エレファントカシマシDB 2007/01/07(日) ZEPP TOKYO セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.今宵の月のように

前回はなんばHatch 
1曲目に演奏

02.悲しみの果て

前回はなんばHatch 
2曲目に演奏

03.明日に向かって走れ

前回はなんばHatch 
3曲目に演奏

04.孤独な旅人

前回はなんばHatch 
4曲目に演奏

05.風に吹かれて

前回はなんばHatch 
5曲目に演奏

06.珍奇男

前回はなんばHatch 
6曲目に演奏

07.デーデ

前回はなんばHatch 
7曲目に演奏

08.誰かのささやき

前回はなんばHatch 
8曲目に演奏

09.甘い夢さえ

前回はなんばHatch 
9曲目に演奏

10.星の降るような夜に

前回はなんばHatch 
10曲目に演奏

11.I don’t know たゆまずに

前回はなんばHatch 
11曲目に演奏

12.シグナル

前回はなんばHatch 
12曲目に演奏

13.地元のダンナ

前回はなんばHatch 
13曲目に演奏

14.四月の風(アンコール1)

前回はなんばHatch 
14曲目に演奏

15.未来の生命体(アンコール1)

前回はなんばHatch 
15曲目に演奏

16.涙(アンコール1)

前回はなんばHatch 
16曲目に演奏

17.今をかきならせ(アンコール1)

前回はなんばHatch 
17曲目に演奏

18.なぜだか、俺は祷ってゐた。(アンコール1)

前回はなんばHatch 
18曲目に演奏

19.花男(アンコール1)

前回はなんばHatch 
19曲目に演奏

20.so many people(アンコール2)

前回はなんばHatch 
20曲目に演奏

21.ガストロンジャー(アンコール2)

前回はなんばHatch 
21曲目に演奏

22.俺たちの明日(アンコール2)

前回はなんばHatch 
22曲目に演奏


ねむさんのライブレポート

・おととい引いた風邪を押して参戦。
・豊洲から乗ったゆりかもめから見た富士と夕日が美しく、もうzepp開場してたのに観覧車に乗って落日を見物。早々と入ってもずっと空気の悪いところで立っていられるコンディションでないのでよかった。
・販促モノは年越しの富士山大爆発Tシャツを購入。
・風邪なのにビール以外飲む気ない自分
・最初石クン側の後方で見ていたが後ろの(バ)カップルが彼らをコミックバンドとしか見ていないのが明らかな発言&いちゃいちゃしていたのでビールの酔いも手伝い、オバタリアン上等で前の方にしゃしゃりでる。カップル以外の周囲の方々ごめんなさい。
本曲が終わってアンコール1前に成ちゃん側後方に移動、落ち着く。男性率が多かったような気がする。場所柄かオシャレな感じの男の子も多かった
・宮本は白シャツ+ジャケット(ジャケットは脱ぐ)→黒シャツ→白シャツの中に販促の黒地に白ロゴTシャツ(のちに白シャツぬぐ)。MC「プチセレブになったら寄付したい」「プチセレブ」がお気にいりの言葉らしい。寄付つながり?でU2のボーノについて何か言っていたが、移籍早々(U2と同じ)レコード会社の神経をサカナデするようで少しひやひやした。「でも会ったらふつうに『こんにちわ』というでしょうけど」とセルフフォローしたけど、効くかな~
・曲評については他の人に任せるけれど、唯一の注文としては「未来の生命体」は最後の「超えろ~」と後奏の16小節観客のコーラスつきでやると盛り上がるんだろうな~と。それがうまくいかないのがエレカシの魅力?だけど。
・新曲未完成っぽかったけど良かった。同年代に訴えかける感じ。完成したら何かのタイアップに使って欲しいくらいいい曲。
・石クンのギターにはちょっとアラが見えたけど、おおむねパワフル、成ちゃんはあまり見えず、お冨さんは去年の埋め合わせをするかのようなプレイぶりでした。
・宮本先生、最後に「俺たち(観客含めて)あと3年は大丈夫!」と太鼓判。
・zepp暑すぎ。zepp sauna tokyoと改名希望。帰りが遠い人は汗が冷えて大変だろうなと思いました。
・5月大阪と野音は行くと思います。新曲の完成も楽しみです。以上。

シュージさんのライブレポート

「東京の空」~「明日に向かって走れ」からの選曲が多く、今ふたたびエレカシ流のポップに向かう意志を感じた。最後にやった新曲が、まさにそんな名曲だった。最高でした!

showさんのライブレポート

この選曲は何だ。『生活』『5』『奴隷天国』『俺の道』『扉』『風』が無かった。orz...。一番後ろで聞いていたせいかもしれないが、前半は機械で増幅された音の感じがした。安っぽい照明とあいまって一度解散したバンドが再結成したかのようだった。エレカシは単に白と黒のステージを見せてくれればいいのだ。

たきさんのライブレポート

初めて後ろの方で見ました。結論。ライブは前方に限る。
「未来の生命体」がかっこよかった。「涙」もよかった。新曲は想像してたよりもポップな感じ。前半は意外な選曲だったけれど、後半は盛り上がった。
Zepp の音の設定が悪いのか、宮本さんの声が、いつもよりも(といっても、今まで3回しか体験していないのだけれど)人工的な音で、割れてる感じがしたのがすごく残念。後ろの方で聞いたからなんだろうか? そんなに音大きくしなくてもいいのに、と思ってしまった。

岩さんのライブレポート

前半はポニー時代の曲。悲しみの果てではマイクスタンドを掴んで歌い上げる。明日に向かって走れでも声を振り絞って歌い上げる。97~98年の頃よりも力強い。凄い迫力。
珍奇男を始める前に『たんだたんだたんだ・・・』って言ってた。『ぴょんこぴょんこぴょんこ』を思いだした。歌が始まっても『おい』『スットコドッコイ』『死ね』等、極悪珍奇男でした。
デーデの後にプチセレブになって税金対策で寄付を。U2とか寄付していることのついて、ゴーダマシッダルダは全てを捨てでだろ。本人に会ったらこんにちはって言います。向こうが僕のことを知らないことが前提ですから。黙って寄付しりゃいいじゃないか。バカ、ボノ。
星の降るような夜にの前にメンバー紹介。
久しぶりに自分の事を総合司会の宮本浩次です。口が滑ることもありますが、これからはプロの姿勢で。
未来の生命体は久しぶりに聴きました。花男はまだ出るかこの声って感じの迫力でした。

酔茗さんのライブレポート

デトアラは勝手に封印されたのかと思っていましたので,未来の生命体は嬉しさと驚きで狂喜乱舞しました(心の中でです)宮本さんの声には凄い力があるんだな。やっぱり歌がうまいです。石君,一言発していました,なんだったっけ?ハスキーボイス。

メルさんのライブレポート

オープニングはエレファントカシマシの最大ヒットナンバー「今宵の月のように」。
私はこの歌をドーンとぶつけてきた宮本さんは“本気”だ!!と思いました。
そして続々とポニキャン時代のヒットナンバーが続きました。セールス的にも最も成功した頃のナンバー。
恐らく新しいレコード会社の人たちは、新曲にはまずあの頃のような歌を求めているのだろうかと想像しました。
美しいメロディ、男らしく、前向きな、清々しさを前面にしたエレファントカシマシの歌。あの頃、宮本さんは「わかりやすく、コンパクトに」と表現していた歌たち。
宮本さんの高音が凛と響いた。
泣けたー。かっこよかった。
そしてどどーっとエピック時代からも、町見下からも!!極上のロックコンサートでした。
MCも多かったと思う。とても宮本さんらしい話ぶり。全体的にエンターテイメントばっちりでした。大人っぽい。お客もわーーっと大喜びでしたもん。
なんてかっこいい40歳なんだろう!!と思います。
「頑張れ!俺も頑張る!」という力強いメッセージがびしびしと伝わる夜でした。
どうもありがとう!!幸せです。

山田六郎さんのライブレポート

最初の五曲はまるでベストアルバムのよう。しかしそこから入り込んで行けば,エレカシをあまり知らない人でも今日のライブを聴くだけでファンになってしまいそうな内容。宮本浩次はいつになく多弁。新曲もよし。今年もエレカシはいい調子のようだ。素晴らしいお正月プレゼントをありがとう!

普請虫さんのライブレポート

今年の新春コンサートはセットにやや不満が残る内容だった。
すでに書き込まれたレポートにもあるとおり、フェス用のセットに『東京の空』『町を見下ろす丘』を足した内容で、野音のライブ同様にファンをうならせるセットを毎回組んでもらえる新春ライブとは思えない、聞き慣れた曲ばかりのセットになった(ただ、タバコを減らしたミヤジの声はただならぬ響きを持っていた)。
キャニオン時代の楽曲を意識的に多くピックアップしているところに、昨年同様に歌手モードの宮本がいることを強く感じた。再後半のアンコールで披露された新曲「俺達の明日」もまたその延長線上にある曲調で、前向きな歌詞の応援歌であった。「俺達の明日」は曲調がなじみやすくポップで悪くなかったけれど、歌詞にいつもの輝きがなく、新鮮なおどろきがほとんどなかった。友を思う歌であれば「友達がいるのさ」のが数倍すばらしい出来映えである。
U2のボノに関連させて、稼いだミュージシャンが急に寄付やチャリティに走る行為を皮肉ったのは、とてもミヤジらしい視点で面白かった。…が、野音の核兵器をめぐる発言にくらべると、やや芸能マスコミ的な揶揄に近い印象を受けた。むしろ安部晋三内閣の印象や、昨年末に駆け込みで処刑されたサダム・フセインに関してひと言あると、もっと興味深かったかもしれない。
セット自体が去年1年間通してよく聞いた曲ばかりだったので、新鮮味にかけるところはあったけれど、ミヤジの喉の好調は光った。音響はやや深みにかける薄い感じがした。石君のコーラスは貴重だった。「星の降るような夜に」でも、ひとりでよくコーラスをつけていた。
最近、やりなれた楽曲を中心にしたセットが多いのは、やはり昨年年初に病に倒れたトミを慮ってのことではないかと推測する。やりなれない曲はたたき込みが必要だし、新曲をやるにしても、過度なストレスは病後の身体によいはずもない。しばらくはベストアルバム的なセットで我慢するしかないのかもしれない。
マイクスタンドのクリップからマイクがずれ落ちそうになる場面が何回かあって、それをあえて直さず、落ちそうなマイクに合わせて体勢を変えているミヤジの姿が子どもっぽくおかしかった。お茶目である。
次のライブ予定は春の野音になるのか?
春の野音がピンとこないのは私だけだろうか?

こおりさんのライブレポート

未来の生命体が初聴きだったので嬉しかったです。
「涙」がすごく良く聴き入りました。喉の調子は万全ですね。
ガスト、花男の迫力は格別でした。良い一年になりそうです。

みずきさんのライブレポート

悪くなかったけど、前日と比べると良さは3割減。(セットリスト同じなのに)この差はどこからくるのかなあ?

workingmanさんのライブレポート

晴れて良かった。未来の生命体は聴けるとは思っておりませんでした。痺れました。最初の3曲や風に吹かれては毎回感動してしまいます。特に最近の歌いっぷりは凄まじいと思います。気づくと涙腺が緩くなってしまうのです。なにはともあれこうしてエレカシのライブで新たな年を始められる事がなによりも嬉しいし感謝です。新曲も良い感じだし今後更に期待しちゃいます。

らなさんのライブレポート

番号がいまいちだったので新春Tシャツをゲットしてゆっくり会場に入った。
このところ成ちゃん側ばかりだったから今日は石君側にと思ってたけど、すでにかなり埋まっていたので断念。
成ちゃん側の2つ目のバーの近くで見た。
若い男の子が多い!前には小学生の子連れ親子が2組がいた(後ろから押されたら大丈夫なのかなと心配になる。ライブが始まって疲れたらそこに座ってればいいよ、なんて子供に話してるし・・・)
野音以来のライブ、しかも新春だからかいつになくドキドキ感が高まる。
始まってみると全く押されることもなく楽に見れて、それはそれでちょっと物足りなさを感じた。
身動きがとれないほどギューギュー押されるのも一体感があっていいんだよな~。
今度は頑張ってもっと前で見よう!
みやじは最初からとばしてた。こんなんで声がもつのかな?と思ってしまった。
2日連続でライブをしてるのにあんなに声がでるなんて、みやじのすごさを改めて実感。
変な言い方だけど、本当に歌がうまい!みやじの声に全身が包まれて幸福感で一杯になった。
今回初めてトミの姿が良く見えて「明日に向かって走れ」でドラムを叩きながら一緒に歌っているのがわかって感動。
よくあることなんだろうか?
セットリストはちょっと不満かな・・・・いい曲がたくさんあるんだからもっと他のものが聴きたい!って思うのは贅沢?
宝の持ち腐れって感じですごくもったいない気がする。次はデトアラ以降の曲もやってほしい。
でも、ずっと生で聞きたかった「未来の生命体」が聴けたのはうれしかった。
石くんのコーラスもしっかり聞こえたし、赤いライトの下の4人がすごく格好良くて背中がゾクゾクした。
毎度のことだけど、ZEPPの音の悪さはどうにかならないかな~。
最後の方はみやじの声が割れて歌を聴くどころじゃなかった。耳がおかしくなった。
終わってみると汗だくになっていた。着替えてビールを飲み友達と出待ちをした。
寒くて凍えそうになりながら待っていたらまず石くんとみやじが登場。
みやじは石くんのじゃない車に乗ろうとして間違いに気付いて笑って戻っていった。
そのおかげですぐそばでみやじを見ることができてラッキーだった。
その時はみやじ何やってるのー!って感じで笑ってしまったけど、後から乗り慣れてる石くんの車を間違えるっていうのも変だし1番道路側(みんなが待っていたところ)に止まってた車の方にわざと来てくれたのかもしれないと思った。(考えすぎ? 笑)
ただ車に乗った後はスタッフだけに会釈をしてこちらに顔も向けず行ってしまった。
その後出てきたトミと成ちゃんは、車に乗る前にも車で出て行く時にも笑って手を振ってくれた。
この2組の対応の違いがすごく面白いなぁと思った。
次のライブまで4ヶ月もあるなんて長すぎる。でも頑張るしかないか。


宵待ダルさんのライブレポート

せっかくの良番を活かせずに残念でした。
大阪のときよりずっとステージに近かったのに殆んど見えなかったのです。
んじゃ「せめて音を」と思ったんですが、こちらも今ひとつ。
も少しベースの音をハッキリ聴かせてほしい、と思いました。

宮本氏、大阪に続いて「お客さんに甘えちゃって」発言があり、少ーし《ムっ》ときました。宮本さん!それは言ってほしくない!たとえ心のなかでそう思ったって、言っちゃいけない!言っちゃったことが《甘え》だと思いました。
歌は、もちろん素晴らしかったです。初めて『涙』で涙がつーーーと出ました。
”それでいい時間が止まらないで過ぎるだけで”
ホントホント?宮本さんホントにそう思うの?って訊きたかったです。

新曲は「あまり入り込めないなぁ」って印象だったんですが
ライブ翌日に起きてから、なぜだかアタマん中でヘビーローテーションなんです。
不思議です。

ももかさんのライブレポート

花男ド迫力~!
♪生きる屍コニャニャチワ~ に思わず吹き出してしまった。
周りの人たちもすごくノッていていい感じでした。
今年もエレカシをココロの支えに生きてゆきます!

てってさんのライブレポート

はじめに。ZEPPきらいです。床は平坦で前にいても見えず、音悪く、暑い。他のライブでもここで見てよかったことないです。せっかくの重低音も楽しめなかった。(ベースが小さい)
最近のアルバムからファンになったので、ここ1年のライブを見てきて「俺の道」「扉」「風」からがほとんど聴けず、いつもがっかりしてしまいます。デドアラからの「未来の生命体」かっこよく、救われました!「good-moening」聴いてみたい。かっこいい曲たくさんあるので生できいてみたいです。あと、「普通の日々」。どうしても聴きたいです。毎日CDでやりすごしてます。個人的な事ですみません。。
今回、珍奇男がはじめてゆっくりちゃんと見れて、感動しました!バケモノみたいでした!

アンドロメダマさんのライブレポート

宮本さんの声が、前日の4分の3程しか出ていなかったような・・・折角の新曲の披露が、もったいない!でも、やっぱり思うけど、東京の宮本さんは良い意味で『遠慮が無い』。「バカ!」とか「死ね!」だとか、地元のダンナっぷりが、見ていて気持ち良い。ついて行けないけど・・・。『なぜだか、俺は祷ってゐた。』を聴いてたら、涙かツーッと頬をつたって落ちて来た。何度聴いても名曲です。隣に座っていた女の人は、知り合いに無理矢理誘われ来たらしく、死にそうになってました。時計ばかり見てました。私も知り合いを誘った時、その人は「ドラムスの人が一番かっこいい。」と言いました。その理由は「あの中で一番、汗を流して頑張っていたから。」でした。そんなものなのでしょう。

中村 遥さんのライブレポート

新春に相応しい、パワーみなぎるライブでした!!
いしくんの絶叫コーラス(未来の生命体)素敵すぎ。
今年がすごく景気よく始まって、嬉しさいっぱいです。

ミノムシハニーさんのライブレポート

なんたって半年ぶりですから~~~~~大人の事情で野音に行かれなかった私、又々前半を見逃す大失態・・でも14曲も聴けて見れて、負け惜しみではなく大満足(^^)V 未来の生命体を聴けるとは本当にうれしかったです、ありがとーーー!!

ハチススさんのライブレポート

間近で見る珍奇男はすごかったです。圧倒されました。未来の生命体が久々聴けて感激でした。新曲の歌詞が、なんだかとても優しい内容に聞こえたんですが、ほとんど憶えておらず‥。早く歌詞が見たいものです。

ex after meさんのライブレポート

 出だしのヒットソング?は声がなんとなく硬いように感じたが、ライブが進むにつれすばらしさを改めて堪能させてもらった。「シグナル」はホントに名曲だし、「なぜだか俺は~」には涙があふれた(先生歌詞忘れた?というところもあったが)。そんなこともあって家で「町を見下ろす丘」を久しぶりに聞いてみた。すると勝手な思い込みだが、初期の頃の歌だと思っていた「甘き絶望」(この歌も好き)を発見。ようやく「町を~」のよさが分かってきたきがする。でも、これだけでエレカシを好きになるのは難しいと思う。
 

よーじーさんのライブレポート

九州からはるばる参戦しました。zeppは初めての会場でした。一言言わせてもらったらあんなに会場広いのに暑すぎ!!空調どうにか考えた方が良いですよね??南国育ちの私でも途中汗びっしょりでちょっと気分悪くなった。宮本氏も時々「あっちぃー!!」と言うような表情をしてましたよねぇ。まあ、宮本氏は歌って動き回ってるから特に暑いでしょうが。(新陳代謝が良さそう)今回は「東京の空」「ココロに花を」「町を・・」からの選曲が多かったので、エレカシ初心者の方でも聴きやすかったのではないでしょうか?私はガストロンジャー、未来の生命体、so many people、俺たちの明日を生初体験だったので大感激!!背筋がゾーッとしました!!生演奏のガストロンジャーはバンドと歌を合わせるのが難しそうな曲なのに息ぴったりの演奏でやっぱ結成25年、デビュー20年の貫禄を感じました。が、しかし、甘い夢さえは演奏と宮本氏の歌の終わりが合わず、「あ、ごめん。ワンツースリー・・」と指で指揮をとって「ひょんなぁー事から~♪」と言った様子で歌って締めていましたね・・。デーデで、「悲しいことあってもぉー」と歌うときにわざわざ石君のところに行って鼻のてっぺん辺りをつんつく指でつついていましたが、何か悲しい事があったのでしょうかねぇ?石くん。でもその時の宮本氏はなーんか妙に嬉しそうでしたけど(笑)あと、「U2のボノの真似とかして俺も寄付とかしよっかなぁ~!あ、またこんな事言ったらホントにやんなきゃいけなくなくなるから!言ってみただけですよ!でもあれって税金対策なんだよねぇ?何で税金対策の為に寄付しなきゃなんないの?自分の為に遣ったら良いのにね?あ~!、駄目駄目!!ゴーダマシッタ-ルタみたいに何もかもいらない!って云う風になんなきゃ駄目だよなぁ?おいおいおい~!?」と言うような事を、江戸っ子口調で上機嫌で話していましたね。「人生は、旅のような物だと思いませんか?皆さん??」「勝ちに行こうぜ!!」「死んじゃ駄目だ!生きて行こうぜ!!」「俺は待ってるぜ」「俺たちも皆もあと三年は大丈夫!!」「皆さんが好きです!」等、己と共に我々に訴える発言もあり。かと思ったら「死ね」「馬鹿」等お客さんを目力全開100%で指差してガンつけてる事もあり、その時宮本氏と三秒くらい目が合ってしまった様な気がしたのですが、思わず怖くなって目をそらしたら「けっ!つまらねぇ奴!」といった顔をしてステージ中央にもどって行ったような気がしました(汗)それにしても、ただいま失業中でかなり凹んでいる自分にとっては、「俺たちはこのままじゃ終わらない!!」という宮本氏の燃える男の魂を垣間見た様な気がして、自分も宮本氏にパワーを貰ってこのまま凹んじゃいられんわ!!と励まされたライブになりました。しかし、開演時間が早かったから終了が19時でしたよ!!早。出待ちしようと思ったけど汗だくだくだったのでビーナスフォートで少し時間を潰して汗を抑えてから・・と、店内に入ったのが大誤算!!薄暗いし、だだっぴろいし、店内の何処にいるのかわかんなくなるし!!ああ、方向音痴の自分が憎いわ・・やっとのことでzeppの駐車場に辿り着いたら「きゃー!バイバイー!!」と、黄色い声が・・成ちゃん達が車で走り去っている所でしたぁ・・。zeppで出待ちする時はもうお店には入りません。反省・・。それにしても移籍してココロに余裕ができたのかなぁ?前回のライブツアー(福岡)の時ではお客の方を見たり、何かを話すって事も殆ど無かったし、曲だって13曲位だったのですが、今回のライブは宮本氏の表情がとっても楽しんでいたように感じました。

おたべさんのライブレポート

CDJ・大阪・東京と 心機一転、新春公演!っていう感じで 
なぜか、3年ぶりくらいにステージ真ん前でしたが  

皆熱過ぎ!笑 すっごい元気貰いました  

前日の大阪~移動を挟んで、なんでそんなに声が出るの?な宮本さん 
優しいポニーキャニオンの曲なのに、身体貫かれて  

石くんの「イエーイ」笑と、俺の道ツアーの「ろくでなし」のような 
"火事だーっ!"なコーラスも圧巻で、  

あの頃 真冬の街でやみくもに暴れ、手探りで探してた 
「未来の生命体」が、目の前で命を吹き込まれてるように、感じました。  

。。ちょっと言い過ぎた?(先生のMC風に笑)  

新曲は、大阪で「ベタな・ステレオタイプな曲」と紹介されてた通り、 
CMで流れそうな おっさんポップ!な感じで  

大阪のCDJの 「さっき楽屋で書いてきた。やったな山崎ー!」で 
(幕張は「渋谷陽一万歳!」だったんですよね) 
ああ "ご同輩"への歌だ、と思い  

その後 何度か聴くうちに、ふと成ちゃんが思い浮かんだり 
そう それこそトミさんや、同じ星を眺める石くん が出てきたりして。  

大阪も東京も、映画のスクリーンみたいなフラットな背景に、 
機材と4人のシルエットを影絵みたいに映し出すライト  

野音の「珍奇男」の時にも似てるんだけど、荒々しくて硬派で  
モノクロだったそれとは少し違って、鮮やかな色がのってて  

ぱっと思い浮かんだのが、「夢のかけら」のPV 
なんだこの色、邪魔だ!と思う人、いるだろうなって思ったけど笑  

螺旋階段の一回り上の色? 新鮮でした  

もー、楽しかった!元気貰った!! 
ほんとそれだけです(*´∇`)/

paopaoさんのライブレポート

DEAD OR ALIVEからの選曲をずっと待っていたので未来の生命体のイントロでゾワーッとしました。でも全体的にはちょっと鮮度の低い構成。新曲作りにパワーをかけている所為でしょうか。野音まで待てない!

ミヤさんのライブレポート

初めてのzepp tokyoから、もう2週間がたちます。仕事のことで悩みながらの参戦となり、100%エレカシモードにはなれなかったけど…。ライブが始まってしまえば、そんなことは、もう♪ただただエレカシの音とミヤジの歌を楽しみ、汗だくとなった2時間。選曲は、「未来の生命体」と新曲以外は野音の流れそのままって感じもしましたが。シグナルとか、なぜだか俺は…とか、毎回でも聴きたいし、久々の「デトアラ」からの選曲は嬉しかったし、誰かのささやきが聴けたのは感涙ものでしたが、少し「らしくないかな」と感じたのは、私だけでないようですね。あんなきれいにまとまったらライブは初めてでした。でも、エレカシにとって、ミヤジにとって、ひとつの転機を迎えたことは確かだから、今のミヤジが感じること、考えた事、決めたこと、やったこと、どれひとつだって否定は出来ません。次にミヤジに会えるのは…東京の野音かな。そのとき、ミヤジはどんな顔を見せてくれるかな、どんな歌を聴かせてくれるかな、そのとき、私はミヤジに恥ずかしくない自分でいられるかな。仕事を辞めるのは、もう決めてしまったこと。前向いて頑張らなくちゃ、進まなくちゃ、新しいこと始めなくちゃ。ミヤジも言ってたしね!なにか、一時の感情で動いてしまった気もするけど…。自分で決めたことには責任をもって行動するのみ。今回も、充実したライブをありがとうございました!!

綾さんのライブレポート

エレカシの単独ライブとしては初。初心者がノリやすい内容だった。
いきなり最前列で動揺。「星の降るような夜に」が聴けたことに感動!!

シルバー☆さんのライブレポート

めずらしく大阪と全く同じ選曲。テンションは大阪の方がたかったように思う。久々に聞いた未来への生命体が良かった。デドアラ、もっとやって欲しい。なぜかハードな楽曲が減っているように思う。平成理想主義とか、俺道とかもっと聞きたいのに。。当分ライブがないせいか、ちょっと不満が残った。

もそさんのライブレポート

こういう大きな会場ではぎゅーぎゅーにならないと思っていたが、
ところがどっこいえらい目にあった。おかげで殆ど最前列で見られました。
前日の大阪より盛り上がったという印象です。

ルーさんのライブレポート

「未来の生命体」すごく良かったです。新曲は・・・じわじわきてます。

ぐりさんのライブレポート

大阪、東京と2デイズが初でした!
こんな贅沢していいのか?

とんぼさんのライブレポート

初エレカシ記念の一曲目今宵の月のように!涙。

象牙さんのライブレポート

ポニキャニ期の曲ばかりで消化不良。
連れはコアなファンではないので大満足だったようだ。
未来の生命体は意外でした。

エレ男 さんのライブレポート

今年も参戦新春ライブ。昨年は短かった(個人的に)のでそれより長くやってくれてよかった。前半はキャニオン時代のヒット曲連発。ライブでアコギ使った『今宵の月~』はこの時初めて聞きました(最近はもうこっちになりましたが)。『悲しみの果て』は言うまでもなく素晴らしかった。『孤独な旅人』はイントロが一発で決まらず、何回か繰り返してた。そして何気に久しぶり『風に吹かれて』。『デーデ』、『珍奇男』の後はアルバム『東京の空』シリーズ。大好きな『星の降るるような夜に』は初めて聞けた。本編ラストはアルバム『町を見下ろす丘』から立て続けに3曲。ラストの『地元のダンナ』は盛り上がりますね。アンコール1。『未来の生命体』。石君の絶叫コーラスもこの時初めて聞けた。アンコール2。『so many people』は前年の野音で「やってくれるだろう」と思っていたのにやってくれなかったので、すごに残念に思っていたのですが、この時やってくれたのでうれしかった。『ガストロンジャー』の後に披露されたのはいまやCMにも起用され、『俺たちの明日』。当時はまだ譜面を見ながらの演奏でした。しかしながら歌詞はすでに今のに近かった(細かく覚えてないのでもしかしたらもうすでに完成形だったかも)。この時から「すごい名曲作ったなー」って思ってて音源リリースが楽しみでした。全22曲。まあだいたい予想通りの選曲でしたがやっぱりエレカシのライブはいい。ただ1つ残念だったのは『武蔵野』やんなかったこと。過去に参戦した3回のライブすべてでやっていたので。でも他は文句なし。

ごづきさんのライブレポート

声が調子よかった。
「俺たちの明日」初聴き。なんともベタな、という感想。

junさんのライブレポート

「プチセレブ」の連発しか覚えてません・・・。

峠さんのライブレポート

2階F列2x番



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