エレファントカシマシDB ファンプロフィール

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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項目内容
ハンドルネームこはろう
プロフィール更新(別ウィンドウでPC版に飛びます)
ライブ履歴更新(別ウィンドウでPC版に飛びます)
一言EKDB.このような場所を設けてくださっていることに感謝いたします。
性別
ファン歴2010/04から7年9ヶ月経過
居住地域兵庫県 /
誕生日
血液型B型
初めて買ったSINGLEDrスランプアラレちゃん「ワイワイワールド」
初めて買ったALBUM (たぶん)THE RIVER/ブルーススプリングステーン
好きな曲BEST1悲しみの果て
好きな曲BEST2ズレてる方がいい
好きな曲BEST3大地のシンフォニー
好きな曲BEST4桜の花、舞い上がる道を
好きな曲BEST5旅の途中
好きな曲BEST6Ladies and Gentlemen
好きな曲BEST7地元のダンナ
好きな曲BEST8ハロー人生!!
好きな曲BEST9悩んでます
好きな曲BEST10悩んでます
ライブ曲BEST1悲しみの果て
ライブ曲BEST2花男
ライブ曲BEST3so many people
ライブ曲BEST4コール アンド レスポンス
ライブ曲BEST5ファイティングマン
ライブ曲BEST6翳りゆく部屋
ライブ曲BEST7さよならパーティー
ライブ曲BEST8達者であれよ
ライブ曲BEST9この世は最高!
ライブ曲BEST10友達がいるのさ
好きなアルバム1悩んでます
好きなアルバム2悩んでます
好きなアルバム3悩んでます
購買履歴(ALBUM)
THE ELEPHANT KASHIMASHIなし
THE ELEPHANT KASHIMASHI Ⅱなし
浮世の夢なし
生活なし
エレファントカシマシ5なし
奴隷天国なし
東京の空なし
ココロに花を持っている
明日に向かって走れ-月夜の歌-持っている
エレファントカシマシベストなし
愛と夢持っている
good morning持っている
sweet memory~エレカシ青春セレクション~初回限定盤なし
sweet memory~エレカシ青春セレクション~なし
エレファントカシマシSINGLES 1988-2001なし
ライフなし
DEAD OR ALIVEなし
花男なし
俺の道なし
なし
なし
日本夏なし
野音秋なし
町を見下ろす丘なし
町を見下ろす丘(配信限定バージョン)なし
STARTING OVERなし
昇れる太陽なし
エレカシ自選作品集 EPIC 創世記なし
愛と夢 (再発売)なし
明日に向かって走れ-月夜の歌- (再発売)なし
ココロに花を (再発売)なし
DEAD OR ALIVE (再発売)なし
エレカシ自選作品集 EMI 胎動記なし
エレカシ自選作品集 PONY CANYON 浪漫記なし
俺の道 (再発売)なし
奴隷天国 (再発売)なし
悪魔のささやき〜そして、心に火を灯す旅〜なし
悪魔のささやき〜そして、心に火を灯す旅〜 初回盤A持っている
悪魔のささやき〜そして、心に火を灯す旅〜 初回盤Bなし
MASTERPIECEなし
MASTERPIECE(初回限定盤)持っている
THE BEST 2007-2012 俺たちの明日 初回限定盤 A持っている
THE BEST 2007-2012 俺たちの明日 初回限定盤 B持っている
THE BEST 2007-2012 俺たちの明日なし
[the fighting men's chronicle] THE ELEPHANT KASHIMASHI official live bootleg box持っている
THE ELEPHANT KASHIMASHI deluxe editionなし
ココロに花を deluxe editionなし
THE ELEPHANT KASHIMASHI live BEST BOUT持っている
エレファントカシマシ カヴァーアルバム2 ~A Tribute to The Elephant Kashimashi~なし
RAINBOWなし
RAINBOW(初回限定盤)持っている
All Time Best Album THE FIGHTING MANなし
All Time Best Album THE FIGHTING MAN(初回限定盤)なし
All Time Best Album THE FIGHTING MAN(デラックス盤)なし
購買履歴(SINGLE)
デーデなし
ふわふわなし
おはようこんにちはなし
浮雲男なし
男は行くなし
曙光なし
奴隷天国なし
極楽大将生活賛歌なし
この世は最高!なし
悲しみの果てなし
孤独な旅人なし
悲しみの果てなし
明日に向かって走れなし
戦う男なし
今宵の月のようになし
風に吹かれてなし
はじまりは今なし
夢のかけらなし
ヒトコイシクテ、アイヲモトメテなし
愛の夢をくれなし
真夜中のヒーローなし
ガストロンジャーなし
so many peopleなし
コールアンドレスポンスなし
孤独な太陽なし
暑中見舞-憂鬱な午後-なし
普通の日々なし
あなたのやさしさをオレは何に例えようなし
生命賛歌なし
ハロー人生!!なし
俺の道なし
化ケモノ青年なし
友達がいるのさなし
俺たちの明日なし
笑顔の未来へなし
桜の花、舞い上がる道をなし
新しい季節へキミと持っている
なし
絆 初回限定盤なし
幸せよ、この指にとまれ(通常盤)なし
幸せよ、この指にとまれ(初回限定盤)なし
明日への記憶なし
いつか見た夢をなし
ワインディングロード/東京からまんまで宇宙持っている
大地のシンフォニー/約束(通常盤)なし
大地のシンフォニー/約束(初回限定盤)持っている
ズレてる方がいい(通常盤)持っている
ズレてる方がいい(初回限定盤)なし
あなたへ(通常盤)なし
あなたへ(初回限定豪華盤)持っている
Destiny(通常盤)なし
Destiny(初回限定豪華盤)持っている
愛すべき今日(通常盤)なし
愛すべき今日(初回限定盤)持っている
夢を追う旅人(通常盤)なし
夢を追う旅人(初回限定盤)なし
風と共に(通常盤)なし
風と共に(初回限定盤)なし
RESTART/今を歌え(通常盤)なし
RESTART/今を歌え(初回限定盤)なし
購買履歴(VISUAL)
エレファントカシマシコンサート1998日本武道館”風に吹かれて”なし
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス”なし
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス2”なし
Life TOUR 2002持っている
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス3”なし
扉の向こう-ロック歌手宮本浩次という生き方-持っている
桜の花舞い上がる武道館なし
エレファントカシマシコンサート1998日本武道館”風に吹かれて” (再発売)持っている
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス” (再発売)持っている
日比谷野外大音楽堂ライブDVD持っている
エレファントカシマシ EPIC映像作品集 1988-1994なし
ROCK'N ROLL BAND FES & EVENT LIVE HISTORY 1988-2011持っている
the fighting men's chronicle エレファントカシマシ ディレクターズカット持っている
復活の野音 2013.9.15 日比谷野外大音楽堂持っている
エレファントカシマシ デビュー25周年記念 SPECIAL LIVE さいたまスーパーアリーナ(初回限定盤)持っている
エレファントカシマシ デビュー25周年記念 SPECIAL LIVE さいたまスーパーアリーナ(通常盤)なし
エレファントカシマシ 新春ライブ2015 日本武道館(DVD)なし
エレファントカシマシ 新春ライブ2015 日本武道館(Blu-ray)なし
ライヴ・フィルム『エレファントカシマシ-1988/09/10 渋谷公会堂-』(DVD)なし
ライヴ・フィルム『エレファントカシマシ-1988/09/10 渋谷公会堂-』(Blu-ray)なし
デビュー30周年記念コンサート”さらにドーンと行くぜ!”大阪城ホールなし
日本1andymori
日本2サカナクション
日本3
海外1
海外2
海外3
著名人1
著名人2
著名人3
尊敬福島智さん
趣味ジョギング
ホームページ
ファンクラブPAO入会済み
自己紹介エレファントカシマシに出会えたので上を向き前に進むことができています。
登録日2015/01/10
更新日2017/11/05
参加ライブ情報
 ZEPP OSAKA
 大阪国際会議場メインホール(グランキューブ大阪)
 大阪国際会議場メインホール(グランキューブ大阪)
 大阪城野外音楽堂
 Zepp Namba
 大阪城野外音楽堂
 大阪城野外音楽堂
 Zepp Namba
 Zepp Namba
 FM802 25th Anniversary 802GO! ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY
 1分遅れくらいでのスタート。
私は花道的な凹んでるとこの石君サイドの前から8人目くらいで柵をつかんでの参戦。
観やすかった。
宮本さんが一番目に登場。
最初は黒ジャケット着てたのに、ステージに出たとたんに脱ぐ。
(たぶん)Nハリの36の白シャツ
ズボンはApril77

・ズレてる方がいい
うわぁコレきた!って嬉しかった。
最後の「ずーれてる方がいいー!」のアカペラバージョンは今回なしで。
このタイミングかしら?
頭をグシャグシャって宮本さんがやって。
エベバデにとってはもう、ありふれた行為でなにも感じないのですが今日はフェスでしたね。
開場から笑いが。
すると宮本さん
「今日はつけるのを・・・持ってくるのを忘れて・・・」みたいなことを言って。
(細かい言葉は違うかもしれない)
「とっちゃんぼーやみたいになってます」
みたいなことを言ってました。
そっか!?と思って観察してみると・・・たしかに、いつもよりもサラサラ~ってしてる。
へアースタイルも短め(東京からまんまよりはちょい長い)。
ってか今まで?いつも整髪料つけてたん?と思いました。

・この世は最高!
イントロから嬉しくて飛び跳ねてしまう私。
でもフェスでしたね、今日は。
完全に一人で飛び跳ねてました。ツアーでも二回聴いてるんでこの数ヶ月で三回目。嬉しかったです。

・デーデ
「お金よりも大事なものってあるかい?」
「お金がなくちゃメシも食えない」的なことを言って曲に入る。
(twitterでは「おマンマの食い上げ」だそうです)
途中のじゃじゃじゃ、ジャン!ジャン!のところ。
左腕から上げ下げしたら、みごと、宮本さんの腕上げ下げとシンクロしたんで心底うれしかった。

ここで?かな?違うかも?
宮本さん
「今日はラジオクレイジー・・・
レジオクレイジーに呼んでくれてどうもありがとう」と言う。
レディオやけどな・・・ってココロで思いました。

・悲しみの果て
「わりと有名な曲です」との説明。
ワンツー・・・
ワンツースリーとカウントを言い換え?てのはじまり。
会場からは歓声上がっての~歌ってる人多し。

・風に吹かれて
知ってる人多いんでしょうね。始まったときにどよめきがあった気が。
会場のみんなも腕のフリフリ~やってました。

・Destiny
最初の出だし?はミッキーのギターで始まることになってたんでしょうか。
最初ミッキーがひいたのだけど、宮本さん、なんかおしゃべりしちゃって。
「ワリと新しい曲です。っ言っても半年経っちゃってるけど」みたいなこと。
このタイミングだったかしら?
そんで曲名紹介で「デ、デ、デスティニー」って。
その「デ、デ」は・・・宮本さんの中で流行しでいるのでしょうか?他のときもこんな紹介だった気が。
んで、ミッキーに
「ごめんね、もう一回」って優しい口調で言って
ミッキーがギター鳴らして~のワンツーワンツースリーで曲スタート。
ツアーのときもそうだったけど、
曲の途中で宮本さん、手拍子を求めますね?

曲終ってのメンバー紹介。
蔦谷さんは普通に。
成ちゃん「今日もダンディーに決まってます」とアゴをなでられてた(笑)。
トミ「1年6組からの同級生」
(え?それ小学生からって・・・思う人もいるんでは?あ。どーでもいっか?と私この瞬間に思う)
「さっき電車で話してたんだけど36年一緒にいるみたいです」との話。
(電車って・・・新幹線のこと?と私、ココで思う)

石くん「1年6組からの同級生。石森トシくんです」って。
(ココで私「え?トシくん・・・ソレ初めてきいたわ~貴重だわ!」
と自分のドタマにメモった記憶が。)

ミッキー「30代。今日もシャープです」
(え?スマートやった?違ったかも?)
んで、なんか宮本さん的に、はっ!としたのか?
「蔦谷くんも30代。われわれは40代。あと二年で50代だけど」と追加。
ココで会場からどよめき起こる。

んで、総合司会を言い忘れ・・・(涙)。

・今宵の月のように
前を向いて歩いていこうぜ(細かい言葉は違うかも。汗)・・・そんな歌です、という紹介で。
「くーだらねぇと~」で会場からはどよめきが。
ポケットに手を~で本日は左の前ポケットに手を。
おぉ、これは!貴重やな!と私が思っていると、即後ろのポッケに手を移動。
でも、イヤモ二の機械?かな?ポッケに入ってるから狭いのね。
指が二本?やっと入るくらいでした。

今宵が終ると、
何かを思い出したように
「次は一月四日に武道館であいましょう!」と。
三日とは言わずに四日と言った記憶が私にはあります。
私はよく聴き取れなかった部分があるんですが
他の方のつぶやきでは「四日がまだチケットあるんで」みたいなことを言ってたそうで。
二~三回
「武道館であいましょう」と言ってた。
「忙しい人はWOWOWでも見れます」みたいなことも言ってた。

・ガストロンジャー
ここで初めて気付いた!
「ウォー!ウォーウォーウォー!」のとこ。
あれエレカシ単独ライブのとき当然腕を突き上げて叫びますよね?
それで今までは自分の声とか意識したこともなかったのですが、
今回それやったら・・・周囲に叫んでるの私だけで・・・
自分の「ウォー!ウォーウォー!」の声の・・・情けない感じ?にびっくりしました。

初めてのフェス参加。
単独ライブとは違う顔のエレファントカシマシが見れた気がした。
 なんばHatch
 最初にこのライブの情報を知ったとき
「え?なんばHatch?zeppなんばじゃなくて?それもド平日?」って疑問ばかりがドタマに浮かんだことを思い出します。
最近自分にいろんな問題がのしかかってきており、ココロもスケジュール的にもギリギリな状態でエレ友と会場へ。
ライブ開始前に家族の…心配な状況を知りライブへの集中力もいまいち。

まず、11月下旬に外で並ぶって…厳しいですね。
エレT一枚には怖くてなれなかったです。
中に入ってヒートテックを脱ぐ⇒腰に巻くという手段をとりました。
この方法をとっているエベバデは多かったのでは?
事前の情報収集で最近の宮本さんはちょいちょい黒ロンTでライブってのがありみたいだったので「宮本黒ロンT」好きとしては期待しておりました。

照明落ちて宮本さん登場。
「黒ロンT!かっこいい!」とエレ友と喜びを分かち合いました。

うつらうつら。すごいな。これきたか?(豊洲のセトリなどノーチェックでの参戦)
声がとにかく伸びる~伸びる~
なんばHatchの音量の限界では?ってほどの声量に今更ながら圧倒されました。
ほんと歌うめぇなぁ~と思いました。

愛すべき今日。ライブでは初聴き。
この曲は発売以来大好きになって、朝ランのときのパワーソングに設定しているほど。(夜明け~日の出のタイミングで聴くと最高)
CD版はジワジワと力強くって感じだけど、ライブではもっとロックが効いた感じで俺明日のような応援歌のように感じました。
もちろんどっちも良い!大好きです。

悲しみの果て。この曲は私とエレカシの出会いの曲。
5年前の私なりの「悲しみの果て」なときに出会いエレカシに励まされながら生きてきました。
そしてまた現在「悲しみの果て」を感じる私には胸に迫りくるものがありました。
涙が出ました。

3210⇒RAINBOW 
これ…CDみたいに3210終わってすぐに「暮れゆく街の~」って始まるワケにはいかないのですね…。
宮本さんのギターを変更せねばならないのですね。すみません。楽器を持たない者が出過ぎたことを申しました…
RAIBOWはもうもうかっこいい!間違いなく盛り上がる曲。
エベバデみんな大盛り上がり。
しかし息継ぎなしのあの曲をライブでやってのける49歳。
私もまだまだだなぁ、がんばらねば!と体力づくりの面での決意を新たにしました。

シナリオどおり。これめっちゃかっこ良いではないですか?
いや、CD聴いていましたよ。数回ですけど。
でも今回のライブで私の中では一番ヒットした一曲です。
宮本さんのちょっと憎たらしいような(イヤ憎たらしくないですけど…)歌唱法がこれまたライブ映えしていて。
帰りの電車であの感動をもう一度!と思いまして、隣の人が降りた瞬間に音量上げて聴きましたよ。

ズレてる方がいい。最初のワンフレーズ歌ったあとの間奏部分で「おーーさかぁー!!!」って宮本さん叫たんでエベバデ大盛り上がり。
たっくさんの両腕が上がってましたよ。
最後の「ズーーレてる方が~いい~~」もばっちり決まってました。

まさかの我が祈り!この曲の最初の「デェーーーーーー」って長いんですよ。
今CD版計ったら12秒ありました。昨日はこれまではいかなかったけど8秒?それ以上は伸びてました。
マスピツアーのときの記憶があるんですが、あのときはライブ後半にこの曲で、この叫びは4秒とかそれくらいでした。
この叫び部分が個人的に大好きで注意して聴いてたんです。
大病をされてタバコをやめたことが声の伸びにつながってるのかもですね。

翳りゆく部屋。宮本さんが曲前に自ら曲紹介を。おぉこの曲がと驚きました。
周囲もちょっとざわついていました。
村山さんのキーボードは蔦谷さんとはちょっと印象が違って…私にはハッキリと大きく聴こえました。
宮本さんはこれでもかくらいの歌唱力をみせつけてくださいました。

桜の花、舞い上がる道を。この曲の前に宮本さん「冬だけど…この曲を」と語って歌に入りました。
その数秒で私はなぜか?
「え?夏の曲…なに?sweet memory?」とかドタマフル稼働していました(笑)。
今冷静になって考えるとsweet memory夏の曲でもないし。
この曲始まるとエベバデざわついていました。
やっぱみんな大好きな曲なのですね。
私の斜め前の女性もそれまであんまりどの曲も腕が上がってなかったのですが、この桜の花が突破口になったようで。
以降はガンガン腕上げていらっしゃいました。
なんだか私もうれしくなっちゃいました。
そしていろいろと辛かったこと思い出してそしてがんばろうと思って泣きました。

石橋たたいて八十年。最初出だし宮本さんギターかき鳴らして、
え?なに?こんな曲…RAINBOWにあった?って分からなかったのですけど、
トミのドコドコドコ…でハッとしてエレ友さんと喜びました。
最高にカッコ良い!
個人的には今回のライブで一番ノリにのって動きまくった曲だと思います。
この曲はCDよりも断然ライブ版をいつも聴きたい!
途中の都市名を言っていくとこでなかなか大阪を言わない宮本さん。
「九州、熊本、広島…」ってきたときは「おぉ?次か?」といつでも盛り上がる準備をしてるのに
「奈良、京都…」ってきましたから。じらされました。
「おーーさかぁー!」ではもちろんエベバデ大盛り上がり。
「なんばはーーっち!」に至っては嬉しすぎて叫んじゃいました。

俺たちの明日。照明明るい、いつもの俺たちの明日。
私いつもこの曲ライブ時はノリノリの明るい気分で聴いているのですけど、
今回は違いました。涙出てきて。ほんとに「がんばろう」って思えたのです。
今日、ライブがあって良かったなぁって心底感じました。

アンコール二回目でファイティングマン。
最後にブッチー!って白シャツのボタンほぼ全部引きちぎりましたよ!
ボタンがパラーンって飛んでいくのかなり後ろな私でも見えましたから。
投げキッスでさらっと終了。
ちょっとだけ…え?もう?終りなん?ってあっさりさに驚きました。

最後に白シャツなのが今までと逆なお着替えパターンで新鮮でした。
ちなみに第一部終了して黒ロンTから黒シャツにお着替えしていらっしゃいました。

今回は心配事のある中、不安定なココロでのライブ参戦。
でも結果的には前に進む元気と勇気いろんなものをもらえました。
ありがとうございました。
これでまた今日からドーンと行けそうです。
 新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール
 申し訳ございませんが曲以外の感想が多いです。

1階最後列端の席。
フェスティバルホールは初めて。
音響がとにかくすばらしいという情報どおり、最後列でもお腹にズシリと宮本さんの歌声が響いてきました。
朝日新聞社の中にあるんですね。
宮本さんもご愛読とのことだし、
私も物心ついたときから朝日新聞。
それだけでもテンション上がります。
ホールまで続くレッドカーペットの階段すてきでした。

二階ホールには特大パネルにさらにテンションアップ。
みなさん順番を待って自分も一緒に写りこんでの撮影大会。
東京ではあまりその光景は見られなかったとのことですね?
これも大阪ならではでしょうか。

この特大パネルといい、最近PAOがサイズ大きくなったことといい、
エレカシさん最近なんだか…お心遣いがステキになっていらっしゃいませんか?
どなたか新しい敏腕社員さんが入られたのかな~など勝手に妄想しておりました。
あとはこの大阪新春と大阪城野音を毎年恒例にしてくださったら…もうカンペキです(願)!

入場の際にチケットちぎってくださる女性に「本日はありがとうございます」ととても丁寧に言っていただいて、
スタンディングライブばっかり続いていたからか?
驚き&感動しました。
あぁ「コンサート」が始まるのだなぁとジワジワきました。

1部は宮本さん黒シャツに黒ジャケット黒ネクタイに黒のダボズボン。
いつものことですけど黒づくめ。
おまけに照明が…ちょっと…暗いんですけど。。。
「え?宮本さん?今どこにいるの?」みたいなレベルの照明のときもありました。

ところが2部になると~あらま!
宮本さん白いシャツにお召替えされて~照明も明るい!
I am happy だからか?
とにかく私の気分も明るい~楽しい気分になりました。
(いや1部も楽しかったのですが、気分ががらっと変わりました)

途中、客席の男性?が「先生歌うまいな~」とかなんとかお声かけられたみたいですね?
宮本さんが「ありがとうございます」とご丁寧に返されていたのは聞こえたのですが。
後ろの方はそれも聞こえず…「え?なんで?今盛り上がった?」みたいな感じでした。

「3210」のとき。
宮本さんは「さん、に、いち、ぜろ~」ってところどころ歌っていました。
私の前回参戦したなんばhatchのときはなかったと思います。
そして「RAINBOW」にうつったのですが、
なんばhatchのときよりかなり素早くギターを降ろすことができていたと思います。
なんばhatchのときはおそらく倍の時間はかかっていて…ちょっと…えぇ?
なんか他に方法ないん?と思いました。
あと、他の方のレポで知ったのですが!
なに?東京では拍手が起こったのですかい?
それは…ちょっと…

個人的にはso many peopleがかなり嬉しかったです。
大好きなんです。
終始ジャンプ対応でこぶし突き上げました。

後ろならではの良いところは~
俺明日やガスト、ファイティングマンのときに
エベバデの一体感を感じることができること。
俺明日の全照明点いた中でつきあがるこぶしの数々は素晴らしかったです。

でも私の性質としては
「風に吹かれて」のとき、腕のフリフリありますよね。
あれが「ぁ…あそこの列は右いってるけど、そこは左いってるよ」
「あ、ぶつかった…」てな感じで気になっちゃうんです。
あの曲好きだからほんとちゃんと聴きたいのに神経の五割は腕フリフリに使っちゃってるようなありさま。
なんとかしないと。
今後の課題です。

追記します。

「笑顔の未来へ」をやる前に宮本さん何か言いかけて…
ちょっとキーボードの方を見てやめたような気がしました。
私の想像というか妄想です。
いつもこの曲やるときは蔦谷さんとなので「蔦谷さんと出会った曲です」みたいな紹介していますよね?
なんで一瞬それを思い出したけど~
「あぁぁ今日は村山☆くんだった…」と思ったんかいな?とか感じました。

「俺たちの明日」のとき。
さぁ、がんばろおぅぜー!のとき、客席まで全部照明点きますよね。
ちょこっとだけ…ちょこっとだけ遅かったのです。
さあ、の「あ」のときくらいに点いてました。
なんで、もうその箇所が近づくにつれて
「照明さん、そろそろよ?次は?用意してる?」とかまた気になりだすし…
斜め前のおじさまは全く腕をあげないタイプでいらっしゃったので
(もちろん、個人の自由です!)
「あ…もうこの曲終わっちゃうよ!腕あげなくていいん?」とか…
いろいろ気になることがあって忙しい一曲でした。

※でも照明さん…翌日の「待つ男」のラスト部分とか…大変でしたよね。ほんと。
意地悪で言っているわけではないことだけご承知いただけるとありがたいです。
 新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール
 申し訳ございませんが曲以外の感想が多いです。

4列目と思っていたらもともと1列目はなく、2列目はWOWOW関係で?黒い布がかけられていて実質2列目で観られた!
PAO入って6年目の春が来たと喜んだ。
これも先月亡くなった母からの贈り物か…
この6年間年に360日はトイレ掃除に励んだのでやっとトイレの神さまが微笑んでくれたのか…と。
開始前から泣きそうになる。

前日は最後列からの観戦だったので全く違う!

まず音!
脱コミュニケーション始まってお腹に!床に!ズンズン響くことに驚愕。
はぁ?これ後ろと前のチケット同じ値段でいいんかい?まで思った。

宮本さんは前日と同じ黒ネクタイ、黒シャツ、黒だぼズボンジャケットで登場。
テクマクのときに?ネクタイをグィっと外し床にぽいってしたのがかなりカッコ良かった。
靴はひもの黒い革靴。最後までこれでした。
靴裏は茶色の革のまんま。すべりやすそうな感じ。
石くんはズボンにラインが入ってるスーツで素材は綿スウェットっぽかった。

前列ってこんなに見えるのね!
1部の暗い照明なのに宮本さんの表情までぜーーんぶ見えて前ってほんとお得やなぁと思った。
「シナリオどおり」も後ろだとチカチカがすごすぎたのだけど、
前から見る分はかっこいい!と感じられるレベルだった。
あと、後ろだと音楽音痴な私の耳だと誰のギターが鳴ったとか全くわかんないんだけど
前だと宮本さんのギターの音も良くわかりますね。
「あ、今ひいた」みたいな。

リッスンのときに金原さんの弓毛?がどんどん切れていくのに見とれてしまった。
金原さんの美脚にも。
ピンヒールを履きこなし力強い演奏。惚れました。

舞台下にはwowowのカメラ部隊のみなさんが大勢いらっしゃってそっちもチラっと気になったり。
ふと気が付くとでっかい長い白いレンズのついたカメラで撮影されていた男性が。
あら?このお方がもしかして岡田さんかなぁと思った。

「男は行く」って宮本さんがマイク通さないで言った声が聞こえた。
かなりすごかったですね!
いまだに余韻がすごすぎて…WOWOWはまだ観られないので(実家頼り)
朝から92年の野音版を聴きまくっている。

周囲は女性が多かった。
お隣さんが私好みなノリが良いお方でほんと良かった。
ライブ時に周囲のあれやこれやがどうしても気になってしまう性質なので
私にとっては前後左右(エレ友だちさん以外の)はけっこう重要。
俺明日やガストでも腕を上げないお方がいらっしゃると…そんなこと個人の自由とは重々承知なんだけど
えぇ?これでも?上げない?あ!上げてくれたのね!…などとそっちに気がとられてしまう。
なんとかしたい。
これも今後の課題です。
 Zepp Namba
 716番。
どのあたりの場所にするか悩んだのですが、
翌日は超良番なので前に行けるだろうと予想し初日は後ろの一段上がったバーのところに陣取りました。
ここは前回のZEPPなんば(二年前の台風で延期になったとき)
も陣取ったちびっこにも視界良好、バーに体を預けることもできて楽ちんというお気に入りな場所です。

一曲目「ハロー人生!!」大好きな曲で一気にテンションアップ。
遠目でも宮本さんの短髪のかっこよさにうっとりしちゃいました。
だんだん短くなっているよう?ですね?
そりゃあ寝癖がつくたびに切っていたらそうなるよね…そりゃぁ良い!
と短髪支持者の私はうれしくなりました。
このまま短髪キープで過ごしていただきたい~

ツアーの初日って良いですね!
私はセトリ事前に知りたくない派なのです。
おかげさまで素直にハロー人生!!、クレッシェンド・デミネンド、星の砂、DJ in mylife、
おかみさん、マスター馬鹿、コールアンドレスで狂喜することができました。
特に生命賛歌のイントロ聴いた瞬間なんちゃぁもう!肌鳥立って飛び上がりました。

この日は私だけだったのですかねぇ?
音がいつもよりも異様に大きく感じました。
おかみさんの石くんの新しいギター奏法(バイオリン奏法)のときなんか…もうほんと、耳が痛くなるほどのキンキンに聴こえて。
心で「やめてー」と叫んでいました。
でも他のお仲間はそんなことなかったようで???でした。
(一人だけ賛同者いました。ライブ後も二人で耳がボワンボワンするねーと話しました)
翌日は予定どおりの最前列だったのですが全く耳は平気だったので、立ち位置ですいぶん聴こえ方が変わるのだな、と理解しました。

とても残念だったことは二部が始まるちょっと前に、
それまでは私の1メートルほど前に立って鑑賞していたカップルの女性が休憩していたのか?
ロビーから戻ってきて、元の場所ではなくて、私のお隣でバーを掴んで鑑賞している女性の目の前に来て、
一段上がっている段差にかかとを乗せて立ったことです。
ちなみに目の前のスペースは十分に空いています。
え?なにこれ?とあたまの中が真っ白になりました。
もう二部の笑顔の未来へは始まっているのですが全く頭に入って来ないほどのショックでした。
お隣の女性はいきなりの視界ゼロですからもっと辛かったと思います。
まぁ確かにルールが明記されているワケではないしなぁ、でも注意したいなぁ、
でももめたら嫌だしなぁともんもんとしたままライブは進んでいきました。
5曲くらいでその女性は段差から降りてくれたのですが、私はもうライブを楽しむことはできませんでした。
この体験をライブレポに書くべきか否かとても迷ったのですが、
少しでも悲しい思いをする人が減るようにと思いまして書かせていただきました。



管理人さま。
不適切な場合はどうぞ削除をお願いいたします。
 Zepp Namba
 整理番号1~4番。(エレ友さんの分含め)

驚きました。
こんな番号一生に一度あるかないか?
天国の母とトイレの神さまとエレカシの皆さまと関係者さまに大感謝。

開場案内はどうやってなされるのか?
と思っていたら、1~20番?
くらいまではチケットちぎってドリンクのコインもらっても二人の係りの男性に誘導され続け、
二列で行進のように進んでいきます。
「ドリンク先にお取りになりたい方は列から抜けてくださーい」
って呼びかけられてもどなたも抜けません。
この列一体どこまで?と思っていると会場の扉の前まででした。

予定どおりに最前真ん中のマイク前に。
こんなに宮本さんの曲を近くで聴けるのも最初で最後
という思いが常にライブ中にドタマン中をつきまとい、
ずっと夢の中にいるようなライブでした。


俺の道。
最初の出だしで間違えてやり直し。
一曲目は興奮しすぎてか?記憶が飛んでいます。
覚えていることは間近で見て
「宮本さんかっこいい!」って改めて思ったことと、
ふくらはぎとおしりの細さに驚愕したこと。

昨日の場所(後ろの一段上がったバーのところ)と音の聴こえ方が全く違いました。
ドラムやギターの音はステージ上のスピーカー?
から聴こえる感じで、宮本さんの歌声は別の…後ろ?から聴こえる感覚がしました。
歌声に限って言えば昨日の後ろからの方がいいなと思いました。

悲しみの果てと愛すべき今日は
私にとっては特別な曲なので、目に焼き付けようと必死に聴きました。
目を閉じて、汗だらだらで魂込めて歌う宮本さんの姿に勇気づけられました。
ここ数年、幾度とふりかかってくる困難に振り回されていた私ですが、
このような宮本さんの姿を前にするとそれがとてもちっぽけなことに思えました。

星の砂。
ハレンチなやつを目の前でやられました。
あれは目の前でやられると…ちょっと…ほんとに…すごいものがありました。(過去自分比)

一部終わって二部のはじめ。
白シャツで登場。
丹下さんからギターを受け取った宮本さん。
ちょっと鳴らして石くんのところへ。
「これチューニング変えた?」と。

こっ、これは…扉の向こうのあの時のセリフではないか?
一瞬どーなんの?とドキッとした私でしたが杞憂でした。
宮本さんは振り向いて落ち着いた様子で丹下さんに
「旅にします」と活舌良く告げて、違うギターを受け取っていました。

しかし、宮本さん、普通にしゃべるときもあんなに活舌が良いんですね。
すごく聴き取りやすい会話でした。
(おそらく最初、本当はソーメニーをやりたかったんではないんかなぁ…と私は勝手に思いました)

マスター馬鹿、i am hungry 、コールアンドレス、レインボー、生命賛歌など
盛り上がり系の曲。
最前列は飛び跳ねたくても跳ねられないということが分かりました。
フェンス?やバーに腰や足が激突して、ひどい痣になりました。
しかしエベバデとの一体化した盛り上がり。
本当に楽しかったです。

前の方ってちょいちょい合唱になっちゃうんですね。
俺たちの明日とか、四月の風など歌っている人多かったのですが、
それは宮本さん的にはどう?大丈夫?とちょっとドキドキしました。

二年前のZEPPなんばのときも私は最前で聴けたのですが、
そのときはそこまで一緒に歌っている人はいなかったので、
ここ最近で客層やエベバデの意識が変わってきたのかなと思いました。
私個人的には宮本さんの歌声が一番聴きたいので歌声が増えるのは残念に感じるのですが、
最近のフェスなどでは「一緒に!」って促すアーティストも多いし、
実際エレカシのときも大合唱なってるし…
私の考え方が古いのかなぁとも感じました。


その他こまごまチェック。
宮本さんって髭剃りが荒いですよね?(扉の向こうで認識済み)
両顎ラインに傷が。
特に右はけっこな粗削りで痛そうでした。

テクマクの曲中に髪の毛?ゴミ?が口の中に入って気持ち悪いのか?
何度も口の中に指を突っ込んで拭う動作をされていました。

改めて色白さん!
最後の花男のときシャツが全開になって胸~お腹丸見えだったのですが、
ポツポツとあせも?的な湿疹?のようなものまで目立って見えました。
横に石くんが並んだ時に改めて宮本さんの色白さが際立って(あと体系の細さも!)いました。


ズボンはいつものApril77のスキニーだったのですが、
このズボン、右にピックを入れる専用のポケットが付いています。
そこにちゃんとシルバー色のピックが入っていました。
でもそのピックが使われることはなかったです。


曲ごとに
「ありがとう」「ありがとうございます」
と丁寧に深々と頭を下げてくださる宮本さん。
魂を削るように私たちに曲を提供してくれる宮本さん。

とんでもないです。
こちらの方が本当にありがたいです。
エレカシと出会えてよかったな、私と心底思えたありがたい夜でした。
これであとしばらくはがんばれそうです。
 大阪城ホール
 エレカシさんにとっても
私にとっても初めての大阪城ホール。

おまえでっけぇな~

スクリーンに興奮。
最初の映像の演出にわくわく。

やさしさの声の伸びに驚愕。
一万人以上のお客さんが聞き入ってました。

記念コンサートを大阪でやってくださったことに感謝!
 鳥栖市民文化会館大ホール
 エレカシライブ初参加の娘と一緒に。
6列目端

娘は戦う男のトミのドラムにびっくらこいておりました。(私も!)

生命賛歌の雄たけび?
え?エレカシ・・・ヘビーメタル?やったっけ?というようなシャウトでした。
ほんとにこれはすごかった。
 福岡サンパレス
 いよいよ待ちに待った地元福岡でのコンサート。
Tシャツは絶対に買いたかったので早めに到着。
念のため販売の女性に「これ明太子の色ですよね?」と尋ねるとぬぅわんと!
「太宰府天満宮の色みたいですよ~ウフフ・・・」と返答が!
はぁ~その手があったかと驚きました。
宮本さんがこのTシャツ色セレクトに関与しているのか?
いつの日かこの真相知りたいものです。

6列目。
福岡サンパレスなかなかの広さですね。
6月に私が参加した鳥栖市民会館と比較すると横幅だけでも二倍近くありそうでした。

開演すると、待ってましたの大歓声。
いやぁ、なかなかでしたよ?
私は去年まで関西に住んでいたので関西との比較ですが、負けてないです。
ぴゅーーい!ってなるやつ、、、指笛っていうんですかね?
あれもけっこう鳴ってました。

「こんにちは」と宮本さんの第一声。
でもそのあと律儀に「こんばんは」と言い直していらしゃいました。

一曲目の歴史。
手拍子が!すごくなってます!(鳥栖と比較)
んまぁ、インタビューでも宮本さんが「うれしい」的な認める発言ありましたからね。
私も安心して手拍子を聴けました。

翳りゆく~のとき、高音を出すのがつらそうだなぁと感じました。
まだまだ、始まったばっかやけど。。。って。ここで母の気持ちになる。
でもね!
これを最後にこの声出ない、心配問題はなくなったんです!

そう、つまりこの後は声出てたんです!

ほんと驚異的なのどですなぁ。

そんで翳りゆく~が終わったあとすぐに、宮本さんトミにけっこう長い間なんか言ってました。
トミも時にうんうん、的にうなずいて。
反省会?
会場はシーーーンと見守って。

んで終わった様子で
「ありがとうございました。
この曲はユーミン・・・松任谷由実さんの・・・あ、俺が「さん」ってつけちゃうと知り合いみたいになっちゃうから・・・松任谷由実の代表曲で~」みたいな話が。

はぁ?そーゆうこと!
私はかねてより宮本さんがテレビやラジオで著名な方を呼び捨てするのを聴いて、勝手ながらちょっとハラハラとしていたのです。
宮本さんの中での基準があることが分かって良かったです。

一部の最後の風と共に、が終わって大歓声。
いつまでも鳴りやまない拍手。
もう、ライブ終了?ってなレベルの拍手で。
宮本さんもみんな?大丈夫?まだあるよ?って思ってくださったのか?
「一部が終了です。また出てきますからね」と二度ほど言ってくださいました。

生命賛歌。
鳥栖ときがあまりにも衝撃的な・・・宮本さんに何かがのりうつった?というような生命賛歌だったので
かまえてたんですが、福岡のは穏やかでした。
「(おなら?)おしり出してプーっ」て三回くらい言ってました。
ご丁寧に腰を折っておしりを客席に突き出して、
片手でおならが出るジェスチャー付きでの表現でしたので
鳥栖とは真逆な・・・熱量?表現?の生命賛歌に感じました。

夢を追う旅人のときに花道まで来てくださったので端だった私は
宮本さんを遮るものはなにもない状態でまじまじと観察することができました。
短い髪の毛~良い!すてき!かっこいい!
個人的な意見ですが、長い髪のときは私の日常には絶対いない51歳なんで遠い存在だったのです。
でも短い髪だと・・・奇跡を信じるとですよ?
かなーり難しいことではありますが
勤務先や店員さんに似ている人を探せる可能性ができるな、と。
その発見にどきどきしました。


「集中力がすごい」
「熱い」
なんだか忘れちゃいましたけど、とにかく福岡サンパレスベイベーは宮本さんからたくさんのおほめのお言葉をいただきました。

2017年の私のコンサートは納まってしまいましたが
最後までこちらの掲示板で追いかけたいと思います。

管理人さまこの場をご提供くださってありがとうございます。
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