エレファントカシマシDB ファンプロフィール

一番下へ

項目内容
ハンドルネームだいだい
プロフィール更新(別ウィンドウでPC版に飛びます)
ライブ履歴更新(別ウィンドウでPC版に飛びます)
一言
性別
ファン歴2007/12から10年7ヶ月経過
居住地域大阪府 /
誕生日
血液型O型
初めて買ったSINGLEマイライフ / ビリー・ジョエル
初めて買ったALBUM
好きな曲BEST1悩んでます
好きな曲BEST2悩んでます
好きな曲BEST3悩んでます
好きな曲BEST4悩んでます
好きな曲BEST5悩んでます
好きな曲BEST6悩んでます
好きな曲BEST7悩んでます
好きな曲BEST8悩んでます
好きな曲BEST9悩んでます
好きな曲BEST10悩んでます
ライブ曲BEST1悩んでます
ライブ曲BEST2悩んでます
ライブ曲BEST3悩んでます
ライブ曲BEST4悩んでます
ライブ曲BEST5悩んでます
ライブ曲BEST6悩んでます
ライブ曲BEST7悩んでます
ライブ曲BEST8悩んでます
ライブ曲BEST9悩んでます
ライブ曲BEST10悩んでます
好きなアルバム1RAINBOW(初回限定盤)
好きなアルバム2俺の道
好きなアルバム3
日本1奥田民生
日本2チャットモンチー
日本3
海外1レッチリ
海外2エコー&ザ・バニーメン
海外3The Smiths
著名人1
著名人2
著名人3
尊敬
趣味絵を描く、ガーデニング、日本酒
ホームページ
ファンクラブPAO入会済み
自己紹介
登録日2009/06/04
更新日2017/11/15
参加ライブ情報
 SWEET LOVE SHOWER
 大阪城野外音楽堂
 MONSTER BaSH
 COUNTDOWN JAPAN 08/09 大阪
 日本武道館
 ZEPP NAGOYA
 ZEPP OSAKA
 すご~~~~く良かった~~~。インフルエンザでどうなることかとやきもきしながら、
この日を待っていたけど、待った甲斐がありました!
曲数もすごかったけど、ミヤジの歌、声、会場の雰囲気と何だか忘れられないライブになりました。
未だに会場の余韻が体にまとわりついて離れなくて、仕事に支障アリアリです(笑)


ところでミヤジ、去年より「口笛」が上手くなっていませんか?練習したのかな。
 FM802 STILL20 MEET THE WORLD BEAT 2009
 朝から晩までラジオ聴いて、応募しまくり、
廃人のようになった甲斐があり見事当選!
行ってきました、Meet The World Beat!

スガシカオの「雨男なんてもう呼ばせない!」(笑)
宣言で幕開けしたフェス。ヒット曲のオンパレードに、
つい盛り上がってしまったが、「中年女子がこんなとこ
で体力を消耗している場合ではない!」と我に返り、
その後出てきたアーティストも50~70パーセント
ぐらいの節約モードに切り替えて見ることに。

「早く出てきてくれないとおちおちトイレにも行って
られないよ~~。」と思いながら、メインステージの
機材が運ばれているのを凝視していると、かなり濃厚な
「エレカシ」の匂いが漂う。
エネルギー100パーセント!にあわてて切り替え、
そそくさと前方へ移動。
スタンディングエリアがなく、皆、前までぴっちり
レジャーシートをひいているので、あまり図々しく
場所も取れず、レジャーシートとレジャーシートの
間にちょこっと入れてもらう。

待つこと10分弱。ついにエレカシ登場!!そんなに
沢山のエレカシファンがいるわけもないはず
(と勝手な思い込み)なので、いつもより頑張って
「ミヤジ~~~!」と叫んでみる。「テレビ中継
しているし、掛け声もなかったらあかんよな~。」
と、見栄的な使命感に燃える(笑)。

ライブは、ちょっと支離滅裂気味な宮本さんのMC
にハラハラしながらも楽しめた。「タダでこのライブ
を見ようっていう・・・」と言いかけたときは
「えっ?喧嘩を売られるのぉ?」ってドキドキした
けど、その後、「贈り物を」と繋いだので
「そ、そういうことね。」と安堵。でも、なんだか
その後のトークが上手く繋がっていなくて
(ように聞こえた)その贈り物が「ハナウタ」と
気づかなかった人もいるかもしれないと勝手な心配を
したりもした。

しかし、おっさんになっても、こんなフリーライブ
のようなイベントであっても、ステージを端から端
まで走り、力一杯の宮本さん。綺麗にまとめていて
安心して見られるアーティストも沢山いたけれど、
いえいえ、ロックはこうでなくてはいけません。
最後に歌った「ファイティングマン」。
やってくれて良かった。

しかし、相変わらずまったく自分達の宣伝もせず、
すばやく立ち去るエレカシ。9月に怒涛の再リリース
やらDVD発売そしてイベントやらあるのに~~。
いいのぉ??まあ、音を聴いて良いと思ったら、
勝手に調べてファンになるさってことなのかも
しれないけれど。

エレカシだけではなく、どのアーティストも
グッス販売コーナーは最後になっても売り切れて
いる所はなく、すごく余裕で買えるようだった。
フリーイベントだから?

最後のセッションに出ないエレカシ(嫌味ではないです~)
でも呼んでくれた懐の深い802、有難う!ああ、
でも宮本さんのOh! Radio聴きたかったな。
 SUMMER SONIC 2009
 13時半ぐらいにOcean Stageに着く。平日といえども、あまりの人の少なさに
ちょっとひるむも、「これなら場所もいいとこで見られるかな~。」と端の方で前のバンド
が終わるまで座って待つ。前のバンドが終わり、前方へ移動しようとしたが、え?え?
どこからともなく人が沢山湧いてきて、一瞬のうちに場所が埋め尽くされていく。
アホな私。余裕なんてかましたせいで、ステージのかなり端で、人の頭の隙間から
しかエレカシを拝めない微妙な場所しか取れなかった。スクリーンがあれども、
ステージの真上に設置してあって、私の位置からは見づらく、役立たず。

待っている間、ジョニーの打ち込みがちょっと流れる。大好きな「ジョニー」が
聴けるとは思わなかったので、心が躍る。14時ちょいすぎ、予定通り
「エレファントカシマシ」登場。

あれれ、皆どこに立ったの?人の頭で見えないよ。頑張って人の頭の
間から姿を確認。うわあ、暑そう・・・。太陽が観客の右後方から
照り付けていたので、ステージにはまともに太陽があたっている。宮本さんの
顔にかなりの陰影が。宮本さん、まずはシャツの袖のボタンを外す。

「おはようこんにちは」お~。何だか良い予感。フェスなので、
こんなの聴けると思わなかった。

「悲しみの果て」ではやっぱり会場が盛り上がる。曲紹介なしで
すぐに演奏。

「おかみさん」では「ニューアルバムからの曲です。
おかみさんが布団干してる歌」とかなんとか、言っていたような。
「おやじさん」の歌詞の前でためてから歌っていたような気がする。

「ジョニーの彷徨」では確か、男がさまよう歌とか何とか…という説明
の後、演奏が始まる。あ~、渋い、やっぱカッコいい。あ、でも途中リズムが。
わざと外して歌ってる?それとも外れちゃった??

「風に吹かれて」は演奏する前に宮本さんが後ろに「風に吹かれて」と
告げていた。この曲をするってはっきり決まっていなかったのかな?
それとも順番が決まっていなかったのかな?とにかく指示を出していた。
日照りのきつい炎天下の下でも、哀愁漂うこの曲に心がじーんとなり
暑さなど感じない。頭から汗が水のように頬を何度か伝っていったことを
確認し、改めて暑いのだということを思い出す。

どの曲か忘れたけど、1曲終わった後に、おもむろに
「やっぱマラソンとかして鍛えないと…43歳にもなると…」
(ごめんなさい記憶が曖昧)というMC。急に何を言い出す
んですか?先生??(笑)恐らくあまりの暑さにバテ気味?
だったのか、マラソンなどをして体の持久力などを上げないと
いけないと思っている自分を表現した発言
だったのだと思います。そういえば、今日はいつもより
アクションが少なめ。いや暑そうだもんなあ。

そして「笑顔の未来へ」「ハナウタ」が終わって「ガストロンジャー」
へと。ハナウタのときに次のアーティストの場所取りに結構な年齢らしき
女の人2人が私の斜め前に入り込んでくる。場所取りに必死な気持ちはわかるけど、
せめて私語は謹しみなよーと不快な気持ちに。でもエレカシが
ガストロンジャーで、そんな気持ちも吹っ飛ばしてくれた。
「シンガーソングライターだからよ~~♪」って今日は
叫んでいたけど、若い人たちってその言葉、知ってる
のかなあ?と余計なお世話が頭をよぎったりもした(笑)。


(所感)せいぜい5曲ぐらいしか演奏してくれないのかなと覚悟して行ったので、
大満足なセットリストでした。人の頭の間から必死で見ていたせいで、あんまり
記憶が定かではないので間違いとか補足があったら、どうぞ訂正してください。
途中、宮本さんがマイクスタンドの場所を微妙に変えてくれたので
(私のためじゃないけど)歌う姿がすんなり見えて感謝~。

(その他もろもろ)
エレカシの後、私が行くようなフェスでは絶対お目にかかることのない、
Lady GaGaやビヨンセのステージを見ましたが、見て良かった。GaGaちゃんには貪欲な
ひたむきさを感じ、ビヨンセにはスターというものはこういうもの!
というのを見せつけられたっていうか、いや圧巻でした。2組とも舞台も衣装も凝って
いたし、ビヨンセは特別扱いの舞台とスクリーン効果で、もはやロックフェスでは
ありませんでしたが(笑)楽しめました。


帰りはビヨンセの余韻が残る中、シャトルバスでUSJへ運ばれ、
USJの園内からユニバーサル駅まで歩きました。そのせいかアメリカ小旅行気分で帰ってきてしまい、
エレカシの記憶が昨日のようのことになってしまったのが悲しいといえば悲しかったです(笑)。
 大阪城野外音楽堂
 大阪城野外音楽堂
 ミヤジ、昨日に続き、先頭きってステージに登場。
髪の毛が顔にぜーんぶかかって髪だらけの
姿で「俺の道」が始まる。(ごめんなさい。表現が変?)
うわぁぁぁ、か、かっこいい…と溜息さえ出る。
「女神になって」は昨日より更に色っぽくなっていた
ように感じた。見間違えでなければ、1回、左目で
ウインクをした。
「精神暗黒街」おおお、これ聴けるんだー。嬉しかった。
「ジョニーの彷徨」も更に「18歳未満は禁止」みたいな声
で歌っておられた。好きな歌なので嬉しいけれど、これ
見ちゃっていいんですかね?ってぐらいセクシー…。
「こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい 」
カーテンを開け窓の外は~♪でカーテンを開ける
仕草の後に囁くように「ごらん」(たしかそう言ったと思う)
という声に一瞬ボーっとなる。

イベントではあったけれど、2日間、大阪でエレカシを
見られる喜びを噛み締めながら過ごせた夢のような一時
であった。日常過ごす空間にエレカシがやって来て
演奏してくれるのはやはり格別の想いだ。
 日比谷野外大音楽堂
 大阪厚生年金会館大ホール
 JAPAN CIRCUIT Vol.48 WEST -山崎死闘編-
 日比谷野外大音楽堂
 大阪城野外音楽堂
 ZEPP OSAKA
 ZEPP OSAKA
 二列目ほぼ真ん中で見た。宮本さんを中心点にして皆がぎゅーっと心と体を寄せ
あったような濃い雰囲気漂うライブで、始終皆、ひとつだった。宮本さんも
それを感じたようで、2、3曲歌った後のMCで「皆の期待(熱気?)と圧迫感を感じます」と
真摯な表情で述べていた。(嬉しかったんだと思うけれど、顔はいたって真面目だった)

気力で突っ切るようなライブではなく、聴き応えもあるし、パワーもあるし、温かい雰囲気も
あるし…と、とてもとても良いライブだった。


どの曲もすばらしかった。
「夜の道」では少しコードは怪しかったけれども、前日のようなボロボロ状態
にはならず。歌声もすばらしかったけれど、口笛が完璧すぎて美しかった。
どの曲か忘れたが、曲の後、拍手がずっと鳴り止まなくて、小さくなりながらも続いていて
…そうしたらまたもっと多くの人が拍手し始めて、結局二度拍手が起こった。
その時の宮本さんの何とも言えない表情が印象的だった。(表情といえば、
気分が悪そうなお客さんを不安そうな顔で凝視しながら歌う姿も初めて見る
ものだった。)


「男どもよ。今日はオレの完全勝利だ。」
(*「男どもよ」だったか、「男達よ」たっだかは定かではない)
という捨て台詞を残して舞台から去っていった宮本さん。

お客さんも帰れないのかずっと二度目のアンコールを待ち続けた。
ライブが終わっても会場周辺で人がなかなか立ち去らなかった。
余韻の残るライブだった。


【ライブ翌日の私的な出来事】
ラジオをつけっぱなしにして寝ていたら朝の9時から「おはようこんにちは」がかかってい
いてそれで目が覚めた。朝のさわやかな番組にこの選曲とは「???」だったけれど、
ライブ直後にこんな目覚めは嬉しい。
(この放送局、OVER45に焦点をあてたラジオ局で、エレカシを流しているのも聴いた事が
なかったのに、もしかしてエレカシ解禁?)





 ZEPP NAGOYA
 まさかまさかの「情熱の揺れるまなざし」が聴けた。生で「エクスタシィ~~~~♪」
が聴けるとは夢にも思いませんでした。行ってよかった、名古屋。

ライブは最初から最後まで、とても楽しかった。
熱いんだけど余裕たっぷりなそんな熟成されたステージでした。
良かった!
 RADIO CRAZY
 FM802では夜中にいきなりCrazy Man(このイベントのマスコットキャラ??)
が番組を占領し、出演アーティストが発表になる前にゲリラ的に
アーティストの曲をかけちゃったり、イベント当日は、どの番組でも出演アーティスト
の曲を流したりライブ音源を流したりと、参加する前から気分を盛り上げていた。ラジオ局が
主催のイベントに出演するとアーティストも宣伝になるなあ。
こんなに短期間にラジオからエレカシの曲を耳にすることないもんな。


で、ライブですが、エレカシがトリだったので本当は夕方ぐらいから
参加したかったのだが、小林太郎と高橋優が見たかったので、お昼から
参加。高橋優の「本当の気持ち」で思わず涙ぐむ。悲痛な
叫びのような歌だ。心にツーンときてしまった。

このままエレカシまで会場にいるのは辛すぎるので、
一旦、抜け出しATCで5時ぐらいまでまったりとする。
(若者と違って中年は自分の体と相談して調整しなければ…。)
とんでもなく寒かったのでビールではなくワインを飲んで
暖を取る事に。それでも寒かったので、カイロを購入。


会場に再入場後、Lステージの真心ブラザースをちょこっと覗いて、
RステージのAndymoriを見に行った。
真心では「これからはthe HIATUSを除いて、ず~っと40代が
ここに立ちます~~~。」みたいなMCがあって会場の笑いを
誘っていた。ステージも楽しくてよかった。

ソウル・フラワー・ユニオンから再びエレカシが登場するLステージ
に戻る。そのままthe HIATUSも見る。

少し前方で見られたらいいかなと思っていたら、the HIATUSが
終わるや否や、さーっと人が引いていったので、労せずして、
右側スピーカー前の2列目へ容易に行けることに。
っていうか「大丈夫?」と少し不安になる。(始まる前には
お客さんも埋まってきて大丈夫だったけれど)

エレカシと発表がある前に舞台下手を見ると、既にメンバーが
待機しているのが見えて、前方右のお客さんは少しざわつく。

宮本先生、先頭をきって登場。白シャツ1枚姿。
「脱コミュニケーション」から始まる。
この前のZEPPツアーからの曲がほとんどだったけれど
今日は蔦谷さんが参加。前日に蔦谷さんのバンドが出演していたので
そのまま大阪に残られたのかな。

「ドビッシャー男」が二曲目っていうのが驚きだったけれど、
嬉しかった。

「ガストロンジャー」は字余り的な歌詞ではあったけれど
カッコよかった。

「デーデ」では宮本先生は右端まで来て、目の前に立たれた
のだけれど、ライトが追いつかないのか、暗いところで
佇みながら歌っていた。ライトがあたっていないので
普通な感じがするせいか、見ているこちらが恥ずかしくなった。

やはり「悲しみの果て」と「今宵の月のように」では
大きな歓声が上がる。いつ破ったのか本編の最後の方では
先生の左側のシャツは破れていた。

MCに関しては、特に書くような特出したようなものは
なかったように思う。「こんな素敵なところに呼んでくれて
有難う。」とか「来年もドーンと行け。」とか。
ガストに入る前の導入部として「2010年は何かいいことありましたか。」
とか…。あと、先生が話し出そうとした時に
かまわず声援をかけた男性に「まあ、まあ」と手で制しながら
静かにするように促し「気持ちは届いているからさ」みたいな
ことを言っていた。

それにしても今年最後にまたエレカシが見られて本当によかった。
外は寒かったけれど余韻で体はあったかかった。
私は新春行かないので、次はいつ見られるかな。
 岡山 CRAZYMAMA KINGDOM
 大阪国際会議場メインホール(グランキューブ大阪)
 大阪国際会議場メインホール(グランキューブ大阪)
 名古屋市公会堂
 日比谷野外大音楽堂
 大阪城野外音楽堂
 RADIO CRAZY
 Zepp Namba
 Zepp Namba
 Zepp Nagoya
 日比谷野外大音楽堂
 日比谷野外大音楽堂
 日比谷野外大音楽堂
 大阪城野外音楽堂
 日比谷では大丈夫そうだったけれど、新幹線移動で大阪までやってきて
コンディションは大丈夫なのか?とやはり心配であった
大阪一日目。「俺の道」をあまりにも静かに押さえながら歌っていた
ことを覚えている。一曲追うごとに会場の温度もステージの温度も
上がっていった楽しいライブだった。

アンコール一曲目の「赤い薔薇」に悲鳴。

「コール アンド リスポンス」「穴があったら」から最後の「花男」まで
最高に盛り上がった。

ガストロンジャーの前奏で、髪の毛をグシャグシャグシャとかき回す
宮本先生からただならぬ気配を感じてか、会場にどよめきが。
あれ、もう一度観たい。
 大阪城野外音楽堂
 未だに忘れられないライブ。エレカシが私なのか私がエレカシなのか
途中から本当にわからなくなるという体験をした。いつものライブなら
ミヤジの歌声を観客として聴いていられるのに、この日はテンションが
上がりすぎて、受身になれなかった。うまく説明できないけど、
貴重な体験だった。
 さいたまスーパーアリーナ
 ミヤジが「さいたまスーパーアリーナでやりたい」なんてインタビューで
言ってたのを読んだ時はただ笑っていた。あまりにもエレカシのイメージに
ない会場だったから。まさかそれが実現するなんて。しかもイメージに合わない
だなんてとんでもない。私が大馬鹿野郎でした。花道も風船も花吹雪も
巨大スクリーンも皆での合唱も、もうただただ感動。あの場にいられて良かった。
 RockDaze! 2014 Special ザ・クロマニヨンズ 対 エレファントカシマシ
 Zepp Nagoya
 広島CLUB QUATRO
 Zepp Namba
 Zepp Namba
 日比谷野外大音楽堂
 TOWER RECORDS 35th Anniversary Bowline 2014 curated by 10-FEET & TOWER RECORDS
 Zepp Namba
 日本武道館
 日本武道館
 日比谷野外大音楽堂
 Mr.Children 2マンツアー
 なんばHatch
 サンポートホール高松
 名古屋 日本特殊陶業市民会館フォレストホール
 なら100年会館
 金沢本多の森ホール
 新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール
 新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール
 FM COCOLO presents ROOTS66 -Naughty 50-
 Talking Rock! FES.2016
 日比谷野外大音楽堂
 日比谷野外大音楽堂
 Zepp Namba
 Zepp Namba
 Zepp Nagoya
 Zepp Nagoya
 大阪城ホール
 岡山市民会館
 福井フェニックスプラザ
 長良川国際会議場
 四日市市文化会館第一ホール
 神戸国際会館こくさいホール
 日比谷野外大音楽堂
 名古屋国際会議場センチュリーホール
 宇佐文化会館大ホール
 和歌山市民会館大ホール
 守山市民ホール大ホール
 山口市民会館大ホール
 ロームシアター京都メインホール
 なら100年会館大ホール
 富山オーバードホール
 大阪フェスティバルホール
 大阪フェスティバルホール
 さいたまスーパーアリーナ
  .

一番上へ