エレファントカシマシDB 2002/08/29(木) FM802 SONIC STYLE LIVE SPECIAL-MARK'E,Rolling50!- セットリスト

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

一番下へ

[前のイベントへ] | [次のイベントへ]

No.曲

前回表示(タップで表示/非表示)

01.ガストロンジャー

前回はROCK IN JAPAN FESTIVAL 2002 
11曲目に演奏

02.女神になって

前回はJAPAN CIRCUIT 赤坂BLITZ 
5曲目に演奏

03.デーデ

前回はROCK IN JAPAN FESTIVAL 2002 
2曲目に演奏

04.悲しみの果て

前回はROCK IN JAPAN FESTIVAL 2002 
6曲目に演奏

05.普通の日々

前回はROCK IN JAPAN FESTIVAL 2002 
7曲目に演奏

06.四月の風

前回はROCK IN JAPAN FESTIVAL 2002 
4曲目に演奏

07.あなたのやさしさをオレは何に例えよう

前回はROCK IN JAPAN FESTIVAL 2002 
9曲目に演奏

08.ファイティングマン

前回はROCK IN JAPAN FESTIVAL 2002 
10曲目に演奏


クリスティーヌさんのライブレポート

台風の影響で、すごい雨!!Gパンビシャビシャ、靴ドロドロ、髪デロデロでもう大変!!開演直前に雨は上がり、ホッとする。今回、なんとトップバッターがエレカシ!!いきなりのパーデンネンポーズでご挨拶(会場笑い)の後、ガストへ。今日の宮本氏、終始機嫌良し。ステージ左右にマイクのコードを引きちぎる勢い!!(会場笑い)。全8曲、約30分のステージは、アッと言う間の出来事でした。私は、Bブロックにいたので、Aブロック前方で盛り上がってる仲間達の中に入りたかったー!だって、Bブロック、嫌にみんな普通で冷静なんだもんっ。あれっっ???って感じ。ここにもエレファンいるぞーー!!っとばかりに友達と二人で飛び跳ねましたよ、ちょっと浮いてたけどさ。

SOUさんのライブレポート

エレカシ以外も楽しめたメンバーでした。特にハイロウズは、すごく盛り上がりました。でも、エレカシのよさは、単に盛り上がるだけではなく、人の心にしみる曲もあり、やはり私にとってエレカシは、特別なバンドと、確認しました。

夜明けさんのライブレポート

三度目のエレカシ。今回はA1ブロックのほぼ最前列、間近で聴けるとあって始まる前から盛り上がってました。しかし、直前まで雨が降っていた為、下には沢山の水溜りが・・・。まっ始まっちゃえば関係ないんだけどさ。今日のみやじは終始機嫌が良くてトークも良かった。私的に普通の日々とファイティングマンが本当に格好良くて、涙がこぼれるかと思ったよ。そういえば、みやじが「呼んでくれてありがとう!」って言った時に、隣にいた17、8歳位のカップルが「呼んでない、呼んでない」とか言ってた時はかなり腹が立ったな、アンニャロウ・・・。

みずきさんのライブレポート

RIJで寒くなったココロを暖めるために、急遽参戦を決めた。予想通り大阪は彼らを受け入れてくれ、奴等もそれに応えてくれた。朝から土砂降りだった雨が、エレカシが出てくる直前に晴れたのも印象的だった。

jozekさんのライブレポート

一番前の真ん中のブロックの前の方で見れました。しかし一発目の登場とはびびった。そして周りの人のノリが悪い。「前座」みたいに捉えられてたかもしれないし、彼らにとってエレカシには「一発屋」とか「変な人」ぐらいにしか思っていないのでしょう。それが悔しくて僕は精一杯声を張り上げていました。この日の宮本さんはずごくかっこいいパフォーマンスをしてたし、選曲も最高。僕は「もっといけー」って思いでした。この日エレカシを好きになってくれた人がいっぱいいたらいいなあ。

さらさんのライブレポート

エレカシの出番直前まで雨が降っていたが始まるころには晴れてきた。それでもせっかく用意したからと宮本氏バケツの水をかぶる。

シルバー☆さんのライブレポート

マーキーさんの50回目のお誕生日を祝ってイベント組んでしまうってすごい!そして出演者もかなりの豪華メンバーだった。会場に着いたら雨がひどくて足元もぬかるんでてど~しよ~かと思ったが、さすが晴れ男、宮本さん!エレカシ出演時間には太陽が昇り始め、暑くなってきた!「女神になって」が2曲目として定着しつつあったこの時期。でも何度聞いてもかっこよかった。タンバリンがどんどんうまくなっていく。大阪だからやっぱり四月の風ははずさない!?(笑)

103さんのライブレポート

駅につくなりエレカシのリハが聞こえる。会場のだだっぴろさに「ここが埋まる人数が来るなんて」とあっけにとられた。中に入るまでを並ばされ待つ。中に入っても待つ。雨上がりかつ太陽ギラギラ。足ドロドロ。こんな過酷なものなのかとなかば放心。始まって押され、危険だから最前の柵につかまれ!と連れに促されたものの、横にいたハイロウズ目当ての女の子が自分より更にちっこかったので場所を譲る。最前に行きたいとの気持ちがまだわからなかった。この日の「頭上を人が転がってゆくこと」の意味も後から知った。



持帰り用セットリスト(コピーしてご利用下さい)

一番上へ