あやめちゃんを救う会

エレファントカシマシDB 2006/10/07(土) 日比谷野外大音楽堂 セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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No.曲

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01.ファイティングマン

前回はLIQUIDROOM 2nd ANNIVERSARY "liquid surprise 02" 
1曲目に演奏

02.歴史

前回はLIQUIDROOM 2nd ANNIVERSARY "liquid surprise 02" 
2曲目に演奏

03.明日に向かって走れ

前回は名古屋E.L.L. 
16曲目に演奏

04.甘き絶望

前回は大阪BIG CAT 
8曲目に演奏

05.孤独な旅人

前回は日比谷野外大音楽堂 
9曲目に演奏

06.かけだす男

前回は札幌ペニーレーン24 
16曲目に演奏

07.GT

前回は日比谷野外大音楽堂 
8曲目に演奏

08.デーデ

前回はFUJI POP 2006 LIVE FACTORY721 (ZEPP TOKYO) 
3曲目に演奏

09.無事なる男

前回は新宿コマ劇場 
8曲目に演奏

10.絶交の歌

前回は新宿ロフト 
16曲目に演奏

11.何も無き一夜

前回は日本武道館 
12曲目に演奏

12.珍奇男

前回は大阪BIG CAT 
10曲目に演奏

13.寒き夜

前回は新潟フェイズ 
13曲目に演奏

14.友達がいるのさ

前回は下北沢CLUB QUE 
14曲目に演奏

15.あなたのやさしさをオレは何に例えよう

前回は日比谷野外大音楽堂 
14曲目に演奏

16.生命賛歌

前回はROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005 
1曲目に演奏

17.地元のダンナ

前回はLIQUIDROOM 2nd ANNIVERSARY "liquid surprise 02" 
10曲目に演奏

18.シグナル(アンコール1)

前回はLIQUIDROOM 2nd ANNIVERSARY "liquid surprise 02" 
8曲目に演奏

19.晩秋の一夜(アンコール1)

前回は札幌ペニーレーン24 
4曲目に演奏

20.過ぎゆく日々(アンコール1)

前回は日比谷野外大音楽堂 
23曲目に演奏

21.夢の中で(アンコール1)

前回は渋谷クラブクアトロ 
6曲目に演奏

22.ゲンカクGet Up Baby(アンコール1)

前回は新宿コマ劇場 
11曲目に演奏

23.極楽大将生活賛歌(アンコール1)

前回は日比谷野外大音楽堂 
20曲目に演奏

24.ガストロンジャー(アンコール1)

前回はLIQUIDROOM 2nd ANNIVERSARY "liquid surprise 02" 
13曲目に演奏

25.なぜだか、俺は祷ってゐた。(アンコール1)

前回は大阪BIG CAT 
13曲目に演奏

26.流れ星のやうな人生(アンコール1)

前回はLIQUIDROOM 2nd ANNIVERSARY "liquid surprise 02" 
12曲目に演奏

27.昔の侍(アンコール2)

前回はZEPP TOKYO 
11曲目に演奏

28.武蔵野(アンコール2)

前回はSHIBUYA-AX 
22曲目に演奏

29.悲しみの果て(アンコール2)

前回はLIQUIDROOM 2nd ANNIVERSARY "liquid surprise 02" 
3曲目に演奏

30.この世は最高!(アンコール2)

前回はZEPP TOKYO 
16曲目に演奏

31.花男(アンコール2)

前回はなんばHatch 
13曲目に演奏


showさんのライブレポート

長い。全アルバム制覇を企んだのかもしれないが、『愛と夢』だけ漏れたようだ。『あなたのやさしさをオレは何に例えよう』が意外だったな。昔の侍は予想通り。あんなに歌えるのはタバコを減らしたからだろうか。

山田六郎さんのライブレポート

今まで見てきた野音の中でとにかく最高だった。宮本の声がすばらしく良く出ていた。「友達がいるのさ」で思わず落涙し、最後の「花男」がとにかく決まっていた。終了後、会場中央のカメラの人に「どこかで放送するんですか?」と聞いてみたら「今のところ放送予定はないです」とのこと。でもカメラ台数から考えるとどこかで放送されるでしょう。DVD化祈願!

taitaiさんのライブレポート

全31曲、最後まで声が出ていた。すごい。五枚目が好きなので、無事なる男、何も無き一夜などが嬉しかった。曲の前にタイトルを絶叫したGTも良かった。

みずきさんのライブレポート

「恥ずかしがらずに聴いてくれ!」と言われたが、むちゃくちゃ恥ずかしかったです。

ハチススさんのライブレポート

宮本さんの声が素晴らしかった!!ライブ初聴きの曲が、季節に見合った大好きな曲ばかりで非常に嬉しかったです。思い入れの少なかった「夢の中で」と「GT」の前奏がかっこよくて印象的でした。やはりライブは見逃せません‥と改めて。

ノブさんのライブレポート

最高だ~

岩さんのライブレポート

ファイティングマンで始まり花男で終わる素晴らしいライブ。
GTと晩秋の一夜が良かった。

たきさんのライブレポート

すばらしかった。最高でした。

こおりさんのライブレポート

五枚目からの選曲が嬉しかったです。秋の夜にピッタリですね~。
やっぱり野音は特別!!

ねむさんのライブレポート

あまり乗り気でなさげな姉を連れて行き、しかも会場についたのが10分前でビールを買うのがやっとでグッズはあまりの行列に断念、そのせいで最初はテンション低めだったが上天気&上曲&かつてない長さ&宮本氏はじめメンバー大ノリノリ(トミーも元気で、よかったよかった!!)。こっちも上機嫌で帰途についたのでした。姉の反応は、メンバーよりも私を含めた観客のテンションに飲まれていた感じでした。来年も連れて来るから覚悟しておけ。

Tomoさんのライブレポート

地元のダンナで、冨永さんのスティックの破片が砕け散るのが見えた。きれいな十六夜の月の下で寒き夜、晩秋の一夜が聴けてよかった。シャツの釦が「?」と思ったのは、私だけでしょうか?

マメさんのライブレポート

もう、お腹一杯のライブでした。初めてライブで聴く曲が沢山あって、幸せでした。「5」の曲とかが聴けるなんて思っていなかったし。途中から、4人のパワーに圧倒されてくらくらしてきた。立って聴き入るのが精一杯の曲もあり。トミのドラムの音がズンズン響いてきて、心音のリズムを乗っ取られてしまった様な感覚。来年も絶対行こう。それまで、頑張っていこうと思った。

もそさんのライブレポート

もう何も云いますまい。エレカシは、良いところ悪いところ全てが良いのだった。野音パーカー会社に着ていくぞ!

ex after meさんのライブレポート

 エレカシはライブの長さがなぜにこんなに違うのだろう???今年はいい意味での誤算だけど。自分にとっての初エレライブで聞き、衝撃を受けた「絶交の歌」が聞けるとはおもわなかった。でも、曲は抜群とはいえないできな感じがした。もっとこう…。今日は、すっごい良い感じとそうでないのが入り混じっていた気がした。
 「シグナル」ではジンときた。名曲ではと今頃感じてます、好きですこの曲。最後は、「星の降る~」でよいのではないでしょうか?演奏とミヤジの歌とのからむ絶妙の間というかなんというか、上手く言えませんが、歌詞も含めてなんだか野音って感じがします。でも、今日のボリュームでは文句は言えません。エレカシ最高!!

アロリンさんのライブレポート

天気も良く去年以上に感動しすぎて飲みすぎた。来年も来よう!自分も頑張らねば、タバコやめてみようかな

ポン子さんのライブレポート

5からの選曲など、意外な古い曲が嬉しかった。「晩秋の一夜」は、まさに時期のずれた野音にぴったりですばらしかった!美しい!
去年の27曲にも驚いたが、今年は上回る31曲…煙草を控えたお陰か、近頃の浩次さんの咽喉はちょっと凄いぞ。歌いまくった後の「なぜだか、俺は祷ってゐた。」の完成度には圧巻。この流れで「流れ星のやうな人生」を聴きたいと思ったらやってくださったので非常に嬉しかった。

paopaoさんのライブレポート

10月の野音。虫の声といい、乾いた空気といい、いい感じ。音がより響く感じがした。空気のせい?3時間近くもよくあの声で歌えるなあ。スゴイ。珍奇男久々に聞けてうれしかった。DEAD OR ALIVE からもたまにはやってほしかったなー、なんて贅沢か・・。でも古い曲も新しい曲も歌ってる事がぶれてないとつくづく思った。だから若いときに作った曲をあんなに堂々と歌えるんだよね。かっこいい。

雪之丞さんのライブレポート

あぁ、31曲もやってくれたんですね。本当に感無量です。大好きな「あなたのやさしさ~」を聞くことができ、嬉しかったです。「寒き夜」は、今日のこの瞬間にピッタリで、ジーンと胸に響きました。名曲ばかりなので感想は書ききれないです。それにしても、宮本の声はどうしてあんなに素晴らしいんでしょうね。また必ず来年、この場所で彼らに、胸を張って会えるように日々を大切に過ごしていきたい、と心から思いました。

chenさんのライブレポート

野音初体験してきました。もうほんっとに素晴らしかったです。ライブハウスとは全然違うって知りました。宮本さん、名月に照らされて、そよ風に吹かれて、嬉しそうでした。野外の似合う人ですねぇ。
表情が分かるほど近かったのは感動でしたが、スピーカーの真ん前で、耳がやばくなりました。
そう言えば、「昔の侍」~「武蔵野」の時、宮本さん泣いてましたよね?誰もレポしてないので、勘違いなのかと・・・でも・・後ろ向いたとき腕で涙ぬぐったと思うのですが。
それも月の光に輝いて、美しかったです。「今宵の月のように」きっと空を見上げて唄うのだろうなって思ってたのですが、無かったですね。

宵待ダルさんのライブレポート

今回「参戦!」というより「三千人で宮本さんトコにおじゃましまーす」って感じでした。
確かに、曲によって出来が全然違いましたね。3時間近くの間、自分の血が沸いたり冷めたり繰り返すのを感じました。
沸点は『GT』『何も無き一夜』『友達がいるのさ』『地元のダンナ』『ガストロンジャー』『武蔵野』。
『GT』はイントロのアレンジがカッコよかった。♪っじゃ~~~~~ん♪て伸ばすところ。
『何も無き一夜』。ずっと「野音で聴きたい聴きたい聴きたい聴きたい」と念じてたので、うれし泣き。もう暗かったから泣き放題。
『友達がいるのさ』は、『あなたのやさしさ~』とともに今回の柱だったんではないでしょうか。数日前にサイトで公表された野音Tシャツのイラストを見た時点で、アタマん中にこの曲が流れてました。
『地元のダンナ』は、なんたってトミのドラムですっっってばよっ。
『ガストロンジャー』。初めて、身体が反応しないまま突っ立って聴きました。冷静に聴くのも悪くなかったです。
『武蔵野』。出だしで腹に力入れて踏ん張って歌ってましたね。今年は声が震えないように、去年の野音のリベンジ(大げさかな)だったんでしょうか。

月がきれいでした。(石君寄り端っこのほうの席だったので)通りを歩く人影も見えたりして『あぁ東京の秋の真ん中でこうしていられるなんてしあわせだな』と思いながら聴いてました。

これから、野音は《秋》にシフトするのでしょうか。^^悪くないですよ《ヲッサン》の季節です。

ZONOTTYさんのライブレポート

昨年は行くことができず、もう野音には行けないのかなとあきらめていたけど行けてよかった!やはり野音は特別なんだなあと改めて感じました。過ぎ行く日々が聴けて嬉しかった。できうる限り野音には行き続けたいなあ。

yamaさんのライブレポート

素直で、等身大のエレカシのすべてが感じられるコンサートだったと思いました。友達がいるのさの紹介のあと、メンバーのほうを向いたときの照れたような笑顔と、流れ星のやうなの途中、メンバーの肩を抱きながら歌う姿が印象に残ってます。古い歌もいっぱい聴けてよかった。ありがとう。

ミヤさんのライブレポート

初めての野音。31曲、3時間近くのライブ。星が見えて、月が出ていて、ビルと木々に囲まれて、宮本さんの声が何処までも響き渡り…。席が遠くて宮本さんの表情までは見えなかったけど、こんな素敵な夜は初めてでした。踊ったらいいのか、じっと聴いたらいいのか、正直迷ったけど、もう体の好きにさせました。「古い曲やっちゃっていいですか。もっとやっていい?やりたいんです!」っていってた宮本さん。「胸を張って生きよう、前を向いてさ!」と訴える宮本さん。私はいつまで、こうしてエレカシを聴き続けられるのか、宮本さんは歌い続けてくれるのか。仕事や生活や世界という現実をふと見つめなおした時、不安なことばかりではあるけど、生きていかなきゃ。だけど、私にはひとつ悩みがあります。一緒に行ってくれるエレカシFANがいないんです。今回も東京観光ということで友達に付き合ってもらったけど、彼女は本当のFANではないから、感動が分かち合えないんです。次も付き合ってとは言えないし。一人で行くことは全然苦ではないけど、やっぱりあの感動を分かちあいたいし、一緒に余韻につかりたいなって。いつも長くてすみません。そして管理人さん、いつも(ほぼ毎日)日記読ませて頂いています。最初は辛口な話題に慣れなかったけど、今は病み付きです。そしてあの文章力というか表現力というか。ご自分のおっしゃりたいことをストレートに伝えられるって、すごいですね。こんな所で言うことじゃないけど、いつかお礼とあわせてを言いたいな、と思っていたので。ここのDBがあるから、より深くエレカシを知ることも出来ました。ありがとうございます。そしてこれからも宜しくお願いします!

中村 遥さんのライブレポート

満月、涼風、虫の音、エレカシの音楽・・・!美しい宵に身もココロもしっとりと潤うような、素晴らしい贅沢なコンサートでした。大好きだ!!

Yubeさんのライブレポート

あまりのすごさに震えがきた。宮本氏はどこまで進化していくんだろう。
歌詞の一言一言を胸に刻んで帰ってきた。これでしばらくは生きていけると思う。

*スノピさんのライブレポート

最高のライヴでしたね

エレガントカシマシさんのライブレポート

ずっとハラハラ・ドキドキしてた空模様・・・当日は晴天そして満月・・・最高の野音日和でした。宮本サンの声に聴き惚れ全身で音楽を感じることができたのも野音・晴天のおかげでしょうね。もう少し前の方だとライブハウスのように表情もはっきり見えてよかったのでしょうが・・・来年に期待!!最後は『今宵・・・』か『星の降るような・・・』で終わるかと思ったけど、あんなにきれいな満月にも星にもふれず終わってしまったのは・・・宮本サンらしいかぁ・・・^^;

じろちょさんのライブレポート

絶交の歌とあなたのやさしさ~が聞けてうれしかったです。
野音ではあっという間に感じたけれど、31曲もやっていたとは!
野音は、やはり、特別です。

メルさんのライブレポート

宮本さんは最高にいい声で歌ってくれました。「タバコはやめた方がいいです。(パチパチ)拍手されることじゃないですけど。でもありがとう。」と会場にほめられてうれしそう?!な様子でした。友達として家に招いた気持ちで、ファンのやさしさに感謝の意を表し・・・と照れ屋であまのじゃくな宮本さんが温かくファンを受け入れてくれていることに感動してしまいました。嬉しかった。私も素直でありたい、と思いました。♪悲しみの果ては素晴らしい日々を送っていこうぜ と歌った後「…わかったか!! 」がよかった。『シグナル』から私はずっとぼとぼと地面に落ちるほど泣いてしまっていたので、宮本さんにびしっと叱られた感じがかなり嬉しかったりしました。
宮本さんの「トミ、完全復帰です!」の言葉通り、トミのドラムスが熱かった!マイクの調子が悪い時、石君のところでふたりマイクを挟んで向き合ってギターを弾く姿、歌いながらせいちゃん、トミと体を寄せる姿が印象的で、四人の雰囲気がとてもよかったです。31曲もありがとう。お疲れ様でした。約束通り来年また野音で会いましょう。

Sinkさんのライブレポート

おおよそ3時間、31曲。何も言う事はありません、ご馳走様でした!
この曲も!うわぁこの曲も!と吃驚してる間に終わりました。。
友達がいるのさ、良かったなぁ・・・

Necoさんのライブレポート

やっぱり野音で聴くエレカシは格別。秋の夜長にぴったりでした。

ももかさんのライブレポート

いいライブでした。なかなか日常に戻れません。あ~歴史最高だった。
ファンになったばかりの頃のように頭の中がエレカシでいっぱいです。



らなさんのライブレポート

天候にハラハラさせられ続けた初野音は本当に最高だった。
あの開放的な雰囲気、時々吹く気持ちのいい風、木々のざわめき、虫の音・・・・全てが他では味わえない特別なものだった。
みやじの歌声が響き渡って幻想的な感じさえした。
好きになりかけてた頃に聞きまくっていた「孤独な旅人」でうるっときて、次の「かけだす男」で完全に感涙。
「ジーーーーーティーーーー」の絶叫とトミのドラムにゾクゾクし、その後もこれでもかってくらいのセットリストに時間を忘れました。
この場にいられてみやじの歌が聞ける幸せを噛み締めた3時間だった。
でも感動だけでは終わらないのがエレカシのいいところ。石くんが緊張していたり、みやじが尻もちをついたりずっこけたりと笑いながらも一生エレカシについて行こうと心から思った。
ほとんどのアルバムを網羅していたけど、デトアラからやってくれないのは何か理由があるのかな?できれば「何度でも立ち上がれ」が聞きたかった。

ヨナさんのライブレポート

秋の夜長に満月、野音でエレカシ。思い出に残る最高のライブでした。

おたべさんのライブレポート

純粋に、一瞬を楽しみたいな。 っていう気持ちと一緒に、どんな野音になるんだろ、これからどこへ行くんだろう? …という、標識を探すような、小さな気持ちを抱えて、ヒンヤリした椅子に座ってました。 4人が登場し、ギターが鳴り、『ファイティングマン』。 ただただストレートに、野音が始まった嬉しさで、いっぱいいっぱい。 『明日に向って走れ』で わー次はこっちだ、と道を進もうとしたら、   「♪駅をゆき 街を過ぎ …」 で 標識なんて、吹き飛ばされて。 声に掴まれ、メロディが重なり、目の前が滲んで、光の雨。 すばらしいメロディ。 地図なんて、ない。 「完全復活!」のトミさんカウント、嬉しい。 石くん序盤からシャワーを浴びたように汗をかいていて、眩しい。 「GTーーーーーー!」の絶叫とイントロ、かっこよかったですね。 成ちゃんの肩を抱いたり、あんな所に木が立ってたのか!と指差す宮本さん、ステージを左へ右へ、「40キロ、50キロ、信号待ち。 30キロ、50キロ」 とメーターを読んで、「300キロだー!」 序盤、イントロが噛み合わないことも何度かあったけど、 『かけだす男』のリズム隊、絶品! 重なる石くんのギター、宮本さんの切ない歌、初めて見られた方、叫んでしまうくらい、痺れたのでは(*^∇^*)。  『デーデ』の時には、「アメリカの富豪はお金儲けしすぎて良心が痛むのか、余命が短くなると寄付する…」 て感じのことを、水を飲みつつ、しみじみ。 寄付するくらいお金欲しいよなー成ちゃん!と、振り向いて。 『無事なる男』では、俺達の歌だよ、ご同輩!ご同輩!と、男性陣を指差して。 『何もなき一夜』『過ぎ行く日々』は、もう…感激で、不思議ですね、ファンになりたての頃には苦手やったのに。 俺の家だと思ってくれ、と、びっしり埋まった会場を仰いで。『珍奇男』の最後は、照明がフットライト?だけになり、セピア色の硬くて冷たい光の中に、四人の黒いシルエット。残像が消えなかった。 恥かしがらずに聞いて欲しい、皆に捧げよう と、 『友達がいるのさ』 から、『あなたの優しさを俺は何にたとえよう』 『生命賛歌』の石くんのギターソロ以降から、気が遠くなり。 秋の夜のビルの谷間で聴く『シグナル』は、反則…。 『夢の中で』では、キミは弱いね…と、石くんの肩を抱いて、間奏の空白に響く、石くんの弦を弾く音。 間髪置かず、『ゲンカク Get Up Baby』で、頭が真っ白笑。 たたみかけるように、「極楽大将生活賛歌」で手を高く挙げ、「ハイいってみよおーーー!」のチョーさん度が、凄かった。 『ガストロンジャー』の、「なんだかわけのわかんねー、人の良さそうな変な奴が総理大臣になっちゃってよ!」 の宮本さんの顔、やっぱり、実感こもってて。笑  『この世は最高』では、「あいつの嘘もあいつの嘘も」と、客席と、会場の外を指差し。 アンコールのたび、時間を見て吃驚。たくさん曲を選んできた、まだまだあるんだ、と。 終盤、弾きながら、前のマイクを「うりゃっ」とどける石くん。 秋になると髪の毛が抜ける… とか笑、 煙草の本数を減らしたら声が出るようになった、減らした方がいい。(夜中に咳出るようになり、タバコを減らしたら、治った) 弾き語りの前に、ゆっくりと後ろの(存在しない)椅子に座ろうとして、フワ~ ゴローン!!とひっくり返ってしまい笑。 最初の方で、石くん、顔が素になってるよ。股は開かないの?とけしかけられてた石くん、『花男』のが終わり、3人が帰った後、ガニ股でヨロヨロになってましたね(;*^人^)。今日で16~7回目の日比谷野音、皆が飽きないようにもっともっといい曲作るぞ。と、仰ってましたね。 5の曲や、『夢の中で』、『寒き夜』…などなどを聴いて、初めて野音に来た時の、興奮してフワフワしてた時のことを、思い出しました。 思いついたこと、覚えてること… そのまま ちょっとだけ、残してみました。

アンドロメダマさんのライブレポート

澄んだ空気と吹き渡る風。照明を受けてキラキラ輝く宮本さんの眼差し、私達の間を吹き抜けた風が宮本さんの髪をサラサラと揺らす。映像が脳裏にこびり着いて離れない。「同じ時間と同じ空気」野音はその実感が痛いほど身にしみて、現実の生活に戻るのに一苦労。咄嗟の『何も無き一夜』は、本当に宮本さん宅に皆で上がり込んで、聴かせてもらったような臨場感。過ぎてしまった野音の時間をこんなに寂しく思うのは初めて。素晴らしかった。

hanaoさんのライブレポート

じわーと泣けてきたり,笑ったり,とびはねたり楽しませていただきました。今年この場所にいる幸せと感謝の気持ちでいっぱいでした。宮本さんがゴドーハイと呼びかけていたとき,ゴドーハイ=ご同輩とわからずに,「どうしたと?」と博多弁丸出しで叫んでしまい恥ずかしかったです。

普請虫さんのライブレポート

 今年の野音はリハーサルの場外視聴からはじまった。リハーサルを耳にしてしまうと、本編を聞く際に興をそがれるきらいはあるが、こんな曲をやるのかという予習になって、よりいっそう盛り上がれるということもある。
 メンバーのリハはかなり早くはじまったが、今年宮本浩次御大の入り時間は午後四時二〇分。誘導のスタッフがかなりそわそわしていたのが印象的だった。黒シャツ黒ズボンという黒くろのいつも出で立ちで、後半アンコール2で見せた姿が野音到着時の衣装でした。

 さて今年のスタートは五時半。いつもの夏なら、まだ日も暮れきらない暑い夕暮れどき。しかし今回は秋の野音とあって、日はとっぷりと暮れ照明効果も期待できる暗闇が訪れて幕が開いた。序盤はここ最近のお気に入りセットといっていいだろう。「ファイティングマン」「歴史」「明日に向かって走れ」…、石君がいきおい走りがちになるのをミヤジが押さえながら、心地よさそうに歌い始める。
 曲目が野音ならではとなりはじめたのが、「GT」からである。現在の力量で演奏される「GT」はとてもロック色が増していてカッコよかった。アルバム収録バージョンは今でも苦手なのだけれど、今年野音でライブ版を聞いて曲の印象が一変した。疾走感のある演奏は「so many people」「sweet memories」にも通じるドライブな感覚を抱かせた。
 「デーデ」はライブ定番、野音恒例となった印象が強い。「貧乏人に捧げるバラードだ」は水戸黄門の印籠ではないが、決めぜりふになりつつある。「無事なる男」は物憂さと家族愛と男の意地を歌った隠れた名曲。「男」シリーズの中では演奏回数が少ない曲だが、ぜひライブ定番化されることを望んでやまない。「もっとなんだか きっとなんだか ありそうな気がしているんだ」の気概は、「すまない魂」や「パワー・イン・ザ・ワールド」と共通している。
 ファン感涙の一曲は「絶交の歌」。友人と俺の科白わけで書かれた、世にも希なる楽曲。成り上がりの野望持つ友人の愚痴を笑い飛ばし、それを口だけ男として絶交してしまうという、物語が魅力。最近の「化ケモノ青年」がこの歌の形式を踏襲している印象があるが、内容が内容だけにふつうのライブではほとんど披露されなかった曲。これが聞けただけで野音に行った甲斐があった。「昔の俺に絶交されちゃいました」、ミヤジはぽつりそう言っていた。
 「珍奇男」を挿んで「何も無き一夜」「寒き夜」と夜のバラード。秋の夜長を意識した絶妙な選曲だったと思う。エピック時代のバラードは歌詞に乗せられた思いが痛切なだけに、こころを揺さぶられることしきり。「珍奇男」は人気曲ということでセットに入れたのだろうが、今回はあまり魅力的にかがやかなかった。というよりも、ほかのエピック時代の楽曲の魅力が充実していて、いつもの名曲ぶりが発揮されなかったのかもしれない。
 「友達がいるのさ」はまさに野音のテーマ曲だと私は感じている。歌詞やメロディを聞いていると、日比谷のビル群のなかにある野音の景色が不思議と目に浮かぶ。「もっともっと魅力的な曲を作るから」というMCにもあるように、近年のエレカシの団結をおだやかに物語るこの曲はとても美しい。つづく「あなたのやさしさを…」これはバンド紹介をかねたハイライト曲として定番化しつつある。「ガストロンジャー」を暴発エネルギーのアンセムとするなら、こちらは克己心の陽性の発現のアンセムである。ミヤジが「はずかしいけど、ここに集まってくれたみんなに捧げます」、その言葉がうれしかった。
 石君を大活躍させるための一曲、それが「生命賛歌」である。冒頭のフレーズは石君のギタリストとしての面目躍如である。がに股プレイもなかばトレードマークとなり、「いってみよう」のかけ声からはじまる中奏のヘビーなギタープレイも、石君の独壇場である。つづく「地元のダンナ」も石君の印象的なリフからはじまるギターロックな楽曲で、歌詞の内容よりも、曲のテンションが楽曲のクオリティを高めているライブ向きの一曲である。

 アンコール第1部。幕開けの「シグナル」。近作中随一の名曲と思われる「シグナル」であるが、この日はやや歌詞とびが多く、声量や演奏はさておき曲の世界をうまく表現しきれていなかったのが残念。その分「晩秋の一夜」「過ぎゆく日々」「夢の中で」というエピックレパートリーで挽回した。「晩秋の一夜」は季節感がぴたり重なったこともあって、しんみりとした寂寥感が胸にしみた。「過ぎゆく日々」はアルバム『5』の楽曲の質の高さを証明するようだった。
 「夢の中で」から「極楽大将」まではやや皮肉まじりのエピックの楽曲を披露。アルバム制作当時よりも練られたアレンジで、新鮮な演奏が印象的だった。「ガストロンジャー」もいまやライブ定番として定着しつつあり、歌詞以外はかっちりと安定してきた観がある。バラード中心のライブに乗りきらなかったのか、それとも秋の空気がそうし向けたのか、今年の野音は観客の反応(合唱)がいまひとつ少なかったように思う。いつもの日比谷のビル群を揺さぶるくらいの合唱が今年も欲しかった、それが個人的に残念だった。
 「なぜだか俺は祷ってゐた」はとても痛切なバラードで涙がこみあげた。ミヤジが歌うバラードは、個人の思いが深く刻印されているため、万人のスタンダードにはなりえないが、彼がそれを歌い上げるとき特別な輝きを放つ。「流れ星のやうな人生」は戯画化された半自伝ソング。最近のライブでは閉め曲として役割を持ちつつある。

 長い長いアンコールの第2部は「昔の侍」「武蔵野」で幕開け。この2曲は東京で歌われるとき、特別のかがやきを持つ楽曲である。今年は本人も言うように、喉の調子がよいと思われ、秋の乾いた夜空にうつくしい調べとなって歌がひびいていた。「悲しみの果て」は文句なく名曲ぶりを発揮。「この世は最高」では、コーラス隊の石君と成ちゃんの楽しそうな顔が印象てきだった。 タモリではないが「今夜は最高」が彼らに送るファン一同のメッセージではなかったか。
 史上最長の野音セットのおおとりは「花男」。開け曲閉め曲を決めて、それ以外のところで用意した楽曲を出し入れするスタイルのエレカシ。しかし、華やかな曲、いわゆるハイライト曲を惜しみなく出したために、31曲目をミヤジは真剣に悩んでいた。しかし、忘れていた閉め曲を発見してニヤリ。「遠くを歩いてる おれの姿よ」の歌詞は「絶交の歌」の内容と呼応して、感慨深かった。ミヤジはかつて乗り越えようとして批判・皮肉の対象とした中年に自分がなっていることを、深く意識しているのだ。

 全体を通しての感想は、バラードが美しかった秋の野音、である。またトミの完全復活が印象的だった。反面、成ちゃんのベースと石君のギターに乱れが多かった。あと、タバコを減らしたミヤジの声のうつくしさ。あとは歌詞をかっちり頭に入れれば、向かうところ敵なし。対バン・イベントももう怖くない。
(誤変換、誤字を訂正しました)

workingmanさんのライブレポート

ほんとすごかった。。どこまで行くのでしょうか。もうライブバンドとしてピークなんじゃないかと思ってしまうほど素晴らしかったです。特に宮本さんとトミさんの体力には驚きです。あんなに演奏されては何回涙しそうになったかわかりません。今回はいろんなアルバムからやってくれましたけど1曲目に収録されてる曲が多かったような。。それにしても秋の満月に虫の音にビールにエレカシ。たまりませんね。選曲も曲順も宮本さんの言葉一つ一つがなんだかぴったりはまっていてあれよあれよと全部が繋がって気がついたら3時間分のエネルギーを受け取っていたような感覚でした。観客の掛け声も野音だとまた違って聞こえますね。ラストの花男が終わった後のふらっふらになった宮本さんとボロボロになって退場する石森さんが印象的でした。ほんとうに4人の一生懸命な姿がかっこよかった!素敵な夜をありがとうございます。

シルバー☆さんのライブレポート

前日まで「雨」の予報だったが、晴れた!野音の日程が発表されず、待ちに待った野音だった!秋の野音はもう肌寒く、開演ギリギリに入る。グッズはパーカー&Tシャツ&タオルを購入!リハーサルで宮本氏の声、聞けず。(リハなし?)1曲目ファイティングマンからで、白シャツのみやじ登場。新しい曲、古い曲(エピックから)も織り交ぜて、愛と夢からの曲以外、すべてのアルバムを網羅。曲多すぎ!!全部で31曲ってエレカシであり得な~い!笑 宮本氏、MCしながら椅子があるものと思って座ろうとし、思い切り後ろへすっ転ぶ。(ドリフか・・笑)しかし、それに触れずにフツーにMCを続ける。なんか突っ込みましょーよ!(笑)この日の私のべスト1は「絶好の歌」これ聴きたかったー。そして、「晩秋の一夜」はたぶん初聴き!期待しすぎたからなのか、宮本さんのテンションがフツーで、何かがモノ足りなかった。でも30曲近くやってもらって、それは贅沢すぎるか・・。声が素晴らしく、いつまででも歌っていれそうな、喉絶好調の野音!リズム隊が素晴らしかった!最後の花男で完全燃焼!!「花男」ホントにカッコイイ!!

エレ男 さんのライブレポート

待ちに待った野音。一昨年はあの『東京の空』が披露され、昨年はメンバーの衣装がカラフルとサプライズ続きの野音。今年は一体どんなサプライズがあるのだろうか。17時40分、ついにスタート。1曲目『ファイティングマン』は予想外だった。続く『歴史』もこれまたビックリ。後で知ったのですがここまではリキッドの時と一緒だったんですね。そして、『GT』から一気にエピックモードへ。宮本もMCで「今日は古い曲歌いたい」と言ってた。『寒き夜』感動的だったな。そして「ここ日比谷の野音に奉げる歌だ!」と言って『友達がいるのさ』。ほんと「東京中の 電気を消して 夜空を見上げてみたい」もんです。そう思って空を見上げるときれいな満月が。もしやこれを狙っていたのでは?イントロの成ちゃんのベースソロ。「このベースラインはもしや」と思った次の瞬間、「演奏はエレファントカシマシでした」。そう『あなたのやさしさをオレは何に例えよう』だ。まさか『ライフ』の楽曲が聞けるとは思ってませんでした。そして、去年の野音でもやった『生命賛歌』、1曲目で来ると思っていた『地元のダンナ』という形で本編終了。アンコール1回目、いきなり『シグナル』。ほんと宮本の声は美しい。『晩秋の一夜』から再びエピックモード。『ゲンカクGet Up Baby』かっこよかった。『極楽大将生活賛歌』は今年もやった。そして待ってました『ガストロンジャ-』。この曲のイントロが流れると自然と顔がにやけてしまいます。そして最新アルバムから『なぜだか、俺は祷ってゐた。』と『流れ星のやうな人生』を演奏してアンコール1回目は終了。すでに時計は20時を回っていた。ここまで26曲。去年の野音の27に迫る勢いだ。アンコール2回目。『昔の侍』、『武蔵野』は過去2回行ったいずれのライヴでもやっていて、特に『武蔵野』には変な思い入れがあるので嬉しかった。そしてついにやってくれました『悲しみの果て』。それまで28曲歌ってたとは思えないほど美しく、そして力強かったです。その後今年の1月のZEPPでラストにやった『この世は最高!』が終わって「はぁー、もう終わりか・・・」と思っていたら、「来年はもっと強くなって帰ってくる」と言って『花男』を演奏。今度こそ本当の終わりだ。約3時間で31曲。こりゃとんだサプライズだわ。個人的には『歴史』、『友達がいるのさ』、『あなたのやさしさ~』聞けたのが良かった。欲を言えば『はじまりは今』やって欲しかった・・・。でも最高のライヴだった。来年は受験生なので野音は行けないかもしれない。なので、今度の新春ライヴを最高に楽しんでやろうと思います。

hiroseさんのライブレポート

長かった、寒かった。しかし曲数多い、内容濃い。大満足の初野音。友達がいるのさでカラスがきれいに暮れ行く空に飛んでいったのがマッチしていて素敵だった。仕事帰りのサラリーマンがビール片手に見ていたのがなんか微笑ましかった。

かけだす凡人さんのライブレポート

前半がぞくぞくもんだった。聴ける喜びをひしひしと。ずっとにやけて聴いていた。
GTと歴史のアレンジがめっちゃカッコよかった!!!トミのドラミングがツボ過ぎる「地元のダンナ」。はぁも~カッコよすぎて死ぬかと思った。スティックが折れて投げ飛ばしたのもしびれました。アルバム5、奴隷天国、大好きで、まさかそこから聴けるなんて思ってもいず、タマランかったです。
MCも、お客さんに対する感謝の気持ちに溢れたものばかりで、気恥ずかしさも感じつつ、嬉しかった!
やっぱりエレカシ最高です。一生ついていきます再び。

ものものさんのライブレポート

私にとっては初の野音。「友達がいるのさ」のサビで風がステージ側から吹いてきた時には不思議な力を感じました

自称森川陽一郎さんのライブレポート

一身上の都合でこの年の四月からエレカシを聞けない生活を送る事になった。その間、野音に行きたいと、ただひたすら願い続けた。春にドラムの冨永氏が病気で入院した影響で、例年より野音は遅い時期となった模様で、今年はなんと十月であった。
 喜んでいる自分を責めた。一億二千万人が見たいであろう日比谷野音を、自分一人の都合で「遅くなれ」と願い、そして本当に遅くなってしまった。
 ファイティングマンで始まり花男で終わり、魂を抜かれた。三時間に及ぶライブで心身ともにヘロヘロ、涙ボロボロ。
 自分のお決まりである「全曲演って」コールは今回が最後。命がいくつあっても足りない。
 宮本先生ありがとうございます。

象牙さんのライブレポート

いままで生きてきたなかで最も感動した3時間だった。
激渋曲のオンパレード。
野音は毎年秋でもいいんじゃないか。
晩秋の一夜と過ぎゆく日々が聞けたのが嬉しすぎます。

ちゃーさんのライブレポート

はじめてのYAONデス。よろしくたのみます。

仙台ライブで火がついて、ひとりで右も左も分からずに東京にやってきました。
日比谷野音、この会場に居られたことを奇跡に感じます。

まだそれほど聴き込んでいなかったため分からない曲が。
それは惜しいです。

トミ完全復活!おめでとう!

友達がいるのさ~あなたのやさしさ~流れ星~で涙。
自分の生活と重ね合わせると色々と感じるものです。
あなたのやさしさをワタシは何に例えよう。

今までで最長!の2時間45分。31曲。
タバコやめた(減らした?)せいか、最後まで声が通る通る。 
行ってよかったです!!これから毎年行きます。本当にありがとう。

魂わしづかみ。魂と生命力を浴びたライブだった。

tkoさんのライブレポート

かなりの長丁場。ファンとしては嬉しかったが。武道館DVDを想い出した。

blueさんのライブレポート

空に満月。立見席から見た、豆粒みたいな4人。完全燃焼だった。

junさんのライブレポート

エレファントカシマシでの初めての日比谷です。
去年の日比谷はチケットが取れず、友人と会場の外でカッパを着て会場から流れてくる音を聞いて過ごした悔しい思いをしたので、日比谷の会場内でライブに参加出来て感無量でした。
夕暮れの中で、宮本氏の澄んだ歌声を聞いて「日比谷のライブは別格だ~。」と思いました。

峠さんのライブレポート

C-16列5x番

三日月さんのライブレポート

みやじは昔の侍で泣いていたようだ。しかも、こけたり
投げキッスしたりと相当疲れたはず。しかしかっこ良かった❗

映像備忘録さんのライブレポート

全曲ダイジェスト   (PAO会員特典DVD)



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

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