エレファントカシマシDB 2009/12/31(木) COUNTDOWN JAPAN 09/10 セットリスト

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No.曲

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01.おかみさん

前回は日比谷野外大音楽堂 
7曲目に演奏

02.今宵の月のように

前回は日比谷野外大音楽堂 
26曲目に演奏

03.悲しみの果て

前回は日比谷野外大音楽堂 
6曲目に演奏

04.Sky is blue

前回は日比谷野外大音楽堂 
31曲目に演奏

05.ジョニーの彷徨

前回は日比谷野外大音楽堂 
15曲目に演奏

06.so many people

前回は日比谷野外大音楽堂 
24曲目に演奏

07.ハナウタ~遠い昔からの物語~

前回は日比谷野外大音楽堂 
21曲目に演奏

08.幸せよ、この指にとまれ

09.ガストロンジャー

前回は日比谷野外大音楽堂 
33曲目に演奏


takeさんのライブレポート

ステージ向かって右手、最前列付近にて参戦。先生は黒ジャケットを着て白シャツ。なんか違和感があると思ったら、シャツをズボンに入れておられたような…

それにしても、フェスのオープニングで「おかみさん」とは(笑)。

とにかく先生の声がよく出ていました。遠くへ突き抜けるような圧力のある圧倒的な音量です。

セットリストはフェス仕様ではありましたが、とにかく宮本先生の声が出ていることで文句なしです。タバコを止められたんでしょうか?

新春ライブが楽しみです!

はまっこさんのライブレポート

新曲よかったです。曲名が聞き取れなかった…、残念。サビは「雨のち晴れ~ like a rain♪」って感じで、またCMにでも使われそうな爽やかでやさしい曲でした。
トミが茶髪に! 
せいちゃんは髪を切っていました。
宮本さんは、フェスは男子率が高いからか、絶好調で、楽しそうでした。
新春ライヴで、じっくりと新曲を堪能したいです。

私が観たほかのアーティストのことも少し…。
coccoは本人の希望で一番小さいムーンステージだったので、入場規制がかかり、coccoの歌を楽しみにしてた人であふれ返っていました。

泉谷しげるは、生きろよ! というメッセージをすごく感じました。最後はフラフラになってたけど、かっこよかった。

チャボさんは、ギター1本の弾き語り、清志郎さんへの温かい思いを感じる、渋いライヴでした。

フードエリアで漏れてくる音を聞いただけですが、THE BAWDIESも入場規制がかかり、ものすごく盛り上がってました。

ことしはスーパーフライで年を越しました。

音楽が大好きな人たちに囲まれながら、大好きな音楽を聴きながら年越しができる幸せ…もう病み付きです。

楓さんのライブレポート

この日を待っていました!
トミの髪にただただ驚き。石くんは坊主のまま。
石くん側の前から5,6番目くらい。
結局「エレカシ」の赤Tシャツ購入!着用!
エレTを着ている人が去年よりもたくさん居て嬉しかった!「東京」はかなり目立ちます。語録タオル持ちもたくさん。

新曲とてもいい!明日に向かう勇気を貰えるような曲でした。

全然レポじゃなくてすいません・・・。

最後に。
臼田あさ美さんがエレカシグッズを購入していました!

たわらがたさんのライブレポート

本日の先生は黒ジャケットに白シャツをズボンイン。髪がまた伸びていた。トミが金髪に近い茶髪になっていてびっくり。先生ごきげんで「いえーいエビバデようこそー!」一曲目が『おかみさん』。やはり昇れる太陽で始まった。みんなに向かって「おかみさーーん」おやじさーーん」と絶唱。『今宵の月のように』『悲しみの果て』。今日の声、すごくいい。『Sky is blue』『ジョニーの彷徨』2009年のテーマ曲だったな。次がなんと『So many people』。みんな跳ねまくっていた。「みんな、生きていこうぜーー!」と叫んでいたのはこの曲?宮本先生、この頃には暑くなってジャケット脱いでいた。さらに細くなったような…。シャツはズボンから出してらした。『ハナウタ』はみんなも歌っていて、じーん。何かの歌でも、「みんなに、しあわせをー!」みたいなことを言って観客席に大きく投げキッスしていたように思う。「次は、こないだできたばっかりの新曲を聴いてください。プリーズプリーズ、幸せよこの指とまれってそういう歌です」…まさかここで拝聴できるとは!「一生懸命、歌います」と。これが…すごく良い。初めて聴いたのに号泣してしまった。キャッチーでちょっとさわやかな感じで、「雨のち晴れ」っていう歌詞が心に残った。歌い終わったあと、蔦谷さんの顔をみて宮本さんがにっこりと笑った。最後は『ガストロンジャー』。すごいエネルギーだった。宮本さん、「だから胸をはってさ」のところで白シャツの胸をバリバリと破き、ボタンが飛び散った。「出来うる限り己自身の道を歩むべく」意識的な感じで「戦い続けようじゃないか」と言った。もう単純に反抗することじゃないんだと思った。一人ひとりの目を見るようにして静かに「自分の胸に聞いてごらん?」と言ったのが、逆に強烈に残った。「今年もいろいろあったけど、来年もドーンと行こうぜ!」良いお年をー!と叫んで、さっさとステージを去ってしまった先生。いつもながら、心に突き刺さるステージをありがとうございました。絶好調だった2009年、エレカシ2010年も間違いないと思った。今年もついていきます。よろしくお願いします。

ちゃーこさんのライブレポート

ステージ左せいちゃん側、運良く一番前まで行くことができました。

先生はジャケット着用、シャツはインしてプチフォーマルな装い。
1曲目の「おかみさん」にはびっくり!フェスですよ~いいんですか?でも嬉しい!
先生の喉の調子がすこぶる良く、大きく太い声が会場の隅々まで
響き渡り、それに応えるお客さんの歓声もすごかったです。

「できたばっかりの曲をやります。プリーズプリーズ、幸せこの指とまれ、っていう
曲です。」と言って新曲。「TO YOU」の爽やかさと「俺たちの明日」の男らしさを
混ぜたみたいな、明るい曲に感じました。でも、高低差が激しく、歌うのがとても
難しそうな曲でもありました。

明るく爽やかな新曲のすぐ後、間髪入れずにガストロンジャーへ。この落差は何?
隣のスーパーフライ待ちらしき女の子たちの驚きが伝わってきました(笑)。
演奏終了後、「良いお年を!」の一言を残し、いつものようにあっさりと退場されて
いかれました。

各所にて評判のあまりよろしくなかった「エレカシ 東京」Tシャツですが、
会場では好評だったようで、着ている人に沢山出会いました。これまでの
フェスではあまりエレカシグッズを身につけている人を見なかったのですが、
今回はありえないくらい何度も何度も目にしました。
あの背中の「東京」っていうのがよかったのかな。

ぐみ♪さんのライブレポート

いきなり『おかみさん』から!!!! いやぁ~ビックリ。トミの茶髪も!!!
何度も「おかみさーん」・「おやじさーん」ってすこぶるイイ声で叫んでた。声も絶好調!

『今宵~悲しみの果て』はやはり何度も聴いているけど素晴らしい。
いろんな悲しい事があった2009年…本当に心に沁みました。
『So many people』は会場全体が飛び跳ねてたなぁ~。
大好きな曲なので聴けて凄くテンションが上がって私もピョンピョン飛び跳ねました。
新曲はとても爽やかな感じ。
エレカシを1年の終わりに観れて本当に良かったし幸せを感じました。


エレカシの他には、泉谷しげる…相変わらず凄かったなぁ~。
そしてチャボで号泣。。。。思いが凄く伝わってきました。

カウントダウンはスーパーフライだった人が多かったみたい?ですが、私はエレカシの後ダッシュで怒髪天へ!
怒髪天でちょっと早いカウントダウンをやり(笑)本当のカウントダウンはフラカンで!
怒髪天を待ってる時に後ろにいた若い女の子がエレカシを観たらしくずっと「宮本さんカッコ良かった!」って興奮気味に話しててなんだかニヤニヤしちゃいました(笑)

年が明けてからは増子さんのDJで初笑いした後、
グレートマエカワのDJでいきなり『この世は最高』と『悲しみの果て』が立て続けに流れたのは凄くビックリ&嬉しかったです。
「この世は最高」のイントロが流れた時に思わず大きな声でウワーーッって言っちゃいました…。
エレカシは後でもう1曲流しますのグレートマエカワの言葉どおり終わりの方で『今宵の月のように』が流れフロア中大合唱!!!
DJブースでエレカシが流れるなんて思ってもみなかったので年明け早々私にとってはとても素敵な出来事でした。

りすぞうさんのライブレポート

宮本さんは上手側から小走りで出てきて、すぐ観客にあいさつ。いつもはうつむいて髪いじりつつ、己の内面を見つめながら出てくる。きっといまは制作中だから、久々に下界に降りてきた感じなんだろう。きょうはファンに会うんだぞ、と気合いを入れてやって来た、という感じがする。
髪が伸び放題でグッシャグシャ(笑)。ヒゲこそなかったが、久々に剃ったという肌の感じ。
新曲が聞けてよかった。ものすごく集中して聴いたため、その後のガストにすぐ入り込めなかった。タイトルにはびっくりしたが、♪きのうきょうあーした、の出だしを帰りの電車で何度も口ずさむ。
ソーメニも収穫。しかし9曲はあっという間。

showさんのライブレポート

Cocco。1時間前から入る。中にいたので分からないが、後から来ても入れなかったと思われる。終わるまで特にコメントなしで演奏が進む。Cocco丁寧に細かい音を入れている。「来年も歌いますと」泣きながら去っていった。今の状態では30分が限界なんだろう。

泉谷しげる。「写真撮れバカヤロー」と静止。「光の加減でうまく撮れないだろうが記念だ」と叫ぶ。言葉は悪いがやってることは非常に優しい。

買うことなど考えられなかったTシャツを買った。人が着ているのを見たら「東京」がすごく目立つ。それに着替えた。
いつもの6人。トミ金髪。石クン坊主。黒ジャケのミヤジといつもの帽子の成ちゃん。
嬉しいやら悲しいやらモンパチが終わってそんなに客が帰るのかというくらい引いたので前から10列目くらいに陣取る。
第一声「イェーイ」。「100万年経っても来年もおやじさん」「エブリバデおかみさん。エブリバデおやじさん」。ウケている。
今更驚くことではないが声は他のアーティストと比べて圧倒的に出ていた。赤紫の照明で石クンとミヤジのギターソロバトル。

「今宵の月のように」「悲しみの果て」は大合唱。「so many people」では民衆が飛び跳ねる。

「新曲」オープリーズで始まるミディアムテンポのロック。俺たちの明日、新しい季節へキミと系の前向きな応援歌。

Superfly は乗せ上手で盛り上がった。

あやきみさんのライブレポート

去年に続き二度目の参加。
雨のち晴れ〜の新曲聴けた。
みやじ、今年もありがとう。来年もよろしく!

中村 遥さんのライブレポート

会場も盛り上がり、いいライブでした。
新曲は聴けたし・・・これからどう変わってリリースされるのか楽しみです。
ガストロンジャーでぱきっと締まったのがかっこよかった!!

tomozouさんのライブレポート

私をエレカシに引っ張り込んだ友人と、31出発ゼロ泊2日弾丸ツアーです。
何もかも久しぶりで現地で迷うし、エレカシ以外のバンドはまったく分からないしで、ココに居てもいいのか?不安ばかりでした。
東京の人羨ましいぞ!
しかし、始まってからはどーんと宮本さん達が見えて感動で曲順も覚えていません。
新曲も聴けたし、道を教えてくれた人、エレカシの皆さん
ありがとうございました。
今年からどーんといきます。

映像備忘録さんのライブレポート

おかみさん・今宵の月のように・ジョニーの彷徨・ハナウタ~遠い昔からの物語~・ガストロンジャー   (WOWOW)



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

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