エレファントカシマシDB 2006/01/08(日) ZEPP TOKYO セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

一番下へ

[前のイベントへ] | [次のイベントへ]

No.曲

前回表示(タップで表示/非表示)

01.俺の道

前回は下北沢CLUB QUE 
1曲目に演奏

02.理想の朝

前回はなんばHatch 
1曲目に演奏

03.化ケモノ青年

前回はなんばHatch 
2曲目に演奏

04.悲しみの果て

前回はなんばHatch 
3曲目に演奏

05.すまねえ魂

前回はなんばHatch 
8曲目に演奏

06.真冬のロマンチック

前回はなんばHatch 
4曲目に演奏

07.甘い夢さえ

前回はなんばHatch 
6曲目に演奏

08.誰かのささやき

前回はなんばHatch 
5曲目に演奏

09.ゴクロウサン

前回は岡山アクトロン 
14曲目に演奏

10.今宵の月のように

前回は大阪城ホール 
3曲目に演奏

11.昔の侍

前回はROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005 
7曲目に演奏

12.シグナル

前回はなんばHatch 
14曲目に演奏

13.ガストロンジャー

前回はなんばHatch 
18曲目に演奏

14.やさしさ(アンコール1)

前回はなんばHatch 
15曲目に演奏

15.武蔵野(アンコール2)

前回は日比谷野外大音楽堂 
26曲目に演奏

16.この世は最高!(アンコール2)

前回は下北沢CLUB QUE 
2曲目に演奏


ねむさんのライブレポート

ビーナスフォートできたて以来のお台場なのでとまどいつつ到着。
乗り換えついでに高緑氏の実家のお風呂屋さんを見た。炊きつけに築地市場の「コロ」がつんであったのがいかにも。でも周りは銭湯と無縁っぽいタワーマンションと化していたのが残念。今度は入りに行きたい。
宮本氏は声が出てたね。さすがに張り上げると音が割れたが。石森氏がとてもよくがんばっていた。今に「過激なファッションのお笑いお兄さん」な格好で出ないかとあやぶんでいたが、地味な黒のシャツでした。やたら宮本氏に「ロッケンロール和尚」と言われてた。実家を拝見した高緑氏は最近お気に入りらしいラメ入りのシャツ、冨永氏はTシャツ。宮本氏は他の方がおっしゃるだろうので割愛。宮本氏、正月で浮かれているのかTVカメラが入っていたけどそのまま放送されるかどうか微妙な替え歌を。アンコール以降の小学生モードといい、不惑など関係ないのだな。とりあえず額の傷お大事にということで。観客は男性も多く、野太い掛け声、新曲はだんだん良くなっているという感じ。いつものどの歌たちも楽しく心にしみた。特に宮本氏「武蔵野」で最初涙声になっていた。「ここお台場は昔・・・」現メンバーになった頃の真っ暗なただの島状態のここお台場を思い出したのでしょうか。とにかく楽しいライブだった。新アルバム、&大阪と恵比寿にも期待。

普請虫さんのライブレポート

2006年エレカシはじめはお台場から。メンバー全員思い思いの格好で、宮本氏だけが黒スーツに白シャツといういつもの格好。石君は最近おなじみの丸刈り頭で、宮本氏にすぐに外されてしまうサングラスは今日はかけてなかった。演奏もかなりまとまりのよいもので、宮本氏の声の調子もよく、年末フェスでの空回り観はすっかり払拭されてよい内容dだった。
大阪の回のライブ・レポートにもあるように、今年の新春ライブの選曲は『東京の空』 と『明日に向かって走れ』、ニューアルバムから。どれもお馴染みの曲ばかりで楽しめましたが、何がよかったかといえば、新曲の練り上がりが仕上げ段階に入っていたこと。
「すまねえ魂」は去年前半とはすっかり別物だし、「理想の朝」のしっとりした曲調。歌い上げる「タイトル不明曲」など。今年の宮本氏はすっかり歌手専念モード。ギターを数度抱えては見ても、歌の邪魔だとばかりにすぐにローディーに手渡す場面が何度も見られた。曲目を見ても、歌詞を聞かせる楽曲をライブで取り上げるようになっている。『俺の道』から『風』までつづいたミュージシャンモードから一転、また歌い手として一新しようとしている気概を感じた。
…なのに、退場のお言葉は「おなら、プップップッー」。御大はいくつになっても照れ屋でいらっしゃる。

山田六郎さんのライブレポート

宮本浩次の機嫌は凄くよかった。声も出ていた。しかしMCは・・・。カメラが入ってましたが、インターネットのYahoo!で放送されるらしい?です。カメラマンさんに聞きました。

中村 遥さんのライブレポート

ライブ自体はなんとなくまったりした感じで終わったと思います。
宮本さんはちょっと驚くほどハイテンションでした。MCでたくさん笑わせていただきました。いしくんは10日ごとに頭を剃るのんき和尚だそうです。
前日の大阪のように新曲をたくさん聴いてみたい気もしましたが、東京の空からの選曲はうれしかったです。

taitaiさんのライブレポート

半分歌詞のついてない新曲が良かった。MCは多かった。宮本はいつもよりハイテンション。アルバムが楽しみになった。

はやぶささんのライブレポート

番号良かったのに大幅に遅刻したせいでかなり後ろでしたが、おかげで落ち着いてゆっくり観れました。12曲目の新曲はエレカシ節炸裂の泣ける曲でした!アルバムマジで楽しみっす。大杉連さんも二階で観てました。

ミノムシハニーさんのライブレポート

白シャツにジャケット姿最高でした~♪ポケットに手を~♪つっこんで唄う姿も何年ぶりでしょうか。<カッコイー!>って思ったとたん「オナラプー」で落としてくれる。オリエンタルラジオの「アッちゃんカッコイー!」が頭をかすめた~エレカシはおもしろい。

Tomoさんのライブレポート

ゴクロウサン、昔の侍、武蔵野がよかった・・・単純なファンなので。いいお正月になりました。

宵待ダルさんのライブレポート

参戦!
新曲も、前日に続いて2度目だと身体への浸透度が違う!
ゆるゆる始まるミディアムテンポの「花となれ」って歌う曲が沁みる沁みる沁みる沁みる、、、
今日もずっと頭の中で鳴らしっぱなしで、地元スーパーのレジ待ちの間に泣いたよ。
ほんとだよ。

ダイスケさんのライブレポート

ついていくぜーアルバム楽しみだ。

らなさんのライブレポート

待ちに待った新春ライブ。番号が良かったので、石くん前の3列目で見ることが出来ました。みやじが登場したとたん「ウオーーー」という歓声とともに後ろからものすごく押されて、おしくらまんじゅう状態に・・・・でもZEPPを埋め尽くす人たちがみんなエレカシファンだと思うと、ギュウギュウ状態もうれしくてうれしくて仕方なかったです。みやじまた痩せたかしら?と思うほどズボンのお尻から太ももにかけてダブっとしてたなぁ。あとジャケットの生地が柔らかくて高級そうだった。最初の方でみやじが何かをしゃべっている時若い?男性が「宮本さんおめでと~」と叫ぶと、みやじは苦笑しながら「人がしゃべってる時は話しかけないように。学校の先生もそう言ってるでしょ」みたいなことを言いましたが、機嫌はすごく良くて微笑ましい雰囲気でした。石くんは2曲目くらいから大汗をかいて演奏してました。何曲目か覚えてないけど、ふと見ると鼻が真っ赤になっていたので、もしかして泣いてるの?と思いつつ顔の汗がすごくて涙はわからなかったです。「昔の侍」の歌いはじめにみやじがシャツの襟元を左肩の方にはだけて色っぽかった。声もでていたし、本当に聞き惚れてしまいました。「武蔵野」は歌いだしから声が詰まって、前髪をあげたら両目から涙が流れてました。それを両手で拭きながら「ごめん」と謝っていました。何を思って泣いてしまったのかわからないけれど、見ていてすごく切なくなりました。冗談を言っては自分でうけて笑ってましたが、あの笑顔を見れただけでライブにきて良かったな~と思ったし、本当にみやじもエレカシも大好き!!と再確認しました。新曲が3曲だけで少し物足りなかったかな・・・・でも3月のリキッドを楽しみにがんばれそうです!!

showさんのライブレポート

眼鏡なし。かつ遠くから見ていたので詳細はわからず。

新春早々謎の下品モード。化け物では『男の玉金はいつだって右往左往』。最後に『おならぷー』を連呼。それだけ元気という理解でいいのか。

『すまねえ魂』はツェッペリンチックに進化。むかし坂本龍一が作曲より編曲の方が大変なのだが編曲はあまり評価されないみたいなことを言っていたが、編曲次第でこうも格好よくなるものかと思わせてくれた。レコーディング前にライブで試すという効果か。CDになったら以前のバージョンだったりして(汗)

そういえば水戸黄門のテーマとツェッペリンのどちらが早いのだろう。恐らく両者とも全く影響をうけずに発生したのだと思うが。

12曲目の新曲は普通に名曲だった。普通にって。あまり込み入ったことをせずにストレートだったという意味で。こういう曲がエレカシの芯なのだと思う。

小さく『エレカシ』と言っていた人がいて妙に面白かった。

石クンは10日に一回バリカンをやっているのか。私は毎週金曜日に剃っている。バリカンさえ面倒になり、スキンヘッドにしてしまった。スーツでスキンヘッドは怖いが、月曜日にはそこそこ生えてくるから大丈夫だ。レポートになってますか?

hiroseさんのライブレポート

ワンマン初参戦!
東京の空からの選曲、とっても嬉しかった。
終始機嫌がよさそうな宮本、つーかなんかぶっ飛んでたな。
後半は下ネタ全開だし。なんだったんだろう?
「ただの地元のダンナですよ!」と言っていた目が
大迫力だった。今でも焼きついて離れないよ。
ライブ時間は短い感じがしたが、濃縮されていたと思う。
新曲が楽しみだ。3曲ともアレンジはCDJと同じだったと思う。
既存の曲もいろいろアレンジつけてたけど、思い切って初期の曲のセルフカバー
してアルバム出してほしい。
珍奇男が聞きたかったな。俺の道をずっと生で聴きたいと思っていたので
願い叶った。去年好きになったけど目立った活動がなくて寂しかったが
今年はやってくれそうだ!

まっくろさんのライブレポート

前日風邪のため多少遅れるが無事zeppへ到着。すでに、後ろからはもれなく埋まってる状態でtvのモニタも見えない位だけど声だけはよーく聞こえた。ときおり端からちらちら動く宮本浩次と照明の影のいしくんうつる程度、ほんの豆粒ね。うーん、若干鼻声?と思ったけど声は出てたみたい。MC聞けなかったのは残念だけど新曲の中にいいのがあった。それ聞けて嬉しかった。どっかで聞いたことあるんだけどなあ、で始まる曲の出だしなんだけど、ま、いずれ分かるでしょう。アルバム楽しみにしてま~す。あと、昔の侍の透き通るほど染み渡ってゆくあの声が、どこでどー変わっちゃうんだろう。武蔵野の時も変だったのは遠目でも分かったけど、去年の野音でも涙したのか。エレカシライブは立ち上がりが面白かったりする。期待も込めて。もっと近くで見たかった。残念。

みずきさんのライブレポート

「酒を肴に月を見てる」・・・って、フツー逆ダロ!と突っ込みたくなったが、それがミヤジだなぁと思うと微笑ましくもあり。“ゴクロウサン”では、エレカシのライブではかつて無いほど踊り狂い、ヒジョーに楽しかったっす♪

masa4さんのライブレポート

やはり遠征してしまいました。初めてZepp Tokyoへ。とても大きな会場に大入りで、なんだか宮本氏がはじけていて笑ってしまいました。個人的には大阪の方が迫力があった気がしますが、東京で「武蔵野」が聴けて嬉しかったです。本当に感動しました。

ハチススさんのライブレポート

広い会場に豆粒覚悟で行きましたが、等身大で見ることができました。迫力に固まって動けず。昔の侍、花となれ~‥には鳥肌がたちました。アルバムが待ち遠しいです。

てってさんのライブレポート

初のワンマンライブでした。ライブって「生の迫力」を期待し「CDレベルの歌や演奏」を確認して満足して帰る。というものだった気がします。でも初めてエレカシのライブに行って、それとは違う何かを感じ、ショックでした。細胞ごとさらわれるような、、。こわくて幸せな高揚感。宮本さんは存在自体が詩のようでした。素晴らしいバンドですね!

鮭もってこいさんのライブレポート

開演直前に到着。女性客が多い。半分より前辺りで参戦。 1曲目俺の道でスーツに白シャツの宮本登場。初聴きの2曲目新曲理想の朝、一人芝居にさらに磨きのかかった化ケモノ青年、高速なゴクロウサン、昔の侍の後半での絶唱、ラストのこの世は最高!での振り絞るような乱れ具合がかっこよかった。 笑ったのは、ガストロンジャーで客を煽った後、言葉に詰まり「・・・・・・・・・がんばろう」とポツリ。頭の中真っ白だったのだろうか。あとは、久々のライブで舞い上がってたからか、特に後半はテンションが高く意味不明発言を連発。ノリノリでした。

ミヤさんのライブレポート

みんなのライブレポートを読めば読むほど、思いは募るばかり。そう、私はゼップ東京に行っていません。だからこれはライブレポートではありません。でも本当は行くはずだったゼップ東京。なかなか地方に来てくれないみやじにしびれをきらし、仕事をやりくりし、友達に無理を言って一泊二日のリフレッシュ旅行を計画。もちろんメインはゼップ東京。どんなことがあってもライブだけは行こうと思っていたのに、どうしても、どうしても職場を離れられない事態になって、自分が行かなくてもエレカシのライブには何の影響もないけれど、仕事はそうは行かなくて…。いや、仕事だって何とかなるはずだけど、気持ちが切り替えられなかった。私だけ楽しんでくるなんて出来なかった。理解してくれた友達には心から感謝をしています。今でも仕事を選んだことを後悔はしていないけれど、「会いたい」という気持ちは強まるばかり。聴きたかったな、レポートにある歌の全て、演奏の全て、MCの全て…全身で感じたかった。それが、私の生きる力なのに。次の東京はいけるかどうか、まだ不透明。地元仙台に来てくれる日をじっと待つしかないのかな。でも、どこかでみやじが歌ってくれていれば、私も頑張れる気がします。皆さんのレポート、これからも楽しみにしてます。関係のない話ですみません。

エレ男 さんのライブレポート

このセットリストにびっくりした。前日の大阪のセットリストとまったく同じだと思い、大阪のセットリスト見ずに行った。1曲目『俺の道』に思わずニヤリ。「満たされなくても 引きずりまわして歩け」。さらに新曲『理想の朝』。そして『化ケモノ青年』。ライヴでこの曲はやっぱ最高。続く曲が『悲しみの果て』。いつ聞いてもいい曲だ。『すまねえ魂』聞いてアルバムへの期待が一気に高まった。ここから『東京の空』3連続。一番印象に残ったのは『真冬のロマンチック』。前からライヴで聞きたいなあと思っていたので聞けてよかった。『ゴクロウサン』かっこよかったなあ。前回の野音で知らない曲だらけで悔しくて初期の曲をいっぱい聞いた。その中で一番気に入ったのがこの曲。イントロのギターかっこよすぎ!『今宵の月のように』盛り上がった。『昔の侍』宮本声よすぎ。本編ラストの『ガストロンジャー』。途中で歌詞忘れたかなあと思わせるところがあった。でもこれ聞いて「これで明日からも生きていける」と思った。アンコール。『武蔵野』聞けた。どうやら野音以来だったので「何かの縁があるのでは?」と勝手に思ってしまった。ラストの『この世は最高!』はこの日のハイライトだった。「オナラブー!」連発。石君も成ちゃんも歌ってる。そして終了。「え?」。終了直後の一言だった。『デーデ』も『珍奇男』もやっていない。まあいいや。いい曲ばっかだったし。この日の宮本はかなりご機嫌だった。「ギター届いたんですよ」と喜んでた。MCも和やかだった。ライヴの熱冷めやらぬうちに帰宅。すぐに大阪のと比較。『星の降るような夜に』やってて惜しい気もした。新曲群も気になったし。でも『俺の道』聞けたのは得したなあと思った。

アンドロメダマさんのライブレポート

開場時間20分前あたりに、偶然、石君の車の助手席にのって開場(○会場)入りする宮本さんを拝見することが出来た。石君の隣にちょこな~んと座った宮本さん、色が白くて、ちっちゃかった。終止(○終始)うつむき加減で、足早に通用口に入って行かれました。2階席の立見でしたが、ライトに照らし出された4人の姿は大変美しく、左右にうねるように押し合うファンの人達を見ながら『エレカシは最高のロックバンド』だと改めて思い知らされました。(余りにも誤字が多くて恥ずかしかったので修正しました)

スパイダー・ウェブ・ローズさんのライブレポート

丁寧すぎず安心しました。

workingmanさんのライブレポート

新春ライブ、いきなり俺の道でかっこよかったです。声がすごいっ。真冬のロマンチック、甘い夢さえ、誰かのささやきのながれが良かったですねぇ。なんだかテンションも高くておならぶーには笑ってしまいましたがエネルギッシュで年明けそうそうやる気が出てきました。

シルバー☆さんのライブレポート

前日の大阪から移動して、東京ってキツイ・・が、新春最初の東京ライブということでいやでもテンションが上がる!1曲目の「俺の道」。毎回ライブでやって欲しいほど好き☆バケモノはお正月らしくていいなぁ~。でも、○○は右往左往・・って宮本さんでもそんな下ネタいうんだなー。(汗)真冬のロマンチックから、甘い夢さえ、への流れが最高にカッコイイ。途中「宮本おでこどしたー」の突っ込みに「人が喋ってる時に話しかけないように。私に喋らせて下さいって誰か言いませんでした・・」と宮本節炸裂で、さらに「おでこー」と突っ込まれたのがイヤだったのか、「真冬のロマンチック」をやめて「すまねえ」に。この「すまねえ・・」カッコよかった~!!今宵の前のMCで、ここにいる全員が輝いちゃっても困るけど、70%の人は輝いて下さ~い、残りの30%は・・一生懸命生きていってくれ~、ってなんじゃ、そりゃ!?できれば70%に入りたいと思う。(笑)武蔵野で涙ぐんだあとにこの世は最高!で終わる時に「プー、プー、プー、おならプー!」と。。泣いたのが恥ずかしかったのか不明ですが、おならプー???のまま終わってしまった。エレカシライブはやっぱ縁起物、というかおめでたい気分にさせてくれる。(笑)前日の大阪に比べて曲数は少なかったが、断然よかった!

tkoさんのライブレポート

1月に真冬のロマンチック。嬉しかったなあ。

blueさんのライブレポート

ゆりかもめから見た東京タワー。武蔵野。



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

一番上へ