エレファントカシマシDB 2008/04/12(土) 名古屋ダイアモンドホール セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.DEAD OR ALIVE

前回は岡山アクトロン 
8曲目に演奏

02.今はここが真ん中さ!

前回はZEPP FUKUOKA 
1曲目に演奏

03.さよならパーティー

前回はZEPP TOKYO 
3曲目に演奏

04.四月の風

前回はなんばHatch 
19曲目に演奏

05.風に吹かれて

前回はZEPP TOKYO 
17曲目に演奏

06.笑顔の未来へ

前回はZEPP FUKUOKA 
4曲目に演奏

07.リッスントゥザミュージック

前回はZEPP FUKUOKA 
5曲目に演奏

08.こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい

09.starting over

10.翳りゆく部屋

前回はZEPP TOKYO 
8曲目に演奏

11.悲しみの果て

前回はZEPP FUKUOKA 
6曲目に演奏

12.

13.FLYER

14.ガストロンジャー

前回はZEPP FUKUOKA 
2曲目に演奏

15.俺たちの明日

前回はZEPP FUKUOKA 
7曲目に演奏

16.桜の花、舞い上がる道を

前回はZEPP FUKUOKA 
8曲目に演奏

17.so many people(アンコール1)

前回は日比谷野外大音楽堂 
21曲目に演奏


とんぼさんのライブレポート

風!名古屋上陸!まさか聴けると思わなかった!後五分しか~の歌詞いつ聴いても心打ちます!エレカシありがとう!

くりりんさんのライブレポート

熱いライブでした。登場したとたんに、前に人が押し寄せ、
会場全体に「待っていたぜぇ~」感が、溢れ出ていました。
オープニングは、『DEAD OR ALIVE』!!
ギャ~ッ、かっこいい!!音が、むちゃくちゃいい!!
4人の音が、ガチッと固まって、揺るぎない!落ち着いていて、ドッシリしていて、ドーンとこちらへ届いてくる。

始まる前は、蔦谷さんいなくて大丈夫か?と思いましたが、
全然問題ない!もちろん、蔦谷さんがいると音がキラキラして、
それはそれでよいのですが、今回の4人の音は、太くて、ストレートで、ロック色の強いサウンドでした。
最初から最後まで、緊張感も切れずに、一気に駆け抜けたライブでした。

「スターティングオーバー」中心のセットリストでしたが、CDより、ライブの方が、はるかによいです!!当たり前ですが。アップテンポな曲も、スローな曲たち♪「リッスン~」も、♪「こうして部屋で~」も、そして、「翳りゆく部屋」も、CDとこれまた違うギターサウンドで、男らしくって、かっこいい!!

なにより、宮本さんの声がよく出ていた。きれいに出ていて、聴いていても、気持ちがよかった。
そして、トミさんのドラムが、むちゃくちゃ、かっこよかった!
姿は見えなかったけど、音が、音がさ、こう、くるのよ。

今回のライブは、エレファントカシマシっ!!っていうサウンドです。4人の音が、しっかりしている。宮本さんだけが、突出しているのではなく、あくまで宮本さんは、エレファントカシマシのボーカリストとして存在していました。

手首にギプスをしていた石くんでしたが、アコギでかっこいいカッティングを中心にしたギターソロを聴かせてくれたし、なんといっても、すごく穏やかな表情で、弾いていたのが印象的でした。もちろん、あの動き、表情も健在です。

成ちゃんは、見えなかったけど、トミさんと共に、自信もった音で、ブイブイいってました。

かっこいいよ~、エレファントカシマシ、かっこいいバンドです!

宵待ダルさんのライブレポート

四人です!四人のステージです!
しかも初っ端『DEAD OR ALIVE』!
CDに近づけるために弦や管の音を乗せてきたらヤだな、
なんて自分は思ってたんで、四人の音が聴けたのは嬉しかったです。
まず、石君右手のギプスに驚きました。(◎◎)どうしたのかしら!
成ちゃんリッケンバッカーのピック弾きのベース音が際立って良かった。めろめろにさせられました。
トミは言わずもがな、です。『フライヤー』のカッコいいこと!
宮本さん、何の曲の前か忘れましたが
会場に向かって「俺たちは何処へ行くんだろうな」。
近頃の♪ど~んと行こうぜ~♪って曲間に差し挟まれるこんな言葉も宮本氏の魅力だと自分は思いました。

王子の側近さんのライブレポート

去年のELL行けなかったので、久々の名古屋。ほぼ地元ということで余裕で会場着。
この会場特有の、あの息苦しい階段行列を耐え忍び、会場入り。
アルバムのツアーだし、1曲目は『真ん中』かな、、、と読んでたら『DEAD OR ALIVE』!嬉しい誤算!!!♪メシをかきこんで♪
石くんの右手のギブスにちょっとドキドキ。まぁ、ライヴやってるくらいやから、大丈夫、、、なハズ。
やはり新アルバム中心のセットリスト。パンチ欲しいなーーーとか思ってたら、『FLYER』で音の波動に蹴倒されるかと思った。。。パンチあり過ぎやろー、トミのドラム!最高!!
結構、モッシュモッシュで何度かヨロヨロと流れに押されつつ持ち堪え。名古屋ってこんな盛り上がりやったっけ?でも唄うよな、名古屋って。と思いながら負けじと声出す。
『風』!聴けると思ってなくて嬉しかった。忙しい時期、煙草屋の親父とのちょっとした会話なんかもそのうち出来なくなるのかなー、とか考えたり、、、というみやじのMC。その感覚、すごくよく分かるなーと思って聴いたら益々この曲好きになった。
『ガストロンジャー』!待ってました!会場内も一気にアがる。
でも、個人的にはそれ以外に特に盛り上がる感はなく。
・・・
アンコール『so many people』!これこれ!この感じよ待ってたのは!!と飛び跳ねまくり。みやじが体中の力振り絞って唄う。これでもかって振り絞って。
、、、アンコール1曲だけで終わり???
会場の都合(このライヴの後、イベントの予定があった様子)もあったみたいだけど、やっぱりちょっと物足んないよなー、と思ってしまうのは欲張りか???
どーーーんと行こうぜぇぇぇ(パ)

chenさんのライブレポート

かなり昔から雲龍ホールはあったけれど、参加したのはなぜか初めて。楽しみだったが、入り口は狭いし、階段は狭いし、なんか待ちづらい場所で、今一だった。帰りもごった返してて、グッズもおちおち見てられない感じ。e.l.l.の方が断然良い。だが、最近のプロモーションを見てると、箱大きくするのは仕方ないかな。あまり売れないで欲しい気さえした。
右の前から三列めだったけれど、前の人が3人そろって大きくて、あまり見えなくてショックだった。でも最初に宮本さんがすぐ前まで来て、届きそうな感じでドキドキした。そして、初めてあんなに押された。全体にいつもより女性ファンが多かった。マナー悪い人もいて、名古屋の客層変わった気がした。
ライブはご機嫌もよろしく、パワフルで、がんがん行ってて良かった。古い曲はあまりやらなかったのが少し物足りないかな。そういえばアンコールがあんなに続いていたのも初めてで、なのに一曲で終わりだったのは淋しい。急いで帰ったのかな。でも、so many peopleがあまりに良かったのでこれもありか。私的にすごーく疲労してて、限界だったかも・・・。アンコールで宮本さんがグッズのTシャツ着てた。初めて見た。似合ってたけど、なんか普通の歌手みたいで納得行かない・・・のは私だけ???

たきさんのライブレポート

正しい順番は、「風に吹かれて」の次が「笑顔の未来へ」
「starting over」の次が「翳りゆく部屋」、その次が「悲しみの果て」、その次が「風」でした。下の記述はそのままにしておきます。
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曲の順番や、MCの言葉は間違っている可能性あり。特に、「笑顔の未来へ」と「悲しみの果て」の場所が怪しい。正しい曲の順番がEKDBさんに反映されたら訂正しようと思っています。  前から5-6列目の真ん中あたりに最初はいましたが、今日は人ごみがものすごくて、どんどん後ろに追いやられ、ライブの終わりには10列目くらいになっていた気がします。いや、ほんと、すごかった。途中で将棋倒しになる?とちょっとひやっとした場面さえありました。こんなのは、私は初めてでした。このところ、指定席とかフェスとか1列目とかだったので気づかなかっただけなのでしょうか、それとも、今回がやっぱりすごかったのでしょうか。私は、この人ごみが続くとしたら、耐えられないかもしれません。後ろで聞くことを選ぶしかなくなるのでしょうか。  四人がだいたいいっぺんに登場。宮本さん黒ジャケット白シャツ。髪短めにきちんとカット。2006年6月に初めてライブに行ったときの髪型を思い出しました。今日の宮本さんは、宮本さんフリークじゃなくともカッコいいというのではないでしょうか。白シャツとスーツ、デザインがよいのでしょうか、ものすごく似合っててかっこよかったです。スタイリッシュ。  石君、右手にギブス。ちなみに、後のMCで、「骨折」しているとのこと。前後しますが、そのとき観客から「石くん、がんばれ!」との言葉。宮本さん、「ぜんぜん気にしてません、さすが」。(骨折をじゃなくて、「がんばれ」という言葉を気にしてないということかなと思いました。)よく見えませんでしたが、親指、人差し指、中指は無事なようでした。 -最初の曲はなんと、「Dead or Alive」。これを聞いただけでも来たかいがあると思いました。 -今はここが真ん中さ! ここから不満が始まります。だって、歌うんだもん! まわりの方が結構たくさん。最初から最後まで。宮本さんの歌を聞きにきたのに……と思って青ざめました。 -さよならパーティー この曲も最初から最後までまわりの方が歌っていて、「私はまわりの人の歌を聞きに名古屋まで交通費2万円もかけて来たのか……」と絶望しかけました。が、この後の歌からはだんだん歌われなくなっていったので、助かりました。「俺たちの明日」は歌われてましたが。 宮本さんの歌は良かったような気がします。でも、うろたえていたのであんまり聞けませんでした。 -四月の風 MC入りました。もう四月だ。というような。 -風に吹かれて 今回は最初から最後まで4人でしたので、もとのバージョン。もとのバージョンもいいですねえ。 -翳り行く部屋 蔦谷さんがいないので、男四人で○○○にというようなMC(○○○部分は単に忘れただけ。伏字ではありません)。 「プロモーションをしてたんで忘れてしまいましたが、新しいアルバムを1月だったっけ……に出しました。1月30日だったっけ」 -リッスントゥザミュージック いすの背に腰掛けて。最後の方はDead or Aliveみたいになってて(つまり、バンドっぽくなってて)かっこよかったです。 -こうして部屋で寝ころんでるとまるで死ぬのを待ってるみたい ギターの音が大きくて、歌がよく聞こえなかった気がします。これがもうひとつの不満。音が、今まで行ったライブの中では最悪だと思いました。「笑顔の未来へ」とか、変でした。歌が聞こえなかったり、キーンというような音がしていたり。とにかく、ライブ全体にわたってエレキ・ギターの音がうるさくて、歌が聞こえにくいという印象がありました。 -Starting Over イントロと最後がCDと違う。かっこよい。この曲が聞きたかったのでとても嬉しかったです。石君と宮本さんが向かい合って弾く場面が2回かそれくらいあり、向こうを向いている石君の頭を宮本さんがはたいてこっちを向かせて弾いたりしていました。もう一度聞きたい。そして、ツアー中にまた聞けちゃうんですねえ……。幸せです。 -風 私にとってはこれがハイライトのひとつでした。「ライブでやったことのない曲を発掘した、このアルバムは半年で出してとても忙しかったのでやっている暇がなかった(言葉はだいぶ違ったような気がしますが)」 終わってから、「古い曲を聴いてくれてありがとう。緊張しました」そんなに古くないのに、と思いました。このギターの音はうるさくなくて、宮本さんのアコギで、歌、最高でした。これもまた聞きたい。CDかDVDで聞きたいです。 -笑顔の未来へ アンプを通したギターの音か、歌のマイクか、何か変な感じがしました。MCで、「涙のテロリストだった曲」とおっしゃっていたような? ちがうかも。 -悲しみの果て この曲は宮本さんの声に合うと思いました。 -Flyer この辺から、私の体力の限界を感じ出しました。暑くてどうしようかと思いました。ここらへんでひっこんでアンコールかな、と思ったら違って、 -ガストロンジャー この曲くらいから、あんまり聞けてません。ここで終わってももう充分聞いたなどと、ライブで初めて思いました。アンコールはここかな、と思ったら、また違って、 -俺たちの明日 あんまり記憶がないです。皆さん歌ってらした気がします。今回はアンコールなしのつもりなのかな、とふと思いました。 -桜の花、舞い上がる道を 「舞い上がって行こうぜ」?宮本さんがものすごく一生懸命歌ってたのですが、音がだいぶはずれていた気がします。でも、もう体力なくて聞けてなかっただけかも。 ここでアンコール。 -So Many People 宮本さんは「LISTEN TO THE MUSIC」黒Tシャツを着ていらっしゃいました。カッコいいーという声にか、熱狂の声にか、「照れる」と。また、何かおっしゃって、「嬉しくて」と言い訳を。やっぱり、今日の熱狂は今までとは違ったんだと思います。これからもこんななのかなあ……。 一曲で退場、舞台のライトが消え、不満の悲鳴が。無情にも放送始まり、でも私は特に不満もなく、帰りました。私のまわりでは、アンコールの拍手をしながらほとんどの人が残っていたところを見ると、やっぱり体力のないのは私だけだったんでしょうか。今日、あんまり体調よくなかったのかなあ。 後は、どこでだか忘れましたが、メンバー紹介が何回か。最初のは、音を鳴らしながらで、かっこよかったですが、最後ブツっとあっさり終わっていました。えっと言っていた人がいましたが、練習どおりという感じで、さっさと次の曲にいってました。 トミさんについて宮本さんが何かいってらして、トミさんが笑っていたのですが、聞き取れず。成ちゃん、今日もダンディに決まってますはいつもと一緒。トミ、頼もしい男です(というような感じだったような)。石君、「とぼけた男です」、あれ、違う言葉だったかも。なんだったか……。石君笑ってました。 17:00始まりのはずでしたが、もう少し遅く始まった気がします。時計を持っていなかったのでわかりませんが。終わった後、ロッカーから荷物を取ってそのまま地下鉄の駅まで行き、ちょうど19:00の地下鉄が来ました。

ゆみりんさんのライブレポート

きのうは、いつも、ライブを一緒に行ってる、こんちゃんという
子と会えなくて、会場も少し、迷いまして、16:10とかに着き、グッズが買えませんでした。整理番号60番で入り、ロッカーに荷物や春コートを置いて、
せいちゃんよりの3列目になりました。
きのうのライブはゆみにとっては、やさしい選曲でした。
名古屋はいつも、案外やさしい。と思います。
風という、キーワードが入った曲が多かった。
ここが真ん中さ、すごい盛り上がった。みんな、やっぱ、
ゆみと同じとこが好きなんだなーって思った。
ヘーイヘーイ、デュダデュダとか、思いっきり、歌ってた。
ガストロンジャーとかも、すごかった。
名古屋にしては、珍しく、もみくちゃゾーンにおり、
汗が尋常でなくでました。後半はけっこう、自分、ふらふらで
ありました。押されていくにつれて、2列目で見ておりました。
宮本さんが非常によく、見えました。2列目くらいだと、
目も合いますね。涙のテロリストは手に負えないと、
曲紹介をしたとき、目が合いました。自分的には、
今回は、この曲が一番よかったでした。
スターティングオーヴァーのとき、
俺に打ち明けてくれと言っていました。
17:15頃、始まり、19:08には、新栄から、栄方面に
向かうところの路地を少し入った、杏花林という、
会場から徒歩で2~3分のところにある、
中華料理屋さんに、おりました。だから、ライブ
時間は2時間弱ですね。会場を出るところで、こんちゃんに
会えました。
アンコールが短く、みんな、終わりの放送が流れたとき、
えぇ~~~っと言っておりました。
自分の体力としては、限界でしたので、
ちょうど良かったでした。
それを愛と呼ぶとしようが歌ってもらえなかったなーと、
あとで気付きました。帰りも、グッズの売り場が見付けられなくて、なぜか、もっていない、桜の花、舞い上がる道をの
通常版のシングルをAを持っているのに、
ポスター目当てに買ってしまいました。スタオバのポスターが
欲しかったんですけど、桜の通常版のポスター、もらって
しまいました。「風」を聴いたとき、涙が出そうになりました。
出なかったけど。

ルーさんのライブレポート

リッスン(宮本のアコギ)、FLYER(トミのドラム)がカッコ良かった。風は初めて聴けてうれしかったけど、この曲をライブで聴くって、どう聴いていいかわからない。ライブでこの曲に感情移入してしまったらやばいので。今はここが真ん中の「かわいこちゃーん」が意味不明。

昭和枯れすすきさんのライブレポート

仕事で遅刻。会場に着いたら「こうして部屋で寝転んでいるとまるで死ぬのを待ってるみたい」の音が漏れていた。
とりあえず外で待ち、アルバムでのエンディング、ブツッと終わるあたりで入ったのだがなんだなんだ、ウォウォ~♪があったり、非常にエンディングが長いバージョンになってた。

他の曲でブツッと切れたエンディングのがあったが、何だったかしら?面白かった。

印象に残ったのはstarting over。イントロがメチャメチャ格好良かった。メロディーは勿論、それぞれの楽器の音も、合わさっていく感じも、音を鳴らして合わせてるメンバーの姿も雰囲気も凄く男らしかったというか、ロックンローラーでアメリカン。(と思った)
カセットが聴ける車が歌詞に出てくるが、ハーレーにまたがる男どもを遠巻きで見ているときのような(見たこと無いけど)そんなかんじの格好良さを感じました。
そして宮本さんの年齢を初めて感じた。歌詞が出て来ない様子で鼻歌が多かった。

遅刻で入ったが、ステージは何とか見え。
でもギブミー双眼鏡!な遠い所(つまり一番後ろ)で見てたので、ライブにグッと入り込むようなことは無く、サラッと楽しめました。

石森さんの身に、ギタリストには絶対起きてはならない非常事態があってびっくりしたが、ガシガシ弾いてらした。
そんな。大丈夫なのだろうか?後遺症とか残りませんようにと祈る。
だからアンコールが1曲だったのかもしれない。けど、知らない。
が、本編がちゃんと本編だった。人それぞれだと思うけど、アンコールという名で二部構成三部構成に予め組まれてるよりは1部で聴きたい曲というか、聴かせたい曲を全部やればいいのにと思うので(私は)、俺たちの明日も桜の曲もガストも悲しみも聴けてよかった。フライヤーも格好良かったし、風が聴けて嬉しかったし、アンコールのソーメニーも嬉しかった。

客電がついてからもアンコールを強く願うファンの方々がいっぱいいらっしゃったようだ。
応えてアンコール曲を皆で楽しむことが出来たら一番いいけど、難しいなら言葉の一つでもあったらいいのに。せめて出てきてくれたらいいのにな、とも思いました。


みずきさんのライブレポート

ニューアルバムの曲、やはりライブで聴くと魅力倍増!
「風」が聴けたのは嬉しかった〜。
だけどミヤジのジャケットの合わせはどうなってるのか?
すごく気になる・・・。

ゆうたさんのライブレポート

今回は蔦谷氏は参加せず。4人のエレカシでした。
1曲目は「今はここが~」と思っていたら、予想外の「DEAD OR ALIVE」。思わず、顔がにやけてしまった。
・風に吹かれて
   力強いギターバージョン。たまにはスローバージョンも良いけど、やっぱり、こっちの方が好き。
・リッスントゥザミュージック
   歌う前に「昔、井の頭公園でデートした」とか言ってた。ミヤジの歌唱力の良さが実感できた。
・starting over
   ドラムマシン(リズムBOX?)使用、ミヤジと石君のギターの掛け合い。今までにない感じでカッコよかった。
・翳りゆく部屋
  キーボードなしの翳り行く部屋。ミヤジのボーカルが圧倒的だからだろうか、キーボードなしでも違和感を感じなかった。
・風
  ついにライブで聴けた!高音を苦しそうに歌っていたが、心に染みた。

アンコールは、ソーメニーの1曲でおしまい。
歌い終わって直ぐに素っ気無く引っ込んでしまったので、もう1回出て来ると思っていたら、そのまま終了。
エピック時代の曲がなかったのは少し物足りない気もしたが、全体的には満足。

ミノムシハニーさんのライブレポート

久々のライブに感動~!!あんまり久々すぎて、「エレカシはもういいかな」くらいになりかけていました。復活です!!

まろんさんのライブレポート

136で入場、成ちゃん前2列目。

bdrdさんのライブレポート

FLYERが大好きなので始めて聴けて思わず泣いてしまった。
石くんが骨折したってことをさらっとゆうのでびびった。

romiomessaさんのライブレポート

本日の名古屋グルメ、コメダ珈琲のシロノワールと小倉トースト。う~ん、まあパンだからね、こんなもんでしょうか・・・。次はないな。

整理番号63番、なのにほぼ真ん中の最前列で観れました。超近い~相変わらず細い~かっこいい!!
一曲目は予想外の「DEAD OR ALIVE」!やった~これ大好き!「いまはここが真ん中さ」良いね、盛り上がる!「風」聴けると思わなかった、感動・・・。「翳リゆく部屋」素晴らしかったです。どの曲の時かなあ。シャツの裾引っ張りすぎで左側破れてました。
MCはほとんどなかったんじゃないかなあ。その土地の即興曲もなかったし。エピック時代のは一曲もしませんでした。アンコールが1曲だけというのも寂しい限り({ソーメニー~」すごい良かったけど)。1時間半・・・早っ。23時から他バンドのイベントあった様だから早く切り上げる事になってたのかな。
しかしホント会場ぎゅうぎゅう詰めでした。大袈裟じゃなくサウナ並みに汗かいた。後ろからぐいぐい押されて、前の鉄柵でお腹イタイイタイ・・・。でもやっぱ1番前は良いわ。汗が落ちる瞬間まで見えるんだもん。素敵でした。

三日月さんのライブレポート

初の名古屋ダイアモンドホールライブ参戦。
この年の2月の誕生日に私は病気して入院をした。
そう、病み上がりの体での参戦。不安もあった。

そしてこの日のスタンディング席はなんと一番前の席と来た。
すぐ目の前、と言うか、すぐ目の上にみやじの姿が❗
しかも目が合ってしまった!と思う。もう興奮で、
体調の事など頭から抜けていた。

アルバム「STARTING OVER」からの曲「こうして部屋で
寝転んでると まるで死ぬのを待ってるみたい」は強烈だった。
何故なら私の入院中、寝ている私の耳元で、ずーっとこの曲が聞こえていたから。
不思議な感覚だったので忘れる事ができない。

それにしてもこの日のライブは一番前だったせいもあって、
後ろからの熱気と圧が半端なかった。忘れられない。



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