あやめちゃんを救う会

エレファントカシマシDB 管理人の日記 200808

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

一番下へ

『敗北と死に至る道が生活』その1766
とりあえず新しい季節へキミと

ランダム日記


『敗北と死に至る道が生活』その1767
Rock In Japan。暑そう。暑いときは長袖に限ります。それは私だけか。今日明日実家に帰るので更新が遅れます。


『敗北と死に至る道が生活』その1768
こちら渋谷区ですが会報がまだ届きません。土日がはさまったから?

フェスですが、また「待つ男」やったんですね。パフュームに行かないロックな人たちの前で。私パフュームで一番良いと思う曲は「Plastic Smile」。その程度の知識しかございませんが。


『敗北と死に至る道が生活』その1769
こちら渋谷区ですが会報が来ました。秋のライブが会報にて発表されました。
当ページも閲覧者がかなり増えてきましたので一般公開まで日程情報を自粛します。
未加入の方は是非ファンクラブに参加下さい!

”秋のツアー”でなく”秋のライブ”ってことで。。。


『敗北と死に至る道が生活』その1770
夜10時。居酒屋とカラオケ屋の間で『すっかり出来上がっちゃったよ』と言うヤツがいるが、むしろ壊れているように見える。本当に口に出来るのは鉄腕アトムとか、アシモ君だろう。最後の部品を組み立て電源を入れた瞬間口にする言葉だ。『すっかり出来上がっちゃったよ』といいながら冷静にゲロを吐く。それでこそ人型ロボットだ。

家族で旅行の話が出たのだが、それはいわゆる家族旅行ではないだろうか。考えてみたら母一人、子二人、父一人。四人で旅行をしたことなど皆無だ。三人までならあるが。早くしないと死んでしまうかもしれない。一生に一度の家族旅行の話をしだしたのは私だが。母は群馬生まれなので海が見たいと言う。山に囲まれて育ったからだが、では海の近くで育った人は「山が見たい」と口にするだろうか。きっと子供の頃を懐かしんで「海が見たい」と言うだろう。どこで生まれようが人は海が見たくなる。

車ででかけるか。貧乏人間って何だどもが車を控えている今だ!テイク・ア・チャンス。うちの辞書登録するとこんな文章になるぞ。「貧乏人どもが車を控えている今だ」だ。

父は軽い脳梗塞の後遺症で杖を突いている。高速道路では障害者用のスペースがあるが、あそこに駐車してもいいものだろうか。

ネットで調べてみた。障害者マークをつけるのは運転手が障害者であるので、私の車には付けられない。もっとも100円ショップで売っているので”頭に障害がある人たち”はあれを買って便利な場所に止めてしまうらしい。運転手が健常者でも同乗者に障害者がいる場合は利用して良いっぽい。トイレまで歩くのもままならないので許してくれるだろう。

となると親父が杖を突いている姿を目撃しない人からみると、私は『勝手に止めた”頭に障害がある人たち”』の立ち位置になってしまう。正義感の強い人から、障害者マークのない車は止めちゃダメだよと説教されるかもしれない。「赤ちゃんを乗せています」というステッカーが売っているが「父を乗せています」じゃダメだろうか。「ああそうですか」としか言いようが無いではないか。


『敗北と死に至る道が生活』その1771
昼に鰻の梅ごはんを食べた。鰻と梅は食べあわせが悪いと言うがその店は店名が『梅田』と言ううなぎ屋。能書きが書いてあって、一般にはそう言われているが実は美味しくて食べ過ぎるからやめさせるためだったとか。で、食べてみたけど普通のタレで喰いたかった。さっぱりしてていいのだが。せっかく鰻食うならこってりタレで食べたほうがおいしいと思った。でもタレはごまかしがきくが塩焼きで出せるのだからネタはいいのだろう。

店主がすごく柄が悪い。女性店員のオーダーの取り方に文句を言うのが店中に響き渡っていた。誰かに教えたくなるような店ではない。

オーダーの取り方がおかしい店というのは不思議だ。聞いておきながら書いてないからごちゃごちゃになる。毎日あんなことをやっているのだろうか。客に「お客様なんでしたっけ?」と聞く始末。昨日や今日開店した訳じゃないだろうに。プロなんだからスマートになるべきだし、日々繰り返していたらいやでも手順が整理される筈なのだが。

そういう店に入ると「いつまでもそうやってろ」と二度と行かないことにしている。


『敗北と死に至る道が生活』その1772
技術評論社という出版社は良い本しか出さない。と我々システムエンジニア仲間では語られている。コンピュータ系の本が多い。コンピューターか。最近マイクロソフトが「コンピュータ」を「コンピューター」と改めた。3文字以上の単語の語尾は伸ばさない。的な妙な制約を取っ払った。昔のマニュアルだと「プリンタ」と表記されていることだろう。これも「プリンター」になった。口語表現と一致させた。理由は定かではないが短くしたのは、ハードディスクが高価だった頃、バイト数をかせぐためだと思う。思いつきだが。

話はそんなことではない。数年前に買っていまだに眺めている本がある。技術評論社の「『東京』の凸凹地図」。赤と青のメガネがついていて写真を見ると、トンボの気分になれる。東京の地形が立体で浮かび上がってくる。

ビルを邪魔者と見るかどうかは気分しだい。ビルがなければ純粋に土地の起伏が把握出来るのだが、ビルも立体に見えてそれはそれで面白い。東京タワーを上から立体として眺めている。紙を触ったら痛そうなくらい浮かび上がってくる。

日照権の関係だろう。高いビルは幹線道路を沿うように建てられている。ただ歩いていてはなかなか気がつかない。「『東京』の凸凹地図」のおかげだ。道路が日陰になろうと苦情を言う人はいない。東京の都心部でもかなり起伏が激しいことが分かる。土地の成り立ちを解説してくれている。

JR京浜東北線ではっきり分かれる武蔵野台地。ここが「山の手」と「下町」の境目だ。下町の更に西へ行くと江戸川区・江東区があるが、そこはお台場よりも低いらしい。つまり海面より下。荒川の方が住宅街より高い。考えてみたら怖い土地だ。昨年の台風でのニューオーリンズの被害もそんな地形だった。

「四谷」「雑司が谷」「茗荷谷」「市谷」「池袋」「沼袋」など水系の町名は低いところにある。渋谷の地下鉄銀座線は駅ビルの3階から出入りする。渋谷駅前は予想以上に低い。だからそれまで地下を通ってきた電車が渋谷近辺でいきなり地上に出てしまう。線路の高さは一定で、土地が低くなったから相対的に線路が高い位置になってしまう。道玄坂。スペイン坂と坂が多いのはこのせいだ。西武のA館とB館が地下でつなげないのは間に川があるからだ。宇田川と言って春の小川のモデル。めだかがいたのだな。

チグリス・ユーフラテス・ナイル川。人類の進化と同様に人は川沿いに生活する。水辺はなにかと便利だからだ。生活水。運搬。人は川沿いに集まりやすい。川という指標があるため道が作りやすい。川と平行に左右に道が出来て自然に家が立ち並ぶ。それが現在の商店街として発展してゆく。戸越銀座なんかもろに川だ。原宿の竹下通りも川。東京の細い川はことごとく暗渠化してしまった。商店街というのはうっすら音楽がかかっていたりする。戸越銀座に引っ越そうと思って調べたのだ。あんな音楽が一日中かかっている場所には住めない。あの音楽いるか?

私が住んでいる初台は名前の通り台地になっている。初台やら西新宿は岩盤が丈夫だ。だから高層ビルが林立している。うちから見える風景は「町を見下ろす丘」から眺めたものだ。新宿から六本木、銀座、お台場方面を眺めるのだが、手前に明治神宮及び代々木公園という緑地があるため、手前が真っ暗で遠くに夜景がある。手前の暗さが海のようでマンハッタンの夜景を海から眺めているような雰囲気になる。夏には神宮球場の花火大会。遠くにはお台場の花火大会も見える。富士山は逆側だから見えないが。

で、この高台にあるうちのマンションの直ぐ下が玉川上水。これも暗渠化してしまって新宿南口から明大前あたりまで細長い公園になっている。高台に川?玉川上水というのは人口の川だから多摩川から四谷まで低いところを通さずに高い尾根にそって大切に運ばれた。一度でも低い場所に流すと四谷まで流れないのだ。江戸時代の土木技術は素晴らしい。四谷からは地下に樋を通したというから地上の川よりも凄い技術だ。新宿歴史館に当時の樋が展示してある。木だ。手入れが大変だったろう。

御茶ノ水あたりの神田川の謎。谷頭侵食といって、川が別の川に乗っ取られる現象など、語りだすとキリがない。日暮里の「夕焼けだんだん」に行けば、曇っていようがビルで見えなかろうが、江戸時代の夕焼けに浮かぶ富士山はこんなだったろう。振り向けば海が見えたかもしれない。と、想像してしまう。俺はただ頭の中イメージの中笑うだけ 遠いマボロシ。

Google ロケーションで遊ぶか。散歩しろよ。てか日記なげぇよ。


『敗北と死に至る道が生活』その1773
先行予約ってやっぱり1日だけか。どっちかは一般発売で取るしかない。


これは宮古島で単純に綺麗だと思って撮った花。

そんなことも忘れかけていたら7/28サンケイ新聞朝刊にこの花が出ていた。絶妙なタイミングなので、私に知って欲しいということだろう。この花はテンニンギク。別名「特攻花」。「特攻花」の代表はもちろん桜。潔く散って靖国に帰る。知覧のホタルなど各地でエピソードがある。鹿児島県喜界島の「特攻花」はテンニンギク。この花をテーマにした仲田千穂さんの写真展が銀座であったので行ってきた。

太平洋戦争末期に散っていった特攻戦士。主に鹿児島県知覧、鹿屋、喜界島から片道分のガソリンで飛び(帰還の可能性も考えて往復分だという説もある。上官、状況によってまちまちだったと考えられる。)、開聞岳を富士山と見立てて日本に別れを告げ、南洋上にいる米国艦隊のわき腹(燃料タンク)めがけ体当たり。実際は艦上から総攻撃され単機で墜落のほうが多かった。それでもどうせ落ちるならなるべく船に近づこうと必死にコントロールしながらせまってくる日本人が本気で怖かったと米兵は言う。

 『俺たちは、後に続く青年を信じて、喜んで、祖国に殉じてゆく。生き残った青年が、立派な日本を再建してくれると信じ、安心して死んで行く』

 これは、三人共通の、願いであり、信念であった。
 それでは、もう時間がない。ただ、今願うのは空母撃沈のみ。
 お父さん、さようなら。お母さん、さようなら。
 お母さんの写真を抱いて、喜んで死にます。御安心下さい。

米兵からみればキチガイ沙汰だが、突撃前にこんな句を読んでいる人たちがキチガイな訳が無い。時代背景と幹部の暴走か。平和な時代の我々にとやかく言われたくないだろう。

人的資源と名機零式艦上戦闘機(零式(れいしき)とは皇紀2,600年の零.ゼロ戦と呼ぶのは戦後の話だ)を同時に失う戦略に踊らされ、”平和な時代への過渡期に生まれてしまった”青年たちには常に感謝の気持ちを忘れないようにしている。甘ったれた若者を見るたびに特攻戦士はこんな日本にするために突っ込んでいったんじゃないと憤るのだ。

飛び立つ直前の戦士に地元女学生がこの花を渡した。あと数時間で散り行く戦士は”花まで散るのは忍びない”と、滑走路脇に置いていった。幾人もの特攻戦士が花を置いていったため、自然と滑走路の脇に特攻花の花畑が出来たという。女性が女性らしく男が男らしい時代の輝かしいエピソードではないか。長崎、広島、呉、江田島、知覧、鹿屋、那覇と戦争をめぐる旅をした私もこの花の話は知らなかった。

そんな花の運命もつゆ知らず、のんきに写真を撮っている自分。改めて平和な時代をありがとう。とあの時代全ての人に言いたい。

「ひめゆり会館」では当時を知るおばあが解説していた。当初「ひめゆりの洞窟」ははしごがかけられて入場する観光客からお金を取っていたそうだ。人が苦しんだ場所で金儲け。それを見た青年が土地を買い取り記念館にしたと教えてくれた。”伝える”から”伝わる”。それがメッセージ。


『敗北と死に至る道が生活』その1774
会社の席の前の女性がストローを使わないらしく、筆立てにストローが10本くらいささっている。コンビニで入れてくれるけど使わないのだろう。「使わない」から溜まっているのだが、使わないものを溜めておく感覚がよく分からない。むしろ使うものをストックしておくほうがいいのではないだろうか。でもそれは使ってしまうから溜まらない。使わないものほど溜まるらしい。あまり深く考えていないのだろう。

こういう人の部屋を想像してみる。捨てられない服、雑誌、郵便物、冷蔵庫には判別不可能な何か、パソコンのデスクトップには自分でも分からない何か。プライスレス。一方、元彼の写真なんかすぐに捨ててしまうだろうに。そんな人とは結婚できない。してくれとも言われてないが。

先日、綿のTシャツを全部捨てた。ツアーグッズのも含めて。もう二度と買えないのに!と思うが、じゃぁいつ着る?と問われたときに多分着ない。綿というのは夏着ると意外に暑い。新素材の安いやつが沢山あるから全部そっちに移行。パジャマ代わりに着てもサラサラ。洗濯するタイミングがよく分からない。ので毎日している。枕カバーは1日おき。本当はシーツもやりたいのだがでかい。。。。


『敗北と死に至る道が生活』その1775
チンパンジー福田が五輪選手に挨拶。

「まぁせいぜい頑張って」。。。Orz=3

これのせいで日本勢はイマイチなんじゃないか。。。

毒ギョウザで中国国内で被害者が出たことを中国政府の言われるがまま日本国民に1ヶ月も伝えなかった。人のいやがることはしないと言いながら、日本国民のいやがることばかりしている。貴様、山崎拓同様に中国人だろ。安倍さんの方がまだマシだった。

早く麻生さんになって欲しい。櫻井よし子さんは政治家にならないものか。


『敗北と死に至る道が生活』その1776
完全にさまぁ~ず派な私は彼らの言うことにいちいちうなずく。

「まぁ女性はほくほくした食べ物が好きだ」
「さつまいも」
「さつまいも蒸かしてんじゃねぇ」
「かぼちゃ煮てんじゃねぇ」
「甘いもんおかずにしてんじゃねぇ」
「甘栗剥いてんじゃねぇ」

全くその通りだ。かぼちゃをおかずにしている男性を見たことが無い。

「まぁ女性は酸っぱいもん好きだ」
「夏みかん」
「はっさく」
「レモン」
「グレープフルーツ」
「喰ってんじゃねぇ」

全くその通りだ。夏みかんをおかずにしている男性を見たことが無い。
伊予柑の甘いやつならなんとか喰えるがそうまでして選りすぐる意味も無い。

なんであんな酸っぱいもん食べるのだろう。
うめぼしは喰うが酸味のジャンルが違う。
酢の物は喰うが酸味のジャンルが違う。
柑橘系の酸味は想像しただけで顔がおかしくなる。

男性ならうなずいてくれる筈。


『敗北と死に至る道が生活』その1777
子供が飛行機に乗るとキャビンアテンダントの方がおもちゃのかごを持ってきてどれか一つどうぞ。と言ってくれる光景を何度か目撃したことがある。先日沖縄に行くときもそんな光景を目にした。

私の隣の男の子だ。多分お父さんと子供だろう。キャビンアテンダントの方が来た。「どれかひとつどうぞ」。笑顔を講習したのだろうが、全然卑屈でなく自然な笑顔はさすがだ。ちらっとカゴを見た子供は「いりません」と断った。キャビンアテンダントの方は若干ひきつりながら「失礼しました」と去っていった。

私なんか貰えるものは取り敢えず貰って後から(ほぼ確実に)捨てる。潔い子供に「俺もああなりてぇな」と40がらみのおっさんは思った。だめだ。40がらみでギターのFもロクに押さえられない。だめだ。なにもかも中途半端だ。強い意志を持って生きていかなければだめだ。でも今更。。。だめだ。そう思っちゃ。


『敗北と死に至る道が生活』その1778
どなたか23日のチケットないですか?ツアーがないと知り急に行きたくなった。無いか。。。

夕飯は青物横丁の「鮨両」へ。予約のみです。という看板を無視し、予約前に帰るからいいですか?と聞き半ば無理矢理食べてきた。おいしかった。仕事は丁寧だし築地より安かった。穴子と中トロとイクラがめっちゃうまかった。

です。嫁が来ているので、しばらく板尾日記風になります。まぁ普通の日記のことなんだが。


『敗北と死に至る道が生活』その1779
三崎へマグロを食べに。「ちりとてちん」という店の「ちりとてちん丼」まぐろのミニ丼3種類。全てがうますぎた。

嫁が行きたがっていた鎌倉の cher shore という店に。Tシャツを買ったようだ。ぶらぶらしていて見つけた「ジェラテリア イル・ブリガンテ」でピスタチオジェラートを食べた。イタリアで喰ったやつっぽかった。店長がイタリア人だった。

横浜中華街「金福楼」。中華街には何百の中華屋があるが最近はここしか行ってない。エビチャーハンと酢豚と五目やきそば。二人で2,880円。安すぎだがうますぎ。

食に恵まれた一日だった。


『敗北と死に至る道が生活』その1780
昼は二子玉のカツ屋「大倉」へ。二人で特ロースとランチのとんかつをオーダーし、食べ比べ。食べるなら間違いなく特ロースにすべきと結論した。この特ロース1,300円は都内なら 2,000円以上する。二子玉は都内か。

二子玉タカシマヤのグラマシー・ニューヨークのイートインでケーキを喰らう。食い過ぎだが平日蕎麦ばっかり食べ、最近アルコールを一切止めたせいで体重が3Kg落ちているのでたまにはいいだろう。

明日はこの辺で花火大会があるらしく、来てみるかもしれない。

夕食は築地キッチンへ。煮込みハンバーグがうまいと聞いていたがいたって普通だった。普通の洋食屋さん。


『敗北と死に至る道が生活』その1781
千駄木の商店街をぶらぶら。暑いので早々に引き上げ「天外天」へ。マンゴープリンつきの定食。高級店っぽい雰囲気で庶民的価格。良い店。

夜は「パク森」へ。ここのカレーを食べると落ち着く。

そろそろ蕎麦が食いたいのだが、西日本出身の嫁には蕎麦を食う風習がないので困った。


『敗北と死に至る道が生活』その1782
土曜日のチケットをゆずってくれた方がいて行けるようになった!!!!!ありがとうございました。
サルバトーレでピザ&パスタ。歩いていけるところにサルバトーレがあるというのは幸せなことだ。明日から通常の生活に戻る。日記も戻ればいいが。嘘八百バージョンに。
オリンピックの男子卓球を見ていて、ドイツにも卓球をする人がいるんだと思った。あのサッカー大国であり、野球がさほど盛んでないあの国で敢えて卓球をやろうと思う若者がいる。友達に誘われるだろう。「サッカーやろうぜ」と。「オレ、卓球があるから」。いじめられないだろうか。私が心配するようなことではない。


『敗北と死に至る道が生活』その1783
本日オフィシャルページが更新されていないのに更新通知があったとメールを頂きました。

確かに見た目は更新されていない。
http://www.elephantkashimashi.com/?feed=rss2
でソースを見ると13行目に今日が更新日になっているためです。

たぶん日付をそのままにしてどこかを変更したようです。
今後もそうなら対策をとらないといけませんが、しばらく様子を見ます。


『敗北と死に至る道が生活』その1784
突然出前一丁が食べたくなることはないだろうか。私はない。

ひみつのアッコちゃん。おそ松くん。天才バカボン。峰不二子の声に育てられるはじめちゃんが羨ましかったものだ。

春休みだか夏休みだか昼休みだか忘れたが、そういう時期の午前中にひまつぶし人生をもてあまし人生して赤塚先生のテレビマンガを見ていたもんだ。それ見て NHK教育見て高校野球見て銀座ナウ見て11PMかTonight見て一日が終わった。赤塚さんのマンガに昭和の児童は随分と楽しませてもらったものだ。

昔のアニメは使い回しが多く、ケンカでみんながてんやわんやのシーンなんか煙のような表現でぐるぐる同じ絵を回していた。それを見て姉と「これさっきと同じだ!」と言った瞬間、煙のような表現からチカ子が出てきて「さっきと同じと思ったでしょ」と言い放ち煙の中に戻っていったときは2人でひっくり返った。紙では出来ないギャグだから赤塚さんのアイデアではないかもしれない。

葬儀で「これでいいのだ」か。すごい言葉だ。何か矛盾を孕んでいようが全てひっくるめて「これでいいのだ」といい放つ。そういう人に私もなりたい。「こんなんじゃダメだ」といつも思っている私としては。


『敗北と死に至る道が生活』その1785
ezTVの「待つ男」を引っ張り出してきて見た。なぜかミヤジが薄ら笑いながら歌っている。そんなことよりあの年齢であの曲を書いていたというのが凄い。そしてその年齢で歌う彼には似合っていない。むしろ現在。曲にバンドや世間が追いついた感がある。世間には早すぎるという状態はよくあるが作った本人にも早すぎたのかもしれない。エレカシの曲は全部そうだ。むしろ今の曲の方が若い。

tvkミュートマの「奴隷天国」が一番迫力がある。バンドは引き連れてなく、一人で歌っていた。誰も話しかけられない雰囲気を醸し出していた。歌い終わって「やりにくい」とつぶやいた。ビデオなのに見る度に怖い。

私がファンになったきっかけの衝撃的なHEY3の「ガストロンジャー」も見た。成ちゃんが松本人志に「ウルトラセブンになりそう」と言われたやつ。今でも鳥肌が立つ。この曲は半分即興なので後付けで歌詞テロップを入れてある。雄叫びを上げてマイクを放り投げて逃げるように立ち去った。私は翌日 HMV に行ってありったけのエレカシを購入したっけ。8年前か。

音楽で衝動を受けたのはこれと、はじめて家にステレオが来たときかけたレコード盤. CREATION の "Spining toe hold" とFMで Nirvana を聴いたときだけだ。


『敗北と死に至る道が生活』その1786
その朝摘みレタスは5日前の朝かも知らんぞ。

そんなこたぁどうだっていいが、10月の水道橋JCBホール先行予約取れましたか?

管理人は10月17日(金曜日)を2枚取りました。1枚余ります。
翌日と交換しませんか?

10/17(金) アリーナ立見 整理番号 A223 です。
10/18(土)を欲しいです。席種・整理番号には全くこだわりません。

突然の残業があるかもしれないので当日手渡しはやめておきます。
お互い配達記録で郵送という形でお願いします。
等価交換なので金銭のやりとりは発生させません。

希望の方はチケットの整理番号と在住市区をメール下さい。
(上から目線でかたじけない)
決まったので取消線を引きます。
女子ソフトボールを見て敬遠は4球の無駄玉を投げなくてもいいと知り、非常にいいシステムだと思った。ついでにホームランだったらダイヤモンドを歩かなくてもよさそうだが。。。喜びの時間がなくなるのか。


『敗北と死に至る道が生活』その1787
またチベットで大量虐殺があったようだ。五輪を開催出来るような国ではないんだが。夕べのサッカー日本×ドイツの声援もおかしかった。スポーツの見方を知らないようだ。中国選手からも「うるさくて集中できない」と言われている。外から笑われているという状態を報道されないから自分たちのおかしさが分からないのだろう。国家のせいだ。

ダライ・ラマ猊下は中国での五輪を歓迎しているし、非暴力をつらぬいている。おかげで若いチベット人自身からも「それでいいのか」と言われている。暴力に暴力で返したら相手と同じ立場に成り下がってしまう。チベットの思想のほうが上だというのは世界の常識。それを一番分かっていないのは中国。閉会式をボイコットせよ。まぁ日本がどう対応しようがヘのツッパリにもなりません。

星野監督は球場に足を運んでくれるお客さん全てに優しく接すると聞いていい人だと思ったが、理由が「誰が関係者の家族か分からないから全ての人に失礼のないようにしている」と答えた。そりゃそうなんだろうけど、言わないほうがいい。見分けられれば関係ない人はどうでもいいととられる。「野球が好きで見に来ている人全員に感謝します」とでも言っておけ。

私もあとで考えたら言わないほうがよかった発言ばかり繰り返した。口は災いの元なので黙っていることにしている。嫁以外1日誰とも会話しない日がある。そっちの方が多いかも。ソフトウェアの開発なんてそんなもんだ。仕様書く正社員より長くいるので今更聞くことも無いし。


『敗北と死に至る道が生活』その1788
来月の ROCK IN JAPAN を見るために契約しておいた WOWOW でサザンのライブをやっていたので見ていた。
活動休止最後のライブらしい。特に思い入れがあるわけでもない私にとっても、それぞれの時代の記憶のBGMとして曲が存在している。雨が降っちまって大変そうだったがそれでも全ての観客がとても嬉しそうに見守っていた。やってんだか辞めたんだか分からない状態でずるずると続けているのもどうかと思うので一端区切ったのはすっきりしていいのだと思う。桑田さんは「単なる通過点ですから」と呼びかけていた。

エレカシは活動20年で200曲。サザンは30年でどうなんだろうと調べたがよく分からなかった。JOYSOUNDに入っているのが全曲だとしたら282曲か。契約上どのバンドも1年10曲ペースになるのかもしれない。ちなみに「エレファントカシマシ 曲数」でググると、うちのページに飛ぶまでもなく出てくる。自画自賛だからやめておこう。

高校の同級生がサザンファンで無理矢理レコード盤を渡されたことを思い出したり、今はこんなザマのおっさんでもわずかばかりの青春を人並みに送り、海に行くときのカセットテープにはサザン。スキーのときはユーミンと相場が決まっていた。社員旅行の温泉街で場末のスナックでカラオケを歌ったのも確かサザンだった。余暇を楽しむ。行動のBGM。私にとって音楽とはその程度だったのだ。

ある日突然「宮本浩次」という男が音楽を媒介として私の意識に土足で入ってきた。次の日からはシャツからパンツから靴下から靴まで全て黒いものを買うようになった。宮本浩次になりたい。そう本気で思っていた。町を歩けば世間を睥睨していた。何かを勘違いしていたのだろう。音楽が生活や人生にまで食い込んできた。土足で踏み荒らされ私は笑っていた。もっとやってくれと。

エレファントカシマシが活動を終えるときを想像したらココロにぽっかり穴が開いた。妄想に涙し、空想で笑った。現に宮本浩次は次のステージに行っているではないか。彼がどこへ行こうが私はついていこう。そして皆さんの役に立つこのサイトの永久活動宣言をしよう。

こんなこと書くと明日事故で死ぬかもしれない。


『敗北と死に至る道が生活』その1789
「豚に真珠だ貴様らに聞かせる歌などなくなった」と言われて喜んでいるMのみなさん今晩は。私はLです。
初めて会う人には「お察しの通り長男でございます」ということにしている。事実は事実だが全く意味がないところが気に入っている。「は~?」と言われたらすかさず「は~というより、ひ~でございます」と訳の分からない返しも用意されている。このオプションは出したことが無い。

そんなことはどうでもいいが、先週末、昔の会社の仲間と飲んだ。こんな機会だけはアルコールを規制しない。久しぶりに飲むビールは毎日飲むビールの3倍うまかった。何故ならば中生3杯飲んだせいだろう。中途半端な枝豆に100円のモツ煮込み。あとはウーロン杯5杯。3人で3千円。秋葉原は若干下町で安い。

二次会で久しぶりにキャバクラへ行ったのだった。若い頃行っていた仲間なので、「今行ったら楽しいんすかね?」という疑問を実験した。上野の山でも客引きは禁止になったはずだがいまだに居る。50分5千円+GC10分でどうでしょう!という。GCとはギリギリコールで清算した後お帰り下さいと呼ばれるまで居座る方法だそうだ。業界用語なので店に「GCするから呼んでください」と言えば分かると。また無駄な知識を少ない脳みそに入れてしまった。大切な何かが押し出されることだろう。耳から出てくるだろう。それが「1+1=2」だったら大変なことだ。特に「+」のとき痛そうだ。3の時以外もアホになれる。

そんなこともどうでもいいのだが、こんな年になると若い娘と話す機会など全く無い。どの辺は家賃がいくらとか、やっぱり猫が好きとかどうでもいい話をする。「私も飲んでいいですか?」という攻撃には「一切飲むな!」とさまぁ~ず大竹の発音で明快に返す。嬢に飲ませると1杯千円なのだ。「一切飲むな!」「熱中症になってしまえ!」という返しは新鮮だったらしくウケている。もう二度と会わない嬢に飲ませても仕方が無い。

1年に1回くらい行ってもいいし行かなくてもいい。そんなもんだ。「今行ったら楽しくもなくつまらなくもなく」。それが実験結果であり、そうでもなく。

という夢を見た。

そんなオチでいいですか。


『敗北と死に至る道が生活』その1790
10月の2Daysが両日確保出来ました。ありがとうございました。10月の譲っていただいた方も、事変の譲っていただいた方も封筒の字がうまかった。あまりにもうまいので取ってある。変な風には使いませんので心配なく。

大人だ。私は字が下手糞。苗字に「田」があるのだが、最近まで書き順を間違えていたし。銀行に登録したサインの頃は間違えていたので今書いた字と違う。誰もそんなチェックしてないのだな。カードの裏面にサイン書くがあんなものがあったら、拾われたときに真似されてしまうんじゃないかと思う。

エレカシのステージは原価率低そうだからツアーやればいいのに。レコーディングしてんのか。収入はあるのか。石君の年収はいくらか。大丈夫か。「お前に言われたかない」とギターで頭を殴ってくれ。

毎朝「為替王」さんのページを参考にしているのだが、たまに更新が遅れる。いつもは7:30には更新されるのだが。。。「為替王」さんは3月の円高から現在のレートをかなり冷静にいい当てている。読み通りで有頂天になるかと思いきや予想は外れるものだという認識も忘れていない。どんな人なんだろう。大手FX会社の人からも注目されている。今井さんや酒匂さんクラスの人なんだと思う。

まさかこの日記を待ち焦がれている人はいないだろうが、10日間更新が無かったら死んだと思っていただいて結構だ。私が死んでもなんの影響も無いが Cocco ちゃんの活動が全くないので心配だ。。。


『真夏の日記は少し・・・』その1791
暇なヤツだけよ。聞いてくれ。ってかここ見てる段階で暇とみた。

今の曲を聞いて玄関から「こんにちはー」と入ってきた新しいファンの方々は、ふすまを開けたら奥の部屋に火鉢とともに「遁生」があったり、ベランダに「うつらうつら」があるのをどう思うんだろうか。すんなり受け入れるのは難しいと思う。この家にはおじぃちゃんがいるのかと。いざ入ってみるとそっちの部屋から出たくなくなる。秋や冬がくればもっと居心地が良い。こたつにくるまって小鳥の声に遊び、ペットのようにしてたら飼ってくれる。

しかし現在の宮本さんは明らかに玄関を開けて、新しい人たちを呼び込んでいる。もっと言えば自ら部屋を飛び出している。私は躊躇していた。キラキラしたものを求めて出かけてゆく彼に。外の世界で騙されてるんじゃないかと。美人のお姉さんに「絵を買わないか」と誘われて。


俺はまた出かけよう あいつらがいるから
明日もまた出かけよう 友達がいるのさ

さあ でかけようぜ!
いつもの景色この空の下 いつかどでかいどでかい虹をかけようよ

表はいつしか真夏の光 あなたと一緒に今飛び出して行こう
輝くメロディー あなたを連れて行くよ 笑顔の未来へ

明日輝くために息も切らさず走り抜けた
過去を 未来を 自分を 遠回りしてた昨日を越えて

輝く明日からのメッセージ
ここから始まるグラデイション
新しい季節へキミと

ここ5枚のシングルだ。あなたの遠回りが大好きだった。とは言え彼が美人のお姉さんに騙される訳がないじゃないか。私たちは「曙光」や「奴隷天国」を知っている。曲を人に託すのも売れ線の曲をシングルカットするのも現在の宮本さんの選択だ。いやだと思ったら立ち向かうはずだ。

出かけよう。私も少し外へ出よう。いつのまにか背中が丸くなっている。山中湖に行こう。布団を干そう。花を飾ろう。コーヒーは毎日飲んでいる。最近のファンの方とお話しする機会があって、失いかけた初期衝動を突き動かされた。これもあなたが改造してくれた玄関のおかげだ。入りやすい玄関をありがとう。大丈夫だ。あなたの部屋はそのままにしておく。たまに帰ってきてくれればそれでいいのだ。

明るくなってくれて嬉しい。でも遠くに行ってしまった。なんだか千原ジュニアの親の気分だ。

共感してくれた方はもう一度ゆっくり読んでみて下さい。


『あなたのやさしさをオレは何に例えよう』その1792
昨日の日記のレスポンスがかなりありました。直接メール頂いたみなさんありがとうございました。1通1通丁寧に読ませていただきました。返信出来なくてすみません。

つかささん、深い時間に掲示板書き込みありがとうございます。夜なべさせてしまいましたか。自分で設置しておきながら新しいスレッドを立てる勇気が無い管理人です。EKDB の切込み隊長として今後ともよろしくお願いします。

みなさんの意見が聞けてよかったです。点在するエレカシファンをつなげる場が提供出来るよう頑張ります。周りにいないでしょう?エレカシファン。点在。。。

まぁ、宮本さんのあの素晴らしい声が聞ければそれでいい。という単純な図式がベストな落としどころです。私にとっては。

「心の生贄」を聞いて寝ます。おやすみなさい。


『敗北と死に至る道が生活』その1793
23:00だっっつうのにカミナリがやかましい。

すげぇ。自宅で酒を飲まなくなってから痩せた。60Kgを割った。体脂肪率17%は変わりなく。

64Kgで安定していたのに。今まではビール飲んでつまみを食った挙句の果てに食事をしていたのだからエネルギーとりすぎだ。

最近はやせるのが面白くて食事からご飯粒を抜いた。おかずのみ。それでもそこそこ生きているんだから訳わかんねぇよな。それで生きていけるなら、不要なものを摂取していたともいえる。それが日々積み重なるのだから余計な脂肪となる訳だ。あまりやせるとスーツがぶかぶかになってお金がかかるから止めておこうと思う。

「舌が肥えちゃった」とグルメを自慢すようなヤカラには「肥えたのは舌だけかな?」と切り返そう。


『敗北と死に至る道が生活』その1794
夕べのカミナリは暴走族のようだった。もういい加減にしてくれってくらいうるさかった。かまって欲しかったのか。
「もしもピアノが弾けたなら」を上手にピアノで弾き語る人がいたらあなたはどうする。

そんなことはどうだっていいが、よその空気も感じておかねばと、今更ですが Superfly をレンタルしてきた。女性でこんなにココロにささる歌い方は久しぶり。蔦谷さんいい仕事してますね。ブログ見たら明日の山中湖にもくる。最後のココロココロココロって何だ。天気悪そう・・・。来週の長岡は晴れるといいが。行きます!長岡。

Superfly ついでに「阿久悠を歌った100人」というのが目に入った。スタ誕の発言が原因で山口百恵には1曲も提供していないとドラマでやっていたが「初恋時代」というのを山口百恵が歌っている。ちょっとしたことで阿久悠*山口百恵の組み合わせが実現しなかった。

モップスの「朝まで待てない」や北原ミレイ「ざんげの値打ちもない」河島英五「時代おくれ」など格好いいなぁ。昭和歌謡。

友近ちゃんのDVD「いつもごひいきにして頂いております」も。タイトルだけでプッとなる。大好きです友近ちゃん。


『敗北と死に至る道が生活』その1795
山中湖へ行ってきた。帰り寝られるからと電車で行った。新宿から大月へ小一時間。大月から富士急行という名の各駅停車で富士吉田まで小一時間。雨男ではないはずだが雨が降っている。タクシーで行こうかと思ったがお金をあまり持っていないことに気がつく。バスで 750 円だというので待つ男。間に合うかなというくらい余計な停留所へ寄る。富士山のドームが撤去されておいてある道の駅など。5時少し前に会場へついた。くわしくは WEB で。じゃなくてライブレポートへ。

で、エレカシが終わって帰り。こんなフェスだから帰る客のタクシーが待っているだろうと思っていたが、タクシーらしき姿はなく、バスも2時間に1本程度。どうしようか悩んでいたところ今頃客を乗せてきたタクシーを発見。私の前を通り過ぎ30mほど行って降ろす。と、そこへカップルが運転手となにやら話している。これを逃したら帰りが面倒なことになるので、かけだす男。カップルの男性の方に「富士吉田ですか?」と聞き「そうだ」というので「相乗りさせてもらっていいですか?もちろん割り勘で」と聞いたら「いいですよ」というので3人でタクシーに乗らせてもらった。

運転手も空車で戻るよりよっぽどいいと言い、カップルも2/3になるのでいいと言い、私も1/3払えばいいので全員がハッピーな状態で車内が和んだ。富士吉田までは意外に遠く 5,890円。「4で割ったら1,500円くらいですか?」とお約束のギャグを飛ばしたら3人がぽかーんとなってしまった。「すんません3で割ったら 2,000円ですね」と2,000円払ってそそくさと降りた。静岡のカップルさんありがとうございました。って見てないか。でもエレカシ終わりで帰る人だからエレカシファンかも。

そんなことがあったので富士吉田からセットリスト更新。しつつ車内でライブレポートを下書き。夕飯代わりに350ml缶1本と豆でごまかす。帰り寝る暇もなかった。

大月から新宿までは乗車券とは別に特急券が必要なのだが買わずに乗って来たら買おうと思っていた。新宿につくまでとうとうこなかった。900円支払えず。交通費に恵まれた日だった。

来週も電車にしよう。


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