エレファントカシマシDB 2006/12/31(日) COUNTDOWN JAPAN06/07 大阪 セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

一番下へ

[前のイベントへ] | [次のイベントへ]

No.曲

前回表示(タップで表示/非表示)

01.今宵の月のように

前回はLIQUIDROOM 2nd ANNIVERSARY "liquid surprise 02" 
7曲目に演奏

02.悲しみの果て

前回は日比谷野外大音楽堂 
29曲目に演奏

03.四月の風

前回は松山サロンキティ 
16曲目に演奏

04.デーデ

前回は日比谷野外大音楽堂 
8曲目に演奏

05.地元のダンナ

前回は日比谷野外大音楽堂 
17曲目に演奏

06.やさしさ

前回はROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006 
9曲目に演奏

07.花男

前回は日比谷野外大音楽堂 
31曲目に演奏

08.ガストロンジャー

前回は日比谷野外大音楽堂 
24曲目に演奏

09.俺たちの明日


シルバー☆さんのライブレポート

今年最後のカウントダウンライブ。宮本氏は白シャツ、ややゆったりめの黒いパンツで登場。アコギをすぐに持っていきなりの「今宵」に会場どよめき、オオッ-と歓声が上がり、大合唱に。2曲目も悲しみを持ってくる2連発で大阪のつかみはOKかと・・。四月の風では十二月の風と替え歌。地元のだんな、の前に40だから、とボソッと言ってました。デーデでは手拍子してる人も少なく曲知らないという空気が漂っていたので、エレカシファンが周りには少ないのかな、と思いました。やさしさ、はフェスでの定番曲になって来ましたが、声量、伸びが素晴らしく、
ファンでない子たちも「おおー」とか「すげぇ」とか言って感心してました。花男、文句なくかっこよかった!これが聞けて年を越せてよかったです。最後まさかの新曲でした。ノートを譜面台に置いて見ながらの曲で、同世代への応援歌と言った感じで、昔の友に語りかけるような、そして自分の今までの人生を振り返るような歌詞でした。頑張ろう~、みんなに幸せを~と言っていた宮本さんのMCに励まされた。

みかんさんのライブレポート

初の大阪開催ということで、関東に比べてかなり近いので参加しました。
エレカシ前の曽我部恵一バンド、後ろの方で聴いてましたがなかなか良かったですね。曽我部サンが終わり、少しでも前でエレカシを見るため、フロントエリアに潜入。男性が多く、人の頭の間からかろうじて見ることが出来ました。短い時間だったけど、6月以来に見るエレカシに「やっぱりエレカシいいわぁ」などと思いつつ、次のお目当ての10FEETを見る為出ようとしたけど、周囲の人が前に押し寄せ、なかなか出られない状況でした。どうやら私の周囲は事変待ちが多かったようです。まぁその事変待ちの人の何人かでも「エレカシ、いいじゃん」と思ってくれてると期待します。
大晦日にエレカシなんて、最高の2006年の締めくくりでした。

みずきさんのライブレポート

まさかの新曲、嬉しかった~!「やったな山崎!」で笑っちゃった、ゴメン。町丘からの曲をもうちょっと演って欲しかったな。

もそさんのライブレポート

このライブで俺達の明日初聴きだったんですが、このときはノート見ながら
歌ってたんだ。その姿にちょっと感動しました。

tomo-kingさんのライブレポート

終始はしゃぎっぱなしの宮本先生。この日に初めて”俺たちの明日”を弾き語りで披露してた。先生も言ってた通り、ものすごくベタな曲ではあったけど、1番泣けた。この日は”俺たちの明日”が1番良かった。

romiomessaさんのライブレポート

人生初のフェス&モッシュを体験した日でした。
とにかく前で観たっくって人ごみかき分けて、5列目位で観れたんじゃないかなあ。ノートを見ながらの「俺たちの明日」がすごく印象的でした。まさに激シブですよ。40を超えた男達のいい意味での泥臭さがかっこよ過ぎでした。

致死的退屈症さんのライブレポート

全く偶然だった。曽我部と林檎ちゃんを見ておくか、今宵や悲しみなんかは好きでアルバム持ってたけれど、エレカシってまだやってたんだ。そんな程度だったのにガストロンジャーの衝撃。かっこ悪くってかっこ良くってニヤけて来た。そうそう、これこれ!エレカシってそうだった!もっとさかのぼって奴隷天国を聞いてた自分を思い出した。まったく忘れていたんだ、あの頃の気持ち。この時この場所に居られて良かった。



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

一番上へ