エレファントカシマシDB 2008/04/25(金) 新潟LOTS セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.DEAD OR ALIVE

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
1曲目に演奏

02.今はここが真ん中さ!

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
2曲目に演奏

03.悲しみの果て

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
3曲目に演奏

04.さよならパーティー

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
4曲目に演奏

05.今宵の月のように

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
5曲目に演奏

06.笑顔の未来へ

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
6曲目に演奏

07.リッスントゥザミュージック

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
7曲目に演奏

08.こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
8曲目に演奏

09.starting over

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
9曲目に演奏

10.翳りゆく部屋

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
10曲目に演奏

11.四月の風

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
11曲目に演奏

12.

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
12曲目に演奏

13.FLYER

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
13曲目に演奏

14.ガストロンジャー

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
14曲目に演奏

15.桜の花、舞い上がる道を

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
15曲目に演奏

16.俺たちの明日

前回は岡山CRAZYMAMA KINGDOM 
16曲目に演奏

17.ファイティングマン(アンコール1)

前回は名古屋E.L.L. 
14曲目に演奏


たきさんのライブレポート

 ライブがよいと、感想を書きたくなくなることがある。
 今日の新潟ライブはそういうコンサートだった。

 音響とてもよし、演奏も完成度が上がってる気がするし、すごく楽しそうだし、宮本氏の声はでまくってるし、MCいっぱい入れてくれるし、観客の雰囲気がよい。私にとってはありがたいことに誰も歌わないし、前から4列目に立っていて押されないエレカシ・ライブというのは初めてだった。

 やっぱりあんまり感想を書きたくないので、ちょっと覚書だけ。

 「Dead or Alive」。適度な緊張感がかっこよし。なんとなく、よい感じだ今日はと思った。

 「今はここが真ん中さ!」、「さよならパーティー」。みんな歌わなくて、声もすごく出てて、音もよい。

 「悲しみの果て」声すごい。
 「今宵の月のように」
 「四月の風」27くらいで、外は明るいのに部屋は暗くて、でも、何か起こりそうな気がする、そんな歌。この曲は実は苦手だったが、今日はすごくいい曲だという気がした。

 「泣いている人を見ると、それが男でも女でも、慰めたくなる……ならない?」=「涙のテロリストは手に負えない」の意味。

 「翳りゆく部屋」これは、歌がすごかった。みんなの拍手がいつもより長かった気がする。

 リッスン・トゥ・ザ・ミュージックのとき:今日はいないけど、若くて、いいやつ、蔦谷さん=現在のバンマス。名古屋のときより、しみじみ聞けました。

 「こうして……」の後で。今でも思うことがあるけど、一人暮らしをしていると、,etc. かっこいいイントロ、何の曲かと思った。

 「starting over」名古屋のときよりも最初の宮本さんと石くんの掛け合いが長くなってた(と思う)。すっごいかっこいいです。これがまた一週間後に聞けるのが嬉しい。

 「友達に聞いたのさ。(このままで)いいのかい、なんてさ?」「風」も、また、よかった。

 「生きててよかった……そう思わない?」(思いました。)

「ガストロンジャー」今まで、歌詞の「あいつら」って実感がわかなかったのだが、今日、思い当たった。どういうことだか。この歌を聴いていて、初めて、歌詞をそのまま信じたかもしれない。

 桜の歌も、よかったな。

 「俺たちの明日」の前。(観客に)「どう見ても不器用に生きているっていう感じ」

 「ファイティング・ウーマン! 」(あんまり目立たなかったけど、確かにいちどそう歌ってた。Baby!に力が入ってた。)この「ファイティング・マン」もすごくよかったな。

 やっぱり、書くと、矮小化されてしまう。こんなもんじゃなかったです。

 行ってよかった。

 心残り: 宮本さんは浮世絵展に行ったとのこと。なんで、それを思いつかなかったんだ~~わたし~~と思った。名古屋のときは調べてちょうど終わったばかりだったのだ。今は新潟でやってるとは知らなかった。

たてちゃんさんのライブレポート

黒ジャケで登場のミヤジ 足細! 肌綺麗!   
最前なんで念願のトミも思いっきり拝めて大満足! 

リッスントゥザミュージックで一生懸命口笛を吹いているミヤジ 
starting over で石君とギターを奏であうミヤジ 
風の前のMCで昔いたタバコ屋の親父の話をしてくれたミヤジ 
FLYERを血管切れるくらいの迫力で歌ったミヤジ 
ガストロンジャー前に『ドーンと行こうぜ!』と言ったミヤジ 
そしてアンコールも終えステージから立ち去るミヤジの背中… 

今、私の記憶の中にワァっと出てきたミヤジです 
明日はまた違ったミヤジを思い出すだろう… 
いいライブでした 大満足! 
でも本音は正直物足りず…せめてあと3曲は聴きたかったな 

最後に… 
やっぱ宮本最高!歌に魂込めてるし、歌うめーし、天才ですな 

宵待ダルさんのライブレポート

トミの右足が心臓を動かしてるのが見えて感激しました。
成ちゃんのベースも、弦が震えてるとこまで見た。
小さいライブハウスって、こういうのが堪らないですね!
『笑顔の未来へ』のドラムに吹っ飛ばされ、
『FLYER』はイントロでもう昇天。
仕事っぷりをステージで披露できる職業っていいですね。
ん?
でも『DEAD OR ALIVE』で宮本氏がこう歌ってる。
“信じろ この世は 全てが ステージ”
、、、私もしっかりやらなきゃ。と思います。

bdrdさんのライブレポート

地方だとハコも小さくて、すいてるもんなんだなぁと知りました。なので最前列で観れて、魔法にかかったようだった。こんなに近くで見てばちがあたるんじゃないかなんて。
こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたいのイントロのアレンジが世界観を表していて、ドラマチックで、ライブで聴いてみてかっこよさがわかった。
リッスントゥザミュージックの口笛の音がかすかすすぎて、スモークが排出される音が響き渡っていて気まずかった。会場中が「頼む、音出てくれ」って思ったと思う。

takutaku_1964さんのライブレポート

生まれて初めて一人でliveに参戦しました。
長期休眠FANでしたので、
焦って2時間前から
心臓バクバクで作業服のまま座っていると、
STAFFジャンパーのお兄さんが
大量のウコンの力を両手に持って
入って行かれました。
いよいよ始まるぞーってスイッチON、
4人だけの演奏はシンプルでいい、
エレカシcoreオリジナルの原点、
新潟工場LOTSだけの特別な空間でした。
以降もうオリジナルだけでの
演奏はなくなったようで寂しいな・・・



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

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