エレファントカシマシDB 管理人の日記 200205

30th ANNIVERSARY TOUR 2017

一番下へ

『ライフ』を買いに渋谷タワーレコードに行った。
帰りに『明日に向かって歩け!』があるかと思い、紀伊国屋に寄ったらすごいことになっていた。
新刊本のコーナーに4面で立ててある。
『宮本赤本』とあって真っ赤だ。知らない人は何かと思うような勢い。
ついでにタカシマヤのHMVに行ったら驚くべきことにどこにも『ライフ』がない。
『え』の普通のエレカシのところに少し置いてあるだけだった。
本の方が勢いがある。
困ったもんだ。

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管理日誌エッセイ

『敗北と死に至る道が生活』その2


私は小学生の時に「ローマ字」というものを習った。
例えば「おはよう」は「ohayou」と書くことを知ったのだ。

どういう訳か「なんだ、英語なんて随分簡単じゃないか」と思ったのだ。
そのとき「さようなら」という言葉は習っていなかったが、家に帰って一覧表に当てはめて考えてみたら「sayounara」でいいのではないかと分かったとき、「僕は天才なんじゃないか。大人はどうして英語が難しいなんて言うんだろう」と思った。
極端に言えば将来海外で暮らしていけるとさえ思ったのだ。

今考えてみれば思いっきり日本語だったのである。


管理日誌エッセイ

『敗北と死に至る道が生活』その3


私は日頃の野菜不足を補うため、時々レタスを丸ごと買ってくる。
1玉は大きくみえるが思いっきりつぶしてみれば意外に小さいことだろう。
水分と食物繊維を取ってしまったら何も残らないのではないかと思う。

そう考えてみればコンビニのサラダは高いのだ。
葉っぱがうねうねしているだけでほとんど空気じゃないか。

私は食道が細いので一度に1玉も食べきれるものでもなく、3回くらいに分けて食べる。

外側の葉をむしり、洗ってドレッシングをかけるだけ。
キャベツと違って、まな板や包丁を使わなくてすむ。
残りを新聞紙にくるんで冷蔵庫に入れておく。

翌日外側の葉は少しよれよれになっている。

また外側の葉をむしり、洗ってドレッシングをかけて喰う。
残りを新聞紙にくるんで冷蔵庫に入れておく。

翌日外側の葉は少しよれよれになっている。

私はこうして常によれよれの葉ばかりで中のパリっとした葉を食べられずにいる。
内側から食べられる方法、もしくはトマト大くらいで一度に食べきれるレタスがあれば良いのだが。

そういうものを作ろうと農学者が実験するとレタス大のトマトが出来てしまうのが世の常だ。
トマトは丸かじりが一番なんて言ってる場合じゃないのである。


管理日誌エッセイ

『敗北と死に至る道が生活』その4


ミヤジは『勝ちにいこうぜ』と叫ぶ。彼は『勝つとは売れること』と明言している。

向井亜紀の『16週』という本を読んだ。端的に言うと、子宮ガンを取り自分の体を守るか、子宮ガンと共存し子供を産むまでギリギリ粘ってから子宮ガンを取るかという究極の選択をせまられた葛藤と苦悩の手記である。

私はこの本を読んで少し反省させられるところがあった。私は結論を急いでしまうのである。というか結局最終的にはどちらかの結論が出るのだから悩んだって仕方が無いじゃないか、と思ってしまうところがある。

しかし、向井亜紀は最後まで子供を守ろうとする。赤ちゃんを出産してから子宮ガンを取ってもいいのではないか。『それまで私は死なない自信がある』と思い込む。夫や医者や家族は向井が死んでしまっては元も子もないと説得する。しかし向井は最後まで諦めきれない。

結局は堕胎し、ガンを摘出し、今は元気に生きている。

このことから私は2つの選択をせまられた場合にも、はじめから諦めてしまうのと、戦って戦ってたどり着いた結果が例え同じだとしてもその過程が大切なのだということを認識せざるを得ない。『赤ちゃんは楽に逝けるのですか?』そうまで愛された胎児は恐らく意識は無いのだろうが、愛されて死んでいったことに意義がある。

エレカシ風に言えば、勝つか負けるか。
ミヤジの戦いは続いている。妙な言い方だが私はエレカシが勝たずにいつまでも戦いつづけるその姿を見たいのかもしれない。


管理日誌エッセイ

『敗北と死に至る道が生活』その5


私はどちらかというとセコい人間なので、ごまドレッシングのゴマが非常に気になるのである。

1.成長時、鳥や虫に食べられてしまうゴマ粒。
2.収穫時に土に零れ落ちるゴマ粒。
3.出荷作業で袋詰される時に零れ落ちるゴマ粒。
4.ドレッシング工場で加工される時に零れ落ちるゴマ粒。

こうした難関をかいくぐって瓶詰めまでたどり着いたゴマであるが、サラダにかけられて口にまで到達出来ずに皿の片隅に残ってしまうゴマ粒がある。あなたはその粒を数えたことがあるだろうか。
極端に言うと食べられる数より多いかもしれない。

これと同じ理由で明太子の粒もペロペロ舐めてしまい『いつの間に皿を洗ったの』と言われてしまうし、歯磨きの最後まで絞りきれない奴等をチューブをぶった切ってブラシになすりつけるという情けなさなのだ。流通過程で附着するくらいだったら鱈ごと明太子に漬けて鱈ごと喰いたいとさえ思う。だからといってチューブごと歯を磨いたら血が出てしまうかもしれない。

『最後までたどり着いたにも関わらず利用されない奴』というものに非常に哀れを感じてしまうのだ。だからパセリだって喰うさ。

しかしながら、ひとたび銭湯などに行けばお湯や水をそれこそ湯水のように使ってしまう。


管理日誌エッセイ

『敗北と死に至る道が生活』その6


こうは見えても私はオートロックのマンションに住んでいる。
住人しか持っていないカードを挿入するとドアが開く方式だ。
安全かと問われればそうでもない。住人の誰かが入った直後に付いていけば誰でも入れるのである。

ましてや先日こんなことがあった。

私がカバンの中からカードを探していると、先に中に入ってエレベーターを待っていた人が自動ドアの板を踏んで開けてくれたのである。相手は親切だと思ってやったのだろうが、私が不審者だったら、『どうぞお入り下さい』という状態なのである。

私は内心そう思いながらも、「あ、どうも」と裏腹な挨拶をしてエレベーターに乗った。昔の私であれば説教していただろう。「何故開けるんだ」と。相手にとったら逆ギレ状態だ。

いずれにせよオートロックはさほど安全でない。


管理日誌エッセイ

『敗北と死に至る道が生活』その7


こうは見えても私だって携帯を持っている。
世間の皆さんは着メロをいろいろ変えて楽しんでいるらしいが、私くらい大人になると買ってきたそのままの着信音である。
人にそう言うと、「男らしくて格好いい」と言われ、少々鼻が高い。日本人にも関わらずである。

本当のことを言うと、着メロの変え方がよく分からないのだ。
もっとも電話がかかって来ることも無いのだが。
「ワンギリ」って奴が怖くて誰にも教えていないのである。

まるでIT時代についていけないおじさんのようだ。
もっとも年齢的にも、おじさんなのだが。
「おじさん」って言われるのが怖くて誰にも教えていないのである。


管理日誌エッセイ

『敗北と死に至る道が生活』その8


若い頃はシマウマの地肌が白か黒か、模様が白か黒かどっちか、という疑問を誰もが持つが、30代ともなれば、そんなことはどうだっていいのだ。もっと言えば他人のことなんかどうだっていい。

にも関わらず人は何故自分の話ばかりするのだろう。恐らく他人のことより自分のことの方が詳しいからではないかと睨んでいる。

こうは見えても私も社会人のはしくれとして生きているので、たまには会社の飲み会に行く。100回に99回は断るようにしているのだが、のっぴきならない飲み会というのもある。客先との飲み会などは断れないのだ。『私が参加することにより場の雰囲気がかなり悪くなるのだがそれでもいいんだな』というなんだか逆ギレ状態で参加するのである。私は極端な無口なのだ。

冒頭で述べたように私はエレカシ以外のあらゆることに興味を失っている。
ひとたび他人が何かを話せば、『お前の事なんかどうだっていい』と頭の片隅で思いつつ、薄ら笑いを浮かべ聞いているフリをする。それが精一杯の社交性だ。

おかげで『お米研ぎ機』は米を研ぐには非常に楽だが、その機械自体を洗うのが非常に大変で、こんなものを洗うくらいだったら、はじめからお米を研いだ方がいい。という無駄な知識を私の脳の一部にインプットされてしまうのだった。deleteしてぇ。


管理日誌エッセイ

『敗北と死に至る道が生活』その9


私は結構「衝動買い」をする。

タバコが切れればすぐに買いに行くし、DVDプレイヤーが壊れたとなれば、その日のうちにプレステ2を買ってきてしまう。
私はこれでゲームをやったことがない。
単なるDVDプレイヤーとして使っているが、使いにくくて仕方が無い。

4月にスカパーでエレカシを特集すると聞いたとたんにスカパーのアンテナとチューナーを買ってしまった。
アンテナの向きも確認せずにである。ベランダが逆向きだと知って、管理人に無理を言って屋上につけさせてもらった。

5月の渋谷公会堂で生中継があると聞けば、VHSじゃ2時間しか録画出来ないと思い、画質を落とすことを許さない私はハードディスクレコーディング出来るビデオを買ってしまった。これだと何時間でも高画質で録画出来るし、曲の頭にチャプター設定すればどこでもすぐに頭出しが出来るという優れものである。

半年後には車を衝動買いしようと思い、今からパンフレットを集め、毎月貯金している次第である。
衝動買いにも程がある。


今日は福岡に行って、明日18日の福岡市民会館のライブに参戦してくる。
久しぶりのホールのツーアだ。
私はZEPPなどのライブハウスでも後ろから見るのが好きだ。
客の雰囲気と全体が見渡せるし、私は背が高いので前にでしゃばると、後ろの人が見えなくなってしまうのではないかと危惧してしまう。しかしながら PAO で買ったチケットは前列が多い。贅沢な悩みだ。

昔のエレカシは客を座らせていたらしい。座ってみるエレカシもいいかもしれない。
去年行った井上陽水のライブはほとんど着席で、こういうのもいいなと思って見ていたが、うとうとしてしまった。
まさかエレカシでうとうとはならないだろう。

世界的な指揮者小沢征爾は「私が観客でオーケストラを聴きに行ったら眠りを誘うようなのが最高」とか何とか言っていた。

新作を従えてのツアーは久しぶりなので非常に楽しみである。


緊急情報
9/28 日比谷野外音楽堂決定!!


福岡市民会館に行ってきた。博多ラーメンは「意外にあっさりしている」という店ばかりで「こってり」した店がない。こうなると「意外に」の意味がわからなくなってくる。「意外にこってりした店がない」のだ。天神のラーメンはあっさりしていて、長浜のラーメンはこってり系とも聞く。一口に博多ラーメンとも言えない状態なのだろう。

セットリストはまだ書かないので安心して読み進めてください。

客席に対する入り具合は70%程度だろうか。
当日券の窓口には閑古鳥さえ寄り付かない。
地方は入らないと聞くが、九州最大の都市・福岡ですらこの状態なのか。
前のほうはおそらくファンクラブ会員がほとんどなのだろう。
みんな振り返って客席を気にしている。
「あんたが心配することじゃない」と、思いながら私も心配してしまった。

御当地ソング福岡版。このコード進行は捨てがたい。
まるでニルバーナのカート・コバーンが得意な屈折したコード進行のように「普通はそうしない儚(はかな)さ」を持っている。ミヤジは一度美しいものを作って、「どこか一箇所壊す」という作業を無意識にやっているのだろうか。それは夜のうちに降り積もった雪が美しすぎるから駆け回って破壊したいという衝動に近いのかもしれない。

私が一番凄いと思ったのは「ライフ」収録曲ではなく昔のあの曲のことだ。
かなりパワーアップされた。
椅子に座ったミヤジのアコースティック1本で始まるこの曲は最後に爆発するんじゃないかと思うようなエネルギーを秘めている。
福岡ではギターを弾いているポーズのままアコースティックギターをころげ落とし、スタッフがエレキギターをあてがいつつもミヤジはその姿勢のまま歌いつづけていた。私はこのたった1曲で完全にやられてしまった。「すさまじい」という普段あまり口にしないこの言葉がぴったり当てはまった。

客を叱咤したり、石君をイジったりする「ミヤジの緊張感」が嫌いだと言う人もいるだろう。ただあの緊張感がなくなった時、エレカシはエレカシではなくなる。私はいつまで経ってもエレカシを初めて見るようなドキドキした感覚に陥る「ミヤジの緊張感」が嫌いではない。『ステージ上のロックミュージシャン』を日常感覚で見てはいけない。普段のミヤジはたまたま見かけたファンにはとても優しく接すると聞いた。エレカシのステージがフレンドリーであってたまるものか。


管理日誌エッセイ

『敗北と死に至る道が生活』その10

X-BOX、ゲームキューブ等が値下げするそうだ。
最初に買った客は損するばかりだ。

機械は初期段階では何かとトラブルが多い。
トラブルが多い状態を高く売り、安定したころ安く売るとは何事だ。
むしろ最初から買ってくれたユーザーを大切にしてほしいものである。

ディズニーランド100万人目の入場者と言ってもそれまで積み上げてくれたお客さん全てに感謝すべきである。その時たまたま初めて来た客かもしれない100万人目の客なんかどうだっていいのだ。

しかも100万人目が私だったとしたら、私の直後の子供連れ家族なんかを探して、そちらを100万人目にするに決まってるのだ。区切りのいい入場者はたいてい子供連れの幸せ家族である。どういう訳なんだ。


管理日誌エッセイ

『敗北と死に至る道が生活』その11

エレカシ日比谷野音が9月28日に決定した。
東京で野外という非常に貴重な会場である。

一口に東京と言っても広い。
あなたは東京のどの街が好きだろうか。

初めて新宿西口の高層ビルを見たときは少し眩暈(めまい)を覚えるくらいだった。
テトリスで言うと『棒、待ちすぎだよな』という感じで見上げた。
もっともその頃テトリスなどというゲームは無かったのである。

私は中学生の頃から皇居周辺が好きだった。
制度や歴史的にどう、ということではなく、単純に都会の中にどんと構えた大自然といういわば『公園』という目で見てだ。
武道館を含む北の丸公園を散歩するのが好きだったのだ。

今年も『日比谷のぉ野音でぇ夢をみようぜぇ』なのである。
そしてViewsic生中継があることを希望している。あーっとViewsicにメール出そう。


管理日誌エッセイ

『敗北と死に至る道が生活』その12


2002年5月21日ミスタードーナツが日本では認可されていない添加物が含まれていることを知りながら販売を続けていたことが発覚した。


私はミスタードーナツの事件を見て少しショックだった。
何故今まで隠していたのか。

ミスタードーナツの肉まんなんかどうだっていい。
私は喰ったことがない。

私が驚いたのはミスタードーナツの経営母体がダスキンだったことだ。
何故今まで隠していたのか。

ほこりっぽいイメージだからか。
ダスキンドーナツだとダンキンドーナツみたいだからか。

ドーナツの穴はドーナツを食べた時点でなくなってしまう。
儚いものだ。


エレカシに関する情報を頂きました。

ここ

当方でチェックした限りガセネタと思われます。
注意してください。

情報をいただいた方には罪はありません。ありがとうございました。


1988/04/20 日清パワーステーション
1989/07/17 吉祥寺ロマン劇場
1989/10/24 九段会館
1990/06/23 渋谷公会堂
1991/01/04 日本武道館
1992/09/19 日比谷野外大音楽堂
1994/09/15 日比谷野外大音楽堂

5/20にセットリストを送っていただいたので反映させてきました。
『なっちゃん』さん。ありがとうございました。


管理日誌エッセイ

『敗北と死に至る道が生活』その13

主婦の皆様は靴下の管理に悩まされていると聞いた。
具体的には「はなまるマーケット」の岡江さんが言っていた。
私はサラリーマンのくせに毎朝「はなまるマーケット」を見ているのである。

靴下は2つで一足なので洗濯時にバラバラになってしまったものを組み合わせる時に、似たようなのがあるとどれがどれだか分からなくなるということだった。

確かに微妙に色が違うものはよく見ないと分からないかもしれない。
後日視聴者からの投書で、「わからないんだったらそのまま組み合わせればいい」という解決策に私はいたく感心したのだ。

私はさっそく今までの靴下を全部捨て、ユニクロの同じサイズの黒い靴下を12足買ってきた。
これだと洗濯後も組み合わせる必要が無い。
引き出しにしまうときもバラのまま入れておけばいい。
穿く時点でどれを組み合わせても正しいからだ。
一人暮らしの利点と言えよう。

しばらくして靴下を数えてみたら奇数だった。
何故だ。サンタさんか。


管理日誌エッセイ

『敗北と死に至る道が生活』その14

私は以前ほど本を読まなくなった。
子供の頃は活字中毒でバスの窓から見える看板を片っ端から読んで涎(よだれ)を垂らしていた程である。
今でも気が付けば缶コーヒーの原材料が書かれたラベルをじっと見てしまうことがある。さすがに涎(よだれ)は垂らさなくなった。大人になったものよ。

『活字を追う』という行為が好きなだけで内容なんかどうだっていいのだ。かといって電話帳を読んでみたらすごく退屈だったことがある。登場人物が多すぎるのだ。

保育園の頃「ニッカウヰスキー」という看板が読めなくて悔しかった記憶がある。
『ヰ』
なんなんだこの外れてしまった部品みたいな字は。

本を読まなくなったのは値段が高いからである。
単行本は安くても1200円くらいするし、文庫本も500円くらいだ。
牛丼一杯の方が安いのだ。もっとも牛丼が値下げしたというのもあるが。

タバコを買って、コーヒーでも飲んで1日1冊本を読めばすぐに1000円を超えてしまう。
読書家は月に最低3万はかかる。
1年で36万円。
100年で3600万円。
100年で3600万円かぁ。安いもんだな。
という訳で久しぶりに図書館へ行ってみるつもりだ。


渋谷良かった。
今回のツアーでやってきたのでライフの曲がだいぶこなれてきた。
CDよりいいかもしれない。
明日の生中継は永久保存版になるだろう。
そのくらい良かった。
『秋』で途中でやめちゃった(最初からまたやりなおした)以外は波乱もなくあっというまに終わった。中断した原因の人(揺れ方が気になったらしい)に必死に「いいんですよ」とかフォロー入れてた。笑いに包まれていたのでほっとした。


ライフツアーセットリスト掲載しました。
情報送っていただいた方々のおかげです。
ありがとうございました。

今日の渋谷公会堂。みんな元気でした。
石君がかなりノリノリだった。
トミ!あなたは凄い。決してヘタクソなんかじゃない!
成ちゃんセンターに出てきた!
ミヤジ。メンバーあってのエレカシだ。
あなたがステージでキレるのも全て受け止めてくれているメンバー。
大切にして欲しい。


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