エレファントカシマシDB 2008/05/03(土) 渋谷C.C. Lemonホール セットリスト

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No.曲

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01.DEAD OR ALIVE

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
1曲目に演奏

02.今はここが真ん中さ!

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
2曲目に演奏

03.悲しみの果て

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
4曲目に演奏

04.さよならパーティー

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
3曲目に演奏

05.今宵の月のように

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
5曲目に演奏

06.笑顔の未来へ

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
6曲目に演奏

07.リッスントゥザミュージック

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
7曲目に演奏

08.こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
8曲目に演奏

09.starting over

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
9曲目に演奏

10.翳りゆく部屋

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
10曲目に演奏

11.四月の風

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
11曲目に演奏

12.

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
12曲目に演奏

13.FLYER

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
13曲目に演奏

14.ガストロンジャー

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
14曲目に演奏

15.桜の花、舞い上がる道を

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
15曲目に演奏

16.花男

前回は札幌ペニーレーン24 
17曲目に演奏

17.俺たちの明日

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
16曲目に演奏

18.流れ星のやうな人生(アンコール1)

前回はSHIBUYA-AX 
13曲目に演奏

19.まぬけなJohnny(アンコール1)

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
17曲目に演奏

20.so many people(アンコール1)

前回は渋谷C.C. Lemonホール 
18曲目に演奏


山田六郎さんのライブレポート

昨日に引き続いて音が素晴らしく良い。六位一体という印象。

takeさんのライブレポート

参戦二日目。
連チャンだけに先生の声を心配したが、最初は厳しそうだったものの尻上がりに調子が上がってきた。
セットリストは基本的に不変。その分、今日は落ち着いて聴いていたが、全体的には昨日よりも良いように感じられ、自分のライブ歴では最高かも。
「FRYER」から「ガストロンジャー」の流れは最強。その後の「桜」から「花男」も鳥肌モノ(花男は突然決めたっぽかった)。
最後の「so many people」も昨日よりグッと完成度高く、ノリノリで終了。大満足です。
昨日も今日もトミのドラムが良く観えたが、改めて物凄いパワフルドラマーだと思いました。全身でドラムを叩く姿がカッコ良くて見とれてしまいました。(スネアを変えたのかな?いつもと少し音が違うような気が)
四人も良いけどサポートありも音が分厚くて良いです。個人的には古い曲をもう少し聴きたいと思いますが、それは野音に期待です。

taitaiさんのライブレポート

宮本さんの歌だけでなく、メンバーの演奏も素晴らしかった。あいかわらず「FLYER」のドラムはかっこよすぎる!

太陽ギラギラさんのライブレポート

昨日に続き最高でしたよ。「花男」が大好きなんで、聴けてうれしー。でも、もうちょい客層の男率が上がってほしい・・・

メルさんのライブレポート

エレカシが渋公(もといC.C. Lemonホール)でコンサートをするのは何年ぶりでしょうか。
恐らく5年程前の秋に゛心の生贄"を演ったあのコンサートが最後だったのではないかと…
私に与えられた席は2階席。
前で観たい私としては当初がっかりだったけど、エレカシの久しぶりのホールコンサートを最も満喫するに相応しいと言えるお席だったと思います。
ライブハウスではいつも下から拝むように見上げて聴いていたのに、上からステージ全部が見渡せてしまう・・・もう、これはホールの醍醐味だな!!と思いました。
そして客席の反応が見渡せてしまう。おお!皆、コブシを挙げて盛り上がってるぞ!皆、宮本さんを愛してるんだよ~~なんて、テンション上がりました。
そして何より。音!!音がすごく綺麗に響いてました。宮本さんの声がものすごく美しく響いていて感動で涙が流れました。
「死んじゃだめだ。生きようぜ」
と代えて゛so many people"で歌った宮本さん、かっこよかった。
「さよならパーティ」 聴くたびに心に残って、ふと口ずさんでしまう歌。生のサウンドは本当に心地よかった。
「リッスントゥザミュージック」 パイプ椅子の背に腰掛ける御馴染みのスタイル。宮本さんのアコギ一本、弾き語りで始まる。おこがましい言い方だけど、本当に歌が上手い。綺麗な声が宮本さんの弾くギターの旋律と絡みあうあの音の美しさ。情緒的な歌詞とあいまって、もう泣けてしかたなかったです。
「翳りゆく部屋」 宮本さんの歌唱力・・・ボーカリストとしての逸脱した才能をこれでもか!!というほどに堪能できる瞬間でした。どれだけ声量あるの?!!っていうくらい、響いてました。
あんなふうにカラオケで歌われたら・・・・即死です。宮本さんの歌唱力に泣けてしまいました。
思い返せば、私が初めてエレカシのコンサートに行ったのもこのホールでした。
もう10年以上前です。「今宵の月のように」でヒットした頃でした。
あの日あの場所で聴いた「四月の風」を、10年の時を経て今夜もまたここで聴けた幸せに感謝です。
つい先月、カラオケを歌う機会がありまして「四月」ということもあり、私はこの歌を歌ったのですが、
誰もエレカシのファンがいないという集まりだったのに、「いい歌だね」って大いに盛り上がりました。
ほんとメロディがいいもんな~~ 歌詞もとっても素直に響くし・・・ よ!!宮本節!!です。

それにしても、今夜も宮本さんはかっこよかった!!黒の細いスーツがほんとによくお似合いで。正装して私たちの前に立ってくれているという感じがして嬉しいです。

他にもたくさん感動があったのですが、長くなりましたのでこのへんで。
ありがとう!エレファントカシマシ!!またこのホールでやってください。

象牙さんのライブレポート

トミが凄かった。FLYERは稲光のようだった。

anさんのライブレポート

記念すべき10回目のライブはGWの渋滞に巻き込まれてしまい、不安に襲われつつ、なんとか18時に到着。
ちょうど「こうして部屋で~」を歌う宮本さんの声が会場の外に漏れていてホッとしました。

初めての2階の席。
さすがにメンバーの顔は見えなかったけど、いつものスタンディング席と違った目線で見れました。
いつもは見えないトミのドラムとか!
「FLYER」んとこ、ヒャー!ってなった~。
「starting over」の掛け合いでも魅せられ、これぞバンドって感じ。
そして終わり方もCDと違っててかっこよかった!
神戸のときもそうだったっけ…?

宮本さんの声もよく出てるなって思ったら、煙草の本数減らしたみたいですね。
胸が熱くなって、本当にグッとくる声です。
GWの最中、無茶して行ってよかったと思えるライブ、いやコンサートでしたっ!

たきさんのライブレポート

いやあ、良かったですね。私、最後列で、もう、すんごいのりまくってました。このホールは音がよいですねえ。今まで、これほど音が良かったのは、ほかにはAXの2階席くらいでした。ときどきは、またここでやって欲しいです。ライブハウスととりまぜて。 

 そして、こういうライブこそ、何にも書きたくない。 
 新潟のライブはそう言いつついろいろ書いたけど、これは本当に何にも書きたくないです。 

 あ、でも書く。「starting over」最高。石くんだけじゃなく、蔦谷さんとも向かい合って弾きあってたのがよかった。 
 「まぬけなJohnny」もいい曲だ。 
 「風」が、宮本さんのギターと歌以外の音が大きすぎて邪魔だった。これは4人での演奏の方がよかった。 

 「ガストロンジャー」いい曲だ。「so many people」盛り上がってた。いい曲だ。 

 「流れ星のような人生」、実はちょっと飽きてた気でいたらそんなことなかった。しかし、今から考えると、「町を見下ろす丘」と今じゃ、ほんとにモードが違うんだなあ。今回のアルバムは、「こうして……」とかでも、何かまっすぐに明るい。 

 結局書いてるんじゃん。 

 そして、こんなライブを聴いた後に、「私もがんばろう」という前向きな気持ちにならない私である。いや、意識してないけど実はなってるんだといいけど。 

 どっちかというと、「何も変わりゃしねえ」という方が実感に近い。 

 でも、今回のツアーでは、「ガストロンジャー」の歌詞が自分のものとしてちゃんと感じられたというのが大きかった。歌われてる間だけのような気もしないでもないが……。 

workingmanさんのライブレポート

2日目は2階席から参加。ステージ、会場が見渡せて落ち着いて楽しめました。トミさんのドラムを叩く姿がよく見えて感動。かっこよかったです。この日の今宵の月のようにはなぜだかとっても真っ直ぐ響いてきて泣けてきてしょうがなかったです。FLYERは血が逆流しそうになりました。ステージ上の一体感に何度も鳥肌が立ちました。本当にありがとう、と言いたくなるようなコンサートで感謝の気持ちのままに電車で帰りました。

showさんのライブレポート

うざいカメラが無かったので前日よりステージに集中できた。ハンディーで取るにしても確認画面を煌々と照らしている常識のなさはさすがNHK。あほだった。

ホールなので弾き語りや静かな曲ほど染みた。『翳りゆく部屋』はやはり蔦谷氏がいた方がいい。
珍しくジャケットをガストまで取らなかった。

帰りに光浦さんを目撃。私の2列後ろにいたようだ。誰にも気がつかれていなかった。

くりりんさんのライブレポート

久しぶりのホールライブ、しかも後ろの方の席ということもあり、全体を見渡せた。
今回は、地方のツアーと違って、サポートメンバーさん2人と一緒のライブだったので、とても落ち着いた音だったと思います。
個人的には、「さよならパーティ」「今はここが真ん中さ」「桜の花舞い上がる道を」には、キーボードとギターが入ってくれた方が、音の厚みがあって好きです。
ただ、もう少し、石くんにリードギターを弾いて欲しかったな~。あと、最後の方の曲のバンドのチューニングが甘かったのが残念!
今回のツアーは、ライブハウスで4人、そして、ホールで6人の二つのパターンがありましたが、比べることができないくらい別物だと思いました。どちらもエレカシの音を堪能させてくれました。

みずきさんのライブレポート

トミが最初からグッズTを着ていた♪「FLYER」ではイントロでスティックをすっ飛ばしてた。うーん、バンドの父は男前すぎる・・・・・

ぐりさんのライブレポート

四月の風の良さをいまさら気づきました。すみませんでした。

sakkunnさんのライブレポート

最高のライブでしたw

paopaoさんのライブレポート

今日はやけに宮本のメッセージが届いた。なんか一対一で聴いてる気がした。随分胸襟を開くようになったんだね。信じてくれてありがとう。

ねむさんのライブレポート

原宿から歩く。N☆Kのイベントのせいか、親子連れをはじめとするすごい人出。GWとはかくなるものと忘れてた。前日と違い数年前のAXのようにシークレットな趣でライブをしてくれるのではないかと楽しみに向かう。

今回は客席に年配の人の多かったのが目に付いた。前日宮本が「風」の前のMCで語っていた「煙草屋のおやじ」にぴったりのキャラの男性がいた。ちなみに座席は昨日とほぼ反対側。
今日はもう最初から回り気にせずモード、ノリノリおばさんと化す。昨日気になったので石くんがキャップとサングラスをはずすタイミングはチェックした。でも宮本に「最初からかぶってこなければいいのに」とつっこまれていた。
今日はトミーの激しいドラミングに釘付けだった。二曲目のヒラマさんのオーバーアクションなギタープレイもいいけれど、ずっとずっとあのパワフルぶり。舞台袖に酸素カプセルでもないと持たないかもと思ってしまいました。

数年前のAXの時はカメラの入ってないときは自習時間のイタズラ小僧状態で魅力的だった宮本が、「翳りゆく部屋」では「尊敬するユーミンの曲を一生懸命歌います!」みたいな優等生発言していて、まさか2階席あたりに松任谷先生がいらしているのか、と思った。でも、とあるファンサイトのレビューを見ると宮本はじめメンバーの父母がいらしていたとのこと。だから昨日のように石君にセクハラ?もなかったわけか。自習じゃなくて父兄参観だったのだな。

皆さん書かれている例の「こうして部屋で~」の前にやっていたマバユイ演奏、本当にすごかった。前日より歌詞が良く聞こえた。「リッスントゥザミュージック」の後奏も神様レベル、これぞライブ冥利。

不満は「まぬけなJohnny」のみ。エレカシには望んではいけないことだろうが、この曲だけはCD通りやって欲しい。せっかく「灯台もと暗し」/「後悔先に立たず」/「東西もわからず」とすばらしい韻を踏んだ歌詞なのに。この曲の演奏スタイルについては自分の中でいろいろ妄想が先走っているので現実とのギャップが気に入らないだけなのだが。

あと「流れ星のやうな人生」、今回もとっても良かったのだが、ライブでは必ず2コーラス目サビの「四の五の言わさず」をわざと1コーラス目と同じに歌うのがいつも気になる。こだわりなのかな。

前日も思ったが「風」でサポートの蔦谷さんがいつも微妙な表情で演奏しているように思えて興味深かった。当の光太郎さんも「今更なんで?」と思ってないのかな。

宮本氏もタバコはやめていないそうだが他で節制しているのか、「2日目は声がガラガラになる病」が出ず、すばらしかった。MCで「デートで太宰のことばかり話した」のにはウケた。自分は彼らとほぼ同年代だが、当時放課後の学校の図書館で太宰のことに長時間熱弁をふるっていた生徒がいたことを思い出したので。ただしその人は女子だったが。

全体として、前述の理由か?シークレットライブというよりファミリーライブな趣でした。昨日の話題の総括としては、子連れのお客様も受け入れていく方向で「託児所つきのファミリーライブ(ホールまたは野外・サポートあり・早い時間帯)」と「完全大人なオールスタンディングライブ(ライブハウス・4人だけ・遅い時間帯で価格高め)」に極化していったらどうでしょうか。と考えた次第です。

これでライブツアーも一段落、今度の参加は日比谷&大阪城野音。楽しみです。

ももかさんのライブレポート

「風」が聴きたかった。「風」を歌う宮本を見たかった。あの頃の私の魂を救ってくれた曲。いろんな思いがこみ上げてきて泣けた。

akitamiyajiさんのライブレポート

流れ星のような人生、良かったです。CDではあまり思い入れが無かった曲ですが、宮本さんの詩が言葉が、優しく染み入りました。30年以上生きてきて、この生き方で、これで良かったか、この先どうすればいいのか、どうなっていくのか、不安になり迷うことだらけ。『いい気になったり落ち込んだり』しても、変わらずまた同じ日々がやってくる。けど、宮本さんが『今の自分を信じてみなよ、死ぬんじゃねー!』と語りかけるように歌う宮本さんに救われました。はい、信じてみます。


今回は一階PAブース近くの席でしたが、宮本さんの御家族らしき方々がブース後ろにいらっしゃいました。御両親とお兄ちゃん家族。両親ともとても穏やかなお顔で、ずっと微笑んでらして、お母様がずっと立ってお孫さんたちと拍手をしてしていました。何かの歌で、お孫さんが『これ、知ってるよ!』と言ってたのが微笑ましかったです。お父様も、予想ではヨボヨボやろな(ごめんなさい)と思っていましたが、ジャケットにキャップ、スニーカーとヤングなファッション。御両親とも背は低くて可愛かった。
終わって階段を上るときにお母様がお父様のジャケットの裾をつかんで上っておられました。
何だか、優しそうな、良い家族だなぁって、なぜか嬉しかった。扉の向こうの『地元の朝』を作る宮本さんを思い出して切なくなりました。父親のことを『渋いじゃん』て言ってたのが納得。

PAブースのスタッフも楽しそうにノリノリで仕事していて、他のライブでは淡々と仕事をするスタッフを見てたので、珍しくて嬉しかったです。

東京まで行って良かった~。トミのドラムが最高でした。再認識。

ex after meさんのライブレポート

遅刻してしまった渋公以来のここ。椅子とか新しくなってるような気もした。見やすい。赤坂BLITZ(ここも私の最後はエレカシでした)も復活したし、JCBとか新しいところでもやってほしいなぁ。今日は「Dead or Alive」「so many people」と最近のシングルが聞けてよかった。あと、歌詞がエレカシっぽくないと思ってた「まぬけなJohnny」がかっこよかった。初めて家族でライブに行き、なんだか楽しかった。

中村 遥さんのライブレポート

二日目の今日のほうが、エレカシも聴衆も生き生きのびのびしていた気がします。
セットリストも微妙な違いながら格段に素敵になったと思います。
良いライブでした。

Yubeさんのライブレポート

やや掠れ気味だったが、いい声だった。前日よりも落ち着いていてよかった気がする。

ちゃーさんのライブレポート

10回目のライブ。
今回のツアーはアラバキとこの日のみ。
ずっとずっと楽しみにしていました!

まさかの4列目。宮本さんに手が届きそうだった。

真ん中!上がるね。気分は上昇!!
風、声よかったなぁ。タバコ屋のおやじの話もよかった。
FLYER今回もよかった。CDよりもライブで聴きたい曲です。
桜の花、舞い上がる道を・・・もう桜の季節は終わったけど
今回この日に聴けたのがうれしくてうれしくて言葉にできない。
花男、楽しい。いつも以上にのりのりです。
流れ星~しみる。ずいぶん遠くまできた。
念願のソーメニー。相方と「聴きたいね」って話してたからふたりともあがった!!
締めくくりで大正解です。
本日一番アドレナリンが出ました。笑

またひとつ想い出が増えました。この日のことは忘れません!

ミノムシハニーさんのライブレポート

後ろから数えてちょっとの所で、チケを見た時はがっかりしたのが、今回はPAOでも二階だった人多数と聞きびっくりしました~!いつもは見かけない高齢層がいたので、みんなホールを待っていたのよ、なんて思ったりしました~。

ごづきさんのライブレポート

MCで悲しみの果てや今宵の月のようにをやると分かると、後ろのほうで女子の「ヒャァ」という感激の声があがり、新規さん増えてるんだなぁとうれしくなった。

ゆみりんさんのライブレポート

渋谷、初めて行ったんですけど、会場が坂の上にあるのが感動しました。一曲ずつ、説明があって丁寧なコンサートをしているなと思いました。笑顔の未来への時、こないだ、名古屋で聞いたので、視線を合わせなかったり、よそ見をしていたら、マイリルガーって言ったっけと、言ってました。風は感動しました。
桜の花、舞い上がる道をも、感動しました。しみじみと、聴いていました。その次にさよならの歌である、もうひとつの桜の歌、あれ、好きでないです。俺たちの明日は、ひさしぶりで聞いたら、やさしい歌で、なんでこんなにやさしいんだーと、涙が出てきて、えんえんと、泣いてました。舞台袖に引っ込んだとき、
その歌で感動したので、「ひーろーじー!」と、大きめの声で
呼んだらすごい勢いで出てきてくれて、うれしかったでした。次にやった曲が流れ星のような人生で、ノリノリで乗っていたら、
ジョニーで、引き、ソーメニーで、やはり、不特定多数向けかーと、コンサートなのに、悲しくなりました。ずうっと、引きずってます。

チヒロさんのライブレポート

1階の後ろから2列目でしたが勾配がかなりあったのでステージ全体が凄くよく見えたし、近く感じました。(エレカシライブは)2回目なので落ち着いているつもりでしたが、気付くとかなり身を乗り出していました。『風』は途中から目を閉じて聴き入り、『so many people』のサビの所で客電が点いた(照らされただけ?)瞬間、テンションが一気に上がりました。大満足の一日。ただ、そろそろ4人だけの演奏を聴いてみたいと思いました。

峠さんのライブレポート

1階12列4x番

kkさんのライブレポート

前日に続き2日目。1階席でも後ろから2列目ぐらいでかなり遠い。新春ライブ大阪・東京とこのツアーを東京で見たので今年はこれが最後のライブ。毎年1回か多くても2回しか帰国できないので今回は日比谷野音ではなくツアーを選びました。が、やっぱり日比谷にすればよかったと後で後悔しました。

三日月さんのライブレポート

ツアー最終日。東京公演に2日間も参戦出来た事に感謝。
「5月になっちゃったけど、、、。」と言って始まったのは大好きな「四月の風」
好き過ぎて嬉し過ぎるとよろこんでたら、またまた「桜の花、舞い上がる道を」で私の興奮も最高潮に。
 



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