エレファントカシマシDB 管理人の日記

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『敗北と死に至る道が生活』その4449
 50過ぎてやっとこさ大人になれた気がする。40代でさえバカみたいに世間をののしっていた。怒らない技術を身につけたが、それは「お前ごときに私の怒りエネルギーを使う価値などない」という上から目線。言わないけど。これにより、あたかも年をとって丸くなったかのように振舞えている。

大事なことだから2回言う。

クソガキが「あたかも年をとって丸くなったかのように振舞えるようになった」だけの話だ。

 みんな本当はそうなんだろう。違うか?

【業務連絡】

EKDBの表示について何件か質問をいただいております。最初から分かりにくい構造のPC版の上に無理やりスマホ対応版をかぶせているので、より分かりにくくなっていますが、いかんせん一人で運営し、結婚までしてしまったので、なかなかコーディングする時間がとれません。なので、若干の修正及び説明で対応させていただきます。その前にPC版をスマホで見ると広告が出すぎてメニューが押せない場合が多々あります。これには自分自身も困っていて何度か表示しなおすといいかもしれません。

1.ライブレポート投稿後、その曲が自分にとって何回目の体験なのかが表示されない。

2. PC版のライブレポートが一人分しか表示されない。

3.プロフィールで購買履歴が記録出来ない。

1、2については途中でエラーが発生しているっぽいです。直します。

3については限定版やベストなどで枠の管理が煩雑になったため廃止しました。

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『敗北と死に至る道が生活』その4448
 どっから漏れたのか知らないが、勧誘の電話というのがある。マンション投資とか外貨預金に関するものが多い。そんなにお勧めなら他人に教えず自分でやればいいのに。仮にマンション投資が儲かるのなら、人にはすすめず全部その会社で実行するはず。

 そんなことはどうだっていいが、勧誘電話がきたら「特定商取引法16条及び17条をそらんじてください」と言ってみよう。私の場合は「あんたのパンツ何色?」と聞く。こうするとてめえがかけてきたくせにてめぇの方から切断する。そして二度とかかってこない。

 そんなこともどうだっていいが、朝ドラが全然面白くなく、「この世界の片隅に」が素晴らしい。夜の朝ドラだ。朝ドラというのは日常の心のひだを丁寧に描くことじゃなかったのか?永野芽郁が夏菜化しないか心配だ。せっかく通ったオーディションがくだらない脚本だと女優にとってもリスクである。朝ドラのNo.1は「カーネーション」。再放送が相撲で止まっている。


『敗北と死に至る道が生活』その4447
 暑いのに三連休なのでエアコンを切るタイミングがどこにもない。テレビでは不要不急の外出は控えるように言っているが、二年後にはこの気温でフルマラソンさせる。恐らく死者が出る。


『敗北と死に至る道が生活』その4446

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音楽の日、一部は16:12頃から、坂上忍の紹介で「戦う男」、からの「俺たちの明日」でした。

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音楽の日、二部は01:16頃から、「Easy Go」でした。

収録なのに「Easy Go」のライブ感がはんぱない。できれば一部に「Easy Go」流してほしかった。


『敗北と死に至る道が生活』その4445
 自分というフィルターを通していないと、「OOさんがそう言ってました」とか「ネットに書いてありました」とかふざけたことを抜かす。例えそうだとしても、視覚から脳みそに情報を入れ、それが正しいかどうかの判定をし、納得が出来て胸を張って言えるようなものだけを脳細胞に格納すれば、「00さんがそう言ってました」とか「ネットに書いてありました」とか言わないはずだ。

 前任者のコーディングがひどすぎて手に負えない。プログラムにはコメントという処理に関係ないメモのようなものを書けるのだが、そんなものは書かない方がいいのだ。書かなくても伝わるような変数名にしておけばそれですむ。ましてや業務ロジックならともかくシステムの制御までコメントが書かれている。

On Error Resume Next 'エラーを無視する

活字を大きくして言いたい。

「でしょうね」

と。そんなもんにコメントはいらない。プログラムは短いほどよい。むしろ作らないほうがよい。作らなければバグの発生率がゼロだ。

パスワード定義に「’パスワード」というコメントも不要だ。バイナリで見たときに何故かパスワードだけは文字列として見える確率が高いのは何故だろう。


『敗北と死に至る道が生活』その4444
 私はかねてからバナナという物の存在について、神がいると思わざるを得ないくらいに疑っている。バナナと対等な価値を持つ他の果物が見当たらない。あのパッケージがすごい。パッケージったって皮のことだが。例えばイチゴは剥き出しだ。剥き出しということは剥かなくていいということでもあるが、衛生面でどうかと思うが、いちご狩りではみんなバクバクとそのまま食う。まぁビニールハウス内だからそういうことになっている。野生のイチゴではあんな食い方をしないだろうし、野生のイチゴなんか酸っぱくて食えたものじゃない。知らないけど。

 で、話がバナナだけに脱線してしまったが、話をバナナに戻すと、完璧なパッケージを身にまといながらもジャングルの奥でなんの道具も使わずにあんなに綺麗に剥けるとはどういうつもりだろうか。そして途中まで剥き、皮のところを持てば手もバナナも汚れない。最後まで食べるのにバナナの身には一切手を触れずに食べられる。そんな剥き方にコツがあるのかと言えばコツなどなく、それこそ猿でも剥ける。ちまたには「猿でも分かるエクセル」などというふざけた題名の書籍があるかどうか知らないが、「猿でも剥けるバナナ」というタイトルすら不要なのだ。私はこれを何に例えよう。

 そんなバナナではあるが、スーツにバナナは似合わない。この時期公務員の多くが着用する「かりゆしウェア」にはよく似合う。


『敗北と死に至る道が生活』その4443
 車検の代車と言えば年代もののどうでもいい車かと思えば、比較的新しい車を貸してくれた。いまどきの車なので、信号待ちではエンジンが停止する。こんな状態でもエアコンは付いていてバッテリーに対して本当にエコなのかどうか不明だ。で、前の車が発進しても動かないとピーピー音がすることが分かった。最初何の音か分からず、借りた車なのでなにか異常でも発生したかと車内を見渡すと「前の車が発進しました」と表示されている。そんな機能のために逆に発進が出来なかったという。で、結局自分の後ろの車にクラクションを鳴らされる始末。なんだか本末転倒だ。

 こういう機能をつけるなら、あたかも後ろの車にクラクションを鳴らされたかのようにすれば分かり易いのに。これぞ分かりやすいユーザーインターフェイス。


『敗北と死に至る道が生活』その4442
 大切な箇所だけ引用しようとしたら、コピペみたくなってしまって申し訳ない。ただこのページ以前にも別の場所で同じ事が書かれていた。ネット上にばらまかれてどれがオリジナルか分からなくなってしまったのであろう。



以下引用開始

「あなたの口座に毎日100万円振り込まれるが、一日たったら消えてしまう」のであれば、なんとかしてその100万円を使い切ろうとするだろう。この「100万円」を「24時間」にしても同じなのに、なぜ無駄にするのか。いまから何かをしようと(あるいはしまいと)する際、「これは本当に今のわたしにとって重要なのか」を考えるのには、時も金も同じなり。重要なものからやろう。それを決めるのは、わたしだ。

以上引用終了。最初の壺の岩の話だけでも読んで欲しい。


『敗北と死に至る道が生活』その4441
 シンガポールに行ったら必ず買う。タピオカチップス。カルビーの堅あげポテトなんかより全然固く、そしてうまい。

シンガポールて買ったタピオカチップス。はんぱない美味い。

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『敗北と死に至る道が生活』その4440
 シンガポールから帰国しました。確か梅雨明けしたのだが、これは梅雨じゃないのか。明日はZeppに参加予定です。疲れをとるため寝ます。


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