エレファントカシマシDB 2008/07/12(土) 大阪城野外音楽堂 セットリスト

一番下へ

[前のイベントへ] | [次のイベントへ]

No.曲

前回表示(タップで表示/非表示)

01.夢のちまた

前回は日比谷野外大音楽堂 
1曲目に演奏

02.おはよう こんにちは

前回はZEPP TOKYO 
1曲目に演奏

03.今はここが真ん中さ!

前回はSWEET LOVE SHOWER 
1曲目に演奏

04.デーデ

前回は日比谷野外大音楽堂 
4曲目に演奏

05.さよならパーティー

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
4曲目に演奏

06.悲しみの果て

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
3曲目に演奏

07.リッスントゥザミュージック

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
7曲目に演奏

08.こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
8曲目に演奏

09.ハロー人生!!

前回はROCK IN JAPAN FESTIVAL 2004 
8曲目に演奏

10.もしも願いが叶うなら

前回は日比谷野外大音楽堂 
7曲目に演奏

11.遠い浜辺

前回は仙台CLUB JUNK BOX 
9曲目に演奏

12.化ケモノ青年

前回はSHIBUYA-AX 
17曲目に演奏

13.翳りゆく部屋

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
10曲目に演奏

14.かくれんぼ

前回は渋谷公会堂 
9曲目に演奏

15.Tonight

前回は日本武道館 
12曲目に演奏

16.友達がいるのさ

前回は日比谷野外大音楽堂 
17曲目に演奏

17.どこへ?

前回は名古屋E.L.L. 
9曲目に演奏

18.さらば青春

前回は日比谷野外大音楽堂 
18曲目に演奏

19.シグナル

前回は日比谷野外大音楽堂 
21曲目に演奏

20.笑顔の未来へ

前回は日比谷野外大音楽堂 
22曲目に演奏

21.桜の花、舞い上がる道を

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
15曲目に演奏

22.FLYER

前回は日比谷野外大音楽堂 
23曲目に演奏

23.俺たちの明日

前回は日比谷野外大音楽堂 
24曲目に演奏

24.ガストロンジャー(アンコール1)

前回はSWEET LOVE SHOWER 
6曲目に演奏

25.今宵の月のように(アンコール1)

前回は日比谷野外大音楽堂 
26曲目に演奏

26.新しい季節へキミと(アンコール1)

前回は日比谷野外大音楽堂 
28曲目に演奏


ドブの夕日さんのライブレポート

会場2時間前からリハが始まり、外でもよく聴こえました。少し特した気分。
ライブ自体は宮本氏の声もよくでていて、すばらしかったのですが、セットリストが春のツアーとかぶっているのでちょっと…
「日比谷とガラッと変えてみました」と言ってたけど、変えて欲しくなかったと思ったのは私だけでしょうか?

romiomessaさんのライブレポート

本番の楽しみの為に、とあえてリハは聴きませんでした。
というかホントは余りの暑さで行く気が失せた・・・。この時期に野外はやめましょうよ。初夏か秋にして頂きたい。
全般的によく声が出ていたと思います。
MCはいつもに増して芝居がかってた様な・・・。
日比谷野音のセットリストが素晴らしかったんで期待してたんですが、お決まりのガスト、今宵、悲しみ、さらにスタオバからの曲が多くてそこはちょっと期待はずれでした。
でも、友達がいるのさ(微妙にぐだぐだでしたが)・かくれんぼ(聴き惚れました!)・化ケモノ青年(以外とライブで盛り上がりますね、手拍子のとことか)・ハロー人生(かっこいいい!)はやってくれて嬉かったです。
去り際に黒シャツ脱いで会場に投げる!と思いきやマイクを拭くだけ、というフェイントは大阪人の心をがっちり掴みましたよ、宮本さん。

masa4さんのライブレポート

日比谷のセットリストを見てしまっていたので、最初の「夢のちまた」でひっくり返りそうになりました。エレカシでしか有り得ない凄い曲、凄い声。個人的には、最近のライブの中では、貴重な曲をたくさん聴けたし、声は凄く良いし、6人編成のバンドの音が格好良くまとまっていたし、大満足っつーか、もう、初めてエレカシを観た頃の驚き、心境が、ドカーンと戻ってきた感じでした。ストーンズやビートルズで人生変わっちゃった人が世界中にいるかと思いますが、私にとってエレカシは…人生変えるまではいかないけど、いや、変えられてるかも知れないな…。

はこべさんのライブレポート

7月の野外は暑かった~!インドア派の私にはちょっとキツイ….しかし,ステージ上のエレカシはいつもにも増してパワフルでした.宮本さんの声もすごく出ていてよかったです.

おすぺさんのライブレポート

やっぱり成ちゃんはかっこいい!!!

ZONOTTYさんのライブレポート

一年ぶりのライブ参戦。日比谷のセットリストをチェックして現地入り。リハを聞いていると…。ガラッと変わっていて少し戸惑いましたが、「もしも願いがかなうなら」、「シグナル」が聴けてよかったです。真夏の野外はちょっとキツかったかな?

paopaoさんのライブレポート

大阪の選曲はある意味アウェイのセット?きれいにまとまってました。日比谷とかぶった曲が少なくてうれしかった。日比谷と大阪を対で見ることができたのはラッキーでした。っていうか、宮本自身歌いたい歌を選んでるから、ツアーとは違ってダブりたくなかったのかな。スターティングオーバーの曲は直近の歌だから気持ちが近い分、やっぱり歌いたいんだと思う。私も聴けてうれしかった。宮本の声は野外に合う!!

Yubeさんのライブレポート

とにかくあつかった、会場も観客もミヤジも。

くりりんさんのライブレポート

全体的にまとまり感のあるライブでした。宮本さんの声がものすごく出て、まさにウットリ。そして、石くんが、かっこよかった~~!!前に出てくる度に痺れるギターをかき鳴らしてくれました。日比谷音とまったく違うセットリストだったのも、びっくりです。やってくれますね~、エレカシ!!グゥ~!!

taitaiさんのライブレポート

「ハロー人生!!」「どこへ?」「化ケモノ青年」が久しぶりに聞けて嬉しかった。最近の新曲はさわやか系(?)が多いけれど、こういう雰囲気の新曲もまた聴きたい。

ねむさんのライブレポート

前日発の夜行バスで東京から。
普通は京都や奈良観光としゃれ込むのだが、今回は宮本氏の好む神社の総元締、伊勢神宮に行ってみた。

東京からはバスでいろんなところにいけて便利である。朝早かったのでまだ団体客も少なく、とはいえしっかり団体のガイドの説明を小耳にはさめたりした。外宮・内宮とも総元締だけあってなかなか荘厳であった。特に樹。巫女さんや祢宜さんも一味違う気がした。境内は撮影禁止だったり、正式参拝は「予約の上、男性は三つ揃い以上の正装で」byガイドさんなところも神秘的だった。5年後には第62回式年遷宮があるとあった。その年に大阪で「星の砂」が聞けたら嬉しい。できたら現地で奉納ライブを(笑)。

駅前で名物伊勢うどんを食した後近鉄特急で大阪へ向かう。寝不足と地酒と暑さで爆睡。温泉と名のつく銭湯で時間を調整した後会場へ到着。会場で食べようと思い買ったコンビニ弁当とビールが持ち込み禁止とあって拍子抜けしたが仕方なく入口近くで食す。忘れずに今回はyaonTシャツ購入。金文字がおしゃれっぽい(笑)。
ライブの感想を箇条書きで
・とにかく明るかった。ビルに囲まれていないのはいいけれど、月が方向が合わず客席からも舞台からも見えないのは残念であった。
・日比谷と違って(日比谷はスケジュールがあわなかったか?)昼海氏のサポートがあった。でも曲によっては宮本氏はもっとサポートに頼って歌に専念した方がいいのでは?と思った場面もあった。
・「もしも願いがかなうなら」~「遠い浜辺」は絶品だった。これだけでも来た甲斐があったというものだ。関東の人間にとっては、関西は(三重県は関西ではないらしいが)何回来ても「知らない町」なのだ。
・日比谷とかなり曲が違ったが、かぶっていた曲で「友達がいるのさ」は日比谷の方が良く、「さらば青春」「シグナル」は大阪の方が良かった。CD化して欲しいくらいだ。「シグナル」はトイレで聞いていたのだが、日比谷もそうだが音が意外と良く響いてなかなか聞ける。
・「かくれんぼ」は小林武史氏のモノマネ(似てるのか不明だが)がおもしろかったのと丁寧に歌っていて好感が持てた。他のメンバーの作った曲もゼヒその方向でお願いしたい。
・「ガストロンジャー」はさすがに盛り上がるが、うーん?
・「翳りゆく部屋」は今回で歌いおさめ?去年はやらなかったしね。ユーミン先生やっぱりCCレモンに来ていたのだな。CCレモンを「渋公」としか言わない宮本氏に微笑。
・「ガスト」「友達」でがんばりすぎたのか、最後の新曲で声がでなかったのが気になり、最後に宮本氏が上半身裸になってどうのこうのというくだりがまったく記憶から抜け落ちていた。
・終わってから「どうして日比谷より曲が少ないの~」と憤慨していた女性がいた。「そういうバンドですし、仙台もありますから」と言い切るには、やはりちょっとお気の毒のような気がしました。諸事情で大阪や地方のライブしか見られないファンもたくさんいるはず。でも、宮本氏やこのバンドにとっては日比谷(=東京)が特別、というのもまた事実なのである・・・。
・他メンバーについて。トミさんがややお疲れ?高緑さんソロを強要されたり引っ込まされたりかわいそう。石くんはすっかりヘアスタイルが定着した感。でもまた変えそうな予感が。好位置さんはすっかり溶け込んでいました。いつも他の人が作ったり演奏したりした曲を丁寧に弾いているのが印象的。昼海さん、確かに石くんもプロなのですが、プロはやっぱり違う!と見るたびに感じる。
・車椅子のお客様が数名いらしていたのが印象的でした。お子様連れも。

帰りに近くの公園でお祭りをやっているのを見かけた。小さな神社&町のお祭りらしく、盆踊り(ここら辺は河内音頭)でないのが少し残念だったがが地元の子も何人か露店にむらがっていて、「友達がいるのさ」の「お祭りの日を待つ子供のように」というフレーズを思い出した。

anさんのライブレポート

開演から終了までの約2時間半、汗が止まらなかった~。
宮本さんも日比谷以上に汗をかいてたみたいで、白シャツが早々にスケスケでしたね。

日比谷のセットリストは最高だったけど、今回は初心者同伴だったからどうかなぁなんて思ってたら
ガラリと変えてきてて、ビックリ!
日比谷は玄人向け、大阪は初心者向けって感じでしょうか?

「どこへ?」「ハロー人生!!」「もしも願いが叶うなら」「Tonight」、それから「化ケモノ青年」が聴けて、嬉しかった♪
大阪でも聴きたいと思ってた「友達がいるのさ」もあったし!
ただあの入り方、ビシッと決めたのを聴きたかったぞーーー。

「かくれんぼ」は最近気に入ってた曲だけに、ちょっとどころじゃなく、かなり切なくて泣けました。。
歌うめえなぁ…。


日比谷以上に、宮本さんが石君の腰を落とさせてたのが印象的…ドSだわ。
でも石君の腰とっても心配です、しんどそうやったもん~。
そういや石君のあの風貌、長渕剛に見えてしょうがなかったです。


とにかく日比谷と大阪、まったく違うライブが見れて楽しかった♪

太陽ギラギラさんのライブレポート

いくつも流してきた涙は 輝く明日からのメッセージ・・・
ここ最近では一番のライブ。声がきれいで歌うますぎだったし、セットリストもよかった。
明日へのグラデーション♪
あとSTARTING OVERの曲が多かったのは、ツアーに大阪が無かった(神戸はあったけど・・・)ことへの配慮かなーと考えてた

たきさんのライブレポート

(自分のブログに書いたものを一部コピペしました。)
 出てきた宮本さんは白シャツ。このシャツは数曲のうちにすぐに汗でぐっしょぐしょになった。話はとぶが、アンコールはTシャツじゃなくて黒シャツがいいなあと思ってたら黒シャツですごく嬉しかった。黒シャツがあまりにかっこよかったので声をかけたら、ちょうど、みんなの歓声に照れたのかおしりぺんぺんされた。さらに話が飛ぶけれど、アンコールの最後で黒シャツを脱いで投げるふりして投げなくて帰って行くときに、もう一度声をかけたらちょうど振り向いてくれて嬉しかった。

 今回、予想していたセットリストは日比谷と同じかちょっと変えるぐらいかと思ってたら、皆さんきっと書いてると思うけれどもがらりと変わっていた。リハで聞いた数曲はTonight以外は日比谷でもやった曲だったので、そのことには始まってから気づいた。宮本さん自身も、「日比谷とがらりと変えてお届けしています」とMCしていて、驚かせようと考えてきたんだろうなと思ったが実際驚いた。

 この後は記憶がとびとびになってしまってるのであんまり書けないが、とにかくとにかく嬉しかったのが「もしも願いがかなうなら」。「東京の空」の中で長いこと一番好きな曲だった。「センチメンタルな曲なんですが」って言ってたと思う。あと、「どこへ?」。歌詞の意味がよくわからないと思ってた曲で、やっぱりよくわからないが、早いテンポですんごくかっこよかった。

 あとはランダムに覚えていることを。「「序曲」夢のちまた」で始まった。「おはようこんにちは」。「友達がいるのさ」(最初の方で歌詞を間違えてその場で歌い直したらバンドがぐちゃぐちゃになってやり直した。ちゃんと「俺(私?)が間違えてしまいました」って言ってた。)アンコール前は「俺たちの明日」で、みんなのって手をふりあげてたけど私は固まって聞いていた。アンコール一曲目は「ガストロンジャー」。前に出て弾いてた成ちゃんのベースがすごいかっこよかったが、宮本さんにもういいと言われて下げられていた。「ハロー人生」もあった。発掘してきたと言ったのは「Tonight」だったか。

 MCはとくに変わったこと言ってなかったな。「体力の限界に挑戦しています!」って言ってた。暑さと体力については何度も言ってた。確かに、暑くて、宮本さんは大変そうだった。声は出てたが体がきつそう。

 あと、最新アルバムの曲。大阪近辺では神戸の少人数でやっただけなので、これがアルバムが出た後初めてのライブという人もいっぱいいたはずだから、その人たちのためだろう。「翳り行く部屋」のMCで、ユーミンが渋公に来てたって言っていた。「リッスン」いい声。「こうして……」のイントロは短かったけれども「俺二十五歳で初めての一人暮らしで、昔の偉大な人たち、ドストエフスキーとか(あと誰って言ってたっけ?ニーチェ?)を背伸びして読んで、ローリングストーンズとかレッド・ツェッペリンとかビートルズとか聞いて」。「starting over」はやらなかった。「さよならパーティー」を最初の方でやってくれて、やっぱりいい曲だと思いながら聞いていた。

 「夏だけど」って言ってやった桜の歌が、よかった。ライブだとCDよりもエレカシっぽくてよい。実はちょっと飽きがきてたけど、こういう風に聞くと、とってもいい曲だと思った。

 最後の新曲。聞いた直後はメロディ覚えたって思ったが、ライブが終わって駅に着いたらサビしか覚えていなくて、次の日にはサビも忘れてしまっていた。日比谷と大阪城と大阪城のリハで三回聞いたけれども覚えられなかった。とってもポップなんだけど。「グラデーション」って言葉しか覚えてない。

らなさんのライブレポート

大阪初遠征してきました。
名古屋より先に行くことはないだろうと思っていたのに、ついに行ってしまった。一線を越えてしまった感じ(笑)
この先東京だけで満足できなくなったらどーしよう?
今回は大阪に1泊して、翌日は京都観光と贅沢な遠征。
席に座ると西日で肌がジリジリ焼けて痛い。
全身から汗が吹き出てきて、そのうちに頭もボーっとしてサウナの中にいるみたいだった。
真っ昼間のこんな暑いとこでやるのかよ・・・とちょっとテンションが下がる。
セットリストはそんなに変えてこないだろうと思っていたら、しょっぱなが「夢のちまた」だった。
こんなに暑い中でこの曲?って思ったけど、みやじの歌声がそんな違和感をなくしてくれた。
今回は音もバッチリだったし、みやじの声は力強くて伸びやかで、聴いていて本当に気持ち良かった~。
「曲をがらりと変えてきました」みたいなことを言って、みんなの予想を覆したのを喜んでいる感じだった。
今までのエレカシじゃ考えられないことじゃないかな?蔦谷さんがいるせい?
「ハロー人生」と「遠い浜辺」をやってくれるなんて思っていなかった。
体力の限界に挑戦します(笑)の「どこへ?」はゾクゾクするくらいカッコよくて、頭の中が真っ白になった。
会場全体がノリノリだった。
最近の曲にかなり物足りなさを感じていたので、余計にうれしかった。大阪まで行った甲斐があった。
「Tonight]は新幹線でランダムで聴いてた時に出てきて、これなんだっけ?って思った曲だったので驚いた!!
汗をかいてビショビショになるほどみやじは素敵になっていく。また惚れ直してしまった。
にしてもすごい汗だったし、最後は息が切れてる感じだった。
あの暑さの中であれだけ歌うのってかなりキツイだろうなぁ。
今年の野音を2枚組DVDにして発売してほしい!!
若いファンも増えてるみたいだし、今が出し時だと思うんだけど。期待しても無駄か~。

シルバー☆さんのライブレポート

4時半開演って事もあって太陽ギラギラ・・・ともかく暑っ!!
宮本氏の白シャツが久々にすぐビチョビチョになっていた。

不思議とライブが始まってからは、いい風が吹いて、あまり暑さが気にならなくなった。

「日比谷とはガラっと変えてきました!」と宮本さんが言っていたとおり、セットリストが全然違っていた。自分としては大好きな「俺の道」から2曲聴けたのと、久々のバケモノ青年が嬉しかった。「Tonight」は初聞きだった。宮本氏曰く、「発掘してきた」。1曲目の「夢のちまた」から宮本さんの声はよく出ていて、最後まで声量が途切れる事無くすばらしかった。今回聞いたデーデは今までで最高のデーデだった。終わった瞬間、キマッタ!ってなんか思った。(よく意味がわかりませんが。笑)

「かくれんぼ」をやる辺り、宮本さんは本当に蔦谷さんが好きなのだな、と思った。NYへ行った時のMCあり。俺はNYへ行った事がある、と自慢げだった。

「悲しみの果て」が心に沁みた。何度聞いても良いものは良い。
「Flyer」のドラムも何度聞いてもカッコよい!しびれます。
「友達がいるのさ」の最初がグダグダになり、やり直し。久々のやり直しはエレカシっぽくてなんか嬉しかった。(喜んじゃダメですね・・・)大阪中の~でトミが入りそびれたら、「大阪でも入れ!」とめちゃくちゃな事をおっしゃっていた。

「もしも願いが叶うなら」「遠い浜辺」久々でよかった。出来れば、「暮れゆく夕べの空」が聞きたいけど、やらないだろうなぁ~

日比谷、大阪と2回もやった「さらば青春」は大阪の方がなぜかグッと来た。大好きな曲なので、2回も聞けて幸せ。

「シグナル」秀逸だった。この歌は絶対カラオケで歌えないだろうなぁ~。キーが難しいから、毎回宮本さんの歌い方も違ったりする。

アンコールは、黒シャツだった。暑いのにTシャツじゃなく長袖。最後は脱いで石君側客席に投げるかと思いきや、マイクを拭いて丸めて持って帰ってしまった。今回も新曲で終了。きっとこの新曲はフェスでもやるのだろうな、と思った。

ともかく暑かったけど、大満足。
日比谷に比べて、選曲の流れがスムーズだった。欲を言えば、1曲1曲の合間に余韻に浸れる時間が少し欲しい。

今後も東京、大阪と野音2dayになるのなら、これぐらい聞き応えがあると嬉しい。贅沢すぎる。

Sinkさんのライブレポート

ライブで聴きたいと思う曲が1つ増えました。
どこへ?での咆哮、素晴らしかったです。鳥肌立ちまくり(汗汗)
夢のちまた、友達がいるのさも大阪で聴けるとは思ってなかったんでうれしかったですね(V)
しかし友達でのやり直しによる3度の「オイ、オイ、オイ」でアニマル浜口が頭に浮かんだのは自分だけでしょうか(笑) 

ちくわさんのライブレポート

とにかく暑かったがライブも熱くサイコーだった!

elstarさんのライブレポート

日焼け止めをからだに塗らなかったことが悔やまれるほどの強い日差しの中、だから気温も気分も上昇!!最高の野外ライブだった。
体力の限界に挑戦!!の言葉通り、カラダ全部使い切ってしまうようなステージ。
パワフルであたたかくてやさしい歌声。
ライブで、久々に聞く曲の素晴らしさを再確認することがよくあるけど『かくれんぼ』はよかった。いい声だった。
年とともにタフになっていく宮本さんののど。技巧に走らない真っ直ぐな歌い方が好き。

kimutaさんのライブレポート

日比谷のセットリストを見ていたので、「孤独な旅人」と「友達がいるのさ」を特に楽しみにしていました。スターティングオーバーからはここまではいらなかったかなと思いました。野音ですから・・・。「化ケモノ青年」と「桜の花、舞い上がる道を」は聴けてとても嬉しかった。「俺たちの明日」「桜の花・・・」はやはり名曲だとあらためて思いました。高緑さんは、かっこよいですね。宮本さんは、春のツアーの時より、痩せておられる印象でした。細かった!です。

yamaさんのライブレポート

暑かった。もうちょっと遅く始めてもらえないものか。ギターのヒラマさん、すごいですね。ミヤジのギターは相変わらずですね(笑)。一曲一曲、曲解説もあり、聴いてほしいというミヤジの気持ちが伝わるとてもいいコンサートでした。

弾性限度さんのライブレポート

田舎からえっちらおっちらバスに乗って大阪まで、姫島の友人宅に荷物をあずけて会場へ。大阪のなんて暑い事・・・
全身汗だくで会場に入り芝生席の西側で開演を待って汗拭いて待って、扇子扇いで待って、初めての野外体験。倒れそう。

一曲目「夢のちまた」!!!!!
ざわざわと鳥肌が立って全身の汗が止まった。信じられない。
最近やたら浮世の夢にはまっていた私個人としては、一揆に最高潮に達した。静かな始まりで歌声も伸びやかに会場にも心にもいっぱいに響きわたった。

ステ-ジはいつまでも日差しがあってとにかく暑そうでした。途中2回のメンバ-紹介。「あぁ相当暑さにやられてる・・」と思いました。

「遠い浜辺」の前では「その時は免許持ってなかった云々、ガンダ-ラ-コンビネ-ションで」などボソボソとしゃべり、
「かくれんば」の前ふりで「自慢するけど、俺はNYに行ったことがあるんだぜ」とか、「小林さんが、宮本君と話ししてるとかくれんぼしてるみたいだと言って」(正確ではない)などの話で会場を笑わせて、
「化け物青年」は、チャッチャッチャチャチャで会場と一体感が。
迫力もあったし。
「友達がいるのさ」では2回のやり直し。最初の「オイ、」の声が何度も聞けてうれしかった。「一笑、一蹴、偏執、哀愁」ゾクゾクした。

ずっとステ-ジから目が離せなかったけれど、
「さらば青春」で無理して空を仰いでみた。水色の空に、そよぐ木々、ふわふわトンボと、薄い色の半分の月 
(ちなみにこの夜は赤い半分の月でした)
野外はなんて気持ちよく、エレカシの曲が似合うのだろう。

風猫さんのライブレポート

大阪で7月に4時半開演は無茶やがなと思っていた通り凄く暑くて、でもその暑さを忘れるくらい素晴らしいライブでした。
何なんでしょう、音がもの凄くよくて、ちなみに今回は3列左寄り。
宮本さんの声が日比谷より一段とよく出ており、一曲目「夢のちまた」から「おはようこんにちわ」の流れで完全にやられました。
「ハロー人生」からサプライズ曲が続き、「どこへ!」でピークを迎え、「さらば青春」何回聴いてもいいですね。
「友達がいるのさ」で入りをやり直したのもエレカシらしく面白かった。欲を言えば、宮本さんのつっこみに3人の内誰かがボケをかまして欲しいと思うのは私だけなのだろうか?
とは言え、「かくれんぼ」に聞き惚れ、「シグナル」は完璧で、スタオバの曲達も今は定番化、新旧のファンそれぞれ満足のセットだったのでは。
猛暑の中、丁寧に全力で歌う宮本さん並びにメンバー全員に頭の下がる思いと共に、本当に音が素晴らしかったライブに感謝。
蛇足ながら、舞台に現れた宮本さんの一段と細くなったたたずまいに、息子を持つ母としてふと胸を衝かれる思いあり。アンコール後舞台を去る後ろ姿に思わず、栄養を摂って長生きしてくれと祈る浪速のおかんでした。これが本当の老婆心という奴か。
全員の心は熱く、会場は暑いライブでした。
サンキューエレカシ。

なおこさんのライブレポート

日比谷とは違う意味ですごくよかった!
ただでさえ真夏日の午後、ステージの上はそうとう暑かったろうに、26曲も声を枯らさず歌い続けてくれたことに感謝、感動。
・「夢のちまた」「おはようこんにちは」と続いてこれはレア曲連発か!?と思いきやスタオバからの曲連発。意表をつかれたが、演奏の安定感といい、歌声の伸びといい、すばらしかった。日比谷より曲間を空けてくれたことで余韻も楽しめた。
・そんな中でも「ハロー人生!!」や「どこへ?」などはやはりうれしく。久々に狂喜して踊りました。
・日比谷に続いて成ちゃんのハットを奪い取るミヤジ。なかなかかわいらしい。
・石くんが気を抜いて(?)腰の位置が上がってくると容赦なく押さえつけるミヤジの極悪非道ぶりに笑った。
・改めてヒラマさんの男前っぷりに目を奪われました。
・日比谷にはいなかったトンボや鳥がなかなかいい感じでした。飛行機もたくさん飛んでいて、野外ならではの気持ちよさを演出してくれました。

ミノムシハニーさんのライブレポート

がらりと変わった曲目達に、野音を両方体験できてよかった~~とつくづく思いました~。暗くなる前のお開きだったけど、大満足でした(^^)v

王子の側近さんのライブレポート

暑かった、大阪(汗)。去年に続き、二度目の大阪屋音。
会場近くの駐車場に車停めて降りたら、早速リハが聴こえてきて、勝手に気持ちが昂ぶってくる。
落ち着け落ち着け、と自分に言い聞かせて会場前まで。
拷問の如き暑さを耐え忍び、リハを拝聴。会場入りしても一向に弱まらない暑さ、、、熱中症になるわぃ!
とメンバー登場、『夢のちまた』・・・激渋!なんというオープニング! 
最近は、オープニングで意表つくのがお気に入りなのかしら???  
『おはようこんにちわ』まだ2曲目なのに「バイバイバーイ!」って言われた(笑   
あぁぁぁぁそれからは曲順覚えてない・・・嬉しさと暑さでどうにかなってた。。。 
でもでも、『化ケモノ青年』(クラップするとこが気持ちいい!)、『どこへ?』、『さらば青春』!!なんだかおもしろいセレクト!ええぞええぞ~!(いいよ)なんだか屋音ぽい!  
「おい、おい、おいおいおい、大阪中の電気を消して・・・」でやり直した『友達がいるのさ』もよかった。。。「"大阪"でもちゃんと入るよーに!」とのご指導・・・。  しかし個人的にはガンダーラコンビネーション!『遠い浜辺』!! 
まさかライヴで聴けるとは!思い入れがてんこ盛りのこの曲、涙でステージのみやじが滲んでしまった。  

最初から最後まで、今回のみやじはほんとよく声出てたなー 
今まで観た中で一番声出てた気がする。汗だくなのに、あの声聴くといちいち鳥肌たってしまうのはなんでなんだろう。特に『シグナル』なんて圧巻。会場廻りの木立ちと暑い夏の空にどこまでも広がってく歌声。心なしかみやじも気持ちよさそうに見えました。   
茶髪&サングラスの石くん、骨折も完治してて、みやじにもっと腰低く落とせよ的な指導(?)されてましたね、なんだか微笑ましい。いい相棒(関西人に言わすと"相方")なんだね。  
せいちゃんは帽子かぶってて、よりダンディ~(YEAH) みやじに「前出て来い!」→「もう帰れ!」てな扱いされてもダンディ~   トミのドラムも相変わらずパンチ効いてたなー 席がせいちゃん側だったので、トミとせいちゃんが時折目配せ(?見間違いかな?)してるのとか見えて、なんだか職人ぽい!と思ってしまった。  みやじは、言わずもがな。カッコいい!いっぱいパワーもらった! 

どーーーーーんと行こうぜぇぇぇ!!!(パ)

キッカケは化ケモノ青年きっと俺は化ケモノ青年さんのライブレポート

最初の2曲で声の調子が今年1番だと確信する。バケモノ青年はCDで聴いた方が良いと思っていたのが間違いだと実感『この国の男のポコチンは右往左往』だそうです。しかし『東京の空』の曲はライブ映えするなー。珍奇男聴きたかったよ。

浮世さんのライブレポート

日比谷に行けなかったので期待していましたが、選曲が新しい曲中心で残念でした。
でも『ハロー人生!』『化けもの青年』『どこへ?』の3曲はかなりカッコよかったです。

マーチンさんのライブレポート

4月にロゴスに行ってそれからエレカシMUSICしか聞くことが出来ずかなり
心中射ぬかれました。

どぅしてもそぅゃってもまたライブ行かんとぃけんょぅな気がして
なんか普通に過ごして行くだくゃったらもったぃなぃ気がして
それならエレカシライブを目指して仕事頑張って行こぅっち思った。

小学校高学年に行ったぶりの大阪。
なんとなくみゃじ的にも思ぃぃれのぁりそぅな大阪。
その場にぉれた事がこんなに幸せな気持ちにさせてくれるち思わんかった。

生で聞きたかった曲、ハロー人生!!・かくれんぼ・友達がいるのさ・どこへ?・
さらば青春が聞けてょかった。

おはようこんにちは⇒初めて聞ぃたケドょく聞き込んだせぃかすんなり入ってきて
すごぃ嬉しかった。家に帰って今日とおなじセットリストで流そぅち思ったら、CD音源
持ってなぃらしぃ・・・・

ハロー人生!!⇒ぃゃーょかった。首振り過ぎてぁまり前が見ぇんかった。
かなり自分の世界に入っとった。

もしも願いが叶うなら⇒たしかに好きな曲ではぁったケド、こんなにもメッセージ性の高ぃ歌
ゃったけ??ちなるぐらぃみゃじの声が入ってきた。
さらにさらに大好きになった。

友達がいるのさ⇒別にめちゃくちゃ好きな曲ゃったちゅう訳ゃなぃんゃケド
なぜか泣きそぅになってしまぃ、堪ぇるのにひっしゃった。
泣ぃてしまったら、せっかくのステージがボロボロになってしまぅけん。

ガストロンジャー⇒かっこぃかったんですけど??ぁんまり好きな曲ゃなかったのになんかすげー
「かっこぃぃ!!!!!」思った。好きゃな。
好きな理由はもぅ一つぁるケド、書かんどく。


大阪の暑さにビックリして、大丈夫か心配ゃったケド、体力保てられてょかった。
客席は結構風吹いたりぢょったが、ステージ上はどうゃったんゃろ??



新曲がとても楽しみです。

みよこさんのライブレポート

思い起こせば、今年の猛暑はこの時から始まってたのだ。めちゃ暑い!駅前で小島よしおが宣伝しているサンガリヤのジェル状の飲料水を買っていった。これが以外にヒット!凍ったジェル状の甘~い飲み物がほてった体には最高!最高! 一曲目から「夢のちまた」テンションあがるな~隣の妹が「この歌好きやねん」ますますテンションあがるな~野外のせいか開放感もあり、声が、のびてた。久しぶりに石くんの茶色の頭をリズミカルにこづくミヤジが見られて愉快だった。楽しかった。「ハロー人生」も新鮮だったな~大阪野音が恒例となること祈ってます。

ゆうたさんのライブレポート

昨年に引き続き、大阪城野音に参戦。
コンサートが始まる時間は、かなり暑く、ペットボトルの水を2本持って席に着いた。
席は、石君側の端の方。ちょうど日影になっていた場所なのが幸い。

1曲目は「夢のちまた」。ミヤジの声の良さと歌のうまさが実感できる曲だなあ。声が良く出ていた。曲の終盤で飛行機の音が聞こえてきて、「野外ならではだなあ」と思った。。
また、「リッスン」の口笛のところでは、ミヤジの口笛よりもカラスの鳴き声の方が良く響いていた。これも野外ならでは(^^;。
それから、すごく久しぶりの「ハロー人生」にビックリ。俺道の中では、いちばん好きな曲。
最後に演奏した新曲は、ポップな曲調で、「笑顔の未来へ」と似たような匂いを感じた。

日比谷野音と違うセットリストを期待したが、約3分の2ぐらいが入れ替わっていた。
1曲終わるごとに、”次は何かなあ?”とワクワクしながら楽しめた。
わざわざ、大阪まで観に来た甲斐があった。満足(^^)。

akitamiyajiさんのライブレポート

日比谷野音のセトリを見ていて、平成理想主義に東京ジェラシィ!?めちゃ羨ましい、大阪でも期待しちゃうわと楽しみにして向かいました。終わってみればその両方も聴けなかったですが、満足です。
酷暑の中、ダフ屋のおっさんも一人頑張っております。リハを聴きに野音裏手に。木の茂みからメンバーの姿がチラチラ。『重いかな、これ重い?重くない?』としきりに気にする宮本さん。何が重いんやろ???何かの音に違いないのでしょうが、分かりません。リハが進むにつれて、あ、またこれするのかぁなんて思ったり。ダメですね、もっと他のも聴きたいって欲張りになってしまいます。“ハロー人生”のリハでは石くんが曲最後の『ハロー!人生っ!』のところを何度も何度も練習して(させられて?)いました。本番もちゃんと聴きましたよっ!

本番では『おい、おい、おい...』とかっこ良い化け物青年、前奏だけで泣いちゃうシグナルが聴けて良かった。
あの毛むくじゃらの猫のようなマイクをモシャモシャしたのは何?面白いんですが。フワフワファーに触りたくなる気持ちは天才も凡人も同じなんですね。
そしてお下品ですが、パンチラでお得感味わいました。赤パン先生。あ、赤ペンか。宮本さん、赤なんや...キャッ。


去年と違い立ち見席にもお客さんが居て嬉しいだろうな、新規開拓して前向きな曲を立て続けに作って単純にそれが売れてコンサートに来るお客さんも増えて、本当に嬉しいだろうな。これからどうなっていくんだろうな、どんな歌が生まれるんだろうな...と、ファンとして楽しみでもあり少し心配と不安と期待が入り混じった複雑な思い。だけど、ずっとずっといちファンであり、見守り続けます。来年もここに来たい。

夕刻になり、少し風が吹き始めた野音でそんなことを考えながら帰路に着きました。
幸せをありがとう。

ベリーさんのライブレポート

ハロー人生とどこへ?を聴けただけでもう満たされてしまった・・・!!

致死的退屈症さんのライブレポート

単独ライブは初参加で何もかもが新鮮。バンドの佇まいに圧倒され呆然としたり、心昂り震えたり、飛び跳ねたり、タオルで口を押さえながら一緒に泣きながら歌ったり、と忙しかった。「今宵の・・・」の演奏しているエレカシは、世間の時の流れとは関係のない別の次元にいるように見えた。あれが魂なのか。

bdrdさんのライブレポート

BSでカットされた幻のこうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたいロングイントロverをまさかまた聴けるとは!!
ハロー人生、化け物青年、どこへ?あたりのセレクトは男宮本を堪能できるから楽しい。
男の魂は右往左往の魂をあろうことかたまきんって歌ってましたけど?しかも股間をさわりながらね?
おもしろいからいいけど…蔦谷さんも苦笑いしてたよ。
かくれんぼ、コバタケのものまねが炸裂。
encのガストロンジャーでせいちゃんをフューチャーしたところがめっちゃわくわくした。ベースかき鳴らしてたよ、せいさん!!
ヒラマさんがいると笑顔の未来へがしまる。
シグナルは元曲どうりに歌ってくれた。
宮本が最後にこっちの方面に来て黒シャツを引きちぎって脱いだから、くれるのかと思ったらくれなかった。
新曲は、進化していました!!アレンジが疾走感あって、Bメロのちょっとはずしたリズムもエレカシ節はいってるし。サビも堂々としたたたずまいになっていたし、Cメロは泣きはいってるし。
歌詞のテーマも笑顔の未来へプラスさよならパーティ的エキセントリックさもあり、とにかくよかった!!!! 

りすぞうさんのライブレポート

「『序曲』夢のちまた」を歌い出したとたんに、
私たちだけじゃなく、木も、鳥も、空も、
いっせいに聴き入った。本気でそう思えるような始まりだった。

宗次さんのライブレポート

夢のちまたも聴けたし、日比谷に続き、良かった。良かったが、陽射しがとんでもないことになっていた。

takutaku_1964さんのライブレポート

ジリジリの炎天下
1リッターの水を飲み干しました。
月が真上に輝き幻想的。
西日が丁度いいや!!って言葉。
気に入りました。

akioさんのライブレポート

『リッスントゥザミュージック』を歌う前に宮本さんが言った

「いつも音楽がありました」

に泣いた。

103さんのライブレポート

駆けつけ途中参加。

峠さんのライブレポート

H列7x番



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

一番上へ