エレファントカシマシDB 管理人の日記 201201

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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『敗北と死に至る道が生活』その2797
 普段より動かないくせに、普段より余計に食べた。「食べる」という行為自体をダイエットに出来ないもんだろうか。食べれば食べるほどエネルギーを使う。だめか。
 
 日常が始まった。渋谷はあさってか。幸せなことだ。2012年はいちいち幸せを噛み締めて、それをばら撒ければ尚よし。あとは北朝鮮がどうなるか。横田めぐみさんが帰ってくるといい。権力者の死に待ちは終わったのだから。
 3Dマリオなんぞをやっていると、残りわずかな人生において、こんなことをしていていいのか?と思うことがままある。コインをコンプリートしたからと言って何になるのだ。すれちがい通信でパネルを集めたからといって何になる。本を読んでいる時はそんな感覚に陥らない。2012年はなるべく本を読みたい。
 
 父親は週に一回デイケアというやつに行く。風呂に入れてもらったり、近所の名所なんかにも行くようだ。近所に名所などないが。花が咲いている土手とか。施設の中では童謡的なものを歌わされるらしいが、男の老人たちは無言だそうだ。今の70、80は童謡的なものを歌わされるような世代ではない。老人に対する勝手なイメージでそんなことになっているのだろう。60、50に至ってはストーンズ、サザン世代である。父親のデイケアなんぞ、父親のためでなく、家にいる母親のためにあるのだと最近気がついた。

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『敗北と死に至る道が生活』その2798
 明日は会社帰りに渋谷。そんな日に限って残業なんてことにならないよう。渋谷駅から公園通りは、人がいて思うように歩けないので、原宿からさっさと歩こう。パンでもかじりながら。時間を間違えないようにしないと。金曜日は18:30、土曜日は 17:00 。

 正月もバリスタ大活躍。
 
 昨年買ったもので一番気に入ったもの。ネスカフェのバリスタ。コーヒー好きなら絶対におすすめ。私も好きだけど家ではそんなに飲まない。だったが、今では朝晩必ず飲むようになってしまった。押すだけでいいから。
 
 

 スーパーでこんなものを発見。生クリームキャラメルソース。これでスタバの「キャラメルマキアート」の出来上がり。

 とは言え使いにくいとこもある。
 
 ・給水タンクが外しにくい。
 ・給水量が少ない。
 ・しずくが下に垂れるのでティッシュを敷いているのだが見た目が汚い。

 2号機ではこれらを改善して欲しいのだが、1号機所有者としては今更直されても癪に障る。

 とは言えメリットの方が大きい。


『敗北と死に至る道が生活』その2799
 渋公凄かったですね!セットリストは明日更新します。


『敗北と死に至る道が生活』その2800
 渋公のホーンセクション。山本拓夫(Bs)村田陽一(Tb)、西村浩二(Tp)、菅坡雅彦(Tp)さんたち4名です。素晴らしい演奏をどうもです。


『敗北と死に至る道が生活』その2801


セットリストの [H]はホーン隊 [S]はストリングス隊が入ったという意味です。これは記録に残さなければと思い必死にメモったので間違いないと思います。数々のミュージシャンを見てきたホーンセクションの方々がミヤジの声が凄い!と褒めていたらしい。蔦谷さんのブログから。


 
 1/7 早めにグッズ売り場に行ったら、東京宇宙のポールがあった。これは売りものではなかった。

 ro69のレポート

 今日はミヤジが言う通りに覚悟を決めて散歩してきた。自由が丘をぶらぶら。昨日のライブ帰りにモッズコートを着た女性の後姿を見て、他が全てお洒落ならモッズコートありだな。と思っていた矢先に「KATO」というブランドのモッズコートがセールされていたので衝動買いしてしまった。

 下手すると浮浪者か「レインボーブリッジ封鎖出来ません」みたくなるので気を付けないと。


『敗北と死に至る道が生活』その2802
 運動不足及び散歩ついでに自宅から会社まで歩いてみた。40分。往復80分。理想とされる一日1万歩に近いらしい。自転車通勤やめて徒歩にしてみようかと真面目に考えた。

 紙を半分に折る。それを半分に折る・・・を25回繰り返すと富士山に匹敵するらしい。家で実験しようとしたらすぐに天井についてしまったのでやめた。

 嘘をついてました。実際は6回くらいしか折れないそうです。25回繰り返すと富士山に匹敵するというのは物理的に不可能だが理論上事実だそうです。


『敗北と死に至る道が生活』その2803
 ライブレポートありがとうございます。行けなかった方からメールで「まるで行ったかのような気分になれます」と頂きました。プロのレポートもいいのですが、ファン自身のレポートの方がより近い感じ方が出来ると思います。

 斉藤和義氏のFC会報で「ツアー中にセットリストを書き込む人の気が知れない。見ていない人に映画のストーリーを話すようなものだ」という発言がありました。
 
 今回は2日だったので2日目に上げましたが、長期ツアーの場合は今までどおりセットリスト頂いた時点で上げる予定です。ライブレポートを書き込みやすくするためです。アーティスト側から思えば不快な行為かもしれませんが、”記録しておくことの重要性”は現在が過去になり未来が現在になったときにメリットの方が大きいと思います。ってなんだか戦場カメラマンのような思想。
 
 知りたくないという人の部屋まで行って耳元でセットリストをつぶやくことはありません。自分でクリックしない限り目に触れることはないと思うので、以上の方針についてご了承下さい。


『敗北と死に至る道が生活』その2804
 嫁に「会社まで歩こうかな」と言ったら、「それで足を壊した人知ってる」と言うので今までどおり自転車通勤にした。運動は体にいいんだか悪いんだか。ストレッチを欠かさない方がいいかもしれない。ヨガ的なものも。眼球を油で洗ったり鼻から入れたお湯を口から出したり。もうすぐ花粉症の季節なので鼻呼吸の効果がどうか楽しみだ。寝るときは未だにバンドエイドで口を塞いで寝ている。

 1日に1円。翌日に倍の2円。翌々日に倍の4円・・・・と貯金をしていったら30日後には5億円になる。総額にすると10億円になる。悪魔に望みをかなえてやると言われたらこれを言ってみよう。ってかいきなり10億円下さいでいいのか。頭が悪い。


『敗北と死に至る道が生活』その2805
 封筒やリボルバーなど滅多に使わない物は持たない主義。都度100円ショップに買いに行く。数十枚パックで105円だが、1枚使って捨ててしまう。管理能力がないので、どこかにしまっても、次回どこにあるか忘れてしまう。いっそのこと「そんなものは無い」という状態の方がすっきりする。
 
 
 
 マグカップも105円で売られているが、雑貨屋で1000円のムーミンのやつを使っている。ノルウェー輸入なので漫画ちっくでない少し怖い感じのムーミン。子供の頃スナフキンになりたかった。ムーミンがカバじゃないことを知ってからというもの。

 というもの。の先が浮かばない。


『敗北と死に至る道が生活』その2806
 土曜日。実家に帰る途中。昼飯に焼き魚定食が無性に食べたくなるが、道路沿いにはマクドナルド、デニーズ、松屋・・・。そんなのいつでもどこでも食べられる。下手すりゃ札幌行っても那覇行ってもこんな感じだったりして・・・。結局和食のファミレス風なところで小皿が10種類くらいある定食を食べた。高いけど1000円程度であんな種類のおかずを自宅で作ることを考えたらそうでもないのかも。

 テレビや雑誌で見る少人数用のレシピ。一人当たり300円とか言うけど、裏で余る材料が500円分くらいある。でもって2、3日はそれを消費するのが目的になってしまったりする。本を探すのでなく本屋に行くのが目的化してしまってふと立ち止まる人生が誰にだってある。そしてひととき外食に懲りだす。それに飽きると自炊に戻る。どうどうめぐり。進歩のかけらもない。


『敗北と死に至る道が生活』その2807
 子供の頃変な顔をしていると「そういう顔になっちゃうよ」と言われた皆さん今晩は。それでそんな顔なんですね。

 きみまろみたいな入り方ですみません。自虐的なネタで大笑いしているおばさん連中は平和でいい。人間とチンパンジーの違いは平和を愛する心を持っているかいないか”だけ”だとさ。ナダールの穴でやってた。チンパンジーは怒りをそのまま暴力にする。チンパンジー並みの人間が多い。

 性格のきついおじいさんやおばあさんを見ると「今まで何を学んで生きてきたのだろう」と思う。嫁が年金事務所で働いているのだが、威圧的に声を荒げる老人の多いこと。そういう人に時間を裂かれて通常業務が出来ないのだそうだ。1時間当たりで手数料とればいい。大人が声を荒げる場面などそうそうない筈だ。私たちはそういうバカに見える老人にはなりたくないと話し合っている。声の大きい人が得をする世の中だろうが、多少損しても穏やかに生きたいもんだ。


『敗北と死に至る道が生活』その2808


「傷だらけの夜明け」を弾き難ってみました。字が違うってか。


『敗北と死に至る道が生活』その2809
 msnのレポート

 かなり昔だが、母が同級生を名乗る男に会社の電話番号を教えてしまったため会社に勧誘の電話がかかってきた。無言で切ると、何をどう辿ったのか当日夜に自宅の電話にかけてきた。きっと珍しい名字なので、別に流出した名簿と照らしたらたまたま分かったのだろう。

 今、名寄せの作業をしている。「名寄せ」は元々金融機関の用語。複数の会員情報から二重登録と思われるデータを1行にする作業だが明確に分かるものではない。インターネットの世界でも名寄せの作業が行われて個人が特定されてしまう場合がある。例えば Amazon のパスワードと他のサービス会社のパスワードが同じだったりすると、悪意を持った Amazon の社員であればメアドとパスワードの組み合わせで片っ端からログインさせてみたりすることが簡単に出来てしまう。だから同じパスワードを使いまわすなと言われている。とは言え全部変えていると自分でログイン出来なくなってしまう。で、その都度「パスワードを忘れた場合」をやってメールしてもらう。そのメールアカウントのパスワードもバレてたりして。だからパスワードは定期的に変えろとも言われている。変える必要はないとも言われている。現代社会は疲れる。精神的な疲れは肉体を癒して、肉体的な疲れは精神を癒すといいらしい。


『敗北と死に至る道が生活』その2810
 職場の女性が出産休暇に入るので、課でランチ会をやる。らしい。私はプレゼント代は払ったが食事会は断った。「俺が行くと雰囲気が悪くなるから」。同じ理由で飲み会もことごとく参加しない。流れで「飲みにでも行くか」の場合はメンバーによっては参加する。悪口で盛り上がろうってのに何で来るのだろうという人が必ず来るのはきっと悪口を言わせないためだろう。俺がいなくても雰囲気が悪いのだろうか。確認するために参加したいのだが、行ってしまうと行ってない状態が確認できない。

 「測定する行為自体が測定対象に影響を与える」ことは科学的に実証されている。つい先日も新聞1面に出ていた。昔の人がそれを計算式で実証したらしいが、「欠陥」とかってあたかも間違っていたかのように書かれている。「誤差を下回った」訳であって「ハイゼンベルクの不確定性原理」が崩れたと言えるのだろうか?現代になって精度が上がっただけだろう。昔にそんなことを実証したという事実の方がスゴイ。
 
 それと「俺が行くと雰囲気が悪くなる」を並べて語る。明日の朝刊1面が「俺が行くと雰囲気が悪くなる」だったらどうしよう。

 明日から糸島に牡蠣を食べに行ってきます。


『敗北と死に至る道が生活』その2811
 福岡県糸島のカキ小屋へ行って来ました。




そんなにカキが好きではないんだと再認識。


『敗北と死に至る道が生活』その2812
 羽田出発のとき保安検査でピーピー鳴ったので、ブーツを脱がされた。ブーツを脱いでもピーピー鳴ったのでベルトを外された。ベルトだけ取ればよかったんじゃないか?と思い、ブーツだけを放り投げてみたらピーピー鳴った。めんどくせ。で、福岡から帰るとき試しにそのままで行ったら一切鳴らなかった。空港によってセンサー感度がだいぶ違う。テロリストの方。福岡ゆるいです。テロリストの方がこんなページ見てる訳がないか。テロリストに「方」なんかつけなくていいか。



 福岡市美術館でダリの絵を見てきた。でかい。高さが3m以上あるっぽい。でかいくせに全てが精密。ダリの絵の上手さはハンパじゃない。ガラス瓶がガラス瓶に見え、布が布に見える。だのにあの画風。隣の展示室にある現代ポップアートというのは嫌いだ。布に刃物で傷をつけたもの。バケツのペンキをぶちまけただけのももの。なんだそりゃ。こんなものを芸術と認めるか。渋谷陽一氏が大昔言っていた「産業ロック」のように薄っぺらい。ダメなものは破壊され本物だけが残っている。ハズなんだけどニセモノもはびこっている。それを見分けられない人たちを相手にすれば商売は成立するのだろうか。

 基礎がしっかりしている人が何かを破壊的に表現するという意味においてダリと我等がエレファントカシマシは通じるところがあるような気がしてならない。


『敗北と死に至る道が生活』その2813
 私がおじさんだからか、あなたがおばさんだからか知らないが、今の若手バンドのことを知らない。・・・と思っていたが、ギター雑誌の表紙ってメンツが私が若い頃とそう変わらない気がするのは何故だろう。今の若い人はギタリストのギターテクをコピーするような方法で音楽を捉えていないのかもしれない。うちら世代はヴァン・ヘイレンの [Eruption] とかマイケル・シェンカーの [Into the Arena] を練習したものだ。で、いざ文化祭になると急にサザンをやったりする。一般の高校生なぞコンセプトのかけらもありゃしないのだ。


58秒から始まる音もキーボードではなくギター。



 かのトヨタが「免許を取ろう」ってCMするくらいな時代。大人になったら車を買ってドライブする夢を抱いていた世代からみると「え!そっから?」という感じだ。私が最初に買った車は赤いプレリュード。オプションで彼女がついてくる。と言われていた。嘘だった。真っ赤な嘘だった。町には Boowy の音楽が溢れていた。
 
 
 
 そんなふわふわな時代にエレファントカシマシは「花男」を歌っていた。時代に媚びずに己の道をゆく。素晴らしい。


『敗北と死に至る道が生活』その2814
 タイムマシンで過去や未来へ行けることになったとしても一人目にはなりたくないものだ。本当に行けるのか?とか、帰ってこられるか?とか、そういう問題じゃなく、帰ってきたら質問攻めに合うだろう。「史実はどうだったんだ」とか「埋蔵金はどこに埋めたんだ」とか「紫式部は美人か」とか「龍馬にサインもらったか」とか。

 こうは見えても私は歴史がよく分かっていない。壇ノ浦の合戦とか関が原の戦いとか言われても何がどうしてどうなったか分かっていないので、タイムマシンに乗って関が原の戦いを見てきたとしても、それがどっちのチームの人で勝利者インタビューを誰に聞いたらいいのかなど、さっぱり分かっていないのだ。ただ観戦するだけ。「馬が凄く興奮していた」とか「意外に短時間で終わった」とかその程度しか報告できない。
 
 スポンサーに「商品以外の質問はやめてください」と言ってもらってすごすご退散するしかない。裏に引っ込む瞬間「なんであいつに行かせたんだよ」という陰口まで聞こえる。だからどうか私をタイムマシンの一人目にしないで欲しい。
 
 こうやって不要な心配ばかりしているから、日々疲れてしまう。


『敗北と死に至る道が生活』その2815
 徒歩や自転車は後ろを確認せずに進路を変える人が多い。後ろからイノシシが突進してきたらどうするのだ。
 
 自転車通勤なので住宅街の路地を行く。左側を歩いているおばちゃんの右を走っていると、突然右側に寄ってきたり。遅い自転車を右側から抜かそうとした瞬間、突然右側に寄ってきたりする。車の免許を持っていれば確実に一瞬後ろを見るはずなんだが。イヤホンしている人も怖い。チリンチリンがうるさいのでギアチェンジでガチャガチャやって気づかせるのだが、それにも気がついていない。そういう人が突然右側に寄ってきたら少しぶつかるようにしている。
 
 あと、飲食店を出てくるおじさん。なぜか顔は右側を見つめながら体は左側に歩いていく。私は立ち止まっている。そしてどーんとぶつかる。「あ。すんません」じゃねえよ。全員ちゃんとして欲しい。どっかの国でバンジージャンプのロープが実際に切れた。金払ってあんなことをする神経がよく分からない。私は工事も信用してないので、なるべく反対側の歩道を歩いたりする。常にリスクを考えていれば事故に巻き込まれる確率は少し減らせる。ってこっち側の塀が倒れてきたりして。

 こうやって不要な心配ばかりしているから、日々疲れてしまう。


『敗北と死に至る道が生活』その2816
 器は器以上には入らない。器以上入れようとすると漏れる。漏れるのは上層だから直近に入れたもの。昔のものほど沈んで漏れない。新しいものでも勢いよく入れたら下のものを掻き混ぜて、混ざって漏れる。それが人間の脳みそ。ということにして健忘症の言い訳とする。


『敗北と死に至る道が生活』その2817
 たかじん不在の委員会はテレビタックル化しないか?見えないから知らないけど。

 最近、海を見ていない。日常で海が見える生活じゃないため、海を見に行こうと思わなければ海を見ないからだろう。東京湾や横浜じゃダメだ。海は岩か砂があって太陽がきらめいていて風が吹いて。クジラの潮吹きまではいらないけれど。車を飛ばして海を見に行くには三浦半島か房総半島が望ましい。房総半島はお金がかかるので三浦半島にでも行ってくるかと思うだけでなかなか行かない。そんなこんなで最後に海らしい海を見たのはいつだろうか。
 
 って実際行ったら10分くらいで帰りたくなるのは何故。


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