれません・・・

ねむさんのライブレポート

最初は前の方にいたが身の危険を感じた(トシだよトシ)ので途中で昨日と同じポジションに
移動。エレカシとしては珍しくあまり曲の変更がない。「寒き夜」は今度はあまり間違えなかった。「
星の砂」盛り上がりましたねえ。なんだかんだ行って武道館まであと一ヶ月半、(フェスには行かない
ので)期待しつつ日々がんばりましょう。

たてちゃんさんのライブレポート

今までで一番はじけた!!

三日月さんのライブレポート

     ZEPP TOUR 2010(2日目)

 この頃インフルエンザが流行っていた。

初日の昨日は自分達の時間の都合で途中退出となり、
最後まで聴く事が出来なくて残念だったが、この日は思う存分楽しめた。 

初日では演らなかった「あの風のように」は相変わらずライブで映える。
アップダウンする曲調にテンションも上がる。
「彼女は買い物の帰り道」を聴くと、誰も居なくなった故郷で、
母が待っているような郷愁を感じずにはいられない。   
そして、出だしのトミのドラムのやさしさと、みやじの少し気だるい声が好きだ。

この日の締めくくりは「今宵の月のように」だった。
東京2日間はやはり最高に楽しめたライブとなった。

やまさんのライブレポート

A1760



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

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