エレファントカシマシDB 2009/06/02(火) ZEPP NAGOYA セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.新しい季節へキミと

前回は広島クラブクアトロ 
19曲目に演奏

02.今はここが真ん中さ!

前回はZEPP TOKYO 
4曲目に演奏

03.悲しみの果て

前回は広島クラブクアトロ 
7曲目に演奏

04.こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい

前回はZEPP TOKYO 
1曲目に演奏

05.おかみさん

前回は広島クラブクアトロ 
3曲目に演奏

06.BLUE DAYS

前回は広島クラブクアトロ 
4曲目に演奏

07.まぬけなJohnny

前回は広島クラブクアトロ 
5曲目に演奏

08.さよならパーティー

前回は広島クラブクアトロ 
6曲目に演奏

09.

前回は広島クラブクアトロ 
8曲目に演奏

10.ネヴァーエンディングストーリー

前回は広島クラブクアトロ 
9曲目に演奏

11.桜の花、舞い上がる道を

前回は広島クラブクアトロ 
17曲目に演奏

12.あの風のように

前回は広島クラブクアトロ 
15曲目に演奏

13.ハナウタ~遠い昔からの物語~

前回は広島クラブクアトロ 
16曲目に演奏

14.ジョニーの彷徨

前回は広島クラブクアトロ 
10曲目に演奏

15.暑中見舞-憂鬱な午後-

前回は広島クラブクアトロ 
11曲目に演奏

16.リッスントゥザミュージック

前回は広島クラブクアトロ 
12曲目に演奏

17.to you

前回はZEPP TOKYO 
16曲目に演奏

18.笑顔の未来へ

前回は広島クラブクアトロ 
14曲目に演奏

19.Sky is blue

前回は広島クラブクアトロ 
1曲目に演奏

20.今宵の月のように(アンコール1)

前回は広島クラブクアトロ 
20曲目に演奏

21.風に吹かれて(アンコール1)

前回は広島クラブクアトロ 
23曲目に演奏

22.FLYER(アンコール1)

前回は広島クラブクアトロ 
18曲目に演奏

23.ガストロンジャー(アンコール1)

前回はZEPP FUKUOKA 
23曲目に演奏

24.俺たちの明日(アンコール1)

前回は広島クラブクアトロ 
24曲目に演奏


ゆみりんさんのライブレポート

今日は、初めてZEPP名古屋に来ました。こんちゃんという、ゆみのエレカシフレンドのおかげで、スムーズに来られました。
今日は、チケットをロッカーに入れたまま、忘れたという、ハプニングはあったものの、わりとスムーズに来られました。
ZEPP名古屋には、となりに、ゲーセンがあり、コンビニも、あり、モスバーガーもあり、座る場所も、つくってあり、都会はいいなぁと思いました。
初めて来た場所のわりには、いつもとおなじく、石くん側の3列目で見たので、普通であった。
でも、なんか、宮本さんは、ずうっとゆみの視線を浴びてないと
死んでしまうのではないかと思うくらい、ゆみは見ていた。
アンコールがよかった。

romiomessaさんのライブレポート

名古屋に来るのも3回目、本日の名古屋グルメはコンパルのエビフライサンド。超ウマやん!

整理番号15番、今まで行ったライブの中で一番早い番号でした。
そして最前列ほぼ真ん中の位置頂き!やった!!
思いこみでしょうか、宮本さんと3回位目合いました、いやマジで。
あと最前列で見て、トミのかっこよさにしびれた。トミ男前ッ~~!!素敵でした。
MCは少なめでした、というか、いつもに増して何言ってるのか分からなかった・・・。まあそれはそれでいいんだけど。
残念ながら高音が出てなかったですね。
しかし、全体のまとまりが素晴らしくて。メンバーと客の一体感がハンパなかったです。
「BLUE DAYS」「おかみさん」かっこいい~~。
「絆」はCDよりライブの方が良い。
「暑中見舞い」初めて聴けた、嬉しい。
「ガスト」はやっぱやるべき、この盛り上がり最高!
「It’s my life」やってくれなかったのは残念。
あとアンコールでエピック時代の1曲あれば言う事なしだったんだけど・・・今日の大阪に期待。

あと、まあちょっと思った事で、でかい声で一緒に歌う人、何とかなんないですかね。

とうこさんのライブレポート

まだまだライブ経験の浅い私ですが…。
「これがエレカシなんだ!」とココロから思えたライブだったと思います。

最近の歌ももちろん好き。でも、昔の歌ももっと好き。
もう少し、昔の曲を聞きたかった・・・なんて贅沢な考えが浮かびましたが、もぅもぅなんだかお腹いっぱいで、、。
こんなひよこちゃんに最前列を用意してくださって。。
あぁ~感激です。
宮本さんの一言一言がココロにずしっと来ました。

間違いなく、伝わっている。そして、エレカシの皆さんと、会場のみんなが一つになって、まさに『相乗効果』で、太陽は昇りました。。。

王子の側近さんのライブレポート

ほぼ1年振りの名古屋参戦  
今回のアルバム中心の構成なんだろうな、と思いつつみやじ正面4列目辺りに陣取って開演を待つ。   
『新しい季節へキミと』でスタート。途端に後ろから横からの激しい押し!なんだこれ!?耐えるのに必死・・・   
何曲目かで『おかみさん』!ギターが超カッコいい!石くん最高!!!   
(個人的に、みやじを見ると目はハートになるんだが、石くん見るとなんだか笑顔になってしまうのは何故?)   
『BLUE DAYS』!意外な曲が出てきて狂喜乱舞。♪地獄絵図♪   
『暑中見舞』!初めてライヴで聴けた!♪俺の両腕いまだ勝利無く/されどこれという敗北も無く♪の件が大好き。ほんまにその通りです。。。  
『Sky is』で一旦〆、アンコールはド定番『今宵の月』(出だし間違ってやり直してた)、『風に吹かれて』。   
『FLYER』では相変わらずトミのパワフル太鼓!この曲では頭振っちゃうね、石くんばりに。。    
『ガストロンジャー』も相変わらず皆さん熱い! 最後は『俺たちの明日』でさぁ頑張ろうぜぇ!   

・・・正直、今回のアルバムはあまり聴いてなくて(失礼千万)、先入観ナシでライヴ行ったのが逆に良かったようで、曲の空気感と言いますか、なんか心意気みたいなものがすんなりと入ってきました。  
ライヴで聴いてからアルバム好きになりました。   
そして、いつもライヴでパワー貰ってます、ほんとに。みやじも言ってらしたが、お互いに高め合って元気になるって感じなのかな???  兎に角、これで明日からも生きてゆけます。

どーーーーんと行こうぜぇぇぇ!!!!(パ)

chenさんのライブレポート

整理番号が良かったので、急いで駆けつけ、開場の6時に間に合いました。ドリンクも交換せず、グッズも見ず、頑張って最前列で見られました。良かったぁ~。でも、石君側にいたら、至近距離に二度しか来なかった。今まではもっとあちこち走り、歩き、コードぐるぐるになってたのに。そして、それがまたいいってミヤジ言ってた気がする。誰かに止められたのかと勘ぐってしまう。
最近売れてきて、「売れる曲がもう何曲か欲しい」って言ってた宮本さんの思いどおりになってきたのかしら。Zepp名古屋はエレカシ初です。会場のコメントするかと思ったけどしなかったのが残念。e.l.l.のが私は好きだが。売れてきたから仕方ないか。名古屋の街は今回歩かなかったのかしら。とにかくMCは少なかった。音楽好きなお客さんで、良いコンサートになってます。丁寧に演奏します。とか。よく手紙で「ライブに行って元気をもらってます」といってくれるけど、自分たちの方がみんなから元気をもらってます。でも「元気をもらう」という言葉は陳腐(?)だったか安っぽい(?)だったかそんなような言葉で、あまり使いたくないって言ってた。やっぱミヤジだわ。
ギターのミッキーはなかなかかわいいお顔でした。右スピーカーの近くだったからか、ちょっとミッキーのギターが勝っちゃってると感じたことが何度かあった。石君が最初出てきたとき、髪型が変わってて、やせた気がして、知らない人かと思っちゃいました。トミのドラムはスゲー迫力でした。いつもより近く、ミヤジのすぐ後ろにいたからかな。成ちゃんはちょつと陰になってて観察できなかった。
私の一番は「暑中見舞~」が聴けたこと。

シルバー☆さんのライブレポート

初めてのZepp名古屋。線路沿いをひたすら歩いてたどり着いた。リハをうっかり聞いてしまったらシグナルをやっていて、早くも泣きそうに。。(でも、ライブではやらなかったですね。)
開場後は今日は一人だったので、1時間が長かった。今回のツアーはすべて成ちゃん側。(比較的いつも成ちゃん側が多いのですが。)2列目のかなりステージがよく見える位置をゲット!開始後、押されてビックリ!(名古屋はおとなしいイメージだったので)が、どんどんテンションが上がって今日も最初から最後まで凄まじいステージだった!MC少な目。ともかく歌がうまい!!!今回宮本さんは歌係とはいえ、歌のうまさが超人的!まさに宇宙レベルの歌係になっていた。それを盛り上げるメンバーの演奏も凄い気合だった!今日は完璧なto youを聞けて嬉しかったが、大好きな首都高ドライブ(It's my life)が聞けなかった。自分にとってのファイナルだったので、もう1回聞きたかったな。リッスンあたりからずっと泣き続けていたが、本当にエレカシに出会えた喜びでいっぱいになった。今宵で歌詞間違えて、「終わっちゃった!」と照れくさい感じで「あちゃー」な宮本さんが素だった。笑 それを何のカバーもしないメンバーも最高!笑 トミも成ちゃんも石君も、蔦谷さん(Sunnyさんもよかったけど、戻って来てくれて宮本さん嬉しそうだった!)もミッキーも、とてもとても素敵で、ガストで盛り上がって、風に吹かれて、でまた泣いて、Flyerで心で約束をして、絶対光射す丘の上で会おうと誓った。宮本さんの声は最後まで枯れることなく、どこまでも伸びやかだった。最後の俺明日で「ありがとう」の気持ちいっぱいの名古屋でした!!!最高のツアーでした☆

のぞたまさんのライブレポート

広島に続いて地元名古屋に参戦。ZEPP NAGOYAは名駅から歩いていける好立地。でもチケットもぎりのお姉さんが慣れていないのか、ゆっくりちぎるのにやきもきする。
石くん側前から2列目に入れた。メンバー登場、ノンストレスでステージが見渡せることに感激!
広島と同じく「Sky is blue」で始まるとばかり思っていたら、「新しい季節へキミと」でオープニング。武道館と同じだ。華やかな始まりでとてもうれしい。
前列で見れたから思うのかもしれないけど、ZEPP NAGOYAの照明はとてもきれいだった。「絆」を歌い上げる宮本さんの美しく凄まじい歌声と、それを照らすライト。神々しいとさえ思ってしまった。
「丁寧に歌います」と言ってくれたとおり、最後までパワーがあって繊細で、素晴らしいステージだった。見終わったあと、指の先まで幸せで満たされました。
次の日の朝、東海ローカルの「どですか」という情報番組を見ていたら、司会の矢野きよ実さんが「昇れる太陽」Tシャツを堂々と着ている!
矢野さんも会場にいたんだね、とうれしくなりました。

あやきみさんのライブレポート

自分の地元ということもあり、参戦。みやじの言葉を借りれば、激渋なライブだったと思う。実際みやじもそう言っていた。オーディエンスの男子率およびベテラン率高く、かつリアクションが的確。今日ほど名古屋人を誇りにおもったことはない。物凄く気持ちいライブだった。

bdrdさんのライブレポート

今回の『BLUE DAYS』は、宮本ギター有りバージョンだった。トミのドラムがよかった。
なんと、『FLYER』は「石くん!」の合図で始まる石くんギターソロが無く、宮本ギターソロバージョンだった。
『ジョニーの彷徨』は、成ちゃんのベースがバキバキで気持ちよすぎた。

ミノムシハニーさんのライブレポート

「ブルーデイズ」でギターを弾きながら唄う姿を見て、のたうちまわって唄う印象の歌だったからびっくり・・・あれ?仙台でも東京でもどうだったか気付かなかった、見逃した~~(**)

トルツメさんのライブレポート

“くーだらねえとー つーぶやいてー さめたつらーしてあるーくー
いつのひかー かがやくだろうー こよいのつきのように・・あ!間違えた。おわっちゃったよ!ごめんなさい、もう一回”

宮本さんには音楽の神様と笑いの神様が常に微笑んでいると思う。

paopaoさんのライブレポート

このツアー最後の参戦。30番台!前から2列目。前回が遠かった分今回はしっかり表情まで見られた。でも前方は押されて、腕を挙げるのが辛い。でもレスポンスしたい!など逡巡があったがビジュアルには勝てないなぁ。見とれちゃって。6人の男のたたずまいは神々しくもあった。もう少し押されなかったら申し分ないのになぁ。贅沢か。宮本のスライドギター、目の前で見るとセクスィ~!セットは基本パターン。東京を経て演奏が自由になったと感じる。自信がみなぎっていた。特に新曲がこんなにも。あっという間の2時間強。客が少し大人しかったので「音楽好きの激渋なみんな」「コンサートらしいコンサート」とか言ってた。今回も私は「ありがとー」って叫んだ。

Yubeさんのライブレポート

王道セトリ。これもまたよし。

nikeさんのライブレポート

人生初の最前列!!!でセットリストは飛んでしまいました;
黒シャツで登場、アンコールでは白シャツになってました。
たくさん練習してくれたのか高音ちょっとつらそうだったかも。
新しい季節へキミとで始まり、今はここが真ん中さ!が二曲目、
4,5曲目ぐらいまでの順番が変わってて、中盤は東京とか前ライブのセットリストとほぼ変わりなかったのでは?古い曲は今回残念ながらBLUEDAYS以外なかったです。MCは少なめでどんどん歌という感じだったと思います。ただ歌いながら歌詞の情景にあわせて細かく、腕を広げたり人差し指を立ててじーっと客席を見つめたりポケットに手を突っ込んだり手のひらをひらひらさせたり、身振り手振りで伝えようとしている姿が本当に魅力的で素敵でした。ミヤジにとって歌うことは話すことと同じコミュニケーションなのかな?ほんとにいつも一生懸命届けようとしてくれます。はじめのほう(4曲目ぐらい?)「こうして部屋で・・・」の前に、変態独身男子(?)は今も昔もみんなそんなもんだと思うけど、25歳くらいの頃俺もクーラーを取った畳の部屋で篭ってた、そんな時の歌だと紹介してました。おかみさんではおやじさんと歌うべきところおかみさんと歌いかけて言い直し、「おか・・・、、おやじさーん」となったのですが、そのワンテンポずれた時にもメンバーがちゃんと拾って合わせる、特にトミのドラムが!これはほんとに息が合っててすごい!!もちろんプロなのですが愛を感じずにはいられません!さよならパーティーは今から三年ぐらい前にこんな心境になった、それを歌った歌だと。あの風のように、ステージに向かって右側の客席を見ながらミヤジが歌ってたのですが、1・2・3で・・・のところで腕を上げていたお客さんが指折りで1・2・3・・・とやっているのが見え、ミヤジが自分の振りと同じことしてるお客さんが嬉しかったのか急に頬が緩んで破顔しかけてでも笑いをかみ殺して歌っているのがほほえましかったです。途中で、名古屋久しぶりで、ここに来てるって事は当たり前なんだけど、音楽が好きだあっていう人たちがいっぱい来てくれて、これぞコンサートって言う良いコンサートになってる、丁寧にやりますと言ってくれました。ライフツアーのDVDでも同じセリフを言ってましたが、観客として参加している時にそういわれると本当に胸に迫るものがありました!あとはお決まりの約束したぜ!とか違うかい?とか一回づつ位叫んでくれて生雄たけびが聞けて嬉しかったです。でもご当地言い換えは今回はありませんでした。あと昔HEY×3に出ていた時思いっきり頭ぐしゃぐしゃにしていたことがありましたが、今回も頭全体をグルグルして髪がもわっとした状態でにんまりしてしゃべりだした時は、ステージ上でリラックスするなんてすごいなあと見とれてしまいました。またMCで手紙とかに、ライブで元気をもらったって書いてくれたりするけど、とんでもねえ俺達だって元気になる、元気をもらうって言い方は言いたくないけど、相乗効果なんだぜ!と言ってくれました。暑中見舞では、爆弾テロがあった同じ月にNYに録りにいったんだけど、必要がないくらい和風の、今の(夏の)、俺達の憂鬱、俺達の歌だと言ってました。飛行機ががらがらで暇なスチュワーデスさんが気にかけてくれて、「宮本さんアラスカが見えます」とか案内してくれてアラスカを見せてもらったそうです(笑)。リッスントゥザミュージックでは口を思いっきり尖らせて鮮やかな口笛を披露してくれました。上手いなあ。。。笑顔の未来へであなたが望むなら・・・をお前が望むならと力強く言い替えていてドキドキしてしまいました。終わりに近づきギターチェンジしようとミヤジが舞台の端までギターをネックで掴んで運んでいったところ、係りの人は舞台の真ん中にむかって駆け出したのでミヤジもまた真ん中に向かって歩き始め、「(ギターを)持って歩かなきゃいけない」と;;;顔はちょっと笑っていたけど見ているほうはあせりましたよ!アンコールの今宵の月では歌い出し始めのほうで歌詞を間違え;溢れる熱い涙を今宵の月のようにと歌って終わっちゃった;;;「あ、ごめん!もう一回やらさせていただきます」で再度歌い、FLYER(石君とミッキーがイントロでギターバトルしてました!)とか二曲ぐらいあって、ガストロンジャー、俺達の明日でラストだったと思います。はじめのほうからミヤジの感想にあったように客席との一体感があるライブだったと思いますが、ガストでは立てノリでこぶしも上がりだから胸を張ってさ!と歓声もコーラスもあり、非常にお客さんのノリが良かったと思います。その調子だぜエブリバディ!とミヤジも返してくれました。だから胸を張ってさ!(ミヤジ)だから胸を張ってさ!(観客)とワンコーラスあけて歌ってくれて、歌っていいのかな?ここだけ歌っちゃえ!と思わず参加しました。俺たちの明日では、いつかどでかい「本気だぜ!」虹をかけようよ~(両手を頭に輪っか、おサルのポーズ)ときめてくれました。お茶目です!でも真剣です、本気なんです、一生懸命です!最後は「サンキュー名古屋」と言ってギターを床に置いて去っていきました。


峠さんのライブレポート

2階2F列x番



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