エレファントカシマシDB ファンプロフィール

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項目内容
ハンドルネームsolau
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一言
性別
ファン歴2008/02から10年2ヶ月経過
居住地域神奈川県 /
誕生日
血液型O型
初めて買ったSINGLEうみ/真心ブラザーズ
初めて買ったALBUM
好きな曲BEST1今を歌え
好きな曲BEST2愛すべき今日
好きな曲BEST3風と共に
好きな曲BEST4昨日よ
好きな曲BEST5なぜだか、俺は祷ってゐた。
好きな曲BEST6九月の雨
好きな曲BEST7明日への記憶
好きな曲BEST8今だ!テイク・ア・チャンス
好きな曲BEST9こうして部屋で寝転んでるとまるで死ぬのを待ってるみたい
好きな曲BEST10平成理想主義
ライブ曲BEST1悩んでます
ライブ曲BEST2ジョニーの彷徨
ライブ曲BEST3おかみさん
ライブ曲BEST4珍奇男
ライブ曲BEST5ネヴァーエンディングストーリー
ライブ曲BEST6リッスントゥザミュージック
ライブ曲BEST7RAINBOW
ライブ曲BEST8悲しみの果て
ライブ曲BEST9今はここが真ん中さ!
ライブ曲BEST10今宵の月のように
好きなアルバム1RAINBOW
好きなアルバム2悩んでます
好きなアルバム3町を見下ろす丘
購買履歴(ALBUM)
THE ELEPHANT KASHIMASHI持っている
THE ELEPHANT KASHIMASHI Ⅱなし
浮世の夢なし
生活なし
エレファントカシマシ5なし
奴隷天国なし
東京の空なし
ココロに花を持っている
明日に向かって走れ-月夜の歌-なし
エレファントカシマシベストなし
愛と夢なし
good morningなし
sweet memory~エレカシ青春セレクション~初回限定盤なし
sweet memory~エレカシ青春セレクション~なし
エレファントカシマシSINGLES 1988-2001なし
ライフなし
DEAD OR ALIVE持っている
花男なし
俺の道持っている
持っている
持っている
日本夏なし
野音秋なし
町を見下ろす丘持っている
町を見下ろす丘(配信限定バージョン)持っている
STARTING OVER持っている
昇れる太陽持っている
愛と夢 (再発売)なし
エレカシ自選作品集 PONY CANYON 浪漫記なし
明日に向かって走れ-月夜の歌- (再発売)なし
ココロに花を (再発売)なし
DEAD OR ALIVE (再発売)なし
エレカシ自選作品集 EMI 胎動記持っている
エレカシ自選作品集 EPIC 創世記持っている
俺の道 (再発売)持っている
奴隷天国 (再発売)なし
悪魔のささやき〜そして、心に火を灯す旅〜なし
悪魔のささやき〜そして、心に火を灯す旅〜 初回盤A持っている
悪魔のささやき〜そして、心に火を灯す旅〜 初回盤B持っている
MASTERPIECEなし
MASTERPIECE(初回限定盤)持っている
THE BEST 2007-2012 俺たちの明日 初回限定盤 Bなし
THE BEST 2007-2012 俺たちの明日 初回限定盤 A持っている
THE BEST 2007-2012 俺たちの明日持っている
[the fighting men's chronicle] THE ELEPHANT KASHIMASHI official live bootleg box持っている
THE ELEPHANT KASHIMASHI deluxe editionなし
ココロに花を deluxe editionなし
THE ELEPHANT KASHIMASHI live BEST BOUT持っている
エレファントカシマシ カヴァーアルバム2 ~A Tribute to The Elephant Kashimashi~なし
RAINBOWなし
RAINBOW(初回限定盤)持っている
All Time Best Album THE FIGHTING MANなし
All Time Best Album THE FIGHTING MAN(初回限定盤)なし
All Time Best Album THE FIGHTING MAN(デラックス盤)持っている
エレファントカシマシ カヴァーアルバム3 ~A Tribute to The Elephant Kashimashi~なし
タイトル未定なし
購買履歴(SINGLE)
デーデなし
ふわふわなし
おはようこんにちはなし
浮雲男なし
男は行くなし
曙光なし
奴隷天国なし
極楽大将生活賛歌なし
この世は最高!なし
悲しみの果てなし
孤独な旅人持っている
悲しみの果てなし
明日に向かって走れなし
戦う男なし
今宵の月のようになし
風に吹かれてなし
はじまりは今なし
夢のかけらなし
ヒトコイシクテ、アイヲモトメテなし
愛の夢をくれなし
真夜中のヒーローなし
ガストロンジャー持っている
so many peopleなし
コールアンドレスポンスなし
孤独な太陽持っている
暑中見舞-憂鬱な午後-なし
普通の日々なし
あなたのやさしさをオレは何に例えようなし
生命賛歌なし
ハロー人生!!なし
俺の道なし
化ケモノ青年なし
友達がいるのさ持っている
俺たちの明日持っている
笑顔の未来へなし
桜の花、舞い上がる道を持っている
新しい季節へキミと持っている
持っている
絆 初回限定盤持っている
幸せよ、この指にとまれ(通常盤)なし
幸せよ、この指にとまれ(初回限定盤)持っている
明日への記憶持っている
いつか見た夢を持っている
ワインディングロード/東京からまんまで宇宙持っている
大地のシンフォニー/約束(通常盤)なし
大地のシンフォニー/約束(初回限定盤)持っている
ズレてる方がいい(通常盤)なし
ズレてる方がいい(初回限定盤)持っている
あなたへ(通常盤)持っている
あなたへ(初回限定豪華盤)なし
Destiny(通常盤)なし
Destiny(初回限定豪華盤)持っている
愛すべき今日(通常盤)なし
愛すべき今日(初回限定盤)持っている
夢を追う旅人(通常盤)なし
夢を追う旅人(初回限定盤)持っている
風と共に(通常盤)なし
風と共に(初回限定盤)持っている
RESTART/今を歌え(通常盤)なし
RESTART/今を歌え(初回限定盤)持っている
購買履歴(VISUAL)
エレファントカシマシコンサート1998日本武道館”風に吹かれて”なし
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス”持っている
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス2”なし
Life TOUR 2002持っている
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス3”なし
扉の向こう-ロック歌手宮本浩次という生き方-持っている
桜の花舞い上がる武道館持っている
エレファントカシマシコンサート1998日本武道館”風に吹かれて” (再発売)持っている
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス” (再発売)なし
日比谷野外大音楽堂ライブDVD持っている
エレファントカシマシ EPIC映像作品集 1988-1994持っている
ROCK'N ROLL BAND FES & EVENT LIVE HISTORY 1988-2011なし
the fighting men's chronicle エレファントカシマシ ディレクターズカットなし
復活の野音 2013.9.15 日比谷野外大音楽堂なし
エレファントカシマシ デビュー25周年記念 SPECIAL LIVE さいたまスーパーアリーナ(初回限定盤)持っている
エレファントカシマシ デビュー25周年記念 SPECIAL LIVE さいたまスーパーアリーナ(通常盤)なし
エレファントカシマシ 新春ライブ2015 日本武道館(DVD)持っている
エレファントカシマシ 新春ライブ2015 日本武道館(Blu-ray)なし
ライヴ・フィルム『エレファントカシマシ-1988/09/10 渋谷公会堂-』(DVD)なし
ライヴ・フィルム『エレファントカシマシ-1988/09/10 渋谷公会堂-』(Blu-ray)なし
デビュー30周年記念コンサート”さらにドーンと行くぜ!”大阪城ホールなし
日本1くるり
日本2クラムボン
日本3
海外1レディオヘッド
海外2レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
海外3
著名人1
著名人2
著名人3
尊敬
趣味
ホームページ
ファンクラブPAO入会済み
自己紹介
登録日2009/02/25
更新日2018/01/26
参加ライブ情報
 日比谷野外大音楽堂
 SOCIETY OF THE CITIZENS
 水道橋JCBホール
 水道橋JCBホール
 日本武道館
 2009年4月11日。
この日が近づくのがうれしいやら、楽しみが終わってしまうのが悲しいやらで複雑な心境でした。

武道館は思ってたほど広くは感じず、1階南西の席で立っても段差がありとても見やすくてひと安心。

大きなモニターには画面いっぱいに力いっぱいに歌う姿、というか顔が映ってて。
エレファントカシマシは演奏はもちろん、声と宮本氏の顔力が魅力だと思うので
この演出は大正解!
しかし、せっかくだからとほとんどはステージを見てました。

コンサートは気合、気迫がすごく感じられて
すっごい歌もよくてもう感動しました。

この歌を聴くために生きてるんじゃないか、私は、、、と思ってしまうほど。
エネルギーをもらったというか、がんがん感じました。
細かい所は覚えてなく、皆さんのレポートで感動を呼び起こしてます。

金原さんの気迫の演奏はエレファントカシマシにぴったりだと思いました。
本当に感動していつも動けなくなってしまいます。
口をぽかんとあけてただただ立ち尽くすだけです。

最後にファイティングマンを歌ったあとの倒れてしまいそうなほどの、
宮本氏の姿にこころ打たれました。

出会ってよかったなと本当に思わせてもらいました。

次のアルバムが絶対によいと確信もてるコンサートでした。
 ZEPP TOKYO
 楽しみ〜!と思えたのは二日前。
いつも緊張?!してるのか落ち着かない感じで。

前から10列目くらい。最初は周りが気になり集中できなくできない自分に腹立つ。

でも、「悲しみの果て」から吸い込まれるように見入ってしまって
そうしたら、涙が。
他の曲でも涙がやたらと出そうに。

一人だったら子供のように「えーんえーん」とか泣きじゃくりたいくらい。
なんでだか、歌を聴いてたらそうゆう心境になってしまった。
子供にかえり素直に泣きたいような。
声がこころに染み入ってきた。

今回のアルバムが出てから他のアルバムを一切聞けなくなってしまったくらい大好きなので、
生演奏を聞けてとても興奮した。

俺たちの明日でもやっぱり泣きたくなった。
ライブ終わって明るくなったら目が赤くなってるひとが
ちらほら、、いたような。
皆も感動してたんだな、と思ったらうれしくなった。
 ZEPP TOKYO
 前日と同じ曲順だと思ってたから一曲目びっくり。

この曲順すごくよかった。
さらに、前日と曲目はほとんど変わってない事にセットリストを見て気が付き、びっくり。
曲順で印象が全く変わるんだなと実感。あとMCがほとんどないってのも関係してるかも。
よかったな。

普段はほぼ不動で聴いているので意識的にしか拳上げたりしないけど、
この日は自然にわーっとなって拳上げたりしてた。
楽しかったすごく。




 JAPAN CIRCUIT -vol.47-
 知らないバンドもあるし、少し緊張。
1Fスタンドほぼ中央。周りはドラゴンアッシュのファンが多かった。
ライブの順番でエレカシが発表された時、後方部中心にうぉーっと歓声が。
私の後ろにいた子が「エレカシ人気あるんだね〜」と。
エレカシ以外の3バンドはそれぞれ全然違う。
ドラゴンアッシュは演奏&歌といい。ファンの盛り上がりにかなりびびったけど、みんなとても楽しそうだった。

そしてエレファントカシマシ。
一曲目はやっぱりsky is blue。かっこいい。この声が聴きたかったんだ。
おかみさん相変わらずトミがいい。
BLUE DAYSすごくよかった。迫力があって今までより好きになった。今でも曲が頭ぐるぐるする。
月と歩いたはぶっぶっぶっ〜!!ってかなり気合いが入ってて出だしとのギャップが印象的。
FLAYERでグッときた。本当に心に響くいい歌で感動。感涙。

4バンドだし、6.7曲くらいかなと予想してたから
思った以上にたくさん聴けてうれしかった。
ライブって見る場所や自分の気持ちとかで印象が変わるんだな〜とあらためて思った。

次は野音か。行けるといいな。




 大阪城野外音楽堂
 3ヶ月ぶりのライブ。
チャットモンチーの声が好きだから、聴けてよかった。
すごくバンドが好きなんだな〜って感じが出てた。

そしてエレカシ。なんだか、あんまり覚えてない、、、。
楽しかった印象しかない。

トミのドラム「おかみさん」はやっぱりいい。
宮本さん越しに見えるトミが好きだ。
「ジョニーの彷徨」は大好きだからイントロ聴くだけでテンションあがる。生演奏うれしく最高。終わり方がすごくかっこいいなと。
「珍奇男」は終盤すごかった。どうしちゃうんだろーと
とにかくいつもドキドキしながら見入ってしまう。
あ、思い出した。宮本さんのテンションっていうか動きがいつもの感じとちょっと違うようにおもった(ライブ最初の方で)。
楽しそうな感じだったのかな、、、??
明るい雰囲気のライブだったような。

余談ですが、、、
メンバー紹介の時にトミに「さっき○○で髪切ってもらってました」って聞こえてた。
あまりにぜんぜん違うのでちょっと一人でウケました。



 大阪城野外音楽堂
 すごい気合い気迫を感じた。
MCなしでどんどん演奏。昨日と雰囲気がぜんぜん違うと思った。
演奏はどれもすごい。すごすぎてちょっとこわかった。
感動、とかを超えた何かがたぶんあって曲が始まるたびに、
そこにエレカシが存在して演奏してるのを見ているだけで涙が出そうに。
それが「笑顔の未来へ」までずっと続いた。
「ハナウタ」で最初自分が思ってた曲と違ったのか、曲止めてトミに「やりたい?」と。
仕切り直し?でメンバー紹介。
そして、カウント、、で、間違えた、とまたやり直し。
カウントの仕方がワーンツーワンツースリーフォー!からワーンツースリーフォー!に確か変更されてた(たぶん)。
カウントしてから曲に入るのがエレカシって感じがして好きだ。
この件からちょっと勝手に張りつめてた緊張感?から解放された。
「冬の夜」はあの雰囲気で歌いたくなったんだろうな。
すごくよかった。ギターなしでアカペラでもよかったくらい。
虫の音が聞こえてて。
「あなたのやさしさをオレは何に例えよう」歌詞に聞き入って感動した。
ヒラマさんの言う「生き物の様にうごめくエレカシの曲達」を体感出来てよかった。



 サンキュー!サンジュー!ディスクガレージ~MUSIC PARTY~
 初めて行った去年の野音以来の衝撃だった。
歌はもちろん、演奏がめちゃめちゃかっこよかった。
せいちゃん、かっこいい!!
トミ、かっこいい!!宮本さん、かっこいい!!
石くん、ギターソロめちゃくちゃかっこいい!
これそロックバンド!!って感じでもうすごい!!
気迫と自信と貫禄で圧倒的なパワー全開。
アンコールなしでも大満足。すばらしかった事を伝えたくて拍手し続けた。
しばらくはこの余韻にひたっていたい。

※観客も音楽を楽しむぞ〜〜!って感じの方々で、すごいノリがよかった。
※蔦谷さんのコーラス、効いてた。
※「風に吹かれて」「悲しみの果て」のあの出だしの声は何度聴いてもぐっとくる。
※はじめて死刑宣告を受けた。
 日比谷野外大音楽堂
 雨の中でみるエレファントカシマシ。かっこよかった。
前方に雨がたまってて、宮本さんや石くんが出てきたときに水しぶきが飛び、後ろからのライトは雨を照らし、その映像がとても印象的だった。
雨降ったら嫌だな〜と思ってたけど、これはこれでいい思い出に。
それにすごく集中して聞けた。
最初、蔦谷さんは今日いない!とちょっと以外だったけど、後からいた。
女神になってはすごいセクシー。石橋たたいてはトミのドラムからでなになに?と思った。暮れゆく夕べの空はコーラスが効いてた。
すごいレアな曲を聞けたんだと今更ながら実感。

「マニアック」な曲達はけっこう雨似合うな〜と思いつつみてたらあっというまに終盤。(途中4人だけの演奏ははじめてだからすごいうれしくて「珍奇男」も最高だった。)
「地元の朝」「きみの面影だけ」すごい聴きたい曲だった。
最後の「sky is blue」は高い部分が出でなかった。でも、そんな事は気にならない。
「俺たちの明日」はやっぱりいいな〜と。ライブで聴くのいいな。
こぶし上げたら雨が飛んで、あ、雨だったと。
ライブ回数を重ねるごとにトミに注目してしまう。かっこいい。かっこいい。かっこよかった。



 日比谷野外大音楽堂
 最後列のはしっこ。全体が見渡せた。
「奴隷天国」は全員に言うのか?!ってくらい連呼してて、遠く離れててもかなりこわかった。表情みえてたら、もっと迫力あるだろうな。
「達者であれよ」はしぶくてよかった。「土手」がまさか!でうれしかった。どの曲もうれしかったけど。寒空の下、「人生の午後」がはじまるとは、びっくり。
シルエットも見えないくらい暗いステージに、あの歌声。すごかったな。
とにかくやっぱりどの曲でも歌声が美しく力強い。
「Sky is blue」は昨日より声が出てた。最後であんなに歌えるなんてなんでた?!かっこいい。
終了して3時間超えてたのに驚いた。しかも、帰宅後曲数に驚いた。
アンコールからが特に早送りのようにあっという間に過ぎていった。
※「ごくろうさん」って丹下さんに言ったのかとおもったら曲名だった。伝言ゲームみたいにメンバー同士伝え合ってたのが遠くからでもわかった。
※石君は坊主が似合ってるとおもった。
※メンバー4人が出会ってくれた事に深く感謝。
※「暮れゆく夕べの空」でヒラマさんもコーラスしてた事に気が付く。
※「奴隷天国」出だしやり直したけど、DVDはそのまま収録されるのか?ノーカットで全部見たい。来春が楽しみ。
※野音タオルを買わなかった事を後悔。
※両日とも寒さを除けばかなり集中して聴けたのでよかった。
 渋谷C.C. Lemonホール
 1階後方中央寄り。
レモンホールで聞くのは初めて。
1曲目は声がこもって聞こえた。ホールだから違うんだなーと思ってたけど、2、3曲目の時は気にならなかった。気のせいだったのかな。
「真夜中~」は題名が思い出せず、サビでやっと判明。
「おかかみさん」は「かっこいい~!!」と心の中で絶叫。トミのドラムよすぎ。「おかみさーーーーん」「おやじさーーーーん」の連呼がこんなにかっこいいなんて、、、!
「すまねえ魂」で声がすばらしく透きとおっていて、やっぱりいい声だな~~。感動。
「ネバー~」も「絆」も声がいい。
昇天して、君に会いたく切なくジョニーで彷徨って。
「化け物青年」はすごい盛り上る曲だと知った。演奏すごかった。早かった。悶えてた。
新曲1曲目。なんだこの出来すぎたメロディーは!!となぜか少し腹立たしく思ってしまう。でも、2番の出だしからあれ?いい歌じゃない?これ、、と素直に。一番泣きそうになった歌だった。曲終わりにはすげーいい曲、って思った、、。
新曲2曲目は昭和青春歌謡みたいだった。スクリーンに映った夕焼けを背にミヤジが両手を広げてると本当に「俺のもの」みたいだった。
結局、あの声で歌われたら敵わない。
「桜の花~」もどんだけ声でるんだ、ってくらいよかった。
最後は成ちゃんのベースからで、なに?って思ったら「待つ男」。
ものすごい勢いで打ちのめされた。最後の叫びがすごかった。
マイク、ゴンって捨て渋く去っていった。
トミが「バイ」と手を上げてくれた。


 渋谷C.C. Lemonホール
 日比谷野外大音楽堂
 3時半頃に到着。リハ−サル聴けるかな〜と思いつつ歩いて行くとすでにグッズ売り場には長い列が。
開場時間より早く来たのははじめてだったから、こんなに皆早く来てるんだ、、とびっくり(もうお昼過ぎから列になっていたようで)。
列に並んでるとバンドの音が、、結構外でも聴けるんだな〜とリハ聴きいいかも思いつつ過ごす。立っているだけでじわり汗が吹き出る、暑い。

開演。
成ちゃん側の前方でバンドのメンバーがよく見える。
「道」の歌詞は突き刺さる。さりげなくすごい事言ってるな〜といつも聴くたびに思ってた。でも曲名が「道」だと最近知った。
「人間って何だ」は新曲かと思った。出だしがダダダダってかなりかっこいい。
相変わらず目力がすごいな、と。このギラついた目を見たかったんだと思った。
「星の砂」の石君のコーラスはミヤジに負けまいとすごい気合いが入ってた。最後の盛り上げがすごいすごい!!!で、ミヤジは水、、え?今?と思ったけど最後のキメには間に合った。

宮本さんのシャツはもう汗でぐっしょり。
そのままで最後まで演奏するの気持ち悪くないかな〜とかでもそんな事は考えてないか、などど思ってたらいきなりシャツを脱いでお着替え。

「パワー」「生命讃歌」は歌詞とびなんか気にならない程よかった。
「月夜の散歩」は蝉の声とまじりあって、いい空間をつくっていた。
夏の野音ははじめてで暑いけどいいものだなと思った。

新曲は出だしとか終わり方かなり好き。「平成理想主義」を思い出した。
やはり歌詞は夕暮れがテーマで赤き空系かなと。自問自答して悩みながらも歩いていく。
蔦屋さんのコーラスが印象的で、でも何と言ってるかはわからなかった。
ミヤジは秋の夕暮れ〜〜!!とありったけの声で叫んでた。

「花男」はタメがすごくてどんどんずれてく。でも最終的にはあった。録画でみたら実際聴いた時よりずれはなかった。かなりはまった。

「デーデ」はすっごい早い!!と思った。

アンコールの新曲は場所のせいかドラムとベース音が大きくて、ミヤジの声でさえ歌詞を集中しないと聞き取れない。

終演後、この曲を思い出そうとすると笑顔の未来へと地元のダンナが出てきた。

※「歩く男」は帰宅後録画したもので何回みたかわからないくらい聴いている。
※「ハナウタ」でかな?前にでてピョンピョンとはねてた。
※ギターの「音出てない?」と言って丹下サンがすっと来てチェックしたら、踏んで?はずれたコードをミヤジが違う箇所にさしてるのを発見して「原因はこれか」と安心した感じで入れ変えてた。
※帽子をうばい、かぶるのをはじめて見た。想像以上に似合ってた!深めにくっとやるとさらにかっこいい!
※宮本さんはペットボトル3本は飲んでいた。丹下さんが次々交換。
※トミがアンプに隠れて顔しか、、それでも頭の振りで気迫はがんがん伝わった。
※テレビ放送をみて当たり前だけど生演奏で感じた印象とは結構違うんだな~と。
 MUSIC ON! TV presents GG10
 ZEPP TOKYO
 ZEPP TOKYO
 ZEPP NAGOYA
 初、名古屋。

最高に楽しかった!
初っぱなからの自分の盛り上がり方にびっくりする。

はじめてあんなに跳ねて飛んだ。

はじめて「おまえのちからひつようさ〜〜〜!!」

はじめて「うお〜〜〜〜うお〜〜〜〜うお〜〜〜!!」


と叫んだ。びっくり。

とにかく、楽しかった。
 日本武道館
 神奈川県民ホール
 オリンパスホール八王子
 TOKYO DOME CITY HALL
 TOKYO DOME CITY HALL
 日比谷野外大音楽堂
 渋谷公会堂
 渋谷公会堂
 Zepp Tokyo
 Zepp Tokyo
 日比谷野外大音楽堂
 登場した時の笑顔が本当にうれしそうで。
ステージに立って、皆の前で歌いたかったんだな〜と感じた。
 日比谷野外大音楽堂
 日比谷野外大音楽堂
 さいたまスーパーアリーナ
 Zepp DiverCity
 Zepp DiverCity
 日比谷野外大音楽堂
 日本武道館
 日本武道館
 日比谷野外大音楽堂
 豊洲PIT
 新春ライブ2016 東京国際フォーラム ホールA
 新春ライブ2016 東京国際フォーラム ホールA
 日比谷野外大音楽堂
 日比谷野外大音楽堂
 Zepp Tokyo
 Zepp Tokyo
 日本武道館
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