エレファントカシマシDB ファンプロフィール

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項目内容
ハンドルネームYube
プロフィール更新(別ウィンドウでPC版に飛びます)
ライブ履歴更新(別ウィンドウでPC版に飛びます)
一言死ぬまで聴き続けます。
性別
ファン歴1996/08から21年8ヶ月経過
居住地域兵庫県 /
誕生日
血液型AB型
初めて買ったSINGLE
初めて買ったALBUM
好きな曲BEST1過ぎゆく日々
好きな曲BEST2寒き夜
好きな曲BEST3曙光
好きな曲BEST4俺の道
好きな曲BEST5通りを越え行く
好きな曲BEST6未来の生命体
好きな曲BEST7なぜだか、俺は祷ってゐた。
好きな曲BEST8サラリサラサラリ
好きな曲BEST9シャララ
好きな曲BEST10平成理想主義
ライブ曲BEST1晩秋の一夜
ライブ曲BEST2過ぎゆく日々
ライブ曲BEST3浮世の姿
ライブ曲BEST4おれのともだち
ライブ曲BEST5
ライブ曲BEST6ひまつぶし人生
ライブ曲BEST7寒き夜
ライブ曲BEST8暮れゆく夕べの空
ライブ曲BEST9偶成
ライブ曲BEST10夢のちまた
好きなアルバム1エレファントカシマシ5
好きなアルバム2DEAD OR ALIVE
好きなアルバム3俺の道
購買履歴(ALBUM)
THE ELEPHANT KASHIMASHI持っている
THE ELEPHANT KASHIMASHI Ⅱ持っている
浮世の夢持っている
生活持っている
エレファントカシマシ5持っている
奴隷天国持っている
東京の空持っている
ココロに花を持っている
明日に向かって走れ-月夜の歌-持っている
エレファントカシマシベスト持っている
愛と夢持っている
good morning持っている
sweet memory~エレカシ青春セレクション~初回限定盤持っている
sweet memory~エレカシ青春セレクション~なし
エレファントカシマシSINGLES 1988-2001持っている
ライフ持っている
DEAD OR ALIVE持っている
花男持っている
俺の道持っている
持っている
持っている
日本夏持っている
野音秋持っている
町を見下ろす丘持っている
町を見下ろす丘(配信限定バージョン)なし
STARTING OVER持っている
昇れる太陽持っている
愛と夢 (再発売)持っている
エレカシ自選作品集 PONY CANYON 浪漫記持っている
明日に向かって走れ-月夜の歌- (再発売)持っている
ココロに花を (再発売)持っている
DEAD OR ALIVE (再発売)持っている
エレカシ自選作品集 EMI 胎動記持っている
エレカシ自選作品集 EPIC 創世記持っている
俺の道 (再発売)持っている
奴隷天国 (再発売)持っている
悪魔のささやき〜そして、心に火を灯す旅〜持っている
悪魔のささやき〜そして、心に火を灯す旅〜 初回盤A持っている
悪魔のささやき〜そして、心に火を灯す旅〜 初回盤Bなし
MASTERPIECEなし
MASTERPIECE(初回限定盤)持っている
THE BEST 2007-2012 俺たちの明日 初回限定盤 Bなし
THE BEST 2007-2012 俺たちの明日 初回限定盤 A持っている
THE BEST 2007-2012 俺たちの明日持っている
[the fighting men's chronicle] THE ELEPHANT KASHIMASHI official live bootleg box持っている
THE ELEPHANT KASHIMASHI deluxe edition持っている
ココロに花を deluxe edition持っている
THE ELEPHANT KASHIMASHI live BEST BOUT持っている
エレファントカシマシ カヴァーアルバム2 ~A Tribute to The Elephant Kashimashi~持っている
RAINBOWなし
RAINBOW(初回限定盤)持っている
All Time Best Album THE FIGHTING MANなし
All Time Best Album THE FIGHTING MAN(初回限定盤)持っている
All Time Best Album THE FIGHTING MAN(デラックス盤)持っている
エレファントカシマシ カヴァーアルバム3 ~A Tribute to The Elephant Kashimashi~なし
タイトル未定なし
購買履歴(SINGLE)
デーデなし
ふわふわなし
おはようこんにちはなし
浮雲男なし
男は行くなし
曙光なし
奴隷天国なし
極楽大将生活賛歌なし
この世は最高!なし
悲しみの果てなし
孤独な旅人持っている
悲しみの果て持っている
明日に向かって走れ持っている
戦う男持っている
今宵の月のように持っている
風に吹かれて持っている
はじまりは今持っている
夢のかけら持っている
ヒトコイシクテ、アイヲモトメテ持っている
愛の夢をくれ持っている
真夜中のヒーロー持っている
ガストロンジャー持っている
so many people持っている
コールアンドレスポンス持っている
孤独な太陽持っている
暑中見舞-憂鬱な午後-持っている
普通の日々持っている
あなたのやさしさをオレは何に例えよう持っている
生命賛歌持っている
ハロー人生!!持っている
俺の道持っている
化ケモノ青年持っている
友達がいるのさ持っている
俺たちの明日持っている
笑顔の未来へ持っている
桜の花、舞い上がる道を持っている
新しい季節へキミと持っている
なし
絆 初回限定盤持っている
幸せよ、この指にとまれ(通常盤)なし
幸せよ、この指にとまれ(初回限定盤)持っている
明日への記憶持っている
いつか見た夢を持っている
ワインディングロード/東京からまんまで宇宙持っている
大地のシンフォニー/約束(通常盤)なし
大地のシンフォニー/約束(初回限定盤)持っている
ズレてる方がいい(通常盤)なし
ズレてる方がいい(初回限定盤)持っている
あなたへ(通常盤)持っている
あなたへ(初回限定豪華盤)なし
Destiny(通常盤)なし
Destiny(初回限定豪華盤)持っている
愛すべき今日(通常盤)なし
愛すべき今日(初回限定盤)持っている
夢を追う旅人(通常盤)なし
夢を追う旅人(初回限定盤)持っている
風と共に(通常盤)なし
風と共に(初回限定盤)持っている
RESTART/今を歌え(通常盤)なし
RESTART/今を歌え(初回限定盤)持っている
購買履歴(VISUAL)
エレファントカシマシコンサート1998日本武道館”風に吹かれて”持っている
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス”持っている
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス2”持っている
Life TOUR 2002持っている
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス3”持っている
扉の向こう-ロック歌手宮本浩次という生き方-持っている
桜の花舞い上がる武道館持っている
エレファントカシマシコンサート1998日本武道館”風に吹かれて” (再発売)持っている
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス” (再発売)持っている
日比谷野外大音楽堂ライブDVD持っている
エレファントカシマシ EPIC映像作品集 1988-1994持っている
ROCK'N ROLL BAND FES & EVENT LIVE HISTORY 1988-2011持っている
the fighting men's chronicle エレファントカシマシ ディレクターズカット持っている
復活の野音 2013.9.15 日比谷野外大音楽堂持っている
エレファントカシマシ デビュー25周年記念 SPECIAL LIVE さいたまスーパーアリーナ(初回限定盤)持っている
エレファントカシマシ デビュー25周年記念 SPECIAL LIVE さいたまスーパーアリーナ(通常盤)なし
エレファントカシマシ 新春ライブ2015 日本武道館(DVD)持っている
エレファントカシマシ 新春ライブ2015 日本武道館(Blu-ray)なし
ライヴ・フィルム『エレファントカシマシ-1988/09/10 渋谷公会堂-』(DVD)持っている
ライヴ・フィルム『エレファントカシマシ-1988/09/10 渋谷公会堂-』(Blu-ray)なし
デビュー30周年記念コンサート”さらにドーンと行くぜ!”大阪城ホール持っている
日本1
日本2
日本3
海外1
海外2
海外3
著名人1
著名人2
著名人3
尊敬
趣味
ホームページ
ファンクラブPAO入会済み
自己紹介
登録日2005/09/19
更新日2018/02/06
参加ライブ情報
 大阪厚生年金会館
 大阪厚生年金会館大ホール
 大阪厚生年金会館大ホール
 大阪城野外音楽堂
 大阪厚生年金会館大ホール
 ZEPP OSAKA
 大阪フェスティバルホール
 この時のシャララとブルーデイズは未だに忘れられない。
声が石のつぶてのようにぶつかってくるような感じがした。
 梅田 HEAT BEAT
 大阪厚生年金会館大ホール
 ZEPP OSAKA
 ON AIR OSAKA
 大阪厚生年金会館
 神戸チキンジョージ
 日比谷野外大音楽堂
 日比谷野外大音楽堂
 なんばHatch
 大阪BIG CAT
 大阪BIG CAT
 日比谷野外大音楽堂
 あまりのすごさに震えがきた。宮本氏はどこまで進化していくんだろう。
歌詞の一言一言を胸に刻んで帰ってきた。これでしばらくは生きていけると思う。
 COUNTDOWN JAPAN06/07 大阪
 なんばHatch
 ZEPP TOKYO
 大阪城野外音楽堂
 いい声だった。どこまでも広がっていく声に包まれて幸せなひと時だった。
選曲はちょっと期待はずれだったけど、サムライが聴けたのは得した気分。
 日比谷野外大音楽堂
 ふざけるなと思う程、大阪と選曲が違う。
やっぱり日比谷には毎年来ないとしゃあないやないか。

しかし、今回は今ひとつ乗り切れんかった。選曲が悪いんではなく、曲順のせいか?
古い曲にどっぷり浸かりたくても、あちこちに飛ぶからしんみりする暇なく、なんや忙しかった。
でも、全体的にいうといいライブだった。いい声だった。いい天気だった。

 名古屋E.L.L.
 声の調子が悪かったのと息切れがすごかったのが残念。理由はタバコとのこと。東京まで禁煙してくれるといいんだけど。選曲がすごく面白かったので、次は何をやるんだろうと新鮮な気持ちで待てた。久しぶりに聴いた曲も結構あった気がする。個人的には覚醒が聞けたのが嬉しかった。東京の選曲にも期待!
 SHIBUYA-AX
 ほぼ一番後ろだったため、ほとんど姿が見えない状態で聴くはめに。しかし、余計に声と楽曲の素晴らしさを再認識することができた。
 SHIBUYA-AX
 東京の空が聴けた!鼻血が出るかと思った。
 COUNTDOWN JAPAN07/08 大阪
 なんばHatch
 一番前で見た。幸せだった。
 ZEPP TOKYO
 声の調子はあまりよくなかったが、太陽の季節とうつらうつらが聴けたのでよしとする。キーボードはもう少し入れどころを考えた方がいいのではないかなぁ。
 名古屋ダイアモンドホール
 神戸WYNTERLAND
 福岡DRUM LOGOS
 岡山CRAZYMAMA KINGDOM
 渋谷C.C. Lemonホール
 TVが入ると俄然張り切るので、空回りしないか心配だったが、それ程でもなかった。アンコールも流石に1曲では終わらなかったし、久しぶりのホールを満喫した。
 渋谷C.C. Lemonホール
 やや掠れ気味だったが、いい声だった。前日よりも落ち着いていてよかった気がする。
 日比谷野外大音楽堂
 たまらん選曲だった。これだから野音はやめられない。
 大阪城野外音楽堂
 とにかくあつかった、会場も観客もミヤジも。
 水道橋JCBホール
 久々に不完全燃焼。初日はなんだか空回り気味だよなぁ。
 水道橋JCBホール
 前日の盛り下がった気分を払拭してくれるライブだった。
 COUNTDOWN JAPAN 08/09 東京
 ちゃんと大晦日のカウントダウンができるのか心配になるほどの珍奇男ぶり。
声の調子はちょっと悪かったかな。
新曲のCメロに度肝をぬかれた。なんじゃありゃ?
全体的にフェス向けの選曲だったが、波のように大きく揺れる会場を見ているとこういう盛り上がり方もいいなぁと思った。
 COUNTDOWN JAPAN 08/09 大阪
 なんともエレカシらしい不器用なカウントダウン。
あの時間を共有できたしあわせをしみじみかみしめている。
しかしエイエイオーはなかろうよ。
 日本武道館
 10年ぶりに聞いたシャララは最高。
 ZEPP TOKYO
 曲もMCもすごく丁寧だった。ブルーデイズもなんだか丁寧。
 ZEPP TOKYO
 前日からガラリと変わり、MCほとんどなしの歌いづくし。
やっぱりこっちの方がしっくりくる。ブルーデイズもよかった。
 広島クラブクアトロ
 すばらしかった。それしか言えない。
 ZEPP NAGOYA
 王道セトリ。これもまたよし。
 ZEPP OSAKA
 すさまじいライブだった。待つ男。通りを越えゆく。ハロー人生。
しかもライブの最後まですごい声。どんなのどをしとるのだ。
 大阪城野外音楽堂
 ここんとこgood morningを聴いてたので嬉しいセトリだった。
 大阪城野外音楽堂
 久々にふるえがきた。俺の道。やっぱりとんでもない曲だ。とんでもない声だ。
 日比谷野外大音楽堂
 雨の中,ただただ号泣。これぞ野音。
 日比谷野外大音楽堂
 しょっぱなからもってかれた。すさまじいライブだった。
 渋谷C.C. Lemonホール
 CDJに行かなかったので待ち続けた感じ。やっと新年が始まった。めでたい曲にやられた。
 渋谷C.C. Lemonホール
 今まで聞いた中で一番声が出ていたような気がする。非のうちどころがなかった。
 大阪厚生年金会館大ホール
 翳りゆく部屋と絆が秀逸。
 JAPAN JAM 2010
 すごいもん見てしまった。
来年も出るなら絶対行く!
 日比谷野外大音楽堂
 久々にとっちらかった感じのライブ。なんだかなつかしくて嬉しくなってしまった。月夜の散歩と武蔵野がすばらしかった。
 大阪城野外音楽堂
 あんだけ叫んでおいて,アンコールの涙のあのやさしい声は一体なんなんだ。とんでもねぇな。
 ZEPP TOKYO
 しょっぱなの脱コミュニケーションで完全にもってかれた。
good morning 10年ぶり!! 10年前より数倍よかった気がする。
習わぬ経を読む男、何度でも立ち上がれ、やっと初聞き。
明日への記憶で泣いた。
男が行くも今まで聞いた中で一番集中していたように思う。
今回のセットリストは新旧見事に織り交ぜてバランスがよかった。
どの曲を演っても大丈夫という宮本氏の自信が伝わってくるライブだった。
Key.ぬきだったのも重厚な感じでとてもよかった。
 ZEPP TOKYO
 寒き夜、すばらしかった。
ガストもかなりキレてたなぁ。

なんだかずーっと頭ん中で旅が回り続けてます。
 ZEPP OSAKA
 高音がやや出にくそうだったが、この日も力強かった。
久しぶりに暴走しかけそうなカラ回りしそうな寸前でなんとか留まっているヒリヒリした感じ。
最後の待つ男、今まで見た中で最強だった。
 ZEPP OSAKA
 エレカシ完全勝利!最初から最後まですごかった。
すごすぎて、言葉にならない。

宮本さんとメンバーと観客の気持ちが一つになったら、
こんなすごいライブになるんやな・・・。

客電がついて、アナウンスが何度もながれて、スタッフにうながされても、帰らずにアンコールをし続ける沢山のお客さん達を見て、確実に皆に届いてるんだなと思った。
 ZEPP SENDAI
 仙台初遠征。来てよかった。
終始あったかい雰囲気で、宮本さんも上機嫌だった。

帰りの新幹線でメンバーと遭遇し、握手していただいた。
一生忘れられない最高の遠征になった。
 ZEPP NAGOYA
 ここにきてセットリストに大幅変更が!

漂う人の性、宮本さんの凛と澄んだ声が素晴らしかった!
最初に朗読のように語る声もめちゃめちゃいい声だった。

情熱の揺れるまなざし、ずっと聞きたかっただけに大感激!
あのべらんめえ調なラップというか、たたみかける歌のような叫びのようなパートが秀逸!

これだから遠征せざるをえないのだ・・・。
 ZEPP FUKUOKA
 最初から最後まで宮本さんのテンションが異様に高かった。
前半はMCをほとんどはさまず、次から次へと曲をくりだす。

見ているこっちまでどんどん気持ちが高揚していって、
途中からは訳のわからぬトランス状態に入ってしまった。

後ろの一段上がったバーあたりで見ていたのだが、
観客がすごくノリがよくて、後ろからだと波がうねっているように見えた。

古い曲も新しい曲も同じように盛り上がり、皆がとても楽しんでいるのを感じた。
きっと宮本さんにもそれがはっきりと伝わってるんだろうな。

「届いてるぜー!」「お互い様だぜー!」と叫ぶ宮本さん。
・・・なんだか涙が出そうだった。

これまで参戦した中で最高のツアーだった。
これからのエレカシが楽しみで楽しみでしかたがない。
 日本武道館
 ようやく新アルバム全曲聴けてスッキリ!
平成理想主義がかなり気持ちよかった。
赤い薔薇も久しぶりで感激した。
宮本さん、待つ男で男泣き。
戦う男の涙は美しいなぁと思った。
 熊本 Be-9 V-1
 熊本初参戦。観客はおとなしく一度も押されず、終始おだやかな気分で見ることができた。
戦う男、久しぶりに聴いたけど、やっぱりいい曲やった。もっとライブでやってほしいな。
珍奇男で最後のでぃぇぇぇーがなかったので、機嫌が悪いのかとビクビクしてしまう悪いクセ。
なぜだか俺はで号泣してしまった。ライブ中に泣くなんてほとんどないのに自分でもビックリした。
やっぱりエレカシなしでは生きていけんな。

 鹿児島 CAPARVO HALL
 ツアー折り返し地点。観客もエレカシも気迫のこもったライブだった。
涙と友達がいるのさにかなりもってかれた。なんであんなええ声なんやろ。
俺たちの明日、実はそれほど好きやなかったんやけど、この日は歌詞にぐっときた。
アンコールで手拍子と一緒に「アンコール!」の声が広がり、めっちゃ気持ちよかった。
なんやわからんけど、終わった後の達成感というか幸福感ったらなかったなぁ。
 JAPAN JAM
 今年も来てよかった。
Japan Jamにエレカシが出るかぎり見に来る。
そう結論した。
 戸田市文化会館
 ごめんなさい。今回はハコばかり重視してホールをなめてました。
ホールもとんでもなかったなぁ。ヨロレインのあの声ったらなにっ?

ホール初日の一人テンパりグダグダMC、歌詞とぶ、リズムずれる。
ああ、その余裕のないがんばりっぷりが好きだ。大好きだ。
 神奈川県民ホール
 来てよかった来てよかった来てよかったーーーーっ!
おまえとふたりきり、久々に聴けたーーーーっ!
ヨロレイン、さらにすごくなってたーーーーっ!

いったいどこまで進化していくんだろう、あの声は。
今までそこまで好きでなかった曲でも心ゆさぶられてしまう。

見届けねばなるまい。
できうるかぎり参戦せねばなるまい。
 大阪国際会議場メインホール(グランキューブ大阪)
 ここ数回はヨロレインのために通ってるような気がしている。
宮本さんの世界観がどんどんと育っていくのを目の当たりにしてる気分。

油断してたところでアンコールでまさかの夢のちまた。
吃驚して息が止まったまま聴いてた。
最後の絶叫はいつもにもましてすさまじかった。
終わった後ようやく息ができた感じ。

極楽大将、めっさ楽しかった。
貧乏だって無力だって何だってこの世のエキス!

 大阪国際会議場メインホール(グランキューブ大阪)
 おじさんもおっとっと
おばさんもおっとっと
おじいさんもおっとっと
若い人もおっとっと
大阪もおっとっと
東京もおっとっと

ああ、エレカシに飽きることなし。

ふられた男、圧巻。
生きている証、ただただ溜息。
 千葉県文化会館
 It's my lifeがかなりよかった。
言うまでもなくヨロレインも。

そして、珍客乱入時にかかわらず、最後まで歌い続ける先生。
なんという集中力。

なにはともあれ無事でよかった。
これからも元気に歌い続けてほしいとあらためて思った。
 オリンパスホール八王子
 東京の空のギターリフが始まった途端、「ウゲッ!!」っと呻いてしまい、
隣の女性に振り向かれてしまった。

ひまつぶし人生が始まった途端、どうしていいかわからず挙動不審になってしまい、
隣の女性にちょっとぶつかってしまった。

終わった後に「ご迷惑かけて申し訳ありません」とお詫びしたら、
「東京の空もひまつぶし人生もずっと口ずさんでおられましたね」とにこやかに言われた。

声は出してないけど、きっと一緒に絶唱してたんやと思う。



東京の空、完璧やった。震えがきた。

終わってから完全に茫然自失。
 名古屋市公会堂
 レトロな会場で終始ゴキゲンの先生、声も絶好調、選曲も最高。

I am happy、気持ちよかったなぁ。
漂う人の性、澄んだ声が際立つ。

そして、悪魔メフィストの完成度が恐ろしいほど上がっていっている。

聴いてる側もふんばってないと飛ばされてしまいそうや。
終わった後もしばらく息ができない感じ。
 TOKYO DOME CITY HALL
 どこへ? 「おい、オマエもう一回再生だ」
ロック屋 「オレの心と相談して嫌だなと思ったら立ち向かえ」
クレデミ 「時を超えゆくために休め。静寂の部屋に籠りいて もう一度出かけてゆけ」

ほしかった言葉を山ほどもらって帰ってきた。
 TOKYO DOME CITY HALL
 2階バルコニー中央せいちゃん寄り。
昨日のアリーナより音が断然よい。

ゆったりと座って集中して聴いてたら、
ずっと息を詰めていたらしく、途中で息苦しくなってフラフラした。

ずっとずっと、終わらないでくれ、終わらないでくれっと思いながら聴いていた。

定め、まさかやってくれるとは思わんかったっ!
しかも、極楽大将、DJ、習わぬ経まで、1日でいっぺんに聞けるとはっ!

赤き空よで号泣。あの力強い声ってばいったいなんなんだ。
最後の待つ男は、なんかもう、最後の力をふりしぼって歌ってた。

去年のZEPPツアーでも最高のツアーだったって書いたんやけど、
今回のツアーはさらにとんでもなかった。
日々ものすごい勢いで成長していく化け物を見ているようだった。

しあわせだった。
これからもエレカシと生きていく。
 大阪城野外音楽堂
 すっかり遅くなりましたが、席を譲っていただいた方、どうもありがとうございました。

母を初めて連れていったところ、彼女は雨女なのですが、天気もよく野音日和でした。
「空を見ながら声を聞いているのがとてもよかった」と言っておりました。
そして、「宮本さん見てると、せわしないから」と言っておりました・・・。

そんな私はというと、なんだか落ち着かず、あまり集中できなかった次第・・・。
ま、こんな野音もあるさ。

とはいえ、大好きな俺の道から沢山演ってくれてうれしかった。
よく考えたら、初聴きが三曲もあったんだよなぁ。
かえすがえすも残念オレ。
 渋谷公会堂
 とてつもない才能を持った人が、
長きにわたって絶え間ない努力をしてきて、
そこで出会った沢山の仲間達の力を借りて、
自分達にできる最上級のことをやろうと、
持っている全ての力を注ぎこんで向かってきたら、
そりゃもう降参するしかないわな。

そんなライブだった。
 渋谷公会堂
 言葉にならない。
気持ちの伝わってくるライブだった。
これでようやく私の新年が始まった。
 Zepp Fukuoka
 石くん側二列目バーすぐ後ろ。
前半の数曲は声が若干苦しげだったが、すぐに持ち直す(いつもながら不思議)
新曲以外はちょっとソフトめ?の選曲という印象。
藤井さんのあたふたぶりがほほえましかった。
 広島CLUB QUATTRO
 しょっぱなから最後までえげつなくすばらしかった。
ハズレ曲、一切なし。
聴いてて身がすくみっぱなし、泣きっぱなしやった。

夕立を待ってたに度肝をぬかれた。
イントロだけで何度とび跳ねたかわからん。
しかもすさまじく声が出てる最高の夕立だった。

静かな曲も激しい曲も、声めっさ出てた。
まんまで宇宙、マスター馬鹿の絶叫すさまじかった。
ガストのピアノソロは狂気の域。
飛べない俺のどこまでも伸びる声の美しさ。

藤井さんが場外乱闘とブログに書いていたが、
まさに真剣勝負を見届けたような気分だった。
 Zepp Namba
 大分忘れかけているので、当日のメモよりコピペ。
書いた本人にも何がなんだかよくわからない記載もあるけど、
臨場感が出るかもと、あえてそのまま載せてみる。

本日は先生がすっ転びました。シンバル二つなぎ倒して。
すっ転んでもすぐにスックと立ち上がるのは先日の石くんとまったく同じ。

今日のツボ。俺の人生ご同輩ーっ!

どう考えても、あなたより、え、ら、い、のーっ! えらいからーっ!!

おはようこんにちはの最後、先生笑ってた?浮雲男も先生ごきげん。

今日は自分のことを、ピアノ宮本浩次、と紹介してました。

飛べない俺の前にちょこっとMC。
遁生もピアノで作ったと言って、これから~先は〜とワンフレーズだけ歌う。
ぜんぶうたってくれーっ!!

先生、今日はローラ並みにほっぺたプーっと何度もふくらます。

しょっぱなから観客が大もりあがりで、先生終始ごきげん。
あっちこっちハンドマイクで向かっては、マイクの線が途中でひっかかって、つながれたワンコが嬉しがって走ってきたけど、届かないでビーンってなるみたいに何度もなってた。

もうこのまま終わらんかったらどないしようと心配になるくらい珍奇男が長かった。
寿命が縮まるだろが。

デーデでは、バカを8連発ぐらい言って思いっきり字余りで歌ってた。
マスター馬鹿では、マスターぶぁあーか!と思いっきりバカにして歌ってた。
珍奇男ではバーカでしょうか?と意外とアッサリ歌ってた。
今日は沢山バカ呼ばわりされました。

最後のキメで先生が思うより全員が早く終わっちゃって、先生がトミの方を向いて、ものすごくガックリと肩を落としてションボリしたのは、あれ、何の曲だったっけか?
 Zepp Namba
 ライブ後が飲み会だったのでほとんどメモがない。
やはり、ライブ後すぐに感想は書かないとダメですね・・・。

定めと金でもないかとがうれしかったなぁ。

今回のツアーはMCがほとんどないし、メンバー紹介しても、たいてい自分を紹介しないし、とにかくストイックに歌い続けるって感じ。
今日はメンバー紹介すらなかった。こんばんは!エレファントカシマシです!すらなかった。 

あらためて言うまでもないんだが、やっぱりエレカシなしでは生きていけないなと思った。
 日比谷野外大音楽堂
 宮本さん出てきただけで号泣するんやないか、
せっかく病状とか説明してくれるのに、まともに話きけるやろか、
自分で自分がどうなるかわからん不安でいっぱいやったのに、
ライブ(報告会?)始まったらそんなもんやなかった。

泣く余裕すら全然くれないでやんの。

歌い始めこそ、少しは耳に気を遣って、
声をはりあげずにやさしい裏声で歌ってたけれど、
歌ってて楽しくてしょうがないんやろな、
どんどんと声が大きくなってくる。

終始ゴキゲンで、観客の心配をよそに、次から次へと曲をくりだす。
気持ちよくてたまらんとばかりに、歌いながら頭をブンブンとふりまくる。

もうもう見ててハラハラドキドキ。
一挙手一投足が心配で心配でしょうがなくて、
でもそんな姿がうれしくてうれしくてしょうがなくて、

歌うのんもうやめてゆっくり休んでほしい、
いや、もっと歌い続けてほしい、ずっと聴いていたい、

なんかもう色んな感情でいっぱいいっぱいで、
ただただ、腕組みをしたまま、宮本さんを凝視し続けた。

終わって、野音を出てから、ようやく涙が出た。
最高にしあわせやなぁと思った。

これからの人生もエレカシがあるかぎりしあわせやろなと思った。
 日比谷野外大音楽堂
 TOHOなんばライブビューイングに参加。

ダラダラと並んでたら別の映画への列だった。
優しい川を途中からしか見れず大ショック・・・

曲が終わるごとに控えめな拍手がある程度で、声をあげる人はいなかった。
曲の合間に隣と話すのも小声にするよう気を遣ってしまう静けさ。
皆、静かに復活を見守っているという感じだった。

音は爆音ではないが、それなりのボリュームで聴けたし、
なんといっても大画面で宮本さんやメンバーを見れるのは素晴らしかった。
宮本超ドアップやビーチク映像(これは別にアップにはなってないけど)のファンサービスも。
途中、最前のカメラマンさん転倒したらしく、一瞬映像が真っ暗に。

夜の暗闇の中にぼんやりと浮かびあがった野音全体を映した映像はとても幻想的だった。
歌ってる宮本と観客席を横の方から同時に撮った映像は、ものすごく一体感があってよかった。
歌詞に合わせて月を映すとか、こんなん卑怯やん、泣いてまうやん、と思った。
スタッフ達の気迫とエレカシへの愛を感じた。


ライブ自体については、もう何も言うことがない。言葉にならん。

完全復活。どころか進化してた。

あの人、また歌うまくなってた。どないなってんねん。
 日比谷野外大音楽堂
 ライブビューイングもよかったけど、やっぱり生には勝てない。

一曲目から泣いたんは初めてやった。完全にもってかれた。
平成理想主義、カンペキだった。鳥肌たった。

なんなんだ、あの声。どこまでいくんだ。
これ以上ないと思ってたのに、さらに高みへ高みへ上がっていってしまう。
声に吹き飛ばされないよう必死でふんばって聴いた。

大地のシンフォニー、隣と左斜め前と右斜め前の男性が全員泣いてた。
あれは男にはグッとくる曲なんだろうな。ま、私も泣いとったけど。

初日にも思ったが、ズレてるがすさまじくかっこよかった。
去年野音で聴いた時も感動したが、今回はそれを軽々と上回った。
まさに完全復活。そう実感させてくれる演奏だった。

まさか自分がさよならパーティーで泣く日が来るとは思わんかった。
とんでもなくすばらしい声で歌われたすばらしいメロディーに感動した。

新曲、どれも好きなタイプだった。
「楽しきことなからん?」が特に好み。
ライブ中にもどんどん新曲が進化していってる気がする。
大阪野音の時にどうなっているか楽しみでしかたがない。

なんだか小学生の作文みたいになってしまったが、
どの曲もすばらしかった。としか書きようがないくらいすばらしかった。

宮本、エレカシ、おかえりなさい。
そして、これからもよろしく。
サンキューベリマッチ。
 大阪城野外音楽堂
 初の芝生席。
オバチャン、腰やられたわ。

昨年中止となったことを詫び、再び大阪に来れた喜びを語り、
会場の皆にありがとうと告げ、四月の風を歌い出した時、
このオッチャンはなんでこんなアッホみたいに義理堅いんやろなぁと涙出そうにグッときた。
 大阪城野外音楽堂
 エレカシ祭、終了。
気持ちがいっぱいいっぱいでおっつかない。
毎度同じセリフやけど…言葉にならん。
すばらしかったとかそんなありきたりな言葉では今の気持ちに当てはまらない。
一番しっくりくるのは「幸せ」かもしれん。
同じ時代に生きててよかった。

めんどくせえでのBメロ(なのか?)がめっちゃ好きなんだが、
一回目は、憐れーみたまえー、なんだけど、
二回目は憐れみーぃたまえー、なんだよね。
あれがたまらんく気持ちいい。

生命賛歌、
宮本吠える→観客ウオーッ!
宮本さらに吠える→観客ウオーッ!!
宮本絶叫→観客ウオーッ!!!
宮本さらに絶叫→観客ウオーッ!!!!
という相乗効果でとんでもない高みまで到達。
すんごい声だった。

30曲歌った後の、待つ男。
これまで見た中で一番すばらしかった。
たいていライブの最後にやるので、
フラフラヨロヨロで搾り出す絶叫ってイメージだったのだが、
今回は最後まで余裕すら感じられた。
最後のでぇぇぇぇー!!!も連発で絶叫。
聴いてる方が息できひん感じやった。

待つ男のラスト、連発でぇぇぇぇーから、
いきなりの
「総合司会の宮本です!!」
「エレファントカシマシをよろしくお願いします!!」の絶叫。
そこから間髪入れずの、らったつたったつたっ!でライブ終了。

参りました…
完敗でございます…

涙を流す男、
ライブの度に変わってゆくアレンジもさることながら、
上下にあっちこっち動きまくる音階を、
母親の気をひきたい子供ばりの大きなジェスチャー(けっしてダンスではない)付きで、
軽やかに自由自在に行き来する宮本さんのボイスコントロール力に脱帽。
 さいたまスーパーアリーナ
 まだまったく咀嚼できてない。

25周年おめでとう。
これからもよろしくな。
 Zepp DiverCity
 盛りだくさんのセットリスト、
力の入りまくったボーカル、
煽られまくるメンバー、
ハラハラドキドキする観客。

ああ、エレツアー初日に来れたんやなぁ。
不器用すぎて愛おしすぎるオッチャン達健在。
 Zepp DiverCity
 本日の声援。
「みやじー!!」
「トミー!!」
「せいちゃーん!!」
「石くーん!!」
「ミッキー!!」
「丹下さーん!」
 Zepp Nagoya
 good-bye-mamaから始まるなんてどれくらいぶりだ。
なんだかなつかしい気分だった。

クレッシェンド・デミネンドが沁みた。
この歌詞にどれだけ助けられてきたか。
また助けられたな。
 広島CLUB QUATRO
 歴史のベースから始まった瞬間のゾクゾク感ったらなかった。
ベースだけで歌うと宮本氏の声がさらに際立つ。

真夜中のヒーロー
おまえと突っ走る
旅の途中
なんだ、このファンサービスの徹底ぶりは。

マスター馬鹿ですっかりバカになるほど手を振り上げまくった。
 Zepp Namba
 凡人!!!凡人!!!!
リフが始まった瞬間、どうしたらええかわからんかった。
すごい声がくるんやろなぁと身構えてたらその数倍の破壊力だった。
声を全身で浴びた感じ。えげつなかった。

人生の午後に。
少しあっさりというか、おだやかというか、
すごく大人な感じというか、さらっとしてるのにエロいというか
なんともうまく言えないが、めっちゃよかった。

生きている証、ただただ号泣。
 日比谷野外大音楽堂
 「今回のツアーが野音並にすごいので野音がなんだか霞んじゃうよね?」
などとほざいてた私をどうか赦してください。

やっぱり野音はとんでもなかった。

浮き世の姿、ようやく聴けた。
リフが始まった瞬間、ものすごい早さで小刻みにピョンピョン跳ねまくってしまった。

そこからのひまつぶし人生とおまえの夢を見た。
5をマイベストとしている私には発狂しそうな流れ。
目の前で起こってることが嬉しすぎて息ができなかった。

太陽ギラギラ、歌いたかったと言うだけあって、本当にすばらしかった。
本当にすばらしかった。大事なことなので二回言っといた。

悪魔メフィスト、声がすごすぎて超音波みたいになってた。




 Zepp Namba
 ああもう、どんだけ義理堅いんだ、この男は。

台風で延期になった分だけ、一生懸命練習して、
いっぱいいっぱい曲用意してきてるんだろうな。

そう思ってはおったけど、まさかまさかのほぼ3時間。
特にアンコールからの怒濤の展開についていくだけで必死だった。

麗しき恐るべき友よ!すばらしき愛する友よ!達者であれよ!
俺はまた出かけよう、おめぇらがいるから。
自信をすべて失っても誰かがおまえを待ってる。
おまえの力必要さ、おれをおれを力づけろよ。

MCがなくても宮本の気持ちが伝わってくる。
暑苦しいぐらいに、うっとうしいぐらいに(笑)

最高の千秋楽だった。
 日比谷野外大音楽堂
 ひさしぶりのライブ。
待ち焦がれすぎて気持ちがなかなかついていけず、
自分の中の興奮やら感動やらをうまく消化しきれないまま、
ただひたすらステージを凝視していた。
 豊洲PIT
 また今回も、してやられた。
アルバムで聴いた時はそれほどではなかったのに、ライブでとんでもなくすばらしかった曲あり。
いっつもこうやってガツンとやられるんよね。
やっぱライブ行かなあかん、エレは。

「昨日よ」がとんでもなくよかった。
なんか、とてつもなくよかった。

ミヤジが途中で、バスケのディフェンスみたいな感じで石くんの行く手を阻んでました。
自分から前出ろって誘っときながら。
 なんばHatch
 なんつーか、声がもはやウェポン。

毎度のことながらエレカシのセトリはゾッとする。
RAINBOW→昨日よ
我が祈り→あなたへ
ガストロンジャー→under the sky
絶叫し続けた直後に、柔らかいファルセットやそっと囁く系の曲を平気で繋げてくる。
宮本の喉の強さだからこそできる流れ。

お前の夢を見たのリフを弾き始めたので、心の中でキタァァァァー!!って絶叫した途端、あっさり止めて別の曲を始められた時の喪失感ったらなかった。
5好きの私になんとむごい仕打ち…
しばらく立ち直れんかった…
 名古屋 日本特殊陶業市民会館フォレストホール
 「日本特殊陶業市民会館フォレストホール」と4、5回言うてました。
歌の中でもしっかりフルネーム。
いつもながら律義な男よ。
 新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール
 新春ライブ2016 大阪フェスティバルホール
 日比谷野外大音楽堂
 エレカシライブ、特に野音の終了後は茫然自失、生きる屍と成り果てるのが常であったが、今回は違った。
ライブの最初から最後までただただ幸せやった。
ライブが終わった今もなお、言葉にできない幸福感に包まれ続けている。
こんな野音は初めてやった。
ホンマしあわせもんです。
 日比谷野外大音楽堂
 エレカシ各位、今年も素晴らしいライブをありがとう。
魚さんピョンコピョンコ跳ねてくれてありがとう。
ミッキー髪の毛切って美少年度増してくれてありがとう。
お会いしたエビバデ、どんなアホ話にもとことん付き合ってくれてありがとう。
 Zepp Namba
 ブルース仲間のオッチャン2人を連れていった。
1人はエピック初期に参戦以来、何十年ぶりの参戦。
もう1人はエピック初期から聴き続けてるけど、エレライブ初参戦。

高校生の時以来、20年ぶりに参戦したオッチャン。
昔はホンマ怖かった。怒鳴るし叫ぶしひどい時15分くらいで終わることもあったと語る。
で、20年ぶりの今回は?と訊くと、やっぱり怖かったそうな。
歌ってる時に目がイッてるのは変わってなかったって。

浮世の夢までしか知らないオッチャン。
「こんなに曲が多彩やとは思わんかった。グルーヴィーな曲とかポップな曲とか色々あってすごかった」と。
そして、「ここまで歌が上手いとはおもってなった」とも。昔はがなってばっかりやったんやろなぁ。

もう1人のエピック初期から聴いてるのにライブ初参戦のオッチャン。
なぜ今まで参戦しなかったのか?と訊くと「CDよりライブの方が良いなんて思ってもみなかったから」と。
「ライブの方が数倍すごいってありえん!」と興奮気味やった。

初参戦のオッチャンは相方と同じハーピストで私と同じボーカリスト。歌う人ならではの話で盛り上がった。
「絶叫し続けて最後の四月の風のファルセットの美しさ、なんなん?
ボーカル始まりでいきなりあの高さと声量、なんなん?
ハングリーの絶叫からの風に吹かれての声の柔らかさ、なんなん?」
うんうん。言いたいことはよーくわかるよ。
ホンマ、フツーのボーカリストやったらあんなセトリの組み方ありえへんもん。
グワァァァーって絶叫した後に優しいファルセットとか無謀すぎるわ。

そして、オッチャン2人が泣いた曲。「なからん」
うん。わからんでもない。今回のなからんは神がかり的にすばらしかったもん。
私、完全に別世界にとんでた。
 Zepp Namba
 なからんがすばらしかった。
歌詞に入る前のスキャットだけでゾクゾクきてしまって、思わず隣の四女の手をぎゅっと握ってしまった。
ぎゅーってしなかったら、自分がどうなるかわからんかった。崩れ落ちそうやった。

今回のエレ大阪は宮本氏の白いお腹がよう見える位置やって、歌う時に腹筋がどんだけ動くかガン見してんけど、意外と変化なくてなんや納得いかず、帰るなり相方のお腹で再検証してんけど、やっぱ歌う時に動くんは背筋側なのかも。
 Zepp Nagoya
 Zepp Nagoya
 Zepp Tokyo
 大阪城ホール
 北とぴあさくらホール
 岡山市民会館
 郡山市民文化センター大ホール
 やまぎんホール
 神戸国際会館こくさいホール
 日比谷野外大音楽堂
 外聴き
 名古屋国際会議場センチュリーホール
 守山市民ホール大ホール
 富山オーバードホール
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