エレファントカシマシDB ファンプロフィール

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項目内容
ハンドルネームan
プロフィール更新(別ウィンドウでPC版に飛びます)
ライブ履歴更新(別ウィンドウでPC版に飛びます)
一言一生ついていきます。
性別
ファン歴1997/07から20年9ヶ月経過
居住地域大阪府 /
誕生日
血液型O型
初めて買ったSINGLEエレカシだと、「友達がいるのさ」
初めて買ったALBUM エレカシだと、「愛と夢」
好きな曲BEST1赤き空よ!
好きな曲BEST2いつか見た夢を
好きな曲BEST3sweet memory
好きな曲BEST4季節はずれの男
好きな曲BEST5無事なる男
好きな曲BEST6クレッシェンド・デミネンド -陽気なる逃亡者たる君へ-
好きな曲BEST7デーデ
好きな曲BEST8東京ジェラシィ
好きな曲BEST9
好きな曲BEST10友達がいるのさ
ライブ曲BEST1FLYER
ライブ曲BEST2東京ジェラシィ
ライブ曲BEST3It’s my life
ライブ曲BEST4デーデ
ライブ曲BEST5友達がいるのさ
ライブ曲BEST6今はここが真ん中さ!
ライブ曲BEST7ファイティングマン
ライブ曲BEST8星の砂
ライブ曲BEST9翳りゆく部屋
ライブ曲BEST10花男
好きなアルバム1sweet memory~エレカシ青春セレクション~初回限定盤
好きなアルバム2俺の道
好きなアルバム3DEAD OR ALIVE
購買履歴(ALBUM)
THE ELEPHANT KASHIMASHIなし
THE ELEPHANT KASHIMASHI Ⅱなし
浮世の夢なし
生活なし
エレファントカシマシ5なし
奴隷天国持っている
東京の空なし
ココロに花を持っている
明日に向かって走れ-月夜の歌-持っている
エレファントカシマシベスト持っている
愛と夢持っている
good morningなし
sweet memory~エレカシ青春セレクション~初回限定盤持っている
sweet memory~エレカシ青春セレクション~なし
エレファントカシマシSINGLES 1988-2001なし
ライフ持っている
DEAD OR ALIVEなし
花男なし
俺の道なし
なし
なし
日本夏なし
野音秋なし
町を見下ろす丘なし
町を見下ろす丘(配信限定バージョン)持っている
STARTING OVER持っている
昇れる太陽持っている
愛と夢 (再発売)なし
エレカシ自選作品集 PONY CANYON 浪漫記なし
明日に向かって走れ-月夜の歌- (再発売)なし
ココロに花を (再発売)なし
DEAD OR ALIVE (再発売)なし
エレカシ自選作品集 EMI 胎動記なし
エレカシ自選作品集 EPIC 創世記持っている
俺の道 (再発売)持っている
奴隷天国 (再発売)持っている
悪魔のささやき〜そして、心に火を灯す旅〜なし
悪魔のささやき〜そして、心に火を灯す旅〜 初回盤A持っている
悪魔のささやき〜そして、心に火を灯す旅〜 初回盤Bなし
MASTERPIECEなし
MASTERPIECE(初回限定盤)持っている
THE BEST 2007-2012 俺たちの明日 初回限定盤 Bなし
THE BEST 2007-2012 俺たちの明日 初回限定盤 A持っている
THE BEST 2007-2012 俺たちの明日なし
[the fighting men's chronicle] THE ELEPHANT KASHIMASHI official live bootleg box持っている
THE ELEPHANT KASHIMASHI deluxe editionなし
ココロに花を deluxe editionなし
THE ELEPHANT KASHIMASHI live BEST BOUT持っている
エレファントカシマシ カヴァーアルバム2 ~A Tribute to The Elephant Kashimashi~なし
RAINBOWなし
RAINBOW(初回限定盤)なし
All Time Best Album THE FIGHTING MANなし
All Time Best Album THE FIGHTING MAN(初回限定盤)なし
All Time Best Album THE FIGHTING MAN(デラックス盤)なし
エレファントカシマシ カヴァーアルバム3 ~A Tribute to The Elephant Kashimashi~なし
Wake Upなし
購買履歴(SINGLE)
デーデなし
ふわふわなし
おはようこんにちはなし
浮雲男なし
男は行くなし
曙光なし
奴隷天国なし
極楽大将生活賛歌なし
この世は最高!なし
悲しみの果てなし
孤独な旅人なし
悲しみの果て持っている
明日に向かって走れ持っている
戦う男なし
今宵の月のようになし
風に吹かれてなし
はじまりは今持っている
夢のかけらなし
ヒトコイシクテ、アイヲモトメテなし
愛の夢をくれなし
真夜中のヒーローなし
ガストロンジャー持っている
so many people持っている
コールアンドレスポンス持っている
孤独な太陽持っている
暑中見舞-憂鬱な午後-持っている
普通の日々持っている
あなたのやさしさをオレは何に例えようなし
生命賛歌なし
ハロー人生!!持っている
俺の道持っている
化ケモノ青年なし
友達がいるのさ持っている
俺たちの明日持っている
笑顔の未来へ持っている
桜の花、舞い上がる道を持っている
新しい季節へキミと持っている
持っている
絆 初回限定盤持っている
幸せよ、この指にとまれ(通常盤)なし
幸せよ、この指にとまれ(初回限定盤)持っている
明日への記憶持っている
いつか見た夢を持っている
ワインディングロード/東京からまんまで宇宙持っている
大地のシンフォニー/約束(通常盤)持っている
大地のシンフォニー/約束(初回限定盤)なし
ズレてる方がいい(通常盤)持っている
ズレてる方がいい(初回限定盤)持っている
あなたへ(通常盤)なし
あなたへ(初回限定豪華盤)持っている
Destiny(通常盤)なし
Destiny(初回限定豪華盤)持っている
愛すべき今日(通常盤)なし
愛すべき今日(初回限定盤)なし
夢を追う旅人(通常盤)なし
夢を追う旅人(初回限定盤)なし
風と共に(通常盤)なし
風と共に(初回限定盤)なし
RESTART/今を歌え(通常盤)なし
RESTART/今を歌え(初回限定盤)なし
購買履歴(VISUAL)
エレファントカシマシコンサート1998日本武道館”風に吹かれて”なし
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス”なし
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス2”なし
Life TOUR 2002持っている
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス3”持っている
扉の向こう-ロック歌手宮本浩次という生き方-持っている
桜の花舞い上がる武道館持っている
エレファントカシマシコンサート1998日本武道館”風に吹かれて” (再発売)なし
エレファントカシマシビデオクリップ集”クリップス” (再発売)持っている
日比谷野外大音楽堂ライブDVD持っている
エレファントカシマシ EPIC映像作品集 1988-1994持っている
ROCK'N ROLL BAND FES & EVENT LIVE HISTORY 1988-2011持っている
the fighting men's chronicle エレファントカシマシ ディレクターズカットなし
復活の野音 2013.9.15 日比谷野外大音楽堂なし
エレファントカシマシ デビュー25周年記念 SPECIAL LIVE さいたまスーパーアリーナ(初回限定盤)持っている
エレファントカシマシ デビュー25周年記念 SPECIAL LIVE さいたまスーパーアリーナ(通常盤)なし
エレファントカシマシ 新春ライブ2015 日本武道館(DVD)なし
エレファントカシマシ 新春ライブ2015 日本武道館(Blu-ray)なし
ライヴ・フィルム『エレファントカシマシ-1988/09/10 渋谷公会堂-』(DVD)なし
ライヴ・フィルム『エレファントカシマシ-1988/09/10 渋谷公会堂-』(Blu-ray)なし
デビュー30周年記念コンサート”さらにドーンと行くぜ!”大阪城ホールなし
日本1
日本2
日本3
海外1
海外2
海外3
著名人1
著名人2
著名人3
尊敬宮本浩次
趣味映画鑑賞
ホームページ
ファンクラブPAO入会済み
自己紹介「今宵の月のように」以来、大好きです。当時激しい系の曲は苦手でライブは'01~'04年に数回行ったっきりご無沙汰してましたが、ふとTSUTAYAで借りて観たドキュメンタリーDVDに衝撃を受け、'07にライブ参戦復活。苦手だったはずの曲たちが今では大好きな曲に。エレカシの曲、宮本さんの声を聴くだけで、なんか泣けてくる。これからは出来る限りライブに参加して、たくさんたくさん生で聴くんだ!
登録日2007/07/02
更新日2018/01/06
参加ライブ情報
 ZEPP OSAKA
 恐らく、これが初エレカシライブ。ずっとココロの支えだった宮本さんの声を生で聴いて、涙しました。
 ON AIR OSAKA
 「sweet memory」と「愛と夢」しかアルバム持ってなかったので、ちょこちょこしか知ってる曲がなかったけど、アンコール2で大好きな曲が聴けて、友達と喜んでたなぁ。
 神戸チキンジョージ
 知らない曲ばっかりだったけど、スポットライトを浴びる宮本さんが本当に格好良くて見とれっぱなし。「悲しみの果て」を聴いて、やはり涙。
 神戸チキンジョージ
 コア系のセットリストだったんだけど、ファンじゃない友達2人を連れてったので失敗だったな~。自分も好きな曲が聴けずでちょっと残念。あと男性ファンがすごく多くてビックリ。なのですごいモッシュ状態?一緒に行った友達がおびえてしまってた(^^;
 なんばHatch
 悩んだあげく、初一人ライブ参戦!行きに親とゴタゴタして、涙こらえながら会場へ向かったけど、そんなこと忘れちゃうくらい良かった。曲もたくさんやってくれて、最高のライブだった~。これからは、一人で行こう。そして出来る限り、エレカシのライブに行こうと決めたのでした。
 大阪城野外音楽堂
 心配だった天候もばっちり快晴で、だんだんと暮れ行く空の下、宮本さんの声がココロに沁みました。たまに空を飛ぶ鳥を見上げてみたりして。鍵盤バージョンには感激。またやってほしいなぁ、あれ。
 SHIBUYA-AX
 初遠征でした。
名古屋か東京、すごく迷って後者を選んだので、
24日の名古屋で「クレッシェンドデミネンド」をやったと聞いて悶絶してました。
うわー東京ではやらんのやろうな…って思ってたら、聴けた。。(涙

ここ半年で全曲聴きまくってたので、セットリスト全部の曲名がすぐわかって感動~。
新曲の「桜の花~」ってやつが気に入りました。
早くアルバム聴きたいなぁ。


宮本さんが愛する東京でのライブ、とっても心に残るものになりました。
また東京いくぞー。
 なんばHatch
 今年も新春ライブにいくことができて、いいスタートになりました。
私にはまだまだ難しくて聴き馴染めてない、エピック時代の曲ですが
お気に入りの「おはよう こんにちは」のスタートは嬉しかった!

日比谷で「翳りゆく部屋」をやったって聞いてめちゃめちゃ羨ましかったけど
今回生で聴けて感動~。
元々のイメージがあるから、カバーってあんまり好きじゃないけど
宮本浩次らしい「翳りゆく部屋」になってて、ぴったり。大好き♪
昔、ラブラブでやった「青春時代」とかも似合ってたし。
今後も色々やって欲しいな。

NEWアルバムが、ますます楽しみになったライブでした♪
 神戸WYNTERLAND
 2003年9月のチキンジョージ以来の神戸ライブ!
キャパ400ほどと言うことで、どのくらい狭いんだろう&揉みくちゃになるんだろうとドキドキしてました。

実際、予想以上に小さくてビックリ!まさにハコですね。
宮本さんがジャンプしたら頭打ちそうなくらい天井も低いし、ステージの幅もほんとに狭かったなぁ。

でも、そのぶんとっても一体感があって、エレカシとお客さんとのココロも近かったように感じたライブでした。

今回のツアーは蔦谷さん、参加してないんですね。
鍵盤も素敵だけど、やっぱり4人だけのが嬉しかったです。

すでに記憶がありませんが、印象的だったのは「starting over」。
CDで聴いてたよりもずっとよかったし、宮本さんと石君の、掛け合いっていうんですか?
あれがめっちゃめちゃかっこよかった!
石君の笑顔もいつもより多く見れたような気がして、ちょっと嬉しくなりました。
「ガストロンジャー」はそこまで好きな曲じゃないけど、一番一体感を感じる曲だなと思う。みんな拳がすごいあがってるし!

アルバムツアーだから、他の曲は期待してなかったけど、「DEAD OR ALIVE」と、初めての曲2つ聴けて嬉しかったです。
今までで一番、汗だくになったライブ。満喫しました☆
 渋谷C.C. Lemonホール
 記念すべき10回目のライブはGWの渋滞に巻き込まれてしまい、不安に襲われつつ、なんとか18時に到着。
ちょうど「こうして部屋で~」を歌う宮本さんの声が会場の外に漏れていてホッとしました。

初めての2階の席。
さすがにメンバーの顔は見えなかったけど、いつものスタンディング席と違った目線で見れました。
いつもは見えないトミのドラムとか!
「FLYER」んとこ、ヒャー!ってなった~。
「starting over」の掛け合いでも魅せられ、これぞバンドって感じ。
そして終わり方もCDと違っててかっこよかった!
神戸のときもそうだったっけ…?

宮本さんの声もよく出てるなって思ったら、煙草の本数減らしたみたいですね。
胸が熱くなって、本当にグッとくる声です。
GWの最中、無茶して行ってよかったと思えるライブ、いやコンサートでしたっ!
 SWEET LOVE SHOWER
 エレカシ出演のイベント、初体験!
フリーシートだったけど、石君側3列目に座ることができました♪

てっきりトリだと思ってたのに、まさかの3番手。
早く愛する東京へ帰りたいからかっ?!て思ってたけど
話に聞けば、やはり終わってすぐ帰られたご様子ですね…。

だいたい予想通りのセットリストだったけど、
もう少し遅い出番なら、「翳りゆく部屋」が聴きたかったな。

あとFLYER、聴けば聴くほど好きになります。

やっぱり7曲だと物足りない。。
来月は初日比谷なので、楽しみです♪♪
 日比谷野外大音楽堂
 記念すべき、初の日比谷野音。
雨が心配だったけど、曇り空の中、時折吹きぬけていく風がとっても気持ちよかった。
まさかの「東京ジェラシー」、そして「赤い薔薇」「友達がいるのさ」が聴けて最高!

去年の大阪野音から本格的にハマって、好きな曲がたくさん増えてたから
初体験の曲が多く聴けて嬉しかったです。
「それを愛と呼ぶとしよう」、やらなかったなぁ…。
「武蔵野」、そんな歌い方??と思ってたら、涙腺ゆるんじゃったんですね。
ツアーやイベントとはまた違って、野音ってほんとに特別でなんだって思いました。
遠征できてよかった…今年から欠かさず参戦するぞ!
 大阪城野外音楽堂
 開演から終了までの約2時間半、汗が止まらなかった~。
宮本さんも日比谷以上に汗をかいてたみたいで、白シャツが早々にスケスケでしたね。

日比谷のセットリストは最高だったけど、今回は初心者同伴だったからどうかなぁなんて思ってたら
ガラリと変えてきてて、ビックリ!
日比谷は玄人向け、大阪は初心者向けって感じでしょうか?

「どこへ?」「ハロー人生!!」「もしも願いが叶うなら」「Tonight」、それから「化ケモノ青年」が聴けて、嬉しかった♪
大阪でも聴きたいと思ってた「友達がいるのさ」もあったし!
ただあの入り方、ビシッと決めたのを聴きたかったぞーーー。

「かくれんぼ」は最近気に入ってた曲だけに、ちょっとどころじゃなく、かなり切なくて泣けました。。
歌うめえなぁ…。


日比谷以上に、宮本さんが石君の腰を落とさせてたのが印象的…ドSだわ。
でも石君の腰とっても心配です、しんどそうやったもん~。
そういや石君のあの風貌、長渕剛に見えてしょうがなかったです。


とにかく日比谷と大阪、まったく違うライブが見れて楽しかった♪
 水道橋JCBホール
 ファンクラブで18日のアリーナチケットが取れて満足。
・・・できずに17日の指定席を一般でゲット~。よっしゃ!
同じアーティストのライブを2日続けていくなんて、少し前までは考えられないことです…。


大阪野音以来の宮本さんは黒シャツで登場。
「流されてゆこう」が初聴きだったことが意外ですが、いい曲だ、やっぱり。
今回は全体的に、優しい言うか、前向きと言うか、矢印が右上向いてるような曲が選ばれてるような気がしました。
今のエレカシって感じなんかな。

前は「ガストロンジャー」が一番盛り上がると思ってたけど
それに匹敵するくらい「今はここが真ん中さ!」「FLYER」「俺たちの明日」は盛り上がりました。
さらに「It's my life」も!
CDで聴いたときからいいなって思ったけど、生で聴いたらさらに好きになったわ~。これはライブ向きですな。


「ガストロンジャー」が終わって舞台袖に帰るときに、蔦谷さんとがっつり握手。
で、急に思い出したように引き返すから「なに?!」と思ったら
成ちゃんの腕をつかんで「たかみどりぃー!」と一言。
・・・どうせならトミにもやれよ!と思いつつ、特に動揺してないメンバーに、さすがと心の中で敬意を払いました。

あ、あとローディーさんを「タンゲさん(君だったかな?)です」と紹介してました。
何度もみているけど、初めて名前知った。

アンコールは白シャツにチェンジで、2曲。
もうちょっとやって欲しかったけど、指定席で周りを見渡せたのも楽しかったし、いいライブでした。
 水道橋JCBホール
 初2連チャンと言うことでワクワク。
前のほうに行ったるどーー!と意気込んでたけど、会場に遅れてしまったため、2個目手すりの石君寄りにスタンバイ。

白シャツ→グッズのPhoto Tシャツ(4人/黒)→黒シャツの装いの宮本さんでした。
やっぱり昨日の指定席より断然近い。宮本さんの表情もしっかりと見えて、「ああ、生きてるな」って実感。
アリーナのほうが音がいいように思えました。

アルバム作成中だって何かで読んでたから、もしかしてって期待してたら、間にそれっぽいのが聴けました。
1個はよさ気な感じだったけど、新曲なのかなぁ?
2個目はただの即興みたいで、「JCBホール」を連呼してましたが…。

17日も18日も、歌うの照れくさいけど…みたいな説明で「傷だらけの夜明け」を歌ってくれたんだけど、
もしや「それを愛と呼ぶとしよう」か?!と期待してしまったじゃないか!
あの歌が照れくさいなら、「それを~」はもう歌うことはなさそうな気がする…。

2回目のアンコールがあった上に、まさかまさかの「Baby自転車」!
大好きでよく聴いてたから、めっちゃ嬉しかったな。
カップルが2人で自転車乗ってんのが羨ましくて作ったらしい。
歌のいいとこは想像で作れるとこだ、みたいなことを言ってたっけな。
最近の曲の説明はちょっと聞き飽きてた感があったので、ちょっと新鮮でした。


ほとんど同じセットリストだったけど、
やっぱり初めての曲や、大好きな曲が聴けると、来てよかったなーと思います。

次のワンマンはいつだろう。
お正月ライブ、やっぱやりまーっす!とかお知らせこないかなぁ。。
 COUNTDOWN JAPAN 08/09 大阪
 いつも指をくわえながらレポを読んでた、カウントダウンジャパン。
チケット代の高さと一人参戦ってのがネックで悩んでたけど、つかささんと一緒に行くことを決意しました!
申し込みのあとにエレカシの大トリがわかって、さらにテンションアップしたのは言うまでもなく。
チケット代も安いくらいやなーなんて思ったり…。


会場には21時半ごろ到着してステージに向かうと、ちょうどサンボマスターがスタートしてました。
思ったよりスペースが空いてたので、前方右端のドア付近でスタンバイ。
その後フロントエリアの石君寄り5~6列目に移動。
ちゃんと宮本さんの表情も見える。そう、このくらいの近さじゃないと♪


もしや意外なセットリストでくるか?!と思ったけど
やはりフェス向きなノリのいい曲、そして2008年にリリースした曲たちをたくさんやってくれました。
たくさんライブにいけた一年だったし、どの曲聴いても感慨深かったな~。


残念だったのは、FLYER。
トミのカッコいいドラムが楽しみな曲なのに、途中でやめるなら、最初からやり直して欲しいぞ…。


ファイティングマンのときには、
もはや恒例?せいちゃんの帽子を奪い、石君のシャツをグイーッ。
センターに戻ってきたときにはなぜかシャツの左脇下がビリッと破け、ヒラヒラと…。
あんなとこが破れてる人、初めてみたってーーー!


そして新曲「絆」。期待を裏切られることなく、素敵でした。
何度かトミと石くんを手で、抑えるように指示していましたが
宮本さんのこみ上げるような歌い方と、メロディーに思わず涙。
2009年もエレカシはやってくれるなって確信しました。



カウントダウンが近づいてくると、「緊張しますねぇ」となんだかソワソワ。
イエーイ!のコール&レスポンスのあとには、まさかの「エイ、エイ、オー!」(笑)
エイエイエオーはないやろ!と思ったけど、そんなとこが可愛くて好きだー!
2009年、一番最初に聞いた「おめでとう」が宮本さんでシアワセでした。




最初のほうのMCで、「今、ドラクエⅦ引っ張り出してやってるんです」っていってたっけな。
私も今、DSで「ドラクエⅣ」やっててちょっと嬉しかったり。
勇者の名前はもちろん、「ひろじ」(笑)

っていうのを追記しようとしたら、誤ってレポが消えてしまい(涙)、書き直ししました。。
 日本武道館
 小さくて肉眼で見れないし、派手な演出も好きじゃないので、基本的に大きな会場は行きたくない。
だけど武道館公演が発表されてから、ものすごくものすごく、楽しみでした!!

まさか武道館でのエレファントカシマシが見れるなんてね。
5年前でも、3年前でも、たぶん私は行っていないと思う。このタイミングでやってくれたことに感謝です。


暑いくらいに晴れた空の下、桜の花が舞い上がって、まさにタイトル通りのシチュエーション。
徐々にお客さんでいっぱいになる会場を見渡しながら、なんだかジーンとしました。私もここにこれてよかったな、と。


1曲目は、最近 myブームで聴きまくってた「新しい季節へキミと」♪
日比谷野音で初めて聴いたときもピンとこなかったし、
CDが出たときもそんなに聴きこまなかった曲だけど、これめっちゃ良いぞ。キラキラしててワクワクする。

あとストリングス、素敵でした。大きい会場ならではの演出だもんね。
金原さんのバイオリンにロックを感じて、思わず息をのんだり。
何本残ってるんだ?!っていうくらい弓毛が切れまくってて、凄かったです。
あ、蔦谷さんのブログで打ち上げ写真が掲載されてましたが、宮本さんの隣にいててちょっとジェラシー感じました(笑)


どの曲もよかった。ハナウタ、期待以上。
詳細については、ついつい大きなモニターに見入ってしまって、イマイチ記憶が。。

なので兵庫さんを真似て、この日の宮本さんの発言で印象に残ったやつ、ふたつ。

「美少年3人白シャツです。(悪ふざけが過ぎました、とも言ってたっけ?)」
「おじさんが見ててやるからな!」



”見えない何かに向かって叫ぶのではなく、エレカシの歌を心から求める僕たちに向けられている。”

「音楽と人」に載ってた言葉。まさにそうだと感じた武道館でした。ありがとー!



終わったあとは、つかささんたちと「もうやんカレー」へ。女性にはちょっと量が多かったけど、ほほ肉が柔らかくて美味しかった。
これからは一人でライブへ、と思ってたのに、こんな楽しみが出来て嬉しい♪
 ZEPP TOKYO
 早朝発のバスに乗り、16時半には着いたのかな~。
ガラガラの物販で、パンフレット・昇れる太陽Tシャツ(赤)・昇れる太陽タオルを購入。

ご飯を食べて、17時15分ごろに会場入り。
意外に空いていたので、前から2ブロック目ぐらいの成ちゃん寄りへ。

前の武道館が遠かったせいか、すっごく近い!!
やっぱりこの距離感がいい。


見ないでお楽しみにしていたセットリスト、すごくよかった!

ライブで聴いてみたい曲のひとつだった「星の砂」、ぐんとテンションがあがる。
みんなの手がキラキラ!メロディーが好きだ。

「暑中見舞」も嬉しかったし、期待してた「おかみさん」もすごくかっこよかった!


このライブで忘れられないのはやっぱり、「to you」ですかね。
メンバーのほうを向いて呆然と立ち尽くす宮本さん。そして静まり返る会場…。
「"to you"さん、ごめんなさい」のセリフを聞いて、みんな許したに違いない☆

急須もそうだけど、擬人化するのは可愛くて大事に思ってる証拠。
なんだか嬉しい気持ちになる。

だいぶ歳とって…みたいなMCに「まだまだ若い!」と男性の掛け声。
「ありがとう、でもやっぱりさぁ~」みたいな感じで、結構答えてた気がするな~。


曲のときはキリッとしてたけど、全体的にフレンドリーな雰囲気のライブでした。
「初めてのお客さんはどのくらいいますか?」だなんて。
どうしちゃったの?と妙に不思議な気持ちになるけど、楽しかったです♪


また明日もある!と思うとホテルへ行く足取りも軽かったな~。
 ZEPP TOKYO
 整理番号1000番以降だったので、石くん寄りの3ブロック目あたり。昨日買った昇れる太陽Tシャツで臨む。

前のほうは結構若い男性が多く、後半は特に見えなかったからほぼ目をつむって耳に集中しました。

ほぼ一緒だろうと思ったセットリストは、しょっぱなから「こうして部屋で~」に意表をつかれた!
昨日とはうって変わって、丁寧な解説はほとんど無く、最後まで宮本さんの心のままに歌い上げたって感じ。
熱い、男らしさがみなぎるライブ!

想いが溢れたせいか、身振り手振りがいつも以上に多かったんじゃないかな~。
どの曲だったか、頭の上で輪を作って左右に揺れたり、胸にぎゅっとあてた両手をグッと突き出したり。
可愛いしぐさ、見ていて飽きない♪

声は1日目のほうがよかった。けど途中からそんなこと気にならなくなった。

「太陽の季節」は前にも聴いたと思ってたのに、初体験だったのか~。YOUTUBEとか見すぎなのかも…。

「俺たちの明日」が終わってもう終わり、と思ったら「ファイティングマン」でまた盛り上がる!
くそーやっぱり東京は違うなぁ。「実は、エビバディ、ファイティングマーン!」が妙に嬉しかった。


今回は時間があったのでライブ前に、念願のゆかりの土地めぐりへいきました。

赤羽団地を散歩し、商店街を通って荒井楽器や喫茶デア。そして月島の「ま乃」。
結構歩いてだいぶ疲れちゃったけど、サインをたくさんみれて、色々な想いを巡らしながらの散歩は最高☆

ちょっと休みづらい状況の中、2日連続有給をもらい、行きのバスでは罪悪感を抱きつつも、
やはり帰りは2daysにして間違いなかったとほくそ笑む☆

また忘れられない思い出が出来たな。感謝、感謝の東京でした!
 広島クラブクアトロ
 17時半ごろに会場到着。
初の広島クワトロでしたが、見やすいところですごくよかったな~。
ステージが高く、後方は3段くらいの段差があるのでちびっこさんも安心してみれるところです。

私たちはメインゾーン(?)の向かって右側後方の壁際に。

5分遅れほどで、登場したメンバーは全員黒服。
最初から最後まで、ほとんど視界がさえぎられることなく見えました♪

セットリストわかってたから、いつもよりは気持ちに余裕をもって聴けた気がする。


「星の砂」ではビシッと指を刺すところが何箇所かあって、その指先がこちらに向かって、ちょっとドキリ。

中でも一番声がよかったのが「絆」。あの曲はほんとに声のよさが際立つなー。

あと「さよならパーティー」だったかな?
両人差し指を大きく広げたと思ったら、ほっぺにやってグニグニ、ピッ。
可愛いしぐさに思わず笑う。

そしてどの曲だったか、石くんをセンターど真ん中へやる宮本さん。
真ん中に出てきてる石くん初めて見たなーと思いながらも、このあとはきっと…
と思ってたら案の定、石くんの髪をつかんで後ろへ追いやる(^^;

MCでは、最初は一曲一曲解説をしてたけど、こんな感じでやっていきますと。
東京1日目でやめちゃったんですね。
テンポ良く曲をやってたけど、ところどころ簡単な解説がありました。

あと最初禁煙してたけど、ストレスたまっちゃって一気に吸ったら声が出るようになったそう。
人に言われて禁煙はできないですね~と言ってました。
確かに東京2日目より出てたかな。
宮本さんは最初イマイチかなと思っても、途中からそんなこと忘れるくらい声が出るからビックリする。
喉、強いのかなぁ。

アンコールでは、まさかの「冬の夜」と「月と歩いた」でビックリ。
「生活」は苦手だけど、野音で聴いて好きになった曲だったから嬉しかったです。
まだ古い曲はタイトルが出てこないから、勉強しなおさなきゃ。

ここでは競馬の話。ミスターシービーですかね、宮本さんの好きだった馬。
野音で聞いた話だったから、「月と歩いた」を聴くと
夜ポケットに手を突っ込み、たまに月を見上げながら歩く宮本さんの姿が浮かびます。

さらに「風に吹かれて」もよかったなー♪



大好きな牡蠣を食べて帰路。ココロもオナカも満たされて大満足の広島でした。
 ZEPP OSAKA
 整理番号が二桁だったおかげで、人生初めて最前列でみれました!(涙)
ミキオさんの前ぐらいかな~。6人全員がみれる、好位置。宮本さんにいたっては全身。しかも私の好きな角度で、感無量…。

前日の名古屋、東京より声出てたって聞いてたのですが、期待通りでした。すごいな~、2連チャンの最終日なのに。脱禁煙のおかげ?
この日は会場の雰囲気や熱気を、ものすごく感じました。そしてそれが、ステージ上にも伝わっているだろうことも。


開演間近、舞台袖を見ていると、両腕を前に伸ばして屈伸してる人が見えた。全身黒で少し髪が長かったからミキオさんかな。

「BLUE DAYS」、しょっぱな宮本さんとトミがあわず、息をするのを忘れるくらいヒヤリとさせられたけど、大事にならずホッ。。
ライブ後、友達から「”俺を怒らせたいの?”って言ってたらしい」と聞いて、確かに「おまえ、○○○したいの?」って聞こえたなーと。
会場はそんなに緊迫した感じはなかったみたいだけど、顔がよく見える分、一瞬にしてファイティングマン事件(?)が頭をよぎった…。

しかしその後はすぐ復活。今のエレカシにはもう心配ないのかもしれない。

「絆」では石くん、ずっとガニ股。その曲で~?

「通りを越え行く」は、あ、古い曲やるんだ!ってわかったけど、曲名はすぐ出てこず。
あそこらへんのアルバムはなかなか耳慣れないのだけど、素敵な曲だった。宮本さん、やっぱり今の歌い方がいいな。

「ハナウタ」では右前までやってきて、ちょっとかがんでくれたからすごく近くて感動~。。
いつぞやのおしりペンペンも同じく、至近距離で見れて、最前列の醍醐味を味わいました。

何の曲だか、歌詞忘れで二回同じ部分を歌ったけど、ものすごくナチュラルだった。


そしてアンコールの「it's my life」!ライブで聴くたび、好きになる!!あの石くんのガニ股&ヘッドバンギング、最高です☆
前に出てきたときは思わず「いしくーーん!!」と叫び、私も大きく頭を振った。
ミキオさんはこの石くんがツボのようで、もうしょうがないな~って感じで笑いながら向き合ってました。
で、次はガニ股のまま、じわりじわりと蔦谷さんのところへ。蔦谷さんも負けじと頭を振り、みるみるうちに顔が真っ赤っかに~。
そんな様子をミキオさんはまだ笑ってみてて、私もつい笑顔になってしまう♪「it's my life」は本当に盛り上がる。大好きだ!

「今はここが真ん中さ!」とかの「東京」を「大阪」に替えて歌ってくれていたけど、
「ハロー人生!!」は「21世紀今日現在この大阪じゃ、俺のさほどオレの出番望んじゃないようだが」って歌いたくなったとのMC。
嬉しい。この曲も大好きだ!!


アンコールが終わり、電気付くな!と思いを込めて手を叩く。
毎回アンコールでの拍手は、強弱というか、パラパラとした拍手がところどころでまとまってたけど、この日はずっと鳴り止まない。
同じ調子の拍手で、まさにみんなの心はひとつ。そんな中、舞台袖にまた宮本さんの姿が見えたときは泣きそうになった。

「ファイティングマン」のあと、一人スタッフさんのところへ行って、なにやらゴソゴソ。
蔦谷さんに「もう1曲いこう」って言って戻ってきてくれました。

「so many people」の「死んじゃだめだ、生きろ!」のセリフが好き。

「待つ男」では、お客さんの合唱が聞こえてきてなんだか嬉しかったな~。
基本的にお客さんが歌うのは好きじゃないのに、この日はそう思うことが多かった。


終わったあとは、もう大・大・大満足。そしてフラフラ。興奮冷めやらぬまま、エレ友さんと楽しく帰路につきました。

ZEPP OSAKAは、初エレカシライブの思い出の会場。そして当日は私の誕生日前夜であり、初めての二桁整理番号。
あんなにも素晴らしいライブを最前列で見れたこと、シアワセに思っています。

"昇れる太陽”コンサートツアー、一生忘れられない4daysになりました!!!
 FM802 STILL20 MEET THE WORLD BEAT 2009
 FM802は、物心付いたときからずっと聴いてる大好きなラジオ局。
今までに一度も当たったことのなかったミートですが、今年初当選することができました!
数打ちゃ当たるという状況でもないので、熱い想いが伝わったとしか思えない…(感無量)
当たったらanさん行ってくださいと言って、一緒に応募してくれた会社の子にも心から感謝。

がしかし、前日はワケあってほとんど寝ておらず、暑さと睡魔に襲われながら参加しました。。
降水確率60%超えてたから一日中カッパかなーと思っていたけど、ほとんど降ることなくて良かった~。
ややぬかるむ地面を小走りに、サイドステージの左前方をゲット。

もうひとつお気に入りのアーティストを見終えると、前方に「男バスタオル集団」を目撃。
次はエレカシかと、ステージを見ても、左側すぎてよく見えない。。
でもチューニングの音がエレカシっぽいかも~と思っていたら、カウベルの音が!
こりゃエレカシだっつーことで、一気に眠気が吹っ飛ぶ。
ファンではない友人一人を置き去り、エレカシ友達二人とメインステージへ移動♪
表情まではよくわからないけと、今年から付いたらしい大きいモニターとステージを見渡すことができました。

2ヶ月ぶりの宮本さん♪
久々の白シャツ登場、風になびくロン毛。「俺の道」以来の長さじゃない~?

「今宵~」ではやはり歓声があがってて、ヒット曲の凄さを改めて思う。
「俺明日」は途中ムニャムニャ歌っちゃってたけど、10代でおしりペンペン。20代では足をエイッと押しやるしぐさが印象的。
「タダで見ようっていう熱心なお客さんにプレゼントを!」って言ったとき、「デーデ」やるのかと思った!カウベル聞いてたし。
「貧乏人にバラードをお届けしよう」のかっこいいセリフが頭をよぎる。

14000人の、どれだけの人の心に響いたかな。またエレカシの歌に心打たれる人が増えてればいいな。
そういえば、横に居たスタッフのお兄さんが結構ノリノリだった。ファンかな?

きっと最後までおらんのやろな。すぐ東京に帰っちゃうんやろなと思ってたら、ラストセッションではやはり不在。
清志郎が作った曲だから、歌って欲しかったと残念に思うものの、すぐ帰っちゃう、協調性のないエレカシが好きだーー!


思ったよりもたくさん演ってくれて嬉しかった♪本当に大満足すぎるフリーライブでした。
ありがとう、FM802。でも…もっとエレカシの曲をかけてくれー!!

グッズは、男バスタオル(白)、宮本語録タオル(白)、男手ぬぐい(黒)を購入。
サマソニ@大阪にも、男タオル背負って参加します!
 SUMMER SONIC 2009
 エレカシの出演はたった30分。
夏フェスは演奏曲も少ない上、チケットは高いし、暑くて死にそうになるから無理。
という思いより、「できる限りエレカシのライブをみたい」という思いが上をいく今日この頃。

天気予報では午後から雨降るかもってことだったのに、スタートの14:00は腹立たしいほどの晴天!
スルスルと人の間を縫って、石君側のセンター通路横にスタンバイしました。

「おはよう こんにちは」のスタートはちょっと意外。
「さよおなーらー、おならー!」と歌ってました♪
「悲しみの果て」と「風に吹かれて」は歓声があがる。
「おかみさん」は暑さにヤラれてたのか、歌詞が飛びまくってたー。
「おかみさんが布団を干す歌です。」って簡単な紹介。
初めて聴いた人は「は?」って感じやったやろうな…。

ROCK IN JAPAN で演った「友達がいるのさ」が聴けるかなと思って楽しみにしてたから、ちょっと残念。
私的にセットリストはややイマイチでしたが、野外の大きなステージで見れて楽しかったです。


結局12時間ぐらい滞在、初めて海外アーティストを生で見れて貴重な経験でした。
Lady Gaga、かっこよかったなーー♪
 大阪城野外音楽堂
 快晴の土曜日。
9月も半ばといえども、日差しはなかなか厳しかったけど
日陰は過ごしやすくて、ときたま吹く風がすっごく気持ちよかった♪

tacicaとチャットモンチーに続いて、エレカシ登場。
石君のパーマを楽しみにしていた私ですが、
オールバックにグラサン、真っ黄色のポロシャツに度肝抜かれる。。
チラッと横向いたら、七三やし!!会場内、結構ざわついていたと思います。

かっこよく始まった「DEAD OR ALIVE」に高揚しつつも、石君がおもしろすぎてニヤニヤしながら聴くハメに…。
宮本さんが石君のサングラス、鼻までずらしてたし…(笑)

続く「ゴッドファーザー」も嬉しかったー。そして妙に高まる期待。
ここだったかな?トミのスティックの破片が宙を舞いました。
こんなに早く折れてしまうとは!トミの気合を感じる☆

「月と歩いた」は3回目。
生で聴くまではあまり好きな曲じゃなかったのに、聴くたびに好きになるから不思議。
特にこの時期の野外で聴くのは最高で、虫の音までが曲の一部のようでした。

そして「珍奇男」。最後がすごく長くて。
蔦谷さんも、ミキオさんも、ものすごく宮本さんを見ていてたのが印象的。
こちらも緊張して見守ってたけど、バチッと決めてめっちゃかっこよかった!

「ジョニーの彷徨」はいつも以上に気合が入っているみたいで、宮本さんが「ジョニー」に見えました。


イベントだけど、久しぶりの曲がちりばめられてて嬉しいセットリストでした☆
 大阪城野外音楽堂
 2日間、エレカシ以外の4組のアーティストを聴いたわけだけど。
宮本さんのあのまっすぐな声と歌い方は、唯一無二。スバ抜けている。

「俺の道」で始まって、ちょっと鳥肌が立つ。か、変えてきたー!
あと嬉しかったのが、「精神暗黒街」「あなたのやさしさをオレは何に例えよう」。
「精神暗黒街」なんて、8年ぶりやんー。

ワン、ツー、スリー、フォーのカウントで「ハナウタ」だとわかったけど、宮本さんが止めてしまう。
トミに「それやりたい?」って聞いたように聞こえて、他の曲のつもりだったのかなーと思ったけど違うのかな。
そんなグダグダ始まりの「ハナウタ」だったけど、なんだか妙にグッときて、泣けました。
素敵な曲だよなぁ、ほんと…。


2日参加してよかった。楽しめるセットリストにしてくれてありがとう。
イベントでこれだけ久しぶりの曲が聴けると、日比谷を期待せずにはおれんなー。
 日比谷野外大音楽堂
 日曜はちょっと雨が降っちゃうかもーなんて心配してたのに、今日かよっっ!!
時間いっぱい、東京の友人とランチしたり、買い物を楽しんだので、開演ギリギリに到着。
急いで公園内で売っていた500円のカッパを購入。
LLサイズだったお陰で荷物ごと着ることができ、濡れずにすんだ。

今回のライブは、ずっとずっと、ずーっと聴きたかった「季節はずれの男」が聴けて、最高に嬉しかった!
待ってたよぉ。。
(前に聴いてるはずだけど、こういう系には興味がなかった時期なので記憶がない…)
しかも雨の中というシチュエーションで聴けるなんて。
最高にかっこいい!こういう曲を聴くと、男に生まれたかったなあとしみじみ思う。

あと「石橋たたいて八十年」も大好きやから嬉しい。
後半の"おめぇ~んちっ"が、なんとも小憎らしい言い方だった。
最近好きな曲のひとつ。

突き上げた右手の袖口が濡れてちょっと寒かった。
ずっとカッパは予想外でしたが、ライブは期待以上でした☆
 日比谷野外大音楽堂
 開演時間を30分間違えていて、危うかったけど、なんとかセーフ。
この日のチケットはPAOでは外れてしまったので、e+の先行でなんとかゲットしましたが
協力してくれたつかささんのお陰で、なんとB2列のほぼ真ん中という席でした。心から感謝!!

めずらしく、グッズTシャツにジャケットで登場の宮本さん。
日比谷なのに、武道館のやつ。
今日の映像がDVDで使われるのか?と思うほど、宮本さんの動きがいつも以上に激しかった。

「奴隷天国」、私初めてだったんだ…。
「おめえだよ、そこのっ、ほらっ、そこのー!」をやたらと連呼。
異常なまでのしつこさに、ほんとにムカつく奴がいるんではないだろうかとだんだん不安になった。
席がちょっと右寄りでよかった。ど真ん中なら、泣いてたかも。。
それほどの気迫。すごい歌だ。

まさか聴けると思ってなかった「土手」。
「凡人-散歩き-」「曙光」辺りはあまり聴いていなかったので新鮮だった。
そして久々の「花男」で、寒さを忘れるほどテンションUP!
演る予定じゃなかったみたいなので、余計に嬉しい。

しかし隣の人のダウンが羨ましいくらい、激寒でした。
静かな曲が多かったから、ちょっと体にこたえて、風邪引いてしまったよ。。


あ、最後「エレファントカシマシでした」と言ったあとの、「Sだ、S」発言。
人の話では、どうやら「エレファントカシマシS」ということで、蔦谷さんとミキオさんをプラスした模様。
いつだかのフェスのサインにも「エレファントカシマシS」と書かれているそうです。
って、宮本さん、そんなのわかるわけねーべっ。
ほんとに自由人だなあ。
 渋谷C.C. Lemonホール
 平日だし、金欠だし~と悩みに悩んで、やっぱり行くことに!
仕事は早退し、早めに取った飛行機でビュンと飛びました。
冬の富士山が見れるかな、と楽しみにしてたけど、雲が多くて見えず…。
その代わり、虹が。見下ろす虹なんて初めてで、なんか縁起がいい☆


今日は白シャツに黒ジャケ姿の宮本さん。
5列目のほぼ真ん中で皆がよくみえました。
トミは噂の金髪~♪石くんは相変わらずの坊主だし、成ちゃんはいつものダンディ帽。
蔦谷さんは野口英世パーマで、ミキオさんはだいぶ伸びたな~。
あまり容姿の変わらない人たちなので、髪型ばかりに目がいっている…。

「真夜中のヒーロー」はイントロであの曲か!って思ったのに、なかなかタイトルが出なかった~。
でもやっぱりかっこいい曲。もっともっとこんな感じのを歌って欲しいなぁ。
お年玉もらいました、といって歌ったのは「真冬のロマンチック」。
曲名と前半の歌詞からは想像もつかない、後半部分が好きです。
思ったよりスタオバからの選曲だった。

新曲は、2曲目がよさそう。
聞き覚えのあるフレーズが何個も出てきてたけど、ひとしきり涙を流したら前に進もうって感じの前向きな曲。
1曲目は力が入りすぎてか、ちょっとがなってたなぁ。
「シ・ア・ワ・セ・ヨ・コ・ノ・ユ・ビ・ニ・ト・マ・レ」とわかりやすく紹介されてました。

近かったので、宮本さんの表情がよくみえました。
いつも以上の気迫。途中、フラリとするくらい。

新年一発目のエレファントカシマシ"エス"、かっこよかったです♪
 渋谷C.C. Lemonホール
 チケットないまま会場に向かうなんて、初めてのこと。
一日中、携帯でチケットあまってないかをチェックするものの、全然ダメ。
最終手段、コンビニでノートとマジックペンを購入して、チケットを求めたところ、「1枚あまってるんで、良かったら…」と一人の天使が!!!
粘ったお陰で開場入りすることが出来ました(T_T)

昨日が1階だったので、ステージが見渡せる2階で見れてよかったです。
私の右上から伸びるスポットライトが、宮本さんだけを照らしていて、ものすごくかっこよかった~。 

セットリストの流れから、昨日とほとんど一緒なのね、なんて思っていたら、大好きな「クレッシェンド・デミネンド」!やったー!
そして「ジョニーの彷徨」より「まぬけなジョニー」が聴きたいなと最近思ってたから、めっちゃ嬉しい。
「絆」は宮本さんの声のよさが引き立つ曲。

新曲の1曲目は、まだ未完成な感じだからCDになったらまた印象が変わるかな。
2曲目はやっぱりよさそう。「赤き空」で始まる歌詞、かっこいい。昨日は歌の終わりに「明日の空へ」っていってて、今日は始まる前に「赤き空へ」っていってたような気がする。

「真冬のロマンチック」前のMCでは、初詣はまだいってない、おみくじも引いてないとのこと。
去年のおみくじは大吉だったから、凶とか出たら嫌だそうで…おみくじは当たりますよね、そうでもないですか?みたいなことを言ってました。
去年はアルバムも売れて、いい一年だったんだもんね。凶とかでたらほんとにガックリしそう…。

昨日よりいい意味で力が抜けている感じで、声の調子がとってもよさそうだった。と思っていたら、自分でも「今日は調子がいい」といってましたね。

会場前でチケットを譲ってくださった新潟の女性、
そして待ってる間、話しかけてくれた横浜の親子連れに感謝!!
 大阪厚生年金会館大ホール
 東京遠征が続いたので、久々の大阪。
しかも数えてみたら、今回で30回目のライブ参戦!
今回のライブはチケ運がよくて、2列目成ちゃん前辺りの超良席でしたっ☆
厚生年金でのライブは初めてだけど、ステージが高くないので見やすかったな~。

そしてこの日もいい声だった。
途中、辛くなってきたのかなと思ったりしたけど、なんのなんの。パワフルな44歳よ!


「今はここが真ん中さ!」ではおしりペンペン、お口をクチュクチュ(?)したりしてなんだか可愛い宮本さん。

「おかみさん」の紹介で「○歳でもおかみさんシリーズ」が続いているけど、
この日は、2歳でもおかみさん…1歳でもおやじさん…わかんねぇだろ、いいんだよわかんなくったって、と。
おかみさんという、本来ならほんわかしたイメージの言葉を、こんなにかっこいい歌に使っちゃうなんてほんとスゴイ。

「すまねえ魂」は、まさに何かを探しているかのように、フラフラとステージをうろつく。
途中、なんだろうって歌詞のときに、後にめちゃめちゃにしてしまうライトにそっと手を触れてました。

「クレッシェンド・デミネンド」は何回聴いてもかっこいい。またやってくれて嬉しかった!

新曲の「赤き空」、記憶力の悪い私にしてはまだメロディが頭に残ってる。
赤き空よ、この空の下。ひとしきり涙流したら、また出かけてゆくぜ、暮らす世間へ、明日の空へ。そんなフレーズだったかな?
1曲目のほうは全然覚えてない…。

「リッスントゥザミュージック」はものすごく胸がキュッとなるので、聴きたくないような、でも聴きたいようなそんな曲。
後半の口笛は綺麗だった。

どの会場でもアンコールでの「待つ男」は大歓声!愛されてる曲なんだな、としみじみ思いました。



思い返せば去年の目標は「エレカシのライブに、行ける限り行く!」だった。
地方のツアーや夏フェスにまでいけたし、目標達成といっていいでしょう☆
今年も幸先のいいスタートがきれました。ドーンと行きます!
 JAPAN CIRCUIT Vol.48 WEST -山崎死闘編-
 前回のライブから3ヶ月振り。去年の武道館からちょうど1年振り。
1年前よりちょっと気温が高いかな、汗ばみながら堂島へ。

会場入りして、前から2個目ゾーン左後方にスタンバイしたものの、アジカンが終わるころには、ほぼ真ん中。
さらにTHE BAWDIESが終わったあとには、2個目ゾーンの一番前まで流されてた。。
そんなわけで1500番台のチケットだったとは思えないほど、いい位置で見れました♪

今回は初めて山崎さんが見れて感動~。優しそうな人だ。
いつも素敵な写真をアップしてくれてありがとう!「やまざき」じゃなくて、「やまさき」なんだ?

トリの発表をするとき、前にいた20歳くらいの男の子が、「エレカシこいっ!」って祈ってた。
他にも二人組みの若い女の子が「エレカシ、すごいっ!すごいっ!」って興奮してたのが印象的。
若い子にも、すごく支持されてるーーー。嬉しい!


最近馴染みの曲が並んだけど、思いがけず「涙」!
前回聴いたのは、忘れもしない2007年の新春ライブ。
生はやっぱり、沁みる~泣ける~。

「幸せよ~」は前に聴いたときより良い。「赤き空よ!」も早く聴きたい。

「FLYER」では宮本さんの上半身ぐらいが見えていたんだけど、後ろに反った石くんが、ちらちら視界に入って笑えた(笑)

「待つ男」はレアな曲というイメージがあったけど、今年に入ってから連続で聴いてて不思議な感じ。
最近のお気に入りなのかな。あのイントロが好き☆


あっという間の4時間半でした。
終わったあと、両手をひざに付くほど腰にきてたけど、やっぱりスタンディングは盛り上がる!

サンキューロック☆3,969円だなんて申し訳ないよ、山崎さんっ。
 日比谷野外大音楽堂
 PAOの抽選にハズレてしまい、めっちゃ焦ったものの、なんとか立ち見席を譲ってもらい、ホッ。
これだけチケット求めてる人がいるんだもん、中に入れるだけで十分なのだ。

ライブ前の予報は雨マークが並んで心配だったけど、見事快晴。
暑かったけど、日比谷公園の木々が青々として気持ちよかったな~。

早めに着き、耳に入ってきたのは「月夜の散歩」のリハ!
ウソ!これ遂に聴けるの?!って嬉しかったけど、やっぱり楽しみは半減かも…。

立ち見席、視覚では楽しめなさそうなことをきいていたので覚悟していたけど
入って一番右端の階段までいくと、かなり余裕やん~~。よく見えた!
前に遮る人や物がなく、手すり前に立てたので、本当に快適でした。立ち見も悪くない。



予想してなかった「ドビッシャー男」、嬉しい♪
最初のころ、”武士は食わねど高楊枝”って意味がわからず、調べたっけなぁ。

「人間って何だ」はイントロがアレンジされていたけど、リズムでわかった!
聴きたい曲のひとつだった。やっぱりかっこいい。

「星の砂」は出だしが大好き。「月夜の散歩」も素敵だった…泣ける。


しかし声は不調のご様子でした。
リハのときに、声の調子よくないのかなって思ってたけど、やっぱりか~。

出てない歌声を聴いてると思わず、こちらが苦しくなって眉間にシワがよってしまう。
好きな曲がたくさんあったけど、声が残念で残念でしょうがない。。


でも新曲、2曲も聴けた☆
アンコールのが好きというか、耳なじみがよく、歌詞が頭に残ったな。

「いつか見た夢を 正夢にしよう つまり毎日を ゆけ!」


大阪のセットリストは、どうなるんかな~。
いい声を聴かせてもらえますように…。
 大阪城野外音楽堂
 老人にロックと野外ライブは無茶苦茶よなぁーと思いつつ
誘ったらノッてきたので、今回は65歳の母同伴で参加!!


エレカシが登場したときには、ステージは陰になってて、少しホッとする。

時折吹く風が心地良かったけど、それでも暑さは半端なくて、ずっと汗だく。
宮本さんも白シャツの乳首がすけて、途中で一人着替えにはけちゃうくらい。


「突っ走るぜ 明日も たぶん明後日も」の始まりで、オオッとなる。

「ゴッドファーザー」は、イントロでわかったけど、曲名が最後まで出なかったな~。

「星の砂」はたくさんのお客さんが手をキラキラさせてたので、終わったあとに「乗せ上手ですね」と手をヒラヒラ。
Tシャツに手を入れて悶えたり、股間にも手が…?!とにかく動きが激しかったな。

「パワー・イン・ザ・ワールド」と「友達がいるのさ」では、大阪Ver.で歌ってくれた♪

女の子(CMなっちゃん)が歌ってくれて…という説明で始まった、「はじまりは今」!
封印曲だと思っていたので嬉しい。
まだまだ眠ってる名曲があるんだから、たまにこうやって掘り起こして欲しい!


新曲2曲は、こないだよりもちょっとスローテンポだったような。
こないだの日比谷音源をリピートして、どちらもいいなと思ったけど、やっぱり最後のほうかなあ。
シングル候補、とのこと。


表情がわかるかな~ぐらいの遠さだったけど、「珍奇男」の前にライブでは見せない笑顔が…!
「座ってもいいよ」って言ったときの顔だったのね。間近で見たかった…くぅ~っ。

あと、途中で黒い物をつまみ上げ、機材に置いたのが見えたけど、ほどなくしてそれはブ~ンと飛んでった。
蝉を捕まえられた模様で…夏ならでは。


大阪は毎回ご機嫌なようで、それが伝わってきてこっちも嬉しくなる。
声も日比谷よりよかったし満足♪

母はお気に入りの「絆」が聴けなかったのが残念だったようだけど、すごく喜んでくれてました。
パワフルでロマンチストな人だと申しております。
 ファンクラブ会員限定スペシャルライブ
 募集のハガキが届いて、「コットンクラブ」を検索したら、なんとも素敵な会場に目を奪われた。
そこで宮本さんが歌うイメージがすぐ浮かんだし、絶対似合う!絶対観たい!と思って、迷わず応募しました。

まさかの「当選」に、嬉しさよりも不安と一人という心細さで押しつぶされそうにながら、夜行バスで大阪から出発。

早朝から16時までをなんとかやり過ごし、17時に東京に着くとまた緊張に襲われ、ずーっと手足がしびれた感じに。
時々息をし忘れそうになるので、深呼吸で自分をなだめながら、何度も時計を見る。
ドキドキが止まらなくて、時間の流れを遅く感じる。


落ち着かないので、18:20には会場前に。
他の人もチラホラ集合していて、男女半々かなと思ってたけど、女性のほうが多かった。
年齢的には、やっぱり30代40代か。

そして今回一番気になっていた、服装。
PAOから特に指定や禁止事項がなかったので、めっちゃ迷ったけど、
コットンクラブHPに載っているお客さんを参考に、そしてエレカシに合わせて変に着飾らず、シンプルに行きました。
あと醜い二の腕が映らないように、カーディガンをプラス…。
みんな見事にバラバラだったけど、あとから思うに、あそこはやはり適度に正装するのがマッチする場所かな、と。
PAOさん、もう少し詳しい説明が欲しかったよぉ。


整理番号84番の私は、19:00すぎにPAO会員証を見せ、さらに誕生日を伝えて入場。
ちなみに前の人は会員証をなくしたらしかったけど、身分証明書でOKとのこと。
ただ、有料になります?とかでいくらかお金を払わされていた。ドリンク代?

受け取った「ファンクラブ会員限定ライブ」と書かれたハガキが嬉しい。思い出になる~♪
中はこじんまりしていたけど、本当に雰囲気の、趣のある素敵な素敵な会場で、思わず「うわ~♪」と声になる。

席はご自由にとのことでしたが、メインのフロアはもう満席のようで、スタッフに招かれるまま左側のテーブル席。
ぐるり見渡すと、まさに四方八方、8台(クレーン1台含む)くらいカメラがありました。あとスチールカメラも。
思ったより狭い上、機材だらけなので、通路以外はあまりゆとりのない感じ。

さっきもらったハガキの裏をチラッと見たら、あ、セットリスト?…えっ!12曲もやってくれんの!?
しかも1曲目「夢を見ようぜ」って!!泣きそうになる。見覚えのないタイトル…新曲もやってくれるんだ!
同席の男性と少しお話させてもらいつつ、気持ちが落ち着いたところでステージを見ると丹下さん。
ステージはやや狭い感じなので、機材は両端に寄せられている感じでした。
丹下さんもステージ左端のお客さん側にスタンバイ。

いつも見るもう一人のスタッフさんがコクリとうなずいたので、「あ、くる…」と思いました。
てっきりステージの右側から登場するのだと思っていたら、客席後方から登場!しかも私のテーブル側通路!
手を伸ばせば届くぐらいの距離を、4人のメンバーが少し照れた表情でまっすぐに通りすぎる…。
と思ったら、トミだけがこちら側に顔を向けて「どもっ」って感じで会釈!ヒャー!





宮本さんの「イエーーイ」で、ライブはスタート☆

「夢を見ようぜ」が聴けるとは、夢にも思わず。

久々に4人で演りますといって、「悲しみの果て」。
定番だけど、これは私にとってすごく思いいれのある1曲で。
最近は冷静になって聴けていたけど、色んな思いが込み上げてきて、思わず涙。

「太陽ギラギラ」、嬉しい!メロディーが渋くて好きだ。
早々に手でトミに「スピードあげろ」の指示。両足でダンダンしたり、気合を感じる。
男イスに上って、石くんの頭に手を置いたのはここだっけ?


ここで蔦谷さんとミキオさんを呼んで、エレファントカシマシ"エス"に。
「素敵な方たちを紹介します」と言ったんだったかなー。
「みんなのことじゃないですよ?いや、みんなも素敵だけど、ここでは違います」みたいなことを言って笑いを誘ってました。


「もしも願いが叶うなら」は蔦谷さんのコーラス。

「野音でも演らないで我慢してきた、自信作です」という、「明日への記憶」。
ワン、ツー、スリー、フォーッといってワンフレーズ歌ったあと「ちょっと待った!」と止める。
宮本さんのギターの音があってなかったのか、ちょっと合わせてから仕切りなおし。
渋くて男っぽい、ちょっとガナリありの新曲。
きっとこれ、カラオケでは無理じゃないか~って感じの宮本節。

そして「蔦谷さんと初めて一緒に作った曲です」といって「笑顔の未来へ」。
ずっと静かに聴いていたけど、いつものように宮本さんが頭の上で手を叩いたのを合図に、みんな手を叩く。

「珍奇男」は、「みんなは慣れてるけど、変わった曲だと思います」と。
もう宮本さんの汗がピークに達してて、顎と髪先からとめどなく滴り落ちていました。


ここだったか新曲の前に、スタッフさんが少し前に持ち帰った宮本さんのジャケットをまた持って前に。
「PV撮影だからジャケット着用ってことです」と言ってスタッフさんに着せてもらっていました。
また少しあとで、脱いじゃってたけど…大丈夫?


「歩く男」は、シングルのカップリングに。

あっちがシングルになるんだったら、これはアルバム行きかぁと思ったら
「10月発売です」といって「いつか見た夢を」。なんと、連続発売か。

「イージー」。宮本さんに見とれていて、あまり覚えていない(笑)

「ファイティングマン」はやっぱりテンションがあがる!これで着席はやはりキツイ。。
「鼻で笑って答えろ~」のところは鼻を上に押さえる。こんなかっこいいブタ鼻は見たことがない。
会場も拳があがる。


そして終了。またこちらの通路を通って退場♪
あ~近い~と思ってたら、隣の男性が拍手する手でグラスを倒したので(あまり入ってなかったっぽいが)
宮本さんが「あ~あああ~~っ」ってなってる顔を見れた☆

さらにさらに!なんとトミが笑顔で、私たちのテーブルに黒いリストバンドを置いてくれたぁあああ!
ウヒャー!となる私たちは、終演後にどうぞ、どうぞと譲り合い。
「大阪から来たんだから」と言ってくれたけど、トミはこの男性にと思ったに違いないし、
私よりも先輩のファンだったし、こういうものは男性に持ってて欲しいと思ったので、受け取ってもらいました。
ちょっと触れたし、トミの優しさを間近で感じれただけでもう満足。ますます好きになったよ、トミーー☆


鳴り止まない拍手のあと、再登場。また目の前を通るメンバー。ああ、この席でよかった。。

アンコールは、「花男」。
「さ・よ・お・な・らー!」でみんなの手があがる。忘れません。忘れられませんとも。

また颯爽と退場。会場には、静かに「絆」が流れていました。



いつもと変わらないエレファントカシマシだったけど、やっぱりコットンクラブ、ぴったりだった!!
史上初のこんな素敵なライブに行けたこと、やってくれたことに心から感謝です。
でも、行けなかったエレ友さんとも生で分かち合いたかった!



こんな表現力の乏しいレポをアップするのは心苦しいのですが、自分のための記録と、
ちょっとでも行けなかった人たちに伝わればいいなと思って、いつもの7割増しで書きました(笑)

あとは記憶の断片を発見したら、付け加えたいと思います。


・途中「あれ、宮本さん間違えた?」ってとこがあって、後ろにいたミキオさんを見たらニコッと笑ってた…♪
・お客さんに「おめでとう!俺もおめでとう!」って。なんでやねん。




以上、ライブ明けの職場からでした。(コラコラッ)
 ZEPP TOKYO
 ツアー初日。
声の調子もよさそうで、MCからいい感じに出来上がっているのが伝わりました!
後半には、鼻歌も出るくらい♪

一曲目の「脱コミュニケーション」は、一緒に参戦したエレ友さんが予想していた曲でビックリ。
あれ?新しい曲はあまりやらないのか?って思うくらい、昔の曲もやってくれて嬉しかった!
「始まりはいつも」や「何度でも立ち上がれ」なんかも聴けて、最高…。

「good morning」は、160km…!170km…!180km…!の叫びに合わせてて、白いライトがチカチカ。
宮本さんがすごく動いてるように見えて面白かったなぁ。
当時は、そんな風にスピード出して高速道路を走ってたのかなって思いながら。
スピード感が伝ってくる光の演出が印象的でした。

「今宵の月のように」ではまさかの涙。
本当にぐちゃぐちゃで…子供みたいな泣き顔に、もらい泣きしました。

NEWアルバム聴いて、迷ってた福岡も行くべきだと決断。
ツアー初日が終わって、ますます遠征が楽しみになりました!
 ZEPP TOKYO
 二日目も調子良さげな宮本さん。
そして黄色いポロにサングラスの石くんが目立つ。。

曲変えてくるかなって思ったけど、ほぼ一緒。
でも今回のセットリストは何度聴いても嬉しい。

「あの風のように」はちょっと久しぶりだったけど、いい曲だなってしみじみ。
「so many people」は、ほんと盛り上がる!

途中、石くんと二人でがに股。サングラスを奪い取って、結構長い間かけてました。

今回はキーボードの蔦谷さん不在でちょっと寂しい半面、いなくても十分いい感じだった。
蔦谷さんの判断ってすごいと思う。
 ZEPP OSAKA
 地元大阪、どんなライブになるかな~と楽しみにしていたら
開始早々目の前に普通とはちょっとノリの違う女性が・・・
両手をまっすぐに挙げ、くの字になって横揺れしたり、高々とジャンプされていました・・・
呆気に取られ、そして可笑しくて、集中できなかった~!!

何とかやめさせたいと思って、ちょっとグイグイしてみたり、
足を踏ませてみたり(ごめんなさいってなるかなーと思って…)したけど、まったく駄目。

ど真ん中なのに、宮本さん怒るぞ~…と思っていたら、
やはり「おい、そこうるさい!俺の前でやるな!」と指差し。そら怒るわ(-_-;

でも、すごく気持ちよさそうにノッてたなぁ。
同じファンとして、大好きな気持ちはわかるけど、周りの迷惑も考えましょう。。

そんなわけで、この日の記憶はあの女性にもっていかれてしまいました凹。


あ!でもこの日は「夜の道」やってくれて嬉しかった☆
ちょっとグダグダだったけど、きっと明日はうまくやってくれるに違いないと思った。
 ZEPP OSAKA
 とても雰囲気のいい、すっごくいいライブだった!

昨日はいまいちだった「夜の道」。最高だった~。
ロックな曲も大好きだけど、こういうシンプルな曲は、宮本さんの声がすごく引き立つ。
口笛もすごく綺麗に出てたなぁ。

大阪のファンはやっぱり熱いんだろうか。
電気がついても鳴り止まない拍手、エレカシに届いてるかな?
ますます大阪を好きになってもらえたような気がした1日でした。
 ZEPP NAGOYA
 青春18切符を使っての、一人旅。
せっかくなので、お友達に会って食べ物や神社を参拝などして楽しみました。

名古屋でのライブは初参加。
会場へ行くのにも緊張したけど、ZEPP NAGOYAすごく便利な立地で驚いたなー。

宮本さん白シャツ、石くんオレンジポロ&グラサン、トミ水色Tシャツ、成ちゃんは黒シャツ&ハット、ミキオさん黒シャツでの登場。

ライブは、まさかまさかの「地元のダンナ」「漂う人の性」「情熱の揺れるまなざし」!
札幌、仙台のセットリストをチェックして、これはもう多少入れ替わるぐらいかなーと思っていたのに…感激しました。。

「地元の~」は名古屋のダンナ、名古屋のおかみさんと歌ってた。
「幸せよ~」のイツ、イツ、イツ、イツ、イツ、イツ、オーライッと、いつもより「イツ」が多かった♪
「漂う人~」、プライドを持って生きていこうって歌ですってMCで始まり。すごくいい。大好き。
その後、朝が面倒臭くて…面倒臭いなんていうとお父さんに怒られますけどって「明日への記憶」。
お母さんじゃないんだ…って思った。
「何度でも~」は、最後が決まらないまま、客拍手。
と思ったら宮本さんまたサビから歌いだして、石くんに「決めろ〜〜!」っつってたのが格好良かった!
「情熱の~」は、9年振りだったのか…こういうのがポンと出てくるんだから、どのライブも行きたいんだよ~~!!!

なんか宮本さんも自分で言ってるけど、どんなに昔の曲を聴いても、テーマは同じというか
同じ言葉が出てきていてすごいなって思う。何十年もブレがないってすごい。


帰りは鈍行最終の21時半に名古屋を出て、深夜1時に帰阪。
思い出に残る初名古屋遠征でした。
 ZEPP FUKUOKA
 名古屋の翌日、飛行機で福岡へビューン。
いろいろと悩んだけど…今回はやっぱり…どうしても行きたい!と決意。
なんか悩むという作業が毎回無駄のように思える。その先には「行ってよかった」の感想が待っているのはわかっているので。

ZEPP最寄駅のお隣、大濠公園のホテルに荷物を置いて向かいましたが、こちらも便利な立地。
っていうか、ZEPP OSAKAが不便なんだ…って思った。。

170番台だったから、やや石くん寄りのセンター4列目辺りでみれました。
背の低い人が多かったお陰ですっごい見えた!今回のツアーで一番快適だったかも。

メンバーの出で立ちは、トミのグレー(カーキかな?)Tシャツ以外、皆前日と同じ。

期待したライブは、期待以上でした!!
ハロー人生、絆、花男…2時間20分ぐらいやったかな?たっぷり大満足!

「地元の~」は、昨日の福岡バージョン。
「はじまりは~」、ワンフレーズ歌ったところで前方を見据え、「○○○○、…坊主」って聞こえたような?なんかあったかなって思った。。
「good~」で、ドライブ、ドライブ、ドライブ、ブッブッブッー、車っ、車っ、車っ、ブッブッブッーッて口づさみ。
「悲しみ~」は、終わったあと、みんなに捧げますって。ささやくような感じで、ドキッとした。
「ハロー人生」は、ものすごい盛り上がり!もちろん東京を福岡に替えて。
「星の砂」、成ちゃんの右胸ガシガシつかんでるの見えた…。ハレンチのところは手でぐるりといつも以上にオーバーリアクション。
「さよなら~」、今はほこれるものがなくったっていいじゃーん!って。ちょこちょこ、語尾替えて歌ってる曲がチラホラあったように思う。
終わったあと、少し止まって、「すごいですね…」と客を見据える顔。「音楽知ってるなぁ!」「伝わってるぜぇ!」って。嬉しそうに見えた。
「男は行く」での宮本さんのガニ股、めっちゃ綺麗だった。足と股の間が綺麗な長方形。
「夜の道」、タイトルを冬の…って間違え。曲たくさんあるので、って言い訳。
「デーデ」の激しいノリからの弾き語りだったけど、サラッと歌ってた。こっちはハァハァいいながら聴いているのに…。

あと、何かの曲の合間に、瞬間がすべてさー!って歌ってたっけな。

本編終わったあとは、大きく溜めてひとつ投げキッスをして退場。
その後、アンコールは黒シャツでしたが、「習わぬ経を~」やったとき、すでに左側が半分破け、白いタグがチラチラ。
全曲終わって去っていくときには、脇まで。しかも腕ぐりにも破れが…。
もうすごいパワーが発散されたんやろうな~。

そしてやっぱり最終日!ダブルアンコール、嬉しかった。
まさかの「絆」で、涙が止まらなくなった。グリーンのライトを浴びて、めちゃめちゃかっこよかった。。

ラストにふさわしい「花男」が終わり、「よいお年を~!」って去っていきました。

電気がついたあとも涙が止まらず…こんなことは初めて。
めちゃめちゃ最高のライブで本当に感動しました。

2010年もエレカシにパワーもらいました。感謝!
 日本武道館
 譲ってもらったチケットが、2F南D-9とど真ん中で好位置だった。
でもやっぱり肉眼では見えないので、仕方なく巨大モニターを見ていたのだけど
カメラワークがかっこよくて、これがそのままDVDになればいいなと思った。

一発目の「奴隷天国」、よかったなあ。
「赤き空よ!」「桜の花~」で涙。
期待してた「悪魔メフィスト」、演出は良かったけど・・・これを演るのはやっぱり厳しいのか?
「平成理想主義」が嬉しかった。
野音で生で聴いて大好きになった曲。メロディーの展開がドラマチック。はじまり具合も最高。

お正月の特別感溢れる武道館。
ずっと座ってかみしめるように聴いた。楽しかった☆
 FACTORY LIVE 0129
 1月に大阪を離れ、心機一転東京で仕事をスタートした中の当選。
神様、引っ越し&再就職祝いをありがとう!!

当選番号28番ということで、15:00にフジテレビ前集合。
一旦並び、整理番号38番39番をもらったところで、一回バラしますとのこと。
また16:10に集合して、一面鏡張りのダンススタジオのようなところに立ちっぱなしでギュウギュウ詰めに押し込まれる。
荷物を足元に置いて、16:30ぐらいにようやく収録スタジオのほうへ移動させられるものの牛歩状態。
ようやく中に入れたのは17:00過ぎてたかな?中に入るまでに、かなり疲れた。。
でも若い整理番号のおかげで、やや成ちゃん寄りの真ん中2列目ゲットできました☆

普通のライブとはやはり違って、たくさんのスタッフさんたちが舞台上でチェック。
床の「ばみり」もハンパなかったな~。

17:45過ぎあたりから、オープニングアクトがスタート。
出演のアーティストは全部で、6組でした。
エレカシはきっと早く帰るだろうから、2~3番目くらいかなーと思ったら、トリ!

スガシカオ、miwaが終わったところで、後ろからダダーッと押し寄せ。
そして真心ブラザーズが終わったところで、さらに身動きできないほどギュウギュウに。。
最初はカメラってこんな風に撮ってるのか~なんて感心してたのに、サンボマスターでそんな余裕は消え去った。
もはやライブ。フェスみたいに体力使いました。。

エレファントカシマシSで登場。宮本さんは白シャツ。
今回はエレカシ狙いのお客さんが多かった模様。
21:50~22:40くらいまで、たくさんやってくれて嬉しかった!

「今宵の月のように」をちょっと歌ったところで、ストップかけちゃう宮本さん。
で、蔦谷さん方向を見て「・・・歌うのやめちゃだめ?」と(笑)
心のなかで、いいよ!違う曲でもいいよ!って思ったけど、お客さんからは「やってー!」「最初からー!」の声。
それを受けて「・・・どうしよう」と宮本さん(笑)
ちょっと考え、「やります」と決断の上、無事にやり遂げられました。
まったく、可愛いんだからーっ。
これはオンエアされないんだろうか。放送が楽しみです。

しかし本当に疲れて、翌日の夕方まで寝込んだ。。
 新潟 LOTS
 楽しみにしていた3/20の「GO!FES」が中止になって、ツアーもダメかなぁって思ってたので
一部を除いてだけど通常通りにスタートしてくれたこと、本当に感謝です。

珍しく、ほぼ予定時刻通りにスタート。
地震のことにはあえて触れない、いつも通りのエレカシが嬉しかった。
宮本さんの気持ちが、歌に現れてたような気がします。

そんなにいい整理番号ではなかったけど、いつの間にかやや石くん寄りの2列目あたりで見れた。
「かけだす男」のスピード感が最高に楽しく、「普通の日々」がじわりと沁みました。
 長野 CLUB JUNK BOX
 あまり前に行き過ぎるとまったく見えなさそうなので、真ん中のポールあたりで。
宮本さんがスピーカーに足をかけて手を伸ばすと、天井に届くほどの狭さでした。

「土手」って、すっごいラブソングやったんやな…ってしみじみ。
 JAPAN JAM
 RC世代ではないので、CDを借りて予習しながらこの日を楽しみにしてたけど、めちゃめちゃ良かった!めーっちゃめちゃ楽しかった!

前から3~4列目のやや右側ゾーンまでいけたので、かなりよく見えました。

初聴きの「戦う男」も、久々の「ゴクロウサン」も嬉しかったし、RCサクセションの曲と宮本さん、ほんっとによく似合ってたなあ。

CHABOさんが入ってきたときの成ちゃん、ニコニコだった。

「スローバラード」は、表情と声の感じから、泣いてるんじゃないかと思っちゃった。
「君が僕を知ってる」はCD聴いた中で一番お気に入りだったので、こちらが思わず涙。素敵なラブソング。
"上から下まで全部わかっていてくれる"のところで、体の上下を指差し、何故か股間をガシガシ。

泉谷さんが歌ってる間、後ろをウロウロ。
タンバリン持って叩くのかと思ったら、また戻しにいったり、なんだか落ち着かないご様子。

途中、センターで泉谷さんに引き寄せられて歌ってるときは、チューしちゃうんじゃないかと思うほどの至近距離。
顔を見合ってたけど、宮本さんは泉谷さんの腰には手をまわさず、中途半端に浮いた手が可愛かった。

CHABOさんのことは、ほんとに尊敬してるんやろなー。何度も何度も紹介してました。

片手で髪を掻き揚げたまま、前方のカンペを見て固まることが多数。
テンパリ気味だったけど、そこはさすが総合司会、暴走しがちな泉谷さんをうまく制止し、
いつものライブでは見られない笑顔をたくさん見せてくれました♪

アンコールの際の石くんのコマネチは完全にスベッていて、ちょっと憐れだった(笑)

エレカシの原点を見れたような気がしてほんとに感動した。来年もやってくれるかな?だとしたら、絶対いきたい!!
 戸田市文化会館
 もともとの予定に入れてなかったけど、
チケットが1枚あまっているというお友達から譲ってもらい、ホールも初日参戦☆
伸びのいい声が気持ちよく、今までのスタンディングとは違う感じでじっくり楽しめました。

「珍奇男」は、途中「おかーねをっ!おかーねをっ!おかーねをっ!(繰り返し)かねっ!かねっ!かねっ!(繰り返し)」で
いつかの「奴隷天国」を思い出してちょっと怖かった。。

「遠い浜辺」はものすごく嬉しかった。
始まった瞬間、「うわぁ!」と思ったら、宮本さんも歌詞が出なくて「うわぁ!」ってなってた(笑)
でもいい曲だから許す!掘り起こしてくれてありがとう。

「ココロのままに」、ようやく聴けた!

「武蔵野」で、そっか埼玉やもんなーと気づく。”大好きな埼玉。仲間なんです、東京の”って。

この日は、曲の終わりのポーズがやたらと決まってたのが印象的。
 神奈川県民ホール
 ちょっと早めに出かけて、中華街などブラブラ。
だけど生憎の雨で、ソーメニ舞台の氷川丸にはいけず。。遠めにみたけど可愛い船だったので、またリベンジしたいな。

「脱コミュニケーション」のイントロがめちゃめちゃかっこいいことに、ライブで気づく。
あのためる感じ、たまらん!

「so many people」で、比較的静かに聴いてた会場が一気に温まった気がした。

そして「おまえとふたりきり」!戸田に続いて「愛と夢」からの選曲ー! 
いい声で本当に惚れ惚れ。

終わって、良かったねーなんて友達と話しながら、近くのお店に入ったら
ちょうど会場横の駐車場が見えて出待ち状態が丸見え…Σ(@_@
おかげでビール飲みながら、車で帰っていく石くん&宮本さん、トミ、成ちゃんが見れた!
3台共に手を振ったのだけど、トミは笑顔で手を振りかえしてくれた~♪

新たなお友達も出来て、また忘れられないライブになりました☆
 大阪国際会議場メインホール(グランキューブ大阪)
 地元関西へ、初ライブ遠征。

あーっ、宮本さん髪切った!

「悪魔メフィスト」、武道館で聴いたときはウーンって感じやったのに、だいぶかっこよくなった。日々進化だな。
途中、ストロボでチカチカするたびに、
バッグスクリーンにトミや成ちゃんのシルエットが映るのが、ものすごーくかっこいい!絵になる。

”花見に行くのが嫌いな人の歌”という紹介で、上野の山?!と思ったら、「夢のちまた」。
序曲をアンコールに持ってくるなんて珍しいなあ。

「せいので飛び出せ!」は、なんか可愛くて大好き。

今回のツアー、「土手」「遠い浜辺」と続いて、メンバーが参加してる曲全部聴けた~♪

 大阪国際会議場メインホール(グランキューブ大阪)
 大阪二日目は、前から10列目。
グランキューブの作りが悪いのか、ノリのいい曲になるたび床や椅子が揺れてちょっと怖かった。

「珍奇男」のおっとっとにはウケた。なんか新しい…。

そして「お前の夢を見た(ふられた男)」!
今回は毎回のように初聴きがあるので嬉しい。
そんなに気にしてなかった曲も、ライブで聴いたあとはかなり好きになる。

「生きている証」にはしみじみ。今の私には、エレカシを求むるココロが生きている証。


「珍奇男」あたりから、少し右のほうでチラチラおかしな動きが見えるなーと思ったら
去年のZeppツアー、大阪初日で宮本さんに「うるさい!」と指差されてた女性だった…orz
今回はライトまで持ち込んでいたようで、途中スタッフに止められていたけども堪えてなさそげ。

自宅に帰って、届いてた会報をチェック。
やっぱり今回のツアーにはいつもと違う思い入れがあるみたい。
というわけで・・・八王子も行くことを結論したっ。
 オリンパスホール八王子
 3階2列目のほぼ真ん中。天井のほうが近いくらい高い!
立つと怖そうだし、舞台を見下ろすので後ろの人の迷惑になりそうだから、最後まで座ってじっくり楽しんだ。
結構チケットあまってんのかなーと思ってたけど、3階も半分くらいは埋まってました。

moonlight magic、声がいいのはもちろん、やっぱり音がいいのかなーと思う。
そしてサニーさんのコーラスがとても綺麗だった。サニーさんもどんどんよくなってる?
イントロのかっこいい部分、ギターをグワングワンとさせてたのが印象的。

歩く男は少しゆっくりペースだった気がする。

旅では、ギターオレ!

珍奇男で、生すっとこどっこい。この曲も毎回進化してるのがわかる。

そしてイントロが始まって…あれ…なんだっけ…え、、東京の空ー?!
めっちゃ感動。トランペットがなくても十分いける。やっぱりCDで聴くのとは全然違う。生の力強さってすごい。

ひまつぶし人生も初で、好きな曲だったから嬉しかった☆

友達がいるのさ、だったかな?舞台の後ろの方にちょこっと行っちゃって、スタッフさん2人が慌ててコード直してた。
その前にも、後ろ行くか?!ってときがあって、すぐにスタッフさんが反応してた(笑)
ゆっくりは見てられないよね…。

3階は比較的じっくり聴いてる人が多かったけど、やはりファイティングマンはものすごく拳があがってた。

会場も新しくて綺麗だったし、今回のツアーは本当に行く価値があると、しみじみ思いました。
 名古屋市公会堂
 ものすごい土砂降りの高速、友人の車に乗せてもらって遠征。
途中トラックが横転してるのを見て、せめてライブのあとに死にたいなと思った…。

名古屋市公会堂はいい感じの古さ。
大きな公園の中にあって、よいロケーションでした。

「I am Happy」嬉しかった!
 TOKYO DOME CITY HALL
 いよいよ残り2日間。
宮本さんも、後半はしきりに「4/2から始まったツアーも…」って感じで言ってたけど、長いようなあっという間のような。

3階のやや成ちゃん寄り3列目。
見下ろす感じで、ほとんどの人が座っていたけど、本編終わったアンコールでは私を含めかなりの人が立ってた。
ノリのいい、じっとしてられないセトリだったと思う☆

宮本さんはもちろん、最近、トミのドラムがとてもかっこよくてガン見。
パワフルだな~。

日ごとに「夜の道」の口笛がよくなっていたけど、この日は録音?と思うくらいの美しさ。
 TOKYO DOME CITY HALL
 ツアーラストは、スタンディングで。
140番台だったおかげで、蔦谷さんあたりの2列目をゲット出来ました。

「定め」めちゃめちゃかっこいい!!声がいい!!そして「DJ in my life」も!
とうぶんは、アルバム「風」を聴くことになりそうだ。

そして東京という土地には、どの曲を選んでくるのかなーと思ってたら「東京ジェラシー」♪
そうだ、これ忘れてた~。

「幸せよ~」のあと、両手を広げて、なぜか「まーーーーー!!!」
失笑と共に電気が落ちて「悪魔のささやき」へ(笑)

ステージに近かったので、メンバーがよく見えた。
宮本さんの浮き出る血管、倒れちゃいそうなくらいの大きな動き、力を込めて歌ってる姿にグッとくる。


このツアーは9公演も参加できた。
エレカシのライブは、何回行っても飽き足らない。
 ARABAKI ROCK FEST.
 去年から、来年の夏はSLSへと気持ちを固めていたのに、悩んだ末、ARABAKIへ。
大阪からだと遠い仙台も、東京からだと近い!
ちなみに往復新幹線で1泊して14,400円。ツアーバスより安かった。

お気に入りのアーティストがエレカシとカブってしまい、今でも悔しいけど
まだまだこれから大変な仙台でエレカシが見れて嬉しかった。

MCはあまりなく、特に不思議なアクションもなく(笑)、シャープなライブでした。
今宵の前の自ら「アンコールです」発言には笑いがおきていましたが…(^^)

例年以上に人が多かったようなので会場までのバスが混み、
ステージからステージへの距離もあったので、あんまり動けなかったのも残念。
でもいつものように5月開催なら、もっと過ごしやすくて気持ちいいんだろうな。

翌日は少し観光。微々たるもんやけど、仙台で食べたりお土産買ったりできてよかった!
 日比谷野外大音楽堂
 今年もFC先行でハズレてしまい、1日しかないから外聴き覚悟でしたが
優しいエレカシファンの方々のお陰でチケットを手にすることができました。
本当に本当に、ありがとうございました(;_へ)


予想以上に意外な選曲。
ここ最近お気に入りで、生で聴いてみたいと思っていた「無事なる男」には感激!

当時のレコーディングに使ったドブロギター(そんなモノがあるのね)を借りてきて歌ってくれた、「月夜の散歩」。
これも嬉しかった~…生で聴きたかった曲のひとつです。
月は見えなかったけど、ちょっと流れの早い雲と空を見ながらしみじみ聴けて贅沢でした。

MCで散歩はあまりしなくなったときいて、なんだか無性に寂しくなる。
そんな気持ちで聴いた「サラリサラサラリ」では、何故かポロポロ涙が止まらなかった。。

そして「ハローNew York!」。まさか生で聴けるとは!!
大好き、これ。メロディーと歌詞のギャップがいい。可愛すぎて、笑えけて仕方なかった。

「歴史」と「友達がいるのさ」は、野音が最高に似合う。


どこだったか、ギターが裏返っちゃってるなーと思ったら、気づいていなかったみたいで、ジャーンと…。
まさかのエアギターになってました…(;´Д`)すぐ表に直してたけど。

「友達がいるのさ」では靴を脱いで、すぐ履いてた。

けど、その足取りもなんだかフラフラ。ヨタリとする場面もあったりで、ちょっと心配になっちゃったな~。
宮本さん、そしてトミ、成ちゃん、石君。ずっとずっと健康でいて欲しい。
あとエレカシメンバーより先に死にたいな、なんて色々なことを思いながら聴いた日比谷野音でした。

エレカシが大好きだーー!!
 大阪城野外音楽堂
 こちらも、チケット譲っていただくことが出来て無事に参加。ありがとうございます☆
後ろから2列目の成ちゃん寄りだったけど、真ん中に近かったのでよく見えました。

石君、まさかの緑頭に爆笑。
宮本さんが「大阪だから派手に、華やかにしてきました」と、ちょっと言い換えたとこが可愛いなと思いつつ、
赤とか紫の頭のオバチャンはよく見かけるけど、さすがに緑色はなかなか見かけません(笑)
蔦谷さんがは、パーマのロットが細くなったのか?小さな「葉加瀬太郎」でした。
全身黒だけど、スニーカーがごつめのハイカットで黄色(ゴールド?)で可愛かった♪オシャレさん。

前半、「定め」とか「ろくでなし」とかでめっちゃ男前なセトリやん~!と高揚。
「一万回目の旅のはじまり」は、ここ最近のライブでワンフレーズ使うことが多かったから、待ってました!な感じ。

今まで、自分の中でそんなにパッとしなかった「甘い夢さえ」もかっこよかったな~。
宮本さんも全員に絡んでってステージ上も楽しかった☆
最後がビシッと決まる曲、好き。

「月夜の散歩」は日比谷よりも弾き語りな感じやったけど、口笛が全然ダメで残念。。
野音で聞く「友達がいるのさ」は格別だけど、始まりをきめて欲しいなぁ。


曲の終わりにカァカァとカラスの鳴き声が聞えたり、ゆっくりと流れる雲を見たり。
金木犀の香りが漂い出した秋の空の下、五感で感じるエレカシは本当に最高で贅沢だと思う。

前日にも好きなアーティストのライブに行ったのだけど、やっぱりエレカシはズバ抜けてかっこいい。
毎回、そう結論している。
 ぴあ39thFAREWELL “39─THANK YOU─”~車輪小僧の大回転~
 本当に豪華なメンツ♪この中にエレカシを入れてくれて、サンキューぴあ。

しかしP,I,Aと3ブロックあって、一番後ろのAは本当に本当に遠かった…。
アーティストはもちろん米粒だし、モニターを見るのもやっとな感じ。
ゆず、氣志團が終わったとこでなんとかAブロック一番前にいけたので、ラッキーだった。

新曲、2曲ともやってくれて嬉しかった~☆
ラジオで録ったのを何度も聴いてたけど、やっぱり生はいい。
これからまたどんどんよくなっていくんやろうな。
MCがあまりないからたくさん聴けてよかった。

他のアーティストも結構メジャーどころを歌ってくれたり、
ゆずとアジカンは新曲も披露していたので、本当に贅沢なライブでした。

初めて生で聴いたトータス松本が、思いのほかよかった。
声も歌詞もまっすぐ。「ええねん」でちょっと涙でたな~。


イベントでもらったパンフに載ってた、「イベントに向けて一言!」。

「ぴあのイベントはいつだって最高だったけど、今回もとびきり凄いメンツだし、
俺たちも負けない様にドーンと決めるから、楽しみにしていてくれ!-宮本浩次(vo)
「大きなイベントですので精一杯頑張りたいと思います」-石森敏行(g)
「休刊記念という事で豪華なアーティストもたくさん出るので頑張ります」-高緑成治(b)
「雑誌が休刊になったのは残念ですがライブを楽しみにしています」-冨永義之(ds)
 COUNTDOWN JAPAN 11/12
 エレカシまでの長丁場に心配しつつも、
グループ魂→怒髪天→佐野元春→休憩→岡村靖幸→Dragon Ashとしっかり堪能しました。

岡村ちゃんの時点で割りと前方にいけたので、エレカシは最前列をゲット。

1曲目の「今宵の月のように」が始まると大歓声☆たくさんの人の声が聴こえた。
やっぱりフェスとツアーの空気って、全然違う。

顔に両手をあてたり、虹をかけようぜ~のおサルさんポーズ(片手)とか、いつものジェスチャーがちょこちょこ。
あと、「生命賛歌」の"好きだね"のセリフのあとに、"オレ、好きー!"だって(^m^

ステージが始まる前の調整で、メフィストやるんや~ってわかってたけど
やはり高音で歌い続けるのは辛そうで、後半は途中の単語連ねる歌詞も飛んじゃった模様。

アンコールは出てきてステージの両端に行き、ジャンプで投げキッス。
しかしながら「笑顔の未来へ」も歌詞が飛んで"ごめん…"と。


他のアーティストを見ると、あの(?)グループ魂でさえ震災のことを口にしたのに
エレカシは本当に本当に、いつもと変わらない。
2012年も、たくさんのかっこいいライブが見れますように…。
 渋谷公会堂
 友達の分と合わせて6日を2枚申込みしたら1階1列目のチケットが当たった…!
最高のお年玉ありがとうございました。

ストリングスにホーンセクションですか?お正月らしく華やかなステージに、「冬」らしい選曲。
ホーンセクションのおじさま4人は黒尽くめにサングラスで、ちょっと殺し屋風だった(^m^

「soul rescue」、めちゃめちゃかっこよかった。ライトも赤でチカチカ。これはライブでもっとやったほうがいいぞ!
「ふたりの冬」もよかった~。声がいい。ほんと宮本さんの声、好き。
「傷だらけの夜明け」は、いつだかのライブで"照れくさいけど…"っていってたけど
夜空の星を全て君にあげようだなんて、ほんとに照れる歌詞やなってしみじみ思った。
「あなたのやさしさをオレは何に例えよう」があんな形で聴けるなんて、贅沢。
でも宮本さんが一番嬉しくて楽しそうだった。ホーンセクションの紹介では「かっこいい!」って連呼してた。

よく見えたので、トミがところどころで口ずさみながらドラムを叩いてるのが印象的だった。


どれもどれもどれも、よかった。
口笛出てなかったりしたけど(笑)、とってもよかった。
素敵なコンサートでした。
 渋谷公会堂
 激戦の土曜チケットはお友達がチケットを手に入れてくれたお陰で、無事参加。
2階席の左端から2番目だったけど、全体が結構見えたし、音が良かった。
1階前方は視覚にはいいけど、反響が邪魔していたので。

きっと替えてくるだろうと楽しみにしていたけど、期待を裏切られることなく嬉しかった☆

大好きな「季節はずれの男」も!けど、最初のほう歌詞飛びが残念…。
「あなたのやさしさをオレは何に例えよう」は会場全体が手拍子していて、とってもシアワセな空間だったような気がする。
楽しかったな~。
宮本さんもグゥ~っとしゃがんだり、後ろ足を大きく蹴り上げてステージを移動したりして、子供のようにはしゃいでいた。可愛い♪
「桜の花、舞い上がる道を」で思わず涙。なんて力強い歌なんだろうか。
今年も信じて転がるエブリディで頑張らんとなって、心新たにしました。

私の60回目のエレカシライブ。回を重ねるごとに、聴き方も変わってきた。
「○○を演って欲しい!」とはあまり思わなくなってきてて(もちろん聴きたい曲はあるのだけど…)、どの曲を聴かせたい、演りたいと思って選曲してくれてるのか。
それが毎回楽しみ。次も期待してます、エレファントカシマシs。
 GO!FES
 初めてライブ中に貧血が起きた。
エレカシの2つ前、吉井さんのときでよかった。。
なんとか復活して手すりのところでゆっくり見れました。

珍しくジャケット×タートル着てる~と思ったら、脱いでエレカシロンTなのに笑った。
覚えているのはもうそこだけ…。
 新潟LOTS
 前日のセトリは見ず楽しみにしていたけど、ライブが始まる前、宮本さんが鍵盤を弾くと聞いて鳥肌が立った。
成ちゃん前の10列目あたりにスタンバイしたのに、始まったら3~4列目までいってしまうくらい会場が熱かった。
(終わるころには2列目だった…。)

”大地のシンフォニー”はシングルではパッとしなかったのに、アルバムで聴いたらめちゃめちゃ輝きだして(もちろん私の中で)お気に入り。
”ゲンカクGet Up Baby”は久々で嬉しかった♪
”七色の虹の橋”の「マスターピースさ」は、はっきりと、しっかり歌ってた。
”飛べない俺”は、「ピアノ教室で1ヶ月くらい~」とのMCでちょっと照れたような笑顔が見えた。
手元をチラチラ見ながら、でもいつもの表情で、なんだかグッときた。

ラストの”ファイティングマン”では、会場のボルテージも最高潮。
石くん側からドドーッと波がきて、私はなんとかこらえたものの、すぐ後ろでは何人かが転倒して焦りました。

久々に汗だくになったけど、楽しかったな~。
 Zepp Sendai
 ZEPP SENDAI、駅のすぐそばで便利なのに、もうなくなってしまうんですね。。残念。
前日の新潟が成ちゃん側だったので、石くん側へ。

”moonlight magic”のイントロ、色気があってカッコイイ。
”眠れない夜”は北海道のセトリに入っていて、「こんな曲あった?新曲?」と思ってしまった。。
「good mornig」はどれも好きなのに、何故かどれもタイトルをちゃんと覚えられていない私。

ガストでは動きのキレが凄かった。目で追っても追いつかないくらい。
ドラを叩いたり、鍵盤叩いたり。

”我が祈り”でストロボライトみたいなのが、ものすごいチカチカして
石くんの頭振る姿がスローモーションのような感じに見えてかっこよかったし、面白かった(笑)
 Zepp Tokyo
 ほとんど成ちゃんしか見えない、成ちゃんDay。
新潟、仙台と、ベースを手で押さえろの合図を送っていたけど、この日は「うるさい」との一言。
そして帽子をグイ!と下にさげられて、グィグィッと静かに直す成ちゃん。
今回のツアーは成ちゃんいじりが多いような?

宮本さん、高音がきつそうだった~。

”金でもないかと”は初?嬉しいッ☆
 Zepp Tokyo
 しょっぱなの”優しい川”でテンションUP!
40過ぎのオジサンとは思えぬパワー、だけど大人の味が加わった、カッコイイ曲だった。
”眠れない夜”で、ようやくトミの銅鑼が見れた。
ていうか、トミのドラムが本当にすごかった。素人にもわかるくらいなんだから相当だと思う。
銅鑼に映るトミの影をじーっと見つめていた。
久々の”てって”。今回のツアー、新曲の合間に入れてくる曲がすごくないか…?
”珍奇男”での後半、みんながそれぞれ演奏をするシーンでのフジケンさんのオドオドっぷり(笑)
エレカシと一緒に演るの、大変やろなぁ。。
”世界伝統のマスター馬鹿”が終わったあと、「絶好調」と言いながら鍵盤へ移動。

どこでだか、腰を振ったり、歌が終わったあとに左胸をトントンと叩いていた気がする。
あと、成ちゃんのギターのネックを2回ほど手で止めていた(笑)

本当に絶好調なのが伝わってきて、めちゃめちゃ楽しいライブでした☆
 Zepp Namba
 

 Zepp Namba
 


 日比谷野外大音楽堂
 衝撃の発表。そして中止と決まったライブが、宮本さんの想いから開催。
嬉しい気持ちと心配な気持ちが入り混じって胸がいっぱいだった。

2,3曲くらいやってくれたらラッキーに思っていたのに12曲も。
ときおり見せる笑顔に安心したし、耳を押さえるしぐさに不安も感じたライブ。
複雑な思いが渦巻いたけど、特別で心に残る1日になりました。
 日比谷野外大音楽堂
 チケットが取れなかったけど、各地での中継に心から感謝。
会場にいるお友達とLINEでやり取りしたり、
始まる前のいつもの雰囲気を映画館で見るのはすごく不思議だった。

終始、みんな静かに聴いていたけど、左横の女子2人は頭を激しく振っていたし
右横の男子はこぶしをかざしていて、私の列だけにぎやかだった。

心配をよそに、エレカシいつものエレカシで、それがまたエレカシっぽくてかっこよかった。
おかえりなさい。
 大阪城野外音楽堂
 


 大阪城野外音楽堂
 

 さいたまスーパーアリーナ
 こんなにも広い会場にエレカシファン1万4千人が終結!
それでもエレカシはいつもの感じなんだろうと思っていたけど、期待を裏切ってくれました。

大きな太陽がジリジリと昇る巨大な映像、奴隷天国でシュールすぎるポップな風船。
一般のアーティストみたくコール&レスポンスに、アイドルみたいな花道。
会場の真ん中で花吹雪を浴びながらの「桜の花~」は素敵すぎた。

奴隷天国で自分のテンションが一気にあがったのがわかった。
いつものシンプルなライブも好きやけど、こんなエンターテイメントなライブもありやわ。

「ヒトコイシクテ、アイヲモトメテ」は「愛と夢」から入った私にとって本当に嬉しかった。
染みる。いい曲。この声に惚れたんだよ~。
あ、「やさしさ」で泣いてたな…。

本当に本当に楽しくて楽しくて。「エレカシが好きだー!」と叫びたい気持ちでいっぱいになりました。

東京遠征にあわせて、今回は赤羽泊。
当日のランチと翌日のモーニングはデアでお世話になり、打ち上げは赤羽一番街の中の居酒屋さんで。
どっぷりとハマらせてもらいました。
 Zepp DiverCity
 チケット、こちらの掲示板で譲っていただきました。
きっとヘンな人もいるんだと思うけど(ごめんなさい)、いつもいい人にあたります。
ありがとうございます。

で!
そんな入手困難なチケットを手に入れられたうえに
ずーっと、ずーーーっと聴きたかった『sweet memory』がついに!!
感無量でした。演ってくれてありがとう、宮本さん。

二階席で表情はよくみえなかったけど、
全体が見渡せて、じっくり愉しめました。

 Zepp Nagoya
 名古屋もなんだかいけそうだったので、こちらも掲示板で譲っていただきました。多謝!

犬山城を見に行ったら時間がなくなってしまい、ギリギリ入場。
石くん側、後ろから2列目あたりでのんびり愉しみました。

毎回1曲目をかえてくれているので、ワクワクしてたら「good-bye-mama」!
そうきたか~、封印曲のひとつなんじゃないかと思ってた。
初めて買ったアルバム「愛と夢」から、ようやく生で聴けました。
 広島CLUB QUATRO
 ライブレポート見返したら、広島にきたの5年ぶりか~。
ファン暦も長くなってきたな…。

QUATROの小さなハコ、愉しみにしてました。
入場してから、スタッフの人に前に詰めてとの指示が2~3回あり、
宮本さんも何度も言ってたけど、なかなか近い!

歴史、この世は最高!と続いて、今日はすごくいい雰囲気だと感じる。
私も自然とコブシがあがる。

ずっとずっと聴きたいなと思っていた「旅の途中」!嬉しい~。

宮本さんもすごくご機嫌みたいで、曲が終わるたびに決めポーズ。
両手を広げお口をプッと膨らませるのがブーム?
小2レベルの決めポーズだったけどめちゃめちゃ可愛かった。
「ズレてる方がいい」だったかなー、最後うまく決めてお客さんの拍手もすごくて
宮本さんもなんだか照れたようにお礼をいってました。

ほんとにどのライブもぜんぜん違って面白いなぁ。
それにしても、ラスト「待つ男」が続いているのでちょっと飽きてきています(笑)
 Zepp Namba
 Zepp Namba
 

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 2017年にいった最後のライブが、私にとって100回目の参加でした。
2001年からホソボソスタートして、なんだか感慨深いな。
まだまだついていくぞ!
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