あやめちゃんを救う会

エレファントカシマシDB 管理人の日記 200210

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

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『敗北と死に至る道が生活』その105
つい最近 SQL 文だけで小計・中計・大計・総合計が出せるということに気が付いてしまった。しかも ROLLUP コマンドをつけるだけでいいらしい。私はいまひとりで仕事をしているので新しい技術についていけてないのかもしれない。どうせだったらHTMLのTABLEタグまで自動的に付けてくれたらいいのにと思う。SELECT すれば HTML が出来上がっているという訳だからあとは ECHO すればいいだけだ。『 ECHO SELECT * FROM TEST FOR HTML 』かなんかで実現出来そうではある。テーブル(DB)の中身をTABLE(HTML)表示するという需要はいくらでもあるはずだ。

こういう情報は誰も教えてくれない。自分から知りにいかないとだめなのだ。テレビが勝手に情報を流すのがプッシュ型と呼ばれ、インターネットで自分で検索するのがプル型と呼ばれている。メーリングリストなどはプッシュプル型だろうか。私が勝手に思っているだけなので定かではない。

問題はもっと大事なことは誰が教えてくれるのだ、ということだ。例えば高速道路のバイクや軽自動車の制限速度が80kmから100kmになったのを私は誰からも教えてもらっていない。たまたま見た雑誌に出ていた。

健康保険の掛け金が上がるのを知らない人もいるだろう。医療費が三割負担になるのはよく知られているが、保険の掛金がボーナスを含む年収ベースになるのだ。今までは月収だけでボーナスは関係なかった。このため、賢いサラリーマンはわざと月収を減らし、その分ボーナスに加算して貰う等の操作をしていたのだ。

平均すると約5万円(/年)多く払うことになるらしい。おかげで、おちおち病院にも行けない世の中だ。厳しい(汗)

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『敗北と死に至る道が生活』その106
『無意識に何かやってしまうかもしれない』という衝動にかられることはないだろうか。

私は一人暮らしだ。年に一回くらいは実家に包丁を研いでもらいに行く。そのときは当然包丁を持っていく。かばんを開けられたら新聞紙にくるまれた包丁が入っているのだ。そんな時に限って職務質問されるかもしれない。

包丁を振りまわして通り魔になったらどうしようかと考える。考えれば考えるほど、本当にやってしまったらどうしようと悩む。実際そんなことはありえないのだが、やっと実家にたどりつき、『研いでくれ』といいながら、いやな汗をかいていることがある(汗)

また、取引先の社長など偉い人が同席した会議では、『私がいま社長の頭を殴ったらどうなるんだろう』と考えてしまう。考えれば考えるほど、本当にやってしまったらどうしようと悩む。それ程社長の頭はてかてかしている。誰にも言えないが、そんなことばっかり考えている。しかも私の仕事上、『取引先の社長が同席する会議』自体があり得ないのだ。

もしかしたらこういう状態が『刑事責任は問われない』という精神状態なのかもしれない。

なんて考えるのもやっぱり変か。ちくしょう。こういうのノイローゼっつうのかもしんない。


表紙を修正。ライブの翌日になったら表紙から消えてしまうのでセットリストをすぐに見ることが出来なくなっていた。過去5回分はすぐに見られるようにした。

『敗北と死に至る道が生活』その107
私の父親は暑がりだ。夏は必ず(COOL)クーラーをつけている。設定温度18度だ。それ以上は下がらないマックス最小値だ。ふとした拍子に外に出てみると意外にも涼しい時がある。閉めきってクーラー付けているから外の様子が分らないのだ。

そうかと思えば寒がりでもある。冬はファンヒーターをガンガンに燃やす。いやファンヒーターは燃やさないか。中の灯油を燃やす。そこは(枯)北国かと思えば単なる千葉県である。設定温度25度だ。

オヤジの適温は一体何度なのだ。


『敗北と死に至る道が生活』その108
米と水を入れてボタンを押すと30分程後にスイッチが入るという炊飯器は無いのだろうか。つけおきモードとか。あるかも。

私の持っている炊飯器はどういう訳かタイマーが(6J)6・8・10時間後の3つしかない。一番短いので6時間だ。どこのどいつが何を考えて設計したのだろう。安い炊飯器はこれだからいけない。

私は(食)昼食は会社から(家)自宅に戻って食べる。今となっては弁当1つ380円でも高いと感じる。朝スイッチを入れて会社に出かけると、米を水に浸す時間がない。そのために30分早く起きるというのもどうかと思う。だからボタンを押すと30分程後にスイッチが入るという炊飯器が欲しいのだ。

ADSLなので会社から自宅の(PC)PCにアクセス出来る。しかし炊飯器と(PC)PCは繋がっていない。そこが問題なのだ。私は相当悩んだ挙句、名案を思いついた。唯一物理的に操作が出来るのが(CD)CDトレイだ。(CD)CDトレイがポンと飛出たその先に炊飯器のスイッチが当るように置いておけばスイッチオンに出来るだろう。(CD)CDトレイを開けるという操作ならVNCで乗りこんで遠隔操作すれば可能だ。

早速試して見たが、本当にスイッチがONになったのかどうか不安だ。私は自宅に戻って見た。スイッチがONになっていた。しかし翌日も不安だった。こんなことならライブカメラを設置すればいいのだ。私は名案だと思い早速ヨドバシカメラで買ってきた。ライブカメラをインターネットに常に写るように設置し、会社から眺めている。写っている映像は炊飯器だ。

よく考えたら、まともな炊飯器を買った方がよかったのかもしれない(汗)


『敗北と死に至る道が生活』その109
海をみていた。両親がじっと海をみていた。

高度経済成長の時代に親父はひたむきに働いていた。石灰を作る会社だった。夜勤なんてのもあって、朝、全身真っ白で帰ってくることもあった。父は恐らく遊びらしい遊びはしていなかったと思う。

母も働いていた。それでも決して裕福ではなかった。お金がなかったという意味ではない。真面目にコツコツと貯金もしていただろう。昔の暮らしなんてのは質素で、それでも日々に疑問など持たずに呑気に暮らせていたのだ。遊びに行くと言ったところで、せいぜい谷津遊園か船橋ヘルスセンターか潮干狩りに行く程度で、「町まで買い物に行く」だけで少し興奮気味だった。家族で泊まりの旅行なんてしたことがなかった。

勤めていた会社が規模を縮小し、親父は解雇されてしまった。それを機に同じ船橋市内で新築のマイホームを手に入れた。子供部屋を与えられた。小学生高学年の頃だ。それまでは2部屋しかなかった会社の寮の長屋だった。

一人で部屋にいるということに馴れていなかった私は、寝るときしか部屋にいなかった気がする。昭和40年代の家庭なんてのは、一緒に食事をして、テレビをみながら果物でも食べるのが一般的だった。そこには少なくとも家族があった。核家族だったが。

私は成長し、中学生の頃には誰しもが経験するようにちょっとばかりの反抗期があり、両親が嫌いだった。何が不満だとか、そんなのは分からないがとにかく親と離れて距離感をおくことが格好いいみたいな、よく分からない理屈だったろう。別に悪いことではないと思う。こういう勘違いの過渡期というものを過ごすという行為は決して無駄ではない。もし私に子供がいて、少しばかりの反抗期になったら
大人になる前兆だと喜ぶかもしれない。

男30を超えたりすれば、親孝行なんていう行為が何の照れもなく実行できてしまう。それは両親の兄弟が何人か死に始めたときだ。今は元気に両親とも健在だが、いつ逝ってしまうか分からないのだ、ということが親戚の死で改めて思い知らされた。

毎年秋には旅行に連れていくことにした。私はもう充分好き勝手に生きてきたのだ。所謂(いわゆる)「親孝行」をしてみるのも悪くない。生きているうちに、いろいろな所を見せてあげたい。それは私を産んでくれ、育ててくれ、だまってサイフから1000円抜いても気が付かないフリをしてくれていた両親への感謝の気持ちだ。

何年か前、房総半島の南端・鴨川に連れて行った。千葉県に住みながら千葉県を知らないと言っていたからだ。そんな小さい旅で満足出来るのが逆にうらやましかった。私にとっては鴨川なんてのは散歩の範囲だが、両親と行く鴨川は立派な観光地で、一人では絶対に入らないような鴨川シーワールドかなんか行って、シャチのショーに私が一番楽しんでいたのかもしれない。両親は古いタイプの人なので、カメラを向けると、昔の人らしく固まってしまう。かと言って踊られでもしたらもっと困るのだが。

夕陽が沈み始めた。

紫色の空の下、両親は手すりにもたれ、立ったまま海をみていた。時折横切る漁船くらいしか見るようなものは無い房総の海だった。両親は何も話さず、ただただ海をみていた。気が済むまで見たらいい。海をじっと見るなんて本当に久しぶりだったに違いない。

ただじっと海を見る両親。それを後ろでベンチに座り、じっと見ている私。両親が何を思っていたのか、何を考えていたのか私には分からない。全盛期より少し小さくなった父の背中と、母のもの凄く小さい肩を見ていた。両親はまだ海をみつめていた。


『敗北と死に至る道が生活』その110
最近のブロッコリーには虫がいない。昔のはよ~く探せば必ず1匹以上は見つかったものだ。もっと昔なんかブロッコリーという野菜すら存在しなかった。極端に言うと。

昨日食べたブロッコリーに1匹いた。私は無造作につまみ取り、皿の端に置いて食べつづけた。『虫がつくくらいだから農薬が強すぎるということがない』とむしろ安心して食べたほどだ。

子供のころ下仁田にある祖母の家に遊びに行ったときは、米に虫がいた。ちょうど米1粒程度の大きさなので気が付かずに食べていたことだろう。

やはり子供のころ桃を丸かじりしたら、まだ生きている虫が動いていたことがある。それ以来私は生きている虫が食べられない。

虫がついていたらいやだが、虫が寄りつかない食べ物というのもどうなんだろうか。


『敗北と死に至る道が生活』その111
背中を伸ばすボールを買った。単なる巨大なゴムボールだ。そこに背中をあてがってブリッジのポーズをとる。背骨がぽきぽきと音をたてて気持ちがいい。しかしながらこれが部屋にあるとかなり邪魔だ。空気を抜いたら小さくなるのだが、一度抜いたら二度と膨らまさない気がする。

そうやってたいていの健康器具はベッドの下においやられる。『コンパクトにたためて収納に便利』という健康器具は利点であると同時に欠点でもある。そんなこたぁねぇか。


『敗北と死に至る道が生活』その112
私は何かを集めるという人がよくわからない。必死で集めてもゆくゆくは死んでしまう。そんなガラクタ持って死ぬわけでもないのだ。お金だって家だって持っていても死んでしまう。だから私は執着心がない。物欲もない。例えそれがエレカシのレアグッズだったとしても、ただ『持っているという状態』がどうしたというのだ。

だから、すれ違う人々に千円づつ配ってもいいくらいだ。しかし『千円づつ配るという状態』がどうしたというのだ。こうなると『食事をとる』や『夜寝る』いうことさえも意味が分らなくなってくる。そうは思いませんか?絶対思わないなオレは。


『敗北と死に至る道が生活』その113
年金制度による助け合いや行政による様々な規制。中国人が日本にやってきて『こんなところに社会主義体制が残っていたか』と言ったそうだ。

しかしまだまだ甘い。もっと規制しなければならない。北朝鮮拉致事件の被害者の写真の横に『体位名鑑袋とじ』などと書いてある週刊誌の広告を見るとこの国は一体どうなってしまったのだろうか、と思わざるを得ない。私は選挙で一票投じるよりも、そういう雑誌を買わないという方針だが一向に効果が現れない。

アメリカには子供の目に触れるような場所にはこういう週刊誌は一切無い。目に触るものは全て埋めてしまって、へなへなの学生にはバトルロワイヤル法を適用したい。


『敗北と死に至る道が生活』その114
私は『知らない』ということをバカにする人種が大嫌いだ。お前だって最初知らなかっただろうが。と思う。人間は生まれたときなにも知らない。自分がどこで生まれたのかさえも知らない。だから生れてすぐ、『芋虫を喰う部族』に預けられたとしたら、平気で芋虫を喰うだろう。

となると子供たちが妙なのは、やはり『社会が悪い』と言わざるを得ない。なんでもかんでも社会のせいにしているが社会を作っているのは我々だ。


『敗北と死に至る道が生活』その115
『鬱病という字が書ける人は鬱病』だという。こんなに難しい字が書けてしまうなんて変だからだ。『アメリカ人に鬱病はいない』という。鬱病どころか漢字が書けない。漢字って便利だ。


今日は札幌か。明日は私も仙台に遠征する。新曲をやるらしい。野音が良かっただけに期待も膨らむ。明日も頑張りましょう。

エキサイトで検索したエレカシ着メロ
やっぱりi-modeすごいな。私はj-phone。

なんだかうちのページが一番目にある。何も操作してませんけど。


仙台新曲3曲。
ものすごく格好いい曲だった。

ご当地ソングで、前回の「田舎者」発言があったにも関わらず温かく迎えてくれて感謝の気持ちを著わしていた。
蒸し返さなければいいのだけれど、いろいろ周りの人に言われたのでとも。



仙台から帰ってきた。

BEEBの場所が分からず開演10分前に周囲をうろうろ。普通のビル入って地下だった。分かりにくい。しかしまぁBEEBの狭さに驚き。極端に言うと私の部屋くらいだった。

12月26日に出るDVD(¥5800)ですけど、ビュージックで放送した日のやつですね。既にDVDに焼いてあるので、ノーカット完全収録とか言われてもあまり嬉しくない。なんて贅沢か。

ミニアルバムは新曲5曲入りで¥1500だそうです。
うち3曲やった。インストナンバーが入る?のなら4曲。

『ライフ』はかなり煮詰まって出来た曲らしいが、新曲は宮本らしいストレートなロックナンバーで自然に出てきた感じだった。はじめのほうに2曲やって12曲目あたりに1曲やったのだが、12曲目が異常に格好いい。私はこれを見ながら『こういうの待ってたんだよなぁ』と少し放心状態だった。

ベクトルは確実にいい方向へ向かっている。


『敗北と死に至る道が生活』その116
小学生の頃、神社の境内の裏かなんかに雨ざらしのエッチな週刊誌なんかが落ちていたりすると普段よりちょっとボルテージが上がったりしなかったでしょうか。私はそんなこと考えたこともありませんが。

今日雑誌を立ち読みしていたら、『今、銀座が熱い』と書いてあったが本当だろうか。10月も中旬である。『今、シンガポールが熱い』なら話は分かる。だが、いざそんなことが書かれていたとしたらどうだ。『今だけじゃないだろう』と誰もが突っ込みを入れることだろう。


『敗北と死に至る道が生活』その117
エスカレーターでどちらかを空けるのが東京と大阪で逆だなどということには全く興味がないが、私はエスカレーターの右を空けていない奴がいると、わざとぶつかって行き、いかにも『邪魔だどけ!』的な生き方をしてきた。大量輸送時代の幕切れである。

しかし今は違う。わざと右側をふさいで、後ろから来た奴に『そんなに急ぐんだったら階段使え!ぼけ!どあほ!』的な生き方をしている。

片側を空ける為に1列に並んでしまい、行列ができてしまう。『お前等まだダイヤルアップか!』的なことだ。ADSL時代なのだから並列処理して2列で有効に運ばれた方がいいのではないか。急ぐ奴は階段を駆け上がれと。それでいて何が二酸化炭素を減らそうだ。

といった具合で階段が無い場合は片側を空けるが、階段がある場合は2列で乗ることにしている。

過去の俺と現在の俺が街で会ったら絶対ケンカになっていることだろう。


『敗北と死に至る道が生活』その118
歯についてだけは設計ミスだと思う。

人体はよく出来ている。誰が考えたのだろうか。少なくとも私ではない。脳があって考える。鼻があって匂いが分る。耳があって聞こえる。目があって、口が~って開けたらかなり変な奴だ。

しかし歯だけはだめだ。野生の動物は歯を磨かない。動物は本来、歯を磨かなくてもいいように出来ていると言われているが本当だろうか。虫歯が原因で死んでいく野生動物だってきっといるはずだ。となると世界最強の動物は虫歯菌だ。虫歯菌は虫歯になるのだろうか。

では歯の構造をどうしたらいいのだろうか。歯など要らないのではないか。あらかじめ噛み砕いた状態の食物を飲み込めばいいのだ。なんて言いながら私はタケノコやレンコンが大好きだ。あらかじめ噛み砕いたタケノコやレンコンなど誰が喰いたいものか。


『敗北と死に至る道が生活』その119
私の祖父は癌で死んだ。入院前にアイスをうまそうに食べていた。内臓が熱いから気持がいいらしい。そして外の畑で黄色い小便をしていた。もしかしたらあのままそっと死ねれば幸福だったのかもしれない。祖父はかなり延命措置をされ、1ヶ月くらい喉に管をいれたまま機械によって生かされていた。祖母は意識不明の祖父の看病のためずっと病室で世話をしていた。親戚一同『もういいから楽にしてあげて欲しい』と思っていた。


『敗北と死に至る道が生活』その120
あなたはアメリカの観光地以外の普通の街に行ったことがあるだろうか。私はよくシリコンバレーやニュージャージーに出かける。仕事だから仕方が無い。

普通の街は土地があり余っているためほとんどが平屋だ。コンビニなど無い。だーっと道があるだけだ。歩いている人は皆無だ。横断歩道も整備されていない。歩行者用信号はあるにはあるが押さないと青にならない。車が進む方向が青でも歩行者用は常に赤だ。私は歩行者用押しボタンの存在に気が付かず5分くらい待っていたことがある(汗)

大都市以外は歩いたってどこにも行けないのだから必然的に車社会である。たまたまショッピングモールの近くに住んでいても、荷物があるからやはり車だ。だから携帯電話もあまり小さくない。持って出かけるにも車だから小さくする必要がないのだ。指が大きいから押せないという説もある。

結果的に歩かないので太った人が多い。アメリカ人は何故かお尻に肉がつくようで腰周りが太くなる。結果的にますます歩かなくなる。散歩が楽しめるのは狭い国だからこそだと思った私は日本の東京に住んでいる。世界的に見ても大都市だ。幸せなことだ。でも寝てばかりいる(泣)秋だ。


『敗北と死に至る道が生活』その121
NY領事館からのメール『ワシントンDC近郊のスナイパーに注意』



  1. 外出中は、常に動くようにすること。動いている対象は立ち止まっている場合に比べ狙うことがより困難になります。
  2. もし、狙われ易いと感じる地域の1ヶ所にどうしても留まらなくてはならない場合、その場所の暗いところに座るか留まるようにすること。
  3. 外での移動は、ジグザグに早足で歩くこと。
  4. 外に立っていなければならない場合、何か防護できるもので自分と狙撃者が潜めそうな広い場所の間をカバーすること。例えば、ガソリンを入れる際、車とガソリンポンプとの間に立って低くかがむこと。
  5. もし、広い場所で発砲された場合、地面に伏せて自分がいた所から転がるようにして避難すること。一番近くの自分を保護できるものを探し、速やかにその方向に向かいジグザグに走り逃げること。
  6. 外出中は、常に周囲に目を配ること。不審な車両や行動に注意するとともに、近寄ることなく警察に通報すること。
  7. 装備を備えたスナイパーの射程距離は500ヤード(約457メートル)に及びます。これはフットボール場5つ分に相当する距離です。





解決したのか。私は明日からこんな国に行こうとしている(汗)


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