エレファントカシマシDB 2008/05/02(金) 渋谷C.C. Lemonホール セットリスト

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No.曲

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01.DEAD OR ALIVE

前回は札幌ペニーレーン24 
1曲目に演奏

02.今はここが真ん中さ!

前回は札幌ペニーレーン24 
2曲目に演奏

03.さよならパーティー

前回は札幌ペニーレーン24 
4曲目に演奏

04.悲しみの果て

前回は札幌ペニーレーン24 
3曲目に演奏

05.今宵の月のように

前回は札幌ペニーレーン24 
5曲目に演奏

06.笑顔の未来へ

前回は札幌ペニーレーン24 
6曲目に演奏

07.リッスントゥザミュージック

前回は札幌ペニーレーン24 
7曲目に演奏

08.こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい

前回は札幌ペニーレーン24 
8曲目に演奏

09.starting over

前回は札幌ペニーレーン24 
9曲目に演奏

10.翳りゆく部屋

前回は札幌ペニーレーン24 
10曲目に演奏

11.四月の風

前回は札幌ペニーレーン24 
11曲目に演奏

12.

前回は札幌ペニーレーン24 
12曲目に演奏

13.FLYER

前回は札幌ペニーレーン24 
13曲目に演奏

14.ガストロンジャー

前回は札幌ペニーレーン24 
14曲目に演奏

15.桜の花、舞い上がる道を

前回は札幌ペニーレーン24 
15曲目に演奏

16.俺たちの明日

前回は札幌ペニーレーン24 
16曲目に演奏

17.まぬけなJohnny(アンコール1)

前回はZEPP TOKYO 
7曲目に演奏

18.so many people(アンコール1)

前回は名古屋ダイアモンドホール 
17曲目に演奏

19.ファイティングマン(アンコール1)

前回は新潟LOTS 
17曲目に演奏


takeさんのライブレポート

今まではライブハウスや野外ばかりで初ホールのライブ。一曲目のデドアラ第一声で宮本先生の調子が良いと実感。
セットリストは基本的に本ツアーの今までのもの通りだったが、とにかく声がよく出ていてバンドの調子も良かった。今日はMCも多かったかな。
「リッスントゥザミュージック」はアルバムよりライブの方がロック感が強くてめちゃカッコ良く、「FLYER」はライブ映えする曲だと思っていたが、サポートメンバーがプラスされた分厚いサウンドだと相当にシビれた。「まぬけなJohnny」はアルバムよりアレンジがちょっとシャレてました。
やはり音楽ホールだと音が良いです。明日も参戦!

太陽ギラギラさんのライブレポート

リッスントゥザミュージックがすごかった。全体的にミヤジの声出ててよかった。

山田六郎さんのライブレポート

全体的に音が素晴らしく良かった。
前半は静かに、ラストは壮大な曲になった
「リッスントゥザミュージック」は至極。

ゆうたさんのライブレポート

仕事帰りで、渋谷駅に到着したのが6:30だったので、開演時刻には間に合わないと覚悟していたが、幸いにも開演が遅れていたために、1曲目から観られた。

1曲目は「デドアラ」。ミヤジの機嫌は良く、声も良く出ていた。バンドの演奏も安定していた。
名古屋で観て、その後のセットリストには殆ど変更がなかったので、サプライズな選曲は期待できないかなと思っていたが、まあ予想通り。(アルバムのツアーなので仕方ないのか?)
会場ごとに選曲が変わる今回のツアー。今夜のアンコールは「まぬけなジョニー」。
他の会場と同様に1曲で終わりかなと思ったら、嬉しい2曲目「ソーメニー」。
次に、ミヤジが「終わり?もういい?」と客席に話しかけた後に「ファイティングマン」。
やはり、渋谷だからだろうか、アンコールを3曲もやってくれた。久しぶりに「ファイティングマン」を聴きたいと思っていたので嬉しかった。

メンバー紹介で、 蔦谷氏には「大好き!」、石君には「いつも一緒!」と紹介。

今回の席は、1階10列目ぐらいの成ちゃん側の席だったが、周りは女子ばかり。俺の席の周りだけか、それとも会場全体の女子率が男子よりも高いのか?たぶん、後者?
それにしても、ミヤジが少し話しただけで、意味もなく笑う人たちが多く、ちょっと気になった。
別に笑うところがないような話でも、笑う人たち。空気読めよと思ってしまう。
たぶん、昔のミヤジだったら客席に向かって文句を言ってたんじゃないだろうか?「何笑ってんだよ、オラッ!」という感じに。

workingmanさんのライブレポート

俺の道ツアーファイナル以来の会場ということで感慨深かったです。ゴールデンウィークだし開放的になって友人とビールも飲みました。とっても幸せな気持ちになれるコンサートでした。2人のサポートが入っていましたが演奏はまとまっているし宮本さんの声が綺麗に、力強く伸びていて安心して聴き入ってしまいました。風、をやっと聴けて当時のコンサートや自分の事を思い出して涙しました。やっぱり生は良い!!

たきさんのライブレポート

C.C.レモンホール1日目、ファンではない友人と2人で行ってきました。友人も満足してくれたようでよかったです。「CDよりもライブがよい」という感想があっさり出てきたので、やっぱり、ファンじゃなくてもそう感じるんだなあと思いました。 

 明日もありますし、放送もされますから、書くのはちょっとだけにしておきます。 

 セットリストはこれまでのツアーと同じ。 

 「リッスン」、「こうして……」、「starting over」という流れが、名古屋や新潟よりもさらに長く丁寧にかっこよくなっていた。「リッスン」盛り上がり、「こうして……」イントロかっこよし。「starting over」も相変わらずよい。 

 「ガストロンジャー」中ヒートアップした宮本さんが、 

 「弾けよおらぁ!」バコッ。 

と石くんのギターを蹴飛ばす。わたくし思いますに(遠くて表情がよく見えませんでしたし、まったくの想像でしかありませんが)、石くんが弾く予定じゃなかったところでアドリブで弾いて欲しくなった宮本さんが「弾け!」というのに石くん弾かないので、思わずやってしまったのではないでしょうか。石くんがアドリブ苦手というのは前に宮本さんが言ってたことですし、たぶん、何でもいいから遠慮しないで自由に弾いて欲しかったんじゃないかなあ。気のせいか、「デタラメでもなんでもいいんだ!」のとこ、石くんの方を見て言っていたような気がする。 

 あと、渋公は初めて行ったのですが、段差がかなりあるので、1階後ろから3列目でもよく見えました。音はライブハウスよりも良かったし(ライブハウスでは前の方にいるからかもしれませんが)、席が後ろというのはそれほど気にしなくてもよい感じですね。思ったよりもずっとよかったです。 

showさんのライブレポート

しばらくホールを見ていなかったので戸惑い及び違和感。
ミヤジの声がミヤジから出ている気がしなかった。
音が良すぎるのだと気づくまで数曲。
福岡で見たメンバーのみのステージと今回の6人のステージが同じツアーなのだけれど全く異質な物だった。どちらも良かったので2ヶ所行けて良かった。ハコとホールを比べるために C.C.レモンと渋谷AXを連日でやってくれないかなぁと思ったりした。

『リッスントゥザミュージック』はかつての珍奇男のような展開であったし、『こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい』はCDより数倍素晴らしかったし、『starting over』に至ってはギタリスト3人の競演があったし、『FLYER』ではみんな頭を振っていた。ライブを見た後でもう一度じっくりCDを聞くと印象が変わる。

曲毎に丁寧な解説があったので時間が長かった。『四月の風』は解説を聞いてなるほどそういう思い入れがあるから頻繁にやるのだ。と思った。『ガストロンジャー』では白シャツの前ボタンを一気に破壊した。NHKでガストが流れるのだろうか。流れないと『桜の花、舞い上がる道を』でいきなり胸がはだけている映像になる。何があったんだ?と。

みずきさんのライブレポート

うーーーーーん、遠い!
やはりホールはステージまで遠いなあ。
後方からだとお客さんの様子がよくわかるけど、皆さんとてもおとなしくていらっしゃる。なぜだか私もすごくおとなしく見てしまいました。
でも、ソーメニーではついつい、燃え上がってしまいました。
「柔肌」発言が本日のツボ。

ぐりさんのライブレポート

とてつもない集中力だった先生。

インチキなら満点さんのライブレポート

初参戦。客層の8割くらい女性であること、自分と同世代の方が多く印象的でした。
席は1F最後尾。見やすかったですが、非常に暑く大汗かきました。
宮本さんの生声はすごかった。叫び声に体がしびれました。
私のベストテイクは「笑顔の未来へ」。とくにエンディングにかけての宮本さんがカッコよかった。
連れのカミさんは「悲しみの果て」で泣き、私は「風」1stフレーズ、「俺たちの明日」ラストフレーズで泣きました。「ガストロンジャー」はライブ映えする曲ですね。最強です。
アンコールで一番聞きたかった「So many people」、さらに20年前の学生時代に聞いていた「ファイティングマン」で絶叫。私にとっては涙あり絶叫ありで最高のライブでした。明日からもがんばれます。

ただ、ライブ初参戦なのでこれまでの経緯はわかりません(会場のせいかも)が、いい意味で観客はもっと騒いでもいいのかなと思いました。いつかライブハウスでやる機会あれば見に行きたいです。

今後も周辺の人々に布教(?)活動継続(ただ今4名新規ファン増)。
野音もいきます。

paopaoさんのライブレポート

久々のホール。ん?音が随分響くなぁ。これがホールの音か。慣れるまで少し時間が掛かる。福岡に続き男前な宮本。調子が良いのか。「男子1日会わざれば刮目して見るべし」。今回もギタープレイがかっこよかった。宮本のギターは魂が乗る。石くん負けるな。

ねむさんのライブレポート

ギリギリ18時過ぎまで仕事であった。雨の中、職場から徒歩15分程度の会場へ裏道を選んで向かう。
あむ○ぇいの前で機材を運ぶ○HKのスタッフと思しき方とすれ違う。
ノドが乾いたので横っちょの入口から入るとちょうど自販機あり。助かる。開演予定10分前着。いつもはわりと時間通りに始める印象のあるエレカシだが、15分押し。サポートとの兼ね合いか?音楽でわかったのはWhat’s Going Onと多分ジャクソン5。

CCレモンは渋公時代から他アーティストのライブでしばしば来たことがあるが、席で飲食がいいのかどうか未だにわからない。石君側の4列席の壁から2番目、比較的前。なぜかこのゾーンは親子連れが2~3組くらいいた。お金持ちだなと思い後に知り合いに言ったら「託児所探すより楽じゃない?」との御名答。しかし同じ金額とはいえ、行きたい人を外してお子様に席を占領さすのもどうかな~と。この話題は翌日にも続く。

なかなか頭が仕事モードから切り替わらないのと、舞台袖の客席を写しているキャメラがばっちり視界に入るのが集中力を欠き、いつ石くんが帽子とサングラスをはずしたのかわからなかった。
宮本の声が良く出ていた。端のほうの席のせいか、音のよさはいまいちわからなかった。後方中央がベストかもしれない。曲前のMCがいつになく長い。サポートをはじめとするメンバーのクールダウンのせいか。4人になると元に戻るかもしれないが。

とにかく「まぬけなJohnny」以外はどれも100点。特に最後の「ファイティングマン」皆中学生に戻ったかのようであった。久しぶりの「ガストロンジャー」もかっこよかったな~。前の席のお子様もこぶしを振り上げていた。それにしても最後までカメラを意識してしまいました。

風猫さんのライブレポート

大阪より参加。渋谷に4年住んでいたので懐かしく、遺跡巡りをしていたら遅れそうになり松涛美術館から小走りで渋公へ。しんどかったけど始まったら最高だった。新曲もみな好きだけど、やはり古いのが私の壺でした。so many people最高、ファイティングマンで泣きました。それと風。大好きな曲なのでほんと嬉しかった。今回は特にトミのドラムが心に響いてます。サンキューエレカシ。

宵待ダルさんのライブレポート

時おり、ライブ翌日目覚めてから
ある曲ばかりが繰りかえし頭に響き続けることがあります。
今回は思いがけず、
『こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい』の《まくらうた》。
『こうして~』自体は、何だか《過去の俺のうた》って印象で、
自分にとってそれほど響く曲ではなかったんですが。
“西日のあたる 散らかった部屋”
これで一気に、その現場へ連れて行かれました。
(初日名古屋では、たぶん演らなかった。
新潟では“時が過ぎてく。ただ時が過ぎてく。。。”っていうような
観念的なことうたってたんでピンとこなかった)
リアルタイムで聴いてたときより、翌日からのほうが
その情景が、より濃く浮かび上がります、、、というより、その現場から離れられません。
「もう二度と聴けない」って確信がそうさせるんでしょう。
やっぱり、ライブっていいです。

中村 遥さんのライブレポート

TVカメラが入っていたせいでしょうか、なんとなく他所行き感があった気がします。
私が、ホール初体験なこともあり、のり方に戸惑いがありました。
あと、いしくんのギター、たしかにあまり勢いはありませんでしたがけるのはやめてほしかった。
テーピング巻いているほうの手と、そしてギターをけるとは。

Yubeさんのライブレポート

TVが入ると俄然張り切るので、空回りしないか心配だったが、それ程でもなかった。アンコールも流石に1曲では終わらなかったし、久しぶりのホールを満喫した。

ミノムシハニーさんのライブレポート

久々の座席に感動~!・・・って、始まれば立ちっぱなしは同じだけど(^^; TVカメラの数の多さにびっくりしました~。ハンディカメラのオニイチャンがやたら現われ「オイオ~イ!お前の頭を見に来たんじゃねーゾウ!!」状態でしたが、隣の友にくっついて耐えました~(^^)v

らなさんのライブレポート

エレカシのホール初体験。
石くんのまん前3列目。実際に座ったらびっくりするほど近くて、久々に始まる前からかなり興奮気味だった。
去年腰を痛めたので、ライブでは前に行かずに後ろでまったり見ることが多かったけど、エレカシはやっぱりみやじの表情がよく見える場所の方が盛り上がる!と再確認した。
みやじの声も気持ちいいほど良く出ていたし、演奏もどっしりして大人の貫禄が感じられた。
ただ前の方はあまり拳を上げている人がいなかった。かまわず上げてたけど、ちょっと寂しかった。後ろの方はどうだったんでしょう?
みやじがシャツの前をはだけてからは、胸ばかりに目がいってしまった。あんなにかっこいい41歳はなかなかいないだろうな~!!
最近ちょっと平坦になってたエレカシ熱が急上昇した(笑)

映像備忘録さんのライブレポート

DEAD OR ALIVE・今はここが真ん中さ!・さよならパーティー・悲しみの果て・今宵の月のように・笑顔の未来へ・リッスントゥザミュージック・starting over・翳りゆく部屋・FLYER・ガストロンジャー・桜の花、舞い上がる道を・俺たちの明日・so many people・ファイティングマン   (BS2)

memento moriさんのライブレポート

「リッスントゥザミュージック」で、恋に落ちた、エレカシと。

bdrdさんのライブレポート

こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたいのイントロの、タバコ・古本・万年床のセリフが壮大なアレンジに進化していて、序盤の西日がさしてで、心えぐられた。
電話もない、だれか遊びに来て、聞き取れないところばかりだったけど、強い孤独に聴いてて、くるしかった。
starting overで宮本VS石くんのジャムがあって、石くんの圧勝。かっこいい。会場からもため息。
この曲を聴くのは今回で3回目だったけど、3回目にして初めて夕立と夕暮れを間違わないで歌っているのを聴けてほっとしちゃったよ。
1曲目のDead Or Aliveで昼海さんがギターを高くかかげて弾いていたなあ。メインのギターは昼海さんが担当していることが多く、安定感があり、うまい。今日はギターが3人もいて、演奏に奥行きがあり、宮本の言っていたとおりゴージャス。ホールなのでよかったかも。
ステージの真ん中の椅子に宮本がもたれてギターを弾き、歌い、五人のプレイヤーがそれをかこんで宮本の歌に合わせて必死に演奏しているのが圧巻。
ただ風の演奏はキーがずれちゃったのかなんか知らないけど、ふにゃふにゃしてて気持ち悪かったような…?わたしの耳が悪いのか…?
「OKトミ」はFLYERの合い言葉。くいぎみにドラムをたたくトミ。
今日の笑顔の未来へはかなりよかった。CDの時のようなポップなテンションが伝わってきた。今日は突き抜けてた。
ガストロンジャー、宮本のシャツのボタン引きちぎり胸をさらけ出す煽りにも、うおーっとはならず、ぽーっとなった。いつも盛り上がるよなあ、ガストロンジャー。NHKのカメラマンさんがうほって笑いながら会場を撮影してた。
俺達の明日から始まったんだよなあ、この復活劇は。大事な曲ですね。大事にしてるのも伝わるし、その価値がある、その体力がある、パワーのある曲ですね。ライブで聴くのが大好きだ!
アンコールso many peopleはイエーイエイエーイエイエイエイエのとことかみんな拳を挙げまくってて先生もご満悦のようでした。
ファイティングマンの前にアンコールはもう終わりでいいのかい?っていわんばかりに煽ってきたので、みんなあわててお願いしました!
いやあ~、よかった!楽しかった!

りすぞうさんのライブレポート

ライブでの「FLYER」は本当にカッコイイ。

峠さんのライブレポート

1階9列4x番

kkさんのライブレポート

初のツアーライブ。どうしても座席指定のホールは1階席でもステージとの距離を感じます。
記憶に残るのは『風』。とてもとてもよかった。

三日月さんのライブレポート

コンサートツアー2008  "STARTING OVER"
名古屋に引き続き2回めの参戦となる、渋谷c.c.Lemonホール初日。
開場を待つ間まわりを見渡すと、若いファンが多いように見えた。
 
「DEAD OR ALIVE」〜「今はここが真ん中さ!」と始まり、
すでに私は興奮気味だった気がする。   



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