あやめちゃんを救う会

エレファントカシマシDB 管理人の日記 201203

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

一番下へ

『敗北と死に至る道が生活』その2843
 私が人生で学んだ1つのこと。「アーモンドチョコに至っちゃぁ向こうからやってくる」
 そしてガリ子ちゃん ラ・フランスがうまい。

 そんなことはどうでもいいですが、ツアー日程が公開可能になりました。土曜日の東京と福岡のチケットを確保出来ました。4/25発売シングルが発表されました。スペイン行きの飛行機でヘビーローテーションです。

 グーグルがやりすぎだと総務省から通知された。調子に乗りすぎるとたたかれる。グーグルは国民が何に関心があるか、何を知りたがっているか、何を探しているか、政府より知っている。そういえばうちの漢字変換もグーグルだ。ブラウザ以外でもどんな文字を打ち込んでいるかを知られている。あー。サクラエディタで打ち込んでいるこの文章もきっとグーグルは掌握している。iPhoneのアプリにパスワード管理のアプリがあるが、私はあれを信用していない。銀行のページの暗証番号を知らないアプリに登録なんて恐ろしくて出来ない。
 
 確かに一元化された情報が悪用されたらと思うとぞっとする。グーグル依存をやめればいいのだが・・・。無料と引き換えに情報を吸い取られるのを前提に付き合わなければ。

ランダム日記


『敗北と死に至る道が生活』その2844
 ジョナサンで飲む。の巻。
 
 アメトークの一人飲み芸人でジョナサンでが良いと聞いたので一人で夕方行って見た。

 
 つまみ1皿280円だが、2皿頼むと500円になる。焼酎のミニボトル(180ml)490円を頼むと自動的にドリンクバーがついてくる。ドリンクバーには氷、炭酸水があり、割って飲むことが出来る。ウーロン茶は無かったが爽健美茶割りが作れる。ミニボトルは約4杯分の焼酎割りになる。つまみ2品と酎ハイ4杯。これで990円。ドリンクバー付きなので帰り際にコーヒーを飲んだっていい。なかなか使える。


『敗北と死に至る道が生活』その2845
 トップページにニューシングルのAmazonリンクを貼り付けました。よろしくお願いします。

 散歩にいい季節になった。

小石川後楽園の梅。例年ならもう散るころなのにまだ咲いてない。

カンバンのデザインかと思ったら本物のカラスだった。「おめぇだよ!そこの」って感じ。

 暖かくなった。小石川後楽園は名所を再現しているので、江戸時代における東武ワールドスクエアみたいなアトラクションだと思った。

旧岩崎邸A面。

旧岩崎邸B面。



散歩のおともに。


『敗北と死に至る道が生活』その2846
 Eye-Fi Connect ってのを買った。



 このカードをデジカメに入れると数十秒後にはiPhone に転送されるらしい。自宅にいればカメラの電源を入れるだけでパソコンに転送。なんだかよく分からないままインストールしてデジカメに入れてシャッターを押してみた。なんだか分からないまま iPhone の専用アプリで見たら写真が入っていた。で、カメラロールに入るので勝手にフォトストリームされてパソコンの Photo Stream フォルダにも入っていた。嫁になんでそんなことになるのか聞かれたがよく分からない。一応4GBだが、撮ったその場で転送されるのなら容量は無制限だ。未だによく分かっていない。試しに自宅のルーターを切ってみたが、カメラとiPhoneだけで通信している。つまり散歩に出てもこの機能は有効ってことだ。iPhoneカメラも優秀だが、デジカメで露出やシャッター速度を変えて撮った写真も簡単に写真共有サイトにアップ出来る。

その後、何故か Twitter とか facebook もよく分からないという話になった。一応 IT業界に身を置くが Twitter とか facebook がよく分からない。友達がいないから興味もないし。


『敗北と死に至る道が生活』その2847
 震災があって石巻日日新聞が手書きの壁新聞を貼り出したが、振り返って、本来は子供が作る壁新聞を新聞社が発行したということをもうやりたくないと言っている。「あれは凄かったでしょう」と言わないところがプロフェッショナルだ。


『敗北と死に至る道が生活』その2848
 シンディー・ローパーが再来日。1年前のライブ決行は格好良かった。Eテレでアンジェラ・アキが熱く語っていたのを見て久しぶりに聞いた[True Colors]。今の歌い方より、昔の歌い方の方がいい。欧陽菲菲の[Love is Over]も昔の歌い方の方がいい。灯りはぼんやりともりゃいい。



『敗北と死に至る道が生活』その2849
 キーンさんの「率直に言うと、がっかりしています」――。に賛同。地上波見てたら「それどうでもいいよ」っていう情報ばかり。震災直後のあの謹慎ぶりはどこいっちゃった。オフィスも街中も全部震災前の明るさに戻った。がれきも持ってくるなとか。まぁ少なくとも都民としては石原都知事と猪瀬副知事のおかげで少しは胸を張っていられる。1年経つが何も区切りはない。やるべきことはいっぱいある。個人で継続支援していこうと思う。


『敗北と死に至る道が生活』その2850
 個人的なメモ。 鹿児島のサンクロウが激ウマらしい。送料が商品代くらいかかるので食べたことがないけど。


『敗北と死に至る道が生活』その2851


『敗北と死に至る道が生活』その2852
 政府が台湾をないがしろにした。失礼な国だ。

 赤羽に住んでいる女子と飲んだ。たまに散歩に行くと言ったらびっくりしていた。ぱっと見はかなり女子なくせに一人で立ち飲みに入るような女性だ。まなべかをりタイプか。赤羽餃子センター(AGC)が閉店したらしい。残念。エレカシの聖地だと教えておいた。別の女子が ARABAKIで見たエレカシが凄かったと言っていた。pillows目的だったらしいから素質はある。何の素質?


『敗北と死に至る道が生活』その2853
 電車はたまにしか乗らないが「地震の影響で線路状況を点検したため電車遅れています」「お急ぎのところ大変申し訳ありません」とアナウンスがある。なぜ謝る。自分のところの設備故障なら謝ってもいいが、自然現象で止まったなら「地震の影響で線路状況を点検したため電車遅れています」だけを説明すれば謝らなくてもいいんじゃないかと思う。「とりあえず謝っとけ」的な部分は日本人の悪いところだし、逆に心がこもっていないことがバレバレだ。


『敗北と死に至る道が生活』その2854
 ウサギとカメの童話は、あのウサギとカメは元々友達でカメはウサギが昼寝好きだということを知っていて勝負したらしい。で、案の定昼寝したウサギの横を起こさないよう、そ~っとそ~っと通り過ぎるカメはなんてズルい、友達思いのないヤツで、そんなことまでして勝つことに意味があるのか?という含蓄を含むのだ。話には続きがあって、すったもんだの後ウサギはオオカミを倒す。カメなんぞに負けようがオオカミに勝つことに意味があるのだ。カメはあらゆる意味で小さい(俺のじゃないぞ)
 
 すみません。嘘をついていました。どの辺からがウソかは想像にまかせる。

 花粉症が治った。こっちは本当。鼻呼吸を意識しただけなんだけど。新聞の下の広告欄に「花粉症は口呼吸で治る」という医者の本があって、それとは真逆の方法なんだが。確かに一見口呼吸なら鼻に影響がなさそうだ。が、人が住まない家が何故か古びるのが早いように、無菌室にいる患者が社会に出るとすぐ菌にやられてしまうように(知らないけど)、鼻もどんどん使えばいいのだと思う。。。。。という「気」を持っているから花粉症が治ったのか。病は気から。花粉は木から。体の全部使い果たせ。

 「鼻」って漢字自体から鼻毛が出ちゃってんじゃん。


『敗北と死に至る道が生活』その2855
 最近「3.11 あのときこうだった」という新聞記事が多い。原発の放水車の記事。ドイツ製の生コンクリート車を扱っている社長出口秀夫さんは原発に放水すると聞いて、さぞかし立派な車が出てくると思ってテレビを見たら、自衛隊がヘリで空から散水とか、消防車が放水しているのを見て愕然としたという。うちの生コン車を使えば上から注水出来る。のちに「キリン」と呼ばれた例のヤツだ。社長はマスコミに訴えればいいと思い、朝日新聞に話をもちこむが、門前払い。東京電力に直接行ったら、私は警備なので、電話をしてくれ。と言われて教えてもらった電話番号は「テプコお客様相談室」。子供電話相談室のようで、どこまでものんきだ。この社長は埼玉から始発の電車に乗って東京まで出てきたのに。
 
 仕方なく電話したら「当社はチェルノブイリも研究しておりますので大丈夫です」という返事。一刻を争う事態なのに何を言っているのだ。最後はつてをようやくたぐりよせて国会議員に話が行く。そこからは早かったらしい。東京電力は社員総出で福島県に行って除染をしろと言いたい。そうまでしている姿を見れば値上げを受け入れる人も多いだろう。それを「ウチは価格を決める権利がある」と言った。キチガイだ。大規模顧客はもうすぐ値上げだが、これは断れるそうだ。

 別の記事は米軍の「トモダチ作戦」のきっかけとなった記事。人道支援組織「ハーバード・ヒュマニタリアン・イニシアティブ」のメンバーとして一時帰国していた女性医師有井麻矢さん。現地の病院から薬が足りないと言われ、女性医師がアメリカの医師を通して在日米軍に協力を要請したのだという。
 

 「出発当日の朝、母親から電話が入った。祖母が亡くなった知らせだった。5分ほど一人トイレで泣いた。」
 「次に向かった仙台空港は闇に包まれ着陸できない。管制塔とのやりとりが緊迫感を増す中、誘導の明かりがともった。自衛隊だった。」
 泣かせる。
 
 
 どの記事も政府はむしろ邪魔をしているくらいだ。国を守るためにはウソでもいから共通の敵国を決めると話がはやい。中国も韓国も国民の不満のガス抜きを日本に向けている。日本は他国を敵には出来ないから自国を敵にしたがっているような気がしてならない。


『敗北と死に至る道が生活』その2856
 昨日は祝日なのに何故か会社全体が出勤日だったので、今日勝手に代休をとった。せっかく平日なので、普段行列の店に行ってきた。赤羽すみた。

昼間っからビール。おでんの大根1つだけ頼んだらフレンチみたく出てきた。


 かしわおろしぶっかけ。うまい!コシがあってもっちり。かしわカレーってのも気になる。

 すずらん通りを戻って赤羽駅から王子へ。1月に火事になったさくら新道はそのまんまだった。


無料のモノレールがあったので飛鳥山公園を散策。仮設トイレやゴミ箱を整備中だった。桜待ちのようだ。本気の象があった。


旧古河庭園。平日なので下から撮っても誰もいない。


『敗北と死に至る道が生活』その2857
 矢野健夫の空撮映像がすごい。DVD買おうか。4月の「みんなのうた」の映像に使われるそうだ。








 昨日散歩した赤羽ダイエーの本屋。
 
 地元の特集号の「散歩の達人」はどこ行っても大量展示される。戸越・武蔵小山号はかなり前なのにうちの近所ではまだ売られている。マンガの「東京都北区赤羽」はマニア向け。赤羽在住の女性が面白いというので読んでみている。マンガに出てくる変人たちは実在して、全員みかけたことがあると言っていた。赤羽にUFO出現!の真相は凧にLED電球を付けて河川敷で飛ばしたオヤジだったり。凧糸が1Kmあるのでかなり本気だ。そんな赤羽のB面がかいまみられる。おすすめはしないけど。


『敗北と死に至る道が生活』その2858
 3/24(土)。すなわち明日。 TFM 系 [DHC COUNTDOWN jp] 13:00-13:55 で新曲「大地のシンフォニー」 RADIO 初 ONAIR です。ゲストではありません。実家に帰るので車で聞けるかどうかってとこです。では。


『敗北と死に至る道が生活』その2859
 昨年の今頃日本中のミュージシャンが「歌に何が出来る」とうちひしがれていた。スプリングスティーンが答えだ。



 スプリングスティーン(Bruce Springsteen) の新譜「レッキング・ボール」を聴いた。一曲目のイントロから節が炸裂している。何を歌っているのか私には分からないので歌詞カードを見る。対訳で号泣してしまった。対訳で泣いたなんて人生で初めてだ。アメリカのことを歌っているが、日本にもそのまま当てはまる。先進国は”枯れ始めている”と感じている人も多いと思う。1曲目のタイトルは [We Take Care Of Our Own] 。訳者の三浦さんは「俺たちは自分たちで支え合う」と訳した。かつて[Born in the U.S.A.]と高らかに歌ったスプリングスティーンだからこそ説得力がハンパじゃない。
 
 ちょっと著作権を侵害しそうではあるが、あまりにも素晴らしいので歌詞を引用させていただく。


[We Take Care Of Our Own]

権力者のドアを
叩き続けていた
家に帰る道を示す
地図を探してきた
善良な人々の
石になった心につまずいてきた
善良の道は
骨のように干からびてしまった

俺たちは自分たちで支え合う
星条旗がどこで翻っていようと
俺たちは自分たちで支え合う

筋肉から骨まで
掘っ立て小屋からスーパードームまで
誰も何もしてくれない
騎兵隊は出動しなかった
ラッパの音は聞こえてこない

俺たちは自分たちで支え合う
俺たちは自分たちで支え合う

星条旗がどこで翻っていようと

アメリカの夢の約束は
今この国のどこにある?



ライナーノーツの湯川れいこさんはこの歌詞に「あなたもそうだったのか.ブルースありがとう」と涙している。

対訳者の考察というのも添付されていて、[私たち]だったら[Ourselves]でいいはずだが、[Our Own]と言うからには何か言外に含まれていると、英語の分からない私に解説してくれる。相棒を失ってもスプリングスティーンは力強い。シャカシャカした携帯音楽プレイヤーでなく重低音のしっかり出る装置で正座して聴くべき音楽だ。


『敗北と死に至る道が生活』その2860
 新曲はパソコンのタイマー予約したラジオ録音で聴けた。「大地のシンフォニー」はミディアムバラードって言うんだろうか。優しい歌だった。「約束」もゆっくりだった。「本物の愛が目の前に」!!!!GO FES!は普段の曲もゆっくりだったらしいので、ゆっくりやる心地よさモードなのかもしれない。ツアーで初演かと思いきや ARABAKI かもしれませんね。

 ちなみにタイマー予約したソフトは「デジ造」ってやつ。数年前に購入したもの。本体にアンテナ線をさしてUSB接続するというアナログっぽいもの。今では radiko を鳴らしてパソコンで鳴っている音源を録音、もしくは radiko を直接録音。なんていうソフトもありそう。同等のことが出来ているので探す気も無いけど。


『敗北と死に至る道が生活』その2861
 花粉症が治ってしまって、去年購入した花粉モードの優れた空気清浄機の存在意義が分からない状態で部屋にある。嬉しいやら悲しいやら。治るということは再発することだってあるのだろう。私にとって花粉症は風邪みたいなものだ。



せっちゃんも絶好調

またまたドラマの主題歌「月光」
&映画の主題歌「今夜、リンゴの木の下で」
&東京メトロCMソング「メトロに乗って」
&武道館ライブ「やさしくなりたい」
の4曲収録シングル
これとは別にサッポロ黒ラベルにCM出演
教授の反原発イベントにも参加。単純に反原発で行ければそれにこしたことはない。とは思うが・・・。

遠い存在になっちまったかと言えばそんなことはなく、武道館でも「びーちく」とか言ってる。なのに女性からキャーキャー言われるほど大人気。私も会社で「びーちくがー」とか言ってみるか。女子社員にキャーと言われることだろう。キャーの回数で大違いだ。


『敗北と死に至る道が生活』その2862
 ガレキ処理の市議会に賛成の人は行かないが、反対の人だけは行く。とある事象に対して満足している人はわざわざ申し出ないが、不満な人は申し出る。結果、反対意見や不満だけが取りざたされる。

 会社にたいして面白くないのに大声で笑うおばさんがいる。「mmfffhaー」。アマゾンのジャングルばりに図鑑に載ってない種類の奇声を発する。奇声を発するのは子供か、覚せい剤でもやっている人種に限られるハズなのに。その瞬間周囲数十人の集中力がそがれる。そして私はそっと耳栓を耳に入れる。私が耳栓を耳に入れるのを見計らって一旦静かになることが多い。だから余計にむかつく。この動きとあの動きは連動しているんじゃないかと思うことが、たまにある。松本人志の「しんぼる」はそんな映画だったっけ。
 
 別の人でいい年こいて甘ったるい口調のおばさんもいる。最初どんなに若いお嬢さんだろうと思って振り返ったら白髪まじりのおばさんで驚いた。例えて言うなら中島みゆきとか。いい年なので誰も注意しない。ああいう姿を見ると、己は正しく枯れていっているか自問自答する。そして、そんなことを頭の中に思っているとも思わせず「お先に失礼します」とだけ言っておとなしく帰る。集中力がそがれる程度の給料しか貰っていないんだから仕方が無い。不満があれば自ら場所を変えればいい。とは言え、この年になると「どこの事務所に行っても変なヤツはいる」と知っているし、誰かから見れば私の方がよっぽど変なヤツなのかもしれない。
 
 レジでイライラしている老人や公的機関で怒鳴っている人。やはり己は正しく枯れていっているか自問自答するのだ。声を荒げるほどの怒りなんてそんなにない。世の中は矛盾しているし、格差社会だし、頼んだ注文が入っていなかったり、頼んでいない注文が入っていたり、デザートの後にキムチが出て来たこともあったっけ。自分の思い通りにはならない。世の中そんなもんだ。年のせいか諦念気味だ。今日も温かい風呂に入れ、ベッドで本を読みながらうつらうつらする。満足は不満をだいぶ上回っているのだ。だのに人は満足を当たり前だと置いておいて不満だけを口にしがちだ。正しく枯れたいと願っている。


『敗北と死に至る道が生活』その2863
 母の誕生日が 3/31 なのだが、本当は4月の何日からしい。昔はゆるかったので4月生まれを3月にねつ造して、早く入学させて早く大人にさせて、口減らし&収入源にしていた。学校のクラスの中で一番遅く生まれたことになる。むしろ早生まれと呼ばれている生徒以外の方が早く生まれているじゃないかと思う。1年先輩に混ざって学校に行っているのだから授業の理解能力の面で劣る。劣った状態でどんどん育つのだから追いつくことが無い。母は「だからバカなんだな」と自分で言う。まんざらウソでもないが一旦、山下清に謝れ。

 4/1,4/2の区切りで学年が分かれるのは仕方が無い。放射能規制区域のギリギリで対象外の家だってある。「こことあそこで何が違う」と思いながら生きている。どこかに線を引く限りどこかがギリギリなのだ。魚沼産のコシヒカリもどっかのあぜ道で魚沼産のコシヒカリでなくなる。「こことあそこで何が違う」


『敗北と死に至る道が生活』その2864


 JAPAN を読んだ。なかなか良いインタビューだった。YANAGIMAN さんの対応を非常に興味深く読んだ。プロとしての仕事ぶりがかいま見られる。「日本の人は幸せだと思うね。日本に宮本浩次ありでしょう」。山崎さんの言葉かと思ったらミヤジ自らそう言っている。素晴らしい。


過去
2017-01|02|03|04|05|06|07|
2016-01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2015-01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2014-01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2013-01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2012-01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2011-01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2010-01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2009-01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2008-01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2007-01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2006-01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2005-01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2004-01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2003-01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2002-04|05|06|07|08|09|10|11|12|

一番上へ